ユグレナから生まれた麹酵素。 acea:2013年05月16日

aca:2013年06月14日

ユグレナから生まれた麹酵素

・商品代金には遺伝子解析キットと遺伝子解析費用が含まれます。 ・解析キットは唾液からDNAを抽出するためのものになります。 唾液以外にはお使いいただけません。 ・解析キットの使用期限は商品発送後2ヶ月以内となります。 また唾液サンプルは採取3日以内に返送してください。 ・解析結果はインターネットブラウザ上でのみ閲覧可能です。 紙面での報告は行っていません。 ・18歳未満の方は本商品を用いた遺伝子解析を受けることができません。 ・解析を受けることによって精神的な負担が生じる場合がございます。 ・解析結果は病気の診断に使えるものではなく、医療行為には該当しません。 ・お客様都合による返品は本商品の解析キットが未開封でかつ商品到着から8日以内の場合に限り承ります。 ・ご送付いただく唾液サンプルから得られるDNAの状態および解析に用いるDNAチップの特性上、一部の項目について結果が得られない場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ・唾液サンプルから得られるDNAの状態によっては、再解析が必要となる場合がございます。 ・本商品の遺伝子解析によって生じた損害、損失、不利益等に関して当社は責任を負わないものとします。 ・解析結果確認の前にサービス向上と研究開発の為、アンケートにご協力いただいております。 ・お1人様の会員登録に対して複数の方の解析は出来ません。 複数箱購入の方は、それぞれ会員登録をお願いします。 ・サービスの仕様(パッケージデザイン、セット内容など)が予告なく変更される場合がございます。 ・ご使用前には、お届けしたご利用ガイドなどの記載事項を必ずご確認ください。 ゲノムとは ある生物が保有している遺伝子全ての総称をゲノムと呼びます。 ゲノム研究が進み理解が深まれば、ゲノム上の遺伝子がいつ、どこで、どのよう機能しているのか明らかになります。 そうなれば、癌や生活習慣病、アレルギー性疾患などの原因遺伝子群を突き止めることができ、 医療技術やオーダーメイド医療など様々な技術が進歩すると思われます。 1865年、グレゴール・ヨハン・メンデルは遺伝を引き起こす遺伝子の存在を予言しましたが、 現代において真実であったことが証明されました。 遺伝という現象は人類にとっての昔からの関心事であり遺伝学の発達に伴い益々関心は高まっています。

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vec8x:2013年10月10日

ユグレナから生まれた麹酵素

の個スレ。 ある場所に居たこともあるから知ってる人もいるかも知れないわね。 この場を作った理由。 それは秘密。 きっと、もう少し静かに過ごしたかったのかもね。 それだけのことよ。 だから、特別賑わなくっても構わないし、それは私の目的ではないの。 でもね、こんな場所があってもいいと思わない? そう変身できるキャラと作品を明記しておくから、興味があったら話かけてちょうだい。 知ってる人と話ができて、これから知るきっかけになってくれたらいい。 名無しさんでもトリップを付けてくれたら、あの時の名無しさんでも歓迎する。 特に会いたいのは私のことを友達だと思ってくれている人。 どこからでも歓迎する。 エッチについては、突然することもないし、それが目的の人は悪く思わないでちょうだい。 よっぽど打ち解けた常連さんのみとするわ。 エッチはできないし賑わいも期待しない。 でも憩いは提供できるかもしれない。 ペースはゆっくりだけど時には思い出して癒されに来てくれたら私は嬉しい。 こんなんだから、私は誰も救うことができない。 大切な友達との約束を果たすことができない。 次できっと変えてみせる。 ここを作ったのは、そう、誰のためでもない。 自身の祈りのため。 私が楽しく過ごすことを貴方が本当に願っているのなら、私も貴方が楽しく過ごせることを祈りだけ。 貴方がここを見つけてくれたということは、他の誰かが見つけてくれるということだから、 少しは希望を持ってもいいのかもしれないわね。 そういう姿にもなったことがある。 また、なってもいいし、あとでリストに加えたい人たちもいる。 それから善子は私ではない。 私も私に似ていると思ったけど違う。 もし会えたら話してみたい。 地球で私が過ごした時間は無駄ではなかったのですね。 私がセラムという少女になり、地球の友人達と過ごした時間は人生の中でも特別な時間です。 海の色はとても蒼く感じられて、大空も宇宙より広くかんじられ、このまま鳥のように羽ばたいていけると思っていたこともありました。 だから、あの時間に私は私の全てをおいてきたのです。 そこでは、海の色、空の色、友人達がいつまでも変わることなく煌めいているのです。 (特別な瞬間に思いを巡らし胸を抑えながら) いいのです。 私とほむらさんが根っこでつながっていると打ち明けたのは私ですから。 動いているのですね。 新章がとても楽しみですね。 ハンカチを持って劇場に行きたいと思います。 再開できたってだけで泣いてしまうかもしれません。 ついていけないなんて、研鑽を怠っているのではありませんか? クヒッ、そんなのみぃーんな薙ぎ払うか燃やしてしまえばいいのです。 簡単ではありませんか? そんな簡単なことができないのですか? どうしてなのでしょう? (腕を組んで、手を頬に当てて首を傾げている) ギアスですか。 私も欲しい能力ですね。 ルルーシュさんの力です。 何に使うかって、決まっているではありませんか? お姉様の幸せのため。 私の幸せのために使うのです。 名無しさんは能力をくれるというC. Cさんを見かけませんでしたか? もしも、見かけたら教えてください。 城砦都市アルビオンの城主ヴィーラ・リーリエが探していたと。 たった1年ほど前のことでしょ。 (自分の頭を指さしながら) 見ると約束して見てくれたんだ。 わざわざ伝えにくるなんて「仁義」ってやつ? 全員には答えにくいと思うからまとめて返事していいわよ。 いいわよ、だけど今も住人がいるから迷惑がからない程度に控えるならね。 私がセラムになって地球を旅する夢を。 セラムになって、式典の時に遠くに見える屋台に駆けだしていけたら、ああ、どんなに楽しいでしょうか。 でも、夢は夢……夢だからいいのです。 ザーツバルム、皇帝……救うことができませんでした。 一重に私の力不足なのです。 だから、私はセラムではなく、アセイラム王妃でなければならないのです。 ヴァースに生まれた私はあの人たちの到達できなかった道を歩く義務があるのです。 わぁ (大きく口を開いた後、クスクスと人懐っこそうな笑顔で笑いかけ) 私と同じような夢を見ているのですね。 こんな人と逢える、いいえ再会でしょうか? 再会できるなんて、素敵な夜になりました。 ええ、のんびりと……と言いたいのですが、スレタイを直したいから急ぎたい気持ちも持っています。 それには名無しさんの力も必要です。 名無しさんも思い出した頃に和みに来てくださいね。 そうそう、レスは置いてくれたら、必ず返しますから。 重さがあるならいいですね。 タイトルの失敗の言い訳にも……いけないですね。 失敗は失敗です。 おやすみなさい。 地球も冷えてきました。 温かくして眠って疲れを癒してくださいね。 レスは好きな時に置いてくれたら返しますからね。 始まったばかりなのに見つけてくれて話しかけてくれた地球の民の方々に感謝と祈りを込めて。 みなさんの明日が良い明日でありますように……もう日が替りました…… ほむらさんがむずむずしていますけど、きっと「ただいま。 ありがとう」と言いたいのでしょうね。 と、言ったら怒られてしまいそうですが。 私の大好きな地球の民のみなさん、おやすみなさい。 そういや、ヴィーラだっけ?なんか使いやすくなるみたいだな。 よかったじゃないか 俺もティアマトボルト・マグナで、ボスたちを狙い撃つけどな? ガンスリンガーになれるほどルピ持ってねえけどよ…。 祝砲といっても硝煙の匂いがしない。 派手な香りだ。 知ってる。 人間の師走は忙しいんだ。 疲れたら甘い甘いはちみつを入れたミルクを飲んだら良く眠れるよ。 ガウガウ。 嬉しいはからいですね。 クヒヒ、その分のエネルギーを全てお姉様に捧げることができますわね。 今日は顔見せという感じです。 前の場所では、誰が来るか、誰に変身するか良く分からなくって。 本当はこの人はこの人に会いたいんじゃないのかなぁと思いつつやっていたのですが…… 逢いたい人……私は人かなぁ?……それは、ともかく呼んでみるのもいいと思います。 こんな場所ですから、100%来るというのは期待しないでください。 と、言ったら怒られそうです……でも、来る確率は上がると思いますよ。 言いたいことだけ言ってしましましたが、おやすみなさい。 何とはなしに覗いてみたら・・・知ってる人がいてびっくりした。 お久しぶりです、って、あれ。 この姿であったことあったっけ? それ以前にずっとしゃべってないから忘れられちゃったかな。 (夜の姿とはかけ離れた少年の姿であいさつに来たものの首をかしげて) ともあれ、おめでとうございます。 良ければまたお話してくれると嬉しいです。 今度はお祝い持ってくるね。 どこに行ったんですかーーー、そして、こんなところで何をやってるんですかーー。 冬の始まりですよ!! いい季節じゃないですかー。 こんな日は雪の気配に誘われてどこかに行きたくなりませんか? ……なりますよねっ? (笑顔の後、念を押す際にマフラーで顔半分を隠して強い目線を浴びせ) こんな日に一人で歩くなんて切ないじゃないですかー、一緒にどこかでアイスでも食べたら心が温まるし…… デートなんていいませんけど……いいませんけど…… (目を背けながらブツブツ) ト、トリップを無くしたーーーーっ??? どーするんですかーーーっ、あーーーっ、あの地獄か九州妖怪が盗んだのかも知れません。 混乱させていたとしたら、臣下や民に悪いからね。 奴良リクオくん、覚えているよ。 木の上で、イレブンのお酒の味を教えてくれたね。 あのお酒は美味しくてね、後で私も買って近習の者と一緒に楽しんだよ。 また遭えたら嬉しいね。 そのつもりでいるから、今はびっくりするというか予想通りだったかもしれないけど見守ってもらたら、私は嬉しい。 奴良リクオもここにきてくれた。 覚えているわ。 年末にお節料理用の栗を拾っていたわね。 私は誰にも気付かれなくても忘れ去られても仕方のない存在だと思っていたけど、こうして着てくれて、話しかけてくれる人いて…… (まどかと天を仰いだ後)この世界も悪いものではないわね。 最近の私はワルプルギスの夜を封印する方法を見つけることができた。 ゴジラみたいなメチャクチャな存在でさえ封印できることが分かった。 政府の力が必要だけど、私の言うことを信じてもらえると思えない。 友人を助けたいと言ったところで動いてくれるはずなんてない。 やっぱり私は誰も信じない。 一人でもメチャクチャな存在に抗い消滅させることができることだってあると信じることしかできない。 それでも、もしも、もしもよ、政府が私たち魔法少女のために無償で力を貸してくれるとしたら…… (首をプルプルと振って、その考えを振るい落として) そんなことあるわけがない。 魔法少女は夢を見ない。 夢を見ることを諦めた存在に夢を見せるくらいに、あの映画は良い映画だった。 それだけのこと。 み合わせが悪そうだとは思っていた イナホ君はあれで友情には厚いし、察しが良くて嫉妬深いところもあるので面白くはあるけれど、きっと難しいかんじだね グラブルはLv80ぐらいでログインボーナスだけ貰っている感じかな キャラだけどんどん増えて育成が追い付かなく。 ヴィーラは幸運なことに初期に来てくれて最終上限解放の手前までは来てた ギアス第三期?のアナウンスは今月27日に行われる10周年イベントでなんらかのアナウンスがあるらしい 仁義というか、単に約束を守っただけ ただ、それを守ることに価値を見出してるやつの想いは疎かにできないかな この界隈、そういった生き方が不器用な奴はだいぶ減ってしまったしね シン・ゴジラ、観に行ったみたいだね、あれは良い映画だった 映画を超えた、今の日本への賛歌だったというべきかな キャッチコピーの「現実 対 虚構」はそういうことなのだろう 人は今ある困難な現実を越えようとする、日々を守るために。 その為なら魔法少女だろうがなんだろうが、飲み込んで利用して、あるいは手を取り合って 明日を掴むために奔走するだろう、それは絵空事の虚構ではなく、今日まで続いてきた私たちの日常がそれを証明している だから暁美ほむらは、いつの日の最終回後に沈む夕日を眺めながら思うのさ これからも哀しいことは起きるかもしれないけれど、生きていくことはそんなに悪い事じゃないってね そういえば虚淵さんがゴジラのアニメ映画を手掛けることになったけれど、 作家としての想いや価値観はしっかり描いてくれると思うよ、なんだかんだで彼はロマンチストだから。 という訳で一言落ちになってしまうが 君の活動に幸あれと今はこれだけ伝えたく。 ここに不向きなタイプは確かにいて、それは私にも分かるなぁ。 例えばな、河合律さんをやってみたいと思っているけど 「なに?なんで私がそんなことしなきゃいけないの? 無理ったら無理って言ってるでしょ」って終わってまうから、連れてくるわけにいかないけど、ここだったらいいのかってちょっと思ったりしてる。 シン・ゴジラの後に君の名は。 が公開されて、どっちも2011年の震災後をテーマにしてて、 思い出すなぁ。 あの時は「まどマギ」のまどかちゃんがどんな願いをするのかって、ここで話して盛り上がってた。 ということで、ほむらちゃんに変わって待機するな。 私たち、魔法少女もそう。 言ったとしても、きっと誰も信じない。 あの映画で言ってたわ、物理的にゴジラが陸に上陸するわけがないと、でもここに上陸してるって。 虚構みたいな存在は誰も信じない。 目の前に現れて猛威をふるっているとしてもね。 認めたくないからかもしれないけど、現にものが破壊されていくのに、何も手立てがない。 立ち向かったとしても……敵うような存在じゃない。 (中略) だからこそ、私にとって『シン・ゴジラ』はヒントになった。 ワルプルギスの夜だって、どんな理だって、攻略の可能性があるって。 いつでもね。 それまでは雑談という感じだけど、何をどうしたらどうなるかくらいはあった方がいいかしら? 今日はこれまで、理が決まったら、少しづつ投下する。 今の理は置きレス歓迎、置きレスには私が必ず返事をすること。 個スレとは言っても来客同士話をしてもいいけど……それはまた決めるわ。 何故なら、ここは私が理を支配する世界だから。 そうね、夢のようなものかもね。 私が悪魔になる前に見てた夢。 みんなが楽しく暮らしているけど、どこか違和感があって出口のない世界。 (…………しばし沈黙)そうならないようにはするわね。 スーパームーンの影響かしら? ありがとう。 一言であっても、そう想ってくれているなら、私は嬉しい。 レスポンスがあるということは嬉しいことですね。 場合によるけど、好意的だったらそうだと思えるわ。 貴方のやり方で構わない。 長文というより、これまで、前に居た場所の常連さんからの挨拶が多かった。 多かったけど、初めての来訪者(新参者)がいたことが意外だった。 どうして、貴方はこんなところに遊びに来たの? 別に答える必要もないし義務もない、難しければ答える必要もない。 それでも、私は貴方と話をすることに変わりはないのだから。 まだ始まったばかりだけど人の往来があるということはスレ主の人徳に他ならないし 何よりもそんな人のレスがどんなものなのか触れてみたいと思ったのが理由かなぁ お世辞とか社交辞令じゃない素直に感じたことです。 だから、誰から見ても「?」って看板が出ていて、観たくなるのは事実ね。 否定はしない。 人徳があるかどうかは分からないけど、この空気が好きな人が集ってくれるといいと思っているの。 初めての場所に来て話かけるって、簡単なことじゃないことくらいは私も知ってる。 それでも興味を持ってきてくれたというなら、貴方をこの場所に迎えいれるだけ。 求めているものを与えることができるかどうかは分からないけどね。 過度な期待はしないことよ。 その方が長く続くの。 最初は体裁良くしたい所なのに出鼻を挫かれた所を見れば 初めて見る相手なのに何故か身近に見えてしまう親近感が沸いてしまいました。 徳を持っていると人が集まってくると聞きます。 気の合う仲間と楽しい会話ができる場となることを祈っています。 そしてその場に参加できれば何よりです。 与えてもらうと言うよりは、こちらが探して見つけるという言い方の方が近いかと 過度の期待は禁物とは言うものの、この場所の空気に期待しています! そろそろ0時なので、これで失礼します。 入れてないから取り残されて無人島生活を送ることも覚悟していたけど、人が集まってくれて灯りを入れることができた。 親近感……不思議と私も感じるけれど、どうしてかしら? そうね、ただそれだけが私がここを作る時に祈ったことよ。 気に入ってくれる人達とずっと一緒だった人が集まってくること。 この空気が気に入ってくれたら、また来てくれたら、私は嬉しい。 次はお茶か何かを用意すると言ったら、私、暁美ほむららしくないかもね。 そろそろ魔女が出る時間。 街を回ってくるわね。 貴方も魔女に魅入られないように気をつけなさい。 おやすみなさい。 側近頭が慌てて転んで怪我、なんて笑えねぇぜ? とはいえ、お前に取っちゃ待ちわびた冬、はしゃぐのもわかるが…… 寒いから嫌だ……なんていえねぇよ、そんな目で見られたら (念を押すような言葉と視線に切れ長の目を細めると、頷いて) アイス……は、ともかくとして、まぁ、お前も買い物とか忙しいだろうし。 荷物持ちくらい手伝うぜ。 (ぶつぶつなにごとかつぶやく相手のあたまをぽんぽんとたたいて) いや、あってるはずなんだが……むこうとこっちだと変わっちまうのか…? たぶん見つかんねぇから、気にしないで、ほら、一緒にのんびりしようぜ、なんてな。 おお、懐かしいな。 王としてのありかた、総大将としてのありかた… アンタとしゃべったことはいい経験になった。 日本酒も気に入ってくれたみたいでうれしいぜ。 次はイレブンの行事、ハナミザケをたのしもうぜ…なんてな? 拾っていたというか拾わされたというか。 結構大変なんだぜ、山ン中、思い篭せおってさまようの… 今年はふりそで姿期待してるぜ、フフフ。 お互い忘れてなくてよかった。 また、昼間の俺ともども、しゃべってくれると嬉しいぜ。 にーさま、かみにーさまも起きてくださーい。 またゲームばかりやってたんですかぁ……ゲームがそんなにいいのかなぁ? (朝から必要以上に元気で) あっ、ほむらさんの言ってた「理」ですが、難しく考えないでくださいね。 それとも混沌の方がいいですか? (ヘラヘラと笑いながら) うーんと、しばらくはなりゆきに任せるのがよさそうです。 ところで、今日から2日ほど地獄へ帰省してきます。 地獄で回線がつながったら返事しますが、遅れる可能性があります。 お節料理ですか? 地獄にもあるんですよ。 帰省ついでに美味しい美味しい地獄お節の材料をたくさん買ってきますから。 お正月は腕によりをふって作りますね。 とっても好評なんですよ。 私の作るお節は。 あの日の語らいを覚えてくれてたなんてね。 僕もだよ。 とても良い経験になった。 またぜひ乾杯したいね。 君さえよければ付きあってくれるかい? ハナミザケというのかな。 ああ、楽しみだね。 とってもね。 (楽しみとか言いながら淡々としてて感情が読めない) (興味あるようにもないようにも感じられて、それでも付き合いを大切にしているので酒の席には来るようだ) そうそう、識別子の振り分けの話が出ていたね。 男性キャラは僕の識別子に振り分けることにするよ。 そうはいっても私たち種族以外には普通に寒いんですよね。 だけど、リクオ様にも慣れて貰わないと。 (と何気に大事なことを付けたして) 東北修行は寒さと冬に慣れる良い機会だと思ってたんだけどなー。 行ったのが冬じゃなかったからなー。 ええーーっ、私と一緒にアイスを食べれないってどういうことですかー。 (目をくるくるさせて) 冬、マフラーも合う季節ですが…… (大切なマフラーをダメにされたことを目で訴えつつ) 新しいマフラーが欲しいです……。 