オクトーバー フェスト 鎌倉。 【茅ヶ崎】熊澤酒造オクトーバーフェストが2019年10月6,7,8日の3日間で開催予定。

オクトーバーフェストkamakura

オクトーバー フェスト 鎌倉

オクトーバーフェストの歴史 もともとオクトーバーフェストは、バイエルン州では決して珍しいものではなく、新しいビールの醸造シーズンの始まりを祝う祭りで、毎年6月頃に開かれていました。 その後、19世紀末までに祭りは発展し、次第に国民的祝祭にまでになりました。 1880年には、ビールの販売が許可され、ブラートヴルストと呼ばれる焼きソーセージなどを販売する店舗が初めて登場しました。 1910年、オクトーバーフェストは100回目を迎えました。 この年は1,200キロリットルのビールが消費され、当時最大のビアホール・テントであったブロイローズルには1万2000席の客席が用意されました。 そして戦後、1960年頃にはヨーロッパ諸国や、日本、アメリカ、ニュージーランドの観光客がこの祭りに目をつけ、世界的に広く知られはじめます。 オクトーバーフェスト Octoberfest ビール編 オクトーバーフェストは、770万リットルもの大量のビールが消費されます。 ところで、この短期間に大量に消費されるビールですが、どんなブランドでも良いわけではないのです。 『 オクトーバーフェストで売ることができるビールは、次の条件を満たさなければならない。 』 ・ミュンヘンの醸造所で作られる高品質なビール ・麦汁が 13. 8% から 6. 4% そして、この基準を満たすのが、現在のところ、6つの醸造所のみなのです。 この6つの醸造所とはどこでしょうか。 ここのビールを飲んだことがないドイツ人はいないと言われるほど有名です。 1328年、修道院が大火事となりますが、ビールの品質がとても高いことから、その後もビール醸造は修道院をささえてきました。 1800年代後半からは、レストラン事業を拡大し、現在ではミュンヘンのいたるところに、アウグスティナーのビアガーデン/レストランが存在します。 乾杯の意味。 ) オクトーバーフェスト、日本上陸! 近年日本各地で行われるようになったオクトーバーフェスト その始まりは、東京日比谷シティにて、開催されてきたドイツ旅行展が2003年に終了したことでした。 それを機に、同場所にて5月、「ジャーマンフェスト」、横浜の赤レンガ倉庫で10月、 「オクトーバーフェスト」が開催されました。 そして2006年に東京会場が日比谷シティから日比谷公園内に移動し、名称を「ジャーマンフェスト」から「オクトーバーフェスト」に統一されました。 さらに2012年からはお台場にて春と秋の2回開催されます。 オクトーバーフェスト お台場 カテゴリー• 350• 1,406• 149• 805• 587• 168• 100• 176• 141• 134• 106• 558•

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鎌倉のオクトーバーフェストKAMAKURA行ってきたー!

