コンビニ バスクチーズケーキ。 バスチーに続く極上チーズケーキは?コンビニ・スーパーで買える7選

【酷評!?】コンビニスイーツセブンイレブンのバスクチーズケーキは微妙・・

コンビニ バスクチーズケーキ

セブンイレブンのバスクチーズケーキとは? バスクチーズケーキは、外側はベイクド、中はレア風のとろけるようななめらかな食感が特徴です。 セブンイレブンのバスクチーズケーキは、クリームチーズの70%に、チーズの本場フランス産クリームチーズを使用。 専用工場で、繊細で絶妙な焼き加減調整をすることで、なめらか食感を作っているそうです! 見た目と断面は、しっとりしたカップケーキのように見えますね! ローソンのバスチーとは? ローソンのバスチーは、バスクチーズケーキを参考にしたスイーツ。 北海道産生クリームとクリームチーズ、牛乳を原材料に使用しています。 バスチーは「10年に一度のヒット商品」と言われていて、2019年8月時点で累計販売数2,000万個を突破しています。 セブンイレブンのバスクチーズケーキと比べると、表面のカラメル感が強く、断面はしっとり詰まっている感じがします。 関連記事 セブンイレブンのバスクチーズケーキは、 360キロカロリー ローソンのバスチーは、 260 キロカロリー ローソンの方がカロリーは低いです! 原材料や栄養成分はこちら。 そのせいでセブンイレブンの方がカロリーが高くなっています。 セブンイレブンのバスクチーズケーキの方が小麦粉などが入っていて粉っぽいのに油も多いんですね。 確かに手に持った時にセブンイレブンの方がベトつく感じはありました。 大きさの比較 左がローソンのバスチー、右がセブンイレブンのバスクチーズケーキ。 私が測ったところ、下記のような値でした。 誤差があると思うので参考までに。 ローソン セブンイレブン 直径 6センチ 6センチ 高さ 2. 5センチ 3センチ 重さ 78グラム 79グラム 重さは変わりませんが、少しセブンイレブンのバスクチーズケーキの方が大きいですね。 セブンイレブンのバスクチーズケーキとローソンのバスチー比較 味の違い こちらはセブンイレブンのバスクチーズケーキ。 セブンイレブンのバスクチーズケーキは、しっとり柔らかく重量感がありますが ふんわりとしたムースのような感じ。 ローソンのバスチーと比べると、断面もスポンジケーキやスフレっぽいですね。 砂糖の甘みが強く、卵の味も強いです。 粉が混ざったチーズプリンみたいな感じ。 こちらはローソンのバスチー。 ローソンのバスチーは 濃厚なチーズの味と風味がします。 しっとりしたレアチーズケーキを食べている感じ。 焦がしキャラメルの味がアクセントになっていますね! まとめると・・・ ・セブンイレブンの方が、甘い&チーズ感は控えめ&サイズが大きい ・ローソンのバスチーの方が、甘さ控えめ&チーズが濃厚&サイズは小さめ と感じました!! セブンイレブンのバスクチーズケーキとローソンのバスチー比較 どちらが美味しい?口コミ セブンイレブンのバスクチーズケーキとローソンのバスチーはどちらが美味しいのでしょうか? 他の人の口コミをご紹介します!! セブンイレブン派 セブンのバスクチーズケーキいただきました。 ローソンよりあっさり上品なお味で美味しいです。 もう一個買ってくれば良かった! — 🍊せみのうる🍊 AsakoSeminole セブンのバスクチーズケーキ、ローソンのバスチーより、重くなく食べやすい!めちゃくちゃ美味しい!! — 邪悪なお坊さん jaakunaobosan セブンイレブンのバスクチーズケーキめっっっっちゃ美味しいんだけどなにこれ…。 なにこれ???美味しすぎん????? ローソンのも美味しくて好きだけど、私セブイレのが好きだわ…これは美味しい…。 — 忍海 0sh1m1 ローソン派 セブンのバスクチーズケーキ、甘くてチーズ感が足りない。 大流行したローソンのと比べて大きくて重い。 値段もちょっと高い。 ちょっと甘めでコーヒー必須、しかもブラック! ヤマザキの蒸しチーズケーキに味が似ていると思う。 個人的にはローソン派。 不味くはない。 ローソンのバスチーの勝ち! バスチーの方が甘さ、チーズ感が好き。 それにしてもセブンさん 出しちゃったのね。 — Shou.

