ラプラス けたぐり。 くさむすび・けたぐり威力表

【ポケモンGO】おすすめレガシー技と覚えるポケモン一覧

ラプラス けたぐり

初めまして、オトチュウと申します。 初投稿となります。 よろしくお願いします。 フォントの使い方があまりわかってないので見づらいところがあると思いますが御了承ください。 ダメージ計算は随時更新していく予定です。 はじめに ・この育成論はHABCDSの略称を使用します。 ・計算したポケモンは全て理想個体としています。 ・ダメージ計算はダメージ計算SSを使用しております。 ラプラスについて アニメなんかでは結構優遇されてて人気の高いポケモンです。 認知度も高いと思います。 しかし、ゲームでは中耐久、中火力でステータスは悪くないですが尖らせても他のポケモンより劣ってしまい意外と扱いに苦労します。 低めの素早さも相まって竜の舞などを積んでも相手を抜ききれません。 が、今作で技を外すことで素早さが一気に2段階上げられるアイテムが登場し中低速ポケモンも余裕をもって速いポケモンを抜いていけるようになりました。 そこに活路を見出していきます。 努力値 ・B60C196S252 B60で陽気ギャラドスのダイソウゲン確定耐え s252で保険発動後、準速スカーフ97族抜き c 余り 特性、持ち物、技構成 特性はちょすいで確定です。 打たれる水技の火力が高く、半減しても受けきれません。 持ち物はコンセプトなのでからぶりほけんしかありません。 <確定枠> ・ハイドロポンプ メインウェポンです。 仮想敵には通りませんが欲しい場面が多かったです。 その為確定枠に。 でも全然火力が足りません。 歌う当ててからこれを外して保険発動なんてこともざらにあります。 ・フリーズドライ ペリッパーやウオノラゴン、その他水タイプへの打点。 打ちたい場面はかなり多いです。 これも火力が足りない… ・うたう コンセプトの技になります。 当てても外しても強い技です。 外れてほしい時に限って当たります <候補枠> ・かみなり。 技範囲を広くするのが主な目的になります。 他の候補と比べても、これが一番打ちたい場面が多かったです。 ラプラスダイマックス後でもギャラドスに打点を持てます。 うたうを当ててしまった後に外せる技にもなってくれます。 ・ぜったいれいど ワンチャンスを作れますが。 うたうでも似たようなことができます。 これを外しても保険が発動しません。 保険適用外みたいです。 ・みがわり うたうを当ててしまった後のリカバリーや上をとっている耐久型への奇襲へ。 ある程度耐久があるので攻撃技を受けた後でも打てたりします。 ・こおりのつぶて 先発採用時、パルシェンに対面した時に使えます。 10戦くらい回して一度だけ生きました。 起用においての注意点 この育成論では先発起用を主に語っていますが、ヌオー、トリトドンあたりに後出しから処理できたりとラプラスとして強いポケモンが多い場合は後発もあり得ます。 相手パーティーを見て活躍の場をしっかり見極めてください。 ガラルヒヒダルマには対面、死に出しはもちろん、最速スカーフであれば後出しからしっかり止められます。 (こちらが積むためには非ダイマックス状態で攻撃を受けることになるため。 )相手のパーティーに入っていたら選出を避けるか、こちらも後出しから処理できるポケモン(ガラルサニーゴなど)を連れていく必要があります。 ダルマもそうですが抜群取れない中耐久のポケモンに軒並み止められます。 (チョッキやローブシン、皮がないミミッキュでも対象です。 )ダイマックスを吐いていなければうたうの運ゲーを仕掛けられますが外す前提で入れた技に頼るのは野暮ですね。 コメントにもありますが自分は選出を避けました。 これらのポケモンに対してのダメージ計算は現在準備中です。 申し訳ありません。 運用方法 先発、後攻とんぼorボルチェン、死に出しから繰り出しうたいます。 保険が発動すれば最速ドラパルトにも上をとれます。 正直あててしまうとつらいです。 4倍ついてもダイマックスポケモンに確1がとれないです。 保険発動後は相手に合わせて技を選択していきます。 ダイマックス吐くかどうかの判断は下記のダメージ計算からどうぞ。 削れれば結構な相手を落とせます。 うたうを当ててしまった場合はハイドロポンプや、かみなりあたりを外しに行きます。 