オクトーバー フェスト 鎌倉

カレンダーが10月に近付いてくると、その姿が段々気になり始める。 最早日本でも存在はメジャーになってしまい、あえて説明する必要があるのかどうかは分からないが、このとはドイツの都、で毎年行われるビールの祭典のことである。 オリジナルのは既に9月20日より始まっており、今年は10月5日まで続くらしい。 日本でも10月にはが多い! この元祖を真似たが、世界各国でという名前で行われている。 日本ではのが有名であるが、その他にも自治体が主催するもの、地ビール会社が主催するもの、あるいはイベントプロモーターが主催するもの等々、枚挙に遑がない。 という名称がなくても、なにかしらビールの祭を注目度の高まる10月に行おうとする風潮もあるもので、10月に何も動きを見せないブルワーというのは、ファンの潜在的な期待を裏切っていると言ってしまって過言ではないかもしれない。 10月開催の神奈川県内・周辺の 神奈川県内・周辺に絞ってみても、10月に行われるが結構挙げられる。 どうしても10月中にに参加したい!という向きのために、開催イベントをまとめておこう。 横浜(10月3日〜10月19日) まずは大御所、のである。 のと言えば、5月にはフリューリングスフェストが開催されていた()。 今年が13回目の開催となる赤レンガ倉庫のは、10月3日(金)〜10月19日(日)まで17日間開催であるので、10月第一週第二週のに乗り遅れてしまった人でも、悠々参加できる。 フリューリングスフェストと異なり、入場料として300円と、グラスのが必要、ビールの代金はキャッシュ・オン・デリバリーとなる。 ビールの平均価格が1000円ほどとなり高めだが、こので日本初上陸となるビール「グラファルコ ヴァイス」もあるそうなので、最早国内で手に入るビールは飲み尽くしてしまったような人は要チェックだ。 なおの接近により、一部日程が休業となった模様。 のでそちらから。 (10月4日〜10月5日) 鎌倉商工会議所の青年部が主催する、役所駐車場で開催される。 2日間開催で、10月4日(土)が12:00〜20:00、10月5日(日)が11:00〜19:00の予定となっている。 入場は無料で、ビールの購入はビールチケットで行う。 と題されているものの、ドイツビールの存在は見当たらず、参加銘柄は厚木ビール・さがみビール・・湘南ビール・箱根ビール・横浜ビールといった神奈川県内の地ビール銘柄6種類に加えて、東北からのゲストビールであるいわて蔵ビール、そして協賛企業でもあるとなっている。 のビールは600mlカップ1杯で500円、地ビールメーカーのビールは500mlカップ1杯で800円となっている。 特にビール好きというわけでなくても、無料で参加して飲食ブースで飲み食いするイベントとして楽しめそうである。 熊澤酒造(10月11日〜10月13日) の参加銘柄でもある湘南ビールを、作っているのが熊澤酒造。 所がJR相模線の香川駅近くにあり、レストランを併設している。 そのレストランで毎年行われるのが、熊澤酒造である。 昨年までは3000〜3500円ほどで時間制飲み放題&食べ放題という料金体系だったのだが、今年はチケット購入制になり、4000円でロゴ入りグラスと飲食に使えるチケット11枚を購入して参加する形になった。 チケットの追加購入は10枚単位(3000円)。 10月11日(土)と10月12日(日)が11:30〜21:00まで。 最終日の10月13日(月)が11:30〜20:30となっている。 熊澤酒造のでは、湘南ビールのほか天青という日本酒銘柄も出している。 そちらのファンにも嬉しいイベントであるかもしれない。 湘南ビール 価格:2,916円(税込、送料別) そういえば、熊澤酒造はの所としてたびたび紹介もしている。 町田(10月3日〜10月5日) 町田市の、以前町田市役所が建っていた場所で行われる。 町田シバヒロと呼ばれるこのイベントスペースに、ドイツビールやドイツ直輸入の料理の屋台が並ぶという。 一応、という名称に忠実である。 開催日時は10月3日(金)が15:00〜21:00、10月4日(土)・10月5日(日)が11:00〜21:00となっている。 料金はチケット払いで、500円のチケットが6枚綴り3000円で購入できる。 追加の場合、2枚1000円から購入が可能。 こちらも台風の影響により、10月5日の開催時間が11:00〜15:00と短縮された模様。 BeerKingdom (10月10日〜10月13日) 静岡県の地ビールメーカーのレストランで行われるイベント。 以前は8月に開催されていて、やがて9月開催に、そして今年からライバルの多い10月連休に開催日を当ててきた模様。 詳しい開催時刻は、10月10日(金)が17:00〜21:00、10月11日(土)・10月12日(日)が11:00〜21:00、最終日の10月13日(月)が11:00〜20:00となる。 ビールは1杯400円から頼めるが、お得なチケットもあり、5杯飲めるお試しビールチケットが1500円(前売価格1300円)、飲み放題のチケットが2300円(前売価格2000円)となっている。 ビールのラインナップは自家の・森のビール工場に加えて、ベアードブルーイング、、アオイブルーイングといった静岡県のと、神奈川県からは川崎のブリマーブルーイングの参加もある。 価格:3,870円(税込、送料込) 参加ブルワーがおおっ!と思う面子なのだけれど…話すと長いので、BeerKingdomについてはまた単体で紹介記事にするかもしれない。 座間(10月11日) 正式名称は不明だが、今年からのキャンプ座間で今年から行われる。 開催時間は10月11日(土)の12:00〜20:00。 キャンプ座間は地域住民に敷地内を開放するイベントをしばしば行っているが、その一環として行われるイベントのようだ。 ビールの提供はにあるビアパブGreenBud!! で、合計12Tap。 らしくドイツ料理なども出るらしいが、以前から恒例開催している座間キャンプミュージックフェスティバルが、流行に乗ってと改名したというのが実情のようであり、ビールの祭典を期待して行くと少し肩すかしもあるかもしれない。 他のキャンプ座間のイベントと同じく、入場には写真付の身分証明書が必要。 10月はお金と肝臓が幾つあっても足りない… 神奈川県周辺に絞っても、10月にはこれだけのが控えている。 東京都内ではさらに多くのがありそうだし、神奈川県からだと行けてしまうので…お金と肝臓が本当に大変である。 えっ!?10月連休には日本酒のフェスもある?いや、そこは流石に、自重します(笑)。 hadanon.

