デュエプレ カード リスト。 【デュエプレ】第4弾「混沌の軍勢 REBELLION SYMPATHY」のティザームービーが公開

【デュエプレ】【話題】紙のデュエマプレイヤーだが、今弾から無課金で〇〇揃えてやりたいけど、いけるかな?

デュエプレ カード リスト

デュエル・マスターズ プレイス第1弾「超獣の始動 -MASTER OF DUEL-」の特徴 基本的に1~5弾のカードで構成されているが、のちにプレミアム殿堂カードとなるサイバー・ブレインやアストラル・リーフなどは収録されていない。 また、クリスタル・ランサーやシールドトリガー呪文などが全体的にレアリティが底上げされている。 火文明カードリスト 凶戦士ブレイズ・クロー カード評価 8. 速攻のデッキではこれがさいしょにくるかこないか、何枚シールドをブレイクできるかで勝負が決まるほど重要なカードとなっている。 喧嘩屋タイラー カード評価 7. 1コスト2000ブロッカーもブロックで勝てるメリットがある。 また、「機神装甲ヴァルボーグ」の進化元となる。 とはいえ、デメリット付きだが素が1000高い「小さな勇者ゲット」が存在するため採用枚数は控えめとなる。 不死身男爵ボーグ カード評価 7. 双神兵カミカゼ カード評価 6. 低コストなので速攻デッキで使われることがある。 奇襲兵ブルレイザー カード評価 5. ただ、他に有能なカードも多く、使われることは少ない。 小さな勇者ゲット カード評価 8. また、速攻でも活躍できるスペックで火文明のデッキなら使われることが多い。 無謀鉄人チョイヤ カード評価 7. ただ、使う場面が実際は殆どない。 とはいえ、「機神装甲ヴァルボーグ」の2コストでの進化元では数少ないメリット効果をもつクリーチャーとなる。 クック・ポロン カード評価 5. 速攻デッキでは使われることがある。 リッピ・ポルタ(新規) カード評価 5. ドラゴンがそもそもパワーが高いため無理に採用するカードでもない。 突神兵ドガーン カード評価 5. 一撃必殺のホーバス カード評価 5. 爆炎野郎ジョー カード評価 5. ヒューマノイドのため「機神装甲ヴァルボーグ」の進化元になれるが、2コストから進化する方が効率がよくまず採用されない。 解体屋ピーカブ カード評価 7. 「襲撃者エクゼドライブ」というライバルが存在するが、「解体屋ピーカプ」は場に残るため、後続のアタッカーを次のターン以降も場に出せる強さがある。 騎兵総長キュラトプス カード評価 7. 低コストのためブロッカー除去で採用されることがある。 ただ、パワーが低く、呪文で補助するよりも「幻竜砲」などの呪文で除去したほうが速く、採用は見送られがち。 トット・ピピッチ カード評価 8. 「スピードアタッカー」を付与できるので「コッコ・ルピア」と合わせて一気にゲームエンドに持ち込める。 コッコ・ルピア カード評価 8. コストを2減らせるため、3コストで出した場合、4コストで6コストのドラゴン、5コストで7コストのドラゴンと大型クリーチャーを低コストで出せるようになる。 また複数体だしても効果が重複するためドラゴンを複数体出すことも可能になる。 チッチ・ホッピー カード評価 5. 襲撃者エグゼドライブ カード評価 9. 手札に戻るので、除去しづらく継続して相手のシールドをブレイクできる。 炎獣兵マグナム・ブルース カード評価 5. とはいえ、「襲撃者エクゼドライブ」を差し置いてまで採用するカードではない。 クレーターザウルス カード評価 5. ただ、デェエプレのルール上、条件を満たすより別文明の除去を入れるほうが効率がよく採用は見送られやすい。 掃討兵バーニング・ヘル カード評価 4. ただ、採用したい場面がそもそもない。 砲神兵バゴーン カード評価 3. デメリットが厳しすぎてまず採用できない。 撃墜団長メッツァー カード評価 7. カルドザウルス カード評価 6. 進化元として採用される。 マグマティラノス カード評価 8. 