わたモテ 弟。 【わたモテ】もこっち「モテないし弟に耳かきする」|エレファント速報:SSまとめブログ

わたモテとかいうオタクこじらせギャグ路線から百合路線に変更した漫画

わたモテ 弟

以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月25日 21:52• つーかあのうさぎキモくね?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月25日 22:44• おらーー!!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月25日 23:52• やはり男にはモテないな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月26日 00:30• とてもつまらなかったです• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月26日 01:50• またキャラ崩壊か…… わたもてのキャラを正確に把握するのが難しいのか、それとも百合豚が都合の良いように改変したからなのかは知らないけど、これならオリジナルキャラでやってほしいわ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月26日 03:40• SS増えてていいゾ〜 2014から今年頭まで断絶してて草• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月26日 17:13• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月28日 05:01• なんとレベルの低い…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年04月09日 23:23• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年04月21日 21:14• 確かにチョッと違和感はあるが、キャラ崩壊というほどの崩壊はなかったぞ? 昔からガチヲタって「自分で決めた設定」を他人に押し付けるよな そのくせ同人とかではありえないストーリーの二次創作出すし むしろ同人含め、こういうのって本編では絶対見られないワンシーンを見られるのが醍醐味じゃねぇの?.

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#2 【わたモテ】智子のクリスマス 後編【黒木姉弟】

わたモテ 弟

『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い! 』は、喪女でぼっちの主人公・ もこっちの強烈なキャラクターが好評を博しアニメ化も果たした人気作です。 そんな『わたモテ』が最近、 百合路線にシフトしているとのこと。 本作の歴史を振り返りながら検証します! ぼっち喪女・黒木智子の憂鬱(1~4巻) 出典 : Amazon. jp アニメファンやマンガ好きが抱いている『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い! 本作は2013年にアニメ化されましたが、その 映像化されたエピソードも全てこの時期のものですね。 この時代のわたモテは、友達が少なくコミュニケーション能力が低いもこっちのやらかしと奇行に面白さが凝縮されていました。 話し相手は弟の智貴(ともき)ら家族が大半で、学校では稀に担任や上級生で生徒会長も務めた今江恵美(いまえ めぐみ)から話しかけられる程度。 自分を妙に高く評価する自意識過剰なところがある一方で、必要以上に自分を卑下し自虐的になることも多く、もこっちのそんな人間味のある揺らぎや歪みが多くの共感性羞恥を生み、 「喪女と言えばもこっち」というくらい彼女の人物像はアニメ・マンガファンの間で定着しました。 ちなみに、この作品が最初に評価されたのは国内ではなく、 海外の掲示板「4chan」です。 1巻の帯には 「海外の2ちゃん的な掲示板で大人気!! 」と堂々と記されていました。 作風よろしく、普通のマンガとはちょっと違う捻くれたブレイクの仕方をしていたんですね。 ぼっち路線からの脱却(5~7巻) 出典 : Amazon. jp もこっちはクラスメイトとさえまともに会話できないため、初期のエピソードの大半は 彼女のモノローグで進行していました。 また、登場人物も極端に少なく、親友ポジションの成瀬優(なるせ ゆう)も学校が違うため出番は限られており、 「わたモテ=もこっちの生態観察」という図式が成り立つほどでした。 そんなわたモテの路線が、2年に進級した5巻から明らかに変化します。 また、喪46「モテないし昔の知り合いと出会う」では中学時代のクラスメートだった 小宮山琴美(こみやま ことみ)と再会し、ほぼ毎回もこっちが誰かしらと絡む 「脱ぼっち路線」へとシフトしていきます。 なお、6巻収録の喪51「モテないし同性を意識する」では、もこっちが 百合を意識するエピソードが描かれています。 ただしあくまで1話完結のネタ回であり、このエピソードをもってわたモテが百合路線にシフトしたという事実はありません。 新たな交友関係のスタート(8~10巻) 出典 : Amazon. jp わたモテ最大の転換期と言えるのがこの時期。 契機となったのは8巻~9巻に収録された 「修学旅行編」ですね。 全員がほぼ会話さえしたことない他人同士。 もこっち本人も当初から想定していた「地獄のような修学旅行」が現実になる……かと思われましたが、多少のトラブルはありながらも 意外と楽しい時間を過ごし、その後も疎遠になることなく彼女たちとの縁は続いていきます。 特に ゆりとはLINEのIDを交換し、旅行後は真子を交え 昼ごはんを一緒に食べる仲になります。 一方で修学旅行時は極力もこっちに絡まないようにしていた うっちーが妙に もこっちを意識し始めるなど、 もこっち以外の登場人物の感情の動きにもスポットが当たるようになっていきます。 この頃になると、ぼっち路線の面影はほぼ消え 「もこっちと彼女を取り巻く周囲の人々による学園マンガ」に変貌しています。 ただ、この段階ではまだ百合路線の兆候は見られません。 もこっちの成長と他キャラの掘り下げ(11~12巻) 出典 : Amazon. jp 登場人物も一気に増え、新たな局面を迎えることになったわたモテですが、その変遷の最中にあってもこの時期はやや特殊と言えます。 インパクトのあるギャグ回が減り、随所に丁寧な描写が光る非ギャグ回が増えていきます。 体育祭が終わり、秋から冬に移り変わる時期のお話ということもあるのでしょうが、最大の要因は もこっちの成長にあります。 高校に友達がいなかった頃のもこっちは心に余裕がなく、落ち着きのない生活を送っていましたが、ゆりや真子と友達になり、毎日誰かしらと会話する日々を送る中で 少しずつ穏やかになっていきます。 以前のようにリア充を憎むこともなくなり、相手を気遣う余裕も生まれてきました。 主人公の成長によって、作風もそれに合わせるように自然に変化していったのでしょう。 また、この時期は もこっち以外のキャラの掘り下げも積極的に行われています。 お菓子のお礼を書いた手紙をもこっちからもらい、赤面するうっちー。 卒業式の際に今江先輩から抱擁されるもこっちを見て歯軋りするうっちー。