だけど、せっかくだから新しいお節を持って集まるのもいいかもね。 集まったらだけど……。 (一人、口をむずむずさせて) 集まらなくてもいい。 お節と……それからお正月らしい料理は準備しておくわ。 恒例だものね……。 だから、奴良リクオ、今年も栗を集めなさい。 振袖………… (黙って小さく首を傾げた) 考えておいても良い。 それで、この場がお正月らしくなるならね。 それじゃ、エルシィさんの帰省についていくわね。 悪魔が地獄に行くの。 (くくっと口を歪めて、笑ったように見えた) 何かヒントがあるかもね。 地獄から戻ってきた悪魔というのものいいかもね。 だけど、魔法少女には関係のないことよ。 まどかが一緒にいてパーティをしたり、一緒にケーキを食べたりプレゼント交換をしたりなんて。 それだけのことよ。 けっして、まどかが居て一緒に過ごしたら楽しいなんて考えていない。 これは偽物の見滝原市のできごとで、それにもう晴れ着に変わっているわ。 一人が好きなだけよ。 aniplexplus. (とても温かいイラスト、そして紅茶、冷え切った心が温かくなるような気が舌) べつにツンケンしているわけではないわ。 これが私、悪魔になった魔法少女に成れの果て。 可笑しければ笑いなさい。 きっかけ?あの白いのみたいなことを言うのね。 それだったら誘惑には乗らないわ。 紅茶を貰って言うことではないのかもしれないけど。 良い事? 特別に……(ないわ) (名無しから目を逸らしたまま下界を見ていた) そうね、計画は着々と進行中、悪魔の計画がね。 この前、名無しからも確認したわ。 いいことと言ったらそれくらい。 計画は着々進行中と言いつつ、ファンを何年も待たせてるくせにぃ…メタな話ではあるけれど。 物語シリーズも何年間も寝かして、どうにも興業的にはあまり良い感じにならなかったようで ちと心配ではあるね……はやく君たちの続編が観たいよ 良い事か、……正直、あまり良いことはなかったかな、今年 プライベートはさんざんでね、でもよくよく思い起こせばそれなりに細々とした良いこともあったかもしれない 昨日作った炒飯はいいかんじにパラパラになった、とかほんの些細なことだけど。 でもそういうのも大切なんだろうなぁ、人が生きていくには。 だから悪魔になる。 私もね、そうだったから分かるの。 そうね、魔法少女だけじゃないのは知ってるわ。 ここで見ていても何時魔女が生まれるか分からないくらいだし。 そう、貴方はパラパラに炒飯を作れたのが嬉しい。 それは大切なことで、茶柱のようにいいことがある予兆かもしれない。 プリプリの海老が何匹が入っていたら炒飯はとても美味しい。 貴方は知っていた? 一週間に一度は来ようと思っているの。 今日は誰も会えないと思っていた。 間が空いていたからね。 だけど、こうして話ができたというのは良いことかもしれないわね。 さっき映画の話をしていたけど、今年はワルプルギスの魔女を攻略できそうな良い映画をたくさん見ることができた。 私達の作品が放送された頃に映画の萌芽もできていたの。 映画を観た今だったら希望を持って言えるわ。 誰一人犠牲にすることなく、ワルプルギスの魔女でも消し去ることができると。 悪魔は欲望に素直というのなら何か趣味を見つけるのもいいかもよ とりあえずは食欲を満たすとか?そしたら生きる欲求も湧いてくるかもしれない 一緒に誰かとご馳走を食べてみたいと願うようになるかもしれない… ふと、思う。 新作でまどかがバレリーナの衣装を身にまとっている、ということは 魔法少女たちにも戦いだけではない、別の生き方が与えられる、もしくはつかみ取る未来があるのかもしれない、…と そうか、個スレの主というのはたいへんかもしれないけれど陰ながら応援するし、たまにお邪魔するよ あぁ、映画といえば例のシン・ゴジラか。 その後はどうなったかは、私たち魔法少女を見たら分かるでしょう。 安心しなさい。 私はそんなことはしない。 ……む、むぐ……料理はやらない。 (ストレートな指摘に抗議しようとしたけど、口をむぐむぐさせてるうちに冷静さを取戻す) 時に魔女を料理するくらい。 出来合いのものを買ってくればそれでいい。 前の場所で万引き疑惑も出ていたけど、ちゃんと買ってきてると念を押しておくわ。 そんなことはないわ。 うすうす感じていただろうことが霧が晴れてはっきりした。 だから、とてもやりやすくなったとだけ。 タイトルを失敗したから、かつてお正月を過ごした人達に気付いてもらえないかもしれない。 でも、それでもいいの。 次スレまでつないでおけばいいことだから。 そう、シン・ゴジラ、後は「君の名は。 」もヒントになったわ。 【メタだけれどリストに名があるでしょう】 大きな禍や因果に触れて、そこから抜け出すこともできる。 「この世界の片隅に」も観たいと思っているわ。 他にも、たくさんね。 映画を観るのは良いことよ。 たくさんのヒントがそこにはあるし、たまには魔女のことも忘れることができるから。 案外と私は劇場が好きかもね。 誰かと一緒に反応したり共感したり、私にもまだ人間の感情が残ってることを思い出させてくれるから。 【ごめんなさい。 amazonプライムや動画サイトも悪くないわ。 ゆっくりと好きなタイミングで観ることができるから。 私も映画館では自分のために時を止めたりできないけど、そこでは好きなように時を止めたり巻き戻したりできるから。 【飛ばしたからと言って否定したわけじゃないわ。 スレも国も組も同じ。 立てるにゃ覚悟とありようが必要…勉強させてもらったぜ。 その前にクリスマス、忘年会、新年会。 酒の席にゃ事欠かねぇ。 アンタも遊びにこねぇか?酒も美味いが日本のメシは独特で美味いぜ。 (底の知れない相手にも変わらぬ笑顔を浮かべたまま) (酒の席を受け入れられると嬉しそうにその前の行事にも誘ってしまって) ま、起きるのはおっくうだが、起きちまえば空気がキリッとしてて悪くねぇ。 あとはしゃいでるお前を見るのも嫌いじゃねぇし。 寒けりゃ寒いで対策をすりゃいい。 お前が元気なのが一番だぜ。 (微妙に大胆なセリフに笑みを浮かべつつそう言葉を返し) いや、寒さと冬対策で行ったわけじゃねぇから。 それにそんなことしねーでもきちんと我慢できるし…冬寒いのも日本の文化だろ。 …………いや、冬にアイスは。 一緒にアイス喰いに行くぞ。 ついでにマフラーも探そう、この時期ならお前に似合うのがあるだろ。 さっそく今から行くか? (らせんの瞳にじっと見つめられれば根負けしたようにそう言い、おねだりに応えるように外出をうながして) そんな便利なことできんのか。 去年の味と比べられるのはなんか面白そうだな。 少なくとも俺は顔を出しにくるぜ。 もちろんおせちももってな。 ……え゛、ことしも……か? (悪夢の山籠もりを思い出して言葉を濁すも相手の言葉に少し考え込んで) そうだな、おまえが振袖できてくれるなら 俺もすこしは張り合いが出そうだな…いっちょ頑張ってくるか。 今年もいい正月になりそうで楽しみだぜ、ふふっ 地獄には面白いものあったか?まさかぬえなんていなかっただろうな。 地獄帰りの悪魔なんてしゃれてるな。 君の記憶力には感嘆するよ。 さすが妖怪を率いる百鬼夜行の旗頭だけのことはあるね。 感嘆というより乾杯と言った方がよさそうだ。 私を誘ってくれるのかい? ならお邪魔したいね。 きみたちの能力にはね、とても興味があるんだ。 もちろん、美味しい食事も頂くつもりでいるよ。 何を振る舞ってくれるのかワクワクするね。 (興味があるのかないのか本心が読めない感じだけど、行きたがっているのは確かで) 日取り決まったら教えてほしいね。 スケジュールに入れておくよ。 この時期のアイスって溶けにくいって知ってました? 東北にはそうでしたっけ?(きょとん) ええ、いいんですかー。 一生使えるような高いものでもいいし、気持ちが籠っているならどこでも売ってるものでもいいんですよ。 一回や二回くらいでは何も分からない。 だからといって貴方に不条理を押し付けてるつもりはない。 そうね、魔法少女でも、正月は楽しみたい。 それだけのこと。 私と話したいというのはどの子でしょう? もちろん、誰か呼ばれたら変わることも可能です。 今宵の月よりも輝いていて、月がちっぽけに見えるくらいに。 ああ、お姉様……そこに立っているのもなんですから、こちらに来て座ってお話ししませんか。 メタですまないな。 ついでにいきなり言い間違いをしたが触れないのはお前のやさしさだと思おう。 ああ…話すのは一向に構わないのだが… (荒い息が些か気になっている様子で) 大丈夫か?少し落ち着け。 (招かれた領主然とした豪奢なカウチ。 ヴィーラの傍らに坐すと) さて、何の話をしようか。 ですがお姉様がどうしてもというなら真紅派に乗り換えてみせましょう。 え? (目を大きく見開いて、しばし動かずにいる) と、と、当然ですわ、お姉様……お姉様がこうして訪ねてきてくれたのです。 もう私のハートはドキドキドキドキとドクドクドクドクドクと高鳴っているのです。 (声を震わせて興奮気味に) なんなら聴いてみます。 いいのですよ、お姉様にだったら。 (突然、落ち着いた声のトーンになりドレスの胸をはだけようとして) あ、そうでしたわね。 お話ししましょう。 なんでしたら飲み物をお持ちいたしましょうか? お姉様が望むのでしたら、どのような飲み物でも用意してみせましょう。 いっしょに乾杯して、それからゆっくりと、お姉様と私の将来のことを話しましょう。 水銀燈ではなく水銀燈派と言いたかったのです。 でも、これでお仲間ですね。 お姉様。 はは…しかし乗ってくるとはな。 いや、アルビオンに立ち寄ったのだから訪ねるくらいするだろう。 (興奮気味のヴィーラとは正反対に甚く冷静に返答すると) あ、いや別に聴かなくても様子を見れば分かるというか…参ったな。 (同じ学校に通い同じ釜の飯を食べた同士、服をはだけられたところでどうすることもないのだが) そうだな。 何か飲みながらゆっくりとするか。 果物の一番搾りなどあれば適当なところだが…何か良いものはあるのか? 将来か…まぁ、ヴィーラも晴れて自由の身になったことだ。 これからはアルビオンの地に縛られることなく自分の好きなように生きるといい。 いや…アルビオンに常駐すること自体には不快感はなかったのだったか。 お姉様が疎い話題など、私も興味がありません。 だって価値がないのですもの。 お姉様は私を思い出してアルビオンに立ち寄ったのではないですか? (冷静な言い方、しかも先にアルビオンの名を出された) (寂しそうな表情となる同時にカッシャーンと心のガラスが割れた) うふふふ、ひゃはははは…くひひっ (痙攣するみたいに笑って) ほらほら、大人しくするのですよ。 こんな音、お姉様に聴かせるわけにはいかないですから。 (いーこいーことばかりに胸を撫でて、荒ぶる心臓を鎮めようとしてる) ふふ、落ち着いたみたいですわ。 果物の一番搾りですか? 今の時期でしたらサイダー(アップルジュース)かワイン用のブドウ液がありますが、どちらがいいでしょう? 当たり前です。 このアルビオンに居る限り、お姉様とつながりを持てる。 そう考えて忍んでおりました。 ここには私とお姉様の思い出が生きて存在しているのですから。 ……アルビオンの主として責務を果たすこと、主として領民や騎士を守ることも、苦痛ではありませんでした。 どこに行こうと私は星石獣シュバリエに見初められたアルビオンの主であることには変わりはありません。 自由になった今でもそう思っています。 好きなように生きて良いというのなら、私の望みはお姉様の傍らで過ごすこと。 繰り返される思い出も色褪せず鮮やかになるばかりですけど、くひひっ…… お姉様と新しい思い出を作っていきたいのです。 まだ見ぬ体験を共にしたいのです。 気を遣わせてすまないな。 水銀燈はロゼッタだったか。 ああ、ちょうど航路で近くを通るものだから無理を言って寄り道してもらったんだ。 私にとってはある意味では忌まわしい土地ではあるが、お前の顔も見たかったからな。 …と、どうした?何か癇に障ったか? (突然、奇怪な笑い声を上げ始めた後輩に一瞬びくりとして) しかし、昔に比べると良く育ったものだな。 といっても幼少からの馴染みだから当然か。 (露出された胸を眺めながら、暢気にも昔話を始め) ああ、そうか。 落ち着いたのなら一安心だ。 (慣れてはいるらしい) そうだな、サイダーといこうか。 この時期ならサイダーハウスも収穫で大わらわだろうな。 ひとつ恵みを享受するとしようか。 ああ…そうだな。 悪い思い出ばかりではない。 私が我を通して最期の思い出を汚してしまったに過ぎないのだから。 帝国にいる時もこの地に残してきたお前のことを度々思い出したものだよ。 ああ、あの対戦で手を抜いたとはいえヴィーラ自身bがシュバリエに認められたのは事実だな。 今までよくこの地と星晶獣を守ってくれた。 感謝しているぞ。 そうだな。 一緒に旅が出来れば面白いだろうな。 まぁ、ヴィーラの中では既に共に旅をしているのだろうが。 私としても新たな思い出を作りたいとは思っているぞ。 ただ、お前と再会した当日に不慮の事故で機空挺が大破してな… いやぁ、あれには参った。 修理に回ったラカムもオイゲンも青ざめていたぞ。 なんというか妖しい魅力をもった方ですね。 (シュバリエと同じような雰囲気を感じる) (思いつめたような表情をするが心配させてはいけないと笑ってみせた) そう…いざとなったら、私が始末してしまえばいいのです(小声) 近くを通る……ついで…ついで…ついで…… (頭の中で木霊のように響く「ついで」という言葉、それをそのまま口にして) (目は焦点が狂っている) あっ……いいえ、心臓は落ち着いています。 (カタリナの声に我に返る) 当たり前です。 どうしてだと思います? お姉様のことで胸がいっぱいになるくらいに、お姉様のことを常に想っていたからなのですよ。 だから、この胸はお姉様が育てたということになるのです。 (胸を下から持ち上げるようにして、自らの発育を弄ぶようにして上下させた) ええ、アルビオンの林檎園も真っ赤な実をつけて、サイダーハウスも労働者で活気にあふれています。 (意味も関連性もなく「真っ赤な」というところで声を震わせた) では、リンゴジュースをお持ちしましょう。 (パンパンと手を叩いて従者を呼びつけ耳打ちする)(すぐにワイングラスに注いだリンゴジュースを持った従者が戻ってきた) ふふふ、くひっ…リンゴジュースというのは、まるで人の肌を液体にしたかのよう。 さあ、乾杯しましょう。 お姉様と私の思い出に、アルビオンに、再会に、そしてこれからの私達に。 (と、高らかに掲げたグラスには月明かりが反射してる) 私はどこにでも着いていきます。 この私が居る限りは、お姉様の行く手を阻む障害はないとお考えください。 すべて私が薙ぎ払って差し上げますから。 くふっ、くひっ、ひひひひひひひ。 (ここで、高揚して笑いを漏らす) あら?船が故障ですか? それは災難でしたわね。 いいのですよ。 騎空艇……いえ機空挺が治るまでは、いつまでもアルビオンに留まってください。 彼が仲間に迎え入れたのだから私に異存は持てまいさ。 …彼女について何か危惧しているか? (神妙な面持ちのヴィーラに一瞬不穏なものを感じるが、笑顔を見れば思い過ごしかと思い直して) む…聞き間違えか?今、何か不穏な言葉が聞こえたような気がしたが… そうだな。 色々な航路を巡るもので、いくら気になるからと言ってなかなかわがままばかりも言ってはいられない。 (平然と騎空団を優先させる一言を述べるが他意はないらしい) そうか。 落ち着いたのなら安心した。 ヴィーラはたまになぜか発作のようになるからな。 (持病などを持たないことは知っているのだが、発作の原因に心当たりはない様子で) お、おお。 そうか…。 いや、なんと返したら良いのやら。 私が育てたのならルリアも将来この程度にはなるのだろうか… (乳育て屋?という謎の立場に置かれ、今近くにいる少女の将来を案じてみる) ふふ、赤が好きか、ヴィーラ。 ドレスも赤を好むからな。 ああ、よろしく頼んだ。 (呼ばれた従者が運んできたリンゴジュースの満ちるワイングラスを手に取ると) ああ、乾杯だ。 …人肌か…なぜか飲みにくくなったぞ。 (と言いつつ乾杯の後、口を付けると口内に広がる甘美な果物の甘さに舌鼓を打って) うん。 美味いな。 昔と変わらない味だ。 果物の搾り汁は昔、よく飲んだものだからな。 (きらきらと月あかりを反射させるワイングラスな中身はみるみると減っていく) あ、ああ。 何か違った障害の気配を感じなくもないのだが気のせいだろうか? しかし戦力増強の意味でもヴィーラの存在は心強いな。 (高揚した高笑いが響く中、こちらは静かに流麗と微笑んで) ああ、故障した時は何が起きたのかと思ったぞ。 大方、空のゴミにでも挺体をぶつけたのだろうが。 優秀な操舵手がいるからそうそう無いのだがな… さて、ヴィーラの勧めに甘えて暫く留まっていたいのだが、そろそろ出航の時限らしい。 機会があればまた立ち寄ることもあるだろう。 それまで元気でな、ヴィーラ。 それではさらばだ。 【付き合いに礼を言う。 私はこれで失礼する】 【躱してばかりで申し訳ないが、キャラ性のためにはこうせざるを得なくてな】 【アルビオンへの帰郷は存分に楽しめたぞ。 お姉様を心配させてしまいましたか? うふふ、お姉様の煩いは私が処理すると言っているのです。 だから何も心配することはありません。 (頬に手を当てて包容力のある柔和な笑みを浮かべていた) 発作!? (大きく開かれた目は焦点を結んでいない。 このヴィーラはいつだって健康ですわ。 ほら、胸だってこんなに育っているでしょう。 お姉様に気にかけていただいて胸も大喜びしておりますわ。 今宵を過ぎたら、また育っているかもしれませんわね。 だって、お姉様の目線という養分をいっぱい浴びたのですから。 くひっ、くひっ、くひひひ。 (再度高揚して狂ったような笑いを漏らす) 赤、そうですね……返り血を浴びることも大好きですわね。 (気品たっぷりにさらりと言った) (そして頬に手を当ててにっこりと微笑む) (笑顔だけど、いつ豹変して刃を抜いて襲ってきてもおかしくない緊張感を漂わせてる) あら? 美味しいそうではありませんか。 人の肌のような液体。 私も飲み干しましょう。 あぁ、美味しい、満たされていくようですわね。 (ジュースではなく、カタリナが美味しそうに飲んで、美味しいと言ったことに対してだった) (うっとりとカタリナを見ていたが、カタリナは気付く由もない) なんでしょう? 違った障害とは? いずれにしても私が薙ぎ払うことには変わりありません。 故障なんて不思議ですわね。 そのような不吉な船には乗らない方が良いのではありませんか? お姉様の行く先が心配です。 だからお姉様(思いっきり明るくて思いっきり甘えた声色で)いつまでもアルビオンに居てください。 それが私とお姉様との……しゅっ…出航!!?? (茫然。 ぽかんと口を開けてる) くひっ、くひっ…くひひひひひ(痙攣したように笑い) ふひゃひゃひゃひゃひゃひゃ…お姉様、私のお姉様を攫って行く悪い子はどこにいるのでしょう。 また私に破壊されたいというのなら、ええ望むがままに破壊してあげましょう。 (部屋にある甲冑とラストシンを抱えて、カタリナを追った) (血相を変えるという言葉ぴったりの顔で、嗤い顔は口が裂けているようにも見えた) あああああああああああああああああああ……もうそんな遠くに…… うそ、うそ、うそ、……うそと言ってください。 ああ、まだ居るではありませんか? ここに匂いが残っていますわよ。 (手を動かし空気を拾い集めた後で抱きしめた) お姉様、今宵は一緒に眠りましょう。 そして朝まで語り明かしましょうね。 (空気を抱きしめて部屋へ戻っていった) 【私こそ立ち寄ってくださったことに感謝いたします】 【ところどころのツッコミというのですか? とても楽しかったですわ】 【ええ承知しておりますわ。 それが私のお姉様ですものね】 【私もそろそろ眠くなってきてしまいました。 今宵はお姉様の残した空気を抱きしめて眠りましょう】 【ありがとう。 そしてまたお立ち寄りください。 くひっ、くひっ…私ことヴィーラ・リーリエ、例えどのような障害であっても薙ぎ払いこの場に辿り着いてみせます。 では、今宵、お時間があったら私か誰かと遊びましょう。 (柔和に微笑み) ところで、一体、誰なのでしょうか? どうしても思い出すことができません。 どうして思い出すことができないのか、きっと理由があるはずです。 