マックスレイドバトル ソロ。 【ポケモン剣盾】レイドバトルの攻略情報まとめ【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】マックスレイドバトルを効率よく周回攻略できるポケモンを紹介!【ポケモンソードシールド】

マックスレイドバトル ソロ

こんにちは、いもづるしきの読書です。 捕まえたキョダイポケモンのランクバトルでの運用方法も、こそこそっと書いています。 ・想定するレイドバトルはソロとする。 ・使用ポケモンはLv100付近まで上げ、努力値を攻撃または特攻、素早さに振り切ったレイド用のものを使おう。 前回のイベントと比べ技構成が大きく変動し、 全体攻撃をしなくなったようだ。 かなりクリア難度が落ちたため、ソロプレイヤーには朗報である。 弱点を突け、リフレクターでNPCを守れる エルレイド、ザマゼンタが有効。 これはA0やS0を狙いたいメタモンのレイドバトルにも言える。 しかし、真剣に戦うランクマッチで、カビゴンがS0である理由がなければ夢特性のS0個体は無理して狙わなくていいと筆者は考える。 ダイマックス権が再び回ったときにダイマックスをしよう。 夢特性のズルズキンでもよい。 難しいという意見が多く寄せられたのか難易度に調整が入り、第一弾以降は最大でLv60となった。 ダイロックで生じる砂嵐状態では、岩タイプのカジリガメは特防が1. 5倍になる。 よって、 物理の草タイプがおすすめ。 キョダイコワクは毒、麻痺、眠り状態のうち一つが決められ、そのあとにタイプ相性で無効になるかを決めている。 したがって、 電気タイプで飛んでいないポケモンが 麻痺、エレキフィールドで 眠り状態を無効にできるのでおすすめ。 ダイサイコでフィールドを書き換えられるとき用に備え、ラムの実を持たせておくのもアリ。 ダブルバトルでは 複眼眠り粉でヘイトを稼ぐことができるため、いるだけで隣のポケモンを守れる。 怒りの粉で相手の「正義の心袋叩きコンボ」、「味方攻撃弱点保険」を阻止したり、集中攻撃を見計らって守るを撃つと相手の攻撃を無に帰すこともできる。 需要のあるポケモンなので、募集をかけてソードのトレーナーにもお裾分けしてあげよう。 4倍弱点である 地面、水タイプの特殊型ポケモンがおすすめ。 ダブルバトルでは ドラパルトの波乗りで相手のタスキを削りつつ、蒸気機関と弱点保険を同時発動させるコンボが有名。 ドラパセキタンの並びは相手に選出誘導を強いるため、試合前から相手の選出を予測できる良さもある。 「テンバツ」による混乱自傷を防ぐなら、 ラムの実またはキーの実を持たせよう。 運便りになるが、ザシアン、ザマゼンタで巨獣斬、巨獣弾を打っていれば倒せる。 混乱に翻弄されたくないなら、木の実持ちダイマックスポケモンで挑もう。 4ターン目以降にゴーストダイブを撃たないようにしよう。 猫騙しなどの先制技をサイコフィールドで無効にし、「この指止まれ」でトリックルームを張らせやすくできる。 岩雪崩の怯みが唯一の弱点と言えるが、隣に弱点保険トゲキッスを並ばせると相手の意表を突くことができる。 「 避雷針ドサイドン」が最もおすすめ。 単体攻撃であるキョダイカンデンは無効化できるが、全体攻撃である放電やオーバードライブは誘引できない。 「ステータスリセット」をされてしまうと、そのターンは避雷針を無視してカンデンを他のポケモンに撃たれることもあるが、リセットは3ターン目以降となるので心配ご無用。 サイドンでもよい。 ダブルバトルでは キョダイバンライの仕様と同じく、地面タイプ以外にカンデンを打つと隣の地面タイプを麻痺に出来ることもある。 ドリュウズが天敵だが、相手にドリュウズを先発させるパーティを組み、ドリュウズを倒した後にストリンダーを繰り出すと活躍してくれる。 