いきなりステーキ パクリ。 好調の「やっぱりステーキ」、低迷する「いきなり」との違い

「いきなり! ステーキ」に強力なライバル出現!? 50g単位でオーダーカットできる「やっぱりあさくま」に行ってみた!

いきなりステーキ パクリ

ここまで不味いと言われてる理由は何なのか? こんなにネガティブな評判ばかりだと逆にどれだけ不味いのか気になります。 ということでいきなりステーキに初挑戦してみることにしました。 Sponsored Link いきなりステーキは本当に不味すぎて笑えるのか? 僕は味覚オンチ。 基本的に何でも美味しいと感じるタイプなので美味しいものを食べたい欲より不味いものを食べてみたいという好奇心の方が強いのです。 訪れたのは幾度となく前を素通りしてきた吉祥寺店。 とりあえず中に入ってみましょう。 感想 実際食べてみた感想としては不味くないという結論になりました。 でよくよくネットで調べてみると特に固くて不味いと言われているのが「ワイルドステーキ」というメニューらしいです。 しかしワイルドステーキの価格はランチであれば300gで1,390円というリーズナブルな価格設定。 ネットで書かれている口コミはあまり信用できませんがとにかく次はそのワイルドステーキに挑戦してみようと思います。 下手なステーキハウスよりも、他のファミレスでステーキを食べるよりも確かに美味いと思います。 価格対費用は良い方だと思います。 偶にハズレもありますが…。 最近はリーズナブルにステーキを食べられる専門店が増えてきてます。 確かにステーキが身近になる事は良い事です。 しかし、私から言わすと、その程度の肉を食べて「俺はいきなりステーキで国産牛サーロインを食べたんだぜ?(自慢気)」「いきなりステーキの方は〜〜」などなど、いきなりステーキが最上位の店みたいな発言をするお客様が多くなっていることに腹が立っています。 食べた人が満足すれば、それで良いんです。 わざわざ他店に来てまで言うような話ではないんですよ。 実際増えているのが現状。 ナンセンスかもしれませんが、良いステーキハウスの肉に比べたら、いきなりステーキの肉は不味いです。 それは、一度でも良いステーキを食べた人にしか分かりません。 長々と失礼な長文すみませんでした。 メールアドレスも適当です。 餃子も焼き手によって味が変わります。 飲食店の評価はその店の全メニュー食していない限り、料理メニュー個々の評価をすべきと思います。 一度目は、1918・9月ごろ、テレビで見てアメ村のお店に行きました、1g¥6の肩ロースを注文(業務スーパー今川店の100g¥158のお肉と同じ歯が折れそうでした。 最悪でした、夜7時ごろの来店でした。 嫁は行って損したと言っていました。 二度目は1919・6月位アポロ8エレベーター前、和牛ロース1g¥12のお肉を注文しました、しかし、高いだけで和牛では有りませんサシは全く有りません、硬い、硬い最低ですね、あれなら岸田堂の業務の肩ロース100g¥188(結構柔らかく旨いです)100g¥1200も出して、和牛なんて嘘です、肉好きなら誰でもわかります、さようなら「いきなりステーキ」僕は9年間、大阪市場食肉市場に働いて居ました、僕には嘘は通りません。 いきなりステーキで、初めてUSのサーロインを食べました。 ちなみに私はいつもワイルドステーキを食べてましたが、特に不味いとは思わず、普通に美味しくいただいてます。 ま、たまに筋っぽいと感じるときもありますが、何度もいただいてます。 噛みきれないと感じたことはありません。 ちゃっちいホルモンの方がよっぽど噛みきれなくて、嫌い。 で、今回はサーロインを食べてみたくなり注文しましたが、うーん、期待してた程ではなかったです。 たぶん期待の方が高すぎたのかと思います。 過去に町のステーキハウスで、特に価格も高くないのにとても美味しいサーロインを食べたせいかと思います。 あ、ミディアムレアで注文したのですが結構火が通っていたので、これについてはレアにしておけば良かったと思いました。 ワイルドステーキの固さについては、酷評が多いですが、私は固さは特に気になりません。 家で食べる100gあたり100円未満の肉を普段食べてるからか、、、 一応、ワイルドステーキを美味しくいただく人間もいるんだなっていう参考になればいいかな。 今度はリブロースを試したいと思います。 ワイルドステーキも今後も食べる予定です。 いきなりステーキの店舗数が縮小するとのことで、記念に行ってきました。 雰囲気も悪くなく、というか普通の店でした。 立ち食いの店ではないです。 落ち着いた感じの店でした。 一つ疑問に思ったのが、肉を焼くスペースです。 肉を焼いて調理している人は見えるのに、肝心の肉が殆ど見えていないというところに疑問を持ちました。 文字で書いてまで、肉をここで焼いてます、カットしてます。 という主張にそんなに意味があるのかなーと思いました。 というか、席から遠い。 ヒレステーキの300gを実食し、初めての感想……。 おいし…い……のか…? 肉はヒレなので、当然淡白な味でした。 伝えるとしたら、鳥胸肉に近かったです。 まあ、当然か……。 ヒレ肉だし……。 柔らかく、肉を食べているという感覚も伝わってきて非常に良い肉でした。 ただ、問題は…肉以外にありそうでした。 肉にはほぼ下味が無く、ステーキソースも薄っぺらい味しかしませんでした。 例えるならそう、とても良い鳥胸肉をステーキにして食べている感じです! 水分の飛ばない絶妙な焼き加減で、中はレア。 肉の焼き方は完璧でした! 味が殆どせず、香辛料も後乗せ、さらに言えばステーキソースが薄くてまずいし種類もない! 肉以外にお前らは興味ないのか! と、言いたくなるくらい他が疎かで私はダメでした。 サービスの鉄板の再加熱にかける手間……、待つのめんどくさくないですか……? 私は無理です。 ステーキは出された時点が最高でなくてはならない派です。 そもそも最初にステーキを出された時点で鉄板の熱が足りず、ステーキソースをかけても油や水の飛び散り方が非常に弱く問題がありました。 これではステーキソースの良い匂いがまったく立ち上らず、食欲もそそられませんでした。 注文して最初にエプロンを渡されましたが、エプロンで抑えきれる熱にはなんの意味があるのでしょうか? テーブルを拭くときは簡単に済ませられるのかもしれませんが、それならより肉を直接紙で囲って熱を閉じ込めるべきだと思いました。 あの程度の熱では鉄板で肉を焼くことさえ間に合いません。 そもそもステーキハウスのステーキは! エンターテイメントであるべきなんです! メニューを見ている間のドキドキ……、 待っている間の周りのお客さんの楽しそうな食事の風景…、 肉が運ばれた時のワクワク感…、 ステーキにソースをかけた時の、あの香辛料と甘みの匂い……、 そしてクライマックスに差し掛かる、肉を食べるあの最高の瞬間……。 それら全てが完璧でなくてはならないのです! 私は最後の最後で残念な気持ちになりました! 肉自体は良かったですよ…。 ただ、それ以外に問題があったと思います! というか、ビールもコーラも高え! USA産で味を外すのが嫌だったので国産サーロインを注文しました。 ナイフでカットしながら嫌な予感が・・・一口目、なんだこの固い肉は!!味も大味で自分には濃すぎる味付け。 わざわざ国産を注文してこの固くてまずい肉を提供してるとは。 かなりショックでした。 これならよくいっている焼肉屋さんで同じくらいの値段で柔らかくておいしい肉が食べれるのに、と後悔。 ていうか、スーパーでステーキ買って自分で調理したほうが何倍もいいと思ってしまった。 よくこんなひどい肉で大々的に商売してるものだ。 期待したのが間違いでした。 そりゃ閉店していくよね。 これでおいしいなんていう人や、リピートしてる人の舌を疑う。 もう二度といかないです。

