当たる予言。 北海道地震をピタリと的中の占い師が次に予言するのは関東大震災と大津波!?

全部当たる予言書「日月神示」が“2018年日本滅亡”と断言! 大寒波、噴火も的中… 要注意は8のつく日。5月、9月、10月が危ない!

当たる予言

1. マヤや地震の予言は当たるのか?元予知能力保持者の私の体験談を紹介! マヤの予言、ノストラダムスの大予言・・・世の中には様々な予言が存在します。 今回は、そんな 予言について切り込んでいこうと思います! 1-1 予言ってなんなの?? 予言とは、その物事が起こる前に、何らかのメッセージを誰かに発する、といったところでしょうか。 ということは、ある程度予測の出来る事象を言い当てる事もまた、予言なのかもしれません・・・。 となると天気予報もまた、予言なのでしょうか。 天気予報ならぬ、天気予言・・・。 コレはなんとなく、嫌なイメージですね。 書いていて思ったのですが、 予言というのは、マイナスの事象を言い当てるモノの様な気がします。 あまりいい出来事がある!という予言は聞いたことがありませんね。 1-2 結局の話、予言は当たらない・・・ 予言を全く信用していない私ですが、実は1999年ノストラダムスの大予言を信じていました。 しかし、実際は何も起こりませんでした。 それから私は、予言の類を全く信じなくなりました。 その後、マヤの予言と言うモノもありました。 全く信じなくなったものの、元々超常現象に興味があったので、マヤの予言の時、実は興奮気味に何が起こるんだろう・・・と密かに楽しみに(人類の危機を楽しむな!)していました。 しかし、結局何も起こらず、人類の平和が保たれました。 (パチパチパチ)予言は結局当たらない、未来の事なんて誰にもわかりません。 もしわかったら誰も頑張らないし、生きてる意味もなくなってしまうかもしれません。 2.自分に予知能力があった頃の話 子供の頃って幽霊が見えたり、動物としゃべれたり・・・色んな特殊能力をもってたりします。 持っていたというか、大人になるにつれて元々持っていた能力を失って行ったのかもしれません。 2-1 予知能力は大人になって行くにつれてなくりました。 それでは、いよいよ皆さんお待ちかねの、 私に予知能力があった頃の体験談をお話ししていこうと思います。 小さい事とかに、幽霊が見えたりする子がいたりしますよね?でも、だんだん大人になっていくうちに、そういった能力がなくなってしまう、という話を、皆さんも聞いた事があるかと思います。 私も、実際に予知能力があるなと認識できたのは、小学校低学年の頃までだったと思います。 2-2 私の予知能力は、嗅覚でした。 予知や予言は、夢で映像として見たりするものだというイメージが一般的ですが、 私の予知能力は「臭い」でいした。 どんな感じだったかというと、例えば階段を上っているときに「なんか、絆創膏の匂いがするなぁ・・・」と思った時に、大抵こけたりして怪我をしたりしました。 またある時は、湿布の匂いだったり、血液の匂いだった様な記憶です。 なので、そういう臭いがした時は、怪我をしないように、めちゃくちゃ気をつけて行動するようにしていました。 またある時は、どこからか海の匂いがしてきました。 そして、実際に数週間後に、旅行で海に行くことが決まったりしました。 たまたまと言われれば、たまたまなのかもしれません・・・ しかし、私は小さい頃にこの予知能力的な感覚を、臭いから未来を予知する能力と信じて、予知臭(よちしゅう)」と名付けて、そう呼んでいました。 3.実は最近、予知臭がありました。 