未来 の ミライ くん ちゃん うざい。 未来のミライを鑑賞しました。とにかく、くんちゃんの声が酷い...

『未来のミライ』つまらないと思う理由は娯楽映画として見るからだ!│いぬころ

未来 の ミライ くん ちゃん うざい

Contents• 未来のミライの声優がひどすぎると話題に!評判もあまりよくない模様 予告編の動画、試写会に参加した方のコメントを紹介します。 未来 の ミ ライ見たいなぁ・・・ けどなんで男児の声を 声優にやらせないのだろう。 細田監督の作品って声はヘタ系多いよな。 未来 の ミ ライは…声が…まぁ細田守さんの作品はどれも声めちゃくちゃ微妙なの多いしな…。 今回は子供の声やばくない? 全然子供じゃなくない? やばくない? 好きな方はごめんなさいね…。 別に役者さんが 声優やるの全然OKなんだけどね、アニメに集中できないようなレベル の 声優が無理なの…• 声優使ってくれないかな… 未来 の ミ ライ の主役の声担当下手すぎ• 別に演技さえ出来れば芸能人を 声優に起用するのは構わないと思うんだけど、「 未来 の ミ ライ」 の上白石萌歌はまず声質が男の子のそれではないので演技が出来るとか出来ないとか以前の問題じゃないかな。 予告の段階で既にこりゃひでえとしか思わんのだけど。 そういえば、試写会で「 未来 の ミ ライ」を観たのですが……モノはそこまで悪くなかった気もするけど、お兄ちゃん の 声優がね……救いようがないくらい下手で……下手っていうか、「幼い子供の声」に聞こえないんですよ。 完全に、スレた大人の、「チャンネー」の声なんですよ。 未来 の ミ ライすっごくきになるんやけどさ 声優がコレジャナイ感半端ない• 未来 の ミ ライ の予告動画見てきたけど主人公の男の子 の 声優がクソ過ぎた…もう見れない…• 未来 の ミ ライ気になるけど予告編ですらくんちゃんの声に違和感覚えてしまうからなぁ…プロ の 声優さんか子役の子使って欲しかった……萌歌ちゃんに4歳児は難しいでしょ…• 星野源が 未来 の ミ ライ のツイートしててなんぞやと思ったら、 声優してたんやね…。 んー、ええけど、ええけども、あんまり歌手とか俳優 の 声優は嫌なんよね。 下手な人ほんま映画の邪魔なんよな… ボソッ• 【悲報】細田守監督・新作映画『 未来 の ミ ライ』がレビューで2. 29点と低評価を記録してしまう• 未来 の ミ ライ、CMの時点で吹き替え の 声優に違和感あるんだけど、試写会の評価も低いっぽいしどうなんだろ• 未来 の ミ ライ試写会見てきた~。 感想は……うーん……。 お金払って見たんだったらちょっと後悔してたけど無料だからまあいっか、って感じだなあ正直……。 申し訳ないけど主役はミスキャストだったよなーと思う。 普通に 声優さん使えばいいのに。 『 未来 の ミ ライ』主人公のくんちゃんの声、上白石萌絵全くあってない。 ちゃんとプロ の 声優使えばいいのに。 あと、こどもが理解できない、単語がいくつも台詞に入ってるし。。。 なにもかも微妙過ぎた。 「 未来 の ミ ライ」 のキャストって、ほぼ俳優さんなんだね。 なんで 声優さんじゃなくて?って思ってしまったけど、僕の頭が硬いのかな。 それこそ今更の問題じゃないだろうけど。 こういう映画では 声優さんがもっと活躍してほしい。 未来 の ミ ライ、ちょっと見たいかもって思ってたんだけど 声優陣に星野源さんいて一気に見る気失せたので、多分見ない…… 評判が良ければ見るかも なぜ素人の俳優や女優を声優にするのか? 細田守監督は、これまでの作品でも、プロの声優を使っていません。 そのため、この声優が下手というのは度々話題になっています。 それはなぜなのでしょうか? 私の考えとしては、細田守監督は、宮崎駿監督の真似をしているのではないでしょうか? 宮崎駿さんも、ジブリ映画にプロの声優を使わないことで有名です。 細田守さんは、過去に、宮崎駿さんの元で働こうとしていたほど、宮崎駿さんを尊敬しています。 なので、宮崎駿さんリスペクトで自身の作品にもプロの声優を起用しないのではないかと考えられます。 ただ、私にはこの俳優・女優起用はただの客寄せパンダにしか感じられないんですよね。 私のような素人には、素直にちゃんとした声優を使った方が、作品としての出来映えは良いんじゃないかと思ってしまいます。 映画の内容はいいのに、声に違和感があるとなかなか内容が入ってこないんですよね。 私と同じ意見の方が多数いますから、一度、ちゃんとした声優を使って作ってみればいいのではないかと思いますけどね。 それでダメならまた俳優・女優を起用すればいいと思います。 まとめ:未来のミライは声優に違和感がありすぎる 声優がひどすぎると話題になっているという内容を紹介しました。 あなたはこの声優の起用に関してどう感じますか? 是非コメントください。

