もろはのずつき 技レコード。 ギルガルド(ブレードフォルム) No.681BL ポケモン検索 ソード・シールド

【ポケモンソードシールド】サザンドラの入手方法や種族値、覚える技まとめ

もろはのずつき 技レコード

合計種族値は410と低いが、ステータスの無駄はない。 技も高火力・広範囲のものが揃っており、なかなかの攻撃性能を発揮できる。 さらに、特性「」と先制技のふいうちの習得で高いタイマン性能を持ち、このお陰で鈍足多弱点という欠点もカバーできている。 総じて岩タイプのなかでも差別化に困らない個性的な性能の持ち主と言える。 第八世代ではロックブラストとボディプレスを習得。 またライバルの一角だったゴローニャや、既存のもろはのずつきの使い手が軒並み不参戦となった。 隠れ特性のびびりは金銀VCで入手可能。 進化前のウソハチを孵すにはがんせきおこうが必要だが、ウソハチ限定の技は存在しないため、厳選時にがんせきおこうは不要。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 がんじょう 低い特殊耐久をきあいのタスキ無しで補える。 一撃必殺が効かないのも大きい。 安定性では1番。 ウッドハンマー、もろはのずつきとの相性は悪いものの、最も堅実で汎用性が高い選択肢。 行動保証のお陰でピンチ系きのみやじゃくてんほけんなど、持ち物を活かした戦術も取りやすい。 には貫通されるため注意。 いしあたま もろはのずつきとウッドハンマーを無反動で使える。 連発できればがんじょう型以上の火力が出せるが、かなり鈍足のため何らかのサポートは必須。 びびり 隠れ特性。 発動条件が限られる上、素がかなりの鈍足であるため恩恵も感じにくい。 素早さを上げたいのならがんじょうを活かしてロックカットを積む方が確実であり、採用例はほとんどない。 第八世代ではを受けたときにも発動するようになったが、攻撃低下自体は防げない。 威力不安定だが、タスキやみがわりに強い。 期待値は3発。 じしん 地 100 100 - 鋼対策。 安定したサブウェポン。 や意識。 もともと遅いので素早さダウンは気にならない。 きあいパンチ 闘 150 100 優先度-3 過去作技マシン・教え技。 決まれば高威力。 相手にふいうちとの選択を迫る。 ボディプレス 闘 80 100 - 鋼対策。 自身の防御力でダメージを計算する。 命中安定。 いしあたまなら反動なしで使える。 じばく 無 200 100 自分瀕死 ロックカット型やトリパでの散り際に。 だいばくはつは過去作限定。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 がんじょうと合わせて格闘や地面タイプに反撃できる。 じたばた 無 ~200 100 - がんじょうで耐えて大ダメージ。 変化技 タイプ 命中 備考 ロックカット 岩 - 第8世代ではタマゴ技。 最速で積めば112族と同速になる。 ちょうはつ 悪 100 耐久型への対策として。 のろい 霊 - タマゴ技。 物理面を強化できるが、弱点が多く居座りは難しい。 みがわり 無 - 様子見に。 ステルスロック 岩 - サイクルで負荷を与える設置技。 タスキつぶしのふいうちもあるので交代読み・起点作りに使いやすい。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック もろはのずつき 150 225 天候:砂嵐 一致技。 必中化、スリップダメージ、特殊耐久補強など多数の有利な効果を得られる。 もろはのずつきなら以外でも威力150技を反動なしで連発できる。 砂嵐とあわせてさらに特殊耐久アップ。 攻撃を上げられるが威力は低め。 アームハンマー 90 ボディプレス カウンター 75 ダイバーン ほのおのパンチ 130 天候:晴れ 対草鋼。 弱点の水を半減できる。 物理なら頑丈じゃなくても耐えやすくなる。 ダイアイス れいとうパンチ 130 天候:霰 対草地。 あられのダメージで頑丈が潰れてしまうのが難点。 ダイサンダー かみなりパンチ 130 エレキフィールド 対水。 