ソフトバンク 利用 料金。 ソフトバンク料金プランを比較|利用頻度別でおすすめのプランを解説

ワイモバイルとソフトバンクの違いは?料金やプランを比較してみた

ソフトバンク 利用 料金

Yahoo! BB ADSL おとくラインタイプ• Yahoo! BB ADSL 通常タイプ プレミアム 回線速度 Yahoo! BB 50M Yahoo! BB 50M Revo Yahoo! BB 26M Yahoo! BB 12M Yahoo! BB 8M Yahoo! BB リーチDSL 基本料 1,490円 1,490円 1,390円 1,190円 990円 プロバイダー料 1,540円 モデムレンタル料 990円 1,290円 990円 890円 690円 無線LANパック(レンタル) 990円 - 小計 4,020円 4,320円 3,920円 3,620円 3,220円 +無線LANパック 5,010円 5,310円 4,910円 4,610円 4,210円 - 回線使用料 NTT東日本エリア 158円 NTT西日本エリア 165円 合計 NTT東日本エリア 4,178円 4,478円 4,078円 3,778円 3,378円 +無線LANパック 5,168円 5,468円 5,068円 4,768円 4,368円 - NTT西日本エリア 4,185円 4,485円 4,085円 3,785円 3,385円 +無線LANパック 5,175円 5,475円 5,075円 4,775円 4,375円 - BBフォン通話料 従量制 スタンダード 回線速度 Yahoo! BB 50M Yahoo! BB 50M Revo Yahoo! BB 26M Yahoo! BB 12M Yahoo! BB 8M Yahoo! Yahoo! BB ADSL 電話加入権不要タイプ プレミアム 回線速度 Yahoo! BB 50M Yahoo! BB 50M Revo Yahoo! BB 26M Yahoo! BB 12M Yahoo! BB 8M 基本料 1,490円 1,490円 1,390円 1,190円 990円 プロバイダー料 1,540円 モデムレンタル料 990円 1,290円 990円 890円 690円 無線LANパック(レンタル) 990円 小計 4,020円 4,320円 3,920円 3,620円 3,220円 +無線LANパック 5,010円 5,310円 4,910円 4,610円 4,210円 Yahoo! BB回線利用料 1,750円 合計 5,770円 6,070円 5,670円 5,370円 4,970円 +無線LANパック 6,760円 7,060円 6,660円 6,360円 5,960円 BBフォン通話料 従量制 スタンダード 回線速度 Yahoo! BB 50M Yahoo! BB 50M Revo Yahoo! BB 26M Yahoo! BB 12M Yahoo! BB 8M 基本料 1,490円 1,490円 1,390円 1,190円 990円 プロバイダー料 1,290円 モデムレンタル料 990円 1,290円 990円 890円 690円 無線LANパック(レンタル) 990円 小計 3,770円 4,070円 3,670円 3,370円 2,970円 +無線LANパック 4,760円 5,060円 4,660円 4,360円 3,960円 Yahoo! 最新の情報はをご確認ください。 Yahoo! BB ADSL おとくラインタイプ プレミアム 回線速度 Yahoo! BB 50M Yahoo! BB 26M Yahoo! BB 12M Yahoo! BB 8M Yahoo! BB リーチDSL 基本料 1,490円 1,390円 1,190円 990円 プロバイダー料 1,500円 モデムレンタル料 990円 890円 650円 無線LANパック(レンタル) 990円 - 小計 3,980円 3,880円 3,580円 3,140円 +無線LANパック 4,970円 4,870円 4,570円 4,130円 - 回線使用料 NTT東日本エリア 158円 NTT西日本エリア 165円 合計 NTT東日本エリア 4,138円 4,038円 3,738円 3,298円 +無線LANパック 5,128円 5,028円 4,728円 4,288円 - NTT西日本エリア 4,145円 4,045円 3,745円 3,305円 +無線LANパック 5,135円 5,035円 4,735円 4,295円 - スタンダード 回線速度 Yahoo! BB 50M Yahoo! BB 26M Yahoo! BB 12M Yahoo! BB 8M Yahoo! BB ADSL 標準工事費について• Yahoo! BBサービスのご利用にあたり、標準工事費として、Yahoo! BB ADSLサービスの課金開始日が属する月の翌々月から、月額80円を60回払いにて総額4,800円をお支払いいただきます。 