フロスト パンク 攻略。 【Frostpunk】ちょっとレビュー。難しい!でも面白いよ

PS4『Frostpunk』攻略「難民」【初心者におすすめルート】

フロスト パンク 攻略

Frostpunk(フロストパンク)をプレイした方々の口コミ・評判 隠れた名作ばりに「面白い」「ハマる」といった感想が多くみられました。 本当に面白い 久々のFrostpunkノーマル「新しい家」終了。 終盤クライマックスで最高に盛り上がる都市運営シミュレーションって存在自体が結構稀だし、このシナリオは本当面白いからやって欲しい。 人事を尽くして天命を待つ最後の夜がラストバトル感半端ない。 — ohNussy 個人開発者 ohNussy 常にピンチを味わえる 1886年人類最後の街を開発中。 このゲーム、難しくて面白い…! 資源や食糧、健康状態などのすべてが安定する時がなく、常にピンチを味わえる。 現在人口223人。 — どげしゃもね dogesyamone 動画は見ずに初見プレイをして Frostpunkの日本語化を確認。 ありがとう有志の方々 少しだけ動かしたけど何をすれば良いか全く分からないね。 それでもチョイチョイ触りながら頑張って自力やるよ。 この手のゲームは動画や攻略を見たら真似るだけのつまらないゲームになるから — アルベロベッロ erosbible.

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建築物(Buildings)

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Frostpunkをプレイしてます。 極寒の中でシェルターを作って人々を救済する難易度高めのサバイバル版シムシティ。 これめっちゃムズイ・・全てが効率と時間との戦い。 ちょっと気を抜くと気温が下がり、すぐに病人が出る、死亡者が出る、飢える、資源が枯渇するなど試練が盛り沢山。 子供を働かせるか?怪我人をどう扱うか?など、市長としてのモラル決断がいくつも用意されていて、決定次第で色んな影響が出ます。 実際子供は働かせたくないなぁと思っても、働き手が多いとそれだけ早く都市を発展させられるジレンマ。 そしてそのうち反乱っぽいことも起きたりして、どうやって鎮静していくかに悩まされます。 その間も気温はどんどん下がっていく・・ マゾゲーか?と一見思わせるけど、なんか絶妙な難易度なんですよね。 トライアンドエラーで何回かやり直すことにはなりましたが、そこで学んだことで次はもっと効率の良い街づくりができますし。 映像も美しいし、この世界観に没頭できる。 最後まで生き残った時はなんかもう最高に嬉しいです。 個人的には超オススメしたい。 Frost Punkの良さ• 演出が映画のようで格好良い• 映像が美しい• 圧倒的スチームパンク感• UIが作り込まれていて没頭できる• モラル決断要素により法律を決め、展開の仕方が変わる• 街や人々に愛着がわく• 3000円って安いよ 微妙なところ• 難易度が結構高い• トライアンドエラー必須• サバイバルが目的のためシムシティのように自由に街を発展させまくるのとは少し違う• 現状ボリューム的にはちょっと少なめ。 後々エピソードは追加される予定っぽい• 日本語対応なし。 サバイバルガイドを兼ねてます。 最初にあるのは起動していないジェネレーターのみ。 80人いる人々に資源を集めさせて、建物を建てていくことから始まります。 最初はみんなホームレスなので、早急にテントを建てて寝られる場所を確保し、診療所など建てていく必要があります。 必要なのはとにかく木。 少しだけCoalに人を割いたら一気に人を WOOD CRATEへ集中させましょう。 一定量集まったら、夜までにジェネレーターの周りに テントを8つ建てます。 こうするとHOMELESSと表記された人たちがドンドン減ってDiscontentが下がります。 病気になる可能性も低くなります。 病人が出ていたらMedical Postの設置も忘れずに。 平行で行いたいのがGathering Postの設置。 