シートの削除 ショートカット。 Excelショートカット|セル・行・列の挿入/削除

エクセルは、0.5秒でシートの挿入・削除ができる

シートの削除 ショートカット

新しいシートの挿入 新しいシートを挿入するとき、マウス操作の場合は下図のように、シート挿入したいところのシートを選択し、右クリックのメニューから、挿入を選ぶという手順になりますよね。 こんな手間は一切不要です。 Shiftキーを押しながら、F11を押してください。 Shift+F11です。 これだけで新しいシートが作られます。 Ctrl+F11でも新しいシートは作られますが、シート名がMacroになっていたり、列幅が少し長かったりするので、Shift+F11が無難です。 シートの選択 別のシートを選択するとき、マウス操作の場合はどうするでしょう。 そう、あの下の方の細い部分にわざわざマウスカーソル合わせてクリックしますよね。 しかしショートカットキーを覚えれば、そんな細かい操作は不要です。 Ctrlを押しながらPageDownを押すと1つ右のシートへ、Ctrlを押しながらPageUpを押すと1つ左のシートへ移動できます。 Ctrl+PageDown、Ctrl+PageUpです。 ただし1シートずつの移動なので、現在地から遠くのシートを選ぶ場合はマウスの方が早いです。 (10シート右にあるシートに移動したいなど) とにかくこの3つ ここまでに書いた3つのショートカットキー• Shift+F11• Ctrl+PageDown• Ctrl+PageUp これがシート操作のショートカットキーの主役といえます。 意識して使い慣れてくると、もうマウスに戻れないほどの中毒性がありますので、ぜひ使ってみてください。 ちなみに、挿入のショートカットキーはあるものの、その逆にあたる、シートの削除はショートカットキーがありません。 今後エクセルのバージョンアップなどで、リボンメニューの構成を変えられてしまったら覚えなおしですし。

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Excelショートカット|セル・行・列の挿入/削除

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中田元樹 なかた げんき 業務改善コンサルタント 東進ハイスクール校舎長、社長室担当を歴任。 その後、日本IBMを経て、 NTTデータ経営研究所にて業務改革のコンサルティングを行い、独立する。 東進ハイスクールにおいては、のべ1万回の進路指導を行い、コーチングスキルを獲得。 日本IBMでは、業務改革コンサルティングチームに所属。 膨大な仕事量に忙殺され、睡眠時間を削って仕事をする日々を過ごす。 「このままではお客様に満足していただけるパフォーマンスは出せない」と、 1秒でも早くデータを分析するための方論を模索し、日々改善を続ける。 結果、Excel を活用したデータ分析のスピードが飛躍的に上昇していく。 "Excelのプロ集団"として認知されていた業務改革コンサルティングチーム の中でも、最も操作スピードが速く、約2万人の社員の中で一番の使い手と される。 総勢30人程度のExcel研修サービスチームを結成し、 外資系コンサルから大学生まで、幅広い層にExcel研修を行う。 指導実績は1000人を超え、受講満足度は 99. 噂が噂を呼び、現在は日本のみならず、スイスやフィリピンからも 研修オファーがあり、活躍の舞台を世界に広げている。 神速Excel ノーマウスでエクセル時短! 外資系コンサルで「Excelの神」と呼ばれた男の哲学とノウハウ。 受講満足度99. 7%! 大人気セミナーのエッセンスをギュッと凝縮! 発売即3万部の大重版! 今、話題のExcel本! の著者である中田元樹氏が、今まで語られてこなかったExcelテクニックをやさしく解説します。 「高速化」と聞くと、「ショートカットを駆使して操作を行う」というイメージを持たれるかもしれません。 しかしそれよりも、 ・セルの移動と選択をスピーディに行う ・不具合が起こった際に瞬時に解決する ・スピーディにセルの値や数式を編集する ・関数を一瞬で複製する こうした基本動作を「無意識レベル」で行えるかどうかがカギなのです。 この土台の上にショートカットの知識が組み合わさり、初めて「Excelスピードインパクト」を実現できます。 基本動作をわかりやすく解説し、一つ一つの仕組みを紐解いていきます。 「基本動作」と「ショートカット」をマスターし、「達人の技」を身につけてもらうのが本連載の狙いです。 Photo: Adobe Stock マウスは時間がかかる! でもキーボードなら速い! 本日はシートの挿入・削除を練習しましょう。 新しいシートを挿入するとき、皆さんはこれまで 「シート名のところまでマウスでカーソルを持っていき、右クリック」などをしていたかもしれません。 しかし実は、ショートカットを使えば0. 5秒できます。 Alt + I + Wで新しいシートを増やすことができます。 覚え方は 「Alt + Insert(挿入する)+ Worksheet(シート)」です。 押してみると、今見ているシートの左側に新しいシートが増えます。 何回も押すと、操作の回数だけシートが増えていきます。 次の画像を見てください。