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「いきなり!ステーキ」の業績不振を尻目に快進撃……沖縄発「やっぱりステーキ」とは⁉|日刊サイゾー

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筆者撮影 思わず「密はどこへ」と漏らしてしまうような大盛況。 - 筆者撮影 一方で、「いきなり!ステーキ」は低迷を続けている。 そもそもの営業不振に加え新型コロナウイルスの影響もあり、2019年12月末時点で490店だった国内店舗は2020年5月末には414店にまで減少。 今年になって76店舗が閉店した。 先日、「いきなり!ステーキ」を運営するペッパーフードサービスが「ペッパーランチ事業」を売却し、「いきなり!ステーキ」の立て直しを図るという報道もあった。 「いきなり!ステーキ」の低迷については、値上げや自社競合、店舗が増えすぎたことによる品質低下など、あらゆる要因が語られている。 筆者もそれらの要因によって「いきなり!ステーキ」に以前ほど通わなくなってしまった内の1人だ。 同じ格安ステーキ店でも、なぜ「やっぱりステーキ」は好調で「いきなり!ステーキ」は不調なのか。 どこでこの差が生まれているのか。 「やっぱりステーキ」の好調を支える秘密を探るべく、兎にも角にも筆者は2時間待ちの列に加わることにした。 2015年に那覇市松山で1号店を開店して以来、吉祥寺店を含め全国51店舗にまで拡大した。 「赤身肉メインで、税込み1000円」という「安くてうまい」を徹底する経営にファンがつき、新店舗をオープンするたびに噂 うわさ を聞きつけた地元の人たちによって大行列が生まれているという。 沖縄には根強いステーキ文化がある。 アメリカによる統治時代にアメリカのステーキ食が浸透し、また1991年に牛肉輸入自由化となる以前に関税率が優遇されていたこともあり、ステーキ文化が醸成した。 飲み会のあとには「締めのラーメン」ではなく「締めのステーキ」を食べるのが普通だというし、「やっぱりステーキ」が沖縄県内のみで24店舗あることを踏まえると、沖縄人のステーキ愛は相当のものなのだろうと想像される。 実際、沖縄在住の30代男性は「『やっぱりステーキ』に限らず、誰しもに行きつけのステーキ屋さんがあるんじゃないか」と語る。 筆者撮影 切り分けると赤い断面が食欲をそそる。 - 筆者撮影 味については、とにかく柔らかくておいしい。 そしてサッパリとした味で胃もたれしない。 いくらでも食べられそうな気がしてくるあたり、締めのステーキという文化があることにも納得がいく。 飲食店勤務の20代の女性も「150gでこの味なら少食の人でも安心して頼める。 ステーキというとガッツリしたイメージがあったけれど、こんなステーキもあるんだと驚いた。 これなら通いたい」と従来のステーキ観を覆す味わいに好意的だ。 テーブルの上の豊富なトッピングもうれしい。 タレ用の皿は3つに区切られていて、複数のタレを楽しめるような配慮がなされている。 筆者が特におススメしたいのが「シークワーサーポン酢」。 芳醇 ほうじゅん な肉の香りに爽やかなシークワーサーという組み合わせが病みつきになる。 また、サラダ用のシークワーサードレッシングや、オリオンビール、泡盛が用意されており、東京にいながら沖縄の味を存分に感じられるようになっている。 サッパリとした肉にオリオンビールの軽さが驚くほど合うのだ。 関連箇所も含めて訂正します。 また次ページの「替え肉」に関して「90g単位」で注文できると記載していましたが、正しくは「100g単位」でこちらも訂正します。 (6月30日13時37分追記) 筆者撮影 タレ皿の平面部分にわさびなどのトッピングも載せることができる。 それを可能にしたのが、食券制とセルフサービス化による少人数営業だろう。 入店の際に食券を購入し、着席する。 ステーキが届くまでの間に、ドリンクやライス、スープ、サラダを自ら取りに行くというシステムだ。 