カブ オフ ロード。 クロスカブ110でオフロードを走ってみた感想

オフロード仕様にカスタムされたスーパーカブ

カブ オフ ロード

Q オフロードも走れそうなクロスカブもいい ・ハンターカブ、生産されたていないとなると欲しくなる ハンターカブもいいかなと思う時があったのですが、 発売していた頃は、 赤くて郵便局の配達みたいで嫌だし カブが、部品を取り外された形のようで 気持ちわるい形に見えていました。 しかし、カブよりも 運動性能があることを知ったので 関心を持っていたら、とっくに生産中止になっていました。 ・2012年発売のクロスカブ しかし、2012年頃、ハンターカブが再び発売されるという噂があって 期待していたら、 あれ? あまり好みの形でなく、がっかりしてしまいました。 それに カブ110も 形がガラッと変わってがっかりしてしました。 ・オフロード走行ができるクロスカブもいい! しかし最近、ユーチューブでクロスカブの動画を見て驚きました。 クロスカブを オフロードみたいに使っている映像があって、 「ああ、これはいける、クロスカブは面白そう!」 と思いました。 私の年齢位のおっさんが、 カブ110やクロスカブで、 林道や河原などを走ったり、ジャンプして遊んでいるのです。 オフロードみたいなことを カブでやったら面白そうだと思ってしまったのです。 カブでオフロードが走れるなんて、 楽しそうで、楽しそうで、たまりません。 砂利道、河原、土手なども登っちゃうのだから、 楽しいに決まっています。 クロスカブはいい! 値段も30万あれば、買える。 ・・・何とかなる金額だ! スクーターも欲しいし、オフ車のセローも欲しいのです。 その中間でいい感じなのです。 「いい歳してカブで、河原遊びする気か?」 と馬鹿にされそうですが、 「やらなきゃいいのか?」 「じゃあ、なにをしたらいいんだ!」 と言ってやりたいです。 カブは、もともとゆっくり走るものなのだろうから、 加速感を楽しむバイクでないから、 交通量の多い 俊敏な加速を必要とする走り方は 難しいのかもしれません。 高速走行や、急加速を必要とする環状線は カブだとキツイでしょう。 カブの短所だと思います。 125以上のスクーターでないと危険かもしれない。 クロスカブは、加速は悪いし 出せるスピードも 時速70キロか、80キロくらいがいいとこらしいです。 60キロ以上出すと、振動もひどいとか・・・ 短所も多いのですが、なぜか乗っている人が多いのです。 そんなに遅いのかなあ? バイクの評価や感想は人それぞれだから、 自分が乗ってみないとわかりません。 買ってからわかるのでは、意味がないのです。 多くの所有者が 遅いと言っているのです。 「カブは、遅いですか?」とう質問に 「カブにスピードを求めてはいけない」 というわけのわからない言葉が出てきます。 ・クロスカブのエンジン音はどんな感じ? 私はカブのあのマフラーから出てくる音が結構好きです。 個人的に長所になります。 動画で見たり、 道を走るクロスカブの音をちょっと聞いた感じでは、 クロスカブも普通のカブのようなエンジン音です。 いい感じです。 スポンサードリンク ・性能、ブレーキ、ギアや操縦感など長所もあれば短所もある ブレーキが全く効かないというのは、 カブを乗っている人がよく言います。 前後ブレーキを同時にかけないと止まらないとは思うのですが、 それでも50ccのカブのブレーキは 効かない という印象がありました。 全く止まらない気もして、 カブを借りて乗った時は、 危険なので急制動の練習はよくしました。 カブは、ブレーキの効きの悪さはありますが、 フロントのションがよく効くので、 このせいで止まらない という感覚があるのかとも思っていました。 でも何と言っても カブは乗り心地がいいのです。 何と表現していいか、カブの乗り心地は最高です。 タイヤの大きさもいいし、 乗り比べた人にしかわからないカブ独特の感覚でしょう。 カブは、変わったギアなので、 スクーターのようでもあるのですが、 クラッチがなく左のペタルだけで、 ギアチェンジするのが操作している感があっていいのです。 信号発進時の加速を求めている時は、 アクセルを戻すので イラッとするかもしれませんが 操縦しているという感覚があるので楽しいのです。 ただ長距離で、楽さを求めるとギア自体面倒です。 操縦する楽しみは、面白さが カブにはあるのです。 チューブタイヤなのでパンクも心配ですが、 原付なので 遠出しなければいいのかなあと思います。 いくら燃費が良くて50km走るといっても 満タンで200km走らないのは悲しいです。 ちょくちょく スタンドに行かなければなりません。