一括でのお支払いをご希望に限り、4,800円を一括にて請求させていただきます。 その場合、契約成立月の月末までにお手続きが必要となります。 なお、契約成立月の月末までにお手続きが完了していない場合、一括払いへの変更はできませんので、ご注意ください。 標準工事費には、NTT工事費などの初期費用が含まれます。 お客さま宅内の配線工事、追加部品の設置、お客さま宅の属するビルなどの管理上の都合により、当該ビル内の配線工事をNTTが実施できない場合にお客さまが別途手配される配線工事など、NTT回線の調整や保安器の取り替えなどが必要な場合の費用は、4,800円の標準工事費に含まれず、別途頂戴いたします。 サービス変更前に標準工事費をお支払いいただいていた場合、サービス変更後も引き続きお支払いいただきます。 (Yahoo! BB ホワイトプラン b へのサービス変更はできません。 なお、標準工事費の総額4,800円のお支払いが完了する前に、ご利用中のYahoo! BBサービスを解約された場合、残余分をお支払いいただく必要はございません。

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ソフトバンク料金プランを比較|利用頻度別でおすすめのプランを解説

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ワイモバイルとソフトバンクの違い ワイモバイルは、ソフトバンク株式会社に合併された後に、ソフトバンクのサブキャリアとしての位置づけ通信サービスを展開しています。 「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」など、 現在のソフトバンクは大容量のデータ通信がついたプランが主流になっています。 料金が安価とはいえソフトバンクの高品質な回線をフルに利用できるのが、ワイモバイルの最大の特徴。 また、ワイモバイルは一般的な格安SIMとは違って、混雑しやすい時間帯でも安定した速度を期待することができます。 そのためサービス開始以来、 スマートフォン料金満足度の上位に毎年ランクインするほど、ワイモバイルはユーザーからの指示を集めています。 ワイモバイルとソフトバンクのプラン ワイモバイルとソフトバンクの料金比較の前に、まずはワイモバイルとソフトバンクのスマートフォン向けプランを詳しくチェックしていきましょう。 ちなみに、ワイモバイル・ソフトバンクの両者ともにデータ通信のみのUSIM単体契約も行うことができますが、今回はあくまでも音声通話を含めたスマートフォン向けプランで比較します。 ソフトバンクの料金プラン ソフトバンクは2019年9月13日に発表した新料金プランと同時に、これまで実施してきた 2年縛りを廃止しました。 よって、どのプランを契約しても違約金無料で解約できる点が他キャリアにはない大きな特徴です。 現在ソフトバンクでは、YouTubeやTwitterなどのSNSが使い放題 カウントフリー かつ、月間50GBという超大容量プランの メリハリプランと、1~50GBまでの従量課金制プラン ミニフィットプラン、ガラケーからスマホへ乗り換える人向けの スマホデビュープランからお好きなプランを選択できます。 容量を気にせずにネットを使い倒したい人にはおすすめですが、 月間50GBは普通の使い方では使い切れないレベル。 ちょうどいいと感じられるかは、疑問が残ります。 一方の 「ミニフィットプラン」は使ったデータ容量に応じて料金が加算される従量課金型プラン。 毎月の使用データ量にムラがある人にはおすすめできますが、 2GBを超過した時点で「メリハリプラン」と同じ月額7,480円まで料金が跳ね上がります。 