生身で採掘させるほど危険かつ非効率的なことはありません。 採取効率が違いますので早めに建てましょう。 資源が枯渇したらさくっとDismantleで建物を破壊します。 その後、中心地から外縁へ離れたところに ワークショップを2つ建てます。 ワークショップが1つだと発明が間に合いません。 大体1つ発明するのに丸一日はかかりますからね。 なぜ離れたところに建てるのか。 それは後々救出作戦で人が増えた際にシェルターを増やしていく必要があるからです。 それらはジェネレーターの近くに置いておかないとしっかりと熱が行き届きません。 結果病人が大量に出てきて、働けない怪我人が出るなど負のサイクルが始まってしまいます。 ジェネレーターから4・5列は家用と考えましょう。 ワークショップにはエンジニアをマックス常駐させて、速攻で ヒーターの発明を行います。 このゲームは温度管理が命。 coldやchillyで放っておくと怪我率が上がってしまいます。 その後は順次必要だと思うものを開発していきましょう。 個人的にはFaster Gathering、Sawmill、Hunter's Gear, Steelworkshop, レベル1ボード, Generator Upgrade, Beaconの開発って感じです。 次にHunter's HutとCookhouseを建てて食料確保しましょう。 Hunter's Hutは複数建てないと間に合いませんが、働き手が足りなくなるのも確かです。 厳しいようならChild LaborやExtend Shift、またはSoupといった 法律を発動してなんとかしましょう。 落ちている 資材は有限ですので、枯渇する前にSawmillやSteel Workshopなどを開発・建設して資材確保を怠らないことも重要です。 木材はすぐ枯渇します。 Coalは働き手がいるならCoal Thumper、いないならCoal Miningでしょうか。 メニューの一番右にあるボタンを押して、Coalの消費量vs採掘量などを見て資源が枯渇する恐れがあるかを逐一チェックしましょう。 消費量より採掘量が少ないと当然枯渇へ一直線なので、足りていなければCoalを優先的に採掘する建物を作るなど優先順位を決められます。 今まで問題なかった建物が凍えるようになるため、ここまでにジェネレーターのレベルとレンジを上げて、コールを採掘して備えておきたいところです。 ここまでに適温にすることが叶わなくても別に詰むって程ではないですけど、病人が増えていきます。 気温は一時上昇することはあるものの、少しずつ落ちていきます。 なので落ちる前までにSteam Hubの設置やジェネレーターやヒーターなどのアップグレードをできるかが重要です。 Beaconは温度とかいらないので、かなり離れたところに設置して大丈夫。 スカウトに探検させることで、人々の救出、オートマトンの発見、資材の確保、物語の進行など様々なことが起きます。 このオートマトンというでかい機械は労働力として超優秀なので絶対に確保しましょう。 北極熊に襲われている洞窟に遭遇。 中には人がいて、北極熊と戦えば人々を救えますがスカウトは死んでしまいます。 放置するのも選択肢としてありますが、果たしてどちらを選ぶのか・・ 法律は困ったときだけ使うのではなく、使用可能になったら適宜適用していくのがオススメです。 例えばChild Laborではなく、 Child Sheltersを選んだ場合。 その後に派生するEngineer Apprenticesを行使すれば子供がワークショップの手伝いをするようになり、開発のスピードが上がります。 このように、Discontentを常にLowでキープするよりも、上げて下げてと上手く調整して働かせないと街の発展が気温の低下に追い付かなくなります。 そのうち反徒が出てきたりと色々なイベントが発生します。 秩序を選ぶか、信仰を選ぶかで行使できる法律が変わってきます。 と、スカウトによる探検・人々の救出、建物の開発・建築を行なって最後まで耐え忍ぶことになります。

