アコギ コスパ。 おすすめのアコースティックギター! アコギ初心者が意識したいポイントと選び方

アコギの人気おすすめランキング第15選【2019年度最新版】

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コスパ最強のギター ギターを購入したいと思っています 予算は上限20万ぐらいです ギター歴は4年です。 今悩んでるのはどれぐらいの価格帯のギターがコスパ最強なのかです。 初心者ギターを買いましたが(1万円)音が出るおもちゃ という表現に納得がいきました。 今までは5万円程度のギターを使っていましたが売り払い 心機一転新しいギターを買おうということになりました。 今欲しいのはSuhrとかトムアンとかハイエンドなのですが そもそもそんなにお金を出す価値がある(コスパがいい)ものでしょうか? 他の質問やネットで情報を見てみると Suhrの方が上なのは確実だが、気づかないぐらい という意見が多かったです。 そんなにお金に余裕があるわけでもないので 例えばShecterで10万ぐらいのギターでも素人(プロ以下の人)が 気づかない程度の品質の差ならそっちを買って 余った金をサウンドメイクに使用したいと思っています。 簡潔に話すと 中級レベルのギター奏者にコスパの面でおすすめなのは 5万円のギターなのか 10万円のギターなのか 20万円のハイエンドギターなのかが知りたいです。 またこの三つの価格帯の音の差と弾きやすさの差を知りたいです 例えば 1万円 音が安っぽい ハイフレットが弾きにくい ビビリあり 5万円 歪ませても聴ける音 ハイフレットでも演奏に使用できる というのが自分の印象でした。 ありきたりの質問だと思いますがお願いします。 予算上限20万かぁ〜 ・。。 であるならば工場原価の違いで見るべきだよね。 5万 x 0. 45000円の差をどう見るかだね。 すげー音も仕上がりも違う と感じるか、出て来る音は大して変わんねー 弾けりゃいい、 と感じるかです。 「コスパ最強のギター」あればとっくの昔 にメーカーがカタログや音楽雑誌に謳ってるよ!それが無い という事は「コスパ最強のギター」なんて無いって証明^^! アコギだと安いギターにビックリするほど馬鹿鳴りする ギターがあるけど、それを「コスパ最強のアコギ」と呼ぶ には気がひけるね。 Headwayの初期ユニバース・シリーズ は価格の割に品質・音色・全てが超ハイ・クオィティー だったけど「合板じゃん!」で否定する人もいるよ。 と言うか、発想が自称初心者な未経験者と同レベルです。 無理にでもそんなモンを口にするんであれば、自分でとにかくたくさん弾いて一番値段の割に良かったって思えるのは何だった?って考えるしかないです。 自分で辿り着けない限り、無駄な買い物をしないのが一番無駄がないんで完全な一択です。 もう少し具体的にしていきましょうか。 人によって求める音・演奏性の基準が違います。 例えば、ストラトの音が欲しい人にレスポールをオススメして満足されるわけないでしょ?自称初心者な人達がよく口にするオールマイティーなギターも同様で自分ならどれならどのジャンルも妥協してでも弾ける?ってだけの話ですから、他人に客観的な理由込で提示できるようなモンじゃないです。 音・弾きやすさの違いってのも一定以上の品質を超えたなら最後は好みの問題だから具体的にこうだって宣言するのは無理ですね。 例えば、同価格帯の国産コピー品と本家のをそれぞれ比べて同じような感想になったら正気疑います。 けど、好みは人それぞれだから、プロでも必ずしもクソ高いのを使ってるわけじゃありません。 逆に1~2万程度の安物だと、どれもどうしようもなくヒドイだけだからヒドイの一言で済ませられますけど。 もう少し個人次第だって具体的にしてみましょうか。 あえて安値ので10万程度のを買って電装系をまとめて交換、ナットもキチンと職人に作ってもらって精度を高め、塗装も極薄ラッカーにリフィニッシュしてもらって本体含めてトータル20~30万かかったとします。 で、後で20~30万の買った方が満足度が高かったら、その人にとってどっちを先に買った方がコスパが良かったと言えますかね?改造で満足する人もいるんだから改造で満足するかもしれないと言うなら、失敗の可能性を自分都合で無視して可能性の提示をしてるだけで、そんなモンはギャンブル以外の何でもないです。 自称コスパ重視 笑 ってのがギャンブル上等主義で外すのもコスパが良いと言うなら話は別ですが。 ついでに、20万は全然ハイエンドじゃないです。 むしろ、ギターってジャンルで中立的に見れば極めて普通のラインです。

