ローファー 冬。 レディースローファーで楽しむ季節別コーデ23選&おすすめメーカー4選

ローファーのおすすめブランド17選。メンズの足元を整える

ローファー 冬

コーディネートに使いやすいローファー 色:黒かブラウン系 デザイン:装飾がない、少ないタイプ 左:ブラック 右:ダークブラウン ローファーに不慣れなうちは、極めてシンプルなデザインを選ぶのが上手にコーデするコツ。 特に黒やブラウン系の色は、服と馴染みやすいベーシックな色なので使い勝手も良いです。 一般的に上記画像のようなローファーは「コインローファー」や「ペニーローファー」と言われます。 この他にもタッセルが付いたタイプや、金属の飾りがついたビットローファーなどがあります。 デザイン性に富んだローファーは魅力的ですが、人によって着用時の印象がかたよるので少し上級者向け。 「まずローファーで大人っぽいスタイルに挑戦してみたい」という方は先述のコインローファー ペニーローファー をおすすめします。 紐がないので、実際の正装時に履く靴よりはややカジュアル寄りでもあるのですが、それが普段着に取り入れやすい点なのです。 このローファーを普段着でオシャレに履くコツは、 カジュアルな服と合わせること。 ジャケットにスラックス、といったキレイめアイテムにローファーを合わせるとスーツの着こなしに近くなるのでかなり大人っぽくなります。 シーンによってはこのくらいキレイめでもいい場合もありますが、普段着としては少しかっちりしすぎていると言えます。 夏の間は、このように足回りの「素肌見せ」をすることで、よりカジュアルで街着らしい雰囲気をかもし出すことができます。 ボーダー柄のトップスで爽やかなキレイめコーデに。 インナーをTシャツにしているのでローファーを合わせても堅苦しくない仕上がりに。 カジュアルなリュックで普段着のテイストに近づけます。 簡単なのにサマになる、1つ覚えておきたいローファーコーデです。 肩肘はらない大人カジュアルがお好きな方におすすめ。 ワイドパンツでも足元がすっきりまとまります。 目線の行きやすい足元がキレイめだと大人っぽさが強調されます。 少ない色使いのコーデに程よい存在感です。 インナーやパンツはラフなものを選んで軽さを出しましょう。 カジュアルな有彩色のコートやニットを選んで全体のバランスをとりましょう。 着用アイテム 7,980円 ニット 参考商品 -円 3,980円 9,800円 5,980円 — ローファーにはどんなパンツが合う? ローファーに合わせやすいパンツを覚えておけばコーデの幅も広がりますね。 ・簡単な着こなしは「カジュアルなパンツ」 キレイめなローファーとバランスが取りやすいカジュアルなパンツ。 デニムパンツ、ワイドパンツなどがあります。 流行のサイドラインパンツも合うのでおすすめ。 ・キレイめなパンツとの相性 左:黒スキニーパンツ 右:スラックス キレイめなローファーに、キレイめなパンツは合わない? そんなことはありません。 ・トップスに柄や色の服を使う ・リュックなど小物で装飾感をプラスする これでオシャレな着こなしのバランスを作ることができます。 あまりかっちりしすぎると普段着の雰囲気から離れてしまったり、背伸びしたコーデに見えて不格好になることもあるので注意です。 ローファーを履く時の靴下について 防寒で靴下を履く季節は問題ないですが、暑い時期はどうするのがベターでしょう? 前述の通り、素肌を見せる着こなしは程よくラフに見せてくれるので夏などには欠かせません。 しかし革 PUレザー の靴は「ムレ」から逃れられないですね。 履いていて不快な靴ではオシャレも楽しくありません。 そこで、 履き口の浅いタイプの靴下があると便利です。 履いていても外からは見えないのでコーデの仕上がりも完璧。 靴下が見えているせいで野暮ったい、なんてこともありません。 BRAND:Dcollection 商品名: 価格:1,180円 まとめ 履いていて楽なのに、簡単に大人っぽいオシャレな着こなしができる「ローファー」。 スニーカーでは手に入らない上品さが楽しめます。 通年使える万能さもおすすめしたいポイント。 今回のブログが参考になれば幸いです。 おすすめのローファー BRAND:Dcollection 商品名: 合成皮革 価格:5,980円.

