密閉型バッテリー 充電。 密閉式バッテリーの充電方法

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密閉型バッテリー 充電

投稿者:カスミソウの人 バッテリーがあがってしまいました。 最近まではチョークを引っ張り4速か5速の押しがけでエンジンをかけていたのですがいいかげん疲れてしまいました。 車からブースターでエンジンをかけようとしましたが、かかりそうな気配はあるのですがかかってくれません。 そこで家にあった充電器で充電しようと思うのですが、この充電器でで果たして充電していいのでしょうか? 充電器には密閉式バッテリー対応、二輪車対応、12Vバッテリー専用、4? 36Ah、出力容量定格2. バッテリーを素直に交換するという手もありますが、一応チャレンジしてみたいのです。 宜しくお願いします。 (無題) 投稿者:O 書いてあるのなら、充電可能でしょう。 バッテリーに密閉 シールド 式と開放式の切換えスイッチ等がついていませんか? 私のは切換えが付いていたのですが、もしあったら、切換えを忘れないようにして下さい。 忘れると、バッテリーを死なせる可能性が。 破裂の可能性もあるとか。 ただ、押しがけでエンジンをかけて走っていて、バッテリーが充電されて行かないのは疑問です。 走る距離にもよりますが・・・。 私のバイクの場合は、バッテリーは回復していきましたから。 逆に、押しがけして走っても回復しなかった時は、充電してもムダでした。 いまでは電装品の点灯確認用にしか使えない程です。 私もなぜ車からのブースターでエンジンがかからないのか気になります。 また、押しがけでエンジンをかけて走ってもバッテリーが充電されないのか解りません。 この症状は完全にバッテリーが死んでしまっているのでしょうか? バイクに乗る時は苦労して押しがけでかけるのでかかったときはうれしくて、2時間以上は走り回るようにしています。 しかし、いつも次の日の朝になるとかかってくれません。 最近寒かったし、こいつは低血圧なヤツなんだと思っていたのですが違うのでしょうか? またバッテリーが死んでいてはやはり充電しても意味がないのでしょうか? 宜しくお願いいたします。 (無題) 投稿者:Jean-Luc Picard ライトオンなので、消灯して始動できればいいのですが、できても多分無理でしょうね。 残念ながらお亡くなりになっていると思います。 毎度のアドバイスですが、高い買い物ですので(百万のバイクも1万のバッテリーしだいともいえます)、日常の点検と補充電につとめましょう。 仮に始動できるように回復したとしても出先で一服したら始動不能の可能性大です。 タクシーの運ちゃんに1000円渡してブースターでつないで(タクシーはたいてい持ってます)始動したことがありますが、こういう経験はしないにこしたことはないでしょう。 開放型バッテリーでも硫酸を使ったりしていろいろ実験しましたが、交換しかない、というのが結論です。 (無題).

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車のバッテリー充電器おすすめ人気11選|選び方や使い方を解説|2020年最新情報

密閉型バッテリー 充電

バイクのバッテリー充電にて質問します。 バッテリーを開放型からより小型の密閉式に交換して使用していますが 最近バッテリーが弱くなったので充電しようと思っています。 しかし密閉式バッテリーは専用充電器が必要と聞きました。 私が持っているのは相当昔に購入した充電器で「強」「弱」の切り替えスイッチしか付いていません。 おそらく車用とバイク用の切り替えスイッチ?ではないかと思います。 (購入したところがバイクショップでした) 過充電防止装置も付いていないと思われます。 以前開放型バッテリーは何度も充電をおこない 充電状態を示すインジゲーターを参考に5時間程度の充電をして問題なく使用していました。 このままこの充電器を使用するのはまずいでしょうか? アドバイスをお願いします。 #2です。 訂正と追加です。 電流量の大小は合っていましたが、急速、普通充電の切り替えではないようですね。 バッテリー容量の違い(自動車用、バイク用)による多少の電流量の切り替えでした。 失礼しました。 充電器が「AUTOPAL BC-300E」ということで、このままキーワードにして検索すると掲示板の記述がヒットします。 出力 充電 電流の記述もありますよ。 詳しくはそちらを御覧になってください。 充電中は内部でガスが発生し、排出孔(密閉型の場合は各セル共用の排出孔)から排出されるので、面倒でもバイクから外して充電した方が安全ですよ。 奥まった所にバッテリーがあるなら、なおさらガスが大気中に拡散されず溜まってしまうので、外した方がいいと思います。 外して充電した後でも、端子を付ける時の火花でガスに引火することがあるので、30分以上放置してから取り付けましょう。 あと、サーキットテスターは、他の事にも使えるのであると便利ですよ。 一般人では説得力がないでしょうか。 ちょっと気になりました。 旧車の場合は、一部に6Vが存在しますばね。 12V仕様のバッテリーに、24Vで充電を行なうとバッテリーが故障(最悪破裂)しますよ。 質問者さまの言う「強・弱」が、何を意味するのか? 一般的な「強弱」は「電圧でなく電流の強弱」を意味する場合が多いです。 急速充電を行なう時は「強」に設定し、電流を上げて充電。 普通充電を行なう時は「弱」に設定し、電流を下げて充電。 今回は密閉型(MF)バッテリに充電するとの事ですから、普通充電を行なって下さい。 「強」にすると、30分程度で充電が完了しますが危険です。 密閉式バッテリーでも、バッテリー本体に「ガス抜き穴」があります。 バッテリーのマイナス端子を外して、普通充電を行なって下さい。 当然、バッテリー内に可燃性ガスが発生しバッテリー温度が上がりますから、風通しの良い日陰で充電を行なって下さい。 開放型バッテリーと同程度の充電時間が必要です。 私のバイクもMFですが、何ら問題なく(注意して)充電を行なっています。 ご回答感謝します。 先の質問にも答えましたが 強弱のスイッチの補足が裏面に記載してありました。 弱はバイク用 今日はその他 ということです。 