井上 陽水 コンサート 2019 セット リスト。 井上陽水、緊張と緩和で魅せた圧倒的なツアー東京公演が終幕

井上陽水 コンサート 2019|千葉 セットリスト・感想《4/10》|Lyfe8

井上 陽水 コンサート 2019 セット リスト

横須賀コンサート2019も多少の順番は違っても 同じように 力の入ったコンサートになるでしょう。 デビュー50周年ですからね! 井上陽水横須賀コンサート2019の感想は? 井上陽水さんコンサート、横須賀で観てきました。 バンドの完璧すぎる演奏による名曲の嵐。 中学生の頃の感動が蘇りました。 MCめっちゃ面白くてツボにはまりました。 音もMCも勉強になりました。 — 山内薫 Kaoruyamauchi 【仙台と山形の公演を見に行ったファンのAさん】 本当に幸せな2日間で、 仙台では今ツアー初の「自然に飾られて」に アンコールでは「クレイジーラブ」。 山形では「自然に…」が外れたものの、 「東へ西へ」「愛されてばかりいると」が聞けて大満足!!!! 今回のツアー、本編最後の「氷の世界」でファンの皆さんが総立ちするのが 恒例になっていますが、 あの高揚感は生コンサートならではの 圧倒的です。 本当に幸せに浸れた2日間でした! 【親子で大阪公演を見に行ったBさん】 昨年のロックピクニック以来の陽水コンサート。 今年は中学生になった息子と二人でバルコニー席を購入しました。 昨年は秋のツアーがなかったので陽水体調を 心配してましたが 相変わらずの迫力のあるコンサートに安心しました。 声量も変わらず素敵に魅了されました。 また来年も行きます。 井上陽水横須賀コンサート2019 の感想は 【あの歌声に出会えて幸せ!】 【あのハーモニーを聞けて感動!】 【傘がない! 少年時代! 昔がよみがえります】 というもののでした。 今後もますますの飛躍を! いつまでも あの切なげな声を聞かせてください!!!.

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井上陽水 コンサート2017 “Good Luck!” 全日程セトリ&グッズ情報まとめ│新時代レポ

井上 陽水 コンサート 2019 セット リスト

妖艶なイントロが奏でられ、万雷の拍手の中、井上陽水がゆっくりと登場する。 「この頃、妙だ」から始まり、「Make-up Shadow」まで、MCなし、ノンストップのまま5曲を披露する。 時にはささやくように、力強く。 その艶のある声を無限に変化させながらハーモニーが紡ぎだされると、一読しても解読困難な歌詞にも説得力が生まれて来るから不思議だ。 後ろに控える豪華なミュージシャン陣(山木秀夫/Dr、美久月千晴/Ba、長田進/Gt、今堀恒雄/Gt、小島良喜/Key、Lyn/Cho、佐々木詩織/Cho)の存在も欠かせない。 空間が歪んでいくかのようなエキゾチックなアレンジから、全てを弾き返すような硬質なサウンドまで、変幻自在のバンドと、井上陽水の歌声の魔法が、満員の国際フォーラムを包み込む。 息を吸い込むことも忘れてしまうような、自身が作った緊張の糸を自ら切ってしまうのも陽水本人。 「こんばんは」の一言だけで、会場は笑いに包まれる。 井上陽水にとっては、ただの挨拶ですら魔法の言葉だ。 独特のアングルから、不思議な言葉のチョイスとともに放たれるトークは、コンサートに来場するファンもお目当ての1つ。 そこにも井上陽水の声の魔法があるのだろう。 この日のトークでもう1つ特筆すべきだったのがアルバム「氷の世界」にも収録された忌野清志郎との共作の名曲「帰れない二人」に関する貴重なエピソード。 フォーク喫茶「青い鳥」でのRCサクセションとの出会い。 半世紀近い前の話のため、本人も記憶がおぼろげなようだ。 その当時の時代背景を語りながら、「帰れない二人」がアコースティック編成で奏でられると、陽水と世代の近いファンは、決して豊かではなかったけれど、古き良き時代を懐かしみながら、聴き入っているようだった。 本編では最新リリースの映像ベスト盤「GOLDEN BEST VIEW 〜SUPER LIVE SELECTION〜」にも収録されている「女神」「瞬き」「氷の世界」「結詞」など、代表曲をはじめとした豪華なセットリストで会場を盛り上げた。 アンコールではヘヴィなロックサウンドで大胆にアレンジされた「アジアの純真」を披露すると会場は総立ちに。 そして続くは「夢の中へ」。 自分自身も本来弾くべきであったであろう、ギターを思わず置いて、ハンドマイクで体を弾ませながら歌う。 それほどに自身も楽しくなってしまう空間だったようだ。 にも関わらず、一筋縄ではいかないのが井上陽水。 10月から始まった今回のツアーでおそらく最高潮にハッピーな空気が会場いっぱいに広がり、大団円を迎えるところだったが、おもむろにギターを抱えた陽水。 お馴染みのアコースティックのストロークから、バンド陣の重厚な演奏が続く。 これ以上ない楽しい空間から、奈落の底まで突き落とされるような、ハードなイントロダクションが明らかに会場の空気を変えたが、「都会では・・」と歌い始めると、会場からは「待ってました」とばかりの大拍手。 オーディエンスにとっては、予想もつかないライブ展開に幻惑させられながら、いつの間にか大満足させられている、そんなコンサートだった。 次回のツアーでは、オーディエンスにどんな魔法をかけるのか、今から楽しみだ。

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井上陽水 コンサート 2019|大阪 セットリスト・感想《5/8》|Lyfe8

井上 陽水 コンサート 2019 セット リスト

アーティスト近況 井上陽水が、2019年4月6日と13日の2週連続で『SONGS』に出演! 今回の『SONGS』では、50周年を迎えた井上陽水の、4月から始まるリハーサルに密着 長年一緒に演奏している名プレイヤーたちと共に、和やかに進むリハーサル。 お茶目でチャーミング、人を笑わせることが大好きな井上の素顔をが見れるそうです。 さらに、70歳となった井上の中で芽生えた変化も語られた。 独自のフィルターを通し、多くの名曲を生み出してきた井上の音楽人生。 時に、社会を鋭い感性で切り取り、シュールにかつシニカルに歌ってきた井上は、今、自身の歌詞の意味を、改めて自分自身に問いかけている。 また、最新ライブパフォーマンスも。 井上は、今年3月中旬に弾き語りライブイベント、【J-WAVEトーキョーギタージャンボリー】に参加。 2日間にわたり、世代を超えた18組のシンガーソングライターが集結したこのイベントで圧倒的な存在感を放った井上だが、そんな偉大な先駆者・井上陽水を、次世代を担うシンガーソングライターたちはどう見たのか、「最後のニュース」「傘がない」「帰れない二人」など、色あせぬ名曲も。 陽水さんが某テレビで、懺悔のためと言っていました。 30周年があまちゃんに思えちゃうな。 — のりまつ nonriiii 井上陽水ってホントにしょーもないことを歌うから大好き — 吉田史織 pascurl 昔、井上陽水と飲んだくれていた頃、陽水が言っていた。 日本のレコード史上、初のミリオンセールスになった。 そのとき、ひどく鬱病になってしまった。 ある日、原宿に行ったら、普通の人達が家族連れで幸せそうに歩いていた。 — Anna Nagabuchi AnnaNagabuchi 井上陽水さんのツアーグッズ!!おしゃんてぃが過ぎる。 いかがだったでしょうか? かなり盛り上がったみたいですね.

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