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私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!

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116ページ目から117ページ目 特別編3 にかけての一連のシーン。 の特別編で、クリスマスイブの晩にマッサージ機を使いながらBLゲーをやってそのまま寝落ちしたもこっちは、夜12時を回ってクリスマスとなった午前2時過ぎに目を覚まします。 ふと横を見るとスマホにゆうちゃんからメールの着信があり、もこっちが言うには「クリスマスイブのゆうちゃんの監視のために18時から30分ごとにメールを送っていた」とのこと。 まったくひどいストーカーもいたものですが、メールの着信履歴を確認するともこっちが寝落ちする直前に送った最後のメールの返信だけが約3時間も遅れて返って来ていました。 ゆうちゃんは「友達とカラオケに行っていた」と言っていますが、彼氏がいる女子高生がクリスマスイブの晩に友達と過ごすなんておかしい、この3時間の空白は彼氏とホテルに行って処女を喪失していたからではないか、ともこっちは推論を立てます。 唯一の友達に先を越された敗北感か喪失感か解りませんが勝手な推測で勝手に傷ついたもこっちは、妙な体勢のまましばらくぐったりとした後、「ゆうちゃんは一体どんなことしていたのだろう? 」と部屋にあったぬいぐるみを相手に一人でセックスのロールプレイを始めます。 「ゆう シャワー浴びてこいよ」 ~ 入浴後 ~ 「気持ちいい? ゆう どうなのゆう? 」 「ほら ゆう もう駄目? じゃあ ごめんなさい負けましたって言ったら許してやるよ」 ~ 3時間後 ~ だいたい3時間か… やはり…… そうか…… ゆうちゃんは私が変態BLゲーやって寝てる間こんなことしてたんだ… 大人のクリスマスなんて夢も希望もないな… 欲と現実しかない…… どうしてもこっちが男役なのか、マッサージ機を使う必要は本当にあったのか、など疑問とツッコミどころは他にもありますが、こんな事に熱中して明け方近くまで3時間もぬいぐるみと変態プレーを楽しんでいたもこっちを想像すると本当に笑えます。 しかも最後には賢者モードみたいになってるし 笑。 あと湯上りにタオルを頭に巻いて寝間着の裾をズボンに入れたもこっちの絵はとてもかわいいですね。 個人的な嗜好の話をすると、裾は隠れてしまいますがこれで腹巻きをしていたら完璧だったと思います。 結局、メールの添付画像でゆうちゃんは本当に友達とカラオケに行っていた事を知ったもこっちは、ゆうちゃんがまだ「ゆうさん」になっていない事に安心しつつも、自分自身のクリスマスを冷静に振り返って愕然とするのでした。 カテゴリー: 103ページ目 喪55:モテないし七夕 の1シーン。 生徒会主催の七夕。 みんなでわいわいと願い事を短冊に書いて竹に飾る他の生徒達を横目に、「本当にくだらないわ」と興味のないフリをしながらも放課後にみんなの書いた短冊を読みに行くもこっち。 しかしその内容は期待外れというか予想通りというか退屈なものばかりで、もこっちは「絶対こんなのより私のが面白いの書けるよ」とウケ狙いの短冊を書いて自分も飾る事にします。 翌日、その反応が気になって他の生徒達の会話に聞き耳を立てていたもこっちは、一人の生徒から「こっちの結構面白いじゃん」と自分の書いた短冊が褒められて、上の画像の様にしゃがみ込みながら顔を赤らめ思わずニヤリと笑います。 普段心の中で他の生徒達に対してさんざんに悪態をついていながら、ちょっと褒められただけでこの反応。 褒められ慣れてないというか、もこっちはどれだけ他人からの好意に飢えているんでしょうか。 とにかくこれで気を良くしたもこっちは、「もっと面白いの飾ってやる…! 