毎回「弱」設定で5~6時間充電していましたが密封式はまだです。 実はバイクが特殊なものでバッテリーの場所がシートの奥深く・・・ 取り出しにかなりの労力が必要で バッテリー端子からコードをひっぱりそこに繋いで充電を行ってます。 (まずいですよね) 当然 バッテリー本体はごちゃごちゃした配線奥のバッテリーケースに装着された状態で充電されますから 回答者様が推奨する風通しのよい日陰の環境ではありません。 この時期は寒いので大丈夫かなぁと・・ ただバッテリーが弱るのは大体この時期なんですけどね。 No1さんが仰る24V説はどこから・・・? 車のバッテリーもバイクと同じく12Vですよ。 一部トラック等のものは24Vですが。 バッテリー充電器で調べましたが、おおよそ通常充電で14V、急速充電で20Vとかの表記がありました。 (トリクル充電では12V) おそらくその充電器に書いてある「強」「弱」のスイッチは、急速か普通充電かの違いではないでしょうか? ちなみに開放型の方が過充電には強いそうで、密閉型が過充電すると水素が発生し危険だそうです。 ちなみに密閉型の方が充電電圧は低いそうですが、バイクの発電機もレギュレータ通しても14V程度の電圧は発生しているので普通の充電器で充電しても特に問題無いように思えます。 (過充電はダメ ただし自己責任の範囲で。 あと、ネットでその充電器の仕様を確認してみては如何でしょうか? 市販の充電器で+(赤)-(黒)にクリップが付いているような? そんな形の充電器でしょうか? 車用の充電バッテリー電圧は24V以上の電圧です。 充電器はバイク用と思われますが強側の電圧は12V以上の出力電圧で弱側の電圧は6V以上の出力電圧ではないでしょうか? (それならば、強も弱もどちらもバイク用です) バイクのバッテリーには12Vと6Vのバッテリーがあります! バッテリーそのものに記載をされておりますから、確認をしてみてください、バイクの取説にも記載をされていると思います、そのバッテリーが12Vであれば強のスイッチは12Vのバッテリー充電用だと思います、弱は6V用のバッテリー充電用だと思います。 出力電圧をテスターで調べないと正確にはわかりません。 (24Vは車用、12Vと6Vはバイク用です) 充電器の+-の端子から出力されている電圧をテスターで確認してみて下さい。 電圧さえ間違えなければ充電器での充電は可能です。 Q こんばんは。 先日、格安でSS-3というバッテリーチャージャーを買いました。 その取扱説明書を見ると、 「開放型専用で密閉(MF には使用しないで下さい。 」 と記載されていました。 今は開放型を使用しており大丈夫ですが寿命を考えると次はMFバッテリー を使用したいと思っています。 充電器の回路というと一般的な電源回路と思いますから電気的にみると、 特に違いがないとおもいます。 また、この充電器は3AのFUSE内蔵で、 急な電流も供給できないようですし、密閉式バッテリーに使用しても大丈夫な気がします。 開放型専用充電器と密閉式対応の充電器の違いとは何なのでしょうか? もちろん自己責任となりますが、密閉式に使用した場合どんな事故が想定されるのでしょうか? どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。 よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー 密閉型を開放型用で充電した事がありますが、たった1回の充電で購入後僅か1年も経たないバッテリーをパーにしてしまいました。 こうした経験を踏まえてのアドバイスです。 前の回答で述べられているように、密閉型バッテリーの充電器は、開放型に比べて弱い電流でゆっくり充電されるよう設計されています。 開放型は充電時に発生する水素ガスを大気放出するのに対し、密閉型は負極吸収反応を利用して水に還元しているため、密閉が可能なのです。 よって、還元能力を超えない範囲での充電が長持ちの秘訣であり、開放型バッテリー用充電器で充電した場合は、この還元能力を超えるガスが発生しますので、内圧が高まった場合に破裂の危険性が出てきます。 一般的な充電器の場合、バッテリーの能力が落ちていればいるほど、充電初期から一定程度機能回復するまでの間、高い電圧で充電されます。 充電開始初期に高電圧をかける事は、バッテリーそのものの活性化に一役買いますが、同時に多量の水素ガスが発生します。 このため、密閉型の場合は充電初期段階で内圧が異常に高くなってしまい、その際の気温や弁の作動状況等の条件によっては、破裂の危険性が出てきます。 密閉型用は、こうした事態が起こらないように、少しずつ充電するよう設計されています。 補充電程度なら、開放型用を使っても支障は起きにくいですが、弱ったバッテリーを充電するときはヤバいということです。 バッテリーを復活させるどころか、トドメをさしてしまう事になりかねません。 専用品がある裏には、必ず理由があるのです。 使い捨て覚悟か破損覚悟で充電されるのならいいのでしょうが、少しでも長持ちさせたいとお思いなら、密閉型対応の充電器で充電される事をお勧めします。 高性能な充電器だと、充電開始時の極短時間に限って、バッテリー活性化のために高電圧をかけ、その後はゆるやかに充電、さらには保管時のバッテリー性能低下を防止する機能まで付いている製品もあります。 1つしっかりしたものがあれば、長年使えるものですので、この際ご検討されてはいかがでしょうか。 密閉型を開放型用で充電した事がありますが、たった1回の充電で購入後僅か1年も経たないバッテリーをパーにしてしまいました。 こうした経験を踏まえてのアドバイスです。 前の回答で述べられているように、密閉型バッテリーの充電器は、開放型に比べて弱い電流でゆっくり充電されるよう設計されています。 開放型は充電時に発生する水素ガスを大気放出するのに対し、密閉型は負極吸収反応を利用して水に還元しているため、密閉が可能なのです。 よって、還元能力を超えない範囲での充電が長持ちの秘訣であ... Q 昨年,車用12Vバッテリー(Panasonic Caos Lite 115L)を野外キャンプ用に買って使っていたのですが,昨日見たところ,ケースがぷくーっと膨らんでいます.電圧は3Vしかありません. 