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複数のシートをまとめて削除する

シートの削除 ショートカット

ショートカットキー 説明 Tab すべてのテーブルとビューで前に移動します 編集モードではない場合。 方向キー テーブルまたはビュー セレクターを移動します。 Tab ビューのコントロールで前に移動します 編集モードの場合。 方向キー 選択したコントロールを移動します。 F4 選択したコントロールのプロパティを開きます、または閉じます。 デザイン時のショートカット表 実行時 ブラウザー のショートカット キー これらのショートカット キーは、ブラウザーで Access アプリを使用する際に使用できます。 また、ブラウザー自体に用意されているショートカット キーを使用することもできます。 データシート ビューおよびフォーム ビューの場合のみ。 テキストやデータの検索および置換を行うのショートカット表 デザイン ビュー、レイアウト ビュー、またはデータシート ビューで作業する ショートカットキー 説明 F2 データシートで、編集モード カーソルが表示されるモード とナビゲーションモードを切り替えます。 フォームまたはレポートで操作している場合は、Escキーを押すとナビゲーションモードを終了します。 F4 プロパティ シートに切り替えます フォームとレポートのデザイン ビューおよびレイアウト ビュー。 F5 フォームのデザイン ビューからフォーム ビューに切り替えます。 F6 フィールド グリッド、フィールド プロパティ、ナビゲーション ウィンドウ、キーボード アクセス システムのアクセス キー、ズーム コントロール、およびセキュリティ バーを順に切り替えます テーブルのデザイン ビュー。 F7 フォームまたはレポート上の選択されているコントロールから[ビルダーの選択] ダイアログ ボックスを開きます デザイン ビューのみ。 F7 フォームまたはレポートのプロパティ シートで選択したプロパティからVisual Basic Editorを開きます。 フォームとレポートのデザイン ビューでコントロールを編集するのショートカット表 ウィンドウを操作する 既定では、Accessデータベースは、タブ付きドキュメントとして表示されます。 ウィンドウ表示ドキュメントを使用するには、[ファイル] タブをクリックします。 [オプション] をクリックします。 [Accessのオプション] ダイアログ ボックスで [カレント データベース] をクリックします。 次に、[ドキュメント ウィンドウ オプション] の [ウィンドウを重ねて表示する] をクリックします。 オプションを有効にするには、カレント データベースを閉じてから再度開く必要があります。 ショートカットキー 説明 F11 ナビゲーション ウィンドウを切り替えます。 Enter すべてのウィンドウを最小化したときに、指定したウィンドウを元の大きさに戻します。 メニュー キー ショートカット メニューを表示します。 ウィンドウを操作するのショートカット表 ウィザードを使用して作業する ショートカットキー 説明 F2 選択したハイパーリンクの完全なハイパーリンク アドレスを表示します。 F7 スペル チェックを行います。 追加のビューが使用できる場合、連続してキーを押すと使用できる次のビューに移動します。 テーブル、クエリ、フォーム、またはレポート内で操作しているときに、ビューを戻る方向に切り替えます。 追加のビューが使用できる場合、連続してキーを押すと前のビューに移動します。 キーは、どのような状況においても、オブジェクトに対しては使用できません。 その他のショートカット表 ナビゲーション ウィンドウのショートカット キー ショートカットキー 説明 メニューキー ショートカット メニューを表示します。 Alt F10 アクセス キーを表示します。 HomeEnd メニューまたはサブメニューの最初のコマンドまたは最後のコマンドを選択します。 Alt 表示されているメニューとサブメニューを同時に閉じます。 Esc 表示されているメニューを閉じるか、表示されているサブメニューのみを閉じます。 Enter すべてのウィンドウを最小化したときに、指定したウィンドウを元の大きさに戻します。 Tab 次のオプションまたはオプション グループに移動します。 