アサシン ユーノ デッキ。 クールな刺客!「アサシン ユーノ」を手に入れよう!

クールな刺客!「アサシン ユーノ」を手に入れよう!

アサシン ユーノ デッキ

ペッカ攻城は、相手の陸受けカードを枯渇させた上で、攻城バーバリアン、ゴースト、アサシンユーノで攻撃をしかけるデッキです。 そのためにも、相手の陸受けカードの把握がポイントとなります。 防衛では、主にペッカとエレクトロウィザードで、相手の主軸カードや重量級カードを処理して、カウンター攻撃につなげます。 ペッカ攻城デッキには様々なバリエーションがありますが、この記事では「クラロワデッキ解説シリーズ」のVol. 3で紹介したの対空カードであるガーゴイルをマジックアーチャーに入れ替えた「マジアチャ型」のペッカ攻城を紹介します。 ペッカ攻城(マジアチャ型)参考動画3つ紹介 それでは、ペッカ攻城(マジアチャ型)デッキのプロ選手による解説動画を見ていきましょう。 PONOS所属・ライキジョーンズ選手の動画2つ ペッカデッキといえばプロチーム「PONOS」のライキジョーンズ選手です。 でも2つの解説動画を紹介しましたが、「マジアチャ型」のペッカ攻城についても動画を2つ紹介します。 最初に出すカードはリスクの低いカード(3コストのゴースト、アサシンユーノか、2コストのザップ)にするなど、実際にプレイをしながらカードを出す意図を解説している動画(15分15秒)です。 1戦目の相手は「テスラクロスデッキ」です。 テスラクロスデッキに対しては、相手の攻撃を防衛することに徹して、ペッカ、エレクトロウィザードの形を作ってカウンターを行います。 また、相手の防衛用の巨大クロスボウには、ポイズンを積極的に当てて早めに処理することで、攻撃用の巨大クロスボウにつなげさせないようにします。 2戦目は相手が勝負を捨ててきたので解説はありません(笑)。 3戦目は「エリゴレダクネデッキ」(エリクサーゴーレム、ダークネクロを中心としたデッキ)です。 4戦目の相手はまったく同じマジアチャ型のペッカ攻城デッキです。 2つ目の動画もライキジョーンズ選手が4戦している動画(19分18秒)です。 1戦目の相手は「ディガポイデッキ」(ディガー、ポイズンを中心とした高回転デッキ)です。 2戦目はボムタワー入り「遅延スケラデッキ」(スケルトンラッシュとアイスウィザード、トルネードといった遅延効果のあるカードを中心としたデッキ)です。 スケルトンラッシュの防衛の仕方について解説しています。 3戦目はバーバリアン入りの「ラヴァダクネデッキ」(ラヴァハウンド、ダークネクロを中心としたデッキ)です。 ラヴァハウンド、ベビードラゴンの形をどう防衛するかなどを解説しています。 4戦目は「ペッカラムデッキ」(ペッカ、ラムライダーを中心としたデッキ)のペッカ対決です。 ライキジョーンズ選手はカードを出す意図を丁寧に解説しています。 初心者にもわかりやすい動画ですので参考になります。 元PONOS所属・みかん坊や選手の動画1つ 2020年1月2日のでプロ休止を発表した、みかん坊や選手の解説動画を紹介します。