が、 こういう時に限って外れません• 対ペリッパー、ウオノラゴン、インテレオンなど 攻撃を受けて、うたう打って返します。 うたうを当てると後続に圧をかけれなくなりますが、対面の相手は狩れます。 対ギャラドス 読みかたによって大きく変わります。 仮想敵にするのはあまりにも危険 初手からダイマックスを吐いて削りましょう。 詳しくはダメージ計算のほうに書いてあります。 a252陽気ギャラドス ダイジェット(とびはねる) 58. これが一番つらいパターン。 残りの2割を先制技で持っていけるポケモンと組ませたいです。 玉持ちであれば相打ちになります。 ダイソウゲン(パワーウィップ) 83. 玉は無理です。 総合すると玉は相打ち、玉以外なら読み次第では勝てていけます。 たつじんのおびは完全にアウトですがダイジェットされないので後続で行けると思います。 a252陽気ウオノラゴン けたぐり 58. 読み勝てればギャラドスなんかも見れて、とても頼もしいです。 うたうから強引に勝ち筋を作れるので劣勢でも熱い試合を展開できます。 使っていてとても楽しいので気になる方は是非作ってみてはいかがでしょうか。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 ユニークで斬新な型だと思いました。 ただ、先発ダルマに対しての記述が無いのが 疑問に思いました。 やはり火力不足が深刻なので、積んだとして どうやってもダルマで止められてしまいます。 味方でダルマを止めるといっても、 超火力で負担をかけてきますし、積んだのに 交代しては意味がないです。 有利な相手に仕事が出来なくなる危険性があります。 やはりご記述の通りウオノラゴンやインテレオンには とても有利ですが、ややピンポイントに感じます。 発想は個人的にとても好きですが ロマン砲のような使いづらさがあると思います。 しかし、愛を感じる考察でした。 何もかもおっしゃる通りです。 環境に多いダルマに止められてしまいますし、 運要素が強い為、正直ロマン砲と言わざるを得ませんね。 自分が使っていてもダルマ入りのパーティーにはほとんど選出しなっかったので、その旨をちゃんと伝えていないのはよくないですね。 ピンポイントメタに感じてしまうのはこちらの考察の仕方が悪いことが原因だと思います。 先発起用にこだわらなければ、ヌオーやトリトドンなど受け型の水タイプや対面からならアーマーガア当たりにも強く出れますし割と耐久がいいので雑に扱ってもコンセプトの動きにありつけます。 ダルマに関する記述や立ち回りについての記述を追加してもっと深い育成論に仕上げていきたいと思います。 貴重なご意見本当にありがとうございます。

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ポケモンGO 攻略 ラプラスの詳細情報

ラプラス けたぐり

物理・特殊両面で高い耐久を持つが、タイプが足を引っ張り、耐性は貧弱。 フリーズドライと特性「」により、対水・雨パの役割を担える。 水技とフリーズドライの両方を半減できるのは、特性「」の・、特性「」の、のみであり、一貫性に優れる。 ただし特攻種族値が並程度である事に加え、特殊技の威力低下により特殊アタッカーとしての性能は低く、役割重視の運用となる。 第7世代ではが特性「」を獲得し、+の雨パ構築が出現し始めた。 この2匹は共にフリーズドライで4倍弱点を突くことができるため、ラプラスの対雨パ性能はさらに磨きがかかったといえる。 〈技構成について〉 PGLシーズン2シングル統計より、こおりのつぶて(91. (ねっとうは覚えない) フリーズドライがあるため、10まんボルトは水氷・水鋼・氷飛行へのピンポイント技。 かみなりはわずかに一致フリーズドライの威力を超えるので、確定数次第では需要がある。 また、攻撃種族値が特攻と同じかつりゅうのまいを覚えるため、物理型にすることも可能だが、一致技だけでカバーできる範囲は狭くなる。 ORASのPGLの統計によるとわずかながら採用例があった模様。 最新世代の考察はに、 前世代の考察はにあります。 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 なみのり 水 90 135 100 - 可もなく不可もないメインウェポン。 