方向キー 選択したドロップダウン リスト ボックス内でオプション間を移動するか、オプション グループ内でオプション間を移動します。 Space 選択したボタンに割り当てられたアクションを実行するか、チェック ボックスをオンまたはオフにします。 Esc 選択したドロップダウン リスト ボックスを閉じます。 Enter ダイアログ ボックス内の既定のボタンに割り当てられたアクションを実行します。 Esc コマンドを取り消し、ダイアログ ボックスを閉じます。 ダイアログ ボックスを使用するのショートカット表 テキスト ボックスで編集を行う ショートカットキー 説明 Home エントリの先頭に移動します。 End エントリの末尾に移動します。 PageDownPageUp コントロールの選択ドロップダウン リスト内の選択を一度に 1 ページずつ移動します。 Tab コントロールの選択ドロップダウンリストからプロパティシートタブに移動します。 Tab プロパティが選択されているときに、タブ上で1つ下のプロパティに移動します。 Tab プロパティが選択されていないときに、タブ内の最初のプロパティに移動します。 Tab タブ上で 1 つ下のプロパティに移動します。 デザイン ビューでテーブルまたはクエリと共にプロパティ シートを使用するのショートカット表 デザイン ビューまたはレイアウト ビューでフォームまたはレポートと共に [フィールド リスト] ウィンドウを使用する ショートカットキー 説明 Tab 次のフィールドを選択します。 F2 データシートで、編集モード カーソルが表示されるモード とナビゲーション モードを切り替えます。 フォームまたはレポートを使用している場合、Esc キーを押すとナビゲーション モードを終了します。 データシート ビューで列を選択し、移動するのショートカット表 テキストやデータを編集する カーソルが表示されていない場合は、F2 キーを押します。 End 単一行フィールドではカーソルをフィールドの末尾に移動します。 複数行フィールドでは行の末尾に移動します。 Home 単一行フィールドではカーソルをフィールドの先頭に移動します。 複数行フィールドでは行の先頭に移動します。 BackSpace 選択したテキスト、またはカーソルの左側の 1 文字を削除します。 Del 選択したテキスト、またはカーソルの右側の 1 文字を削除します。 Space チェック ボックスまたはオプション ボタンの値を切り替えます。 データシート ビューまたはフォーム ビューでデータを入力するのショートカット表 カレント データによりフィールドを再表示する ショートカットキー 説明 F2 編集モードとナビゲーション モードを切り替えます。 F5 フォームのデザイン ビューからフォーム ビューに切り替えます。 Tab キーを押しても画面上の目的のセクションに移動しない場合にF6 キーを使用します。 F6 デザイン ウィンドウ、プロパティ、ナビゲーション ウィンドウ、アクセス キー、ズームコントロールを先に進む方向で切り替えます。 テーブル、フォーム、レポートのデザイン ビューの場合。 F7 フォームまたはレポートのプロパティ シートで選択したプロパティからVisual Basic Editor を開きます。 既に [フィールド リスト] ウィンドウが表示されている場合は、フォーカスが[フィールド リスト] ウィンドウに移動します。 集合形式レイアウト内のコントロールの場合、選択したコントロールがレイアウト内の一番上になければ、そのコントロールの位置がすぐ上のコントロールの位置と入れ替わります。 集合形式レイアウト内のコントロールの場合、選択したコントロールがレイアウト内の一番下になければ、そのコントロールの位置がすぐ下のコントロールの位置と入れ替わります。 ページのグリッドは無視されます。 ページのグリッドは無視されます。 ページのグリッドは無視されます。 集合形式レイアウト内のコントロールの場合、選択したコントロールがレイアウト内の一番上になければ、そのコントロールの位置がすぐ上のコントロールの位置と入れ替わります。 ページのグリッドは無視されます。 集合形式レイアウト内のコントロールの場合、選択したコントロールがレイアウト内の一番下になければ、そのコントロールの位置がすぐ下のコントロールの位置と入れ替わります。 