小さすぎて視界に入らないからが一つ目の理由。 人ではなくて害虫として認識していたからというのが二つ目の理由。 実力もレベルも違い過ぎるから、そもそも眼中にないというのが三つ目の理由でしょうか。 (くっくっくと笑いを噛み殺している) 害虫が湧いたということであれば駆除しなければなりません。 実力をはかりたいといのであれば、この私くがお相手してあげます。 くっ、くっ、くひっ、くひひひひっ……全ては私くのお姉様のために。 害虫など言ってしまったせいでしょうか? あとは、前の場所から迷っているのですが…… 本当はこの人に逢いたいという人がいて、私の方が知らずに外しているのではないかということです。 ここで話しかけてもらえたら連れて来ることも可能です。 明日ももう少し早い時間に来てみます。 また後で目が覚めてしまったら戻ってくるかもしれません。 一旦は引きましょう。 くひ、くひ、我が行く手を阻んだ悪い子はどの子なのでしょう。 1.ビルの上で下界を見下ろし、退屈そうに脚をプラプラ。 2.城塞の中で一人でうっとりしたり怪しい笑いをもらしている。 3.結った髪を片方の方に垂らして、天蓋を彩る星々を見上げている。 4.組紐で結った髪を結んでいて、誰かを探しながら帰路につく途中。 5.〜〜どろどろどろどろどろ〜〜(変身付き) 好みの人に話しかけてみてください。 今日は俺が狙い撃とうと思ったんだがなぁ。 なんとなく行方を阻んでいる障害を振り払っているだけで、何を倒したのかさえ良く覚えていないのです。 黒騎士さんとちゃんと話してみたらいかがでしょうか? 最初に戻りますが、そうえば「ロックオン」というのですよね。 アビリティ使用の際に。 ビィの奴から聞いたぜ?近いうちにご披露することになるのかねえ。 しかし、それは重傷だな…シュヴァリエのことくらいは覚えてると思ったんだが… 後ろを振り向かない、という決意の表れか? そりゃま、狙い撃つからな。 しかし、銃使いやけに多い気がするな。 剣も多いか。 お相子か。 (目の前にオイゲンが居るのに関わらず、思いっきり取り乱して声を震わせた) ふっ、やはり下等動物は下等動物……多くを求めすぎた私が悪いのです。 (だから、いつか始末しておくべきですね) ええ、お姉様、私のお姉様ぁっ……お姉様にはどのような衣装が似合うでしょうか? (手を結んで祈るようにして) やはり端麗な騎士らしくもあでやかな衣装が……(一人でうっとり) じゅ、重症とかどういう意味ですか? 人を怪我人のように言わないでください。 もちろんシュヴァリエは私と一心同体ですから、覚えているもないもありません。 同じ属性(水着版は土属性でもあって)だけでもユーステスさんにオイゲンさん 別な属性では、ジェシカさんにシルヴァさん、ラカムさんもそうですね。 剣も多いですが、私のラストシンに勝る武器などそうそうありません。 情報共有は大事だろ? むしろあいつは下等どころか…いや、なんでもねえ さぁ…何が似合うのかはわからねえが、ルリアが買った鎧は大切にしてるよな お前さんもきっと、9万出してご理解したんだろ?ん? 剣でくくるのもどうかと思うが、普通にシュヴァリエソード・マグナじゃねえのか? 団長毎日のように目の色変えて探し回ってるが。 見てるこっちが怖くなってくるぜ…。 (アルビオンの城主らしく理路整然と) そんな情報の区別さえつかないなんて(ブルブルブルと声を震わせ) やはり下等動物だと判定します。 はっ、…… (ルリアの鎧を大切にしてる。 そういえばあの少女に妙に優しい) (怪訝な顔になる) 私も服ではなく鎧をプレゼントすることに致します。 きっと気に入ってもらえるような鎧をしつらえますわね。 待っててくださいね、お姉様ぁ……(うっとり) 9万まで行ったことはありません。 スキルアップの加護が強力だということで大陸でも人気がありますね。 そのような執念をお持ちだなんて、共感できそうな団長さんです。 俺なんざイベントじゃ一番出番ないぞ、多分。 …またすげえ怖い顔を…。 どうしてもこの騎空団には個性的なのしかいねえんだ…。 ま、まぁ、頑張れよ…。 冒険よりアイテム収集が好きな団長だからな。 …どこもそうだというツッコミは勘弁してくれ。 んじゃ、そろそろ行くぜ。 お相手ありがとな。 だからこそ、私もいろいろと我慢はしてあげているのですが…… (カタリナ中心の観点から動くことなく) あら? 私と一緒に夏に水着になっていたではありませんか。 私的には夏は楽しみにしているのですが。 どうしてかというと、楽しいじゃないですか(ここは普通の女性らしく微笑み) なんですか諦めたような呆れたような態度は。 分かりました、オイゲンさんも私には協力してくれない。 ルリアちゃんとトカゲの味方なのですね。 私も見損ないました。 そうですか、行ってしまうのですね。 こんな私ですが、また訪ねてきてくださいね。 今度はワインでもご用意しておきますから。 では、良い夢を見てくださいね。 私はあと30分ほど滞在してみます。 みなさんも良い夢を。 残念だったことはお姉様の隣の席を確保できなかったこと。 そして、嬉しかったのはお姉様が私が贈った衣装を纏ってくれたことでした。 ヴィーラの全ての思いを乗せた衣装、ご存知でしたか? クリスマスのリボンが私のリボンとお揃いということに、 ふふっ、慣れない衣装で恥ずかしがるお姉様もとても麗しくて、私、お酒よりお姉様に酔ってしまいました。 私だけのお姉様なのですから。 スキン、クリスマスガチャ、サプライズとギリギリで購入しようかと計画しています。 貴方の心の声が。 いいのですよ。 元々、お姉様は私だけのものなのですから。 お召し物が多くの人に回らない方が言いに決まっています。 だからこそ、特別なのです。 そういえば、見慣れぬ顔ですね。 名無しさん、それとも騎空団の何方かでしたか? 騎空団にはいろんな方々が混じり過ぎだと思います。 こうして見知らぬ何者かと言葉を交わすことも縁ですから。 さしづめ、お姉様が引き寄せてくれた縁だと、私はそう思っています。 嗚呼、お姉様、やはり私の人生はお姉様を中心に回っています。 それはそうと、クリスマスイベントは私の第三の属性である土属性となり、私も参加します。 アルルメイヤさんの予告を聞くと高揚してきます……くひっくひひひひ。 ああ、高揚しすぎてしまいました。 アルルメイヤさんをチームに迎え入れることができたら、クリスマスはより素敵に輝くのでしょうね。 個人のことを占ってくれないのが残念ですが、個人でなければいいのですよね? それなら、私に良い考えがあります。 ふふ、まだ忘年会は続いているようですね。 三次会というのでしたね。 私も少し参加してまいります。 一応ですが、置きレスには必ず返事をする、名無しさんにも城壁の門戸は解放している。 それから、話の途中でなければ誰かを呼ぶことも差支えありません。 あとは、そうですね、置きレスは大歓迎とだけ残しておきましょう。 け、決して寂しい訳ではありません…… 【酔いが回ってきました。 お前さんのスレ立ての際は可能な限り協力するというようなことばが印象にあってな。 そういう仲間がいるのは……ありがたいことだと、思ったのが今でも記憶にある。 …首がない奴がいたり、一つ目のおおおとこがいたり、ちょっと刺激的かもしれねぇが 季節外れのお化け屋敷だとおもえばいいさ。 料亭で出るような日本料理のような繊細さはないかもしれねぇが 楽しくおいしくて、酒が進むのは……約束する。 ああ、そうだな、いつ頃がいいか……アンタがいるときにふらりと誘いに来れればいいんだが… その前に前祝……どうだ? (いい酒が手に入ったんだと笑いながら酒瓶を見せて) ここニ、三日でさらに冷え込むようになったな。 お前がますます元気になるのが目に見えるようだぜ。 ……そりゃこれだけ寒けりゃ、屋敷に戻るまでカチカチだろうな。 ふふ、とろりとすこしだけレアなアイスとどっちがすきだ。 もちろんだ、お前にはいろいろ苦労かけてるしな……このくらいさせてくれ。 どんなのでもいい、お前が喜んでくれるならそれが一番だからな。 マフラーでもほかのモノでも。 ……お前と出かけられるなら、ふふ、悪くねぇ。 (きらきら光る金色の瞳を見ながらめをほそめ、耳元に顔寄せると…息がかかるほど近くでそう囁いて) (と、そこまでは、いいが、腕を引かれるとふいを疲れてつんのめってしまって) お、おい、つらら……!……っ…… (思ったよりも近い距離感に少々顔を赤らめながら引かれるままに外に出て) こうやって、みんなと…っていうのは久しぶり、なんじゃないか? じゃあ、わかるまで何度もやろうぜ。 せっかくだし、俺も何か料理作ってみるから、毎年どれくらいうまくなったか確かめたりとか…! なに、誰かが楽しみにしてくれるっつーならやりがいもあるってもんだ。 (相手言葉になぜかやる気になって腕まくりまでして見せて) ・・・くりきんとん以外に食いたいのはあるか。 今年は俺が材料から調達を……なんてな? ふふ、年の初めを楽しく過ごせるのは…いいもんだよな。 妖怪の王か。 良く来てくれた。 さて、我が予言通りに返事をすることにしよう。 君の記憶力には感嘆するばかりだよ。 その話をした場所だけどね、僕も懐かしくなって探したりもしてるのだが、いくら探しても出て来なくてね。 記憶を辿り思い出すしかないのだけど、それはそれで良いものだ。 君の仲間は容姿までが個性的だね。 妖怪というのだったね。 他には鴉天狗に牛鬼もいるみたいだね。 清酒、吟醸酒、甘いのやぴりっと辛いの。 すぐに味が消えてしまうもの、いつまでも甘さが残るもの…… 日本酒はワインと同じくらいに奥が深いお酒だと思っているよ。 そういえば料理にも使うのだったね。 雪見酒かい? 私でよかったら付き合うよ。 そうだね、グラスはガラスの容器がいいと思うけど、熱燗だったかな。 こんな日にはぴったりみたいだね。 まずはどっちが良いか、お勧めを教えてもらいたいね。 そして冬休みにお正月。 冬ってほんとーーっにいいですよねっ! いつまで続いたらいいなあー。 アラスカにグリーンランドでしたっけ? ずっと冬が続く白夜にオーロラの地。 いつか行ってみたいと思いませんかっ。 例えば、あれ、ハネ……(一度、言い淀んで勢いを失うと言い難くなる) なんでもありません。 オホホホホ。 (着物の袖で口を隠してごまかし笑い) そうですっ、リクオ様とお出かけできるなら、私はぜんぜんっ近場でもいいんです。 さあ、行きましょう。 バーゲンセールの時期、バーゲンが待ってますよ。 名前が…変わってなかった。 ムード台無し。 もちろん は私ですから。 でも、切り替えが少し苦しい。 それはそれ。 メタという世界の話だから気にする必要はない。 久しぶり……? (黙って首を傾げて) 同じ世界…同じ時間軸の延長で知っている人たちと顔を合わせる。 当たり前だけど、そんなことをとても新鮮に感じる。 体の感覚と一緒で、私にとっては長く忘れていた感覚よ。 みんなが作るというなら、私も何か作らないといけないわね。 (と、言って何かを考えて静かに夜空を見上げている) お餅を焼く……いいえ、冗談よ。 きんとん以外に……? 魔法少女に何をふるまおうなんて、親切ね、奴良リクオ。 もちろん名無しでも大歓迎だ。 君たちの声を楽しみにしている。 ふふ、君たちの未来が見えたら良いのだが、そこまでの力はないんだ。 今週の前半を過ぎたら少しは落ち着くから、ふだん見たり着てくれる人達が喜ぶようなことを何か考えておくよ。 ちなみに私の出典はグランブルーファンタジーだ。 ゲームの役割は、今はクリスマスの案内人であり恋人といったところか。 そんなわけで、あまりいられなくてすまないが、今日はこれまでだ。 良い夢を見れるといいな。 君たちも私も。 おやすみなさいだ。 これだったら毎日がクリスマスでも良いかもしれませんが、どうやったら祝日って制定できるのでしたっけ? ということで待機してみます。 聖夜前のお祭りの最中にあっても、このような時間が存在するのですね。 これはこれで、一人っきりでお姉様のことを考えることができる、私だけのお姉様に浸れる時間ですね。 では、そのようにすることにいたしましょう。 アルルメイヤさんと替わりますね。 クリスマス前には静かな時もある、そして温かくなると。 フッ、特別に驚くことではない。 なにしろ、見えているのだからな。 今度は私が待機しよう。 別に変わることも可能だ。 それは特別にいやなことではない。 みんな結構やりこんでるのかな……。 今は私はクリスマスの案内役をしているからなぁ。 それにクリスマス衣装の私も魅力的だろう。 迎え入れたはいいが育てていないのか。 そういえば、私の船にも乗ってるだけの騎空師がたくさんいるね。 レベルは覇者の証が不足していてね、全員上限までいけない状況だよ。 (ちょっと慌てて) 私の船にもカタリナさんはいるし、出番があるのかは分からない。 攻撃が読めるならクリアーを持っている私を入れておくといい。 戦いがぐんとラクになるからな。 どちらも私でも私は私だ。 聖夜を共に楽しもうじゃないか。 どうやら勘違いだったかもしれないね。 記憶とは、すぐに移り行く。 実に曖昧な存在だ。 未来を見ている方がより確実だね。 ヴィーラは来てくれた、可愛いよね彼女は。 はぁー(軽くため息)、そんなに簡単にはいかないのだから甘くはないよな。 カリオストロは私が最も気になる存在だ、もちろんサラも愛らしい。 私の乗っている船には伝説の錬金術師は不在なんだ。 サラには良く助けられているな。 ゼタは鼻っ柱が強いな、ビィになんとかという仇名をつけられていたっけな。 (クスクスと笑いを堪えつつ) 紅いねーちゃんだったな。 リーシャさんはとても上品な人だね。 育ちの良さは隠せないものだ。 ヴィーラは……彼女を救うことは私にはできなさそうだ。 それなら、ヴィーラが居る時に話しかけてみたらどうかな? アイマスと言ったかな。 あの世界から来たアイドルは信頼を形成したら仲間になってくれる。 私も良く助けられているさ。 一緒に戦っていてして楽しいしな。 そうそう、特に助けられているのは、星石獣になってしまった魔王だ。 すまないな。 私の言ってた雪だるまはヘイルクロプスという名だったよ。 それがややこしくさせてしまった元だが、どうか流して欲しい。 スーパースノウマンはマルチでないと無理だ。 レベル90でもかなり強いという話が飛び交っているくらいだ。 なんとなしにトリップつけておこうかな、思えば楽園追放のときにひと時を過ごせる予兆はあったことだし。 では今日はこんな時間だし名無しは引くよ、おやすみアルルメイヤ、素敵なクリスマスを。 アサルトタイムは ネモネ、オイゲン(SSR 、サラ(SSR)、ヴィーラ(水着)、ヨダ爺(SSR 通常は ネモネ、オイゲン(SSR 、サラ(SSR)、ヴィーラ(水着)、ユーステスorジークフリート アレーティアやアイルもいるが、まだ出せるレベルじゃないからね。 石はメデューサ、ギルガメッシュ、ティターン、バアル、キュベレー 私は土に縁があるみたいだ。 ここばかり集まってくる。 カリオストロを迎え入れたら、土は盤石になるな。 噂は知ってる。 だからこそ着て欲しいと願ってるんだ。 土は他にもハレゼナは今回の古戦場のランカーも編成しているな。 彼女も楽しそうだな。 ゼタはいるが火も揃っている故にあまり出番を与えられていない。 火と言えば、クリスマスイベントに出てきたクラリスもいるな。 私よりも「クラリスちゃん最カワ」にうちの騎空団の目が釘付けになっていたよ。 ゼタも連れてきてみたくあるな。 未熟だけれだれど、付き合ってくれるというなら少しだけ付き合ってほしい。 そうかキミだったのか。 楽園追放というキーワードで分かったよ。 ああ、キミも良いクリスマスを。 良い子にしていたらサンタクロースが来るかもしれないぞ。 フッフ、それくらいに良いことがあるといいな。 おやすみ。 水着ヴィーラは快復を持っている上に、ラストというアビリティが強くて助けられている。 ネモネと同じで溜めが必要だから、サラとオイゲンも必要なんだ。 すごいのはネモネだな。 武器がそろっていないが それでもアビリティで100万、奥義で100万、チェインバーストで100万と合計300万以上出してくれる。 いけないな。 スーパースノウマンのLV100でもかかりが良いんだ。 きっと、かかりやすいように出来ているのだろう。 クリスマスの会場設営があるから、今日はこれで失礼するよ。 古戦場で戦っている戦士たちよ。 少しでももらえる勲章が増えることを祈っているよ。 結末? フフ、それは教えることができないが、強い者、時間を投じた者が勝利するに決まっているだろう。 それではつまらないな。 うーん、そうだな、良いプレゼントがいっぱいもらえるといいな。 では、また逢おう。 おやすみ。 いったい、どのような用事なのでしょうか? さて、この場所の最初の方に常連さんには特別なはからいがあると書いていますね。 どうしましょうか? とりあえず、今日辺りですね、どこかで会えたらすり合わせをいたしませんか? 私は今から11時くらいまでと、夜は21時過ぎなら大丈夫です。 いいのですよ、そういった方々の方が私は好きですから。 ちょっとのことに大仰だと思うでしょうけど、そういう方が恵まれた場所であればいいと私は考えているのですが、如何でしょうか…… 言っておいてなんですが、ちょっと自信がありません。 私が察しが悪いにもかかわらず着てくれるのですから、どこかでお礼はいたしましょう。 お礼というのは失礼ですね、私にもちょっとはその気があると受け取ってくれて構いません。 もちろん、通りかがりの方の参加も歓迎しています。 その人たちが常連さんになっていただけるようになればいいのですが。 ここは置きレス、伝言、なってよ、などは名無しさんからも受け付けています と、残して失礼します。 今日も静かな夜ですね。 静かと言っても古戦場では覇権を巡り戦いが繰り広げられているのですが。 さて、私ですが、少々体調不良のようです。 体調管理が甘かったのでしょうか。 昨日、クリスマスの買い出しから帰った後に除菌を怠っていました。 除菌は得意とするところなのですが…… 話がそれましたね。 今、少しだけ待機して誰も来なければ、離席してから1時間後に顔を出します。 恐らく明日と明後日は来ることができませんから、あとは置きレスということになりますね。 擦り合わせのことですが……。 戻ってきたら嬉しいお誘いが。 ただ、調子が悪いなら無理はしないほうがいい、僕も今日はあまり長居出来ない感じです。 それならちょうどよかったです。 少しすり合わせをいたしましょうか? 貴方の希望していることはどんなことでしょうか? ぼかしてムード重視でも問題ありません、できる範囲でだけ答えていただけないでしょうか? 聖夜は特別ですから、どんな回答でも始末しないことを約束します。 一月からアニメも放映されるし、オリジナル性格のグラン君やるなら今が最後のチャンスなのかな…と思ってるんだ ヴィーラはそのままがいい、カタリナ大好きで男嫌いで となれば相手であるこちら側が改変するのが動きやすい筈なので 薄い本系のエロエログラン君で遊びたいかな、と考えてる。 薄い本ですか、このお城の倉庫にも発禁図書として没収した本がありますから、知らないわけではありません。 年下の団長さんにリードしてもらうわけにはいきませんね。 では、書き出しなどはクリスマスプレゼントいうことで、私に任せてもらえますか? 聖夜の夜に私の寝室前に着ていただければ、それで良いのです。 年を跨がない感じでショートスパンで完走したくはあるね。 落ち着きましょう。 委細承知いたしました。 団長さんは都合の良いキャラクターですね、いろんな名前があって、どんな風にでもなれるのですから。 ですから、団長さんは好きにやったらいいと思います。 私もその方が楽しめそうです。 ここをそんな風に使うのは多くて数日ですね。 分かりました、月曜日は疲れている可能性もありますが、そんなに長くなければ問題ありません。 火曜日でしたら、長く滞在することが可能です。 どうせヴィーラが可愛くて我慢出来なくて途中から攻めに転じるとは思うけど。 腰に手を回して引き寄せ、壁に追い詰めるように顔を近づけて、……僕、命知らずだからさ、あと欲しいものを遠慮する気はないぜ?とニコッ じゃ月曜は22時から〜0時? 火曜は早く来れる?でも22時くらいが良いのかな、僕はそのあたりの時間の方がありがたい。 基本的にヴィーラの提案のままで問題ないよ、是非お願いする。 ゼタさんたちの組織は出たり入ったりですね。 買ってなものです。 