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『未来のミライ』が賛否両論になった「10」の理由

未来 の ミライ くん ちゃん うざい

画像出典:のスクリーンショットより この映画が公開された当初から、Twitterなどで見かけた感想が「くんちゃん ウザい」だったわけですが。 私も予告を見る限りではそう思う人は多いだろうなぁと思っていて、そして昨日みていた金曜ロードショー。 Twitterではやはり「くんちゃんウザイ」「30分で観るのやめた」「つまらん・つまんない」という声が上がる中、私が映画をみて抱いた気持ちは「親が構わなさすぎでしょ」というのと「くんちゃん私か?」でした。 感想をみていて、人によって捉え方が異なるのですが、分けてみるとこんな感じです。 そして途中の少年のことやらなんやらネタバレしているのでご注意。 この記事のもくじ• この姿が、見る人によっては「ただワガママに騒いでいて、妹に物を投げつける嫌な子供」という風に映るのだと思います。 両親は両親で妹の方につきっきりで、くんちゃんがどうしてそういうことをするのか分からずに、「あなたの妹なのよ」や「お兄ちゃんでしょ」という言葉を言ってしまう。 くんちゃんがどうしてそんなことをしてしまうのかは、妹という存在ができて、みんなが妹に構ってしまう。 わかりやすい言葉で言えば『妹に対する嫉妬』ですね。 それが眠っている妹に対して、外に出たら色んなことを教えてあげるよと言っていたり、大好きな電車のことを教えたり。 でもそのよかれとやってみた行動が、妹が眠っている時にやったりしてしまったので、母親に怒られてしまう。 (私にも思い当たるふしがありすぎる) ただ、ここで思い出してほしいのは、くんちゃんは4歳なんですよ。 同じ子供と言えば「クレヨンしんちゃん」のしんちゃんは5歳ですが、あちらはしんちゃんが特殊すぎるくらいにいいお兄ちゃんをやっています。 ただ、くんちゃんの方が現実の子供にかなり近く描かれている。 映画を見終わって思ったのは、「細田監督、めちゃくちゃ子供の行動とか心理とか観察してるわ…」でした。 そしてそんなくんちゃん、「好きくない」という言葉をよく使うのですが、「嫌い」とは言わない。 妹や両親に対しても「好きくない」という言葉を使いますが、くんちゃんなりに妹のことは好きになりたいのだと思います。 というか好きなんだと思うんです。 ただ両親が構ってくれないことや、妹に対してよかれとやっていた行動で怒られたりして、その反抗心から素直に妹を可愛がるということができない。 私の場合は「お姉ちゃんになる」というのが嬉しくて、くんちゃんのように「やだ!」という気持ちも、そのことに対して反感を持つこともなかったのですが、男の子だと難しいのかな?と感じました。 おままごとが好きな子っていますよね。 「お姉ちゃん」もその延長線上だと思っていて、それでお姉ちゃんというポジションを私は素直に受け入れられたのだと思います。 構ってくれない反抗心から暴れまわる子供に。 子育ての難しさ 妹のことを「好きくない」というくんちゃん。 お母さんのことを困らせたり、お父さんに駄々をこねてみたりしますが、お母さんはただ怒るだけ。 