ハイドロポンプ 水 110 165 80 - PPと命中と火力を天秤にかけてこちらも。 霰で必中。 水に対する役割&差別化のために重要。 めざめるパワー - 60 100 - や対策の炎など。 一撃技の方がよいことも。 ぜったいれいど 氷 - 30 一撃必殺 試行回数は稼ぎやすい。 大抵のがんじょう持ちには一致技が等倍以上で入る。 氷タイプには無効のため注意。 物理型でなくても採用し易い。 おんがえし 無 102 100 - 水技と併せて等倍範囲を広く取れる。 、、等に。 りゅうのまいと相性がよい。 のろい型なら。 変化技 タイプ 命中 備考 うたう 無 55 命中は不安定。 積む隙を作れる。 どくどく 毒 90 ぜったいれいどとは一長一短。 確実な耐久潰しに。 ねごと 無 - ねむねご耐久など。 ねむる 超 - 素眠りは厳しい。 ねごとやカゴとセットで。 まもる 無 - とびひざげりの回避や食べ残しの回復量を稼いだり。 みがわり 無 - 鈍足耐久ポケモンの状態異常技回避に。 りゅうのまい 竜 - 物理型で微妙な素早さと火力を補う。 のろい 霊 - 物理型で火力と防御を補う。 素早さ下げても気にならないなら。 型考察 全ての型において、HP252振りは効率が悪くなっている。 詳細は後述。 下手に天候を奪い合うよりも安定しやすい。 メタ、雨ミラー対策として起用する場合雨パに対するフリーズドライの一貫性が高いため、拘ってしまっても良い。 ただし、対雨パ前提だとどの道すいすい持ちを抜くのは難しいためこだわりスカーフの優先度は低め。 2倍・等倍相手への打点を補えるメガネの方が良いだろう。 一撃技は、ひこう相手なら氷技で一致抜群を取れるためじわれがオススメ。 かみなりは確定数変動や水鋼・水氷複合など、れいとうビームは非水複合への確定数変動など、めざめるパワーは4倍相手など、限定的な相手への採用となる。 比較的鈍足であるため互いにラストでも勝ちやすいほか、ほろびのうた使いではに次ぐ合計耐久値を持つため非常に押し切られにくい。 また相手のかみなりやが怖いため、とつげきチョッキ以外の場合耐久は特殊優先。 零度との相性は良い。 最速で115族まで抜ける。 スカーフドラゴンは流石に無理です。 意表を突いたり、意表を突いたり、意表を突いたりなど様々な戦法を取れる。 火力はお察し。 本当になんで無いの?特殊は努力値ほとんど振らなくても、ラティクラスのメガネじゃない限り抜群でも耐えてくれる。 鉢巻逆鱗は努力値的にちょっときついけど、耐え調整できないことはないし、無振りでもHぶっぱ2倍ドラゴンくらいなら2確にで収まる。 格闘?スカーフドラゴン?知るかそんなもん。 誰の劣化にもならないだろうが……他の型を使った方が強いと思う。 範囲も特殊 物理 一本と変わらない。 一撃技はあると便利だろうが、それこそ耐久高めて連打した方がいいだろう。 トップメタに特化した型なので、その他大勢に対する対応力が落ちてしまうのが大きな欠点となる。 選択技の あまごい は対ガモス兼砂パメタ、ほろびのうた はラッキーなどの耐久崩しに使う。 追い風を2ターン消費した状態でやった場合、ダイビングで潜っている時に追い風が切れてちょっと気持ちいいことになる。 ドラゴンキラー型 性格:おだやか 努力値:HP100、防御156、特防252 持ち物:オボンの実 技:れいとうビーム、こおりのつぶて ドラゴンを狩るためだけに生まれた型。 タイマンならほぼ全てのドラゴンを倒せる。 具体的にはオノノクスの竜舞げきりん確定耐え、ラティオスの眼鏡龍星群オボン込み確3。 こちらは無振り冷凍ビームでもは確一。 オノノクスやマルスケカイリューも冷ビ+礫で確殺。 サザンラティは冷ビ2発でいい。 現実:鉢合わせで突っ込んでくるドラゴンなんていません。 ゆめくいを使うため絶対零度は入れなかった。 しかし滅びの歌くらい入れてもよかったかもしれない。 正直産廃になる運命しか見えない。 攻撃・特攻どっちも数値同じだし。 ゆうかんを候補に入れたのは最悪特殊で2刀流を考えたから。 普通はいじっぱりでいいと思う。 マンムーの劣化ではない。 念の為。 爆発力は無いが浮いてる奴に零度撃てるのは魅力。 カブトプスのほうがいいかもしれんけど。 