普段ほとんどネットを使わないという人ならいいのかもしれませんが、何かの拍子にデータを使いすぎてしまったときが怖いですね。 ワイモバイルの料金プラン 一方でワイモバイルは、基本プランに音声通話と定額データが内包されたパック仕様の基本使用料となっていて、その仕様とラインアップはとてもシンプル。 ウェブ使用料も基本使用料に内包されています。 また、 基本使用料の中に、10分以内の国内通話が回数無制限で無料となる「10分かけ放題」まで内包。 さらに通話頻度が多い人向けには、国内通話を時間と回数無制限で利用できるようなる通話定額オプションの「スーパーだれとでも定額」が用意されています。 大容量プランこそ用意されていませんが、 データ容量が最大3GB追加される「データ増量オプション(500円)」が1年間無料で適用されます。 中でもスマホプランRなら毎月17GBまでデータ通信を利用できるので、よほどのヘビーユーザーでない限り十分ではないでしょうか。 このほか、ワイモバイルでは 契約翌月から毎月700円の割引を6ヶ月受けられる「新規割」も用意されています。 つまり 1年目は合計4,200円の割引が受けられるということです。 ソフトバンクで5分以内のかけ放題オプションをつけると500円かかることを考えるとかなりお得な内容だといえるでしょう。 また、 24時間国内通話かけ放題のオプション料金も1,000円とソフトバンクより安価です。 あくまでもオプションなので、気軽にスーパーだれとでも定額オプションを解約したり再契約することができるのもうれしいポイント。 【料金比較】ワイモバイルとソフトバンクをそれぞれ2年運用した場合 それではいよいよ ワイモバイルとソフトバンクの料金比較です。 今回はワイモバイルの3種類の基本使用料に、比較的サービス内容が似ているソフトバンクのプランをチョイスして比較をしてみたいと思います。 それぞれの 2年契約での運用料金で比較していきます。 ワイモバイルは10分かけ放題が基本料金にコミコミになっているので、ソフトバンクでは5分かけ放題の「準定額オプション(月500円)」を申し込んだ状態で考慮します。 また、ワイモバイルのプランについては「データ増量無料キャンペーン2」と「新規割」を適用。 ソフトバンクのプランについては「1年おトク割」を適用した状態でシュミーションします。 ソフトバンクでは従量課金型の「ミニフィットプラン」を利用していますが、正直 2GBのデータ容量に対して月額5,980円は割高に感じます。 また、 2GBを超えてしまうと一気に料金が1,500円跳ね上がるので注意が必要になります。 価格差は2年間で 驚愕の96,600円となりました。 ミニマムなプランでこれだけの差が出てしまうのは、ちょっと異常な状態。 いかにソフトバンクのプランが大容量に特化しているかがお分かりいただけるかと思います。 ソフトバンクの場合、 2GBを超えてしまうと50GBの「メリハリプラン」と「ミニフィットプラン」の料金差が無くなるので非常にアンバランスになっています。 ちょうどいいプランが無いことが理由で、 ワイモバイルよりもソフトバンクの方がはるかに高くつくという結果になりました。 価格差は2年間で 驚愕の125,400円。 これまでの結果を見ると、 ソフトバンクは少ないデータ通信料で利用するには非常に不向きと割り切ってしまったほうが良さそうです。 一方で、 ソフトバンクは2GB以上は50GBまで料金が同じなので、先ほどの比較と料金に変化がありません。 この場合の 価格差は2年間で 101,400円という結果に。 ソフトバンクでは最適なプランが無く、相変わらずデータ容量を無駄にしている状態ですが少し価格差はつまってきました。 ソフトバンクの場合は、ここでも料金が変わらずなので 「データ容量の差と金額の差が見合うのか」という部分に焦点を当てて考えたいと思います。 ワイモバイルとソフトバンクのデータ容量の差は33GB。 対して、 価格差は2年間で 77,400円となりました。 これまでの比較よりは差が縮まりましたし、月間の容量差が33GBもあることを考えると 今回の比較の中ではもっとも均衡しているといえると思います。 ただし、あとは「そこまでの大容量を使い切れるのか」という問題に。 