筆者が訪れた吉祥寺店も調理とホールを合わせて5人のスタッフによって営業していた。 また「やっぱりステーキ」の特徴に、回転率を意識していないということも挙げられるだろう。 席数は全部で35席。 うちテーブルが18席、テラスが10席で、カウンターは7席のみ。 大行列の2時間待ちでも座席の時間制限はなく、ゆったりと食べることができる。 実際、友人と訪れワイワイと話しながらステーキを楽しむ客の姿が目に付いた。 もちろんカウンター席で1人自分のペースでステーキを食べることもできる。 そして注目すべきは「替え玉」ならぬ「替え肉」が可能だということだ。 注文したステーキを食べ切ったあとに、100g単位でステーキを追加することができる。 しかも最初に注文した肉に限らず、好きな肉をオーダーすることができるのだ。 筆者も100gならばということで、ミスジ肉より少し高価なイチボ肉を「替え肉」した。 こちらは歯応えがあり、かめばかむほど味が染み出してくる。 こうやって別の味を少しずつ楽しむことができるのはうれしい。 肉を存分に楽しんで帰ってもらいたいという店の姿勢の表れなのだろう。 サッと食べてサッと帰る「ファストフード」的な店づくりをするのではなく、店にいる時間をどれほど満足に過ごせるかという、店で過ごす時間の幸福度を最優先にした店づくりなのだと感じられた。 例えば「やっぱりステーキ仙台一番町店」のある仙台市青葉区一番町の坪単価は約427万円だが、「やっぱりステーキ吉祥寺店」のある吉祥寺南町の坪単価は約551万円だ。 回転率を上げない店づくりで利益を生み出すことはできるのだろうか。 「現在テーブルの稼働を1日60%前後まで下げています。 ただ回転率についていえば、1日20回転近くと問題ないレベルです。 また利益についても一般平均の利益は出ていて、理由としては、第一に人件費がほかの飲食店と比べて安いことが挙げられます。 約18%で、慣れてくると15%前後で運営できます。 第二に、東京では固定費がかさむのは事実ですが、実は野菜や消耗品などが安く変動費が沖縄より低いので、一概に営業が無理ではないのです」 「やっぱりステーキ」運営の株式会社ディーズプランニングに問い合わせたところ、代表取締役社長・義元大蔵氏ご本人からご丁寧な回答をいただけた。 今後、東京での店舗拡大が注目されるが、義元氏はこうも話す。 「基本的に東京で大量出店しようとは思っていません。 地方に根を張ってその土地に住んでいる方が気軽にいつでも入れるお店にしたいと思っています。 その地方で売り上げを確保するためには東京からの発信力が必要。 吉祥寺店は、テラス席でステーキ業界初のペット同伴での食事が可能だが、これもそうした店づくりの一環だという。 テクニカルアナリストの馬渕磨理子氏も「『いきなり!ステーキ』の定番は、脂身と赤身のバランスが程よい『リブロースステーキ』。 300gで2070円(税込み)と、グラム数が多いものの、値段は倍以上。 週に何度も食べられるものではない。 一方『やっぱりステーキ』はさっぱりとした肉を中心とし、値段もお手頃。 毎日食べてもいい『日常食』になるポイントを押さえている」と指摘する。 「いきなり!ステーキ」運営のペッパーフードサービスに「やっぱりステーキ」の店づくりについてどう捉えているのか問い合わせたものの、「今はお答えできない」とのことだった。 一方で、義元氏はこう語る。 「(いきなり!ステーキのことは)業界のパイオニアとして尊敬しています。 ステーキが手軽に食べられるようになったのは『いきなり!ステーキ』のおかげです。 差別化という点では、1000円でステーキが食べることができ、ライス、スープ、サラダが食べ放題ということがあります。 ですが、これからもまだまだ仕掛けますので楽しみにしていてください」 ステーキ業界の常識を覆し客の心をつかんできた「やっぱりステーキ」。 義元氏が仕掛ける次の一手はどのようなものなのか。 その一手がコロナ後のステーキ業界、ひいては飲食業界の未来を指し示すのは間違いないだろう。 (プレジデント編集部 田中 健介) 外部サイト.