運がよければその後も動ける。 持ち物は湿った岩よりもダメージアップ系か汎用のラム、オボン辺りを。 コイツ単体では7ターンも持たないだろうし、雨パなら発動は他に任せてアタッカーに徹した方がいい。 催眠雨乞いクロバットから繋げてもいいし、運に頼ってみてもいい この型使ってるけど大半のメジャーポケ葬れるんだな…俺は攻防全振り残りHPで使ってる。 雷以外で対水用に攻撃が欲しい人はのしかかりを候補に。 素早さに振らない型だからアクアテール追加してみた。 威力重視なら採用の余地は十分。 あとはひたすら攻撃。 なかなか2回は積めないので最速にして1回の積みで抜ける範囲を大きくした方がいいかも。 最速で一度舞えば最速115組抜き。 プラチナで物理技は増えたが、ギャラドスを意識すると氷の礫は入れておきたい。 特攻に振りつつかみなりを入れれば、水相手でも止まらなくなるかも。 氷の礫は先制技なのでのろいと相性がいい。 てことで、この型に関してはシェルアーマー>ちょすいではないかと。 そもそもコイツに水技を打つような馬鹿はそうそういないと思うんだ。 と言われて何故か嫌われるが、それはある程度の強さが約束されている証拠。 1回舞えば最速115組抜ける。 頑丈持ちで止まるのを防ぐための滝登りは、竜舞で上がった攻撃を無駄にしないですむ。 対人戦では竜舞型だと勘違いさせられるし、何より先制で一撃技を打たれる恐怖はたまったもんじゃない。 素早さに振る分通常の一撃型より耐久力は下がるが、どっちも当たらなきゃ意味ないし、一撃型を恐れて素早さ調整してるカイリキーは少なくないと思うので、これもアリだと思う。 つのドリル無効のゴーストの数<<<浮遊・飛行の数なので地割れかドリルかを迷ったときはつのドリルがお勧め。 ゴーストの半分は地面無効。 よってヨノワ強く意識するのでもない限りじわれはいらない。 …って思ったけど重力パなら地割れのほうが有効か。 一撃技の命中補正はかからなかった気がするけど。 持ち物はヒメリが使いやすかった気がする。 ただモンスターボールで粘らないとXD産だと気付かれるから厳選が辛い。 これで気軽に使えるようになったな。 穏やかHP特防に252@食べ残し、眠る・寝言・絶対零度・冷凍ビームで使っているがかなり安定してる。 特殊耐久に振ったのは岩格闘に弱いから。 この振り方でもガブの逆鱗ぐらいは耐える。 ってか、この型がラプラスの基本型だと思う。 タスキとかドラゴンのみがわりとか、つぶてが役立つ場面が結構あった。 直前までうずしお・とおせんぼうで相手を止めて、ラストで交代する。 眠ってる状態でもうずしお・とおせんぼうの効果は持続する。 うずしおは襷を潰せるのが魅力だが命中が不安。 怪しい光で行動止めつつ滅びの歌とか。 これなら最低でも2ターン拘束するので鉤爪を持つ必要がありません。 3ターン目は恐らく全力で攻撃してくるので相性の良いポケに代えておきましょう。 上手くいけば2匹くらい道連れにできるかもしれません。 ってかなぜ候補にない。 こっちが落とされたら無意味だしな。 追加しといた ステータス・指数 こちらはデータベースにあるデータです。 わざわざ各ページをデータベース化する必要はないので下部に移動。 最も少ない努力値でのHP=防御+特防、かつ2:1:1 条件設定の都合で余り努力値とか出ているが、当然それも適切に振ればどれかの能力が1くらいは上がる。 個体値が変われば最適な振り方も変動するので、あくまで目安程度に。 これはある程度の努力値を使えば実現できる。 もう少しラインを上げる場合はオノノクスの最大火力げきりんやゴウカザルのアイテムなしインファイトあたりを耐えるラインが考えられる。 テラキオンのインファイト等高火力の一致弱点を耐えるにはかなり厳しいものがあり、それらを耐えるには半減実に頼ったほうがよいかもしれない。 そこからオノノクスのげきりんまで見る場合は268、ラティオスのかみなり・くさむすびまで見る場合は340の努力値を使うことになる。 両方見ようとすると404の努力値が必要になり火力が落ちすぎるため、アタッカー型の場合は現実的でない。 ラティオスのかみなりをどう見るかという面が大きい。 対ドラゴン性能はもちろんのこと、水タイプの受けが通用しないのが大きな強みで、最悪一撃必殺技でパーティが瓦解することもある。 