倉敷 ブラック ファイターズ。 ドッジやろうぜ!BBS

特設「2015春小全国大会」

倉敷 ブラック ファイターズ

ドッジボールの小学生日本一を決める全日本選手権(日本ドッジボール協会主催)の夏大会で、倉敷ブラックファイターズが優勝した。 チーム初、岡山県勢でも6年ぶりの快挙。 選手たちは「チーム一丸となって戦えた結果。 『夏春連覇』を目指したい」と喜んでいる。 チームには、倉敷市立万寿、豊洲、大高小などの1~6年生35人が所属。 6月の県予選を勝ち抜き、春夏通じて2年ぶり6度目の全国切符を手にした。 全日本選手権は18日に水戸市であり、48チームが出場。 12ブロックに分かれて予選リーグを行い、各ブロック上位2チームが決勝トーナメントに挑んだ。 倉敷ブラックファイターズは予選リーグで優勝候補の愛知、兵庫県代表と同じブロックに入ったが、鍛え上げた攻撃力が光り、全勝の1位で突破。 決勝トーナメントでは、5月の対戦で敗れた静岡県代表と当たるも「絶対に負けないという思いの強さが勝利につながった」と太田誠監督(54)。 優勝候補・東京代表との決勝でも、力強い相手ボールをしっかりキャッチし、栄冠をつかんだ。 チームは27日、山陽新聞倉敷本社(倉敷市白楽町)を訪れ、日下知章取締役倉敷本社代表らに優勝を報告。 主将の万寿小6年八田誠侍朗君(12)は「大舞台で活躍できて、とにかくうれしい。 集中力を高め、連覇という高みを目指したい」と話した。

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倉敷ブラックファイターズV快挙 小学生全国ドッジボール夏大会:山陽新聞デジタル|さんデジ

倉敷 ブラック ファイターズ

ドッジボールの小学生日本一を決める全日本選手権(日本ドッジボール協会主催)の夏大会で、倉敷ブラックファイターズが優勝した。 チーム初、岡山県勢でも6年ぶりの快挙。 選手たちは「チーム一丸となって戦えた結果。 『夏春連覇』を目指したい」と喜んでいる。 チームには、倉敷市立万寿、豊洲、大高小などの1~6年生35人が所属。 6月の県予選を勝ち抜き、春夏通じて2年ぶり6度目の全国切符を手にした。 全日本選手権は18日に水戸市であり、48チームが出場。 12ブロックに分かれて予選リーグを行い、各ブロック上位2チームが決勝トーナメントに挑んだ。 倉敷ブラックファイターズは予選リーグで優勝候補の愛知、兵庫県代表と同じブロックに入ったが、鍛え上げた攻撃力が光り、全勝の1位で突破。 決勝トーナメントでは、5月の対戦で敗れた静岡県代表と当たるも「絶対に負けないという思いの強さが勝利につながった」と太田誠監督(54)。 優勝候補・東京代表との決勝でも、力強い相手ボールをしっかりキャッチし、栄冠をつかんだ。 チームは27日、山陽新聞倉敷本社(倉敷市白楽町)を訪れ、日下知章取締役倉敷本社代表らに優勝を報告。 主将の万寿小6年八田誠侍朗君(12)は「大舞台で活躍できて、とにかくうれしい。 集中力を高め、連覇という高みを目指したい」と話した。

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倉敷ブラックファイターズ掲示板

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ドッジボールの小学生日本一を決める全日本選手権(日本ドッジボール協会主催)の夏大会で、倉敷ブラックファイターズが優勝した。 チーム初、岡山県勢でも6年ぶりの快挙。 選手たちは「チーム一丸となって戦えた結果。 『夏春連覇』を目指したい」と喜んでいる。 チームには、倉敷市立万寿、豊洲、大高小などの1~6年生35人が所属。 6月の県予選を勝ち抜き、春夏通じて2年ぶり6度目の全国切符を手にした。 全日本選手権は18日に水戸市であり、48チームが出場。 12ブロックに分かれて予選リーグを行い、各ブロック上位2チームが決勝トーナメントに挑んだ。 倉敷ブラックファイターズは予選リーグで優勝候補の愛知、兵庫県代表と同じブロックに入ったが、鍛え上げた攻撃力が光り、全勝の1位で突破。 決勝トーナメントでは、5月の対戦で敗れた静岡県代表と当たるも「絶対に負けないという思いの強さが勝利につながった」と太田誠監督(54)。 優勝候補・東京代表との決勝でも、力強い相手ボールをしっかりキャッチし、栄冠をつかんだ。 チームは27日、山陽新聞倉敷本社(倉敷市白楽町)を訪れ、日下知章取締役倉敷本社代表らに優勝を報告。 主将の万寿小6年八田誠侍朗君(12)は「大舞台で活躍できて、とにかくうれしい。 集中力を高め、連覇という高みを目指したい」と話した。

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