原因としては何が考えられるでしょうか 充電~車バッテリ専用の充電器(AC100から)を使用しています. 放電~瞬間的に使ったかもしれませんが,いつも11. 5V以上に保っています(11. 8V以下になったら充電器にかけていました) 環境~当方北海道在住ですが,最低気温はマイナス15度程度の地域です.(マイナス20度以下は通常ありません) 調べると,サルフェージという現象か,過充電による膨張が怪しい?です.しかし,電圧が3Vになってしまっていることも考えると,サルフェージが怪しい気もします. 買ったばかりなのに(28000円...)あきらめてまた新しいのを買いたいと思いますが,今後また同じことが起こらないとも限らないですので,上記症状は何が原因なのか,的確にご教授下さる方がおりましたらぜひお願いいたします. (サルフェージだとしたらなぜおきる?専用充電器でも過充電が発生する?) 昨年,車用12Vバッテリー(Panasonic Caos Lite 115L)を野外キャンプ用に買って使っていたのですが,昨日見たところ,ケースがぷくーっと膨らんでいます.電圧は3Vしかありません. 原因としては何が考えられるでしょうか 充電~車バッテリ専用の充電器(AC100から)を使用しています. 放電~瞬間的に使ったかもしれませんが,いつも11. 5V以上に保っています(11. 8V以下になったら充電器にかけていました) 環境~当方北海道在住ですが,最低気温はマイナス15度程度の地域です.(マイナス20度以下は通常あり... A ベストアンサー >放電~瞬間的に使ったかもしれませんが,いつも11. 5V以上に保っています バッテリーは、気温25度で100%の性能を発揮します。 1度の温度変化で、1%の性能が低下します。 質問の場合、マイナス15度との事。 新品フル充電バッテリーでも、既に最大60%の性能しか発揮出来ません。 >(11. 8V以下になったら充電器にかけていました) これが、基本的な間違いです。 たぶん、過充電になった可能性がありますね。 >電圧が3Vになってしまっていることも考えると,サルフェージが怪しい気もします. サルフェーション現象は、たぶん無関係だと思いますね。 ご存知の様に、バッテリー内の銅電極とバッテリー液(硫酸)の結合で「硫酸鉛」が電極に付着する現象です。 硫酸鉛は電気を通しませんから、充電も出来なくなります。 結果、電圧が低くなります。 が、質問者さまの場合「度々充電」を行っていますよね。 硫酸鉛は、充電を行う事でバッテリー液に溶けて無くなります。 >サルフェージだとしたらなぜおきる? 先に書いた様に、鉛バッテリーには100%発生します。 銅と硫酸の化学変化ですね。 充電を行う事で、硫酸鉛は硫酸に溶け出します。 >専用充電器でも過充電が発生する? 通常は、リレーが働いて自動的に過充電状況になれば充電を停止します。 が、質問者さまの場合「気温マイナス25度環境」ですよね。 バッテリーが、そのままだと環境に適してません。 (軽油・ガソリンでも、沖縄と北海道では成分が異なります) 寒冷地仕様の自動車を見れば理解できると思いますが、バッテリー本体には「防寒対策」を施しています。 外車の場合は、ウレタン製カバーでバッテリーを覆っていますよ。 先に書いた様に、バッテリーは25度で(現状況での)100%性能を発揮します。 マイナス25度では、何時間充電しても(気温25度状態での)100%の状態にはなりません。 電圧が上がりませんから、ずーーっと充電状態です。 が、実際は過充電状態に陥っています。 極端な例ですが、富士山頂上と地上では「沸点が異なり」ますよね。 富士山では、約88度でお湯が沸きます。 100度で自動停止する湯沸かし器を使うと、88度になっても未だ加熱し続けます。 余談ですが・・・。 100均で「保温・防寒材」(ウレタン又はスポンジにアルミ箔を貼っているシート)を買ってきて、バッテリー側面と下部を覆って下さい。 これだけでも、案外効果がありますよ。 >放電~瞬間的に使ったかもしれませんが,いつも11. 5V以上に保っています バッテリーは、気温25度で100%の性能を発揮します。 1度の温度変化で、1%の性能が低下します。 質問の場合、マイナス15度との事。 新品フル充電バッテリーでも、既に最大60%の性能しか発揮出来ません。 >(11. 8V以下になったら充電器にかけていました) これが、基本的な間違いです。 たぶん、過充電になった可能性がありますね。 >電圧が3Vになってしまっていることも考えると,サルフェージが怪しい気もします.... Q DioZXのバッテリーを新品で購入しつなげていたのですが、理由があってしばらく使っていませんでした(2年弱)。 長期使わないときにはバッテリーを外しておくように説明書にあったので外していました。 きちんと保存しておいたそのバッテリーをいざ使おうにも、放置時間が長過ぎてほとんど放電してしまっています。 キーを回してもパネルの照明は付かない、セルはまったく回らないです。 エンジン始動はキックで、前照灯は弱い、ウィンカーは付かないと言った状況です。 ただスロットルを少し回したり、走行している時には前照灯とウィンカーは付きます。 このバッテリーは新たに購入し直す必要があるのでしょうか? 専用の充電器などは持ち合わせていないのですが、充電するだけで良いのならば、あまりお金をかけずに充電する方法はありますか? バッテリーには2本の扁平な端子が付いています。 何か他の充電器などを利用する事はできるのでしょうか? ご存知の方、教えて下さい、よろしくお願いします。 A ベストアンサー #1です。 みなさん、外部での充電をすすめておられないようですので、お金があまりかからない方法として、原付で30分くらいエンジンを起動し充電してみるというのはどうでしょうか。 早い話がひとっ走りしてみるということです。 電気系統が悪くないとして、通常は、これで充電されるはずですが、だめであればメンテナンスフリーとはいえ、内部の鉛蓄電池の寿命だと思います。 通常は原付を普通に使っていれば充電と放電をくりかえして2,3年くらい持ちますが、放置したので早めに劣化したのでしょうかね。 このときは交換されるのをおすすめします。 なお、以前の「おしえてgoo」で関連の質問があったようなので参考URLとして掲載します。 goo. php3?