そしてお父さんもどうしたらいいのかとオロオロ。 お母さんは怒鳴ってしまったことに対して反省をしています。 そう、お母さん自身もこれではいけないとはわかっているんです。 わかっているけど、子育てとなるとなかなか冷静になれない。 子育て経験者の感想では「親がダメ」「構わなさすぎ」というコメントが多く、本当に見た人によってとらえ方が変わる物語だなと思いました。 両親もいっぱいいっぱいなんだというのはわかるんです。 特に、兄弟姉妹が多かったりすると、上の子に対して厳しくしすぎてしまったり、この物語のように「お兄ちゃん(お姉ちゃん)なんだから我慢して」と言ってしまったり。 実際、うちは4姉妹ですが、私と次女はギャンギャン言われながら育ってきました。 それに比べて三女四女は比較的のびのびと育てられています。 (うちは四女が未熟児で生まれたというのもあり、大変なことも多かったのですが…) でもこれは仕方がない!親も子育て初心者なわけです。 上の子をちょっと厳しめに育てて、それから親も子育てOKラインを学びつつ、ちょっとずつ緩くなり、自由に育った三女は四姉妹の中でもかなり肝が据わってます。 親もいっぱいいっぱいなのだということを理解できないと、ただダメな親という印象が深くなってしまいます。 (まあ、子育て済みの親からみてもあの親がダメだという意見が多いので、本当にダメな親ではあr…) だた、毒親に育てられたという人は、傷を抉られる可能性が高い(フラッシュバックとか)ので見ない方がいいと思います…。 子供は映画のように荒らしたりするのか? 物語の中で、女の子(のちに母親の幼少期だとわかる)と家の中を荒らしまくるシーンがあるんですが。 そうしたくなる気持ちもわかる!!わかるよ!!!と、正直私はくんちゃんたちの行動に共感しまくりでした。 荒らしたけども、本当は困らせたいというわけではないんですよ……他のところで発散できないから。 気にかけてもらえないから寂しいんですよ。 物語の世界観について 参考サイト はじめは未来の未来ちゃんと今のくんちゃんの物語だと思っていたんです。 でもどうやらそうではないらしい。 途中で曽祖父がでてきたり、イケメンとの言い合いがはじまったり。 (すべてを理解した私は軽率にイケメンとすら言えn……) 上の記事を読んだことによって、疑問が全てが解決したんですが、解決したと同時に「これはかなりエグくない…?」と思いました。 謎だった未来の東京駅のシーン 物語の終盤で、家族と出かけることになっていたくんちゃんはやはりぐずります。 そんな時、再び不思議な現象が起きて、くんちゃんが出会ったのは黒髪の少年でした。 この二人のやり取りを見ている時に、「なんだか(黒髪の少年は)自分自身に言っているようだな」と感じたんです。 なんというか、「どういう言葉を言ったらくんちゃんが嫌がるのか、ムキになるのかということがわかっている」というか。 結果的にその少年が未来のくんちゃんであるということで、それらの疑問は解決するのですが。 そして電車に乗ったくんちゃんは、未来の東京駅へたどり着きます。 