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【FrostPunk】最高難易度:聖櫃(Arks)攻略ガイド

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プレイヤーは、この状態から建築に必要となる資源を集め、住民のニーズに合わせて都市を開発、シナリオごと(エンドレスモードの場合は定期的に訪れる嵐に備える)に用意された目標の達成を目指していきます。 まずはどのシナリオおよびモードでも序盤で行うべきことを手順を追って解説していきましょう。 まずはこれらのポイントに住人を配置して、資源を収集するのが最初にすべきことです。 木材15+鉄5で建築できる 収集所は、施設を中心とした円状の範囲内のポイントからまんべんなく資源を収集できます。 作業効率は10人配置で最大となるので、直接人を割り当てる方法よりも高効率です。 さらに建物は断熱されていて、研究によって暖房も使えるので-50度あたりまでは寒さに耐えられます。 ただし、収集所に限らずすべての建物は、ジェネレーターにつながる道路に隣接して建てないと機能しないルールがあるので、道路の設置を含めて建築に資源が必要です。 ちなみに収集所を建てたうえで、範囲内のポイントに人を配置することで収集速度をアップさせることも可能。 とくに木材は序盤で多く必要なのでこの方法で集めるといいでしょう。 廃墟はヒートゾーンで温められるので、収集の際はうまく活用していきたいところです。 資源が集まったら、生活に必要な建築をはじめる 資源の収集と並行して、住民の生活に必要な施設を建設しましょう。 ここではゲーム開始初日に用意しておくべきものをあげていきます。 そして3つ目は 調理場。 どのシナリオでも初期状態の糧食はゼロで、備蓄されている生食材を調理場で加工しないと住人は食事ができません。 食事ができないままだと、だいたい3日目あたりから空腹を訴える市民が発生するので、2日目の朝までに調理場を建築しておくといいでしょう。 なお、実際の建築作業は仕事の手が空いた住人が行います。 建築指示は住民が仕事を終えた18:00以降にやるのがオススメです。 また、建築が完了した施設に人を配置するのも忘れずに。 住居を整えつつシナリオごとの目標達成を目指せ! 初日に最低限の建設を終えたら、貯蔵されている資源の残りに合わせて住居を建てつつ、画面左下に表示されたシナリオの目標達成に向けて街を運営しましょう。 ポイントに集積された資源は量に限りがあるので、なくなる前に生産施設を研究、建築して収集から生産に切り替えなくてはなりません。 ゲーム中で分からないことはL3ボタン(左スティック押し込み)を押し、左端の?アイコンを調べると表示されるチュートリアルメニューをチェックするといいでしょう。 あなたが欲しいは資源? それとも人材? 不足しがちなものの入手方法まとめ ゲームを進めるうえでプレイヤーは各種資源や人材の不足に悩まされるかと思います。 ここでは不足しがちな要素についての入手方法をまとめていきます。 なお、貯蔵できる資源には上限があります。 資源倉庫で上限をアップできるので、貯蔵量が上限に近くなったら早めに建てておきましょう。 石炭は都市の存亡にかかわる資源 石炭はジェネレーターの燃料として常時消費される資源です。 これがなくなるとジェネレーターは停止し、街の人が生きるための暖房を維持できなくなります。 ジェネレーターの停止状態が続くと、住民が病気になる前にいきなり凍死しはじめ、都市はやがて壊滅するでしょう。 炭焼窯は、木材を焼いて木炭に変える施設で、木炭は石炭としてカウントされます。 炭焼窯は配置人数が最大5人で済み、設置場所や数に制限はありません。 生産量は少なめですが、これは複数の施設を建築することでカバーできます。 炭焼窯最大の問題は、木材を消費して資源を生産する点にあります。 木材は、どのシナリオでも序盤から中盤にかけて大量に必要とされるため、炭焼窯で消費すると今度は建築や研究が滞ってしまいます。 炭焼窯を活用するには、より多くの木材を生産する手はずを整える必要があるでしょう。 木材は建築や研究で引っ張りだこになる 木材は、建築や研究の際に使う資源で、ほとんどの場面で必要とされます。 とくに、建物の整備を重点的に行う序盤から中盤にかけて不足しがちになる印象です。 鉄の生産手段は 製鉄所を建てるほかにありません。 製鉄所は研究と建築こそ難しくありませんが、鉄鉱脈のある場所にしか建築できないため生産量が限られてしまいます。 プレイヤーにできるのは、早めの研究と建築、そしてアップグレードによって不足する前に生産体制を整えることです。 住民が生きるためには食料の調達と調理が不可欠 本作では、住民の食料を確保することもプレイヤーの重要な役割となります。 食料には生食材と糧食があり、先にも書いたとおり調理場で生食材を糧食に加工しないと食用になりません。 空腹が悪化して飢餓状態となると、住民はやむなく生食材を食べますが、通常は生食材2から糧食4が加工されるため、これは効率的にも非常によくない状況です。 温室は、建築に蒸気核を必要とするものの、ほとんどの住人が働ける施設で生産量もハンター小屋に比べて多いのが利点です。 後述する法律で労働時間を延長させれば、より多くの生食材を生産できます。 ただし、温室は建物の温度が下がると稼働しなくなるため、寒さが厳しくなる中盤以降は暖房や断熱に気を使う必要があります。 生産できないものは街の外を探索して手に入れる 建築に必要となる資源のうち、蒸気核は施設で生産できないものです。 また、施設に割り当てる住人も街のなかで増えることはありません。 これらの資源や人材は、街の外を探索させて街へ持ち帰る必要があります。 スカウトが探索した土地のなかには、資源の収集を継続して行える場所があります。 そこで出番となるのが 前哨基地。 前哨基地で編成される前哨チームは、これらの場所に前哨基地を建設し、毎日そこで収集できる資源を街へ送ってくれます。 