とつげきチョッキの効果で特殊面の堅さには目を見張るものがあり、タイプ一致の電気・草技であっても確一にするのは困難。 対策方法 素の火力はさほどでもないので、弱点を突かれない格闘や電気タイプのアタッカーで攻めるとよい。 や等の格闘タイプなら後出しからインファイトで確一にできる。 流行りの電気であるやは調整次第では撃ち負けることもある。 ボルトチェンジで撤退すべし。 行動猶予を与えればその分だけぜったいれいどの危険が増していくので、高火力で迅速に落とそう。 覚える技 レベルアップ 3rd 4th 5th 6th SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 1 1 うたう - 55 ノーマル 変化 15 1 1 1 なきごえ - 100 ノーマル 変化 40 1 1 1 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25 7 4 4 しろいきり - - こおり 変化 30 19 7 7 あやしいひかり - 100 ゴースト 変化 10 - 10 10 こおりのつぶて 40 100 こおり 物理 30 - 14 14 みずのはどう 60 100 みず 特殊 20 13 18 18 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 37 22 22 あまごい - - みず 変化 5 25 27 27 ほろびのうた - - ノーマル 変化 5 31 32 32 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 - 37 37 しおみず 65 100 みず 特殊 10 43 43 43 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 49 49 47 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 55 55 50 ぜったいれいど - 30 こおり 特殊 5 技マシン No. 19 くすぐる : Lv. 43 リフレッシュ : Lv. 9 りゅうのまい : Lv. 32 のろい : Lv. 25 ねごと : Lv. 49 げんしのちから : Lv. 26 うずしお : Lv. 31 じわれ : Lv. 41 ゆきなだれ : Lv. 34 みらいよち : Lv.

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【堅実なエラがみマン】環境適応型 スカーフ まもる ウオノラゴン 育成論 ポケモン剣盾 ポケットモンスター ソード シールド

ラプラス けたぐり

ラプラスとは 出典: ポケットモンスター赤・緑 初代 から登場しているポケモンです。 アニメポケットモンスターにも、初期の頃から サトシの手持ちポケモンとして登場していたので、印象に残ってる人も多いと思います。 タイプは 水・氷で、メジャー所の電気・格闘・岩・草から弱点を突かれてしまうのに、こちらから半減以上に出来るのは水・氷のみなので、非常に戦い辛いという印象を受けますね。 体重も重いため、草結び・けたぐりの威力が120で受けてしまいます。 素早さ以外は全体的に良い感じなので、氷タイプさえなければ準伝説ポケモン「スイクン」のような使い方が出来るんですが… 3種類の特性 ラプラスには、「貯水」「シェルアーマー」「うるおいボディ」という 3種類の特性があります。 ポケモングローバルリンク情報 2016年4月6日現在 によると、やっぱり貯水で使用している人が多いみたいですね。 それぞれの効果をご紹介します。 貯水は、水タイプの技を受けると体力が回復する、という強力な効果を持っています!回復手段が眠るしかないラプラスにとっては非常にありがたい特性ですね!水タイプの攻撃を読んで繰り出すなど戦い方の幅が広がります。 これが 一番オススメの特性です。 シェルアーマーは、相手の攻撃が急所に当たらない、ということで、こちらも 耐久が売りであるラプラスにとってはありがたい特性ですね。 急所でイライラしたくない人はこの特性にしましょう。 