場に残りながら相手のブロッカーやアタッカーを一掃でき、メタカードとして役立つことがある。 また、進化元としても優秀。 環境次第では必須級になるカード。 機神装甲ヴァルカイザー カード評価 7. ガザリアス・ドラゴン カード評価 7. いざというときに役立つだろう。 ボルシャック・ドラゴン カード評価 7. 実際採用するとコッコ・ルピアを3コストで出したあと、すぐに出せるクリーチャーのため使い勝手は良い。 ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン カード評価 9. キャンペーンで一枚もらえるため組みやすい点も評価があがる。 ツインキャノンワイバーン カード評価 9. 火文明デッキにとっては最強のフィニッシャーの一体となる。 マナコストは重いが、火文明主体の速攻デッキに入れておけば、最後の後押しになってくれる。 ミラーフォースドラゴン カード評価 7. メテオ・ドラゴン カード評価 5. ただ、普通に見ても「ミラーフォース・ドラゴン」の下位互換となるためまず採用されない。 バルキリー・ドラゴン カード評価 8. TCGと違い、探索となり、劣化してしまったが、それでも強力なクリーチャーの多い種族をサーチできるため、使う機会は多い。 ガトリング・ワイバーン カード評価 8. こちらは元々がパワー7000という点で差別化できる。 除去デッキでは活躍するだろう。 クリムゾンワイバーン カード評価 7. スピードアタッカーを持たないため、相手の手札次第では後続のブロッカーを出されてしまうこともあるが、自分の場にクリーチャーがいれば、確実にシールドをそのクリーチャーでブレイクできる。 また、能力も切り札として使うには十分な能力となっている。 機神装甲ヴァルディオス(進化クリーチャー) カード評価 7. ヒューマノイドのパワーを上げることができ、決して弱いわけではないがどうしても採用を見送られる。 機神装甲ヴァルボーグ(進化クリーチャー) カード評価 9. 3コストからWブレイカーでシールドをブレイクし、元々のパワーも5000、更に火文明がいればアタック時、更にパワーが上がるのは破格と言っても良い。 コントロールデッキはまず、「機神装甲ヴァルボーグ」の対策ができているかで勝敗が左右される。 火炎竜星弾 カード評価 9. S・トリガーでしかも1コストでブロッカーを除去できるまさに速攻をしやすくするためのカード。 火文明を使いたいならすぐに生成死体カードの1枚となる。 ボルカニック・アロー クリムゾン・ハンマー 幻竜砲 マグマ・ゲイザー トルネード・フレーム 水文明カードリスト アクアガード カード評価 9. リキッド・ピープルの進化元としてだけでなく、速攻デッキの動きを止めるブロッカーとしても使うため、まさに攻防一体のカードとなる。 ゼビメテウス 狩猟魚 アクア・ビークル カード評価 8. 2コスト1000と他のバニラクリーチャーより能力が見劣りするが、リキッド・ピープルの進化元でゆいいつの2コストクリーチャー。 また2コストのため事故を起こしてる状態でもアタッカーとして使うことも可能で、入れるだけでデッキを回しやすくなる。 エレガント・ランプ アルオム(新規) ウォルタ キャンディ・ドロップ アクア・ハルカス カード評価 9. なんと、初期デッキから使用できる。 最初から使えるカードのためまずは使ってみるのが良い。 アクア・チャージャー アングラー・クラスター カード評価 6. 3マナで6000のブロッカーとなり破格の壁になる。 ただ、デュエプレのルーフの都合上、マナゾーンに1枚でも同じ文明のカードがあれば使用できる。 つまり混色デッキが使いやすいルールであり、よほどの強みがないと純粋な単色デッキはうまれない。 そのため、クリスタル・ランサー、クリスタル・パラディンで簡単に処理されてしまうカードを採用するより例えば闇文明を混ぜて、汽車男で相手の手札をハンデスしたりして戦力を落とす方が対戦において幅が利く。 