大人になってからは、この感覚は一切なくなってしまっていたのですが、1年程前、何十年かぶりに予知臭が私の元にやってきました。 かなりショッキングな内容なのですが、今回みなさんに、 その時の予知臭の話をしたいと思います。 3-1 上司のご家族の不幸・・・ それは、ちょうど一年くらい前の、夏の日の出来事でした。 私はいつも通り会社で仕事をしていました。 時間は夕方の4時位だったと思います。 「はぁ、今日も疲れたなぁ、あと一時間頑張ろう・・・」と心の中で、つぶやいたその時でした。 ん・・・・?なんか臭うなぁ・・・ それは、職場では、あるはずのない臭いでした。 ん・・・これは、線香の臭い・・・どこから、匂っているんだろうと辺りを見渡したところ、どうやら私の苦手な上司の所から、その臭いが漂ってきていました。 こんな所でなんで線香の臭い???おかしいな・・・と思ったその時、ふと私が子供のころに感じていた「予知臭」の事を思い出しました。 やばい・・・。 これは、予知の臭いなのか・・・そして、それは線香の臭いです。 この臭いは確実に、葬式の時と全く同じ臭いです。 そして、その臭いは私の苦手な上司の方から臭ってきます。 私は、確信しました。 「近々、上司の家族の誰かに不幸があるんだ・・・そうに違いない・・・」 その上司は、私の苦手なタイプの人間なので、普段は極力関わらない様に接している位なんですが、今回ばかりは、嫌いな上司とはいえ、大切なご家族に近々不幸があるだなんて・・・。 その上司が、そんな事とはつゆ知らず、張り切って仕事をしているんです・・・。 そんな姿を見ていると・・・なんだか、可哀そうで悲しくなって、何とも言えない感情がこみ上げてきました。 色々な感情がこみ上げてきて、嫌いだった上司の事を、いとおしく感じるまでになってしまっていました。 そして、五時になったので私は仕事を切り上げて、その上司のいる方に向かいました。 軽く何度もうなずきながら「うんうん、大丈夫ですよ・・・」そう上司に心の声を届けたくなったからです。 上司がいる場所に近づくにつれて、更に線香の臭いが強くなって行きました。 私は、上司の家族の不幸が、逃れられない現実なんだと感じながら、さらに上司の近くに行きました・・・。 そして、上司に声をかけようとした、その時でした・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・ なんと、上司の足元に蚊取り線香があるではないですか!!!! 私は、何事もなかった様に、上司をスルーして帰りました。。。 4. マヤや地震の予言は当たるのか?元予知能力保持者の私の体験談を紹介! のまとめ 4-1 予言はほぼ当たらない、未来は誰にもわからない もし、本物の予言者がいたとしましょう。 しかし、その予言者の見る未来は、あなたが何も行動しなかった時の、未来なのではないでしょうか? 私の予知臭は、事前に怪我をする危険を知らせてくれるモノでした。 そして、私は予知臭がした時には、通常よりもかなり気をつけて、行動をする様にしていました。 そうする事で、本来ならば怪我をするはずだった未来を、自分の力で変えていたのです。 正直、上司の蚊取り線香騒動の事があるので、私の予知能力も信憑性のない、ただ単なる思い込みなのかもしれません。 しかし、もし良くない事が起こる!という予言が存在するならば、その時こそ、自分自身で考えて行動を起こしましょう。 そうすれば未来は、きっと良い方向に向かうでしょう! 4-2 最後に・・・ 未来を決めるのは、予言者ではありません。 あなたの行動が、未来を決めるのです。