かなりのヘビーユーザーであれば迷わずソフトバンクをおすすめしますが、そこまでの容量はさずがに必要ないという人はワイモバイルを選択したほうが懸命でしょう。 ワイモバイルとソフトバンクの料金比較を見ていただいた通り、 すべてのプランにおいて、2年間の運用コストはワイモバイルの方が圧倒的に安価ということがわかりました。 大きな原因は2018年に行われたソフトバンクのプラン変更。 ソフトバンクではヘビーユーザー向けの大容量プランを展開し、サブブランドのワイモバイルではミニマムで使いやすいプランを提供するように ソフトバンクでの両者のブランドの使い分けが顕著になってきたという印象を強く受けます。 「とにかく携帯代を安くしたい」「運用コストを減らして他のことにお金を使いたい」など、 料金を安くすることを主目的にしているなら迷わずワイモバイルを選ぶべきでしょう。 ワイモバイルの魅力と乗り換えるメリット ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えることによって大幅に運用料金を節約できるのでそれだけでも大きなメリットなのですが、さらにお得なメリットとして、 ワイモバイルでもソフトバンクと同じく、ヤフー・プレミアム会員の特典をフルに利用できる点があります。 つまり、これまでソフトバンクを契約してヤフー・プレミアム会員の特典を利用していた方は、ワイモバイルの乗り換えて運用料金を節約したとしても、そのままヤフー・プレミアム会員の特典を利用できるわけです。 そもそもソフトバンクの良質な回線をワイモバイルでもそのまま利用できるので、通信速度の低下なども気にすることなく、より安価にお得に利用できるというのはかなりのメリットですよね。 ワイモバイルはソフトバンクのように最新のiPhoneはラインアップされていないものの、GoogleスマートフォンのAndroid Oneスマートフォンはラインアップされているので、そういった部分でもメリットや魅力は多数です。 またワイモバイルは実はSIMだけの契約も可能なので、SIMフリーのiPhoneやSIMロックを解除したiPhoneにワイモバイルのSIMを挿して安価に運用することなんかも可能。 このほか最近ではHuaweiやASUSのSIMフリースマートフォンの一部機種がワイモバイルの高音質通話「VoLTE」に対応し始めるなど、ワイモバイルのSIMをSIMフリースマートフォンで運用するための環境も良くなってきています。 ワイモバイル、本当にオススメです。 そんなワイモバイルに、他のケータイキャリアから乗り換えを検討されている方は、ぜひ以下の関連記事も参考にしてみてください。

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ソフトバンク光の料金は結局いくらなの?かかる費用をまとめてみた

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1.いらないオプションを外そう 通信系のサービスには何でも当てはまることですが、申し込みの時に強制的に付けられたオプションがそのままになっていませんか? ひとつだけでも数百円違ってくるので、まだ余分なオプションがある人は「My SoftBank」からオプションの解約をしましょう。 例えば、下のようなオプションを「1ヶ月は無料なので。 」と付けられても、解約をしないで放置しておいたら月2,840円も余分にかかってしまいます。 ソフトバンクは、無料で使える下のようなオプションもありますが、• パーソナルカラダサポート• アメリカ放題(キャンペーン終了後:980円/月)• スマートログイン• VoLTEオプション とりあえず色々なオプションを 抱き合わせ商法でくっつけてくるので、 「不要なものは解約するべし」です。 2.そもそものプランを見直してみる ソフトバンクの月額料金ですが、特にデータ定額のプランを変えるだけでかなり節約できるのが下の表からわかると思います。 Android:歯車アイコンの「 設定」をタップ。 iPhone:ホーム画面で「 設定」をタップ。 ひと月に使っている通信量が5GB以下の人は、データプランは20GBとか30GBもいらないわけです。 同じようにスマ放題も、「あまり通話してない。 1回の通話が5分以下が多い。 」と言う人は、スマ放題ライトに変えましょう。 