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MFバッテリーがダメな3つの理由!バイクや車のバッテリーの密閉型と開放型の違いとは?

密閉型バッテリー 充電

こんばんは。 先日、格安でSS-3というバッテリーチャージャーを買いました。 その取扱説明書を見ると、 「開放型専用で密閉(MF には使用しないで下さい。 」 と記載されていました。 今は開放型を使用しており大丈夫ですが寿命を考えると次はMFバッテリー を使用したいと思っています。 充電器の回路というと一般的な電源回路と思いますから電気的にみると、 特に違いがないとおもいます。 また、この充電器は3AのFUSE内蔵で、 急な電流も供給できないようですし、密閉式バッテリーに使用しても大丈夫な気がします。 開放型専用充電器と密閉式対応の充電器の違いとは何なのでしょうか? もちろん自己責任となりますが、密閉式に使用した場合どんな事故が想定されるのでしょうか? どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。 よろしくお願いいたします。 密閉型を開放型用で充電した事がありますが、たった1回の充電で購入後僅か1年も経たないバッテリーをパーにしてしまいました。 こうした経験を踏まえてのアドバイスです。 前の回答で述べられているように、密閉型バッテリーの充電器は、開放型に比べて弱い電流でゆっくり充電されるよう設計されています。 開放型は充電時に発生する水素ガスを大気放出するのに対し、密閉型は負極吸収反応を利用して水に還元しているため、密閉が可能なのです。 よって、還元能力を超えない範囲での充電が長持ちの秘訣であり、開放型バッテリー用充電器で充電した場合は、この還元能力を超えるガスが発生しますので、内圧が高まった場合に破裂の危険性が出てきます。 一般的な充電器の場合、バッテリーの能力が落ちていればいるほど、充電初期から一定程度機能回復するまでの間、高い電圧で充電されます。 充電開始初期に高電圧をかける事は、バッテリーそのものの活性化に一役買いますが、同時に多量の水素ガスが発生します。 このため、密閉型の場合は充電初期段階で内圧が異常に高くなってしまい、その際の気温や弁の作動状況等の条件によっては、破裂の危険性が出てきます。 密閉型用は、こうした事態が起こらないように、少しずつ充電するよう設計されています。 補充電程度なら、開放型用を使っても支障は起きにくいですが、弱ったバッテリーを充電するときはヤバいということです。 バッテリーを復活させるどころか、トドメをさしてしまう事になりかねません。 専用品がある裏には、必ず理由があるのです。 使い捨て覚悟か破損覚悟で充電されるのならいいのでしょうが、少しでも長持ちさせたいとお思いなら、密閉型対応の充電器で充電される事をお勧めします。 高性能な充電器だと、充電開始時の極短時間に限って、バッテリー活性化のために高電圧をかけ、その後はゆるやかに充電、さらには保管時のバッテリー性能低下を防止する機能まで付いている製品もあります。 1つしっかりしたものがあれば、長年使えるものですので、この際ご検討されてはいかがでしょうか。 詳しい説明大変ありがとうございます。 よく理解できました。 今は、YAMAHAのV-MAXというバイクに乗っています。 10日ほど放置するとバッテリーがあがってしまい、他のHPでも寿命にかんして評判のよいでMFバッテリーの購入を考えていたわけです。 幸い後期型なのでアイドリングでも充電してくれますので、MFバッテリー への交換後に上がったさいには、短時間で行おうと思います。 私もいろんなものを購入するときにはどの分野でもジレンマがあります。 が、バッテリー充電はそれほど多用するものでもありませんし、最初の セルがかかればと思いますので、これ以上の充電器購入はしないと思います。 ところで、通常はエンジンが動いている時にレギレータで充電されると おもいますが、レギの特性も開放型と密閉型で変わっているのでしょうか? 興味だけですが、もしご存知でしたら教えてください。 密閉式を急速充電すると発生した水素ガスの圧力でバッテリーケースが膨らんで、最悪の場合は破裂します。 開放式は小さな穴が明いていて発生した水素ガスが逃げるので破裂しません。 密閉バッテリー用充電器は充電サイクルが開放型と違い、制御パターンが緩やかになっています。 特に過充電しなように設計されています。 と言ってもすでに購入されてしまっているので、過充電しないように充電時間に注意して充電すれば(経験上)破裂しないでしょう。 大体1~2時間です。 テスターで電圧を確認しながら、過充電しないように細心の注意をすれば 決して無理ではありません。 (あくまで私的経験です) ちなみに3Aとはクルマのバッテリーにも使用できるアンペア数です。 決して弱い電流ではありません。 A ベストアンサー 危険かどうかはバッテリーの状態によります。 バッテリーはどんな状態のものですか? バッテリーが密閉・開放式でレギュレーターの仕様や その他に大きな違いはありません。 もう少し言うなら多くの車種で密閉・開放に関係なく 同一か同等のレギュレーターを使いまわしています。 言い換えれば、バイク自体の充電電流は充電器ほど高くなく 充電電圧制御も開放・密閉型で違いはありません。 (サービスマニュアル記載のMax電圧はほぼ同等です) 密閉式でも一定以上内圧が高くなれば制御弁が働き 大気開放を行う構造になっています。 この質問が参考になるでしょう。 goo. html 要するに、「直流抵抗を入れて1Aにすれば」も 効果があるかどうかも含め自己責任ならOKです。 充電の仕様が近いノートPC用ACアダプターを ハードオフで格安でゲットし加工して使う人もいます。 