街で生産できなかったり、不足しがちな資源は前哨基地を使って集めるといいでしょう。 また、前哨チームはスカウトよりも早い移動速度を生かして、目的地でなにが見つかるか先行して調べることもできます。 スカウトや前哨チームが一度通った場所は、以後はより短い時間で移動できるため、中継地点として利用すると探索がはかどるでしょう。 ワークショップは、住人のうちエンジニアのみが働ける施設で、木材や鉄を消費してテクノロジーツリー内の施設やそのアップブレードをアンロックします。 さらに調理場や救護所などの建築メニューで湯気マークが表示されている施設は、温度が肌寒い状態を下回ると稼働できなくなるので注意が必要です。 建物ごとの状態を確認したい場合は、見たい建物を調べてメニューを表示させ、温度計のアイコンにカーソルを合わせると詳細がわかります。 では、建物の温度を決める各要素について解説していきましょう。 建物の断熱は、建物ごとに設定されている値で、同じ機能を持つものでも上位になるほど断熱性が高くなる傾向があります。 既存の建物であっても研究で 断熱技術を獲得することで追加の断熱性が確保可能です。 ヒートゾーンはおもにジェネレーターの熱による影響を示すもので、ヒートレベルが1上がるごとに値が+1されます。 ヒートレベルとヒートゾーンの領域は研究によって拡大できますが、稼働に大量の石炭を消費するので生産量と備蓄に注意してください。 また、ジェネレーターのヒートゾーンが届かないエリアは、 蒸気ハブを建てることで暖められます。 ただし、設置数に応じて追加の石炭を消費するので、これも注意が必要です。 ほとんどの施設には、研究で 暖房をつけることが可能です。 暖房は施設で住人が働いている間だけ稼働するもので、研究でアップグレードすると最大+3まで施設を温かくできます。 最後の 気候は外気温の変化によって変動する値で、 -20度が0で、気温が10度下がるごとに-1されます。 寒さに不安のある施設は、暖房をつけたうえでヒートゾーンの領域内に入れることで最大の暖かさを得られます。 建物のうち住居は暖房をつけられないので、ヒートゾーンの領域内に入るように建てましょう。 ハンター小屋や資源倉庫のように温度を気にする必要のない建物はヒートゾーンの外に建てるようにするのがセオリーです。 また、蒸気ハブは、稼働時間の切り替えが可能なため、仕事をしている間だけ暖めたいものと、24時間暖める必要があるものを区別して建て、稼働時間を調整すると石炭を節約できます。 法律に署名して社会制度を整え、住人をコントロールする プレイヤーは、法律に署名することで住民の労働や医療などの社会方針を決定できるほか、新しい施設をアンロックして希望や不満の感情をコントロール可能です。 法律ツリー内のアイコンが分割されているものは、どちらか片方しか署名できないことを示しています。 法律に署名することで住民の希望や不満が変化しますが、一部の法案はこれらの値が悪化していると署名ができないため注意が必要です。 さらに、法律でアンロックされる施設は住民との約束となり、指定期間内に建築して稼働させないと住民が希望を失って不満が高まります。 適応カテゴリは基本的な人の暮らし方を決定する 適応カテゴリの法律は、住民の労働や医療、食事や娯楽の提供手段といった基本的な生き方の方針を決定するもので、ほぼすべてのシナリオに用意されています。 法律に署名することで生産性が向上したり、病人をより早く治療できるメリットがありますが、結果として住民の健康をおびやかして不満が高まる原因ともなります。 延長シフトは、より多くの資源を生産させたい施設や、早めの研究が求められるワークショップで有効化するといいでしょう。 ただし、14時間労働をしている職場の数に応じて住民の不満が蓄積されるので、赤いゲージの伸びに注意したいところです。 ただし、すべての仕事で就ける施設で子どもが働くと、重大な事故が発生する危険があるので、安全な作業にとどめるのが無難でしょう。 目的カテゴリの法律は住民を一致団結させて希望を与える 目的カテゴリの法律は、その名のとおり住民に目的を与えて団結させ、希望を高めて不満を和らげる効果があります。 ゲームを進めるうえで必然的に発生する犯罪者や反対勢力へ対処も、このカテゴリの法律で決定します。 どちらを選ぶかは好みによりますが、個人的には信仰ルートのほうがたいていのシナリオで有効に機能すると思います。 秩序と規律の法律ツリーは、権力によって人を統制する方法です。 住民の生産効率を高める法律が2つあるのも利点です。 反面、アンロックされる建物はいずれも人を配置しないと効果を発揮できないため、労働力を治安維持に取られるのがデメリットといえるでしょう。 信仰と精神的な強さの法律ツリーは、信仰心をもって住民をまとめあげる統治方法となります。 この法律ツリーでは、アンロックされる施設が住人の配置を必要としないのが利点。 用意されたアビリティは再使用時間が長めなぶん種類が多く、手数で希望と不満に効果をもたらすのが特徴です。 蒸気核や研究の関係で診療所を建てられない場合に強い効果を発揮します。 ここまで長々と解説してきましたが、本作は幅広い資源の獲得手段と、社会制度を構築するための法律システムを備えつつも、プレイヤーの行動の結果がストレートに戻ってくるので、都市開発シミュレーションとしてはかなり遊びやすい部類に入ると個人的に考えています。 冬の寒さもあと一息というこの季節にうってつけの内容だと思うのでぜひプレイしてみてください! Published in Japan by DMM GAMES. 2020 c 11 BIT STUDIOS S. All other marks and trademarks ar e the property of their respective owners. All rights reserved.

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