ビルドアップを積み続けるので 特殊型のエスパー、フェアリーのポケモンが有効。 爆裂パンチの混乱自傷を防ぐなら、キーのみを持たせるか、ダイフェアリーでミストフィールドにするといいだろう。 ムゲンダイナでダイマックス砲を打っていれば倒せる。 ダイストリームで雨を降らせることで、2バリア目以降に放ってくる熱風の威力を落とすことが出来る。 入手が難しいが、水特殊では最も火力が出るポケモン。 アシレーヌでもよい。 最初のターン、ダイロックは撃たずにダイアタックなどから入って砂嵐を起こさないようにしたい。 ダブルバトルでは 悪戯心エルフーンやヤミラミと組んだり、キョダイマックスせずとも日照りキュウコンとのダブル熱風で負担を強いる戦法などで活躍する。 現在のリザードンは初手熱風で相手を疲弊させ、後発のフシギバナで打開ダイマックスする動きが流行している。 ダイソウゲンで発生する グラスフィールド下では地ならし、地震の威力を半減にできる。 3倍の火力が出る。 ダブルバトルでは カジリガメと同様、トゲデマルのボルトチェンジで弱点保険を発動させ、雨降らしペリッパーと交代すると炎技の火力も落とせるので強力。 キョダイ個体は相手の技構成依存となるのであまり採用されない。 パーティがトリックルームに弱いなら、キョダイ個体にするのもアリ。 ソロとは言わずにまだ入手していない誰かのために募集をかけてあげよう。 ラプラスは特防の方がやや高いので、 物理型の格闘、電気タイプのポケモンがおすすめ。 ダブルバトルでは エルフーンと組んだ追い風キョダイセンリツが強力。 ラプラスより1速くしたヤレユータンでラプラスに瓦割りして、弱点保険を発動、特性の共生で光の粘土を渡すコンボも面白い。 ドリュウズとバンギラスの地震ダイロックコンボ、電撃クチバシが天敵だが、ラプラスはダイウォール、隣のサマヨールのトリックルームで素早さ反転をすることで対抗出来る。 確実に倒すならダイマックスポケモン、手早く倒したいならザシアン、ザマゼンタを使おう。 ダイフェアリーが撃てて、一致ダイスチルが強いため。 キョダイイーブイレイドで入手した危険予知イーブイから卵を孵化させるのがおすすめ。 ローな姿と同様に 避雷針ドサイドンが活躍する。 タイプ相性が良く、凍える風でA2上昇ができる 負けん気キリキザンが特に有効。 メイン攻撃は2種揃えておき、 拘り系の持ち物は控えよう。 呪われていると悪あがきしかできなくなるからだ。 この期間中は持ち物を替えるか、新しく別個体を育成するか、選出しないようにしよう。 遺伝技の不意打ちを覚えさせるとオンラインで活躍できたり、凍える風を撃たれすぎて先制され、NPCが壊滅するという場面も無くせる。 ダイサイコによるサイコフィールドが展開されていると、 不意打ちが無効になるので注意。 地震は味方を巻き込む技なので使わないようにしよう。 ダブルバトルでは キョダイゲンエイでは相手の「勝ち気、負けん気」は起動しない。 したがって、あの有名なミロカロス、サマヨールの並びでも安心してサマヨールを倒すことができる。 準速のゲンガーでも、手助けダイホロウでD特化奇石サマヨールを確1。 ムゲンダイナでダイマックス砲を打っていれば倒せる。 ダブルバトルでは スカーフドラパルトのサイコファングで、砕ける鎧弱点保険というコンボが出来る。 ダストダスは元々の火力が低いため、確実に倒せるポケモンを倒して数の優位を掴む立ち回りが要求される。 特防が低いので特殊型のポケモンであれば地面、格闘タイプでなくてもよい。 ゲスト参加のときに有用。 ダイマックス砲のPPは最大まで増やしておこう。 今回はここまでです。 いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。 素敵なワイルドエリアライフを楽しめますように。