それよりもMFバッテリーを充電しようとした経緯とバッテリーの 状態と消耗具合(深放電状態、数年放置、上がり数回、新品か 使用法の間違いで1回目の上がり)が、最も重要であると 個人的には考えています。 個人的な見解・経験ですが・・・ バッテリーがほぼ新品に近く短時間の充電なら問題ない。 深放電し一定以上電圧がない状態なら寿命で充電は危険。 経験上バッテリーが正常であれば3Aで半日~数時間、24時間 YTX7クラスに数回充電したことあるが1年半近く放置しても セルは回ってエンジン始動し至って正常です。 深放電状態ならMF用充電器が勝手に充電解除し充電すらできない。 開放型用は、とにかく充電してしまうが、充電器が壊れるか バッテリー破損(内部ショート、膨張、変形、爆発)する 可能性が高くなる。 危険かどうかはバッテリーの状態によります。 バッテリーはどんな状態のものですか? バッテリーが密閉・開放式でレギュレーターの仕様や その他に大きな違いはありません。 もう少し言うなら多くの車種で密閉・開放に関係なく 同一か同等のレギュレーターを使いまわしています。 言い換えれば、バイク自体の充電電流は充電器ほど高くなく 充電電圧制御も開放・密閉型で違いはありません。 (サービスマニュアル記載のMax電圧はほぼ同等です) 密閉式でも一定以上内圧が高くなれば制御弁が働き 大気開放を行う構... A ベストアンサー >MFバッテリーを非対応充電器で充電したら? 他にも回答がありますが、何ら問題ありません。 そもそも、鉛バッテリーの構造が同じですからね。 MFは、メンテナンスフリーの略ですよね。 が、実質は「バッテリー液の補給が(形式上)不要」というだけです。 バッテリー液は、硫酸と真水ですよね。 硫酸は、蒸発しません。 蒸発するのは真水だけです。 簡単に言うと、この真水が蒸発し難くしたのがMFバッテリーなんです。 ですから、MFバッテリー対応でない充電器で充電しても問題はありません。 一般的にいう「風通しの良い場所で、過充電に注意する」事だけです。 充電時に発生するガスですが、MFバッテリーにも「ガス抜き穴」が開いています。 余談ですが・・・。 MFバッテリーは、バッテリー本体とバッテリー液を分けて販売している場合があります。 (製造年月日でなく、バッテリー液を入れた時点から劣化が始まります) ユーザー自身が、バッテリーにバッテリー液を充填するのです。 6個のセル穴に、個別にバッテリー液を充填。 その後、バッテリー液を入れる穴を塞ぎます。 そして、暫く充電すればMFバッテリーの出来上がり! 基本は、一般的な鉛バッテリーと何ら変わりはありませんよ。 劣化云々ですが、平均6年以上正常値(電圧・電流)を保っています。 >MFバッテリーを非対応充電器で充電したら? 他にも回答がありますが、何ら問題ありません。 そもそも、鉛バッテリーの構造が同じですからね。 MFは、メンテナンスフリーの略ですよね。 が、実質は「バッテリー液の補給が(形式上)不要」というだけです。 バッテリー液は、硫酸と真水ですよね。 硫酸は、蒸発しません。 蒸発するのは真水だけです。 簡単に言うと、この真水が蒸発し難くしたのがMFバッテリーなんです。 ですから、MFバッテリー対応でない充電器で充電しても問題はありません。 一般的に... A ベストアンサー 自動車用のシールドバッテリーであれば車両に搭載されているバッテリーと並列につないで充電を行っても問題はありません。 ただし、ブースターケーブルなどで接続したまま走行するのはお勧めできません。 ブースターケーブルなどはクリップによる接続ですが、この接続方法はあくまで一時的な使用に限ってのものです。 接続中のスパークの発生などでシールドされていない車両がわのバッテリーから発生したガスに引火爆発する危険性も在りますし、クリップが外れてショートする危険性もあります。 車両の充電回路を使用するのであれば、それなりの配線をしてシールドバッテリー自体もしっかりと固定しておく必要があります。 出来れば充電回路にアイソレーターという装置を挟んで充放電の電流を制御してやることが望ましいのですが、少々金額がかさんでしまうかもしれません。 上記の方法をとればオルタネーター(車載の発電機)の出力はアイソレーターをとおり二分されてそれぞれのバッテリーに充電され、放電時には互いのバッテリーの放電が他方に影響を与えないように働きます。 よくキャンピングカーなどで用いられる方法で優れた点が多いのですが、少々費用がかさむのが難点です。 他にも車両のバッテリーと並列で充電する回路は考えられますが、いずれの場合でも確実な接続が出来る端子を使用し、シールドバッテリーを取り外して使用する場合は、必ずプラス側の端子の電流を遮断できる構造である必要があります。 アイソレーターを使用しない場合で車両との接続がなされた状態では、車両側のバッテリー上がりにも注意が必要です。 いずれの場合でもバッテリー端子やそれに直接接続された配線がショートすると非常に大きな電流が流れ火災などに至る可能性があるので十分注意をして行う必要があります。 自動車用のシールドバッテリーであれば車両に搭載されているバッテリーと並列につないで充電を行っても問題はありません。 ただし、ブースターケーブルなどで接続したまま走行するのはお勧めできません。 ブースターケーブルなどはクリップによる接続ですが、この接続方法はあくまで一時的な使用に限ってのものです。 接続中のスパークの発生などでシールドされていない車両がわのバッテリーから発生したガスに引火爆発する危険性も在りますし、クリップが外れてショートする危険性もあります。 車両の充電回路を使用... Q ツアラータイプとしてはトランクルームを持つ(邪道な?^^;)バイクとして不人気?なスズキのアクロスに乗っております。 昨日,またまたバッテリーを上げてしまいました。 スズキ特有の?例のキーの位置で駐車灯がつきっぱなし状態,確かこれで6回目ぐらい,バッテリーとしては3個目ぐらいです。 