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クロスカブ110でオフロードを走ってみた感想

カブ オフ ロード

クロスカブの タイヤを交換したい!ってなった時に、意外と自分の タイヤサイズっていくつだっけってなりませんか? バイクを中古で買ったりすると、 今履いているタイヤが正しいサイズなのかも不明だったり…。 アウトドアな見た目だけに、 オフロードタイヤを履かせたいって方もいるのではないでしょうか? おすすめ銘柄と共に、オフタイヤも調べてみました。 今回はそんな初心者向けに、 クロスカブのタイヤを見ていきたいと思います。 この記事では初代のクロスカブ、2代目のクロスカブ110、更にはクロスカブ50と全部を紹介します。 タイヤ交換にかかる 費用も気になるところ。 またタイヤも各メーカーから様々な種類が販売されており、 どれを買ったら良いのかって感じですよね。 おすすめのタイヤや適正な 空気圧なども紹介します! F:1. 他には 取説にも記載があります。 中古ですと取説が無い…なんてことも間々ありますが…。 空気圧の管理は パンク防止や 事故防止に大切なのはもちろんですが、 セッティングとしても有効活用出来ますよ。 乗り心地を良くしたり、燃費を良くしたりと結構な変化があって面白いものです。 空気圧の調整は タダで出来ますので、標準値だけでなく 色々と変えてみてお気に入りを探すのも楽しい作業ですね。 ただし、やりすぎは危険も伴いますので… 注意点も含めて詳細は別記事もご覧になって下さい。 バイクの買取を専門に行っている業者であれば、ノウハウ豊富で通常よりも高く買い取れたり、不人気で値が付かないような車種も高く買い取れたりするんです。

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クロスカブ×オフロード。猟場の林道を走ってみた(上り編)

カブ オフ ロード

Q オフロードも走れそうなクロスカブもいい ・ハンターカブ、生産されたていないとなると欲しくなる ハンターカブもいいかなと思う時があったのですが、 発売していた頃は、 赤くて郵便局の配達みたいで嫌だし カブが、部品を取り外された形のようで 気持ちわるい形に見えていました。 しかし、カブよりも 運動性能があることを知ったので 関心を持っていたら、とっくに生産中止になっていました。 ・2012年発売のクロスカブ しかし、2012年頃、ハンターカブが再び発売されるという噂があって 期待していたら、 あれ? あまり好みの形でなく、がっかりしてしまいました。 それに カブ110も 形がガラッと変わってがっかりしてしました。 ・オフロード走行ができるクロスカブもいい! しかし最近、ユーチューブでクロスカブの動画を見て驚きました。 クロスカブを オフロードみたいに使っている映像があって、 「ああ、これはいける、クロスカブは面白そう!」 と思いました。 私の年齢位のおっさんが、 カブ110やクロスカブで、 林道や河原などを走ったり、ジャンプして遊んでいるのです。 オフロードみたいなことを カブでやったら面白そうだと思ってしまったのです。 カブでオフロードが走れるなんて、 楽しそうで、楽しそうで、たまりません。 砂利道、河原、土手なども登っちゃうのだから、 楽しいに決まっています。 クロスカブはいい! 値段も30万あれば、買える。 ・・・何とかなる金額だ! スクーターも欲しいし、オフ車のセローも欲しいのです。 その中間でいい感じなのです。 「いい歳してカブで、河原遊びする気か?」 と馬鹿にされそうですが、 「やらなきゃいいのか?」 「じゃあ、なにをしたらいいんだ!」 と言ってやりたいです。 カブは、もともとゆっくり走るものなのだろうから、 加速感を楽しむバイクでないから、 交通量の多い 俊敏な加速を必要とする走り方は 難しいのかもしれません。 高速走行や、急加速を必要とする環状線は カブだとキツイでしょう。 カブの短所だと思います。 125以上のスクーターでないと危険かもしれない。 クロスカブは、加速は悪いし 出せるスピードも 時速70キロか、80キロくらいがいいとこらしいです。 60キロ以上出すと、振動もひどいとか・・・ 短所も多いのですが、なぜか乗っている人が多いのです。 そんなに遅いのかなあ? バイクの評価や感想は人それぞれだから、 自分が乗ってみないとわかりません。 買ってからわかるのでは、意味がないのです。 多くの所有者が 遅いと言っているのです。 「カブは、遅いですか?」とう質問に 「カブにスピードを求めてはいけない」 というわけのわからない言葉が出てきます。 ・クロスカブのエンジン音はどんな感じ? 私はカブのあのマフラーから出てくる音が結構好きです。 個人的に長所になります。 動画で見たり、 道を走るクロスカブの音をちょっと聞いた感じでは、 クロスカブも普通のカブのようなエンジン音です。 いい感じです。 スポンサードリンク ・性能、ブレーキ、ギアや操縦感など長所もあれば短所もある ブレーキが全く効かないというのは、 カブを乗っている人がよく言います。 前後ブレーキを同時にかけないと止まらないとは思うのですが、 それでも50ccのカブのブレーキは 効かない という印象がありました。 全く止まらない気もして、 カブを借りて乗った時は、 危険なので急制動の練習はよくしました。 カブは、ブレーキの効きの悪さはありますが、 フロントのションがよく効くので、 このせいで止まらない という感覚があるのかとも思っていました。 でも何と言っても カブは乗り心地がいいのです。 何と表現していいか、カブの乗り心地は最高です。 タイヤの大きさもいいし、 乗り比べた人にしかわからないカブ独特の感覚でしょう。 カブは、変わったギアなので、 スクーターのようでもあるのですが、 クラッチがなく左のペタルだけで、 ギアチェンジするのが操作している感があっていいのです。 信号発進時の加速を求めている時は、 アクセルを戻すので イラッとするかもしれませんが 操縦しているという感覚があるので楽しいのです。 ただ長距離で、楽さを求めるとギア自体面倒です。 操縦する楽しみは、面白さが カブにはあるのです。 チューブタイヤなのでパンクも心配ですが、 原付なので 遠出しなければいいのかなあと思います。 いくら燃費が良くて50km走るといっても 満タンで200km走らないのは悲しいです。 ちょくちょく スタンドに行かなければなりません。

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