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#ポケモン剣盾 ☆5マックスレイドバトルをソロ(一人)でクリアするには|いもづるしきの読書|note

マックスレイドバトル ソロ

ひなたです。 色々育成したいがいて大変です。 ソロのマックスレイドバトルは苦労する マックスレイドバトルは4人で挑むわけですが、ソロで挑む場合、が3人加わります。 そのが問題で、ハズレ扱いされているがいるわけで……。 は特殊技相手にカウンター連打したり、はコスモパワーにロックカットを積んでいる間に倒されたり……。 がマシに見えてくるレベル。 全員合わせて4回倒されると強制敗北になるため、自分は余裕なのにがばんばん倒されて終了……なんてことは日常茶飯事です。 まだ普通の相手ならいいんです、ムゲンダイナでなんとかなります。 ですが、 強力な積み技を使用してくる相手は話が違います。 積み技を使用する相手は、1ターン目と2ターン目の最後に積み技を使います。 の場合、2回使われると特攻、特防、素早さが倍になるわけですね。 やモスノウがこれに当たりますが、 モスノウはこれだけに終わらず、ダイアイスであられ状態にした後、全体攻撃かつ必中になったふぶきでを一掃してくるのです。 ザシアンでいいじゃん、とか思っていましたが、バリアを破っている間にバタバタ倒れるを見て断念しました。 間に合わない。 モスノウは マックスレイドバトルでのみ入手できるが、特殊技で受けるダメージを半減する「こおりのりんぷん」のため、ゲットしたい人も多いのではないでしょうか。 ということで、今回は「マックスレイドのモスノウ」をソロで倒すことを目的として攻略していこうと思います。 モスノウ(マックスレイド)の出現場所 「 ナックル丘陵」か「 巨人の帽子」に出現します。 「原野」でも出ますが、確率が低いのでオススメしません。 また、 ソードの方が確率が高く設定されているようで、持っている方はソードで挑戦しましょう。 ナックル丘陵では、この巣で出現します。 巨人の帽子では、この巣で出現します。 巨人の帽子の大きな岩に隣接している巣です。 あと、細い光(赤い光)かは出ないようなので気を付けましょう。 用意する です。 はワイルドエリアの「 の湖」が 雨か雷の時に草むらで動きまわっています。 確率は低めですが、動きが激しいので出現したらめちゃくちゃ目立ちます。 ゲットしたら、シュートシティのスタジアムから下に向かい、家が並んでいるところの2つ目の家に入り、男とバトルをして「のカタログ」を入手、レンジを与えてにしましょう。 今回は「適当でもどうにかなる」をコンセプトにしているため、は振らず、性格補正も適当、けいけんアメでレベル100にしています。 ックスレベルは最大にしていますが、結局ックスしませんでした。 技は「 かいでんぱ」「 オーバーヒート」「 にほんばれ」「 自由枠」です。 画像ではトリックを覚えていますが、 マックスレイドの相手にトリックは失敗するため他の技に変えましょう(最初にスカーフ押し付けを狙った名残)。 かいでんぱのは、ローズタワー(バトルタワー)の入り口から少し右下に移動したところにある看板(?)の裏側にあります。 各技の解説をしていきます。 ・かいでんぱ の採用理由のひとつ。 相手の特攻を2段階下げます。 相手がバリアを張っている時は効果がないので、タイミングを間違えないようにしましょう。 はフェザーダンスをやめなさい また、時折相手のが 敵味方全員のステータス変化等を打ち消してしまうので、初手で壊滅を防ぐ目的以外に撃つタイミングが少ないです。 相性の都合でにしましたが、 を覚えるでも代用可能だと思います。 ・オーバーヒート 採用技というより、強制で覚えなければいけない技です。 たまに外します。 特攻がガクっと下がりますが、モスノウはほのお4倍なので気にせずに撃てます。 ・にほんばれ モスノウはダイアイスを使い、あられ状態にしてきます。 この状態でふぶきを撃たれると、 全体攻撃+必中という恐怖の技になってしまいます。 そのため、 あられ状態になったらにほんばれで上書きしてしまいましょう。 ・自由枠 オーバーヒートは外すことがあるため、安定技のが妥当ですが、その辺はお好みで。 私はオーバーヒート連打で済ませました。 の生存を考えるなら、もアリ。 モスノウ攻略 を狙う場合はレポートを書いてから、特性「トレース」のを戦闘にだして、モスノウの特性を確認しておきましょう。 Oh…… こんな時はさっさと倒すかゲットしましょう。 さて、早速を使用した攻略を始めましょう。 初手は「かいでんぱ」を使います。 ただ、が先制技を使った結果、かいでんぱが当たる前にバリアを張られることがありました。 こんな時はリセットしましょう。 かいでんぱが当たれば、モスノウの特攻は半減し、を2回使ってようやく本来の特攻に戻ります。 の寿命に直結するため、ここは確実に当てたいところです。 2ターン目からは、あられ状態なら「にほんばれ」そうでなければ「オーバーヒート」連打でいいでしょう。 隙があれば「かいでんぱ」を撃つのもアリです。 バリアがないこと前提ですが……。 がやのように氷弱点でもなければそれなりに生き延びてくれると思います。 ピッピやの回復技が地味に便利だと感じました。 はっはっは、がいても勝てるのです。 というわけで捕獲。 可愛いのでラブラブボール。 安直ですね! 特殊ダメージ半減って強すぎませんかね……? まぁほのお・いわ4倍なのでいい……のか……? 感想。 さて、今回はこの辺で。 また次回の更新でお会いしましょう。 hinata-nagare.