キング・クラーケン ハンター・クラスター シザーアイ アクア・シューター ペコタン トロピコ アクア・ナイト アクア・グラップラー キング・ヘルゴラント(新規) アクア・レンジャー シーマイン キング・ネプタス シー・スラッグ アクア・サーファー カード評価 9. 速攻デッキでも自分を守りながら、次のターン相打ち覚悟でタップ状態のクリーチャーを倒すなどもでき、幅広い対応ができる。 そして、リキッド・ピープルの進化元である。 キング・オリオン アクア・スナイパー クリスタル・パラディン カード評価 9. 4コストのためアクア・ガードのマナコストをふくめて合計5コストで召喚酔いのないクリーチャーを出せる。 リキッド・ピープルを使うデッキではクリスタル・ランサーとともに主力カードとなる。 クリスタル・ランサー カード評価 9. テキスト、能力ともにシンプルなため使ってみないと初めてのプレイヤーにはわからないカード。 使うとわかるが、あまりにもハイスペックなカードとなっており、相手が有利な状態で「クリスタル・ランサー」を出せばまず敗北する。 このクリーチャーが出せれても勝てる状態にしないとならないカードで実際、初期のDM全国大会ではこのカードを中心にしたデッキが環境を埋め尽くした。 リセマラ最有力候補で真っ先に生成したほうが良いカードでもある。 ラルバ・ギア カード評価 6. 場に出るとブロッカーを全てタップするのですぐに攻撃できる。 ヴァルボーグと同じ3コス5000、進化元は1コストブロッカーがいる、効果はパラディンに近く、確実にシールドをブレイク出来ると優秀で光文明の速攻系デッキなら切り札となるカード。 ただ、ダブルブレイカーを持たない、パラディンと違い、除去をしてるわけではない、と良いどこ取りを全部できてるわけではなく、そこが中途半端感を出してしまっている。 今後環境次第では化けるかもしれないため仮に今の環境で活躍してないから手に入れてすぐに分解する行為は考えた方が良いカードである。 臓裂虫テンタイク・ワーム 嘆きの影ベルベット・フロー 卵胞虫ゼリー・ワーム ギガソウル ポイズン・ティアラ 憤怒の猛将ダイダロス 汽車男 暴食虫グレゴリア・ワーム 呪いの影シャドウ・ムーン 泥男 牙男 虚空の空ダークモルダー 悪魔神ロックデウス(新規) ギガボアー 魔卵虫ハングワーム ギガベロス 剣舞の修羅ヴァシュナ 暗黒の騎士ザガーン 魔刻の騎士オルゲイト デュエプレにてブロッカーがつき強化されたカード。 しかしその代償に火炎流星弾の対象範囲になってしまった。 混沌の獅子デスライガー ギガルゴン 凶闘の魔人ギリエル 魔獣虫カオス・ワーム(進化クリーチャー) 魔翼虫ジェノサイド・ワーム(進化クリーチャー) 悪魔神バロム(進化クリーチャー) 効果は強いがやはりマナ・コストが重いのが気になるカード。 無課金勢には砕かれるか。 ゴースト・タッチ ブラッディ・スレイヤー ダーク・リバース ファントム・バイツ デス・スモーク 死の宣告 デーモン・ハンド カード評価 9. ブロンズアームドライブから進化しマナ加速をさらにすることができる。

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【自分のマナゾーンと墓地からダイヤモンドブリザード以外のスノーフェアリーを手札上限になるまで手札に戻す。 その後 こうして戻したスノーフェアリーの数だけ、自分の山札の上からカードをマナゾーンに置く】 という効果になっています。 このオレンジ文字の効果が予想以上に優秀で、• 新しく置かれたマナはタップされていない状態なのでダイヤモンドブリザードを出して次の行動がすぐできる点• ダイヤモンドブリザードを出してスノーフェアリーを再展開するというシンプルな動きだけでも強め。 効果の修正(ナーフ)等が今後のメンテナンスでない場合はダイヤモンドブリザードが環境となる可能性があるかもしれませんね。 【ゲームバランスに関するお知らせ】 5月7日 木 のメンテナンスにおいて、一部カードの能力の変更及び、 分解時のDMポイントを一定期間変更いたします。 