GFやPFの解除、催眠予防にも利用できる。 ダイソウゲン ウッドハンマー 140 グラスフィールド 対水地。 弱点の地震を半減できるが自分が使う際にも半減してしまうので注意。 じたばた 130 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 コンセプト上、一致岩技とふいうちは確定であるため、それらとの補完に優れたじしんや格闘技、れいとうパンチが有用。 ステルスロック・じばくを持たせた起点作りとの併用型も考えられるので、パーティに合わせてサブウェポンを検討したい。 じたばたは・ふいうちと相性がよく、等倍範囲が広いので特殊相手や岩半減の格闘タイプにも高威力の反撃を狙いやすい。 ただし、格闘にはマッハパンチ、バレットパンチとの撃ち合いになることも多く、確実に落とせるわけではない。 がんじょうと相性の悪いいのちのたまも使い易い。 ただ、運用難易度はがんじょう型より高め。 すばやさを落としてトリパで使用するのも手。 砂嵐で特殊耐久を向上させるとなおよい。 ウッドハンマーを使いたい相手は水や地面が大半だが、先に落とされることの方が多いのが泣き所。 AS252の場合きあいのタスキ、イトケのみ、ふうせんなどで耐えor避けられるようにすると安定しやすい。 ブルンゲルを先制ウッドハンマーで確2。 他にやも抜ける。 耐久に振っていないのできあいのタスキを持たせ、格闘や鋼にはタスキカウンターを放つ。 対策にもなる。 そこまで速くならないので、積むタイミングと相手は見誤らないように。 またロックカットしなくても無振り69族まで抜けるので、意外な速さで相手を驚かせることもできる。 どちらかというと意表をつく型。 がんじょうのおかげでタスキが不要なのはうれしい。 対ウソッキー 注意すべき点 合計種族値は低いが、それを感じさせない安定感。 特性も優秀。 がんじょうで一発は耐えられ、カウンターやじたばたで反撃、ふいうちで追撃される。 チイラのみやじゃくてんほけん、ロックカットで全抜きの恐れもある。 攻撃範囲も広く、れいとうパンチやウッドハンマーといった独自の技を習得する。 特性がいしあたまの場合、もろはのずつきとウッドハンマーが反動なし。 対策方法 格闘タイプなら岩技とふいうちは半減、覚える他の技は等倍で受けられる。 対してこちらの攻撃は抜群なのでほとんど確2。 マッハパンチやしんくうはなど、先制技があるとより安定して狩れる。 でがんじょうを貫通して倒すのも良い。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 技04 れいとうパンチ 75 100 こおり 物理 15 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技20 じばく 200 100 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技32 すなあらし - - いわ 変化 10 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技47 うそなき - 100 あく 変化 20 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技49 すなじごく 35 85 じめん 物理 15 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技07 けたぐり - 100 かくとう 物理 20 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技67 だいちのちから 90 100 じめん 特殊 10 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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【ポケモン剣盾】わざレコードの入手場所一覧【ソードシールド】