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天瀬ひみかさんの地震予言は当たるのでしょうか?

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今回は予言の話を。 ……といっても、特定の予言者を紹介する記事ではなく、予言というのがなぜ当たるのかについて、30年以上にわたる筆者の超常現象研究の成果をもとに、簡単に解説することにしたい。 一口に「よげん」といっても、漢字で書くと、「予言」と「預言」の2つがある。 予言の方は、スピ好きな読者ならばよく知っている通りだが、もうひとつの預言とは何か。 それは、「あずかる」と読むように、神仏のような存在から授かった言葉を預かり、人々に伝えることを意味するが、今回は「予言」のほうにフォーカスし、説明したい。 若い方々は知らないかもしれないが、「大本教」(おおもときょう)という宗教の教祖であり、かつ有名な予言者だったといえば、名前ぐらいは聞いたことがあるかもしれない。 王仁三郎は、強烈な個性とカリスマを持ち、後世の心霊研究者や宗教者たちに多大な影響を与えた人物だった。 そし、26歳の時から山に篭るなど「霊学」の修行をし、さらにに霊感を養い、後に日本を代表する予言者1一人と言われるようになった。 王仁三郎が的中させたさまざまな予言の中には、日露戦争や第一次世界大戦の開戦もあった。 ほかに、第二次世界大戦では「負け戦となる」ことなども、大正初期にすでに予言していた。 彼は、予言がなぜ当たるのかということについて、次のような興味深い言葉を残している。 「現界(この世)に起ることは、それ以前に霊界(あの世)に現われ、霊界と現界は照合している」 王仁三郎が長年かけて口述筆記で著した『霊界物語』(愛善世界社)という15巻の大著がある。 ここで彼は、「霊界は想念の世界であって~現実世界はすべて神霊界の移写であり、また縮図である」と述べている。 そのために、この世を「ウツシ世」と呼んだりするのだとも語っている。 この点に関しては、筆者の長年の探求によっても、概ね同意できる。 この世と霊界や神界はパラレルワールドであって、あの世で起きることが、この世に反映されるのだ。 王仁三郎によると、神界や幽界は時間空間を超越して、少しも時間的観念がないそうで、霊界で見てきたことが、数日後に現界で起きることもあれば、10年、数百年たってやっと起きることもあるというのだ。 むしろ、どんなに有能な予言者でも、一般的には当たらない予言の方が多い。 どうして、そうなるのだろうか? 王仁三郎が言うように、幽界や神霊界は「想念の世界」「イメージの世界」であり、念じたことがそのまま向こうの世界で「形」になるのだ。 わかりやすい例でいうと、亡くなった霊が何かの目的で、この世の人間の前に現れるときに、若かった頃の容貌で出現したりと、ある程度好きな形をとることが可能なのだ。 つまり、自分の「イメージ」によって、向こうの世界にあるものを変えることができる。 あの世の存在はすべて、そのようなあやふやな形でできているから、こちら側からの「想念」によって変形させることもできる。 その行為を、たとえば「祈り」と呼んだりするのだ。 なので、たとえば自然災害のように人間たちにとって都合の悪い内容の予言であっても、祈ることによって、起きることを変えたり、起きなくさせたりすることもできるだろう。 もっとも、祈りとは、自分自身の想念によって現界で起きることを変えるのではなく、あくまでも神仏に「お願い」して現実を変えてもらう必要があるものだが。

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松原照子氏は予言者?東日本大震災の予言が当たる!ムーでも読める?