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カサドール (CASDOR)

オクトーバー フェスト 鎌倉

さんの投稿 オクトーバーフェストKAMAKURAは鎌倉ビールをはじめとしたクラフトビールあり、鎌倉市内のお店が出店しているフードコーナーがあり、音楽ステージやワークショップもある、年に一度のビール祭り。 でも、ただのビール祭りではありません。 そこには主催である鎌倉商工会議所青年部、そして参加される鎌倉市民の皆さまの熱い想いがありました。 そんなオクトーバーフェストKAMAKURA2018の主管委員会である、鎌倉商工会議所青年部・鎌倉ビジョン委員長の津田康有(つだこうゆう)さんにオクトーバーフェストKAMAKURA開催への想いをお伺いしています。 ですので、同じ目的を持ったさまざまな年代の人たちがいるんです。 鎌倉新聞 鎌倉ビジョン委員会というのは、その鎌倉商工会議所の青年部が運営している委員会、だと。 津田さん そうなんです。 鎌倉ビジョンっていうのは平成19年に商工会議所青年部の方で設置されたんですね。 鎌倉ストレスフリー宣言や、どういう風に鎌倉を盛り上げようかという話があって、じゃあそれを実現するための委員会を設置しましょう、という背景で鎌倉ビジョン委員会ができました。 商工会議所の中には、総務委員会といって総会で決議をしたりとか、理事会の運営をしたりする委員会があったり、会員同士が円滑に交流するための委員会があったり。 鎌倉ビジョン委員会というのは、そのような委員会が色々あって、その中の一つなんです。 商工会議所に入ると、みな委員会に所属をして総会をどういう仕組みでやっていきましょうとか、会員同士の交流を目的としてバスツアー行こうかとか、他県の商業地域に行って研修してみようかとかっていうことを企画するところがあったりします。 鎌倉ビジョン委員会は、7年前からオクトーバーフェストKAMAKURAを立ち上げて、いわゆる実行委員会の役割を果たしているんです。 でも実際は事業規模がかなり大きいので、鎌倉ビジョン委員会一つではできないので、他の委員会全員にお手伝いしていただきながら運営しています。 鎌倉新聞 来場者数はどれくらいなんですか?? 津田さん 今はもう2日間で約2万人の方々が来てくれるようになりました。 鎌倉新聞 あの市役所駐車場に2万人も・・・! これだけの人たちが訪れるイベントを開催する鎌倉ビジョン委員会ですが、なぜ皆さん本業がありながらこれだけの大きな事に毎年チャレンジし続けるのかなーと、そのモチベーションがどこから来るのか知りたいところです。 津田さん そうですね、やっぱり鎌倉商工会議所や鎌倉ビジョン委員会には鎌倉で事業を営んでいる人が多いので この街にどう還元していくっていうところをやっぱり皆真剣に考えているんです。 僕なんかはもう一つモチベーションがあって、地元なんですよ。 生まれも育ちもここ鎌倉なんです。 今年の鎌倉商工会議所青年部会長の石渡康裕も中学校の時の同級生ですし、そういう地域の仲間がいて、そこで自分たちが生まれ育ったところにどう還元していこうか。 そこに住んでいる人間も多いので、そうするとじゃあ家族に対してどう還元するか、子供たちに対してどう還元していくか。 近所のおじちゃんおばちゃんなんかとも顔を合わせたりするので、まぁそういった時に「あぁ、お前そんな事やってんだ」って言ってくれた方が嬉しかったりっていったところが皆あるのかなって思います。 仕事ももちろん大事なんですけど、地域にどう還元したり貢献するのかっていったところがやっぱり皆の原動力なんじゃないかな。 