集合形式レイアウト内のコントロールの場合は、レイアウト全体の幅が広くなります。 集合形式レイアウト内のコントロールの場合は、レイアウト全体の幅が狭くなります。 デザイン ビュー内を移動するのショートカット表 データシート ビュー内を移動する 特定のレコードに移動する ショートカットキー 説明 F5 レコード番号ボックスに移動します。 次に、レコード番号を入力して、Enter キーを押します。 End ナビゲーション モードで、カレント レコードの最終フィールドに移動します。 Home ナビゲーション モードで、カレント レコードの先頭フィールドに移動します。 フィールド間およびレコード間を移動するのショートカット表 データの表示画面を移動する ショートカットキー 説明 Tab データシート内の前のレコードの最終フィールドから、サブデータシートに入ります。 Tab サブデータシートの最後のフィールドから、データシートの次のフィールドに移動します。 データシートとサブデータシートの間を移動するのショートカット表 フォーム ビュー内を移動する 特定のレコードに移動する ショートカットキー 説明 Tab 次のフィールドに移動します。 End ナビゲーション モードで、フォーム上の最後のコントロールに移動し、カレント レコードにとどまります。 Home ナビゲーション モードで、フォーム上の最初のコントロールに移動し、カレント レコードにとどまります。 フィールド間およびレコード間を移動するのショートカット表 複数ページのフォームのページ間を移動する メイン フォームとサブフォームの間を移動する ショートカットキー 説明 Tab メイン フォームの先行フィールドからサブフォームに移動します。 PageDown 1 画面分下にスクロールします。 PageUp 1 画面分上にスクロールします。 End ページの右端に移動します。 Home ページの左端に移動します。 印刷プレビューおよびレイアウト ビュー内を移動するのショートカット表 リボンのコマンド リボンのキーボード ショートカット 1. Alt キーを押します。 現在のビューで使用可能な各機能の上に、キー ヒントが表示されます。 実行している操作を取り消してキー ヒントを非表示にするには、Alt キーを押します。 使用する機能の上に表示されるキー ヒントに示されている文字のキーを押します。 押した文字キーによっては、追加のキー ヒントが表示される場合があります。 たとえば、[外部データ] タブがアクティブな状態で C キーを押すと、[作成] タブと、そのタブのグループに関するキー ヒントが表示されます。 使用するコマンドまたはコントロール用の文字キーになるまで文字キーを押し続けます。 場合によっては、コマンドが入ったグループの文字を最初に押す必要があります。 ヘルプ ウィンドウを使用する ヘルプ ウィンドウからは、Office ヘルプのすべてのコンテンツを参照できます。 [ヘルプ] ウィンドウには、トピックとその他のヘルプ コンテンツが表示されます。 ヘルプ ウィンドウ ショートカットキー 説明 F1 ヘルプ ウィンドウを開きます。 Tab ヘルプ ウィンドウ内の次のアイテムを選択します。 Enter 選択されている項目のアクションを実行します。 Enter ヘルプ ウィンドウの [ ヘルプの参照] セクションで、選択された項目をそれぞれ展開するか折りたたみます。 Tab トピックの先頭にある [すべて表示する] または [すべて表示しない] を含め、次の隠し文字またはハイパーリンクを選択します。 Enter 選択した [すべて表示する]、[すべて表示しない]、隠し文字、またはハイパーリンクに対応するアクションを実行します。 PageUp、PageDown 現在表示されているヘルプ トピック内を、それぞれ上と下に大きくスクロールします。 Esc 直前の操作を停止します [停止] ボタン。 F5 ウィンドウを更新します [更新] ボタン。 カーソルが現在のヘルプ トピックにない場合は、F6 キーを押してから Ctrl キーと P キーを同時に押します。 F6 ヘルプ ウィンドウ内の領域 ツール バーと [検索] ボックス等 を切り替えます。 ヘルプ ウィンドウのショートカット表.

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