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コンビニ・スーパー・100均の「バスクチーズケーキ」をスイーツコンシェルジュが食べ比べ!

コンビニ バスクチーズケーキ

商品名: バスチー(BASCHEE) 価格: 199円(税込 215円) カロリー: 244キロカロリー 重さ: 75g(外装パッケージを除いた実測値) 製造元:山崎製パン株式会社 原材料名:ナチュラルチーズ、砂糖、生クリーム、全卵、牛乳、卵黄、カラメル顆粒、水あめ、でん粉、カラメルパウダー、チーズフード、プロセスチーズ/トレハロース、加工デンプン、安定剤(ローカスト)、着色料(カラメル、カロテノイド)、乳化剤、香料(一部に乳製品・卵・小麦を含む) ローソン・バスチー食感レポート 口入れた感じはまさに まったりしていて、 チーズの濃厚さがまずガツンと伝わってきます。 それもそのはず、原材料として一番筆頭に挙がっているのが「 ナチュラルチーズ」ですからね。 これは納得。 チーズ好きにはたまらない、 チーズっぽさありありのバスクチーズケーキです。 でも食感としては ふわっと軽めでやわらかい。 食べ飽きさせない工夫を感じます。 見た目の特徴としては、バスクチーズケーキの特徴である表面の「 焦げ目」を再現しているところ。 これは カラメルを使っているので、ほろ苦い程度。 本物のバスクチーズケーキはものすごい焦げ目ですが、これなら 小さいお子さんでも食べやすいのではないでしょうか。 セブンイレブン「バスクチーズケーキ」 商品名: バスクチーズケーキ(BASQUE) 価格: 238円(税込257円) カロリー: 338キロカロリー 重さ: 79g(外装パッケージを除いた実測値) 製造元:セブンイレブンのスイーツ・惣菜製造部門(北海道では北海道ローズデリカ) 原材料名:クリーム 乳製品 、チーズ、牛乳、砂糖、卵、コーンスターチ、小麦粉/キシロース、安定剤 増粘多糖類 、 一部に乳成分・卵・小麦を含む セブンイレブン・バスクチーズケーキ食感レポート 思ったより甘さひかえめで、チーズっぽさもひかえめです。 バスクチーズケーキを名乗っていますが、味はわたしが知っている一般的な「 ベイクドチーズケーキ」により近いです。 全体的に茶色っぽい色で、味にも カラメルのような香ばしさを感じます。 材料にはカラメルは一切入っていないようなのですが、じっくりと焼き上げたことによる香ばしさということなのでしょうか。 表面は焦げ目はなく、全体に焼き色が付いている程度なので苦さはありません。 表面も硬く全体にもしっかりとした弾力があり、食べ応えがあります。 でも舌触りはなめらかで、 添加物も少な目なので材料の良さをダイレクトに感じます。 チーズケーキが苦手な人にもおすすめしたくなるおいしさです。 セイコーマート(セコマ)「バスク風チーズケーキ」 商品名: バスク風チーズケーキ 価格: 220円(税込237円) カロリー: 365キロカロリー 重さ: 91g(外装パッケージを除いた実測値) 製造元:株式会社 札幌パリ 原材料名:乳等を主要原料とする食品、ナチュラルチーズ、卵、砂糖、クリーム(乳製品)、小麦粉、カラメルシラップパウダー/糊料(加工デンプン、増粘多糖類)、カゼイン、リン酸塩(Na)、グリシン、乳化剤、乳清ミネラル、pH調整剤、香料、酸味料、香辛料抽出物、(一部に乳製品・卵・小麦・大豆を含む) セイコーマート(セコマ)・バスク風チーズケーキ食感レポート 見た目は一番大きくて、重さもずっしり90gオーバーとボリューム感満載。 口に入れるとふわっと軽めの食感で、いわゆる「 スフレチーズケーキ」に近いスフレ感があります。 チーズより たまごの風味がするのは気のせいでしょうか?「バスク風」というところでは表面に焦げ目がついているものの控えめ、個体によってムラがあるようです。 全体的に白っぽく、ふつうのチーズケーキに近い見た目で味もクセがありません。 