集団生活について、私がどう思っているか。 そうですね、水着ヴィーラ、ヴィーラSR ヴィーラ最終上限解放で動画サイトを検索してみてはいかがでしょう。 私はもちろん、全てゲーム内で体験いたしましたが、予習としてお勧めします。 どうして、私が害虫……各地の下につかないといけないのですか? 料理なら得意ですから、別にあの人の下につくまでもありません。 お任せします。 例えどのように転じても、受けてみせましょう…… 団長さんはさきほど、私は私のままで良いと仰ってくださいましたね。 それを心強く思いました。 月曜と火曜は22時と決めてしまいましょう。 どうせもう古戦場は諦めました。 そろそろ、シャオさんに処方された薬が効いてきたみたいです。 (瞼が落ちかけて、少しふらめく) 私の都合でせかしてたり振り回している感もありますが…… その分、良かったという夜にしますから、安心してお越しください。 (微睡みかけた瞼は重そうで、目の焦点が合わなくなり) (安心と言いつつも、その表情は病的で、眠り落ちしなければ、今にも剣を抜いて襲い掛かってきてもおかしくない雰囲気があった) では、また月曜日にお会いしましょう。 最終解放はしてないんだ、すまん 僕はいわゆるエンジョイ勢って訳でね、期間限定イベントで話さえ読めればいいな、と思っていたけど それでも強くなりたいって欲求はあるんだ、アルルメイヤの助言ではネモネが強いという話でマジカ?という気分なんだけど 何故かうちの団に彼女はいる、……もしかして少しは強くなれるのか、僕は(あ、Lv25だったorz 予習の件、ありがたく受け取らせて貰うよ。 あ、やっぱり手ごわい ローアイン、いいやつなんだけどなぁ、確かに少し騒がしいしヴィーラとは相性悪そうだけど。 なんだろな、どうせひと時を過ごすならその人の本質に触れたいと思うし、それを曲げてまで甘い時間を過ごしても、…とは思うから。 だからヴィーラはヴィーラのままで良いのだと思う。 あぁ、古戦場あったっけね、僕はもう心は除夜の鐘に飛んでたから、うん 古戦場出たいなら時間や日程をずらしても構わないだぜ?誰にだって拘りたい事の一つは二つはあると思う。 この辺り、置きで返事してくれればまだ調整出来るから返事を聞かせて欲しい。 足元をふらつかせたヴィーラを支え受けとめて よっこらしょ、とお姫様だっこで彼女を抱きかかえてベットまで連れて寝かしつけてやる あ、……体調悪かったんだっけ。 無理させちゃったかな、でもありがとう、……じゃせめて、こんなかんじで。 ……軽いな、やっぱヴィーラはちゃんと可愛い女の子してる。 ほうら、落ち着いて休まないと回復しないから、剣呑な雰囲気はナシナシ。 おやすみ、ヴィーラ。 この次に逢う時までに元気になっていてくれよ。 一年間いい子にしてたか? いい子にしてた奴にゃ、もしかしたら…プレゼントがあるかもな? 色々印象に残ってるだけさ。 ……うーん、たしかあの頃は、まだここじゃなく本スレの方にいたはずだから そっちの方で調べてみたらもしかしたらでてくるんじゃないか? ま、俺もひとのこと言えやしねぇけどな。 (大きくたなびく長い髪を手で持ち上げながら苦笑をうかべて) おーおー、いるいる。 どっちもめちゃくちゃ強くて頼りになるんだぜ。 とくに牛鬼は俺の師匠の一人みたいなもんだからな。 発酵させたりさせなかったり。 自然に発生した炭酸を活かしたのもあったりして。 一生かけても飲みつくせないほどたくさんの味があると思うと…わくわくしてこねーか? おお、そうこなくっちゃな。 そうだな……流石に夜は冷える。 まったりと熱燗がいいかもしれないな (連れてきた妖怪つるべ火の上に五徳とヤカンを置き、その中で徳利を燗にかけ。 少し熱めに香りを立たせたそれを) (シュナイゼルのお猪口に注ぎ) そんじゃ…日本酒ではあるけど、メリークリスマス! (少しお猪口を掲げて乾杯の音頭を取って) 11月には早いとこじゃ積もったんだよなぁ……あれってもしかしたお前がはしゃぎすぎたんじゃ…なんてな。 クリスマスが抜けてるぜ、つらら。 まぁ……お前が楽しそうにしてるのは、俺もうれしいけどよ。 ハネ……なんなんだよ、ちゃんといいな。 (口ごもる相手に楽しそうに笑い、ひやりとしたほっぺたを突いて、ごまかそうと気取った笑い方をするつららに追及をつづけてしまって) そうか?なら、こんどから夜の散歩も一緒にいくか?一人より二人の方がたのしいだろうしよ。 おいおい、せっかくのプレゼントなんだ、バーゲン品じゃなくてもいいんだぜ。 (日課となった散歩に相手を誘いつつ、近すぎる距離に多少動揺しながらも落ち着きを取り戻し) (こちらを見て幸せそうな顔をする雪女にこちらも頬を緩めて……腰に腕を回してぎゅっと抱き寄せてみて) ちっと寒いな…もっと近寄ってくれ。 ふふ…… (雪女なのでひんやりとしてはいるのだが構わずに身体を寄せたまま、ショーウィンドーのマネキンがつけている雪のように白いマフラーを指さし) あれなんか……どうだ? 【ぷっ、意外とドジだな、お前も……と、こんな流れにしちまったが大丈夫か、といまさらながら聞いてみる…!】 順番は特にこだわらなくても大丈夫だぜ。 俺も気にはしないから…ほむらの好きなように、な? あたりまえのことって、あたりまえに過ごしているうちは気づかなくて… 知らないうちに無駄にしてたり、するんだよなぁ。 お前が忘れたこと色々思い出している、って聞くとなんか嬉しくなるな。 皆でいろいろ思い出させてみてぇ…… (夜空を見上げる相手になんとなくそんな風に言って) モチをつく、ならアリだと思うけどな。 つきたての柔いモチにきなこ、あんこ、大根おろしに納豆…わすれちゃいけねぇずんだ。 そこまでやったら並みの料理より手間だよな。 オードブルセット…!なるほどな、この時期はおせちに偏りがちだけど、そういうごちそうがあるのもいいな。 その中のローストビーフとか、その辺、作ってみるかね。 海の幸の方はこっちの方に任せときな! ゆめを見てこその魔法少女だろ、いいじゃないか、そういうの…魔法少女じゃない俺でも人の夢をかなえられるなら 悪い気分じゃない…しな、フフ。 そうだな〜、カレンに牛頭馬頭、カナちゃんに典韋、凛々蝶にまどか、カーチャ・・・ ぱっと思い出しただけでもこれくらい…だもんな。 この前の終盤でも誤字脱字が目立っていたようだだが、あれからヴィーラの容態は徐々に悪化していてな。 熱が下がらずに悪寒が続いている。 検査したらインフルエンザではないそうだが、インフルエンザのような風邪だ。 今日もギリギリまで様子を見ていて、書き出しだけでもと思っていたのだが、万全ではない。 団長も忙しいのであろう。 ヴィーラも私も申し訳ない気持ちでいっぱいだ。 時間まで取ってもらって悪いのだが、明日か明後日に延期してもらえないだろうか? 今日、良い薬を貰ってきたからなんとかなるとは思うがね、その辺りは予言できない。 どこかから声が聞こえてな。 悪い返事はなさそうだよ。 最後の方だけ答えを明かすよ。 まどか、カーチャは知っているだろう。 自慢できることじゃないから誤爆したからね。 作品スレに居る者のことは触れないでおくが、彼女も誤爆していたね。 意外かと思うかも知れないし、もう分かっていたかもしれないが牛頭馬頭は私だよ。 懐かしいな。 もう一度連れてこれるだろうか? あとは私ではないな。 気遣い屋のカナ殿も覚えているし、カレン殿は忘れる筈がないだろう。 クリスマスにも一度来たかったんだが、来ることができずにすまないね。 もう今日は限界だ。 キミたちも風邪には気をつけるのだね。 無理させたくなかったが、気づかず無理させてしまったみたいだ。 こちらこそ気づけなくてごめん。 となれば、ロールは一旦は延期にして開始は体調が戻った年明けにした方がいい。 今日明日に全快するとは思えないし、延期にしてしまえば今度こそ君は無理して通してしまうと思うから。 東京MXでまどマギ一挙放送もしていることだし、僕はそちらを楽しんでいようかな。 心配しなくても折を見てお見舞いに来るから、心配することはないよ。 ゆっくり静養して欲しいな。 という訳で、おやすみアルルメイヤ、ヴィーラ。 悪気はなかった、ホントに… (申し訳なさそうにあたまを掻いて) 牛頭馬頭までお前だったとは……!あんときはたのしかったぜ、ホント、ありがとな! ゼンの体調がよけりゃ薬をわけてもらえるんだが、あいつもちょっと体調悪くてな… お前も無理せずに…年明けを無事に迎えられるといいな。 どんなに盛大なショウにしようか考えて、私の直属たちが張り切ってくれててね。 イレブンの民も普段の抑圧から解放されて楽しんでくれたらなによりだね。 君も良い側近に恵まれているね。 イレブンのお正月は、なんというか昔ながらのイレブンらしいというか勉強になることが多いよ。 晴れ着に神社にお参りして、食べるものでもそうだし、3日間だけ本来のイレブンに戻るのかもしれないね。 熱燗か、透明で水のようだけど、人を酔わせる力がある、そして口当たりが良くてとても美味しい。 このような存在になりたいものだ。 遅れたけど、メリークリスマス&ハッピーニューヤーディ、と返しておくよ。 (妖怪用の旅行パンフをたくさん広げて) 山間の温泉に、人里離れた場所の秘湯…… 私は温泉はムリですけど、雪女伝説にぴったりのシチュエーションじゃないですか。 散歩ですかぁーーーー。 ふわりとして、とても大きくて今時のマフラーって感じですね。 ええっ、これを買ってくれるんですかー? (リクオが指したマフラーはストレートに好みで、想像の中でもう身に着けている) 【ぜんぜん大丈夫ですよーーー。 キミたちにも心配をかけてしまったね。 さて、今年を象徴するキャラになった後で、恒例の魔法少女になって今年を締めくくろうか。 お正月の夜ならいつでも問題ないということだ。 伝言でもいいから返してくれたらうれしいとも言っていたね。 うまく化けていたということだから。 掘り返しというより、懐かしい気持ちが大きいのさ。 こうして笑って昔の話が出来る者がいるというのはいいことじゃないか。 では、私からはこれまだ。 キミたちが素敵な年を迎えられるように祈っているよ。 さっき1年のお休みをもらったばかりのボクですが、のんびり温泉にでもと思っていたけど、 こうなってみると寂しいものです。 ボクのところの団長さんは溜まっていた石を使って90連したけど、ボクを迎えることができず落胆してました。 また1年後に逢えることを期待しています。 まだ除夜で厄払いするという役割が残っていますね。 少しだけ、ボクが待機しますが、もちろん誰かに変わることが可能ですから。 アギエルバさんとバザラガさんは、ボクも一緒に引きました。 ヴァンピィさんはヴィーラさんと相性がいいですね。 フォルテさんも。 実はボクのところの編成もフォルテさん、ヴァンピィさん、ヴィーラさんだったりするのです。 サブでバザラガさんとナルメアさんか、SRのダアヌさんに居てもらってます。 フォルテさんは可愛いというより激烈ですね。 自慢とは思わないので、言いたいことは言ってくださいね。 ボクは光のアーミラさん、アルベールさん、レ・フェーラさん、リミテッドはロゼッタさんでした。 リーシャさんにボクかルシさんの人間化を狙っていたのですが、微妙に外したという感じもします。 逢いたかったミムルメモルさんと逢えて、フェイトを見れたのが嬉しかったですね。 ボクは70%くらいまで回復しましたが、火曜日くらいまでは朦朧していました。 頭が金冠で締め付けられているようで……ウキッ、ウキッ……とても痛かったのです。 でも、快復しまして、こうして年内に顔を出すことができて良かったです。 ペコリ。 レースも楽しそうですね。 ボクに変わる新しい十二神将も顔を出しましたし、ボクは温泉でのんびりとカルタでもするとしますか。 風邪が治るといいですね。 そうだカルタに祈願してみよう。 ボクの場合は横になってるだけじゃなくて、眠りに着く度に良くなっていった。 キミもふわふわの布団でゆっくり休んで養生してください。 はい、来年はボクは居ませんが、来年も変わらず遊びにおいでください。 これからよろしくな。 …まぁ、そういうこった。 今現在、シグマっぽいボス相手に活躍してるぜ? 今年もありがとうな。 よろしくなと答えたいのですが、ボクは今年限りの登場で…寂しい限りです。 だけど、寂しいのは好きじゃないので、ぱぁーっとお祭りムードでいきましょう。 と、いうことは迎えられているのですね。 こちらこそ。 こうして、年の瀬に顔を出してくれてありがとうございます。 まだレベル55だけど、既にボスで起用してる。 これだけでも、お役立ちっぷりがわかるってもんだろう。 風はほぼ完成だけど、ネツァすら弾かれるとは思わなかったぜ…。 風と言えば、ユーシス…じゃねえ、ユイシスが来てるな。 かなり強そうだけど、さて、どうするかな…。 おめでとうございます。 最終日で迎え入れたのだから、嬉しさもひとしおだよね。 鳥の王様でさえ弾かれましたか。 えへへー、強いって聞いて、やっぱりうれしい。 お役に立てて何よりです。 風も強化されました。 そういえば、火もアテナさんが霞むくらいのシバさんがきていたりしていますね。 強いというか、役立つ、だなぁ。 全回復とか、きっとティターンとの戦いで役立つと思うぜ。 バリアもすげえし。 マキラとどっちのがすげえんだろうな。 負けないように研鑽しますから。 最終かいほうもあるかもしれませんし(ボソ) 鳥神宮を司るマキラさんはまだなぞにつつまれていますが、彼女だって強いよ。 ボクと同じで強いというより神様らしく守護するですね。 多分、七曜>神将=十天衆だろ。 と思ったけど、黒騎士見るに>じゃなくて=かもな。 来年はイノシシっぽい奴来るんだろうけど、種族気になるな。 初のヒューマン期待していいかね。 えへへ、そういえば最終かいほうは100でした… 黒騎士さんとまだ出て来ないリーシャさんのお父さんが七曜でしったっけ? 何かに乗ったが続いているから、猪にまたがったメルゥさんタイプの人間? ゾーイさんやソシオさんみたいな人間化した神将も強そうですね。 ゾーイは神将とは違う、つーか星晶獣? ソシオ…ルシオのことか?あいつも強いわな。 シヴァもそのうち仲間入りするんだろうかね。 だったらサッサとしてほしいぜ。 火のリミテッドって、微妙なやつしかいねえし。 ルシファーだからルシオさんでした。 ゾーイさんと同じ星晶獣ですね。 シヴァさんは120%の加護ですから、そうだなぁ…今年はどうなるんだろう。 どんどん強さや加護が上がって行って、星晶獣が人間化しちゃう。 シヴァさんも人間化して降臨ですか。 まあまあ、そういわなくても、確かにラカムさんはアレですけど… この前のリリィさんみたいに、忘れられている人が見直されることをボクは祈るよ。 今年1年というもの寂しいので、お役目が終わった後にどうするか考えてみます。 また年明け来るかも。 ボクじゃないかもしれませんが。 では、みなさま良いお年を迎えてください。 ふふ、そっちでもお祭り騒ぎかい? 厳かなダンスパーティーか、とも思っていたが、 やっぱり王様も楽しいことやめでたいことがあった時ははしゃぎたいものなんだな。 ……ああ、どいつもこいつも立派で頼もしい奴らばかりだぜ。 フフ、自分がほめられるより嬉しいな。 朝から友達や親せきから手紙が届いたり、嬉しいことがたくさんあるぜ。 ネンガジョウ、他の国にも広まれば…いいんだけどな。 シュナイゼルの国じゃ、クリスマスカードといっしょに済ませるんだっけか かぁっと体が熱くなるような感覚。 冷じゃ味わえない感覚だよな。 日本酒のような存在か……ふふ、でも聞きようによっちゃ、日本酒好きの度がこえて日本酒になりたいと言ってるようにも聞こえるな。 (冗談めかして笑いながら、燗をした酒をきゅっと煽り) ニューイヤーにはちっと早いが…いいよるだ。 ふふふっ 11月積雪の時点ではまさかこんなにあったかくなるとは思わなかったな。 ………そうだな、国内で言えば北海道、青森、新潟あたりか。 新婚旅行はその辺がいいのか? (パンフレットを手に取りいろいろ眺めながら、しれっと彼女の言いかけた言葉を継いで) 温泉か。 いいじゃないか、遠野で入れるようにはなったんだろ? 温泉に現れる雪女伝説。 色っぽくて……フフ、客が増えそうだな。 ん、じゃあ、今夜から早速、だな。 ん?ふふ、ちゃんと、加減してくれるんだろ、つらら。 それに寒さなんてなんでもねぇ。 …抱かせてくれ。 つらら。 (低い声を聞かせればそれこそ大胆に彼女を自分の胸に収めてみたり) 薄手のひらりとしたのもいいが、ふわふわで雪みたいな感じが…いいよな。 もちろん、お前が気に入ったなら……な。 (ほわん、と想像している相手を引き攣れカップルだらけのブティックの中へ腕を引いて) 【愛い奴め……!と、どこぞの領主がロールを控えているようだし、こっちの方は暫し休止にしても…大丈夫だからな】 そうか、ふふ、気にしていないならよかった。 …ぬうちゃんと呼んでくれた姐さんも懐かしいな。 ふふ、いい思い出になってくれたならよかった。 体調も戻ってきたようでよかった。 冷蔵庫にオードブルセットと、カニをいれておいた、と魔女に伝えてくれるか? ローストビーフは…後でのお楽しみってことで、フフ… と、いうわけで…、あけましておめでとう。 こういう時間も悪くないと思う。 全てが元通りの状態で元通りの世界だったらね。 お節料理があるみたいね。 私もちゃんと買ってきたり作ったりしていたわ。 伊達巻風のワッフルに、たっぷりのホイップクリームに蜂蜜。 お餅もちゃんと買ってきておいたわ、お餅屋さんのお餅に、焼いて食べるチーズを用意してたのだけど…… お正月らしくない? ええと、遅れたけどあけましておめでとう。 今年も宜しくお願いしますということで待機するわね。 団長といったかしら? 団長はいつでも伝言を残すようにと託があった。 飲み物は何がいいと思う? ノンアルコールビールとお茶に…… 味醂で作ったお屠蘇を用意しているわ。 俺は一応成人なんだがな。 悪魔と言った方がいいかもしれないわね。 悪魔が天使を監視するために行っているに過ぎない学校だけど、規則は規則……窮屈なものね。 着なれているわね。 粋というのかしら。 (和服が似合うというより似合い過ぎている。 一瞬、視線が釘付になるも) (気にしないふりをして髪をかきあげて) 今日より別の日が集まりやすいのなら、時くらいはいくらでも止めることができる。 訳のない注文よ。 肉体的には、日本の法律に当てはめりゃ、まだ飲酒禁止はある。 監視してんなら怪しまれるのはまずいだろうし、窮屈でも…従わねぇと。 最も酒なんて飲んでんの見られたら、天使さまに怒られるじゃすまないかもな。 ん、ありがとよ、普段から着流しを来てるからな…とはいえ、やっぱ、畏まった服装ってのは気が引き締まるもんだ。 (相手の言葉に少々照れたように笑みをうかべるも、相手の姿暫し見つめ) そういえば……ふりそでは……? ん、それじゃ、お願いできるか。 今が寝かし加減も温度も最高の時間なんだ。 ふふ、いっちばんウマいとこ食ってほしいもんな。 そうね、監視のためだからおかしなことにになって放校は困る…… う……ぐ、うぐ……そ、そうね、天使には見せられないわね。 彼女は太陽で夜なんか知らないし、夜に居てはならない存在だから。 私が絶体に夜に近づけさせたりしない。 (天使のことを話している心が緩み表情も少し緩むも、最後は口元を上げてふっと笑う) 日を…というより、もう替わりそうだけれど、日を改めるというのなら振袖を物色…いええ、買ってくるわ。 寝かした方が美味しいというのなら、美味しいところを食べた方がいいわね。 きちんと優等生してるぜ。 酒飲んだり、深夜に散歩してるなんて誰も思わないだろうな、フフ。 監視もできなくなるし、何よりそばに居れなくなるもんな。 ……共犯者にするって手もあるが、まぁ、そこまではな…? 逢魔が時の先はあやかしの時間、魑魅魍魎百鬼夜行が闊歩する時間だからな。 ……人に仇なす夜ならば、捨ておいちゃおけないな。 (相手の気持ちと決意のようなものを聞けば同調する様に笑い) フフ、実はけっこうたのしみにしてたんだぜ? ……規則は規則…なんだろ?フフ、借りに来るなら屋敷の方にくりゃいくらでも…母さんが見繕ってくれるだろうぜ。 どうだい、味見してみるか。 (端っこの方を少し切り、鮮やかな赤のグラデーションを見せるきりくちを見せながら、相手の口にフォークでさして運んでみて) おう、たぶん20時くらいに戻るから、宴会としゃれこむか?あ、団長さんの伝言があればそっちの方優先でな。 目立って見えるなら、それはそれで構わない。 深夜の散歩は魔法少女の仕事のようなもので、お酒は…… 飲んでいる人も思うけど、おおっぴらにはしない。 SNSにでも晒されたら身の破滅でしょう。 天使さえ近づかなくなって……いいえ、私の知ってる天使、私と約束を交わした天使はそんなことで離れたりしない。 天使に見せる必要がないだけよ。 見せたら見せたで夜を照らそうとするはずだから。 そうすると夜も昼もなくなって、あの子はまた休めなくなってしまうから。 自分で見つけて着付けしてみせる……でも、美容院でも着付けをしてくれるから行ってみるのもいいかもね。 味見? (フォークの先に垂れる肉を不思議そうに見て) (迷ったけど、フォークから直接食べる) むぐむぐむぐ……良い肉みたいね。 柔らかくて風味があって美味しい。 味覚の薄い魔法少女にも分かるくらいにね。 そうね、団長さんが先約だから、それは大切にしたい。 もしも一緒に宴会に参加したいなら、その日は宴会でも構わない。 …お前の場合は目立つというよりも…こう、微笑ましいというかなんというか。 酒でなくとも、ワルいことは大体そうだよな。 身を滅ぼす、というか。 逆に親身になって相談に乗ろうとするだろうな…。