もろはのずつき 技レコード

合計種族値は410と低いが、ステータスの無駄はない。 技も高火力・広範囲のものが揃っており、なかなかの攻撃性能を発揮できる。 さらに、特性「」と先制技のふいうちの習得で高いタイマン性能を持ち、このお陰で鈍足多弱点という欠点もカバーできている。 総じて岩タイプのなかでも差別化に困らない個性的な性能の持ち主と言える。 第八世代ではロックブラストとボディプレスを習得。 またライバルの一角だったゴローニャや、既存のもろはのずつきの使い手が軒並み不参戦となった。 隠れ特性のびびりは金銀VCで入手可能。 進化前のウソハチを孵すにはがんせきおこうが必要だが、ウソハチ限定の技は存在しないため、厳選時にがんせきおこうは不要。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 がんじょう 低い特殊耐久をきあいのタスキ無しで補える。 一撃必殺が効かないのも大きい。 安定性では1番。 ウッドハンマー、もろはのずつきとの相性は悪いものの、最も堅実で汎用性が高い選択肢。 行動保証のお陰でピンチ系きのみやじゃくてんほけんなど、持ち物を活かした戦術も取りやすい。 には貫通されるため注意。 いしあたま もろはのずつきとウッドハンマーを無反動で使える。 連発できればがんじょう型以上の火力が出せるが、かなり鈍足のため何らかのサポートは必須。 びびり 隠れ特性。 発動条件が限られる上、素がかなりの鈍足であるため恩恵も感じにくい。 素早さを上げたいのならがんじょうを活かしてロックカットを積む方が確実であり、採用例はほとんどない。 第八世代ではを受けたときにも発動するようになったが、攻撃低下自体は防げない。 威力不安定だが、タスキやみがわりに強い。 期待値は3発。 じしん 地 100 100 - 鋼対策。 安定したサブウェポン。 や意識。 もともと遅いので素早さダウンは気にならない。 きあいパンチ 闘 150 100 優先度-3 過去作技マシン・教え技。 決まれば高威力。 相手にふいうちとの選択を迫る。 ボディプレス 闘 80 100 - 鋼対策。 自身の防御力でダメージを計算する。 命中安定。 いしあたまなら反動なしで使える。 じばく 無 200 100 自分瀕死 ロックカット型やトリパでの散り際に。 だいばくはつは過去作限定。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 がんじょうと合わせて格闘や地面タイプに反撃できる。 じたばた 無 ~200 100 - がんじょうで耐えて大ダメージ。 変化技 タイプ 命中 備考 ロックカット 岩 - 第8世代ではタマゴ技。 最速で積めば112族と同速になる。 ちょうはつ 悪 100 耐久型への対策として。 のろい 霊 - タマゴ技。 物理面を強化できるが、弱点が多く居座りは難しい。 みがわり 無 - 様子見に。 ステルスロック 岩 - サイクルで負荷を与える設置技。 タスキつぶしのふいうちもあるので交代読み・起点作りに使いやすい。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック もろはのずつき 150 225 天候:砂嵐 一致技。 必中化、スリップダメージ、特殊耐久補強など多数の有利な効果を得られる。 もろはのずつきなら以外でも威力150技を反動なしで連発できる。 砂嵐とあわせてさらに特殊耐久アップ。 攻撃を上げられるが威力は低め。 アームハンマー 90 ボディプレス カウンター 75 ダイバーン ほのおのパンチ 130 天候:晴れ 対草鋼。 弱点の水を半減できる。 物理なら頑丈じゃなくても耐えやすくなる。 ダイアイス れいとうパンチ 130 天候:霰 対草地。 あられのダメージで頑丈が潰れてしまうのが難点。 ダイサンダー かみなりパンチ 130 エレキフィールド 対水。 GFやPFの解除、催眠予防にも利用できる。 ダイソウゲン ウッドハンマー 140 グラスフィールド 対水地。 弱点の地震を半減できるが自分が使う際にも半減してしまうので注意。 じたばた 130 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 コンセプト上、一致岩技とふいうちは確定であるため、それらとの補完に優れたじしんや格闘技、れいとうパンチが有用。 ステルスロック・じばくを持たせた起点作りとの併用型も考えられるので、パーティに合わせてサブウェポンを検討したい。 じたばたは・ふいうちと相性がよく、等倍範囲が広いので特殊相手や岩半減の格闘タイプにも高威力の反撃を狙いやすい。 ただし、格闘にはマッハパンチ、バレットパンチとの撃ち合いになることも多く、確実に落とせるわけではない。 がんじょうと相性の悪いいのちのたまも使い易い。 ただ、運用難易度はがんじょう型より高め。 すばやさを落としてトリパで使用するのも手。 砂嵐で特殊耐久を向上させるとなおよい。 ウッドハンマーを使いたい相手は水や地面が大半だが、先に落とされることの方が多いのが泣き所。 AS252の場合きあいのタスキ、イトケのみ、ふうせんなどで耐えor避けられるようにすると安定しやすい。 ブルンゲルを先制ウッドハンマーで確2。 他にやも抜ける。 耐久に振っていないのできあいのタスキを持たせ、格闘や鋼にはタスキカウンターを放つ。 対策にもなる。 そこまで速くならないので、積むタイミングと相手は見誤らないように。 またロックカットしなくても無振り69族まで抜けるので、意外な速さで相手を驚かせることもできる。 どちらかというと意表をつく型。 がんじょうのおかげでタスキが不要なのはうれしい。 対ウソッキー 注意すべき点 合計種族値は低いが、それを感じさせない安定感。 特性も優秀。 がんじょうで一発は耐えられ、カウンターやじたばたで反撃、ふいうちで追撃される。 チイラのみやじゃくてんほけん、ロックカットで全抜きの恐れもある。 攻撃範囲も広く、れいとうパンチやウッドハンマーといった独自の技を習得する。 特性がいしあたまの場合、もろはのずつきとウッドハンマーが反動なし。 対策方法 格闘タイプなら岩技とふいうちは半減、覚える他の技は等倍で受けられる。 対してこちらの攻撃は抜群なのでほとんど確2。 マッハパンチやしんくうはなど、先制技があるとより安定して狩れる。 でがんじょうを貫通して倒すのも良い。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 技04 れいとうパンチ 75 100 こおり 物理 15 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技20 じばく 200 100 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技32 すなあらし - - いわ 変化 10 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技47 うそなき - 100 あく 変化 20 技48 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技49 すなじごく 35 85 じめん 物理 15 技54 ロックブラスト 25 90 いわ 物理 10 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技07 けたぐり - 100 かくとう 物理 20 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技67 だいちのちから 90 100 じめん 特殊 10 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