甘さもチーズっぽさも控えめなので、甘いもの好き・チーズ好きにはやや物足りなさを感じるかもしれませんが、 バスク風をお腹いっぱい味わいたいなら満足できるおいしさです。 ローソン・セブン・セコマのバスクチーズケーキを比較 基本的なデータをご紹介したところで、今度はローソン・セブンイレブン・セイコーマート(セコマ)のバスクチーズケーキを、 大きさ、重さ、高さ、カロリー、値段、原材料などから比較してみました。 続いてはセブンイレブン、ローソンとなりますが、 両社は一回りくらいの違いでほぼ変わりありません。 重さ これも セイコーマートが91gとダントツに重く、続いて セブンイレブンが79g、ローソンが75gと両社は ほぼ同じです。 高さ 大きさ・重さにさほど差がないと見えたセブンイレブンとローソンですが、 セブンイレブンの方が5ミリ程度高さがあります。 それぞれ約3cm、2. 5cmほど。 セイコーマートはその半分の1. 5cm程度です。 カロリー おいしさの他に気になるのがカロリー。 カロリーは多い順から セイコーマートが365キロカロリー、セブンイレブン338キロカロリー、ローソンが244キロカロリーです。 同じくらいの大きさでも セブンイレブンとローソンでは約100キロカロリーの差があります。 値段 お安い順から税込価格で、 ローソン215円、セイコーマート237円、セブンイレブン257円となっています。 一番手頃なローソンと、この中では一番高いセブンイレブンとでの 差額は42円。 どれも200円台と手に取りやすい価格帯です。 原材料 一番シンプルな原材料(添加物を除く)だったのはセブンイレブンで 7品目でした。 材料に対するこだわりもセブンイレブンがダントツ。 シンプルイズベスト! ローソンは12品目でナチュラルチーズが筆頭ですが、他にもチーズフード、プロセスチーズといった チーズがたくさん使われています。 セイコーマートも7品目だったものの、筆頭にあるのは「乳等を主要原料とする食品」とあり、添加物も多めです。 見た目(焦げ目) バスクチーズケーキと言えば 焦げ目が特徴ですが、3社とも本家のバスクチーズケーキほど「真っ黒」な商品はありません。 カラメルで焦げ目を表現したローソンが一番見た目では近いです。 味・食感 チーズケーキ好きにはどれも満足できる味ですが、食感の違いははっきりあります。 やわらかく チーズの風味がしっかりしているのはローソン、 しっかりした食感でなめらかさがあるセブンイレブン、ボリュームがありより 普通のチーズケーキに近いセイコーマート、といった感じです。 総評(まとめ) 筆者の正直な味の好みを言ってしまうと、シンプルで香ばしさを感じる セブンイレブンが好みです。 ローソンもおいしいけれど、 「バスクチーズケーキ」という枠ではなく「チーズケーキ」という大きい枠ではセブンイレブンのものが一番一般的に受け入れられる味ではないか?とも思います。 本当にチーズケーキが苦手という人でもおいしく食べられるチーズケーキとしておすすめできますよ。 ただ、他の2社と比べると お値段が一番高いというところがネックかもしれません。 あと、良い材料を厳選して使っているため カロリーも高めです。 それでも、その差が40円程度であることや原材料へのこだわりを考慮すると、わたしならセブンイレブンのバスクチーズケーキを選びますね。 「 バスクチーズケーキってどんなもの?」というはじめて食べる人だったら、全体のコスパの良い ローソンをおすすめします。 やっぱり、王道と言えば王道ですし、話題性も一番ありますしね。 セイコーマートのバスクチーズケーキは、正直、セイコーマートで販売しているだけなので大衆向けというか、庶民的な味で嫌いではないです。

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バスクチーズケーキをコンビニ比較!セブン・ファミマ・ローソンを調査!

