ドコモ 光 ゲートウェイ。 ドコモ光のホームゲートウェイとは?ONUやルーターとの違い

ドコモ光のIDは超重要!ネットを利用するための設定方法と確認方法

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ドコモ光・ホームゲートウェイ交換 フレッツ光契約(H25年)しており昨年、ドコモ光に転用しました。 ひかり電話・ひかりTVも契約しておりルーターはpr-400kiを使用しています。 Wi-fiも利用していて無線LANカード(sc-04NE)をルーターに差し込んで利用しております。 ここで質問ですが、NTTから借りているルーターを最新のpr-500kiへドコモへ依頼すれば無償交換若しくは有償交換対応はできるのでしょうか? 自分の要望としては、Wi-Fi規格「11ac」で通信を楽しみたいというのが理想です。 無知で申し訳ありませんが、ご存知の方いらっしゃいましたら宜しくお願いします。 投稿日時 - 2018-03-06 18:56:18 ホームゲートウェイの交換はお勧めしません。 >自分の要望としては、Wi-Fi規格「11ac」で通信を楽しみたいというのが理想です。 それならばむしろ、ホームゲートウェイの無線機能は停止し、11ac対応の無線LANルータを追加するほうがずっとずっと良いでしょう。 ホームゲートウェイに、無線LANカードで11ac無線LAN機能を付けても、無線LANカードのアンテナはそのカードに内蔵されている非常に小さいものですので、非常にパワーが弱いんです。 11ac規格で繋がりはしますが、全然スピードが出ないでしょう。 むしろ、11acで5GHz対応になったことにより、壁などの障害物に弱くなり、これまで使えていたところで繋がらなくなったりという恐れさえあります。 ホームゲートウェイと無線LANルータを別にすることにより、よく使うところの近くに親機を持ってくるといった手段も取れるようになります。 親機・子機の距離が近くなれば、11ac規格の中でも、より高速な方で接続できることになるでしょう。 まあ有線LANを引き回すのが難しいようであれば、ホームゲートウェイと同じ位置で構いませんが。 ひょっとするとホームゲートウェイの無線機能を停止して無線LANカードを返却すると、月額下がるでしょうかね? 11ac無線ルータの方は買い切りで購入すればいいんですから、長い目で見ればお得であるかもしれません。 投稿日時 - 2018-03-07 15:33:53.

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ホームゲートウェイ(レンタル)|フレッツ光公式|NTT西日本

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>IPv6プラスは使用できるようになったのですが、外出先から自宅のNASに接続できなくなりました。 NASはBuffalloのLS520Dです。 >Webサイトで調べてみると2重ルーターになっていることが原因のようです。 これは、原因の一つとなるのは確かですが、元々の環境で、NASにアクセス出来ていたと言うのは、方法として3つ考えられます。 v6プラスはグローバルIPアドレスが他の契約者と共有になります。 だから、同じグローバルIPアドレスを他の契約者も使います。 従って、外部からアクセスしようとすると、どの契約者か?と言う問題が出てきます。 で、その振り分けは、どのポート番号に対するアクセスかで決まります。 IPアドレスに対して、ポート番号は1セットしか無いので、IPアドレスを共有する以上、その1セットを共有する人間で分割する事になります。 と言う事で、各契約者には1セットの内の一部分しか割り当てられません。 従って、同じにようにポートの開放をするには、あなたに割り当てられたポートの番号しか出来ない事になります。 ここでまず、引っかかってしまいます。 で、二重ルータと言うのは、WRC-2533GST2でv6プラスにしているのなら、PR-500KIはIPv6ブリッジになっているはずです。 従って、既に、ルータとしてはWRC-2533GST2しか使っていませんから、2重ルータにはなっていません。 二重ルータになるのは、PR-500KIでPPPoE接続でもv6プラスでも良いですが、更にWRC-2533GST2をWi-Fiルータとして接続した場合です。 と言う事で、今のあなたの場合は、二重ルータだからではなくv6プラスにしたことで不可能になったと言う事でしょう。 あ、後、WRC-2533GST2を間にいれてIPアドレスが変わってる可能性があると思いますが、そっちは大丈夫なのでしょうか?.

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光コラボに転用すると、無線LANカードやホームゲートウェイ(モデム)の料金等はどうなる?

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ONUとHGW ホームゲートウェイ は、光信号と電気信号の変換 モデムは、アナログ信号と電気信号の変換 を行っています。 ONUとHGW ホームゲートウェイ は光回線で利用する機器 光信号を使ってインターネット通信を行うのが光回線ですので、光回線を契約すると、プロバイダからONUもしくはHGWが送られてきます。 集合住宅の場合、すでに建物内に設置されているため送られて来ない場合もあります ONUとHGW ホームゲートウェイ の違いは機能 ではONUとHGWの違いは何なのかというと、 HGWはONUよりも多機能な機器です。 ONUと同じ「光信号と電気信号を変換する機能」の他に、ひかり電話を使うための機能や、ルーター機能を搭載している場合もあります。 ONUの場合は、LANケーブルの差し込み口 LANポート が1つしかないため、複数のPCやスマートフォンをインターネット接続するためには、別でルーターが必要になりますが ルーター機能内蔵のHGWなら、1台で複数のPCやスマートフォンをインターネット接続できます。 プロバイダ契約時に、「ひかり電話オプション」や「Wi-Fiルーター内蔵HGWレンタルオプション」などを申し込んだ場合は、ONUの代わりにHGWが送られてきます。 モデムはADSLで利用する機器 ADSLの場合は、アナログ信号を使ってインターネット通信を行いますので、契約時にモデムが送られてきます。 ADSLでIP電話オプションを利用する場合には、通常のモデムの代わりにIP電話対応モデムが送られてきます。 一般的にルーターは「Wi-Fiルーター」を指すことが多い ルーターは、2つ以上のネットワーク LAN を接続する役割を持つ機器です。 ただ、 一般的にはWi-Fi 無線LAN ルーターを指して使われることが多いです。 Wi-Fiルーターは、LANケーブルをつながなくても、無線で複数のPCやスマートフォン・ゲーム機などをインターネット接続できる機器です。 Wi-Fiルーターがなくてもインターネット接続はできるため、ONUやモデムなどとは違って無料で提供してくれるプロバイダは少ないです。 有料でレンタルするか、自前で購入する必要があります。 また、Wi-Fiの規格ごとに最大速度が異なるため、せっかく最大1Gbpsの光回線を契約していても、Wi-Fiルーターが最大300Mbspの規格までしか対応していない場合は、 Wi-Fi接続時は 300Mbps以下の速度しか出ないという事態になってしまいます。 Wi-Fiルーターを自分で購入する場合には対応する最大速度に注意しましょう。

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