詳しくは公式サイトをご確認ください。 デュエプレ最新弾のレインボーカード編 第3弾より初めてレインボーカードが収録されます。 今回登場するレインボーカードはどれも優秀で、• ロマンのある無双竜騎ボルバルザーク• 2マナながらもパワー4000と火力のある無頼有機ゴンタ• 性能の高い5マナ2000のクリーチャーたち などなど長いこと活躍しそうなカードが登場しています。 無双竜騎ボルバルザークの評価 5. 0 紙の「デュエルマスターズ」ではある意味伝説となっていたあのボルバルザークが能力を変更されての登場となりました。 紙版では召喚=勝ちか負けか決まるという内容でしたが、デュエプレ版のボルバルザークは特定条件下でもう一度自分の追加ターンとの内容に。 10ターン目以降という縛りがあるため普通のドラゴンデッキに入れるというよりもボルバルザーク専用のデッキを作成した方が上手く使いこなせるかと思います。 第1弾の二角の超人・ボルメテウスホワイトドラゴン• 第2弾のアストラルリーフ・光器ペトローバ などの最強級の立ち位置になるかも? 今後の環境が楽しみですね。 ただ速攻とは相性が悪いのでやはり速攻系デッキは第3弾環境でも強いでしょう。 陽炎の守護者ブルーメルキスの評価 4. 5 5マナパワー2000のレインボーカード。 マナ1枚ブースト+シールドが5枚以下なら1枚追加可能という能力です。 自然と光文明が入るデッキならば採用候補にあがるでしょう。 例えば二角の超人やアルカディアス系のデッキに効果的な感じがしますが、 第3弾はクリーチャーがめちゃくちゃ優秀で呪文はそこまで強いカードが出ていません。 この記事でも紹介しているカードもほとんどがクリーチャー。 また、レインボーの呪文は第3弾では登場しません。 後は第3弾のカード「陽炎の守護者ブルーメルキス」の影響で呪文の採用数は全体的に減っていく傾向にあるかもしれません。 以上を踏まえるとアルカディアス自体は以前よりも見なくなるかも? 電脳聖者エストールの評価 5. 0 映画版デュエルマスターズの配布カードとして紙版ガルザークを持っていた方もいらっしゃるかもしれません。 デュエプレでは性能が大きく変わっていますので、テキストは要チェック。 ドラゴンデッキに入れてみても面白いかと。 第2弾のドラゴン「黒神龍ゾルヴェール」「紅神龍バルガゲイザー」と相性の良いカードになっています。 「紅神龍バルガゲイザー」の能力で出てきた時は非常に強いという感じですね。 火文明と闇文明を入れたドラゴンデッキならば是非採用してみて下さい。 デュエプレ最新弾の単色カード編 続いて単色カード(レインボーカードではない従来の1文明カード)の紹介です。 レインボーが魅力的なのはもちろんですが、単色カードにも有能なカードがそろっていますので是非チェックしてみて下さい。 曙の守護者パラ・オーレシスの評価 4. 速攻相手の際にかなり頼りになる存在。 第1弾カード「悪魔神ロックデウス」をはじめデーモンコマンドは良いカードがそろっていますので、デーモンコマンドデッキならば採用候補となるでしょう。 ここまで第3弾の注目カードを紹介してきました。 特に目玉カードと言えるのが• 無双竜騎ボルバルザーク• 陽炎の守護者ブルーメルキス の2枚。 この2枚は• 第1弾カード「ボルメテウスホワイトドラゴン」「二角の超人」• 第2弾カード「アストラルリーフ」「アクアン」「光器ペトローバ」 級のカードに肩を並べる存在になるかもしれませんね。 その他第2弾までの環境を変えうるカードも多数収録されています。 また、この記事には文字数の関係で紹介しきれていないSRや優秀なカードも存在しますので、興味のわいた方は是非をチェックしてみて下さい。 【おまけ】ロマンを感じる組み合わせのカードたち 最後に第3弾同士のカードでロマンある組み合わせとなるカードを以下で紹介します。 ブライゼナーガ+ジャガルザーorマイキーのペンチ• 4ターン目:マイキーのペンチ• 5ターン目:ギガクローズ 上手くいけば手札全破壊できそう?.