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ユグレナから生まれた麹酵素

の個スレ。 ある場所に居たこともあるから知ってる人もいるかも知れないわね。 この場を作った理由。 それは秘密。 きっと、もう少し静かに過ごしたかったのかもね。 それだけのことよ。 だから、特別賑わなくっても構わないし、それは私の目的ではないの。 でもね、こんな場所があってもいいと思わない? そう変身できるキャラと作品を明記しておくから、興味があったら話かけてちょうだい。 知ってる人と話ができて、これから知るきっかけになってくれたらいい。 名無しさんでもトリップを付けてくれたら、あの時の名無しさんでも歓迎する。 特に会いたいのは私のことを友達だと思ってくれている人。 どこからでも歓迎する。 エッチについては、突然することもないし、それが目的の人は悪く思わないでちょうだい。 よっぽど打ち解けた常連さんのみとするわ。 エッチはできないし賑わいも期待しない。 でも憩いは提供できるかもしれない。 ペースはゆっくりだけど時には思い出して癒されに来てくれたら私は嬉しい。 こんなんだから、私は誰も救うことができない。 大切な友達との約束を果たすことができない。 次できっと変えてみせる。 ここを作ったのは、そう、誰のためでもない。 自身の祈りのため。 私が楽しく過ごすことを貴方が本当に願っているのなら、私も貴方が楽しく過ごせることを祈りだけ。 貴方がここを見つけてくれたということは、他の誰かが見つけてくれるということだから、 少しは希望を持ってもいいのかもしれないわね。 そういう姿にもなったことがある。 また、なってもいいし、あとでリストに加えたい人たちもいる。 それから善子は私ではない。 私も私に似ていると思ったけど違う。 もし会えたら話してみたい。 地球で私が過ごした時間は無駄ではなかったのですね。 私がセラムという少女になり、地球の友人達と過ごした時間は人生の中でも特別な時間です。 海の色はとても蒼く感じられて、大空も宇宙より広くかんじられ、このまま鳥のように羽ばたいていけると思っていたこともありました。 だから、あの時間に私は私の全てをおいてきたのです。 そこでは、海の色、空の色、友人達がいつまでも変わることなく煌めいているのです。 (特別な瞬間に思いを巡らし胸を抑えながら) いいのです。 私とほむらさんが根っこでつながっていると打ち明けたのは私ですから。 動いているのですね。 新章がとても楽しみですね。 ハンカチを持って劇場に行きたいと思います。 再開できたってだけで泣いてしまうかもしれません。 ついていけないなんて、研鑽を怠っているのではありませんか? クヒッ、そんなのみぃーんな薙ぎ払うか燃やしてしまえばいいのです。 簡単ではありませんか? そんな簡単なことができないのですか? どうしてなのでしょう? (腕を組んで、手を頬に当てて首を傾げている) ギアスですか。 私も欲しい能力ですね。 ルルーシュさんの力です。 何に使うかって、決まっているではありませんか? お姉様の幸せのため。 私の幸せのために使うのです。 名無しさんは能力をくれるというC. Cさんを見かけませんでしたか? もしも、見かけたら教えてください。 城砦都市アルビオンの城主ヴィーラ・リーリエが探していたと。 たった1年ほど前のことでしょ。 (自分の頭を指さしながら) 見ると約束して見てくれたんだ。 わざわざ伝えにくるなんて「仁義」ってやつ? 全員には答えにくいと思うからまとめて返事していいわよ。 いいわよ、だけど今も住人がいるから迷惑がからない程度に控えるならね。 私がセラムになって地球を旅する夢を。 セラムになって、式典の時に遠くに見える屋台に駆けだしていけたら、ああ、どんなに楽しいでしょうか。 でも、夢は夢……夢だからいいのです。 ザーツバルム、皇帝……救うことができませんでした。 一重に私の力不足なのです。 だから、私はセラムではなく、アセイラム王妃でなければならないのです。 ヴァースに生まれた私はあの人たちの到達できなかった道を歩く義務があるのです。 わぁ (大きく口を開いた後、クスクスと人懐っこそうな笑顔で笑いかけ) 私と同じような夢を見ているのですね。 こんな人と逢える、いいえ再会でしょうか? 再会できるなんて、素敵な夜になりました。 ええ、のんびりと……と言いたいのですが、スレタイを直したいから急ぎたい気持ちも持っています。 それには名無しさんの力も必要です。 名無しさんも思い出した頃に和みに来てくださいね。 そうそう、レスは置いてくれたら、必ず返しますから。 重さがあるならいいですね。 タイトルの失敗の言い訳にも……いけないですね。 失敗は失敗です。 おやすみなさい。 地球も冷えてきました。 温かくして眠って疲れを癒してくださいね。 レスは好きな時に置いてくれたら返しますからね。 始まったばかりなのに見つけてくれて話しかけてくれた地球の民の方々に感謝と祈りを込めて。 みなさんの明日が良い明日でありますように……もう日が替りました…… ほむらさんがむずむずしていますけど、きっと「ただいま。 ありがとう」と言いたいのでしょうね。 と、言ったら怒られてしまいそうですが。 私の大好きな地球の民のみなさん、おやすみなさい。 そういや、ヴィーラだっけ?なんか使いやすくなるみたいだな。 よかったじゃないか 俺もティアマトボルト・マグナで、ボスたちを狙い撃つけどな? ガンスリンガーになれるほどルピ持ってねえけどよ…。 祝砲といっても硝煙の匂いがしない。 派手な香りだ。 知ってる。 人間の師走は忙しいんだ。 疲れたら甘い甘いはちみつを入れたミルクを飲んだら良く眠れるよ。 ガウガウ。 嬉しいはからいですね。 クヒヒ、その分のエネルギーを全てお姉様に捧げることができますわね。 今日は顔見せという感じです。 前の場所では、誰が来るか、誰に変身するか良く分からなくって。 本当はこの人はこの人に会いたいんじゃないのかなぁと思いつつやっていたのですが…… 逢いたい人……私は人かなぁ?……それは、ともかく呼んでみるのもいいと思います。 こんな場所ですから、100%来るというのは期待しないでください。 と、言ったら怒られそうです……でも、来る確率は上がると思いますよ。 言いたいことだけ言ってしましましたが、おやすみなさい。 何とはなしに覗いてみたら・・・知ってる人がいてびっくりした。 お久しぶりです、って、あれ。 この姿であったことあったっけ? それ以前にずっとしゃべってないから忘れられちゃったかな。 (夜の姿とはかけ離れた少年の姿であいさつに来たものの首をかしげて) ともあれ、おめでとうございます。 良ければまたお話してくれると嬉しいです。 今度はお祝い持ってくるね。 どこに行ったんですかーーー、そして、こんなところで何をやってるんですかーー。 冬の始まりですよ!! いい季節じゃないですかー。 こんな日は雪の気配に誘われてどこかに行きたくなりませんか? ……なりますよねっ? (笑顔の後、念を押す際にマフラーで顔半分を隠して強い目線を浴びせ) こんな日に一人で歩くなんて切ないじゃないですかー、一緒にどこかでアイスでも食べたら心が温まるし…… デートなんていいませんけど……いいませんけど…… (目を背けながらブツブツ) ト、トリップを無くしたーーーーっ??? どーするんですかーーーっ、あーーーっ、あの地獄か九州妖怪が盗んだのかも知れません。 混乱させていたとしたら、臣下や民に悪いからね。 奴良リクオくん、覚えているよ。 木の上で、イレブンのお酒の味を教えてくれたね。 あのお酒は美味しくてね、後で私も買って近習の者と一緒に楽しんだよ。 また遭えたら嬉しいね。 そのつもりでいるから、今はびっくりするというか予想通りだったかもしれないけど見守ってもらたら、私は嬉しい。 奴良リクオもここにきてくれた。 覚えているわ。 年末にお節料理用の栗を拾っていたわね。 私は誰にも気付かれなくても忘れ去られても仕方のない存在だと思っていたけど、こうして着てくれて、話しかけてくれる人いて…… (まどかと天を仰いだ後)この世界も悪いものではないわね。 最近の私はワルプルギスの夜を封印する方法を見つけることができた。 ゴジラみたいなメチャクチャな存在でさえ封印できることが分かった。 政府の力が必要だけど、私の言うことを信じてもらえると思えない。 友人を助けたいと言ったところで動いてくれるはずなんてない。 やっぱり私は誰も信じない。 一人でもメチャクチャな存在に抗い消滅させることができることだってあると信じることしかできない。 それでも、もしも、もしもよ、政府が私たち魔法少女のために無償で力を貸してくれるとしたら…… (首をプルプルと振って、その考えを振るい落として) そんなことあるわけがない。 魔法少女は夢を見ない。 夢を見ることを諦めた存在に夢を見せるくらいに、あの映画は良い映画だった。 それだけのこと。 み合わせが悪そうだとは思っていた イナホ君はあれで友情には厚いし、察しが良くて嫉妬深いところもあるので面白くはあるけれど、きっと難しいかんじだね グラブルはLv80ぐらいでログインボーナスだけ貰っている感じかな キャラだけどんどん増えて育成が追い付かなく。 ヴィーラは幸運なことに初期に来てくれて最終上限解放の手前までは来てた ギアス第三期?のアナウンスは今月27日に行われる10周年イベントでなんらかのアナウンスがあるらしい 仁義というか、単に約束を守っただけ ただ、それを守ることに価値を見出してるやつの想いは疎かにできないかな この界隈、そういった生き方が不器用な奴はだいぶ減ってしまったしね シン・ゴジラ、観に行ったみたいだね、あれは良い映画だった 映画を超えた、今の日本への賛歌だったというべきかな キャッチコピーの「現実 対 虚構」はそういうことなのだろう 人は今ある困難な現実を越えようとする、日々を守るために。 その為なら魔法少女だろうがなんだろうが、飲み込んで利用して、あるいは手を取り合って 明日を掴むために奔走するだろう、それは絵空事の虚構ではなく、今日まで続いてきた私たちの日常がそれを証明している だから暁美ほむらは、いつの日の最終回後に沈む夕日を眺めながら思うのさ これからも哀しいことは起きるかもしれないけれど、生きていくことはそんなに悪い事じゃないってね そういえば虚淵さんがゴジラのアニメ映画を手掛けることになったけれど、 作家としての想いや価値観はしっかり描いてくれると思うよ、なんだかんだで彼はロマンチストだから。 という訳で一言落ちになってしまうが 君の活動に幸あれと今はこれだけ伝えたく。 ここに不向きなタイプは確かにいて、それは私にも分かるなぁ。 例えばな、河合律さんをやってみたいと思っているけど 「なに?なんで私がそんなことしなきゃいけないの? 無理ったら無理って言ってるでしょ」って終わってまうから、連れてくるわけにいかないけど、ここだったらいいのかってちょっと思ったりしてる。 シン・ゴジラの後に君の名は。 が公開されて、どっちも2011年の震災後をテーマにしてて、 思い出すなぁ。 あの時は「まどマギ」のまどかちゃんがどんな願いをするのかって、ここで話して盛り上がってた。 ということで、ほむらちゃんに変わって待機するな。 私たち、魔法少女もそう。 言ったとしても、きっと誰も信じない。 あの映画で言ってたわ、物理的にゴジラが陸に上陸するわけがないと、でもここに上陸してるって。 虚構みたいな存在は誰も信じない。 目の前に現れて猛威をふるっているとしてもね。 認めたくないからかもしれないけど、現にものが破壊されていくのに、何も手立てがない。 立ち向かったとしても……敵うような存在じゃない。 (中略) だからこそ、私にとって『シン・ゴジラ』はヒントになった。 ワルプルギスの夜だって、どんな理だって、攻略の可能性があるって。 いつでもね。 それまでは雑談という感じだけど、何をどうしたらどうなるかくらいはあった方がいいかしら? 今日はこれまで、理が決まったら、少しづつ投下する。 今の理は置きレス歓迎、置きレスには私が必ず返事をすること。 個スレとは言っても来客同士話をしてもいいけど……それはまた決めるわ。 何故なら、ここは私が理を支配する世界だから。 そうね、夢のようなものかもね。 私が悪魔になる前に見てた夢。 みんなが楽しく暮らしているけど、どこか違和感があって出口のない世界。 (…………しばし沈黙)そうならないようにはするわね。 スーパームーンの影響かしら? ありがとう。 一言であっても、そう想ってくれているなら、私は嬉しい。 レスポンスがあるということは嬉しいことですね。 場合によるけど、好意的だったらそうだと思えるわ。 貴方のやり方で構わない。 長文というより、これまで、前に居た場所の常連さんからの挨拶が多かった。 多かったけど、初めての来訪者(新参者)がいたことが意外だった。 どうして、貴方はこんなところに遊びに来たの? 別に答える必要もないし義務もない、難しければ答える必要もない。 それでも、私は貴方と話をすることに変わりはないのだから。 まだ始まったばかりだけど人の往来があるということはスレ主の人徳に他ならないし 何よりもそんな人のレスがどんなものなのか触れてみたいと思ったのが理由かなぁ お世辞とか社交辞令じゃない素直に感じたことです。 だから、誰から見ても「?」って看板が出ていて、観たくなるのは事実ね。 否定はしない。 人徳があるかどうかは分からないけど、この空気が好きな人が集ってくれるといいと思っているの。 初めての場所に来て話かけるって、簡単なことじゃないことくらいは私も知ってる。 それでも興味を持ってきてくれたというなら、貴方をこの場所に迎えいれるだけ。 求めているものを与えることができるかどうかは分からないけどね。 過度な期待はしないことよ。 その方が長く続くの。 最初は体裁良くしたい所なのに出鼻を挫かれた所を見れば 初めて見る相手なのに何故か身近に見えてしまう親近感が沸いてしまいました。 徳を持っていると人が集まってくると聞きます。 気の合う仲間と楽しい会話ができる場となることを祈っています。 そしてその場に参加できれば何よりです。 与えてもらうと言うよりは、こちらが探して見つけるという言い方の方が近いかと 過度の期待は禁物とは言うものの、この場所の空気に期待しています! そろそろ0時なので、これで失礼します。 入れてないから取り残されて無人島生活を送ることも覚悟していたけど、人が集まってくれて灯りを入れることができた。 親近感……不思議と私も感じるけれど、どうしてかしら? そうね、ただそれだけが私がここを作る時に祈ったことよ。 気に入ってくれる人達とずっと一緒だった人が集まってくること。 この空気が気に入ってくれたら、また来てくれたら、私は嬉しい。 次はお茶か何かを用意すると言ったら、私、暁美ほむららしくないかもね。 そろそろ魔女が出る時間。 街を回ってくるわね。 貴方も魔女に魅入られないように気をつけなさい。 おやすみなさい。 側近頭が慌てて転んで怪我、なんて笑えねぇぜ? とはいえ、お前に取っちゃ待ちわびた冬、はしゃぐのもわかるが…… 寒いから嫌だ……なんていえねぇよ、そんな目で見られたら (念を押すような言葉と視線に切れ長の目を細めると、頷いて) アイス……は、ともかくとして、まぁ、お前も買い物とか忙しいだろうし。 荷物持ちくらい手伝うぜ。 (ぶつぶつなにごとかつぶやく相手のあたまをぽんぽんとたたいて) いや、あってるはずなんだが……むこうとこっちだと変わっちまうのか…? たぶん見つかんねぇから、気にしないで、ほら、一緒にのんびりしようぜ、なんてな。 おお、懐かしいな。 王としてのありかた、総大将としてのありかた… アンタとしゃべったことはいい経験になった。 日本酒も気に入ってくれたみたいでうれしいぜ。 次はイレブンの行事、ハナミザケをたのしもうぜ…なんてな? 拾っていたというか拾わされたというか。 結構大変なんだぜ、山ン中、思い篭せおってさまようの… 今年はふりそで姿期待してるぜ、フフフ。 お互い忘れてなくてよかった。 また、昼間の俺ともども、しゃべってくれると嬉しいぜ。 にーさま、かみにーさまも起きてくださーい。 またゲームばかりやってたんですかぁ……ゲームがそんなにいいのかなぁ? (朝から必要以上に元気で) あっ、ほむらさんの言ってた「理」ですが、難しく考えないでくださいね。 それとも混沌の方がいいですか? (ヘラヘラと笑いながら) うーんと、しばらくはなりゆきに任せるのがよさそうです。 ところで、今日から2日ほど地獄へ帰省してきます。 地獄で回線がつながったら返事しますが、遅れる可能性があります。 お節料理ですか? 地獄にもあるんですよ。 帰省ついでに美味しい美味しい地獄お節の材料をたくさん買ってきますから。 お正月は腕によりをふって作りますね。 とっても好評なんですよ。 私の作るお節は。 あの日の語らいを覚えてくれてたなんてね。 僕もだよ。 とても良い経験になった。 またぜひ乾杯したいね。 君さえよければ付きあってくれるかい? ハナミザケというのかな。 ああ、楽しみだね。 とってもね。 (楽しみとか言いながら淡々としてて感情が読めない) (興味あるようにもないようにも感じられて、それでも付き合いを大切にしているので酒の席には来るようだ) そうそう、識別子の振り分けの話が出ていたね。 男性キャラは僕の識別子に振り分けることにするよ。 そうはいっても私たち種族以外には普通に寒いんですよね。 だけど、リクオ様にも慣れて貰わないと。 (と何気に大事なことを付けたして) 東北修行は寒さと冬に慣れる良い機会だと思ってたんだけどなー。 行ったのが冬じゃなかったからなー。 ええーーっ、私と一緒にアイスを食べれないってどういうことですかー。 (目をくるくるさせて) 冬、マフラーも合う季節ですが…… (大切なマフラーをダメにされたことを目で訴えつつ) 新しいマフラーが欲しいです……。 だけど、せっかくだから新しいお節を持って集まるのもいいかもね。 集まったらだけど……。 (一人、口をむずむずさせて) 集まらなくてもいい。 お節と……それからお正月らしい料理は準備しておくわ。 恒例だものね……。 だから、奴良リクオ、今年も栗を集めなさい。 振袖………… (黙って小さく首を傾げた) 考えておいても良い。 それで、この場がお正月らしくなるならね。 それじゃ、エルシィさんの帰省についていくわね。 悪魔が地獄に行くの。 (くくっと口を歪めて、笑ったように見えた) 何かヒントがあるかもね。 地獄から戻ってきた悪魔というのものいいかもね。 だけど、魔法少女には関係のないことよ。 まどかが一緒にいてパーティをしたり、一緒にケーキを食べたりプレゼント交換をしたりなんて。 それだけのことよ。 けっして、まどかが居て一緒に過ごしたら楽しいなんて考えていない。 これは偽物の見滝原市のできごとで、それにもう晴れ着に変わっているわ。 一人が好きなだけよ。 aniplexplus. (とても温かいイラスト、そして紅茶、冷え切った心が温かくなるような気が舌) べつにツンケンしているわけではないわ。 これが私、悪魔になった魔法少女に成れの果て。 可笑しければ笑いなさい。 きっかけ?あの白いのみたいなことを言うのね。 それだったら誘惑には乗らないわ。 