うるおいボディは、天候が雨状態だと状態異常状態が回復する、という効果で、6世代からは天候が弱体化されたということもあり、シングルでは使いにくい特性ですね。 育成論 さて、ここから本題である育成論の紹介に入っていきます。 まずはどんなラプラスが一般的に使われているか、ご紹介しましょう。 この画像は、2016年4月6日現在のシングルレートのデータです。 やはり特殊型が多いですね。 技使用率No.1である 「ぜったいれいど」は、不利な相手を突破することが出来る一撃必殺の技 で、それを使えるのがラプラス最大の強みですね。 XY時代までレート環境で猛威を奮っていた零度スイクンを見ても、その強さは明らかです。 これからは、「特殊型」とあまり使われていない「物理型」の2種類をご紹介したいと思います。 特殊型 出典: これが 一番おすすめの育成論です!技構成は「絶対零度・氷の礫・波乗りorハイドロポンプ・フリーズドライ」で、火力を求めるならハイドロポンプ、安定を求めるなら波乗りといった感じですね。 持ち物は「とつげきチョッキ」 がオススメです。 この「フリーズドライ」という技は、氷タイプでありながら 水タイプに抜群を取れる、という技なのです。 威力は70なのでそこまで高くないのですが、タイプ一致なのでそれなりの打点になります。 まあ不利体面なら零度打ったほうがいい場面もありますが… 性格は 「控えめ」努力値は「HP140防御132特攻196特防20素早さ20」がオススメです。 スイクンや、受けループなどに対して役割が持てるようになり、絶妙な耐久で相手を突破していきます。 特性「貯水」により、スイクンはほぼ突破出来ますね。 物理型 出典: 性格「陽気」技構成は「たきのぼり・りゅうのまい・氷の礫・思念の頭突きor絶対零度」格闘タイプを呼ぶことが多いので、思念の頭突きのほうがオススメ出来ますね。 りゅうのまいを入れることにより、 全抜き出来る!かも?しれないアタッカーが完成です! 努力値振りは「攻撃252素早さ252」で、1回りゅうのまいを積めば、 最速115族 ライコウなど まで抜くことが出来ます。 りゅうのまいを積んでも火力が足りないので、持ち物は 「いのちのたま」がいいですね。 努力値振りは、素早さを110族までに落として耐久にまわしてもいいと思いますが、火力は絶対に削れません、削る余裕がありません。 まあこちらの型はあまり実用的ではないので、使うなら上の特殊型のほうがいいです。 格闘全般 出典: この辺りは、 上から格闘技をぶち込まれるのでまず勝てません…裏のポケモンに任せましょう。 一発耐えれればいいんですが、居座るのはあまりにもリスキーなのでやはり裏のポケモンに任せるのが安定でしょう。 というわけで格闘タイプを受けることが出来る、クレセリアなどをパーティに入れることを推奨します。 ただ、積んでくるタイプの格闘タイプも多いので、クレセリアなどが起点にならないよう注意する必要がありますね。 得意なポケモン ドラゴン全般 出典: やはり氷タイプなだけあって、ドラゴンタイプには強いです。 襷を持ってるガブリアスの場合でも、 氷の礫を打てばいいので問題なしですね!この先制技がある点もスイクンとの差別点であり、 ラプラスの強みですね。 水タイプや耐久ポケモン 出典: スイクンなどからは、貯水なら 基本的に打点がないので圧倒的有利ですね!また耐久ポケモンに対しては、絶対零度の 試行回数が稼げることが多いので、こちらも有利に立ち回ることが出来ます。 ただ、スイクンは ミラーコートを持ってる可能性もあるので、フリーズドライからではなく、絶対零度から入って様子を見たほうが得策です。 また、水タイプに有利と言ってもロトムやランターンなどは、ボルトチェンジなどで逃げられたりして結構きついです。 Twitterの声 最後に 出典: いかがでしたでしょうか?ラプラスは、非常に使いやすく可愛いポケモンなので、この記事を参考にして頂いて、自分なりに納得のいくラプラスを使って頂けると幸いです。 それではありがとうございました!いいポケモンライフをお過ごしください! カスミが歌っている、ラプラスを題材にしたエンディングテーマです!穏やかな気持ちになるいい曲なので是非!.

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