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商品名: バスチー(BASCHEE) 価格: 199円(税込 215円) カロリー: 244キロカロリー 重さ: 75g(外装パッケージを除いた実測値) 製造元:山崎製パン株式会社 原材料名:ナチュラルチーズ、砂糖、生クリーム、全卵、牛乳、卵黄、カラメル顆粒、水あめ、でん粉、カラメルパウダー、チーズフード、プロセスチーズ/トレハロース、加工デンプン、安定剤(ローカスト)、着色料(カラメル、カロテノイド)、乳化剤、香料(一部に乳製品・卵・小麦を含む) ローソン・バスチー食感レポート 口入れた感じはまさに まったりしていて、 チーズの濃厚さがまずガツンと伝わってきます。 それもそのはず、原材料として一番筆頭に挙がっているのが「 ナチュラルチーズ」ですからね。 これは納得。 チーズ好きにはたまらない、 チーズっぽさありありのバスクチーズケーキです。 でも食感としては ふわっと軽めでやわらかい。 食べ飽きさせない工夫を感じます。 見た目の特徴としては、バスクチーズケーキの特徴である表面の「 焦げ目」を再現しているところ。 これは カラメルを使っているので、ほろ苦い程度。 本物のバスクチーズケーキはものすごい焦げ目ですが、これなら 小さいお子さんでも食べやすいのではないでしょうか。 セブンイレブン「バスクチーズケーキ」 商品名: バスクチーズケーキ(BASQUE) 価格: 238円(税込257円) カロリー: 338キロカロリー 重さ: 79g(外装パッケージを除いた実測値) 製造元:セブンイレブンのスイーツ・惣菜製造部門(北海道では北海道ローズデリカ) 原材料名:クリーム 乳製品 、チーズ、牛乳、砂糖、卵、コーンスターチ、小麦粉/キシロース、安定剤 増粘多糖類 、 一部に乳成分・卵・小麦を含む セブンイレブン・バスクチーズケーキ食感レポート 思ったより甘さひかえめで、チーズっぽさもひかえめです。 バスクチーズケーキを名乗っていますが、味はわたしが知っている一般的な「 ベイクドチーズケーキ」により近いです。 全体的に茶色っぽい色で、味にも カラメルのような香ばしさを感じます。 材料にはカラメルは一切入っていないようなのですが、じっくりと焼き上げたことによる香ばしさということなのでしょうか。 表面は焦げ目はなく、全体に焼き色が付いている程度なので苦さはありません。 表面も硬く全体にもしっかりとした弾力があり、食べ応えがあります。 でも舌触りはなめらかで、 添加物も少な目なので材料の良さをダイレクトに感じます。 チーズケーキが苦手な人にもおすすめしたくなるおいしさです。 セイコーマート(セコマ)「バスク風チーズケーキ」 商品名: バスク風チーズケーキ 価格: 220円(税込237円) カロリー: 365キロカロリー 重さ: 91g(外装パッケージを除いた実測値) 製造元:株式会社 札幌パリ 原材料名:乳等を主要原料とする食品、ナチュラルチーズ、卵、砂糖、クリーム(乳製品)、小麦粉、カラメルシラップパウダー/糊料(加工デンプン、増粘多糖類)、カゼイン、リン酸塩(Na)、グリシン、乳化剤、乳清ミネラル、pH調整剤、香料、酸味料、香辛料抽出物、(一部に乳製品・卵・小麦・大豆を含む) セイコーマート(セコマ)・バスク風チーズケーキ食感レポート 見た目は一番大きくて、重さもずっしり90gオーバーとボリューム感満載。 口に入れるとふわっと軽めの食感で、いわゆる「 スフレチーズケーキ」に近いスフレ感があります。 チーズより たまごの風味がするのは気のせいでしょうか?「バスク風」というところでは表面に焦げ目がついているものの控えめ、個体によってムラがあるようです。 全体的に白っぽく、ふつうのチーズケーキに近い見た目で味もクセがありません。 