紅茶を貰って言うことではないのかもしれないけど。 良い事? 特別に……(ないわ) (名無しから目を逸らしたまま下界を見ていた) そうね、計画は着々と進行中、悪魔の計画がね。 この前、名無しからも確認したわ。 いいことと言ったらそれくらい。 計画は着々進行中と言いつつ、ファンを何年も待たせてるくせにぃ…メタな話ではあるけれど。 物語シリーズも何年間も寝かして、どうにも興業的にはあまり良い感じにならなかったようで ちと心配ではあるね……はやく君たちの続編が観たいよ 良い事か、……正直、あまり良いことはなかったかな、今年 プライベートはさんざんでね、でもよくよく思い起こせばそれなりに細々とした良いこともあったかもしれない 昨日作った炒飯はいいかんじにパラパラになった、とかほんの些細なことだけど。 でもそういうのも大切なんだろうなぁ、人が生きていくには。 だから悪魔になる。 私もね、そうだったから分かるの。 そうね、魔法少女だけじゃないのは知ってるわ。 ここで見ていても何時魔女が生まれるか分からないくらいだし。 そう、貴方はパラパラに炒飯を作れたのが嬉しい。 それは大切なことで、茶柱のようにいいことがある予兆かもしれない。 プリプリの海老が何匹が入っていたら炒飯はとても美味しい。 貴方は知っていた? 一週間に一度は来ようと思っているの。 今日は誰も会えないと思っていた。 間が空いていたからね。 だけど、こうして話ができたというのは良いことかもしれないわね。 さっき映画の話をしていたけど、今年はワルプルギスの魔女を攻略できそうな良い映画をたくさん見ることができた。 私達の作品が放送された頃に映画の萌芽もできていたの。 映画を観た今だったら希望を持って言えるわ。 誰一人犠牲にすることなく、ワルプルギスの魔女でも消し去ることができると。 悪魔は欲望に素直というのなら何か趣味を見つけるのもいいかもよ とりあえずは食欲を満たすとか?そしたら生きる欲求も湧いてくるかもしれない 一緒に誰かとご馳走を食べてみたいと願うようになるかもしれない… ふと、思う。 新作でまどかがバレリーナの衣装を身にまとっている、ということは 魔法少女たちにも戦いだけではない、別の生き方が与えられる、もしくはつかみ取る未来があるのかもしれない、…と そうか、個スレの主というのはたいへんかもしれないけれど陰ながら応援するし、たまにお邪魔するよ あぁ、映画といえば例のシン・ゴジラか。 その後はどうなったかは、私たち魔法少女を見たら分かるでしょう。 安心しなさい。 私はそんなことはしない。 ……む、むぐ……料理はやらない。 (ストレートな指摘に抗議しようとしたけど、口をむぐむぐさせてるうちに冷静さを取戻す) 時に魔女を料理するくらい。 出来合いのものを買ってくればそれでいい。 前の場所で万引き疑惑も出ていたけど、ちゃんと買ってきてると念を押しておくわ。 そんなことはないわ。 うすうす感じていただろうことが霧が晴れてはっきりした。 だから、とてもやりやすくなったとだけ。 タイトルを失敗したから、かつてお正月を過ごした人達に気付いてもらえないかもしれない。 でも、それでもいいの。 次スレまでつないでおけばいいことだから。 そう、シン・ゴジラ、後は「君の名は。 」もヒントになったわ。 【メタだけれどリストに名があるでしょう】 大きな禍や因果に触れて、そこから抜け出すこともできる。 「この世界の片隅に」も観たいと思っているわ。 他にも、たくさんね。 映画を観るのは良いことよ。 たくさんのヒントがそこにはあるし、たまには魔女のことも忘れることができるから。 案外と私は劇場が好きかもね。 誰かと一緒に反応したり共感したり、私にもまだ人間の感情が残ってることを思い出させてくれるから。 【ごめんなさい。 amazonプライムや動画サイトも悪くないわ。 ゆっくりと好きなタイミングで観ることができるから。 私も映画館では自分のために時を止めたりできないけど、そこでは好きなように時を止めたり巻き戻したりできるから。 【飛ばしたからと言って否定したわけじゃないわ。 スレも国も組も同じ。 立てるにゃ覚悟とありようが必要…勉強させてもらったぜ。 その前にクリスマス、忘年会、新年会。 酒の席にゃ事欠かねぇ。 アンタも遊びにこねぇか?酒も美味いが日本のメシは独特で美味いぜ。 (底の知れない相手にも変わらぬ笑顔を浮かべたまま) (酒の席を受け入れられると嬉しそうにその前の行事にも誘ってしまって) ま、起きるのはおっくうだが、起きちまえば空気がキリッとしてて悪くねぇ。 あとはしゃいでるお前を見るのも嫌いじゃねぇし。 寒けりゃ寒いで対策をすりゃいい。 お前が元気なのが一番だぜ。 (微妙に大胆なセリフに笑みを浮かべつつそう言葉を返し) いや、寒さと冬対策で行ったわけじゃねぇから。 それにそんなことしねーでもきちんと我慢できるし…冬寒いのも日本の文化だろ。 …………いや、冬にアイスは。 一緒にアイス喰いに行くぞ。 ついでにマフラーも探そう、この時期ならお前に似合うのがあるだろ。 さっそく今から行くか? (らせんの瞳にじっと見つめられれば根負けしたようにそう言い、おねだりに応えるように外出をうながして) そんな便利なことできんのか。 去年の味と比べられるのはなんか面白そうだな。 少なくとも俺は顔を出しにくるぜ。 もちろんおせちももってな。 ……え゛、ことしも……か? (悪夢の山籠もりを思い出して言葉を濁すも相手の言葉に少し考え込んで) そうだな、おまえが振袖できてくれるなら 俺もすこしは張り合いが出そうだな…いっちょ頑張ってくるか。 今年もいい正月になりそうで楽しみだぜ、ふふっ 地獄には面白いものあったか?まさかぬえなんていなかっただろうな。 地獄帰りの悪魔なんてしゃれてるな。 君の記憶力には感嘆するよ。 さすが妖怪を率いる百鬼夜行の旗頭だけのことはあるね。 感嘆というより乾杯と言った方がよさそうだ。 私を誘ってくれるのかい? ならお邪魔したいね。 きみたちの能力にはね、とても興味があるんだ。 もちろん、美味しい食事も頂くつもりでいるよ。 何を振る舞ってくれるのかワクワクするね。 (興味があるのかないのか本心が読めない感じだけど、行きたがっているのは確かで) 日取り決まったら教えてほしいね。 スケジュールに入れておくよ。 この時期のアイスって溶けにくいって知ってました? 東北にはそうでしたっけ?(きょとん) ええ、いいんですかー。 一生使えるような高いものでもいいし、気持ちが籠っているならどこでも売ってるものでもいいんですよ。 一回や二回くらいでは何も分からない。 だからといって貴方に不条理を押し付けてるつもりはない。 そうね、魔法少女でも、正月は楽しみたい。 それだけのこと。 私と話したいというのはどの子でしょう? もちろん、誰か呼ばれたら変わることも可能です。 今宵の月よりも輝いていて、月がちっぽけに見えるくらいに。 ああ、お姉様……そこに立っているのもなんですから、こちらに来て座ってお話ししませんか。 メタですまないな。 ついでにいきなり言い間違いをしたが触れないのはお前のやさしさだと思おう。 ああ…話すのは一向に構わないのだが… (荒い息が些か気になっている様子で) 大丈夫か?少し落ち着け。 (招かれた領主然とした豪奢なカウチ。 ヴィーラの傍らに坐すと) さて、何の話をしようか。 ですがお姉様がどうしてもというなら真紅派に乗り換えてみせましょう。 え? (目を大きく見開いて、しばし動かずにいる) と、と、当然ですわ、お姉様……お姉様がこうして訪ねてきてくれたのです。 もう私のハートはドキドキドキドキとドクドクドクドクドクと高鳴っているのです。 (声を震わせて興奮気味に) なんなら聴いてみます。 いいのですよ、お姉様にだったら。 (突然、落ち着いた声のトーンになりドレスの胸をはだけようとして) あ、そうでしたわね。 お話ししましょう。 なんでしたら飲み物をお持ちいたしましょうか? お姉様が望むのでしたら、どのような飲み物でも用意してみせましょう。 いっしょに乾杯して、それからゆっくりと、お姉様と私の将来のことを話しましょう。 水銀燈ではなく水銀燈派と言いたかったのです。 でも、これでお仲間ですね。 お姉様。 はは…しかし乗ってくるとはな。 いや、アルビオンに立ち寄ったのだから訪ねるくらいするだろう。 (興奮気味のヴィーラとは正反対に甚く冷静に返答すると) あ、いや別に聴かなくても様子を見れば分かるというか…参ったな。 (同じ学校に通い同じ釜の飯を食べた同士、服をはだけられたところでどうすることもないのだが) そうだな。 何か飲みながらゆっくりとするか。 果物の一番搾りなどあれば適当なところだが…何か良いものはあるのか? 将来か…まぁ、ヴィーラも晴れて自由の身になったことだ。 これからはアルビオンの地に縛られることなく自分の好きなように生きるといい。 いや…アルビオンに常駐すること自体には不快感はなかったのだったか。 お姉様が疎い話題など、私も興味がありません。 だって価値がないのですもの。 お姉様は私を思い出してアルビオンに立ち寄ったのではないですか? (冷静な言い方、しかも先にアルビオンの名を出された) (寂しそうな表情となる同時にカッシャーンと心のガラスが割れた) うふふふ、ひゃはははは…くひひっ (痙攣するみたいに笑って) ほらほら、大人しくするのですよ。 こんな音、お姉様に聴かせるわけにはいかないですから。 (いーこいーことばかりに胸を撫でて、荒ぶる心臓を鎮めようとしてる) ふふ、落ち着いたみたいですわ。 果物の一番搾りですか? 今の時期でしたらサイダー(アップルジュース)かワイン用のブドウ液がありますが、どちらがいいでしょう? 当たり前です。 このアルビオンに居る限り、お姉様とつながりを持てる。 そう考えて忍んでおりました。 ここには私とお姉様の思い出が生きて存在しているのですから。 ……アルビオンの主として責務を果たすこと、主として領民や騎士を守ることも、苦痛ではありませんでした。 どこに行こうと私は星石獣シュバリエに見初められたアルビオンの主であることには変わりはありません。 自由になった今でもそう思っています。 好きなように生きて良いというのなら、私の望みはお姉様の傍らで過ごすこと。 繰り返される思い出も色褪せず鮮やかになるばかりですけど、くひひっ…… お姉様と新しい思い出を作っていきたいのです。 まだ見ぬ体験を共にしたいのです。 気を遣わせてすまないな。 水銀燈はロゼッタだったか。 ああ、ちょうど航路で近くを通るものだから無理を言って寄り道してもらったんだ。 私にとってはある意味では忌まわしい土地ではあるが、お前の顔も見たかったからな。 …と、どうした?何か癇に障ったか? (突然、奇怪な笑い声を上げ始めた後輩に一瞬びくりとして) しかし、昔に比べると良く育ったものだな。 といっても幼少からの馴染みだから当然か。 (露出された胸を眺めながら、暢気にも昔話を始め) ああ、そうか。 落ち着いたのなら一安心だ。 (慣れてはいるらしい) そうだな、サイダーといこうか。 この時期ならサイダーハウスも収穫で大わらわだろうな。 ひとつ恵みを享受するとしようか。 ああ…そうだな。 悪い思い出ばかりではない。 私が我を通して最期の思い出を汚してしまったに過ぎないのだから。 帝国にいる時もこの地に残してきたお前のことを度々思い出したものだよ。 ああ、あの対戦で手を抜いたとはいえヴィーラ自身bがシュバリエに認められたのは事実だな。 今までよくこの地と星晶獣を守ってくれた。 感謝しているぞ。 そうだな。 一緒に旅が出来れば面白いだろうな。 まぁ、ヴィーラの中では既に共に旅をしているのだろうが。 私としても新たな思い出を作りたいとは思っているぞ。 ただ、お前と再会した当日に不慮の事故で機空挺が大破してな… いやぁ、あれには参った。 修理に回ったラカムもオイゲンも青ざめていたぞ。 なんというか妖しい魅力をもった方ですね。 (シュバリエと同じような雰囲気を感じる) (思いつめたような表情をするが心配させてはいけないと笑ってみせた) そう…いざとなったら、私が始末してしまえばいいのです(小声) 近くを通る……ついで…ついで…ついで…… (頭の中で木霊のように響く「ついで」という言葉、それをそのまま口にして) (目は焦点が狂っている) あっ……いいえ、心臓は落ち着いています。 (カタリナの声に我に返る) 当たり前です。 どうしてだと思います? お姉様のことで胸がいっぱいになるくらいに、お姉様のことを常に想っていたからなのですよ。 だから、この胸はお姉様が育てたということになるのです。 (胸を下から持ち上げるようにして、自らの発育を弄ぶようにして上下させた) ええ、アルビオンの林檎園も真っ赤な実をつけて、サイダーハウスも労働者で活気にあふれています。 (意味も関連性もなく「真っ赤な」というところで声を震わせた) では、リンゴジュースをお持ちしましょう。 (パンパンと手を叩いて従者を呼びつけ耳打ちする)(すぐにワイングラスに注いだリンゴジュースを持った従者が戻ってきた) ふふふ、くひっ…リンゴジュースというのは、まるで人の肌を液体にしたかのよう。 さあ、乾杯しましょう。 お姉様と私の思い出に、アルビオンに、再会に、そしてこれからの私達に。 (と、高らかに掲げたグラスには月明かりが反射してる) 私はどこにでも着いていきます。 この私が居る限りは、お姉様の行く手を阻む障害はないとお考えください。 すべて私が薙ぎ払って差し上げますから。 くふっ、くひっ、ひひひひひひひ。 (ここで、高揚して笑いを漏らす) あら?船が故障ですか? それは災難でしたわね。 いいのですよ。 騎空艇……いえ機空挺が治るまでは、いつまでもアルビオンに留まってください。 彼が仲間に迎え入れたのだから私に異存は持てまいさ。 …彼女について何か危惧しているか? (神妙な面持ちのヴィーラに一瞬不穏なものを感じるが、笑顔を見れば思い過ごしかと思い直して) む…聞き間違えか?今、何か不穏な言葉が聞こえたような気がしたが… そうだな。 色々な航路を巡るもので、いくら気になるからと言ってなかなかわがままばかりも言ってはいられない。 (平然と騎空団を優先させる一言を述べるが他意はないらしい) そうか。 落ち着いたのなら安心した。 ヴィーラはたまになぜか発作のようになるからな。 (持病などを持たないことは知っているのだが、発作の原因に心当たりはない様子で) お、おお。 そうか…。 いや、なんと返したら良いのやら。 私が育てたのならルリアも将来この程度にはなるのだろうか… (乳育て屋?という謎の立場に置かれ、今近くにいる少女の将来を案じてみる) ふふ、赤が好きか、ヴィーラ。 ドレスも赤を好むからな。 ああ、よろしく頼んだ。 (呼ばれた従者が運んできたリンゴジュースの満ちるワイングラスを手に取ると) ああ、乾杯だ。 …人肌か…なぜか飲みにくくなったぞ。 (と言いつつ乾杯の後、口を付けると口内に広がる甘美な果物の甘さに舌鼓を打って) うん。 美味いな。 昔と変わらない味だ。 果物の搾り汁は昔、よく飲んだものだからな。 (きらきらと月あかりを反射させるワイングラスな中身はみるみると減っていく) あ、ああ。 何か違った障害の気配を感じなくもないのだが気のせいだろうか? しかし戦力増強の意味でもヴィーラの存在は心強いな。 (高揚した高笑いが響く中、こちらは静かに流麗と微笑んで) ああ、故障した時は何が起きたのかと思ったぞ。 大方、空のゴミにでも挺体をぶつけたのだろうが。 優秀な操舵手がいるからそうそう無いのだがな… さて、ヴィーラの勧めに甘えて暫く留まっていたいのだが、そろそろ出航の時限らしい。 機会があればまた立ち寄ることもあるだろう。 それまで元気でな、ヴィーラ。 それではさらばだ。 【付き合いに礼を言う。 私はこれで失礼する】 【躱してばかりで申し訳ないが、キャラ性のためにはこうせざるを得なくてな】 【アルビオンへの帰郷は存分に楽しめたぞ。 お姉様を心配させてしまいましたか? うふふ、お姉様の煩いは私が処理すると言っているのです。 だから何も心配することはありません。 (頬に手を当てて包容力のある柔和な笑みを浮かべていた) 発作!? (大きく開かれた目は焦点を結んでいない。 このヴィーラはいつだって健康ですわ。 ほら、胸だってこんなに育っているでしょう。 お姉様に気にかけていただいて胸も大喜びしておりますわ。 今宵を過ぎたら、また育っているかもしれませんわね。 だって、お姉様の目線という養分をいっぱい浴びたのですから。 くひっ、くひっ、くひひひ。 (再度高揚して狂ったような笑いを漏らす) 赤、そうですね……返り血を浴びることも大好きですわね。 (気品たっぷりにさらりと言った) (そして頬に手を当ててにっこりと微笑む) (笑顔だけど、いつ豹変して刃を抜いて襲ってきてもおかしくない緊張感を漂わせてる) あら? 美味しいそうではありませんか。 人の肌のような液体。 私も飲み干しましょう。 あぁ、美味しい、満たされていくようですわね。 (ジュースではなく、カタリナが美味しそうに飲んで、美味しいと言ったことに対してだった) (うっとりとカタリナを見ていたが、カタリナは気付く由もない) なんでしょう? 違った障害とは? いずれにしても私が薙ぎ払うことには変わりありません。 故障なんて不思議ですわね。 そのような不吉な船には乗らない方が良いのではありませんか? お姉様の行く先が心配です。 だからお姉様(思いっきり明るくて思いっきり甘えた声色で)いつまでもアルビオンに居てください。 それが私とお姉様との……しゅっ…出航!!?? (茫然。 ぽかんと口を開けてる) くひっ、くひっ…くひひひひひ(痙攣したように笑い) ふひゃひゃひゃひゃひゃひゃ…お姉様、私のお姉様を攫って行く悪い子はどこにいるのでしょう。 また私に破壊されたいというのなら、ええ望むがままに破壊してあげましょう。 (部屋にある甲冑とラストシンを抱えて、カタリナを追った) (血相を変えるという言葉ぴったりの顔で、嗤い顔は口が裂けているようにも見えた) あああああああああああああああああああ……もうそんな遠くに…… うそ、うそ、うそ、……うそと言ってください。 ああ、まだ居るではありませんか? ここに匂いが残っていますわよ。 (手を動かし空気を拾い集めた後で抱きしめた) お姉様、今宵は一緒に眠りましょう。 そして朝まで語り明かしましょうね。 (空気を抱きしめて部屋へ戻っていった) 【私こそ立ち寄ってくださったことに感謝いたします】 【ところどころのツッコミというのですか? とても楽しかったですわ】 【ええ承知しておりますわ。 それが私のお姉様ですものね】 【私もそろそろ眠くなってきてしまいました。 今宵はお姉様の残した空気を抱きしめて眠りましょう】 【ありがとう。 そしてまたお立ち寄りください。 くひっ、くひっ…私ことヴィーラ・リーリエ、例えどのような障害であっても薙ぎ払いこの場に辿り着いてみせます。 では、今宵、お時間があったら私か誰かと遊びましょう。 (柔和に微笑み) ところで、一体、誰なのでしょうか? どうしても思い出すことができません。 どうして思い出すことができないのか、きっと理由があるはずです。 小さすぎて視界に入らないからが一つ目の理由。 人ではなくて害虫として認識していたからというのが二つ目の理由。 実力もレベルも違い過ぎるから、そもそも眼中にないというのが三つ目の理由でしょうか。 (くっくっくと笑いを噛み殺している) 害虫が湧いたということであれば駆除しなければなりません。 実力をはかりたいといのであれば、この私くがお相手してあげます。 くっ、くっ、くひっ、くひひひひっ……全ては私くのお姉様のために。 害虫など言ってしまったせいでしょうか? あとは、前の場所から迷っているのですが…… 本当はこの人に逢いたいという人がいて、私の方が知らずに外しているのではないかということです。 ここで話しかけてもらえたら連れて来ることも可能です。 明日ももう少し早い時間に来てみます。 また後で目が覚めてしまったら戻ってくるかもしれません。 一旦は引きましょう。 くひ、くひ、我が行く手を阻んだ悪い子はどの子なのでしょう。 1.ビルの上で下界を見下ろし、退屈そうに脚をプラプラ。 2.城塞の中で一人でうっとりしたり怪しい笑いをもらしている。 3.結った髪を片方の方に垂らして、天蓋を彩る星々を見上げている。 4.組紐で結った髪を結んでいて、誰かを探しながら帰路につく途中。 5.〜〜どろどろどろどろどろ〜〜(変身付き) 好みの人に話しかけてみてください。 