今は、LINEやFBメッセンジャーなどのアプリで無料通話や、050のIP電話で格安通話もできますからね。 更に、SNSが世に広まった現代向けに、通話プランまでリニューアルしました。 【NEW】通話プラン 通話基本プラン 20円/30秒の従量課金プラン 準定額プラン (旧スマ放題ライト) 1回5分以内の国内通話無料 定額オプション (旧スマ放題) 24時間いつでも国内通話無料 「LINEの連絡先しか知らない!」それは今の若い子たちには当たり前。 基本的にスマホの電話機能は、普通に発信するのではなく、友人や家族との通話はLINEで済ませている方も多いようです。 そのような方は、通話基本プランで使った分だけ支払うプランに。 携帯電話でよく通話する方は定額プランを利用するとよいでしょう。 【NEW】データプラン ミニモンスター ウルトラギガモンスター+ ウェブ使用料 300円 データ定額料金 1G:2,480円 2G:4,480円 3G:5,980円 4G:5,980円 5G:6,980円 50G:5,980円 更に動画SNS放題! みんな家族割+ — 1人:割引なし 2人:500円割引 3人:1,500円割引 4人以上:2,000円割引 ミニモンスターは、ライトユーザー向けプランですが、比較してみるとわかる通り、2GBまでしかウルトラギガモンスター+と比較しても安くありません。 3GB以上毎月利用する方は、ウルトラギガモンスター+で、更にYouTubeやAbemaTV・TVerなどの動画は見放題、LINEやインスタグラム、フェイスブックなどのSNSはし放題になるのでかなりお得に。 みんな家族割+の対象者は家族だけではない SoftBank公式HPより 新料金プランの受付は、2018年9月6日からですが、これは機種購入を伴う方のみの先行受付のようです。 プラン変更のみの受付は2018年11月1日から受付開始予定とのことですので、それまでにみんな家族割+を適用するユーザー(家族や親せき・恋人・友人)を誘っておくのもいいですね。 契約しているソフトバンクのプランによって、最大で毎月1,000円がソフトバンクの料金から割引きとして受けられます。 特に、家族全員がソフトバンクユーザーの家庭は効果絶大ですよ。 ここは一長一短なので、もし「おとく割光セット」を使うときは単純に割引額だけで判断するのではなく、通信料トータルで一番安くできるバランスにすることが大事です。 おうち割 光セットのキャンペーン 現在、「おうち割 光セット スタートキャンペーン」という おうち割 光セット専用のキャンペーンが始まりました。 これは、他社スマホからソフトバンクに乗り換えで発生した違約金を還元サポートしてくれるという内容になっていて、具体的にはソフトバンクの月額料金から下の金額、• しかも、この割引きは「おうち割 光セット」のセット割引きとは別で受けられるのでお得です。 キャンペーン適用の条件としては、• 「おうち割 光セット」対応のネット回線を使う(電話サービスなど条件は満たす)• 「おうち割 光セット」へ申し込む• 他社ケータイ違約金の支払い帳票を郵送する このキャンペーンですが、ユーザー自身がソフトバンクショップに行って、キャンペーンの申込書類と返信用封用を受け取って郵送する必要があります。 注意点としては、以下の2点です。 過去におうち割光セットに加入履歴があるモバイル回線は対象外となること。 キャンペーン申込月を1ヵ月目として、6ヵ月目の末日までに他社ケータイ違約金の支払い帳票を貼った証明書貼付シートを送ること。 mobileでもおうち割適用可能! ソフトバンク光のおうち割は、ソフトバンクのサービスなので、ソフトバンクユーザーでのみ適用されると思われがちですが、実はY! mobileユーザーでも割引対象になります。 例えば、家族でソフトバンクユーザーが2人・Y! mobileユーザーが1人の場合は、おうち割の割引は3人分(3端末分)受けることができるのです。 対象プラン 割引額 スマホプランS 毎月500円割引 スマホプランM 毎月700円割引 スマホプランL 毎月1,000円割引 データプランL PocketWiFiプラン 毎月500円割引 おうち割でんきセットもある SoftBank公式より ソフトバンクでは、グループ会社のソフトバンクパワーが提供している電力サービスもあります。 なんと、電気までもセットでお得に利用することができるのです。 