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アコギのおすすめ18選。初心者からプロ志向までタイプ・予算別で紹介【2020】

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こんにちは!! ギタリスト兼ブロガーのコバヤシです!! さて、今回の記事ではギタリストが選んだ本当に使えるカポタストをランキング形式で10個、紹介していこうと思います! それはそうと、最近の音楽ってカポ使用率めっちゃ高いですよねー! とくにギターボーカルの方はカポって必須だと思います。 簡単に曲のキーを変えることができるし、曲のニュアンスもカポを使うことで大きく変わりますからね! ギタリストの方もカポ使っている人けっこう増えてきている気がするなぁ。 ただ、ひとくちにカポといっても様々な種類があるのはご存知ですか? 値段も、安いものから割と高価なものまで以外にいろいろあるんですよ。 カポによっても特徴があったりするので、ぜひ自分好みのカポ探しの参考にしていただければ幸いです。 <この記事はこんな方におすすめです>• カポってたくさん種類があるけど、何がいいの?• メーカーによってどんな特徴があるの?• コスパの良いカポを探しているんだよなぁ〜 こんな方は必見ですよー! 目次• カポタストっていったい何? まずカポタストっていったい何?ってところから簡単に説明します! カポタスト(通称カポ)はギターのフレットに装着するアイテムで、ギターにつけることで弦の長さを短くしてキーを変えることができるという超画期的なギターアクセサリーです。 例えばノーマルチューニングでカポを2フレットに装着するとします。 コードの形自体はCコードでもカポを装着していれば2フレット分移調していることになるので、音はDコードになるというわけです!!なので、4フレットにカポをつけてCコードを弾けばEコードの音が出るんですねー。 キーを簡単に変えられるというのは弾き語りなどをする上でめちゃくちゃ役に立ちます。 無理にノドを痛めないなど自分のキーに合った曲を歌うのはシンガーにとっても非常に大事なことです。 さらに、カポをつけると開放弦の恩恵を受けることができます。 音のサステインが長くなるので音に厚さや深みを出す上でもカポは非常に使えるギターアイテムのひとつと言えますね! ギタリストが選んだ、おすすめのギターカポタストランキング、トップ10!! それではさっそくギタリストのぼくがおすすめするカポをランキング形式で10個紹介していこうと思います。 すべて使ったことはあるんですけど、金額や使いやすさ機能性など総合的に見てコスパが良いなぁと感じた商品を選びました! それではいってみましょう〜!! 10位:Phoenix ワンタッチ ギターカポ まず10位はAmazonでも人気のギターカポ、Phoenix ワンタッチ ギターカポです。 トリガータイプになっており、片手で装着できる気軽さが魅力のひとつ。 そしてこのカポの最大の魅力はなんといっても値段の安さ!! ひとつ1,000円以下で購入することができます。 アコギとエレキ、どちらも装着可能なのでなんでも良いからとりあえずカポが欲しい!みたいな方にはおすすめかなと思います。 【評価】 ホールド感 リンク 8位:PAIGE PC-6 まだまだあまり知られていないカポタストのひとつかと思います。 けっこう国内・海外問わず使用しているミュージシャンも多いカポのようです。 