今日は俺が狙い撃とうと思ったんだがなぁ。 なんとなく行方を阻んでいる障害を振り払っているだけで、何を倒したのかさえ良く覚えていないのです。 黒騎士さんとちゃんと話してみたらいかがでしょうか? 最初に戻りますが、そうえば「ロックオン」というのですよね。 アビリティ使用の際に。 ビィの奴から聞いたぜ?近いうちにご披露することになるのかねえ。 しかし、それは重傷だな…シュヴァリエのことくらいは覚えてると思ったんだが… 後ろを振り向かない、という決意の表れか? そりゃま、狙い撃つからな。 しかし、銃使いやけに多い気がするな。 剣も多いか。 お相子か。 (目の前にオイゲンが居るのに関わらず、思いっきり取り乱して声を震わせた) ふっ、やはり下等動物は下等動物……多くを求めすぎた私が悪いのです。 (だから、いつか始末しておくべきですね) ええ、お姉様、私のお姉様ぁっ……お姉様にはどのような衣装が似合うでしょうか? (手を結んで祈るようにして) やはり端麗な騎士らしくもあでやかな衣装が……(一人でうっとり) じゅ、重症とかどういう意味ですか? 人を怪我人のように言わないでください。 もちろんシュヴァリエは私と一心同体ですから、覚えているもないもありません。 同じ属性(水着版は土属性でもあって)だけでもユーステスさんにオイゲンさん 別な属性では、ジェシカさんにシルヴァさん、ラカムさんもそうですね。 剣も多いですが、私のラストシンに勝る武器などそうそうありません。 情報共有は大事だろ? むしろあいつは下等どころか…いや、なんでもねえ さぁ…何が似合うのかはわからねえが、ルリアが買った鎧は大切にしてるよな お前さんもきっと、9万出してご理解したんだろ?ん? 剣でくくるのもどうかと思うが、普通にシュヴァリエソード・マグナじゃねえのか? 団長毎日のように目の色変えて探し回ってるが。 見てるこっちが怖くなってくるぜ…。 (アルビオンの城主らしく理路整然と) そんな情報の区別さえつかないなんて(ブルブルブルと声を震わせ) やはり下等動物だと判定します。 はっ、…… (ルリアの鎧を大切にしてる。 そういえばあの少女に妙に優しい) (怪訝な顔になる) 私も服ではなく鎧をプレゼントすることに致します。 きっと気に入ってもらえるような鎧をしつらえますわね。 待っててくださいね、お姉様ぁ……(うっとり) 9万まで行ったことはありません。 スキルアップの加護が強力だということで大陸でも人気がありますね。 そのような執念をお持ちだなんて、共感できそうな団長さんです。 俺なんざイベントじゃ一番出番ないぞ、多分。 …またすげえ怖い顔を…。 どうしてもこの騎空団には個性的なのしかいねえんだ…。 ま、まぁ、頑張れよ…。 冒険よりアイテム収集が好きな団長だからな。 …どこもそうだというツッコミは勘弁してくれ。 んじゃ、そろそろ行くぜ。 お相手ありがとな。 だからこそ、私もいろいろと我慢はしてあげているのですが…… (カタリナ中心の観点から動くことなく) あら? 私と一緒に夏に水着になっていたではありませんか。 私的には夏は楽しみにしているのですが。 どうしてかというと、楽しいじゃないですか(ここは普通の女性らしく微笑み) なんですか諦めたような呆れたような態度は。 分かりました、オイゲンさんも私には協力してくれない。 ルリアちゃんとトカゲの味方なのですね。 私も見損ないました。 そうですか、行ってしまうのですね。 こんな私ですが、また訪ねてきてくださいね。 今度はワインでもご用意しておきますから。 では、良い夢を見てくださいね。 私はあと30分ほど滞在してみます。 みなさんも良い夢を。 残念だったことはお姉様の隣の席を確保できなかったこと。 そして、嬉しかったのはお姉様が私が贈った衣装を纏ってくれたことでした。 ヴィーラの全ての思いを乗せた衣装、ご存知でしたか? クリスマスのリボンが私のリボンとお揃いということに、 ふふっ、慣れない衣装で恥ずかしがるお姉様もとても麗しくて、私、お酒よりお姉様に酔ってしまいました。 私だけのお姉様なのですから。 スキン、クリスマスガチャ、サプライズとギリギリで購入しようかと計画しています。 貴方の心の声が。 いいのですよ。 元々、お姉様は私だけのものなのですから。 お召し物が多くの人に回らない方が言いに決まっています。 だからこそ、特別なのです。 そういえば、見慣れぬ顔ですね。 名無しさん、それとも騎空団の何方かでしたか? 騎空団にはいろんな方々が混じり過ぎだと思います。 こうして見知らぬ何者かと言葉を交わすことも縁ですから。 さしづめ、お姉様が引き寄せてくれた縁だと、私はそう思っています。 嗚呼、お姉様、やはり私の人生はお姉様を中心に回っています。 それはそうと、クリスマスイベントは私の第三の属性である土属性となり、私も参加します。 アルルメイヤさんの予告を聞くと高揚してきます……くひっくひひひひ。 ああ、高揚しすぎてしまいました。 アルルメイヤさんをチームに迎え入れることができたら、クリスマスはより素敵に輝くのでしょうね。 個人のことを占ってくれないのが残念ですが、個人でなければいいのですよね? それなら、私に良い考えがあります。 ふふ、まだ忘年会は続いているようですね。 三次会というのでしたね。 私も少し参加してまいります。 一応ですが、置きレスには必ず返事をする、名無しさんにも城壁の門戸は解放している。 それから、話の途中でなければ誰かを呼ぶことも差支えありません。 あとは、そうですね、置きレスは大歓迎とだけ残しておきましょう。 け、決して寂しい訳ではありません…… 【酔いが回ってきました。 お前さんのスレ立ての際は可能な限り協力するというようなことばが印象にあってな。 そういう仲間がいるのは……ありがたいことだと、思ったのが今でも記憶にある。 …首がない奴がいたり、一つ目のおおおとこがいたり、ちょっと刺激的かもしれねぇが 季節外れのお化け屋敷だとおもえばいいさ。 料亭で出るような日本料理のような繊細さはないかもしれねぇが 楽しくおいしくて、酒が進むのは……約束する。 ああ、そうだな、いつ頃がいいか……アンタがいるときにふらりと誘いに来れればいいんだが… その前に前祝……どうだ? (いい酒が手に入ったんだと笑いながら酒瓶を見せて) ここニ、三日でさらに冷え込むようになったな。 お前がますます元気になるのが目に見えるようだぜ。 ……そりゃこれだけ寒けりゃ、屋敷に戻るまでカチカチだろうな。 ふふ、とろりとすこしだけレアなアイスとどっちがすきだ。 もちろんだ、お前にはいろいろ苦労かけてるしな……このくらいさせてくれ。 どんなのでもいい、お前が喜んでくれるならそれが一番だからな。 マフラーでもほかのモノでも。 ……お前と出かけられるなら、ふふ、悪くねぇ。 (きらきら光る金色の瞳を見ながらめをほそめ、耳元に顔寄せると…息がかかるほど近くでそう囁いて) (と、そこまでは、いいが、腕を引かれるとふいを疲れてつんのめってしまって) お、おい、つらら……!……っ…… (思ったよりも近い距離感に少々顔を赤らめながら引かれるままに外に出て) こうやって、みんなと…っていうのは久しぶり、なんじゃないか? じゃあ、わかるまで何度もやろうぜ。 せっかくだし、俺も何か料理作ってみるから、毎年どれくらいうまくなったか確かめたりとか…! なに、誰かが楽しみにしてくれるっつーならやりがいもあるってもんだ。 (相手言葉になぜかやる気になって腕まくりまでして見せて) ・・・くりきんとん以外に食いたいのはあるか。 今年は俺が材料から調達を……なんてな? ふふ、年の初めを楽しく過ごせるのは…いいもんだよな。 妖怪の王か。 良く来てくれた。 さて、我が予言通りに返事をすることにしよう。 君の記憶力には感嘆するばかりだよ。 その話をした場所だけどね、僕も懐かしくなって探したりもしてるのだが、いくら探しても出て来なくてね。 記憶を辿り思い出すしかないのだけど、それはそれで良いものだ。 君の仲間は容姿までが個性的だね。 妖怪というのだったね。 他には鴉天狗に牛鬼もいるみたいだね。 清酒、吟醸酒、甘いのやぴりっと辛いの。 すぐに味が消えてしまうもの、いつまでも甘さが残るもの…… 日本酒はワインと同じくらいに奥が深いお酒だと思っているよ。 そういえば料理にも使うのだったね。 雪見酒かい? 私でよかったら付き合うよ。 そうだね、グラスはガラスの容器がいいと思うけど、熱燗だったかな。 こんな日にはぴったりみたいだね。 まずはどっちが良いか、お勧めを教えてもらいたいね。 そして冬休みにお正月。 冬ってほんとーーっにいいですよねっ! いつまで続いたらいいなあー。 アラスカにグリーンランドでしたっけ? ずっと冬が続く白夜にオーロラの地。 いつか行ってみたいと思いませんかっ。 例えば、あれ、ハネ……(一度、言い淀んで勢いを失うと言い難くなる) なんでもありません。 オホホホホ。 (着物の袖で口を隠してごまかし笑い) そうですっ、リクオ様とお出かけできるなら、私はぜんぜんっ近場でもいいんです。 さあ、行きましょう。 バーゲンセールの時期、バーゲンが待ってますよ。 名前が…変わってなかった。 ムード台無し。 もちろん は私ですから。 でも、切り替えが少し苦しい。 それはそれ。 メタという世界の話だから気にする必要はない。 久しぶり……? (黙って首を傾げて) 同じ世界…同じ時間軸の延長で知っている人たちと顔を合わせる。 当たり前だけど、そんなことをとても新鮮に感じる。 体の感覚と一緒で、私にとっては長く忘れていた感覚よ。 みんなが作るというなら、私も何か作らないといけないわね。 (と、言って何かを考えて静かに夜空を見上げている) お餅を焼く……いいえ、冗談よ。 きんとん以外に……? 魔法少女に何をふるまおうなんて、親切ね、奴良リクオ。 もちろん名無しでも大歓迎だ。 君たちの声を楽しみにしている。 ふふ、君たちの未来が見えたら良いのだが、そこまでの力はないんだ。 今週の前半を過ぎたら少しは落ち着くから、ふだん見たり着てくれる人達が喜ぶようなことを何か考えておくよ。 ちなみに私の出典はグランブルーファンタジーだ。 ゲームの役割は、今はクリスマスの案内人であり恋人といったところか。 そんなわけで、あまりいられなくてすまないが、今日はこれまでだ。 良い夢を見れるといいな。 君たちも私も。 おやすみなさいだ。 これだったら毎日がクリスマスでも良いかもしれませんが、どうやったら祝日って制定できるのでしたっけ? ということで待機してみます。 聖夜前のお祭りの最中にあっても、このような時間が存在するのですね。 これはこれで、一人っきりでお姉様のことを考えることができる、私だけのお姉様に浸れる時間ですね。 では、そのようにすることにいたしましょう。 アルルメイヤさんと替わりますね。 クリスマス前には静かな時もある、そして温かくなると。 フッ、特別に驚くことではない。 なにしろ、見えているのだからな。 今度は私が待機しよう。 別に変わることも可能だ。 それは特別にいやなことではない。 みんな結構やりこんでるのかな……。 今は私はクリスマスの案内役をしているからなぁ。 それにクリスマス衣装の私も魅力的だろう。 迎え入れたはいいが育てていないのか。 そういえば、私の船にも乗ってるだけの騎空師がたくさんいるね。 レベルは覇者の証が不足していてね、全員上限までいけない状況だよ。 (ちょっと慌てて) 私の船にもカタリナさんはいるし、出番があるのかは分からない。 攻撃が読めるならクリアーを持っている私を入れておくといい。 戦いがぐんとラクになるからな。 どちらも私でも私は私だ。 聖夜を共に楽しもうじゃないか。 どうやら勘違いだったかもしれないね。 記憶とは、すぐに移り行く。 実に曖昧な存在だ。 未来を見ている方がより確実だね。 ヴィーラは来てくれた、可愛いよね彼女は。 はぁー(軽くため息)、そんなに簡単にはいかないのだから甘くはないよな。 カリオストロは私が最も気になる存在だ、もちろんサラも愛らしい。 私の乗っている船には伝説の錬金術師は不在なんだ。 サラには良く助けられているな。 ゼタは鼻っ柱が強いな、ビィになんとかという仇名をつけられていたっけな。 (クスクスと笑いを堪えつつ) 紅いねーちゃんだったな。 リーシャさんはとても上品な人だね。 育ちの良さは隠せないものだ。 ヴィーラは……彼女を救うことは私にはできなさそうだ。 それなら、ヴィーラが居る時に話しかけてみたらどうかな? アイマスと言ったかな。 あの世界から来たアイドルは信頼を形成したら仲間になってくれる。 私も良く助けられているさ。 一緒に戦っていてして楽しいしな。 そうそう、特に助けられているのは、星石獣になってしまった魔王だ。 すまないな。 私の言ってた雪だるまはヘイルクロプスという名だったよ。 それがややこしくさせてしまった元だが、どうか流して欲しい。 スーパースノウマンはマルチでないと無理だ。 レベル90でもかなり強いという話が飛び交っているくらいだ。 なんとなしにトリップつけておこうかな、思えば楽園追放のときにひと時を過ごせる予兆はあったことだし。 では今日はこんな時間だし名無しは引くよ、おやすみアルルメイヤ、素敵なクリスマスを。 アサルトタイムは ネモネ、オイゲン(SSR 、サラ(SSR)、ヴィーラ(水着)、ヨダ爺(SSR 通常は ネモネ、オイゲン(SSR 、サラ(SSR)、ヴィーラ(水着)、ユーステスorジークフリート アレーティアやアイルもいるが、まだ出せるレベルじゃないからね。 石はメデューサ、ギルガメッシュ、ティターン、バアル、キュベレー 私は土に縁があるみたいだ。 ここばかり集まってくる。 カリオストロを迎え入れたら、土は盤石になるな。 噂は知ってる。 だからこそ着て欲しいと願ってるんだ。 土は他にもハレゼナは今回の古戦場のランカーも編成しているな。 彼女も楽しそうだな。 ゼタはいるが火も揃っている故にあまり出番を与えられていない。 火と言えば、クリスマスイベントに出てきたクラリスもいるな。 私よりも「クラリスちゃん最カワ」にうちの騎空団の目が釘付けになっていたよ。 ゼタも連れてきてみたくあるな。 未熟だけれだれど、付き合ってくれるというなら少しだけ付き合ってほしい。 そうかキミだったのか。 楽園追放というキーワードで分かったよ。 ああ、キミも良いクリスマスを。 良い子にしていたらサンタクロースが来るかもしれないぞ。 フッフ、それくらいに良いことがあるといいな。 おやすみ。 水着ヴィーラは快復を持っている上に、ラストというアビリティが強くて助けられている。 ネモネと同じで溜めが必要だから、サラとオイゲンも必要なんだ。 すごいのはネモネだな。 武器がそろっていないが それでもアビリティで100万、奥義で100万、チェインバーストで100万と合計300万以上出してくれる。 いけないな。 スーパースノウマンのLV100でもかかりが良いんだ。 きっと、かかりやすいように出来ているのだろう。 クリスマスの会場設営があるから、今日はこれで失礼するよ。 古戦場で戦っている戦士たちよ。 少しでももらえる勲章が増えることを祈っているよ。 結末? フフ、それは教えることができないが、強い者、時間を投じた者が勝利するに決まっているだろう。 それではつまらないな。 うーん、そうだな、良いプレゼントがいっぱいもらえるといいな。 では、また逢おう。 おやすみ。 いったい、どのような用事なのでしょうか? さて、この場所の最初の方に常連さんには特別なはからいがあると書いていますね。 どうしましょうか? とりあえず、今日辺りですね、どこかで会えたらすり合わせをいたしませんか? 私は今から11時くらいまでと、夜は21時過ぎなら大丈夫です。 いいのですよ、そういった方々の方が私は好きですから。 ちょっとのことに大仰だと思うでしょうけど、そういう方が恵まれた場所であればいいと私は考えているのですが、如何でしょうか…… 言っておいてなんですが、ちょっと自信がありません。 私が察しが悪いにもかかわらず着てくれるのですから、どこかでお礼はいたしましょう。 お礼というのは失礼ですね、私にもちょっとはその気があると受け取ってくれて構いません。 もちろん、通りかがりの方の参加も歓迎しています。 その人たちが常連さんになっていただけるようになればいいのですが。 ここは置きレス、伝言、なってよ、などは名無しさんからも受け付けています と、残して失礼します。 今日も静かな夜ですね。 静かと言っても古戦場では覇権を巡り戦いが繰り広げられているのですが。 さて、私ですが、少々体調不良のようです。 体調管理が甘かったのでしょうか。 昨日、クリスマスの買い出しから帰った後に除菌を怠っていました。 除菌は得意とするところなのですが…… 話がそれましたね。 今、少しだけ待機して誰も来なければ、離席してから1時間後に顔を出します。 恐らく明日と明後日は来ることができませんから、あとは置きレスということになりますね。 擦り合わせのことですが……。 戻ってきたら嬉しいお誘いが。 ただ、調子が悪いなら無理はしないほうがいい、僕も今日はあまり長居出来ない感じです。 それならちょうどよかったです。 少しすり合わせをいたしましょうか? 貴方の希望していることはどんなことでしょうか? ぼかしてムード重視でも問題ありません、できる範囲でだけ答えていただけないでしょうか? 聖夜は特別ですから、どんな回答でも始末しないことを約束します。 一月からアニメも放映されるし、オリジナル性格のグラン君やるなら今が最後のチャンスなのかな…と思ってるんだ ヴィーラはそのままがいい、カタリナ大好きで男嫌いで となれば相手であるこちら側が改変するのが動きやすい筈なので 薄い本系のエロエログラン君で遊びたいかな、と考えてる。 薄い本ですか、このお城の倉庫にも発禁図書として没収した本がありますから、知らないわけではありません。 年下の団長さんにリードしてもらうわけにはいきませんね。 では、書き出しなどはクリスマスプレゼントいうことで、私に任せてもらえますか? 聖夜の夜に私の寝室前に着ていただければ、それで良いのです。 年を跨がない感じでショートスパンで完走したくはあるね。 落ち着きましょう。 委細承知いたしました。 団長さんは都合の良いキャラクターですね、いろんな名前があって、どんな風にでもなれるのですから。 ですから、団長さんは好きにやったらいいと思います。 私もその方が楽しめそうです。 ここをそんな風に使うのは多くて数日ですね。 分かりました、月曜日は疲れている可能性もありますが、そんなに長くなければ問題ありません。 火曜日でしたら、長く滞在することが可能です。 どうせヴィーラが可愛くて我慢出来なくて途中から攻めに転じるとは思うけど。 腰に手を回して引き寄せ、壁に追い詰めるように顔を近づけて、……僕、命知らずだからさ、あと欲しいものを遠慮する気はないぜ?とニコッ じゃ月曜は22時から〜0時? 火曜は早く来れる?でも22時くらいが良いのかな、僕はそのあたりの時間の方がありがたい。 基本的にヴィーラの提案のままで問題ないよ、是非お願いする。 ゼタさんたちの組織は出たり入ったりですね。 買ってなものです。 集団生活について、私がどう思っているか。 そうですね、水着ヴィーラ、ヴィーラSR ヴィーラ最終上限解放で動画サイトを検索してみてはいかがでしょう。 私はもちろん、全てゲーム内で体験いたしましたが、予習としてお勧めします。 どうして、私が害虫……各地の下につかないといけないのですか? 料理なら得意ですから、別にあの人の下につくまでもありません。 お任せします。 例えどのように転じても、受けてみせましょう…… 団長さんはさきほど、私は私のままで良いと仰ってくださいましたね。 それを心強く思いました。 月曜と火曜は22時と決めてしまいましょう。 どうせもう古戦場は諦めました。 そろそろ、シャオさんに処方された薬が効いてきたみたいです。 (瞼が落ちかけて、少しふらめく) 私の都合でせかしてたり振り回している感もありますが…… その分、良かったという夜にしますから、安心してお越しください。 (微睡みかけた瞼は重そうで、目の焦点が合わなくなり) (安心と言いつつも、その表情は病的で、眠り落ちしなければ、今にも剣を抜いて襲い掛かってきてもおかしくない雰囲気があった) では、また月曜日にお会いしましょう。 最終解放はしてないんだ、すまん 僕はいわゆるエンジョイ勢って訳でね、期間限定イベントで話さえ読めればいいな、と思っていたけど それでも強くなりたいって欲求はあるんだ、アルルメイヤの助言ではネモネが強いという話でマジカ?