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アイアンヘッド(ポケモン) (あいあんへっど)とは【ピクシブ百科事典】

もろはのずつき 技レコード

遺伝の条件 以下の条件を満たしているわざは、「そのポケモンがレベル1で覚える」と設定されているわざ以外に覚えた状態で生まれてくる。 ただ、レベルアップ・わざマシン・によって覚えられるわざの場合、無理にタマゴから生まれてくるときに覚えさせる必要がないため、特に「タマゴわざ」「遺伝技」とだけ言う場合、1つ目の「タマゴわざ」として設定されているわざのみのことを指す場合が多い。 タマゴわざ• 生まれてくるポケモンのタマゴわざであること。 または(該当ポケモンはのみ)が覚えていること(第五世代まで)。 いずれかの親がそのわざを覚えていること(以降)。 、のわざ( まで)• 生まれてくるポケモンが、そのわざを覚えられること。 から遺伝しなくなった。 生まれてくるポケモンが、そのわざを覚えられること。 レベルアップで覚えるわざ• 生まれてくるポケモンがレベルアップで覚えられるわざであること。 との組み合わせで預ける場合、メタモン以外に持たせないと覚えられない。 しかしながら、前者のポケモンはともかく後者の方を用意するのがやや手間な場合がある。 そのタマゴわざを覚えるポケモンの覚える方法がタマゴわざである、という場合。 例えばにを覚えさせたいとき、タマゴグループ「ひこう」かつリベンジを覚えるポケモンはしかおらず、しかもカモネギがリベンジを覚える方法もタマゴわざである。 で流れてくる可能性もあるが、確実に欲しいならやはり過去作のプレーが必要。 のなどが有名。 これらを複合した極端な例として、XY時代におけるのがある。 ちなみに、ORAS以降はがワイドガードをレベルわざとして覚えるようになったので、そこから直接遺伝させることができるようになった。 同時遺伝 2つ以上のタマゴわざを一度に遺伝させることを同時遺伝という。 特に、異なるポケモンが覚えるわざを1匹のポケモンに遺伝させることを指す。 たとえばにとを遺伝させたい場合、ゼニガメの属するタマゴグループ・およびの中でミラーコートを自力習得するポケモンはのみだが、サニーゴはアクアジェットを覚えることはできない。 したがって、サニーゴが覚えるミラーコートをそのまま遺伝させようとした場合、アクアジェットを遺伝させることができない。 こういう場合、ミラーコートを遺伝できるかいじゅうまたはすいちゅう1グループのポケモンの中から、アクアジェットを自力習得できるポケモンを探す。 こうして初めて同時遺伝が成立する。 しかし中にはこういった経路が存在しないわざの組み合わせもあり、例えば同じくゼニガメにおいて、とアクアジェットを同時遺伝させることは不可能であった。 かいじゅうまたはすいちゅう1グループに属する他のポケモンで、「しおふきをタマゴわざで覚えてアクアジェットを自力習得するポケモン」およびその逆は1匹も存在しない。 しおふきは系列にタマゴわざで覚えさせたものを親にしなければゼニガメに遺伝させられず、そしてテッポウオはどうやってもアクアジェットを習得できない。 したがって、ゼニガメにおいてアクアジェットとしおふきの両立は不可能だった。 グループに属しているポケモンの場合、がによってほとんどのわざを自由に覚えられるため、遺伝経路を気にする必要がなく、どのようなわざでも同時遺伝することが可能だった。 同時遺伝が不可能な別のケースとして、同じポケモンの組み合わせでも、状況によって違うポケモンが生まれてくる場合。 カビゴンだとはカビゴンのタマゴを作る場合にしか遺伝しないが、とはゴンベのタマゴを作る場合にしか遺伝しない。 そのため、これらのわざを両方とも遺伝させたカビゴンを作るのは不可能である。 これにより、りくじょうグループ以外でも原則として同時遺伝不可能な組み合わせが無くなったが、先述のゴンベとカビゴンのようなケースの場合は事情が異なるので、第六世代・第七世代でも同時遺伝は不可能となる 第八世代ではゴンベのタマゴわざにじわれが追加されたが、じばくとしねんのずつきはタマゴわざから削除された。 この仕様変更により、両親のタマゴわざが合わせて5つ以上になるケースが発生する。 押し出されたタマゴわざは遺伝しないためでも思い出せない。 以下名前が出ている技は全てゼニガメのタマゴわざである。 