こちらのペイジカポは片手で装着できるトリガータイプとは違い、ネジを回してとりつけるタイプになっています。 バーの部分を外してフレットに装着してネジをしめてホールドするといった感じですね。 パッと見装着がめんどくさそうなんですど、慣れてしまえばすごく簡単です。 このタイプのカポはネジでホールド感を変えられるので非常にチューニングがずれにくく音質もクリアです。 アコースティックギターのソロ演奏なんかに向いていると思いますね。 【評価】 ホールド感 リンク 7位:JIM DUNLOP トリガーカポ ピックでも有名なジム・ダンロップ社製のカポです。 トリガータイプのカポの中では代表格的な存在のカポですね。 安価帯のトリガーカポに比べると取り付けた時のホールド感がしっかりしているなーと思いました。 バネの力が弱いとどうしてもチューニングが安定しにくいんですよね。 その辺りはさすがジム・ダンロップ!!コスパの良い安定したカポだなーと思いました。 エレキやアコギに装着できるのはもちろんのこと、クラシックギター用、バンジョー用、マンドリン用などいくつかのラインナップも用意されています。 フレットの大きさや幅も弦楽器によって異なるので、自分の弦楽器に合ったカポ選びができるのも魅力ですね! 【評価】 ホールド感 リンク 6位:YAMAHA CPシリーズ 日本が誇るギターメーカーYAMAHAのカポです! さすが安定のYAMAHA製!!しっかりしたホールド感と正確なチューニングが可能で個人的にがアコースティックギターでの使用が非常におすすめなカポだなぁと思います。 見た目もちょっとヴィンテージっぽくて良くないですか? ただ若干重いのがネックかなぁと思ったりもしますが、その分正確さや安定感がピカイチ! それとこのカポの良いところとして、ギターをホールドするゴム部分だけ交換することもできます。 ゴムの部分だけ買い換えればほとんど一生使うこともできるんじゃないでしょうか?コスパ最強やん!!なアイテムだと思いますよ。 【評価】 ホールド感 3. 5 5位:G7th Nashville Capo ここ最近使用者も増加傾向にあるG7thのワンタッチ取り付け型のカポです! スタイリッシュな見た目がカッコいいですよねー。 しかも40グラム以下なので持った感じも軽いです!アコギのヘッド部分に挟んでおいて必要な時に装着!!っていう感じでも問題なく使えるカポかなぁと思います。 片手で取り付けができる楽さが魅力ですね。 けっこうホールドする部分のバネが強く、しっかりギターに密着してくれるのでチューニングも狂いにくいです。 ピッチが狂いにくいのは弾き語り奏者としては嬉しい限りですよね。 ちなみに他にもクラシックギタータイプのG7th Nashvile Capoもあるのでアコギ、クラギで使いわけできるのも良いですね。 個人的には見た目よし、使い勝手よしな、お気入りのカポです! 【評価】 ホールド感 リンク 4位:プラネットウェーブス NS カポLite ピックや小型チューナーでも有名なプラネットウェーブスのカポです! カポタスト界隈でもけっこう有名かつ好評なプラネットウェーブスカポの中でも超スタンダードな1本。 このメーカーからはワンタッチ取り付け可能なバネ式も発売していますが、やはりこのネジ式のカポがめっちゃおすすめ! たぶんどこの楽器屋でも売ってるんじゃないかな? とにかく軽いんですよ!ネジ式なのにこの軽さは革新的です! ネジの部分がちょっと大きめになっているので、ネジを回しやすいんですよね。 ネジ式なのでホールド感の調整もしっかりできるし、チューニングも狂いにくいです。 価格も2,000円以下なので割と良心的な価格かなぁと思います。 コスパがめっちゃ良いカポですねー!! 【評価】 ホールド感 リンク 3位:SHUBB カポタスト ロングセラーを記録している定番中の定番! カポといえばコレ!!って人も多いんじゃないでしょうか? まぁ、むちゃくちゃ使いやすいですねーSHUBBのカポは。 ネジで調整してカチッとはめ込むタイプになっており、着脱時も簡単に外せるのがいいんですよね。 