鎌倉新聞 それにしても直前ということもあって相当忙しいですよね??本業の手を止めるわけにもいかないですし。 津田さん そうですね。 僕ももちろんですけども、他のメンバーも時間を割いてくれていて。 オクトーバーフェストKAMAKURAの関係各所に電話してくれたりとか、仕事が終わってから夜皆で集まったりとか。 昨日もメンバーの会社の事務所にちょっとお邪魔して、4、5人で会場のポップ作ったりとか、毎日皆で取り組んでいます。 その時の鎌倉ビジョン委員会の委員長が現・鎌倉商工会議所青年部会長の石渡康裕なんですね。 第一回オクトーバーフェストKAMAKURAの時、まだ僕自身は鎌倉商工会議所の会員では無かったのですが、鎌倉ビジョン委員会では鎌倉で何か事業を行い、生み出した収益から支援金を送ろうと考えたんです。 夜の 鎌倉の活性化を軸に、もう一つは 継続的な被災地支援。 そこで鎌倉のちょっと閑散期、夏が終わった後の秋。 オクトーバーフェストが都内や横浜でも大きく行われているので、これを取り入れて鎌倉らしいイベントができないかなっていうのがスタートです。 それが2012年の10月に第一回が現在はCOPEN Local Base 鎌倉が建っているところ、あそこの駐車場で行われました 鎌倉のオクトーバーフェスト、大行列。 鎌倉新聞 しっかりとした目的があって素晴らしいですね・・・! 夜の鎌倉の活性化、まさに夜になると基本的に観光できた方々は帰ってしまいますもんね。 津田さん うん、昼間は賑やかですけどね。 そこで何ができるかっていうと、メンバーの中に飲食店を経営している方なんかも多くいらっしゃるので、出店頂いて、そこでフードブースを出してくれているんです。 そうするとフードブースで食べたものが美味しかったねって言ったら、「じゃあ次はお店に行こうか」とか、「オクトーバーフェスト行った帰りに小町通りや御成通り・由比ヶ浜通りで皆飲食しながら帰ろうか」ってなったらいいよね、っていうのがきっかけです。 それが夜の鎌倉の活性化に繋がればいいなと。 鎌倉新聞 基本、出店されているお店は鎌倉商工会議所に入られている方々が中心なんですか?? 津田さん 必ずしもそうではないんですが、結果として鎌倉商工会議所に入られているお店が多いですね・・・! せっかくだったら 同じ方向を向いている方たちと一緒にイベントを作っていくっていう方が、趣旨としても合っているんじゃないかなと思います。 加えて、鎌倉周辺・東北・新潟・山口のクラフトビールさんがご出店、ご協力いただいて売上から被災地に支援もしていただいているんです。 オクトーバーフェストKAMAKURAの3回目からは東北のブリュワリーさんも出店していただいたりして、規模が大きくなってきています。 鎌倉新聞 今聞いていてすごい良いなと思ったところは、一般的なお祭りっていくつかありますよね。 前に自分が行ったあるお祭りなんかは普通の、鎌倉とは関係無いんだろうなという的屋さんが多く出店していたりして。 でもオクトーバーフェストKAMAKURAは鎌倉のお店や、商工会議所に入ってる方々が一緒に盛り上げて、被災地支援まで行うというのはすごい良いなと思います。 津田さん 同じ方向を向いている人たちと共に成長できるのが良いですよね。 イベントも成功して、お客さんも喜んでくれて、出店してくれる飲食店さん・ブリュワリーさんもプラスになるっていうのが一番良いかなって思っています。 こちらが出店ブリュワーです!!! 今年は販売方法が変わりましたので、それぞれのブリュワーさん🍺が趣向を凝らした地ビールを販売します。 やっぱり周りに住んでいる人達が遊びに来てくれて、飲食店で食べて帰るとか、そういうのも一つ目的になっていたので、ビールを飲まなくても食べてくれて子供たちが遊んで楽しかったねって言ってくれるのが良いのかなと。 