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おしゃれの完成は足元!ローファーのおすすめレディースコーデ40選!【季節別】

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コート(ジョルジオ アルマーニジャパン〈エンポリオ アルマーニ〉)、ワンピース(オールウェイズ〈MIKAKONAKAMURA〉)、バッグ(ブルーベル・ジャパン〈マーク クロス〉)、ピアス・ネックレス・リング(フレッド)、靴(ブルーベル・ジャパン〈マノロ ブラニク〉) 撮影/長山一樹(S-14) BY:『Precious11月号』小学館、2018年 ミニマルなデザインに、カシミヤの最上級のクオリティーが際立つコート。 オケージョンを選ばないうえ、38サイズで着丈108cmのロング丈なので、ボトムも選ばない万能選手。 ベーシックなデザインを極上のカシミヤで仕上げたエターナルな一着です。 靴&バッグでホワイトを差して、全体を上品にまとめましょう。 WESTON 青山店) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious12月号』小学館、2017年 この冬、大活躍しそうなベージュのワイドパンツには、程よいフィット感のクルーネックセーターを、ぜひとも華やかな「白」で。 靴もクラシックな白の男靴が好相性。 清潔感のある大人のトラッドが完成します。 袖口を開け、素肌をのぞかせてラフさを加味すると、デニムのカジュアル感とちょうどいいバランスに仕上がります。 足元には清潔感のあるドライビングシューズを合わせて、軽快な印象に。 WESTON 青山店) 撮影/熊澤 透 BY:『Precious2月号』小学館、2018年 グレージュの柔和な表情とカシミヤの上質なテクスチャーで魅せる、ストールを小粋に巻いたニットスタイル。 程よい光沢感のあるボトルグリーンのテーパードパンツが、着こなしに透明感を生みます。 光沢感のあるローファーを合わせれば、上品カジュアルの完成です。 アルパカウールのシャギー生地で仕立てたオーバーサイズシルエットのコートで旬の空気感をまとえば、着映え力満点の着こなしに。 足元は軽快な白のレザースニーカーで清潔感漂うスポーティーさをプラスしましょう。 そんな鮮度を上げるレイヤードで、グレージュの新たな魅力に開眼! 足元はホワイトスニーカーを合わせて、清潔感を出しましょう。 オフ白の細見えIラインにより、淡色が引き締まり、濃色スヌードも高い位置でスタイルアップ効果が狙えます。 スニーカーまでホワイトを選択して、リッチカジュアルを満喫しましょう。 自然にカールしたランダムな質感がニュアンスを生むファージレは、チベットの高地に生息するチベタンラムとカシミヤゴートをかけ合わせたユニークな存在感。 スポーティ感漂うスニーカーとの相性もバツグンです。

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今履きたい♡レディース【ローファーコーデ】にトライしよう!

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「どのようなコーデに合うの?」の疑問を解決する、おすすめの着こなしをご紹介します。 コーデに使用する色の数を抑えると、大人っぽい印象に仕上がりますよ。 エナメルローファーでクールに ここ数年、春アウターとして人気が高いライダースジャケットは、コーデが辛口に見えてしまいがち。 そこでボトムスに合わせたいのが、フレアシルエットのスカートです。 スカートにピンクなどの甘いカラーではなく赤を選んでいるので、クールな足元がより引き立ちますよね。 全体的に黒が占める割合を少なめに、ピンクや白が占める割合を多めにして、明るく仕上げているところも、春らしさの秘訣です。 バッグには大きめサイズのトートバッグを合わせて、こなれ感を演出するのがおすすめ! シンプルコーデにこそ映える色の合わせ方なので、ぜひ参考にしてみてくださいね。 デニムを使った爽やかコーデ 夏といえば、ボーダートップスやデニムを使ったコーデが定番ですよね! 爽やかなマリンコーデを彷彿とさせる赤いバッグとのコーデは、シンプルな着こなしをおしゃれ上級者な雰囲気に見せてくれるから不思議です。 写真のように、カーデをプラスするときには、靴下のカラーと合わせて白を選ぶのが正解ですよ。 「夏にローファーや靴下を履いたら、暑そうに見えない?」と悩む人も多いかもしれません。 コーデのテクニックをマスターして、おしゃれ度をグンとアップさせましょう! 秋らしさが出る赤靴下 こっくりしたカラーなど、春夏にあまり取り入れない色をプラスするだけで、秋らしさを演出することができます。 おしゃれ上級者に見える赤い靴下、ぜひ秋になったらチャレンジしてみてくださいね。 ベージュを取り入れて上品さのあるコーデに 秋になると、上品な雰囲気を感じる大人なコーデにチャレンジしたくなりますよね! 夏のデニムコーデとはまた違った、大人っぽい着こなしが新鮮です。 そこで活躍してくれるのが、ベージュのローファー。 トップスにもベージュを選んで統一感を演出することで、落ち着いた印象のコーデに仕上がります。 そこでおすすめしたいのが、靴下もローファーも、黒で統一したコーデ。 ブラウンメインのコーデをぼんやりした印象に見せず、統一感のあるコーデにまとめ上げます。 グレーの靴下と組み合わせて冬らしい雰囲気に 冬は、重厚感のある素材感やこっくりカラーなど、深みのあるアイテムに人気が集まります。 足元も、黒のローファーにグレーの靴下を合わせることで、深みのあるカラーが映える、おしゃれなコーデが完成。 黒のローファーに黒の靴下を合わせて、少し素肌を覗かせると、バランスの良いコーデが完成しますよ! 茶色ローファーの優しいレトロコーデ 冬のコーデは、どうしても濃色が多く、全体的に重たい雰囲気に見えてしまいがち。

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