プロのミュージシャンでも使用者が非常に多く、信頼も厚い買って間違いなしのカポです。 使うとわかるんですが、ホールド感が絶妙なんですよね。 全然チューニング狂わないし、指弾きでもジャカジャカ弾く場合でもカポが邪魔しないんです。 シンプルな作りなので、見栄えも良いですしね。 カポで迷ってる方はコレ買っておけば間違いないかなー。 ただ若干価格が高いのはしょうがないかぁ・・と。 それとSHUBBのカポはアコギ用とエレキ用で異なるタイプが用意されており、カポの人気メーカーたる所以が感じられます。 【評価】 ホールド感 リンク 2位:G7th Performance カポタスト 今まで紹介した中でもハイグレードかつ高機能なG7のカポです! このカポもヒット商品ですね。 プロアマ問わず、ここ最近使用している人を多く見かけますね。 ギターのフレットにセットしてぎゅっと握るだけで簡単に装着することが可能です。 取り外しも本体のレバーを外すだけなので簡単です! もうね・・・シンプルに使い勝手が良いです。 良いものを長く使いたいタイプの方はこのカポめっちゃおすすめですね! ギターの神様、エリック・クラプトンが愛用していることでも知られています。 音質・利便性・使いやすさなどどれをとっても1級品のカポだなーやっぱ! ちょっとお値段が高いことだけがネックかなーって感じですね。 【評価】 ホールド感 リンク 1位:Kyser(カイザー) クイックチェンジカポ 映えある第1位は・・・超超超定番のKyser(カイザー)製カポですっ!!! どこの楽器屋でも売っているので、カポタスト=カイザーのイメージが強い人も多くいることでしょう! トリガータイプなので片手で簡単に着脱できるのがやはり最高に使いやすいです! ホールド部分のバネも程よいテンションがかかっており、女性や子供でも扱えるしチューニングも狂いにくいです。 この独特の形がまた可愛いと思いませんか?カポを使わない時はギターのヘッドにつけておいたり、マイクスタンドにかけておけるので意外と置き場に困りません。 それと、カラーバリエーションが非常に豊富で面白い色のカイザーカポっていっぱいあるんですよね。 ギターのアクセサリーって黒とか白とか似たような色の物が多いのでこういった小物で他の人と差をつけられると思います! 非常に多くのプロミュージシャンも使用しており、アコギの神様とも言われるトミー・エマニュエルも愛用していることで知られています。 弾き語りメインの方もソロギターメインの方もギタリストとしてエレキに装着する場合でもオールマイティーに使えるかなりコスパの良いカポであることは間違いありません!! もしアナタがカポを持っておらず何か探しているのであれば、筆者としては迷わずカイザーのカポをまず買ってみることを強くおすすめします!! このカポをスタンダードにおいて、自分好みのカポ探しをするのが良いのかなぁーと感じてますね。 使用してみるとあまりの便利さに驚くと思います。 そしてこのカポを1度使ってしまうと、低価格帯のカポでは物足りなくなってしまうのもまた事実かなーと思いますね。 個人的には最強のカポだと思ってます!!これからもロングセラーを記録する定番のカポであり続けることでしょう!!! 【評価】 ホールド感 リンク ちょっと変わった面白カポ特集!! カポといっても本当に様々なタイプのカポがあるんだなーというのは、上のランキングを見て分かっていただけたのではないでしょうか? ここからはちょっと変わった面白カポを3つ紹介したいと思います! 使いようによっては面白い音楽を作り出す手助けをしてくれるアイテムかなとも思います! ぜひ参考にしてみてください。 Yairi(ヤイリ) ゴム製カポタスト 変わったカポではないのですが、ひと昔前の定番カポだった・・・といった感じでしょうか。 今はトリガー式やネジ式がカポのメインになってしまったので、こういったゴム製のカポを使用している方はほとんどいない印象ですね。 ただゴム製のカポはかなり激安で手に入るのでとりあえずカポ使いたい方は予備で持っておくのも良いかも。 安定感はトリガー式やネジ式に比べると劣る感じですかね。 