次の

【クラロワ】アサシン ユーノの使い方と対策を考える

アサシン ユーノ デッキ

こんにちは、IGです。 今回は、海外でも流行っている ペッカラムデッキを解説していきます。 現環境で猛威を振るうに次いで強力なデッキがこの ペッカラムデッキとなっています。 ラムライダーの下方修正が噂されていますがどれくらいの下方修正がされるのでしょうか。 体力or突進ダメージが減少される程度ならラムライダーの強みは変わらないでしょう。 ラムライダーのカード性能が高いので、生半可な下方修正ではこのデッキの強さは変わらないはずです。 今後も使っていけるデッキなのでデッキコンセプトを理解しておきましょう。 早速ですが、ペッカラムデッキの 使い方と 意識するべきポイントを解説していきます。 デッキ構成 ・ペッカ 盾にもできる高火力ユニット。 ・ラムライダー 防衛もできる突破力が高いユニット。 ・エレクトロウィザード このデッキで唯一ザップ効果があるユニット。 インフェルノ系に効果的。 ・アサシンユーノ 突破力が高いユニット。 ・ベビードラゴン このデッキで唯一の範囲攻撃空ユニット。 防衛の要。 ・ポイズン 終盤のタワー削りに効果的な呪文。 ・ローリングバーバリアン 相手の小物系ユニットを倒しながらバーバリアンを展開。 ・巨大雪玉 使い勝手の良い2コスト呪文。 そして、そのカウンターに対して 相手の防衛ユニットをポイズンで倒しつつタワーにダメージを与えていくというのが基本戦略になります。 優秀な防衛カードが多いので非常に守りやすいデッキになっています。 ペッカは、相手の大型ユニットに合わせて出してください。 インフェルノタワーやインフェルノドラゴンに対しては対応しづらいデッキなので、そういったカードが入っているデッキに対しては温存する必要もでてきます。 ラムライダーは、非常に 防衛しづらいカードです。 建物カードで中央の誘導して他ユニットで処理しなければいけません。 相手の手札に建物カードが無い時にラムライダーを出すことで相手に過剰防衛をさせてエリクサーアドバンテージをとっていきましょう。 エレクトロウィザードは、インフェルノ系を持っている相手の場合はペッカの後衛につけてください。 それ以外の場合でも、基本的に何かのユニットの後衛に出すと良いでしょう。 また、相手が地上ユニットを出してきたタイミングで 逆サイドに出すのも良いでしょう。 ベビードラゴンは、このデッキの 防衛の要です。 相手が攻撃してくるサイドにしっかりと出していきましょう。 ポイズンは、ユニットごとタワーに当たるように発動していきましょう。 相手が 過剰防衛してきたところにポイズンを発動していくことでエリクサーアドバンテージをとることができます。 終盤にポイズンで削っていくことも念頭に入れておきましょう。 ローリングバーバリアンは、小物系ユニットや後衛ユニットを処理するときに使ってください。 ペッカ、アサシンユーノは小物系ユニットに弱いので合わせて使っていくと良いでしょう。 巨大雪玉は、小物系ユニットや後衛ユニットを処理するときに使ってください。 このデッキはインフェルノ系に弱いので、ノックバック効果を活かしてインフェルノドラゴンなどに当てていくことも重要になってきます。 意識するべきポイント とにかく防衛をすることが大事なので、 攻撃よりもまずは防衛をしっかりと行ってください。 あわよくば攻撃に繋げる気持ちでプレイすると良いでしょう。 また、ラムライダーはユニットを留める攻撃をすることができるので、ラムライダーで防衛をしてからそのまま攻撃に展開していくことでカウンターの形が組みやすくなります。 このデッキは自分から攻撃するのではなく、 相手の攻撃に合わせてカードを出すことを意識してください。 1枚1枚のカードのポテンシャルが高いのでエリクサーアドバンテージができやすく、自然と自分のペースになっていきます。 兎に角、相手の行動に柔軟に対応していき、自分のペースを掴んでいきましょう。

次の

【クラロワ】アサシン ユーノの使い方と対策を考える

アサシン ユーノ デッキ

エリポン置いて様子見が基本です• ファイヤーボール• アサシンユーノ• ダークネクロマンサー• ザップ• エリクサーポンプ• アイスゴーレム• アイススピット• 攻城バーバリアン ファイヤーボールチャレンジがきてたのでそれで試してみました。 やっぱり強いですね。 あっさり6勝しました。 別にこのデッキ構成ではなくても3点セットでアサシンユーノとダークネクロとアイスゴーレムが入っているデッキが多いといった感じです。 ファイヤーボールのところがライトニングでエリクサーポンプの所がPEKKAというデッキもありましたし、攻城バーバリアンをラヴァやゴーレムにしている人も見かけます。 昔の3点セットはホグ・マスケット銃士・バルキリーという感じでしたが今回はウルトラレアなのでハードルが少し高いです。 ですのでマルチだとあまり見かけません。 しかし、環境が変わる時は一気に変わりますね。 あれほど多かったラヴァデッキが見かけなくなりユーノと攻城バーバリアンとか突撃系が増えました。 多分、トルネードの弱体化とスケルトンの弱体化で突撃する系が止めにくくなったんでしょうね。 このデッキの場合はエリポン建てて相手の攻撃をダークネクロとアイスゴーレムで受けて攻城バーバリアンとユーノのカウンターで落とすという感じです。 大体カウンターが決まると1回でタワーが落ちます。 それだけユーノと攻城バーバリアンの火力が高いんでしょうね。 こういうデッキを使うとホグとかだるくて使わなくなってきましたね。 ただ空軍は分が悪いかもしれませんね。 ラヴァ相手には積極的に逆サイド攻めの3クラウン狙う方が勝率良いように思います。

次の