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#ポケモン剣盾 ソロでやるマックスレイドバトル 〜期間限定(ピックアップ)キョダイマックス 23種|いもづるしきの読書|note

マックスレイドバトル ソロ

こんにちは、いもづるしきの読書です。 捕まえたキョダイポケモンのランクバトルでの運用方法も、こそこそっと書いています。 ・想定するレイドバトルはソロとする。 ・使用ポケモンはLv100付近まで上げ、努力値を攻撃または特攻、素早さに振り切ったレイド用のものを使おう。 前回のイベントと比べ技構成が大きく変動し、 全体攻撃をしなくなったようだ。 かなりクリア難度が落ちたため、ソロプレイヤーには朗報である。 弱点を突け、リフレクターでNPCを守れる エルレイド、ザマゼンタが有効。 これはA0やS0を狙いたいメタモンのレイドバトルにも言える。 しかし、真剣に戦うランクマッチで、カビゴンがS0である理由がなければ夢特性のS0個体は無理して狙わなくていいと筆者は考える。 ダイマックス権が再び回ったときにダイマックスをしよう。 夢特性のズルズキンでもよい。 難しいという意見が多く寄せられたのか難易度に調整が入り、第一弾以降は最大でLv60となった。 ダイロックで生じる砂嵐状態では、岩タイプのカジリガメは特防が1. 5倍になる。 よって、 物理の草タイプがおすすめ。 キョダイコワクは毒、麻痺、眠り状態のうち一つが決められ、そのあとにタイプ相性で無効になるかを決めている。 したがって、 電気タイプで飛んでいないポケモンが 麻痺、エレキフィールドで 眠り状態を無効にできるのでおすすめ。 ダイサイコでフィールドを書き換えられるとき用に備え、ラムの実を持たせておくのもアリ。 ダブルバトルでは 複眼眠り粉でヘイトを稼ぐことができるため、いるだけで隣のポケモンを守れる。 怒りの粉で相手の「正義の心袋叩きコンボ」、「味方攻撃弱点保険」を阻止したり、集中攻撃を見計らって守るを撃つと相手の攻撃を無に帰すこともできる。 需要のあるポケモンなので、募集をかけてソードのトレーナーにもお裾分けしてあげよう。 4倍弱点である 地面、水タイプの特殊型ポケモンがおすすめ。 ダブルバトルでは ドラパルトの波乗りで相手のタスキを削りつつ、蒸気機関と弱点保険を同時発動させるコンボが有名。 ドラパセキタンの並びは相手に選出誘導を強いるため、試合前から相手の選出を予測できる良さもある。 「テンバツ」による混乱自傷を防ぐなら、 ラムの実またはキーの実を持たせよう。 運便りになるが、ザシアン、ザマゼンタで巨獣斬、巨獣弾を打っていれば倒せる。 混乱に翻弄されたくないなら、木の実持ちダイマックスポケモンで挑もう。 4ターン目以降にゴーストダイブを撃たないようにしよう。 猫騙しなどの先制技をサイコフィールドで無効にし、「この指止まれ」でトリックルームを張らせやすくできる。 岩雪崩の怯みが唯一の弱点と言えるが、隣に弱点保険トゲキッスを並ばせると相手の意表を突くことができる。 「 避雷針ドサイドン」が最もおすすめ。 単体攻撃であるキョダイカンデンは無効化できるが、全体攻撃である放電やオーバードライブは誘引できない。 「ステータスリセット」をされてしまうと、そのターンは避雷針を無視してカンデンを他のポケモンに撃たれることもあるが、リセットは3ターン目以降となるので心配ご無用。 サイドンでもよい。 ダブルバトルでは キョダイバンライの仕様と同じく、地面タイプ以外にカンデンを打つと隣の地面タイプを麻痺に出来ることもある。 ドリュウズが天敵だが、相手にドリュウズを先発させるパーティを組み、ドリュウズを倒した後にストリンダーを繰り出すと活躍してくれる。 ビルドアップを積み続けるので 特殊型のエスパー、フェアリーのポケモンが有効。 