【評価】 ホールド感 リンク Greg Bennett Glider The Rolling Capo(グライダーカポ) なんと、瞬時にずらして移調することができる画期的なカポです! グライダーカポといえばこのメーカーのものが定番です。 カポの後ろ部分に親指を置いて回転させるとカポごと動かすことが可能です。 Jポップなどでよく最後のサビだけ半音転調するパターンとかあるじゃないですか!? ああいった場合に威力を発揮するカポですね!ただ、普通に使う場合はランキングにあげたカポよりも使いにくいです。 というか、装着しづらいって感じかな。 転調する曲だけ使うなど、場面場面で普通のカポと使い分けるのが良いでしょう!! 【評価】 ホールド感 リンク 記事のまとめ ギタリストが選んだ、おすすめのギターカポタストランキング、トップ10!!はいかがだったでしょうか? ひとくちにカポと言っても様々な種類やメーカーによって特徴があることがわかっていただけたと思います。 自分のプレイスタイルやギターに合ったカポ選びをすることが一番重要ですね。 ちなみに筆者はカイザーのカポとSHUBBのカポを使用することが多いですかねー! ウクレレやクラシックギター、エレキギターも弾くので演奏する曲に合わせて使い分けをしています。 そのギターに合った専用のカポを使用することで、ギター本来の音や演奏性を十分に引き出してくれるのですよ! たかがカポ、されどカポ・・・どうせ音楽やるならカポひとつにもこだわってみてはいかがでしょう?? それでは今日はこの辺で! 素敵な音楽ライフをどうぞ.

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アコギの人気おすすめランキング第15選【2019年度最新版】

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アコースティックギターのボディは、それぞれ木材を組み合わせて作られており、その木材の構造によって、オール単板・トップのみ単板・オール合板の3種類に分けることができます。 初心者の方なら、トップのみ単板もしくはオール合板を選ぶのがおすすめです。 単板とは、加工処理のされていない一枚板のことで、合板とは、複数の木材を貼り合わせて作った板のこと。 すべて単板で作られたギターは響きが良い上に軽くなりますが、反面価格はかなり高めになるため、初心者の方にとっては手を出しづらいでしょう。 そのため、 価格にこだわる方は安価なオール合板、ある程度響きも重視したい方はボディの一部に単板を用いているトップのみ単板のギターを選ぶことをおすすめします。 Yairiといえば、品質の高いギターを多数世に送り出していることで知られる日本のメーカー。 そんなYairiが作ったこちらのギターは、安価ではありますが、 身体にフィットしやすく音もしっかり響く、こだわりの仕上がりとなっています。 塗装の質感は、安ギターらしいテカテカではなく、適度に高級感が感じられるサテン仕上げとなっています。 見た目にも安っぽさはなく、使用感も良好な一本です。 賃貸物件にお住まいの方や、家族と同居している方の中には、「アコースティックギターを家で練習したいけど、うるさくなるのは困る」という方も多いのではないでしょうか。 音が気になる場合、普通のアコースティックギターではなく、サイレントギターから始めてみるという方法もあります。 サイレントギターとは、YAMAHA独自のピックアップシステムを利用して、電気的にアコースティックギターの音に変換し、ヘッドホンやアンプから鳴らしてくれるというもの。 ギター本体からは大きな音は鳴りません。 生音のアコースティックギターというには少し無理がありますが、どうしても音が出せない環境では重宝するタイプのギターです。 最初は自宅での独学から始めたい、スクールやスタジオを借りる余裕はない、という方におすすめですよ。

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