メンテナンスフリーバッテリーの場合は専用の充電器が必要,あるいは充電は困難と言う話をなんとなく聞いています。 ダメ元でもいいので充電をはじめているのですが,バッテリーの上面には「0. 7Aで5時間,または3Aで1時間(急速充電)」と書かれていました。 私の持っている充電器はかなり安い簡易タイプの物で,2Aでの電流?においてのみしか充電できないタイプの物です。 これですと1時間より少し長めの充電を行えばよいのでしょうか?。 現在,充電をはじめて30分ほど経っているのですが,充電器のランプはエンプティーレベルを示したままです。 また,以前に同じ事をした時はバッテリーが発熱し,中から<シューシュー>と気体が漏れるような音がした事があったのを覚えています。 爆発したりするのでしょうか?。 充電そのものは出来た記憶がありますが,長持ちはしなかったような・・。 もし今回ダメでしたら新しいバッテリーを購入するしかありませんが,正しい充電の方法をご存知方がいらっしゃいましたら,教えてください。 ツアラータイプとしてはトランクルームを持つ(邪道な?^^;)バイクとして不人気?なスズキのアクロスに乗っております。 昨日,またまたバッテリーを上げてしまいました。 スズキ特有の?例のキーの位置で駐車灯がつきっぱなし状態,確かこれで6回目ぐらい,バッテリーとしては3個目ぐらいです。 メンテナンスフリーバッテリーの場合は専用の充電器が必要,あるいは充電は困難と言う話をなんとなく聞いています。 ダメ元でもいいので充電をはじめているのですが,バッテリーの上面には「0. 7Aで5時間... A ベストアンサー バッテリーが発熱し<シューシュー>と音がする状態になったそうですが、完全に過充電状態です。 正常なバッテリーでも1発でだめになります。 また、発生しているガスはきわめて引火性の強いガスですし、場合によっては亜硫酸ガスなどの有毒ガスも発生します。 非常に危険ですので2度と行わないように強くお勧めします。 メンテナンスフリータイプのバッテリーは電解液の減少が極めて少ないのが特徴ですが、充電には注意が必要です。 このタイプのバッテリーは大きな電流での充電・放電にはかなりの耐久性を持っていますが、過電圧にはきわめて弱いのです。 したがって電圧制御の出来ない簡易型の充電器で充電することは避けるべきです。 出力電流が小さいからと言っても、充電が有る程度進むと電圧は上昇をはじめますので、電圧を監視しながら行うのでなければ避けなければなりません。 充電終止電圧は最大でも15. 0Vを超えない範囲で行いますが、電圧制御のない(トランスと整流器のみ)の充電器では負荷電流が小さくなると18V程度まで電圧の上がるものが珍しくありません。 さて、内部から大量のガスが発生し、充電器の電圧計が充電不足を示しているようであれば、バッテリーそのものは、もう寿命でしょう。 多分、内部の活性物質の脱落や極板同士の絶縁不良などの状態になっているものと思われます。 バッテリーを上げてしまった場合は、出来るだけ速やかに普通充電(急速は避ける)で完全充電することが一番の対処法です。 あがった状態で放置すると急速に寿命を縮めます。 あがってしまっても短時間であればかなり復元する可能性が高いのですが、長時間(1日とか2日とか)放置すると極板上で放電時に生成された化合物の結晶が成長してしまい、元に戻らなくなります。 バッテリーが発熱し<シューシュー>と音がする状態になったそうですが、完全に過充電状態です。 正常なバッテリーでも1発でだめになります。 また、発生しているガスはきわめて引火性の強いガスですし、場合によっては亜硫酸ガスなどの有毒ガスも発生します。 非常に危険ですので2度と行わないように強くお勧めします。 メンテナンスフリータイプのバッテリーは電解液の減少が極めて少ないのが特徴ですが、充電には注意が必要です。 このタイプのバッテリーは大きな電流での充電・放電にはかなりの耐久性を持っ... A ベストアンサー 一般的に、バッテリー充電というのは、小電流で時間をかけて行います。 「急速充電」というのがありますが、大電流で一気に充電する方法(1~2時間程度)で、コレはあくまでレスキュー、バッテリー寿命を縮めるのでお勧めできません。 充電器をお持ちなのであれば、一晩から二晩といった長い時間かけてください。 満充電の目安ですが、比重計でバッテリー液の比重を計ることができれば、1. 25以上になればOK。 電圧を測る場合には、負荷電圧といって、エンジン始動時(クランキング中)の負荷をかけたときの電圧が10V以上ならOKです。 アイドリングで充電は、上記のように長時間かけることになるので、環境的にも経済的(?)のもやめたほうがいいでしょう。 電気代の節約以前にガソリン代の無駄ですから。 走行で充電するには、2000rpm以上で6時間とかの走行が必要です。 2000rpmというのは、オルタネーターの最大発電能力がその回転以上で発揮されるからです。 長距離走行の予定があるなら、この方法が使えなくもないですが、行った先でまたバッテリー上がりしてしまう恐れもありますから、やはるバッテリー単体での充電をお勧めします。 ちなみに、4年とか5年とか経っているバッテリー、完全放電してしまったバッテリーでは、満充電できないこともありますので、寿命と考えたほうがいいですよ。 一般的に、バッテリー充電というのは、小電流で時間をかけて行います。 「急速充電」というのがありますが、大電流で一気に充電する方法(1~2時間程度)で、コレはあくまでレスキュー、バッテリー寿命を縮めるのでお勧めできません。 充電器をお持ちなのであれば、一晩から二晩といった長い時間かけてください。 満充電の目安ですが、比重計でバッテリー液の比重を計ることができれば、1. 25以上になればOK。 