と みた つけ麺 セブン。 セブン 冷凍『とみ田 つけ麺』うますぎぃ!!!((´∀`*))│とりぷるセブン

【対決】とみ田 冷凍つけ麺 セブンの再現度100%!?本店の味と徹底比較!!

と みた つけ麺 セブン

群雄割拠のコンビニの中でも頭一つ抜けた存在のセブンイレブン。 先日こそ7pay(セブンペイ)の不正アクセス問題で下手こいたが、オリジナルブランドの優秀さは誰もが認めるところだろう。 そしてその中でも最上級のブランドが 「セブンプレミアムゴールド(以下セプゴ)」だ。 知る人ぞ知る千葉県松戸市の有名店「とみ田つけめん」とコラボしたものがそう。 当編集部にサンプルが送られてきたので食べてみたら、まさか冷食でこんな作り方するなんて!! ・麺とスープを別々に調理 まずはスペックからお伝えしておくと、セプゴ&とみ田のコラボつけ麺は内容量420g。 近年人気が上昇している魚介豚骨で、茹でた中華麺を使用しているようだ。 袋から中身を取り出すと、カチコチに凍ったスープとこれまたカチコチの具付き麺が入っていた。 ともに電子レンジで調理する必要があって、別々はちょっと面倒だなぁ……と思うところだが、クオリティーを上げるためには通らなければいけない道なのだろう。 ・袋のまま水切り可 さて、それでは冷食らしくササッと作ってみるとしよう。 最初に具付き麺から解凍したのだが、ここに思わぬ仕掛けが施されていた。 なんと袋に小さな穴がポツポツと空いていて、そこから麺を冷やして 「水切りザル」として使用できるのだ。 上部は指定された線に沿って破るだけ。 ハサミなどを使用と書いてあったものの、手でも難なく破ることができた。 ・まるで店で食べているかのような味 スープの味は濃厚な魚介豚骨で、プリンッとした太めの縮れ麺との相性よし。 別々で調理したからか、まるで店で食べているかのよう。 このあたりのクオリティーはさすがセブン、そして有名店の「とみ田」といったところか。 スープを加熱するだけで食べられて好印象だし、麺にもコシがあって満足度も高かった。 ちなみに同商品は、全国のセブンイレブンやイトーヨーカドー、ヨークマートで順次発売(千葉県から販売開始)していくとのことだ。 値段は税別398円。 冷凍食品でちょっと贅沢なつけ麺を食べたいなァ〜という時にイイかもしれない。 参考リンク:セブンプレミアムゴールド Report: Photo:RocketNews24.

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【セブンイレブン】 店に行かなくてよくなるほど美味い冷凍つけ麺。

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濃厚なつけめんのスープに舌鼓。 美味しくて最後まで一気に食べ干してしまう一杯だが、加えてゆずが効いているので、最後まで飽きずに食べきることができる。 評価 鶏ガラ豚骨のスープに魚粉が効いてさらに旨味を引き立てるスープ。 そしてこのコシのある麺は噛むほどに小麦の香りがする。 スープにはさらにゆずを効かせてあり、最後の一口まで飽きなく完食できる。 アレンジ・組み合わせ・ちょい足しレシピ 半熟煮たまご やはり、つけ麺には煮たまご。 つけ麺のレベルが高いので、ラーメン屋で食べる時を想定するとここにたどり着く。 濃厚で甘味のあるこの煮たまごの存在があるだけでこのラーメンのランクがぐんと上がる。 ぜひトッピングしてほしい。 完成写真(味玉つけ麺) 濃厚なスープと濃厚な卵黄がみごとに混じり合い、口の中でとろけていく。 最高の一口をご堪能ください。

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噂のセブンレイブンプレミアム 魚介豚骨醤油スープのつけ麺を食べてみました

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昨年発売されるとネット上で美味しい!と話題になったセブンイレブンプレミアムの「冷凍つけ麺」の冷蔵版、「セブンレイブンプレミアム 魚介豚骨醤油スープのつけ麺」を遅まきながら食べてみました。 北海道産の小麦を100%使用した、つけ麺専用の極太麺は東洋水産とのコラボ。 もちもちした太麺はコシもあって食べごたえあり。 スープはかつお・さば・むろあじの風味を聞かせた魚介スープです。 そこに豚骨エキスにチャーシューだれでコクがあわさった、しっかり味。 個人的にはかつお強めのスープで好みの味。 買った時点から2週間以上は賞味期限はありましたので、日持ちします。 うっかり間違えて冷凍ではなく、冷蔵を買いましたが正解だったかも。 つけあわせに、同じセブンレイブンで売っていた「じっくり煮込んだ豚の角煮」と「素材の味わい 穂先メンマ」もあわせて買いました。 豚の角煮はプリマハム、穂先メンマはヤマザキが製造。 それぞれ税込で、321円、121円。 麺より高くなってしまった・・・ だけど、これはあるとないとでは大違い。 格段にグレードアップするのでつくる手間暇を考えると自分で具材をつくらない場合以外はぜひ一緒に。 麺は生麺なので、お湯でほぐしながら5分程度茹でて、ざるにとって冷水でしめます。 スープは小鉢にお湯をいれてあたため、液体スープを袋のままいれて温めます。 今回は豚角煮、穂先メンマ以外にもキュウリの千切りと白髪ねぎ、そして自家製の酢醤油卵をトッピングしました。 ちなみに酢醤油卵は栗原はるみさんのオリジナルレシピです。 酢醤油卵の作り方はこちら。 前日夜に漬けこんでおけば翌日昼には食べることができますので、ぜひ仕込んでおくことをオススメします。

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