もちろん、ビールを飲んでいただいて支援金がよりプラスになればよいですが、そうでなくても子供たちが楽しんで10月に「オクトーバーフェストKAMAKURAっていう楽しいイベントがあったよね」っていうのを覚えていてくれるようになっていると非常に良いかなって思っています。 なので、子供たちがスライムを作れるブースなんかもありますよ! 大人はビール飲んでるかもしれないけど子供たちは実験教室で遊んでいられるような、皆が家族で楽しめる設計になっています。 立地的にも駅からも近いので、徒歩、もしくは公共の交通機関を使って来ていただければお酒も飲めますし。 そういった点でも非常に家族で楽しめるイベントになってるかなって思います。 鎌倉新聞 えっなんでしょう!?!? 津田さん 被災地支援のイベントなんです。 オクトーバーフェストKAMAKURAを通じて、今までどういう支援をしてきて結果として「こういう形になってます」というのをパネルなどを使って展示しようと考えています。 「あ、一杯飲むことでこういう形になってるんだ」と見ていただいたりすることで、7年経って記憶が薄れてきている方も多いと思うのでもう一回震災の状況を思い出してもらえるようにしたいなと。 鎌倉新聞 良いですね。 ただ、じゃあそこまでの時間が今のメンバーで割けるか、とか 事業規模が当初想定していた10倍以上の規模になってきているので、我々鎌倉商工会議所青年部・鎌倉ビジョン委員会の手で賄えるのか、とか あとは皆さんの協力があってのイベントなので、例えばルールを守らない方が多くなってしまうと、「これじゃ継続できないよね」っていう指摘も受けてしまうので、 「楽しいから継続してよ」という判断がされるのか 「まぁこの状況だと難しいよね」という判断が入って来るのか。 もちろん、個人的には夜の鎌倉の活性化と被災地支援という目的があって、かつ市民のイベントとして根付いているかと思うので続けていきたいと思っています。 来年以降は、また来年のオクトーバーフェストKAMAKURAの実行委員長である鎌倉ビジョン委員会委員長がどう考えていくか。 鎌倉新聞 委員長は1年ごとに交代するんですか?? 津田さん そうですね。 商工会議所内の他の委員会は2年連続で委員長を務めたりしているんです。 ただ、オクトーバーフェストKAMAKURAを運営すると本業より本業になってしまうので(笑)、そこはできれば1年ごとの交代でやらせてもらってるっていう。 でも本当、うちの子供なんかも楽しく来てくれるし、同級生も一杯遊びに来てくれれば保育園の子供たちも「津田のお父さんじゃん、パパじゃん」て来てくれるので、それはそれで非常に楽しいイベントなんです。 ですのでやりがいっていうのは非常に大きいものなのかなって思います。 あとはイベントとして来て楽しいイベント、というはもちろんなんですが本来的な意味である継続的な被災地支援ってのがやっぱり一番の目的と、あとは鎌倉の街が楽しく元気になってくれれば良いかなっていう思いで出店者の皆さまをはじめとして参加してくれているので、そのあたり含めて皆で楽しめるイベントだったら一番良いかなと思っています。 オクトーバーフェストKAMAKURA2018 URL: 日時:2018年10月6日(土)12時~20時、7日(日)11時~19時 会場:鎌倉市役所駐車場 住所:〒248-0012 神奈川県鎌倉市御成町18-10 アクセス:JR横須賀線鎌倉駅 徒歩5分.

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