ここから先は上の記事でも書かれていた通りのこと(むしろそちらが詳しいので読んで欲しい)なのである程度省きますが、東京駅で迷子になったくんちゃん、ロボットに「あなたの失くしたものは自分自身、ですね?」と聞かれるのです。 今のくんちゃんで見ていた私は、上の記事を読むまで「話が唐突すぎるぞ」と思っていたんですが、どうしてこういうことを言ったのかと、この記事を読んでようやく理解ができました。 この物語は未来のくんちゃんによる、自分自身を救うための話なのかもしれない、と。 スポンサーリンク 未来のくんちゃんはどうしてクールに育ってしまったのか 最初に映画を見終わって私が思ったのは、あのワガママ放題だったくんちゃんは、どう成長したらあの未来のくんちゃんになるんだろう?という点でした。 映画のワガママ放題のままに育っていたら、未来のくんちゃんはもう少しヤンチャな少年に育っているのではないか?と思うんです。 今のくんちゃんを見ていたら、未来のくんちゃんはかなり落ち着きすぎていると思います。 ここで思い出してほしいのが、視聴者がくんちゃんの両親に対して「もっと構ってあげてよ!」と思っている方がいるということ。 両親は、「子供はいつの間にか成長している(要約)」なんて言っていましたが、両親はくんちゃんに対して特に何もしていないんですよ。 つまり、視聴者のそういう想いが報われることもなく、あのままお兄ちゃんとして色んなことを我慢してきた結果、未来のくんちゃんがいるということ。 これかなり残酷すぎませんか?ねえ。 細田監督とんでもないわ。 映画の最後では、今の兄妹で笑いあってはいましたが、最後のくんちゃんの表情を見ているのが私はつらくなりました…。 ただ、ほんの少しの救いとして、昔の自分自身に未来の未来ちゃんを登場させたりして癒していたのかな…と思います。 そしてくんちゃんと比べて未来ちゃんはかなりのびのび育ったんだなと思ったり。 あとは…もう、なんでしょう。 私が長女だというのもあるんですが、未来ちゃんの「もっとお母さんを大事にして!」という言葉がかなりきついなと思いました。 本当は大事にしたいし、大好きなんですよ。 でもそうできない自分に対して「自分は可愛くない」と言って。 き…きつい…。 もしこの物語が未来のくんちゃんの空想なら、「徴兵」などというお母さんが難しい言葉を使っていたり、4歳にしては語彙力が高いよなと感じていたのにも納得ができます。 そして、この自分のことを「可愛くない」とはじめて弱音を吐くやりとりですが、空想だとしたらその幼少期のくんちゃんに「くんちゃんは可愛い」という言葉をかけてくれる人はいないのでは…?(寝ているところのシーンはありましたが起きてる時に言えよ!と思う) ずっと見ていて、不思議な出来事以外のところでくんちゃんに気にかける人間がいなさすぎて、かなりきついなと思いました。 未来のくんちゃん、確かにイケメンだけど、幼少期からどう過ごしてきたのかって考えるとかなりきついよ…… この作品、本当に見方は人それぞれだと感じました。 共感しなかった人は「下の子と同じように愛情向けてもらってたな」とか「お姉ちゃんと言われたことはなかった」と言っていたので、『お兄ちゃん』『お姉ちゃん』は呪いの言葉のようだ。。。 子育てって難しいね!!!.