甘さもチーズっぽさも控えめなので、甘いもの好き・チーズ好きにはやや物足りなさを感じるかもしれませんが、 バスク風をお腹いっぱい味わいたいなら満足できるおいしさです。 ローソン・セブン・セコマのバスクチーズケーキを比較 基本的なデータをご紹介したところで、今度はローソン・セブンイレブン・セイコーマート(セコマ)のバスクチーズケーキを、 大きさ、重さ、高さ、カロリー、値段、原材料などから比較してみました。 続いてはセブンイレブン、ローソンとなりますが、 両社は一回りくらいの違いでほぼ変わりありません。 重さ これも セイコーマートが91gとダントツに重く、続いて セブンイレブンが79g、ローソンが75gと両社は ほぼ同じです。 高さ 大きさ・重さにさほど差がないと見えたセブンイレブンとローソンですが、 セブンイレブンの方が5ミリ程度高さがあります。 それぞれ約3cm、2. 5cmほど。 セイコーマートはその半分の1. 5cm程度です。 カロリー おいしさの他に気になるのがカロリー。 カロリーは多い順から セイコーマートが365キロカロリー、セブンイレブン338キロカロリー、ローソンが244キロカロリーです。 同じくらいの大きさでも セブンイレブンとローソンでは約100キロカロリーの差があります。 値段 お安い順から税込価格で、 ローソン215円、セイコーマート237円、セブンイレブン257円となっています。 一番手頃なローソンと、この中では一番高いセブンイレブンとでの 差額は42円。 どれも200円台と手に取りやすい価格帯です。 原材料 一番シンプルな原材料(添加物を除く)だったのはセブンイレブンで 7品目でした。 材料に対するこだわりもセブンイレブンがダントツ。 シンプルイズベスト! ローソンは12品目でナチュラルチーズが筆頭ですが、他にもチーズフード、プロセスチーズといった チーズがたくさん使われています。 セイコーマートも7品目だったものの、筆頭にあるのは「乳等を主要原料とする食品」とあり、添加物も多めです。 見た目(焦げ目) バスクチーズケーキと言えば 焦げ目が特徴ですが、3社とも本家のバスクチーズケーキほど「真っ黒」な商品はありません。 カラメルで焦げ目を表現したローソンが一番見た目では近いです。 味・食感 チーズケーキ好きにはどれも満足できる味ですが、食感の違いははっきりあります。 やわらかく チーズの風味がしっかりしているのはローソン、 しっかりした食感でなめらかさがあるセブンイレブン、ボリュームがありより 普通のチーズケーキに近いセイコーマート、といった感じです。 総評(まとめ) 筆者の正直な味の好みを言ってしまうと、シンプルで香ばしさを感じる セブンイレブンが好みです。 ローソンもおいしいけれど、 「バスクチーズケーキ」という枠ではなく「チーズケーキ」という大きい枠ではセブンイレブンのものが一番一般的に受け入れられる味ではないか?とも思います。 本当にチーズケーキが苦手という人でもおいしく食べられるチーズケーキとしておすすめできますよ。 ただ、他の2社と比べると お値段が一番高いというところがネックかもしれません。 あと、良い材料を厳選して使っているため カロリーも高めです。 それでも、その差が40円程度であることや原材料へのこだわりを考慮すると、わたしならセブンイレブンのバスクチーズケーキを選びますね。 「 バスクチーズケーキってどんなもの?」というはじめて食べる人だったら、全体のコスパの良い ローソンをおすすめします。 やっぱり、王道と言えば王道ですし、話題性も一番ありますしね。 セイコーマートのバスクチーズケーキは、正直、セイコーマートで販売しているだけなので大衆向けというか、庶民的な味で嫌いではないです。

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