両親とも覚えている技が必ずしも遺伝するとは限らない。 後天的なタマゴわざの習得 からは2匹の同種のポケモンをに預け200歩ほど歩くと、技を3つ以下しか覚えていない片方のポケモンにもう片方のポケモンが覚えているタマゴわざを覚えさせられる。 この方法を使えば、配信で手に入れたポケモンや野生で出会ったのポケモンなどにもタマゴわざを覚えさせることができる。 空きスロットより覚えられる技が多い場合、上のわざから順番に覚え、入りきらなかったわざは覚えない。 預ける2匹のポケモンの性別が同じでもタマゴわざを覚えさせられる。 預けるポケモンは同種でなければならないため、同じタマゴグループの別種のポケモンを預けたり、進化前と進化後を預けてもタマゴわざを覚えさせられない。 同じ図鑑No. のポケモンであれば、通常の姿とを預けてもタマゴわざを覚えることができる ただし、通常の姿とリージョンフォームでは覚えられるタマゴわざが異なることがあるため注意。 規定歩数歩くことで覚えるため、さらに他のポケモンに移すときでも一旦引き取る必要は無い。 普通に遺伝して覚えたタマゴわざと異なり、後天的に覚えたタマゴわざは一度忘れさせるとで思い出すことができない。 のは厳密にはタマゴわざではないためこの方法では覚えることができない。 タマゴわざはタマゴを見つけたソフトに依存する。 タマゴを孵化させる前に他のソフトへ移動し、そのソフトでは覚えられないタマゴわざを覚えていても問題ない。 例えばはXYでを覚える手段がなく、ORASからレベルアップでドレインキッスを覚えられるようになった。 このドレインキッスをタマゴわざとして覚えられるようにしておき、タマゴをXYに移動させてから孵化させたとしても、生まれてくるラルトスはドレインキッスを覚えている。 以降、で習得可能なわざをタマゴわざとして遺伝させられなくなった。 ただし、元からタマゴわざとして設定されたわざであれば、わざマシンやわざおしえで習得可能なわざも問題なくタマゴわざとして覚えられる。 ではタマゴわざのリストに全面的な見直しが入り、わざマシンやで覚える技はタマゴわざから削除された。 例えばはわざマシンで、おしえわざでを覚えることが可能で、レベルアップでこのわざを覚えることはない。 しかし、どちらともまではタマゴわざであるため、親となるポケモンがこのわざを覚えていれば、タマゴから生まれる個体はわざマシンやわざおしえを介さずにあくのはどうやだいちのちからを習得できる。 タマゴわざに入っているが、親にできるポケモンの中にそのわざを覚えることができるポケモンが全くなく遺伝経路も存在しない、というケースもまれに存在する。 例えば、のはを覚えることになっているが経路が無いので覚えられない。 後の世代では覚えるようになっている。 のにを覚えさせる手段がなかったが、後にによって同世代内で経路が用意されたという例もある。 当初は遺伝の親を用意する手段が無かった上に、後の世代では削除されて覚えられないままというのは、今のところにおけるの、におけるののみ。 の場合はそもそも性別不明でありタマゴわざを覚えることが通常プレイでは有り得ないのにもかかわらず、、、がのタマゴ技に設定されていたが、以降では削除されている。 このようなケースは現時点でのみ。 ゲーム内のイベントでNPCから貰えるポケモンや、配布された個体がこうした特別なタマゴわざを覚えている場合がある(ハートゴールド・ソウルシルバーのを覚えたなど)。 このうち、ソード・シールドで捕まえた個体のタマゴわざのみ、忘れさせるとで思い出すことができない。 以降はタマゴわざを忘れさせても、レベルアップで覚えたわざと同様に、で思い出させることができるが、思い出せるのは第六世代以降で孵化させたタマゴから産まれたポケモンのみである。 タマゴわざはタマゴを見つけたソフトに依存するため、思い出しを行うソフトで本来覚えられない技であっても問題は起こらない。 例えば先述のドレインキッスを覚えた状態で生まれたラルトスにいったんドレインキッスを忘れさせた場合、XYの思い出しでもドレインキッスを再習得できる。 関連項目• 分類 - - - - - - - - - - - - - システム - - - - - - 一覧 わざ一覧 - - - - - -.

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