猛者 は スコープ を 使わ ない っ て 私 は 大砲 よ。 【APEX】猛者はスコープを使わないって? ふ 私は大砲よ は?【エーペックスレジェンズ】

APEXのバンガロール「猛者はスコープを使わないって? 私は大砲よ」 ←これ

猛者 は スコープ を 使わ ない っ て 私 は 大砲 よ

「猛者はスコープを使わない?わたしは大砲よ」 のセリフで有名なバンガロール。 初期からいるレジェンドなので、みなさんも1度は使ったことがあると思います。 しかし、実はバンガロールはうまく活用するのが難しい 上級者向けのキャラクターなのです。 スモークやウルトは奇襲、逃亡など様々な場面で活躍してくれますが、自分にも被害が及ぶリスクの高いアビリティであることが難しさの要因になっています。 それではさっそく見ていきましょう! もくじ• バンガロールの能力を確認 まずはバンガロールの能力を確認していきましょう。 ・パッシブ:駆け足 スプリント時に被弾すると、移動速度が短時間上昇する。 ・アビリティ:スモークランチャー 発煙缶を高速射出し、着弾時の爆発で煙の壁を作り出す。 ・ウルト:ローリングサンダー 一帯をゆっくりと巡る支援砲撃を要請する。 総合的にみると、バンガロールは敵の攻撃を妨害することに適した能力をもっています。 しかし、どれも自分にまで影響のでるものであるため、使いどころやタイミングが一層重要となってきます。 先に結論から言いますが、 アサルトやスナイパー系武器との相性が良いです。 このパッシブの効果は敵に撃たれると 不意に移動速度が上昇してしまうというもの。 そのため、 近距離戦ではエイムがブレやすいという欠点があるのです。 自分の好きなタイミングで移動速度を上げられれば良いのですが、いつ発動するかわからないパッシブを攻撃に利用するのは至難のわざ。 特に初心者の方にとっては撃ち合いで勝てなくなる原因にもなるので、中~遠距離の間合いを意識して戦いましょう。 ただしカービンはアサルトライフルの中でも、近距離戦を得意としない武器なので、 敵と一定の距離をあける意識だけは忘れてはいけません。 また、ライトアモで弾がかぶるため 400発近くは持っておくようにしてください。 ダメージを稼ぎやすい構成でもあるので、ハンマーを狙うときにもおすすめですよ。 G7&フラットライン G7スカウトとフラットラインの構成です。 こちらはカービンの時よりも 近距離戦を得意とする構成になっています。 もしも見方がガツガツと敵を倒しに行くタイプの人の場合は、フラットラインの腰だめ性能を活かして戦いましょう。 基本的に中~遠距離はG7アサルトで戦うことになるので、フラットラインには低倍率のスコープをつけることをオススメします。 こちらの構成もハンマーの獲得に適しているので、ぜひ狙ってみてください。 スモークの使い方 ここからは実践的な立ち回りについての解説です。 まずは戦術アビリティ 「スモークランチャー」の使い方を見ていきましょう。 一番大切なのは 「スモークは着弾地点から少し下で爆発する」ということです。 これがどういうことか、 画像を使って見ていきましょう。 鉄の高台に敵がいるとします。 敵を煙で妨害するために、敵の位置をめがけてスモークを発射するとどうなるでしょうか? その答えは... なんと 狙った位置よりも少し下部分がスモークに包まれました! これでは敵からこちらが丸見えです。 ということで、お分かりいただけましたでしょうか? 発射したスモークが着弾地点から少し下で爆発するというのは、こういうことです。 そのため狙いたい場所があれば 「少し上を狙う」意識が大切になります。 射撃練習場でたくさん試し打ちをして腕前を上げていきましょう! 逃げる時に狙う場所• ものかげに隠れる• 敵の位置を特定• 敵をめがけてスモークを発射• 逃げる 以上が逃げるための4ステップです。 それでは解説していきます。 まずは 「ものかげに隠れる」。 不意に撃たれた時に慌てれしまう気持ちはわかりますが、バンガロールには 「被弾すると短時間移動速度が上がる」という優秀なパッシブが備わっています。 多少障害物まで距離があってもバンガロールなら最小限の被弾でたどり着けるでしょう。 そして次にするべきなのが 「敵の位置を特定」です。 なぜなら 逃げる時には敵にスモークをぶつけることが重要だからです。 自分のにげる先に発射する方も多いと思いますが、敵から自分を見えなくするには敵に撃つのがもっとも効果的。 よって、安全に逃げることができます。 パッシブとアビリティの相性の良さを最大限に活かしましょう。 ウルトの使い方 ここからはウルトの使い方のコツを見ていきます。 完全に チャージされるまで270秒(4分30秒)もかかるので、使うべき時に正しく使う方法を覚えましょう。 ちなみに、ウルトのチャージ時間はライフラインの次に長いのです。 連続して使いたいなら「アルティメット促進剤」を持っておくのも大切ですよ。 攻撃範囲 意外と知らずに使っている人の多い 「攻撃範囲」。 知っているか知らないかの差で戦いに大きく影響が出るため、ぜひ見ていってください。 実はバンガロールのウルトが落ちる位置はランダムではなく、規則性があります。 そこで、今回はひとつ画像を用意しました、ご覧ください。 少々ざっくりとした図ですが、ウルトは 投げた地点から赤い線の起動に沿ってミサイルを落とすのです。 ここで注意すべきなのは、• 投げた時に自分の向いていた方向に向かって投下される• 投げた地点より手前には来ない ということです。 つまり、敵にウルトを当てるには 敵の数m手前にウルトを投げることが重要なのです。 知らなかったという方は、1度射撃訓練場で試してみるとわかりやすいですよ。 良く感覚をつかんでおきましょう。 使うタイミング 次にウルトを使うタイミングについて見ていきましょう。 最も効果的なのは 「敵がダウンしたとき」です。 敵が1人でもダウンしている場合、ウルトを焚くことで 蘇生の阻止と確キルを入れることの2つのメリットを得ることができます。 積極的に使っていきましょう。 しかし、ダウンした敵が 建物や屋根のある場所に避難できる場合は注意です。 避難されると蘇生のすきを与えてしまう上に、こちらもすぐに詰めることができなくなってしまいます。 よく「敵に向かって使う」という人がいますが、これはあまり適した使い方ではありません。 この方法では敵が自分を全力で追ってきた場合に、ミサイルの爆発が間に合わなくなってしまします。 自分が今から向かう方向に向かって使うのです。 しかし、この答えを聞いたときに 「それでは自分に当たってしまうのでは?」という疑問の声が上がるでしょう。 確かに自分のウルトが自分に当たっていては目も当てられません...。 でも、大丈夫なんです! 実際に試してみたところ、 走れば普通に範囲外まで脱出できます。 敵が撃ってきてもパッシブが発動し、より余裕をもって走り抜けられる仕組みです。 今回は 「バンガロール講座、ウルトとスモークの使い方と立ち回り」についてご紹介してきました。 少々長くなってしまいましたが、ぜひ実践に活用していただければ幸いです。 基本的にバンガロールは、考えることや判断をする場面が多い上級者向けのキャラクターですが、本記事の内容を意識すれば 初心者でもチームの助けになることができます。 ウルトで攻めの起点を作ったり、スモークでダウンを最小限に抑えたりと、能力をうまく活用してチャンピオンを目指しましょう! 最後に記事の内容を改めてまとめます。