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コロナを予言した占い師 調べてみたところ… なんと数人の占い師が出てきました! 国内の占い師から順に紹介していきます。 松原照子 過去に3. 11も予知したという松原先生。 なんと今回のコロナ騒動によるオリンピック延期を、 2013年の時点で予知されていました。 予言内容 まだ東京でオリンピックが開催すると決定していなかった頃、「東京でオリンピックは開催されますか?」と質問され、間髪入れずに「ない」と即答されたんだとか。 松原先生曰く、「見えたことをお答えしただけ」だそう。 2016年に出版された著書にも「 2020年、東京オリンピックは開催されない!?」と記されています。 またオリンピック延期だけでなく、新型コロナウイルスに関しても予知していたのでは?と言われています。 というのも、2019年2月号の「月刊ムー」にて、「 新型インフルエンザが発生しパンデミックが宣言される!?」という見出しの記事を執筆されているんですね。 インフルエンザではありませんでしたが、 パンデミックが宣言されたのは事実です。 松原先生には、今のこの世界の状況が視えたのかもしれません。 ゆうたろう タレントのゆうたろうさん。 大きなワイングラスを持って、石原裕次郎さんのモノマネをする姿は一度見たら忘れられません。 そんなゆうたろうさん、現在は 占い師としても活躍されているようです。 そして 2019年12月に、新型コロナウイルスや東京五輪延期について予言していたのでは!?と言われています。 予言内容 昨年末、2020年の運勢について鑑定したゆうたろうさん。 開始早々 「全体的に視ると、オリンピックがなんか微妙なんですよね…」 という不穏な発言。 その後、 「お金の動きがある。 株価が落ちたりとかするかもしれない。 」 「僕的にはね…これは大きな裏切りがある。 」 「2月にトラブルの暗示が出ている。 」 「オリンピック前ぐらいに非常に大きな危機がありそう…。 」 と発言されているんです。 2月は日本で初めてコロナウイルスによる死者が確認された月。 オリンピックも延期が決まりましたし、全体的に現状と当てはまっているように感じます。 ただ 年末にかけては落ち着いてくるというカードが出た為、年末までにはコロナ騒動が終息しているという予言かもしれません。 1996年に逝去されていますが、生前はヨーロッパを中心として大きな影響力をお持ちでした。 具体的に、イギリスのEU離脱である 「ブレクジット」や 「アメリカ同時多発テロ事件」を予言したと言われています。 そんなババが、なんと今回のコロナ騒動についても予言していたとか…!? 予言内容 亡くなる数年前、ブルガリアの体操指導者ネシュカ・ステファノバ・ロベバ氏に対して、ババはこう発言したそう。 「ネシュカ、コロナが私たちの至るところにある」と。 コロナはブルガリアで「後見人」を意味しており、ロシアの指導者と結びついていることから、当時は「ブルガリアがロシアに支配される」という警告ではないかと思ったそう。 最近になりコロナウイルスのニュースを見て、このことだったのかと理解したと話しています。 また1970年代に、ババは 「2019年の終わり頃に、新種の殺人ウイルスが中国から始まる」 と予言したんだそう。 新型コロナウイルスは中国・武漢で2019年11月に発生したと考えられていることから、この予言も的中していると言えるのではないでしょうか。 ババは 「ヨーロッパ全土から、ほとんどの人が消える」とも予言しています。 現在コロナウイルスはヨーロッパでも猛威をふるっており、多くの死者をだしていることから、こちらの予言も当たっているのかもしれません…。 番外編 占い師ではないですが、 今回のコロナ騒動や東京五輪延期を予言していたのでは…!? と言われているアイテムがあります。 その名も 「イルミナティカード」!! イルミナティカードは、1982年に発売されたスティーブ・ジャクソン・ゲームズ社のカードゲーム。 こちらのカード、 世界を震撼させてきた多くの災害や事件を予言していると話題になっています。 そして今回のコロナ騒動や東京五輪延期も予言していたとか…!? 予言内容 まず上記に載せているLab Explosion 実験室爆発 のカードに記されている爆発の形が武漢経済圏の形に似ており、赤くなっている部分が武漢市の位置に見えると言われています。 このことから、 今回のコロナ騒動は人為的なもので、研究所が起こした事故により漏れたのではないか、と言われています。 次にplague of demons 悪魔の疫病 のカード。 こちらのカードに描かれている建物、 武漢にある建物に酷似しているんです。 その為このカードが コロナウイルスが武漢から発生することを予言していたのではないかと言われています。 またCombined Drsasters 複合災害 のカードに、 五輪と同じ色の服を着た人々が写っており、その後ろに写っている時計台が 東京銀座の和光の時計台ではないかと言われています。 イギリスの有名な時計台はローマ数字ですから、それとは異なる時計台であることがわかります。 このカードが、 今回の東京五輪延期を予言しているのではないかと言われています。 最後に いかがでしたでしょうか。 コロナ騒動が起きてから予言をされている占い師は多くいますが、 騒動以前に予言していた占い師は案外少ないのです。 今後も上記で紹介した方々の発言に注目です! 今回予言していたと言われている占い師を紹介しましたが、予言はあくまで予言。 必ずしもその事象が起こると確約されたものではありませんので、 必要以上に不安を抱えずにお過ごしくださいね。

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