」と他にもたくさんのウケ狙いの短冊 主に下ネタ を書いて飾ろうとしますが、そこを真面目に七夕を楽しむ今江先輩に見つかり、反省してふざけた短冊をはずそうとした所を今度は荻野先生に見つかり、自分の書いた短冊を人前で飾るというもこっちにとってはツラい罰を受けるのでした。 カテゴリー: 91ページ目から92ページ目 喪54:モテないし変わらない にかけてのもこっちとこみちゃんのやりとり。 下校時のげた箱で顔を会わせてそのまま同じバスに乗り込んだもこっちとこみちゃん。 「中学からの友達に会いに行く」というもこっちの言葉がひっかかったこみちゃんは、もこっちの後をつけて自分の中学時代の友達でもあるゆうちゃんと再会します。 こみちゃんとの再会を喜ぶゆうちゃんに、ゆうちゃんとの二人きりの逢瀬を邪魔されて怒るもこっち。 ゆうちゃんがトイレに行くために席を外すと、もこっちはこみちゃんに「帰れ」と言いますが、こみちゃんは「成瀬さんが喜んでいるのに帰れるわけない」と反論し、その後の二人のやりとりが上の画像です。 相手がこみちゃんでしかも悪口だからか、いつになく饒舌なもこっちに、すぐに手が出るこみちゃん。 スピンオフである友モテでは何度か繰り返されてきた光景ですが、本編で見るとまた一味違います。 トイレから帰ってきてそんな二人の様子を目撃したゆうちゃんは、二人をゲームセンターに誘い、帰り際に「またみんなでどこか行こう」と提案し、二人と別れた後でそれぞれに仲良くするようにメールを送ります。 友モテが4コマ漫画で本編と比べてギャグ要素が強いというのもありますが、中学時代のゆうちゃんは良い子ではあっても、この様な気配りを 今の所は 見せた事はありません。 この回のサブタイトルは「モテないし変わらない」となってはいますが、もこっちとこみちゃんはともかく、ゆうちゃんは見た目だけでなく中身もちゃんと成長しているんだなと思わせるそんな回だと思います。 カテゴリー: 76ページ目 喪53:モテないしいいことある のもこっちのモノローグ。 この日、朝から絶好調だったもこっちは、放課後に新刊を読もうと漫画喫茶に立ち寄ることにします。 漫画喫茶に向かうエレベーターの中でイチャつくカップルと一緒になったもこっちでしたが、その後、漫画喫茶の個室で本を読んでいると近くのカップル席から先程のカップルの会話が聞こえてきました。 男「ちょっとだけだから…」 女「駄目だって… あ…」 もこっち「え!? さっきの奴ら? こんな場所でも盛ってんのか? 」 このカップルのマナー違反にもこっちはかなり強い調子で脳内批判をします。 大体こういう場所ってカメラとかあって上から見られてんだぞ そんな所見られて気にしないなんて恥を知れ 俗物が!! その後もこっちがとった行動が上の画像のこれ。 カップルに対する批判が完全にブーメランになってる所も面白いですが、エロに対するもこっちの異常な行動力にも笑えます。 カテゴリー: 63ページ目 喪52:モテないし作曲する の1シーン。 ニゴニゴ動画で曲を発表して有名になればモテると思ったもこっち。 さっそく通販でボーカロボ ボーカロイド を購入して作曲にチャレンジします。 そして5時間が経過してできたもこっちの処女作がこれ。 しかし理想と現実のあまりのギャップにうちのめされて早々と作曲をあきらめてしまいます。 そして挫折が早ければ立ち直りも早いもこっちは「作詞だったらいける! 」と今度は作詞にチャレンジしようとしますが、他にも似た様な事を考えている人が多い事を知って、やっぱり作詞もあきらめてしまうのでした。 なおニコニコ動画には、もこっちがネット上のこみちゃんに送った曲を想像して初音ミクに歌わせた動画をアップロードしている人がいました。 実際に音で聞くとシュールすぎてじわじわと笑いが込み上げてきます。 カテゴリー: 投稿ナビゲーション.

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