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やっぱりステーキといきなりステーキの違いは?評判を徹底比較!

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大ブレーキのいきなり!ステーキ(出所:いきなり!ステーキ公式Webサイト) 同社の発表によると、19年11月時点での店舗数は489にのぼる。 11月の既存店売上高は前年同月比67. 2%と、大幅に落ち込んでいる。 新規店を含めた全店売上高も、同87. 出店しても赤字になる状況が8月から続いている。 この急ブレーキの裏で、ディーズプランニングの運営する「やっぱりステーキ」という店が一部ネットで注目を集めている。 やっぱりステーキは、14年に1号店を沖縄でオープン。 現在は全国各地に40店舗以上を展開する。 関連記事• 日本で活動する企業の報酬状況が発表。 日系企業と外資系企業合わせて679社が参加した。 調査結果では課長職や部長職の平均年収も明らかになった。 日系企業と外資系企業の報酬格差も合わせて発表し、特に役職者以上で顕著な開きがあった。 居酒屋などで、クレジットカードの決済手数料をお客に請求する店がたまにある。 この手数料に関するツイートをきっかけに、「知らなかった」「違法なのでは?」といった反応が起こっている。 手数料を請求することは違法なのか? 各カード会社の規約を見てみると……経済産業省にも聞いた。 ブームの牽引役などとチヤホヤされていた「いきなり!ステーキ」が叩かれている。 2018年12月決算は、8年ぶりに赤字。 低迷の原因として、米国での閉店や類似店舗の増加などが指摘されているが、筆者の窪田氏は違う見方をしている。 それは……。 やよい軒が「やよい呑み」なる裏メニューを一部で実施している。 8月から東京都内の数店舗で実施していたが、好評を受けて12月から20店舗に対象を拡大。 アルコールメニューの充実だけでなく、みそ汁をアルコールに変更できるオプションもそろえている。 アルコールを注文のうち2割が「みそ汁との交換」によるものだという。 一風堂がラーメンを注文するとビールがサービスされるキャンペーンを展開。 8月19日から開始したが、開始翌日にキャンペーン内容を急遽変更。 お客が殺到したことが理由とのことだが、どれくらいの反響があったのか?.

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