電圧を測る場合には、負荷電圧といって、エンジン始動時(クランキング中)の負荷をかけたときの電圧が1... Q バイクのバッテリー充電にて質問します。 バッテリーを開放型からより小型の密閉式に交換して使用していますが 最近バッテリーが弱くなったので充電しようと思っています。 しかし密閉式バッテリーは専用充電器が必要と聞きました。 私が持っているのは相当昔に購入した充電器で「強」「弱」の切り替えスイッチしか付いていません。 おそらく車用とバイク用の切り替えスイッチ?ではないかと思います。 (購入したところがバイクショップでした) 過充電防止装置も付いていないと思われます。 以前開放型バッテリーは何度も充電をおこない 充電状態を示すインジゲーターを参考に5時間程度の充電をして問題なく使用していました。 このままこの充電器を使用するのはまずいでしょうか? アドバイスをお願いします。 A ベストアンサー #2です。 訂正と追加です。 電流量の大小は合っていましたが、急速、普通充電の切り替えではないようですね。 バッテリー容量の違い(自動車用、バイク用)による多少の電流量の切り替えでした。 失礼しました。 充電器が「AUTOPAL BC-300E」ということで、このままキーワードにして検索すると掲示板の記述がヒットします。 出力 充電 電流の記述もありますよ。 詳しくはそちらを御覧になってください。 充電中は内部でガスが発生し、排出孔(密閉型の場合は各セル共用の排出孔)から排出されるので、面倒でもバイクから外して充電した方が安全ですよ。 奥まった所にバッテリーがあるなら、なおさらガスが大気中に拡散されず溜まってしまうので、外した方がいいと思います。 外して充電した後でも、端子を付ける時の火花でガスに引火することがあるので、30分以上放置してから取り付けましょう。 あと、サーキットテスターは、他の事にも使えるのであると便利ですよ。 一般人では説得力がないでしょうか。 ちょっと気になりました。 訂正と追加です。 電流量の大小は合っていましたが、急速、普通充電の切り替えではないようですね。 バッテリー容量の違い(自動車用、バイク用)による多少の電流量の切り替えでした。 失礼しました。 充電器が「AUTOPAL BC-300E」ということで、このままキーワードにして検索すると掲示板の記述がヒットします。 出力 充電 電流の記述もありますよ。 詳しくはそちらを御覧になってください。 Q メンテナンスフリーバッテリーの充電について質問します。 HONDA VT250Zに、今までは開放型バッテリーを使っていたのですが、 バッテリーに寿命がきたのでメンテナンスフリーバッテリーに交換しました。 開放型を注文したがMF型が送られてきた。 質問1. そこでメンテナンスフリーバッテリーの充電器を探しているのですが、 お勧めの充電器を教えてください。 質問2. 現在購入予定のものはシールド型バッテリー対応充電器 RC-30ですが 充電電流が2. 5Aなのです。 9Aが理想です。 この充電器で充電しても大丈夫でしょうか? yahoo. html 質問3. バイクの方はMFバッテリーを使っても大丈夫でしょうか? 特に充電系統に不都合は発生しないでしょうか? 以上、よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは 今回お探しの充電器は、バイクに「通常使用している」バッテリーの補充電用と理解します。 基本的には No. 2の方のご回答のとおりと思いますが、バイクや車のバッテリーは自己放電や時計とか電子部品のメモリ等で電気が少しずつ減っていくので、出来れば補充電するほうが良いと思います。 常にフル充電状態にすると、寿命もも延びますので。 質問1. お勧めの充電器を教えてください。 バッテリーを傷めないように、充電電圧が制御されているもの(13. 5~14. 5V)で、充電電流が小さく出来るものを薦めます。 depart. livedoor. html 質問2. この充電器で充電しても大丈夫でしょうか? メーカーが「使える」と言っているので、大丈夫でしょう。 この充電器の制御仕様が不明ですが、急速充電気味になりバッテリーの寿命を縮める可能性も有ります。 質問3. バイクの方はMFバッテリーを使っても大丈夫でしょうか? セルスターター付のバイクなら & VT250クラスなら大丈夫でしょう。 (充電回路に「レギュレーター(電圧制御器)」があるはず) 自分は、バイクはたまにしか乗らないので、バッテリーば13. 5Vの定電圧充電器(自作電源)につなぎっぱなしにしています。 バッテリーがフル充電になると、自然に充電電流も流れなくなる「フローティング」と呼ばれる方式です。 こんにちは 今回お探しの充電器は、バイクに「通常使用している」バッテリーの補充電用と理解します。 基本的には No. 2の方のご回答のとおりと思いますが、バイクや車のバッテリーは自己放電や時計とか電子部品のメモリ等で電気が少しずつ減っていくので、出来れば補充電するほうが良いと思います。 常にフル充電状態にすると、寿命もも延びますので。 質問1. お勧めの充電器を教えてください。 バッテリーを傷めないように、充電電圧が制御されているもの(13. 5~14. 5V)で、充電電流が小さく出来るもの... A ベストアンサー 私は開放式でもMFでも過去にはYUASAで買ってましたから(GSユアサに成ってからは経験がないが)その殆どは自分で液入れをして初期補充電をしてから使用していました、一度だけユアサの営業所で液入れ初期補充電をして貰ったことがあります。 