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【自分のマナゾーンと墓地からダイヤモンドブリザード以外のスノーフェアリーを手札上限になるまで手札に戻す。 その後 こうして戻したスノーフェアリーの数だけ、自分の山札の上からカードをマナゾーンに置く】 という効果になっています。 このオレンジ文字の効果が予想以上に優秀で、• 新しく置かれたマナはタップされていない状態なのでダイヤモンドブリザードを出して次の行動がすぐできる点• ダイヤモンドブリザードを出してスノーフェアリーを再展開するというシンプルな動きだけでも強め。 効果の修正(ナーフ)等が今後のメンテナンスでない場合はダイヤモンドブリザードが環境となる可能性があるかもしれませんね。 【ゲームバランスに関するお知らせ】 5月7日 木 のメンテナンスにおいて、一部カードの能力の変更及び、 分解時のDMポイントを一定期間変更いたします。 詳しくは公式サイトをご確認ください。 デュエプレ最新弾のレインボーカード編 第3弾より初めてレインボーカードが収録されます。 今回登場するレインボーカードはどれも優秀で、• ロマンのある無双竜騎ボルバルザーク• 2マナながらもパワー4000と火力のある無頼有機ゴンタ• 性能の高い5マナ2000のクリーチャーたち などなど長いこと活躍しそうなカードが登場しています。 無双竜騎ボルバルザークの評価 5. 0 紙の「デュエルマスターズ」ではある意味伝説となっていたあのボルバルザークが能力を変更されての登場となりました。 紙版では召喚=勝ちか負けか決まるという内容でしたが、デュエプレ版のボルバルザークは特定条件下でもう一度自分の追加ターンとの内容に。 10ターン目以降という縛りがあるため普通のドラゴンデッキに入れるというよりもボルバルザーク専用のデッキを作成した方が上手く使いこなせるかと思います。 第1弾の二角の超人・ボルメテウスホワイトドラゴン• 第2弾のアストラルリーフ・光器ペトローバ などの最強級の立ち位置になるかも? 今後の環境が楽しみですね。 ただ速攻とは相性が悪いのでやはり速攻系デッキは第3弾環境でも強いでしょう。 陽炎の守護者ブルーメルキスの評価 4. 5 5マナパワー2000のレインボーカード。 マナ1枚ブースト+シールドが5枚以下なら1枚追加可能という能力です。 自然と光文明が入るデッキならば採用候補にあがるでしょう。 例えば二角の超人やアルカディアス系のデッキに効果的な感じがしますが、 第3弾はクリーチャーがめちゃくちゃ優秀で呪文はそこまで強いカードが出ていません。 この記事でも紹介しているカードもほとんどがクリーチャー。 また、レインボーの呪文は第3弾では登場しません。 後は第3弾のカード「陽炎の守護者ブルーメルキス」の影響で呪文の採用数は全体的に減っていく傾向にあるかもしれません。 以上を踏まえるとアルカディアス自体は以前よりも見なくなるかも? 電脳聖者エストールの評価 5. 0 映画版デュエルマスターズの配布カードとして紙版ガルザークを持っていた方もいらっしゃるかもしれません。 デュエプレでは性能が大きく変わっていますので、テキストは要チェック。 ドラゴンデッキに入れてみても面白いかと。 第2弾のドラゴン「黒神龍ゾルヴェール」「紅神龍バルガゲイザー」と相性の良いカードになっています。 「紅神龍バルガゲイザー」の能力で出てきた時は非常に強いという感じですね。 火文明と闇文明を入れたドラゴンデッキならば是非採用してみて下さい。 デュエプレ最新弾の単色カード編 続いて単色カード(レインボーカードではない従来の1文明カード)の紹介です。 レインボーが魅力的なのはもちろんですが、単色カードにも有能なカードがそろっていますので是非チェックしてみて下さい。 曙の守護者パラ・オーレシスの評価 4. 速攻相手の際にかなり頼りになる存在。 第1弾カード「悪魔神ロックデウス」をはじめデーモンコマンドは良いカードがそろっていますので、デーモンコマンドデッキならば採用候補となるでしょう。 ここまで第3弾の注目カードを紹介してきました。 特に目玉カードと言えるのが• 無双竜騎ボルバルザーク• 陽炎の守護者ブルーメルキス の2枚。 この2枚は• 第1弾カード「ボルメテウスホワイトドラゴン」「二角の超人」• 第2弾カード「アストラルリーフ」「アクアン」「光器ペトローバ」 級のカードに肩を並べる存在になるかもしれませんね。 その他第2弾までの環境を変えうるカードも多数収録されています。 また、この記事には文字数の関係で紹介しきれていないSRや優秀なカードも存在しますので、興味のわいた方は是非をチェックしてみて下さい。 【おまけ】ロマンを感じる組み合わせのカードたち 最後に第3弾同士のカードでロマンある組み合わせとなるカードを以下で紹介します。 ブライゼナーガ+ジャガルザーorマイキーのペンチ• 4ターン目:マイキーのペンチ• 5ターン目:ギガクローズ 上手くいけば手札全破壊できそう?.

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