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もくじ• 要するに、スコープ云々で強さを語っている暇があったらもっと敵を倒して結果で語れということでしょう。 バンガロールの実利主義がよく表れている文面ですね。 実はこのセリフを理解するには少し銃の知識が必要です。 簡単にご説明すると、弾薬を配給する装置にはマガジンとクリップという2種類があります。 海外では2つの使い分けがややこしいのですが、ここでは どちらもマガジンのようなものだと考えてください。 バンガロールは仲間にクリップ(髪留め)をくれと頼んだが、仲間は勘違いをしてクリップ(マガジン)を渡してきた。 という場面でのセリフでしょう。 さすが軍人、会話が戦場をベースにしていますね。 一体どんな場面で放ったひとことなのでしょう。 おそらくは、 自分の高精度のエイムは努力の結晶である(つまりオートエイムではない)ことを示すために言っているのだと思われます。 もしくは、エイムの下手な敵に向かって 「オートエイムなんてものは存在しないのだから、もっと努力しなさい」と投げかけているのでしょう。 現実主義であり実力主義であるバンガロールにふさわしいセリフでした。 まとめ お疲れさまでした。

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猛者 は スコープ を 使わ ない っ て 私 は 大砲 よ

もくじ• 要するに、スコープ云々で強さを語っている暇があったらもっと敵を倒して結果で語れということでしょう。 バンガロールの実利主義がよく表れている文面ですね。 実はこのセリフを理解するには少し銃の知識が必要です。 簡単にご説明すると、弾薬を配給する装置にはマガジンとクリップという2種類があります。 海外では2つの使い分けがややこしいのですが、ここでは どちらもマガジンのようなものだと考えてください。 バンガロールは仲間にクリップ(髪留め)をくれと頼んだが、仲間は勘違いをしてクリップ(マガジン)を渡してきた。 という場面でのセリフでしょう。 さすが軍人、会話が戦場をベースにしていますね。 一体どんな場面で放ったひとことなのでしょう。 おそらくは、 自分の高精度のエイムは努力の結晶である(つまりオートエイムではない)ことを示すために言っているのだと思われます。 もしくは、エイムの下手な敵に向かって 「オートエイムなんてものは存在しないのだから、もっと努力しなさい」と投げかけているのでしょう。 現実主義であり実力主義であるバンガロールにふさわしいセリフでした。 まとめ お疲れさまでした。

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