もっとも時間がないときや車のバッテリーは殆どホムセで安物買って2~3年で交換していますから偶に補充電する程度で初期の補充電はしないときも有ります、その代わり何ヶ月かに一度使用中に補充電はします(これはバイクも車もします)又現在はフロート充電器をバイクは乗らないときに繋ぎっぱなしにしています(過去には2年おきに交換していた、今回は4年以上になります)なお、過去の2年交換は毎日乗るバイクでないためどうしてもバッテリーに厳しい使用方法に成っていました(私のバイクは当時セキュリティも有ったし時計などのバックアップも有るため) 私の場合新品バッテリーは初期補充電をしてから使用することに基本的にしています(バイクでしなかったことが無い)私は今までユアサ以外買ったことが無いけど質問文の様な取説が有っても時間があれば初期補充電して使用します(この部分は私の個人的な考えです)もっとも過去にユアサの人に聞いた話と有るバッテリー販売店でバイトしていた経験から来ていますから今でも正解かどうかまで解りませんが・・・又適正な充電器を使用しないのでしたらしない方が良いです(過大な電流などでダメージを与える可能性がある) 従って私が補充電に使用するのはMFにも開放式にも使用できる0.8A程度の出力で補充電しています(自動で充電終了する製品)ただし時間はかなり掛かります(前日の夜に接続したら朝には終わっている感じです)監視などとてもする気にならないから・・・実質の時間は見てないので解りません、液入れしてしばらく時間をおいて安定してから補充電もするようにしています。 私は開放式でもMFでも過去にはYUASAで買ってましたから(GSユアサに成ってからは経験がないが)その殆どは自分で液入れをして初期補充電をしてから使用していました、一度だけユアサの営業所で液入れ初期補充電をして貰ったことがあります。 もっとも時間がないときや車のバッテリーは殆どホムセで安物買って2~3年で交換していますから偶に補充電する程度で初期の補充電はしないときも有ります、その代わり何ヶ月かに一度使用中に補充電はします(これはバイクも車もします)又現在はフロート充電器... A ベストアンサー OFFの位置から反時計方向に3クリックして、DC. V 20Vのところに 合わせて下さい。 テスト棒の赤をバッテリーの+端子、黒を-「端子です。 これで"13V"とか表示するはず。 逆に差すと、"-13V"とかの表示になります。 アナログテスタだと針が反対方向にカチンとぶつかって 測れませんが、デジタルテスタなので、どっちでもかまい ません。 これぐれもバッテリーの-端子に触れているテスト棒を ボディに接触させないで下さい。 たいへんなことに なります。 参考書は、、、電子回路というよりは電気回路です。 「テスターの使い方」みたいなのもいいですが、そもそも 電流や電圧の意味を知っておいた方がいいです。 バイク用、というのは見かけません。 乾電池があって、豆電球があって、それがどう点灯するか、 電流の向きは? 電流はいくらか? 乾電池を直列にしたら どうなるか、豆電球を直列にしたらどうなるか? など 基本を学ぶといいと思います。 amazonで「電気回路」で検索してみて下さい。 「トコトンやさしい電気回路の本 」とかがいいのかも? (すみません、本の内容を見たわけではないので あなたにふさわしいかはわかりません)。 OFFの位置から反時計方向に3クリックして、DC. V 20Vのところに 合わせて下さい。 テスト棒の赤をバッテリーの+端子、黒を-「端子です。 これで"13V"とか表示するはず。 逆に差すと、"-13V"とかの表示になります。 アナログテスタだと針が反対方向にカチンとぶつかって 測れませんが、デジタルテスタなので、どっちでもかまい ません。 これぐれもバッテリーの-端子に触れているテスト棒を ボディに接触させないで下さい。 たいへんなことに なります。 参考書は、、、電子回路というよりは電気回路です。 A ベストアンサー 初期充電された方が良いと思います。 但し、お持ちの充電器の特性が分からないので何とも言えませんが・・・ 数年前ちょうど今の時期に、YTX7L-BS即用式 電解液注入型 を購入し、 電圧の変化を測ってみました。 YTX7A-BSは筐体の大きさは違いますが、YTX7L-BSと電解液の容量が同じなので、 参考にされてください。 電解液投入前 2. 97V 電解液投入開始1分後 11. 97V 2分後 12. 33V 19分後 12. 61V 21分以後 12. 61V から変化せず。 その後補充電を実施 13. 5V 充電後の電圧記録 不明 たぶん13. 2V程度 充電器はずした直後は最高電圧を示していますが、 はずしてしばらくすると多少電圧がドロップしていきます。 少しして安定したときに測る方が良いが、すぐ使いたかったので安定後測らず。 GSユアサでのバイク用バッテリー充電量目安は、 13. 特に今の寒い時期、補充伝をしておかないと、 電解液の反応が鈍いので性能を発揮できない可能性もあります。 あと、充電器はバイク用の物を使われた方が良いと思います。 電流の制御がどうなっているのか判りませんが、 電流値が大きいと急速充電に近い状態となり、 バッテリーを劣化させる可能性があります。 車には大自工業製の充電器を使っていますが、 昔バイクに使ったときに不具合が出たため、 現在バイクにはOptimate4で充電を行うようにしています。 初期充電された方が良いと思います。 但し、お持ちの充電器の特性が分からないので何とも言えませんが・・・ 数年前ちょうど今の時期に、YTX7L-BS即用式 電解液注入型 を購入し、 電圧の変化を測ってみました。 YTX7A-BSは筐体の大きさは違いますが、YTX7L-BSと電解液の容量が同じなので、 参考にされてください。 電解液投入前 2. 97V 電解液投入開始1分後 11. 97V 2分後 12. 33V 19分後 12. 61V 21分以後 12. 61V から変化せず。 その後補充電を実施 13. 5V 充電後の電圧記録 不明 たぶん13. 2V程度 充電...

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