という気分なんだけど 何故かうちの団に彼女はいる、……もしかして少しは強くなれるのか、僕は(あ、Lv25だったorz 予習の件、ありがたく受け取らせて貰うよ。 あ、やっぱり手ごわい ローアイン、いいやつなんだけどなぁ、確かに少し騒がしいしヴィーラとは相性悪そうだけど。 なんだろな、どうせひと時を過ごすならその人の本質に触れたいと思うし、それを曲げてまで甘い時間を過ごしても、…とは思うから。 だからヴィーラはヴィーラのままで良いのだと思う。 あぁ、古戦場あったっけね、僕はもう心は除夜の鐘に飛んでたから、うん 古戦場出たいなら時間や日程をずらしても構わないだぜ?誰にだって拘りたい事の一つは二つはあると思う。 この辺り、置きで返事してくれればまだ調整出来るから返事を聞かせて欲しい。 足元をふらつかせたヴィーラを支え受けとめて よっこらしょ、とお姫様だっこで彼女を抱きかかえてベットまで連れて寝かしつけてやる あ、……体調悪かったんだっけ。 無理させちゃったかな、でもありがとう、……じゃせめて、こんなかんじで。 ……軽いな、やっぱヴィーラはちゃんと可愛い女の子してる。 ほうら、落ち着いて休まないと回復しないから、剣呑な雰囲気はナシナシ。 おやすみ、ヴィーラ。 この次に逢う時までに元気になっていてくれよ。 一年間いい子にしてたか? いい子にしてた奴にゃ、もしかしたら…プレゼントがあるかもな? 色々印象に残ってるだけさ。 ……うーん、たしかあの頃は、まだここじゃなく本スレの方にいたはずだから そっちの方で調べてみたらもしかしたらでてくるんじゃないか? ま、俺もひとのこと言えやしねぇけどな。 (大きくたなびく長い髪を手で持ち上げながら苦笑をうかべて) おーおー、いるいる。 どっちもめちゃくちゃ強くて頼りになるんだぜ。 とくに牛鬼は俺の師匠の一人みたいなもんだからな。 発酵させたりさせなかったり。 自然に発生した炭酸を活かしたのもあったりして。 一生かけても飲みつくせないほどたくさんの味があると思うと…わくわくしてこねーか? おお、そうこなくっちゃな。 そうだな……流石に夜は冷える。 まったりと熱燗がいいかもしれないな (連れてきた妖怪つるべ火の上に五徳とヤカンを置き、その中で徳利を燗にかけ。 少し熱めに香りを立たせたそれを) (シュナイゼルのお猪口に注ぎ) そんじゃ…日本酒ではあるけど、メリークリスマス! (少しお猪口を掲げて乾杯の音頭を取って) 11月には早いとこじゃ積もったんだよなぁ……あれってもしかしたお前がはしゃぎすぎたんじゃ…なんてな。 クリスマスが抜けてるぜ、つらら。 まぁ……お前が楽しそうにしてるのは、俺もうれしいけどよ。 ハネ……なんなんだよ、ちゃんといいな。 (口ごもる相手に楽しそうに笑い、ひやりとしたほっぺたを突いて、ごまかそうと気取った笑い方をするつららに追及をつづけてしまって) そうか?なら、こんどから夜の散歩も一緒にいくか?一人より二人の方がたのしいだろうしよ。 おいおい、せっかくのプレゼントなんだ、バーゲン品じゃなくてもいいんだぜ。 (日課となった散歩に相手を誘いつつ、近すぎる距離に多少動揺しながらも落ち着きを取り戻し) (こちらを見て幸せそうな顔をする雪女にこちらも頬を緩めて……腰に腕を回してぎゅっと抱き寄せてみて) ちっと寒いな…もっと近寄ってくれ。 ふふ…… (雪女なのでひんやりとしてはいるのだが構わずに身体を寄せたまま、ショーウィンドーのマネキンがつけている雪のように白いマフラーを指さし) あれなんか……どうだ? 【ぷっ、意外とドジだな、お前も……と、こんな流れにしちまったが大丈夫か、といまさらながら聞いてみる…!】 順番は特にこだわらなくても大丈夫だぜ。 俺も気にはしないから…ほむらの好きなように、な? あたりまえのことって、あたりまえに過ごしているうちは気づかなくて… 知らないうちに無駄にしてたり、するんだよなぁ。 お前が忘れたこと色々思い出している、って聞くとなんか嬉しくなるな。 皆でいろいろ思い出させてみてぇ…… (夜空を見上げる相手になんとなくそんな風に言って) モチをつく、ならアリだと思うけどな。 つきたての柔いモチにきなこ、あんこ、大根おろしに納豆…わすれちゃいけねぇずんだ。 そこまでやったら並みの料理より手間だよな。 オードブルセット…!なるほどな、この時期はおせちに偏りがちだけど、そういうごちそうがあるのもいいな。 その中のローストビーフとか、その辺、作ってみるかね。 海の幸の方はこっちの方に任せときな! ゆめを見てこその魔法少女だろ、いいじゃないか、そういうの…魔法少女じゃない俺でも人の夢をかなえられるなら 悪い気分じゃない…しな、フフ。 そうだな〜、カレンに牛頭馬頭、カナちゃんに典韋、凛々蝶にまどか、カーチャ・・・ ぱっと思い出しただけでもこれくらい…だもんな。 この前の終盤でも誤字脱字が目立っていたようだだが、あれからヴィーラの容態は徐々に悪化していてな。 熱が下がらずに悪寒が続いている。 検査したらインフルエンザではないそうだが、インフルエンザのような風邪だ。 今日もギリギリまで様子を見ていて、書き出しだけでもと思っていたのだが、万全ではない。 団長も忙しいのであろう。 ヴィーラも私も申し訳ない気持ちでいっぱいだ。 時間まで取ってもらって悪いのだが、明日か明後日に延期してもらえないだろうか? 今日、良い薬を貰ってきたからなんとかなるとは思うがね、その辺りは予言できない。 どこかから声が聞こえてな。 悪い返事はなさそうだよ。 最後の方だけ答えを明かすよ。 まどか、カーチャは知っているだろう。 自慢できることじゃないから誤爆したからね。 作品スレに居る者のことは触れないでおくが、彼女も誤爆していたね。 意外かと思うかも知れないし、もう分かっていたかもしれないが牛頭馬頭は私だよ。 懐かしいな。 もう一度連れてこれるだろうか? あとは私ではないな。 気遣い屋のカナ殿も覚えているし、カレン殿は忘れる筈がないだろう。 クリスマスにも一度来たかったんだが、来ることができずにすまないね。 もう今日は限界だ。 キミたちも風邪には気をつけるのだね。 無理させたくなかったが、気づかず無理させてしまったみたいだ。 こちらこそ気づけなくてごめん。 となれば、ロールは一旦は延期にして開始は体調が戻った年明けにした方がいい。 今日明日に全快するとは思えないし、延期にしてしまえば今度こそ君は無理して通してしまうと思うから。 東京MXでまどマギ一挙放送もしていることだし、僕はそちらを楽しんでいようかな。 心配しなくても折を見てお見舞いに来るから、心配することはないよ。 ゆっくり静養して欲しいな。 という訳で、おやすみアルルメイヤ、ヴィーラ。 悪気はなかった、ホントに… (申し訳なさそうにあたまを掻いて) 牛頭馬頭までお前だったとは……!あんときはたのしかったぜ、ホント、ありがとな! ゼンの体調がよけりゃ薬をわけてもらえるんだが、あいつもちょっと体調悪くてな… お前も無理せずに…年明けを無事に迎えられるといいな。 どんなに盛大なショウにしようか考えて、私の直属たちが張り切ってくれててね。 イレブンの民も普段の抑圧から解放されて楽しんでくれたらなによりだね。 君も良い側近に恵まれているね。 イレブンのお正月は、なんというか昔ながらのイレブンらしいというか勉強になることが多いよ。 晴れ着に神社にお参りして、食べるものでもそうだし、3日間だけ本来のイレブンに戻るのかもしれないね。 熱燗か、透明で水のようだけど、人を酔わせる力がある、そして口当たりが良くてとても美味しい。 このような存在になりたいものだ。 遅れたけど、メリークリスマス&ハッピーニューヤーディ、と返しておくよ。 (妖怪用の旅行パンフをたくさん広げて) 山間の温泉に、人里離れた場所の秘湯…… 私は温泉はムリですけど、雪女伝説にぴったりのシチュエーションじゃないですか。 散歩ですかぁーーーー。 ふわりとして、とても大きくて今時のマフラーって感じですね。 ええっ、これを買ってくれるんですかー? (リクオが指したマフラーはストレートに好みで、想像の中でもう身に着けている) 【ぜんぜん大丈夫ですよーーー。 キミたちにも心配をかけてしまったね。 さて、今年を象徴するキャラになった後で、恒例の魔法少女になって今年を締めくくろうか。 お正月の夜ならいつでも問題ないということだ。 伝言でもいいから返してくれたらうれしいとも言っていたね。 うまく化けていたということだから。 掘り返しというより、懐かしい気持ちが大きいのさ。 こうして笑って昔の話が出来る者がいるというのはいいことじゃないか。 では、私からはこれまだ。 キミたちが素敵な年を迎えられるように祈っているよ。 さっき1年のお休みをもらったばかりのボクですが、のんびり温泉にでもと思っていたけど、 こうなってみると寂しいものです。 ボクのところの団長さんは溜まっていた石を使って90連したけど、ボクを迎えることができず落胆してました。 また1年後に逢えることを期待しています。 まだ除夜で厄払いするという役割が残っていますね。 少しだけ、ボクが待機しますが、もちろん誰かに変わることが可能ですから。 アギエルバさんとバザラガさんは、ボクも一緒に引きました。 ヴァンピィさんはヴィーラさんと相性がいいですね。 フォルテさんも。 実はボクのところの編成もフォルテさん、ヴァンピィさん、ヴィーラさんだったりするのです。 サブでバザラガさんとナルメアさんか、SRのダアヌさんに居てもらってます。 フォルテさんは可愛いというより激烈ですね。 自慢とは思わないので、言いたいことは言ってくださいね。 ボクは光のアーミラさん、アルベールさん、レ・フェーラさん、リミテッドはロゼッタさんでした。 リーシャさんにボクかルシさんの人間化を狙っていたのですが、微妙に外したという感じもします。 逢いたかったミムルメモルさんと逢えて、フェイトを見れたのが嬉しかったですね。 ボクは70%くらいまで回復しましたが、火曜日くらいまでは朦朧していました。 頭が金冠で締め付けられているようで……ウキッ、ウキッ……とても痛かったのです。 でも、快復しまして、こうして年内に顔を出すことができて良かったです。 ペコリ。 レースも楽しそうですね。 ボクに変わる新しい十二神将も顔を出しましたし、ボクは温泉でのんびりとカルタでもするとしますか。 風邪が治るといいですね。 そうだカルタに祈願してみよう。 ボクの場合は横になってるだけじゃなくて、眠りに着く度に良くなっていった。 キミもふわふわの布団でゆっくり休んで養生してください。 はい、来年はボクは居ませんが、来年も変わらず遊びにおいでください。 これからよろしくな。 …まぁ、そういうこった。 今現在、シグマっぽいボス相手に活躍してるぜ? 今年もありがとうな。 よろしくなと答えたいのですが、ボクは今年限りの登場で…寂しい限りです。 だけど、寂しいのは好きじゃないので、ぱぁーっとお祭りムードでいきましょう。 と、いうことは迎えられているのですね。 こちらこそ。 こうして、年の瀬に顔を出してくれてありがとうございます。 まだレベル55だけど、既にボスで起用してる。 これだけでも、お役立ちっぷりがわかるってもんだろう。 風はほぼ完成だけど、ネツァすら弾かれるとは思わなかったぜ…。 風と言えば、ユーシス…じゃねえ、ユイシスが来てるな。 かなり強そうだけど、さて、どうするかな…。 おめでとうございます。 最終日で迎え入れたのだから、嬉しさもひとしおだよね。 鳥の王様でさえ弾かれましたか。 えへへー、強いって聞いて、やっぱりうれしい。 お役に立てて何よりです。 風も強化されました。 そういえば、火もアテナさんが霞むくらいのシバさんがきていたりしていますね。 強いというか、役立つ、だなぁ。 全回復とか、きっとティターンとの戦いで役立つと思うぜ。 バリアもすげえし。 マキラとどっちのがすげえんだろうな。 負けないように研鑽しますから。 最終かいほうもあるかもしれませんし(ボソ) 鳥神宮を司るマキラさんはまだなぞにつつまれていますが、彼女だって強いよ。 ボクと同じで強いというより神様らしく守護するですね。 多分、七曜>神将=十天衆だろ。 と思ったけど、黒騎士見るに>じゃなくて=かもな。 来年はイノシシっぽい奴来るんだろうけど、種族気になるな。 初のヒューマン期待していいかね。 えへへ、そういえば最終かいほうは100でした… 黒騎士さんとまだ出て来ないリーシャさんのお父さんが七曜でしったっけ? 何かに乗ったが続いているから、猪にまたがったメルゥさんタイプの人間? ゾーイさんやソシオさんみたいな人間化した神将も強そうですね。 ゾーイは神将とは違う、つーか星晶獣? ソシオ…ルシオのことか?あいつも強いわな。 シヴァもそのうち仲間入りするんだろうかね。 だったらサッサとしてほしいぜ。 火のリミテッドって、微妙なやつしかいねえし。 ルシファーだからルシオさんでした。 ゾーイさんと同じ星晶獣ですね。 シヴァさんは120%の加護ですから、そうだなぁ…今年はどうなるんだろう。 どんどん強さや加護が上がって行って、星晶獣が人間化しちゃう。 シヴァさんも人間化して降臨ですか。 まあまあ、そういわなくても、確かにラカムさんはアレですけど… この前のリリィさんみたいに、忘れられている人が見直されることをボクは祈るよ。 今年1年というもの寂しいので、お役目が終わった後にどうするか考えてみます。 また年明け来るかも。 ボクじゃないかもしれませんが。 では、みなさま良いお年を迎えてください。 ふふ、そっちでもお祭り騒ぎかい? 厳かなダンスパーティーか、とも思っていたが、 やっぱり王様も楽しいことやめでたいことがあった時ははしゃぎたいものなんだな。 ……ああ、どいつもこいつも立派で頼もしい奴らばかりだぜ。 フフ、自分がほめられるより嬉しいな。 朝から友達や親せきから手紙が届いたり、嬉しいことがたくさんあるぜ。 ネンガジョウ、他の国にも広まれば…いいんだけどな。 シュナイゼルの国じゃ、クリスマスカードといっしょに済ませるんだっけか かぁっと体が熱くなるような感覚。 冷じゃ味わえない感覚だよな。 日本酒のような存在か……ふふ、でも聞きようによっちゃ、日本酒好きの度がこえて日本酒になりたいと言ってるようにも聞こえるな。 (冗談めかして笑いながら、燗をした酒をきゅっと煽り) ニューイヤーにはちっと早いが…いいよるだ。 ふふふっ 11月積雪の時点ではまさかこんなにあったかくなるとは思わなかったな。 ………そうだな、国内で言えば北海道、青森、新潟あたりか。 新婚旅行はその辺がいいのか? (パンフレットを手に取りいろいろ眺めながら、しれっと彼女の言いかけた言葉を継いで) 温泉か。 いいじゃないか、遠野で入れるようにはなったんだろ? 温泉に現れる雪女伝説。 色っぽくて……フフ、客が増えそうだな。 ん、じゃあ、今夜から早速、だな。 ん?ふふ、ちゃんと、加減してくれるんだろ、つらら。 それに寒さなんてなんでもねぇ。 …抱かせてくれ。 つらら。 (低い声を聞かせればそれこそ大胆に彼女を自分の胸に収めてみたり) 薄手のひらりとしたのもいいが、ふわふわで雪みたいな感じが…いいよな。 もちろん、お前が気に入ったなら……な。 (ほわん、と想像している相手を引き攣れカップルだらけのブティックの中へ腕を引いて) 【愛い奴め……!と、どこぞの領主がロールを控えているようだし、こっちの方は暫し休止にしても…大丈夫だからな】 そうか、ふふ、気にしていないならよかった。 …ぬうちゃんと呼んでくれた姐さんも懐かしいな。 ふふ、いい思い出になってくれたならよかった。 体調も戻ってきたようでよかった。 冷蔵庫にオードブルセットと、カニをいれておいた、と魔女に伝えてくれるか? ローストビーフは…後でのお楽しみってことで、フフ… と、いうわけで…、あけましておめでとう。 こういう時間も悪くないと思う。 全てが元通りの状態で元通りの世界だったらね。 お節料理があるみたいね。 私もちゃんと買ってきたり作ったりしていたわ。 伊達巻風のワッフルに、たっぷりのホイップクリームに蜂蜜。 お餅もちゃんと買ってきておいたわ、お餅屋さんのお餅に、焼いて食べるチーズを用意してたのだけど…… お正月らしくない? ええと、遅れたけどあけましておめでとう。 今年も宜しくお願いしますということで待機するわね。 団長といったかしら? 団長はいつでも伝言を残すようにと託があった。 飲み物は何がいいと思う? ノンアルコールビールとお茶に…… 味醂で作ったお屠蘇を用意しているわ。 俺は一応成人なんだがな。 悪魔と言った方がいいかもしれないわね。 悪魔が天使を監視するために行っているに過ぎない学校だけど、規則は規則……窮屈なものね。 着なれているわね。 粋というのかしら。 (和服が似合うというより似合い過ぎている。 一瞬、視線が釘付になるも) (気にしないふりをして髪をかきあげて) 今日より別の日が集まりやすいのなら、時くらいはいくらでも止めることができる。 訳のない注文よ。 肉体的には、日本の法律に当てはめりゃ、まだ飲酒禁止はある。 監視してんなら怪しまれるのはまずいだろうし、窮屈でも…従わねぇと。 最も酒なんて飲んでんの見られたら、天使さまに怒られるじゃすまないかもな。 ん、ありがとよ、普段から着流しを来てるからな…とはいえ、やっぱ、畏まった服装ってのは気が引き締まるもんだ。 (相手の言葉に少々照れたように笑みをうかべるも、相手の姿暫し見つめ) そういえば……ふりそでは……? ん、それじゃ、お願いできるか。 今が寝かし加減も温度も最高の時間なんだ。 ふふ、いっちばんウマいとこ食ってほしいもんな。 そうね、監視のためだからおかしなことにになって放校は困る…… う……ぐ、うぐ……そ、そうね、天使には見せられないわね。 彼女は太陽で夜なんか知らないし、夜に居てはならない存在だから。 私が絶体に夜に近づけさせたりしない。 (天使のことを話している心が緩み表情も少し緩むも、最後は口元を上げてふっと笑う) 日を…というより、もう替わりそうだけれど、日を改めるというのなら振袖を物色…いええ、買ってくるわ。 寝かした方が美味しいというのなら、美味しいところを食べた方がいいわね。 きちんと優等生してるぜ。 酒飲んだり、深夜に散歩してるなんて誰も思わないだろうな、フフ。 監視もできなくなるし、何よりそばに居れなくなるもんな。 ……共犯者にするって手もあるが、まぁ、そこまではな…? 逢魔が時の先はあやかしの時間、魑魅魍魎百鬼夜行が闊歩する時間だからな。 ……人に仇なす夜ならば、捨ておいちゃおけないな。 (相手の気持ちと決意のようなものを聞けば同調する様に笑い) フフ、実はけっこうたのしみにしてたんだぜ? ……規則は規則…なんだろ?フフ、借りに来るなら屋敷の方にくりゃいくらでも…母さんが見繕ってくれるだろうぜ。 どうだい、味見してみるか。 (端っこの方を少し切り、鮮やかな赤のグラデーションを見せるきりくちを見せながら、相手の口にフォークでさして運んでみて) おう、たぶん20時くらいに戻るから、宴会としゃれこむか?あ、団長さんの伝言があればそっちの方優先でな。 目立って見えるなら、それはそれで構わない。 深夜の散歩は魔法少女の仕事のようなもので、お酒は…… 飲んでいる人も思うけど、おおっぴらにはしない。 SNSにでも晒されたら身の破滅でしょう。 天使さえ近づかなくなって……いいえ、私の知ってる天使、私と約束を交わした天使はそんなことで離れたりしない。 天使に見せる必要がないだけよ。 見せたら見せたで夜を照らそうとするはずだから。 そうすると夜も昼もなくなって、あの子はまた休めなくなってしまうから。 自分で見つけて着付けしてみせる……でも、美容院でも着付けをしてくれるから行ってみるのもいいかもね。 味見? (フォークの先に垂れる肉を不思議そうに見て) (迷ったけど、フォークから直接食べる) むぐむぐむぐ……良い肉みたいね。 柔らかくて風味があって美味しい。 味覚の薄い魔法少女にも分かるくらいにね。 そうね、団長さんが先約だから、それは大切にしたい。 もしも一緒に宴会に参加したいなら、その日は宴会でも構わない。 …お前の場合は目立つというよりも…こう、微笑ましいというかなんというか。 酒でなくとも、ワルいことは大体そうだよな。 身を滅ぼす、というか。 逆に親身になって相談に乗ろうとするだろうな…。

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