木下 プロダクション。 TKO・木下隆行、YouTubeチャンネル開設で「謝罪動画」公開も……「登録者数850人弱」の寂しい現況(2020/04/02 15:34)|サイゾーウーマン

可愛いと思う女性YouTuberの顔を勝手に評価!TKO木下が炎上中

木下 プロダクション

「まあでも3分の2、タイプがいたら高評価ですよね」 木下さんのチャンネル「木下プロダクション」の動画は、これまでに大量の低評価や批判コメントが寄せられ続けていることで知られている。 今回問題となっているのは2020年6月10日に投稿した動画。 「ユーチューバーってかわいい子多くない?」と語る木下さんが「独断と偏見」により、美女ユーチューバー100人の動画に「高評価」を付けていくという企画だ。 初めに「てんちむ」さんの動画を検索し、高評価ボタンをタップ。 そこから関連動画などをたどることにより「美女ユーチューバー」を探していき、様々な女性ユーチューバーに高評価を押し続けた。 80件目に「ヘラヘラ三銃士」という女性3人組のチャンネルに至った木下さんは、動画を再生すると、 「タイプ2人やなぁ」 と「迷い」を見せた。 最終的には 「まあでも3分の2、タイプがいたら高評価ですよね」 と、誰が「タイプ」だったのか明言はせずに高評価ボタンを押した。 女性ユーチューバーからバッサリ この動画に対し、19日にヘラヘラ三銃士のメンバー・まりなさんがツイッターで反応し、「タイプ2人やなぁ」と発言した際のスクリーンショット画像を投稿しながら 「うちら3人グループでやってるのにタイプ2人やなぁとか無自覚でこういう事言うからおぢさんムリ」 とコメントした。 まりなさんの画像を見ると、木下さんの動画にはしっかりと低評価ボタンが押されている。 この時には3400件ほどだった低評価だが、21日の昼過ぎには約7600件に増加。 これに対し高評価数は約330件だ。 まりなさんのファンからは「すっげぇ分かるまじ無理」「みんな可愛いって言えばよかったのに」といった声が上がっている。

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木下隆行YouTubeチャンネル(木下プロダクション)

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ちなみに宮迫の謝罪動画は500万回再生だったが TKO・木下隆行が4月1日、公式YouTubeチャンネル「木下プロダクション」で動画を公開。 「木下のパワハラぶりを伝えたのは、昨年9月発売の『週刊大衆』(双葉社)。 記事によれば、木下は先輩芸人のよゐこ・濱口優と南明奈の結婚祝賀パーティーで、後輩芸人たちから会費を徴収するも、濱口が気を利かせて支払いを済ませたそう。 木下は集めた会費でプレゼントを贈ると提案したものの、実行された様子がなかったため、オジンオズボーン・篠宮暁がその件について尋ねたといいます。 すると木下は激怒し、中身の入ったペットボトルを至近距離から投げつけ、篠宮にケガをさせた……と報じられていました」(同) その後、松竹芸能は報道にあったトラブルについて、当人同士で「和解した」とコメントしていたが、結局、木下は退社に至った。 そして今回、木下も動画の中で「パワハラ騒動」について言及している。 「木下は、動画の冒頭で『パワハラ騒動の件でご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ございませんでした。 ファンの皆様、関係者の皆様、そして何より後輩の皆様、ご迷惑をおかけしてしまいすみませんでした。 こうなったのは、全て、僕が調子乗ってたんやと思います』と謝罪。 「やはり僕はお笑い芸人で、お笑いが好きで、僕が面白いと思っていることを、形を、発信できるのがこのYouTubeだと思いました」「本気で、手を抜くことなく、しっかりとお笑いと向き合い、また皆様の信頼を取り戻せるようにYouTubeで頑張ります」と語っているが……。 「3月31日に、TwitterでYouTubeの開設を発表し、『最初の動画を明日4/1の18時にアップします』と予告もしていましたが、4月2日午後3時現在、チャンネル登録者数は850人弱というところ。 再生回数も3. 7万回で、有名芸人としては寂しい数字。 ネット上の反応を見ても『お笑い芸人なのに笑えないことしちゃったのは自分』『頑張るのは勝手だが、もうパワハラのイメージしかない』『むしろ、なぜYouTubeでやっていけると思えたのか』など、厳しい状況なのは明らかです。

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グループ概要 | 木下グループ

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ちなみに宮迫の謝罪動画は500万回再生だったが TKO・木下隆行が4月1日、公式YouTubeチャンネル「木下プロダクション」で動画を公開。 「木下のパワハラぶりを伝えたのは、昨年9月発売の『週刊大衆』(双葉社)。 記事によれば、木下は先輩芸人のよゐこ・濱口優と南明奈の結婚祝賀パーティーで、後輩芸人たちから会費を徴収するも、濱口が気を利かせて支払いを済ませたそう。 木下は集めた会費でプレゼントを贈ると提案したものの、実行された様子がなかったため、オジンオズボーン・篠宮暁がその件について尋ねたといいます。 すると木下は激怒し、中身の入ったペットボトルを至近距離から投げつけ、篠宮にケガをさせた……と報じられていました」(同) その後、松竹芸能は報道にあったトラブルについて、当人同士で「和解した」とコメントしていたが、結局、木下は退社に至った。 そして今回、木下も動画の中で「パワハラ騒動」について言及している。 「木下は、動画の冒頭で『パワハラ騒動の件でご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ございませんでした。 ファンの皆様、関係者の皆様、そして何より後輩の皆様、ご迷惑をおかけしてしまいすみませんでした。 こうなったのは、全て、僕が調子乗ってたんやと思います』と謝罪。 「やはり僕はお笑い芸人で、お笑いが好きで、僕が面白いと思っていることを、形を、発信できるのがこのYouTubeだと思いました」「本気で、手を抜くことなく、しっかりとお笑いと向き合い、また皆様の信頼を取り戻せるようにYouTubeで頑張ります」と語っているが……。 「3月31日に、TwitterでYouTubeの開設を発表し、『最初の動画を明日4/1の18時にアップします』と予告もしていましたが、4月2日午後3時現在、チャンネル登録者数は850人弱というところ。 再生回数も3. 7万回で、有名芸人としては寂しい数字。 ネット上の反応を見ても『お笑い芸人なのに笑えないことしちゃったのは自分』『頑張るのは勝手だが、もうパワハラのイメージしかない』『むしろ、なぜYouTubeでやっていけると思えたのか』など、厳しい状況なのは明らかです。

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