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『未来のミライ』くんちゃんの声に違和感があるのはなぜ?みんなの声はどうなの?

未来 の ミライ くん ちゃん うざい

未来のミライ制作のきっかけは、細田守監督の息子と娘 まずは、あらすじを。 公式サイトから、まんま引用。 両親の愛情を奪われ、初めての経験の連続に戸惑うばかり。 それは、小さなお兄ちゃんの大きな冒険の始まりでした。 ストーリーは、監督自身の子ども(息子5歳・娘2歳)を見て思いついたそうです。 ある日の細田家では、産まれたての妹に両親の気持ちが傾いていることに対し、兄が床にひっくり返って泣いていました。 映画のままの光景ですね。 でも、監督はそれを見て、 「子どもならでは」とは思わなかったらしいんです。 監督自身を振り返っても、青年時や40歳手前でさえ、大事な人にフラれたときは、気持ちとしてはひっくり返って泣きたかった。 つまり、 「愛が心から離れる」と感じたとき、どうしようもなくなってしまうのは、人間として当たり前だと。 それを「子ども」というフィルターを通して表現できないだろうかと考えたそうです。 スポンサーリンク 「未来のミライ」主人公の「くんちゃん」はウザい? 映画内では、くんちゃんが駄々をコネまくります。 それはもう、しつこいぐらいに。 で、「未来のミライ」の低評価理由には、 「くんちゃんがウザい」という意見も多いです。 ただ、僕は監督の「愛が離れると人間はどうしようもなくなる」という発言を聞いていたため、「今くんちゃんはどうしようもないんだなぁ」と理解できました。 それに、監督のリアルな経験であることも知っていたので、「子どもってのはこんなもんだろうな」ともわかりました。 なので、皆さんも、くんちゃんが癇癪を起こすたび、 「あぁ、今こいつはどうしようもないんだな」と考えてあげてください。 まぁ、それでもウザいと思ってしまう人は、感性の問題なのでしょうがないと思います。 僕自身、電車でグズる子どもとか平気なタイプなので、気にならないのかもしれないし。 むしろ、いい年こいて大股開きで座るおっさんのがムカつきます。 ビジネスマナーよりも、人としてのマナーを学んでこい。 「未来のミライ」は、見る人の立場によって感想が全く異なる 僕は 「男・独身・子ども好き」です。 そんな僕は「未来のミライ」から、「子育ては大変そうだけど、子どもの成長を感じる瞬間はたまらないんだろうな。 」という印象を受けました。 でも、今まさに子育て中の方が見たら、「うちの子はもっと大変!」とか、「あぁ、うちの子が初めてハイハイした時に感動したなぁ」みたいな リアルが蘇ると思うんです。 先ほどの「くんちゃんがウザい」という感想を持った方は、おそらく「子どもがキライな独身者」でしょうし。 そんな感じで、 立場や性格によって見え方がまるっきり違う点は、映画作品として面白いんじゃないかなぁ。 監督自身も、ラジオで似たような話をしていましたし。 でも、親の立場からの視点も必ずあって、両者を均等に描かないとフェアじゃない。 僕はこの発言を聞いていたので、鑑賞後に「隣の席で見てた子連れのママ&子どもは、それぞれどう感じたんだろうなぁ」とか気になったりしました。 ストーリーに脈絡がないのは、「ひとりっ子」の細田守監督が作った妄想劇だから 「未来のミライ」否定派の中には、 「ストーリーが支離滅裂で意味わからない」って人もいます。 で、これに対する回答は、 「ファンタジーだからしょうがない」です。 もうちょい詳しく説明しましょう。 実は、監督の細田守さん自身はひとりっ子なんですよね。 これ、何気に重要なキー。 例によって、監督の発言を一部抜粋します。 それをわかりたいと思って「未来のミライ」を作ったが、やはり兄弟姉妹がどういう感じかわからない。 多分、自分に兄弟姉妹がいたら、「未来のミライ」は作らなかった。 要は、 ひとりっ子が、「兄弟姉妹って、こんな感じなんだろうな」ってイメージした話なんですよ。 だから、ある意味ファンタジーで仕上げるしかなかったんです。 まぁたしかに、その分ストーリーのめちゃくちゃ感は否めません。 超ざっくりした展開を書いてみると、 そんなホラー描写が、今作で復活しました。 「くんちゃん」が迷子になるシーンがあるのですが、そこの描写がエグすぎます。 お母さんやお父さんを見つけたと思ったら、人ではない何かだったり。 迷子を連行する列車が出てきて、席に座っているのがガイコツだったり。 こんなんが、マジで急に入ってきます。 ほんわかファンタジーだと思っているとやられます。 だって、 25歳で観ても鳥肌立つくらい怖かったもん。 ただ、 昔からの細田守ファンにとっては興奮ものでした。 てか、むしろホラーパートが最高すぎ。 ここ見たさに、もう一度見たいとすら思えます。 もうなんか、くんちゃんが駄々をこねるシーンとかどうでもよくなってきました。 「くんちゃんは今どうしようもないんだなぁじゃなくて、どうにかしろよ」って感じです。 腹立ってきた。 結論 細田守のホラー描写復活歓喜。 皆さんも、劇場へ足を運んで見てください。 にょけん.

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