セット割 電力割引 1回線につき毎月100円割引 (2年目以降毎月50円割引) 毎月ずっと1%OFF 対象機種・固定通信サービス 通信機器 インターネット ・iPhone ・スマートフォン ・ケータイ ・あんしんファミリーケータイ ・みまもりケータイ ・iPad ・タブレット ・WiFiルーター ・ソフトバンク光 ・ソフトバンクAir ・Yahoo! BB ADSL ・Yahoo! BBバリュープラン ・SoftBankブロードバンドADSL 割引額が小さく感じがちですが、おうち割でんきセットの対象機種・固定通信サービスはこちら。 ただし、おうち割を適用させたい場合は、おうち割の必須オプションである以下の3つのオプションに加入しなければなりません。 ・光BBユニットレンタル ・WiFiマルチパック ・電話サービス これらは、パック料金で500円で利用できますし、外出時にソフトバンクの公衆無線LANが利用できる、IPv6通信が可能になるなど、メリットが多いものですので、加入して損はないものです。 ソフトバンク光を申し込むなら代理店を活用しよう ソフトバンク光のキャンペーンサイトは、ソフトバンク光の公式キャンペーンはもちろん適用できるにも関わらず、代理店限定キャッシュバックキャンペーンを適用することが可能です。 株式会社NEXTというお申込み窓口でソフトバンク光を申し込むと、キャッシュバック33,000円を受け取ることができます。 まっさきに思いつくのが、ソフトバンクの光コラボ「ソフトバンク光」だと思いますが、さらに「ソフトバンク光」よりも地域が限定されてしまうものの、キャンペーンやユーザーの評判が良くておうち割が使えるインターネット回線があるのをご存知ですか? それは、 『NURO光』です。 NURO光は、So-netが提供している最大2Gpsの日本最速インターネットですが、 電話サービスはソフトバンクの設備を使っているので、おうち割光セットが使えます。 提供エリアが北海道・関東・東海・関西・九州エリアのみと狭いのが難点ですが、• 新規の工事費0円• キャッシュバック:最大40,000円• 訪問設定サポート1回無料• 無線LAN・セキュリティソフト標準装備 という内容なので使える人はこちらがお得。 4.ソフトバンク系の格安SIMにしてみる 今までの格安SIMは、ドコモやau端末で使えるものばかりでしたら、この度「b-mobile」という格安SIM事業者からソフトバンクのネットワークを使った格安SIM「b-mobile S 開幕SIM」が登場しました。 ソフトバンクのSIMロックを外していないスマホ・タブレットでも使えるのが今までの格安SIMとは違う嬉しいメリットですが、今のところ 対応端末がiPhoneとiPadのみ、 提供しているプランはデータプランのみという所が少し残念なところ… ソフトバンクユーザーにとっては、今後ソフトバンクのAndroidスマホへの対応や、通話プランの提供もスタートされるのが待ち遠しいですね。 プランを選ぶ目安としては、• メールやメッセージアプリくらいでほとんど使わない人は「1GB」• ニュース・SNS・たまに動画を見たりなら「3GB」• ゲームをやったり動画をやる人は余裕をもって「7GB」• それ以上ヘビーに使うなら「30GB」 というところですね。 (同じ30GBでもソフトバンクは、データ定額の料金が月額8,000円なので全然料金が違います。 ) もともと音声通話はあまり使っていない人や、通話はメッセージアプリや050のIPフォンアプリで代用できる人はb-mobileにしてみると、驚くほど月額料金は下がると思いますよ。 回線速度はソフトバンクより劣りますし、ショップでのサポートもありません(電話やメール・チャットが基本)。 だから、安く使える訳です。 そのため、なんでもかんでもサービス提供者に頼るような初心者向けではありません。 使い方はもちろん、ある程度のトラブルも自分で対処できる方に向いています。 まとめ いかがでしたか?今回お伝えした方法で、どれか一つでもやってみるだけでも月額料金を安くすることができます。 最後にもう一度おさらいです。 いらないオプションを外す• 契約プランを見直してみる• 「おうち割 光セット」を使う•

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