爆裂パンチの混乱自傷を防ぐなら、キーのみを持たせるか、ダイフェアリーでミストフィールドにするといいだろう。 ムゲンダイナでダイマックス砲を打っていれば倒せる。 ダイストリームで雨を降らせることで、2バリア目以降に放ってくる熱風の威力を落とすことが出来る。 入手が難しいが、水特殊では最も火力が出るポケモン。 アシレーヌでもよい。 最初のターン、ダイロックは撃たずにダイアタックなどから入って砂嵐を起こさないようにしたい。 ダブルバトルでは 悪戯心エルフーンやヤミラミと組んだり、キョダイマックスせずとも日照りキュウコンとのダブル熱風で負担を強いる戦法などで活躍する。 現在のリザードンは初手熱風で相手を疲弊させ、後発のフシギバナで打開ダイマックスする動きが流行している。 ダイソウゲンで発生する グラスフィールド下では地ならし、地震の威力を半減にできる。 3倍の火力が出る。 ダブルバトルでは カジリガメと同様、トゲデマルのボルトチェンジで弱点保険を発動させ、雨降らしペリッパーと交代すると炎技の火力も落とせるので強力。 キョダイ個体は相手の技構成依存となるのであまり採用されない。 パーティがトリックルームに弱いなら、キョダイ個体にするのもアリ。 ソロとは言わずにまだ入手していない誰かのために募集をかけてあげよう。 ラプラスは特防の方がやや高いので、 物理型の格闘、電気タイプのポケモンがおすすめ。 ダブルバトルでは エルフーンと組んだ追い風キョダイセンリツが強力。 ラプラスより1速くしたヤレユータンでラプラスに瓦割りして、弱点保険を発動、特性の共生で光の粘土を渡すコンボも面白い。 ドリュウズとバンギラスの地震ダイロックコンボ、電撃クチバシが天敵だが、ラプラスはダイウォール、隣のサマヨールのトリックルームで素早さ反転をすることで対抗出来る。 確実に倒すならダイマックスポケモン、手早く倒したいならザシアン、ザマゼンタを使おう。 ダイフェアリーが撃てて、一致ダイスチルが強いため。 キョダイイーブイレイドで入手した危険予知イーブイから卵を孵化させるのがおすすめ。 ローな姿と同様に 避雷針ドサイドンが活躍する。 タイプ相性が良く、凍える風でA2上昇ができる 負けん気キリキザンが特に有効。 メイン攻撃は2種揃えておき、 拘り系の持ち物は控えよう。 呪われていると悪あがきしかできなくなるからだ。 この期間中は持ち物を替えるか、新しく別個体を育成するか、選出しないようにしよう。 遺伝技の不意打ちを覚えさせるとオンラインで活躍できたり、凍える風を撃たれすぎて先制され、NPCが壊滅するという場面も無くせる。 ダイサイコによるサイコフィールドが展開されていると、 不意打ちが無効になるので注意。 地震は味方を巻き込む技なので使わないようにしよう。 ダブルバトルでは キョダイゲンエイでは相手の「勝ち気、負けん気」は起動しない。 したがって、あの有名なミロカロス、サマヨールの並びでも安心してサマヨールを倒すことができる。 準速のゲンガーでも、手助けダイホロウでD特化奇石サマヨールを確1。 ムゲンダイナでダイマックス砲を打っていれば倒せる。 ダブルバトルでは スカーフドラパルトのサイコファングで、砕ける鎧弱点保険というコンボが出来る。 ダストダスは元々の火力が低いため、確実に倒せるポケモンを倒して数の優位を掴む立ち回りが要求される。 特防が低いので特殊型のポケモンであれば地面、格闘タイプでなくてもよい。 ゲスト参加のときに有用。 ダイマックス砲のPPは最大まで増やしておこう。 今回はここまでです。 いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。 素敵なワイルドエリアライフを楽しめますように。

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