悟空 伝 フル パワー。 ドラゴンボールZ 超悟空伝

ドラゴンボールZ 超悟空伝

悟空 伝 フル パワー

前作『』のシステムを引き継ぐカード式RPG。 今回は悟空の少年時代~青年時代・マジュニア編までをかなりのボリュームで描いている。 ストーリー だいたい原作通りの展開だが、兎人参化、ピラフ、レッドリボンなどはピッコロ大魔王の支配下であり、天下一武道会は廃止に追い込まれているという独自設定。 悟空の目的は、ドラゴンボールを集めて天下一武道会を復活させることであり、原作での初参加 21回大会 や2回目 22回大会 への参加はそれぞれ別の大会に設定変更されている。 そして大人になってから参加する3回目 23回大会 が、ゲームでは復活させた天下一武道会への初参加となる。 システム• カードシステム• カードには攻撃用のドラゴンボール 星の数が1~7 ・攻撃種類の漢字・防御力の漢数字の3つのステータスが存在する。 マップでは選んだカードの星の数だけ移動、バトルでは双方とも1枚出して星の数で勝った側が攻撃できる。 止まったマスに応じて「戦闘」「修行」「アイテム入手」等のイベントが起こる。 戦闘については何もないマスで発生することもある。 消費するたびカードは最大数まで補充される。 成長システム• レベルアップ時に5ポイントを獲得して「パワー」「タフネス」「スピード」「テクニック」の4種類の能力に自由にポイントを割り可能。 それぞれのステータスの意味はおおまかに言えば以下の通り。 スピード:雑魚戦の攻撃力・防御力に大きく影響• パワー、テクニック:攻撃力に影響• タフネス:防御力に影響• レベルキャップがありシナリオ進行に応じてレベル上限が解放されていく。 攻撃種類は、「拳」 パンチ 、「蹴」 キック 、「体」 体当たり 、「連」 連続攻撃 、「武」 武器攻撃 、「必」 必殺ポイントを消費して必殺技 、「特」 肘打ちや膝蹴りなどの特殊技、敵専用 、「術」 催眠術や忍術など術系技、敵専用 、「逃」 アイテムを使って作成、戦闘を終了する がある。 同じ攻撃でも、「連」が二連攻撃 係数6倍 だったり三連攻撃 係数7倍 だったりとランダム要素もある。 たまにピッコロ大魔王を倒した時のような大猿エフェクトが入って威力アップすることもある。 前半の途中から使えるようになる「武」 如意棒による武器攻撃 は、係数が20倍もあってかなり強い。 スピードやタフネスが低いパラ振りでも、その分だけパワーとテクニックを振ったということなので、力押しで進める。 「武」や「必」に期待する運頼み要素は増すが。 なお、原作で如意棒はカリン塔に設置されるのを反映して、終盤は「武」を使えなくなる。 ダメージを受ける側も、避けるor捌くor受けるの三種類の防御行動があり、受けるときはタフネスの防御効果が高く、避けるときはスピードの防御効果が高い。 また、残像拳が出てノーダメージになることもある。 ウィザードリィのような3Dダンジョンもあるが、結構かんたんな構造。 ピッコロ大魔王の暗黒魔城はそこそこの大きさで迷うこともありマッピング推奨。 マッピングしてみると構造に込められた意味 が分かるという仕掛けにもなっている。 問題点• 成長システムによるゲームバランスの悪さ。 均等に割り振っていると終盤での雑魚戦が非常にキツくなる。 「スピード」が雑魚戦(おまけの隠しボスも含む)の攻防共に大きく影響する為、スピード特化にすれば雑魚戦 だけなら無双可能。 ただしボス戦においてはスピードの影響が小さくなるため、雑魚で強いからとスピード特化の割り振りをしているとボス戦が非常につらくなる。 逆にスピードを育てないと、他を上げた分ボス戦は楽になってもステータス固定の雑魚戦がつらくなる。 次に「タフネス」がほぼ完全に罠ステータス。 ボスは悟空のステータスを基準にステータスが設定される為、タフネスを上げると敵も固くなり、場合によってはまともにダメージが通らなくなる。 全く上げないでいると時々雑魚相手から思わぬ大ダメージを受ける事があるので、多少は上げた方がいいが。 結果として、数値固定の雑魚戦用に「スピード」をメインに「タフネス」少量、ボス用に「パワー」や「テクニック」を育てるのが無難。 こんなややこしい設定の為、単純に育成が面倒になっているのに加え、 説明書にもそれぞれ何に影響があるのか一切説明もない。 「レベルポイントをスピード、パワー、テクニック、タフネスの4つの要素にそれぞれふり分けてゆくと、悟空はどんどん強くなる!」という一文のみ。 5倍補正、スピードによる減算防御に0. 75倍補正 受け止め防御だと、タフネスによる除算防御に2倍補正、スピードによる減算防御に0. それ以外の防御方法だと、悟空のスピードが高いほど与ダメージも被ダメージも大きくなる。 ただし隠しボスは悟空より10高いステータスなので、悟空が受けるダメージの減少割合よりも、隠しボスが受けるダメージの減少割合の伸びが小さく、少しタフネスを上げたほうが有利に戦える。 最序盤の悟空の弱さ• RPGなのでしょうがないが、LV1の悟空は非常に弱い。 原作では苦もなく倒した山賊はおろか、大牛相手にも死の危険が付きまとう程に貧弱。 特に「ウサギ団」が敵として出てくると絶望的に強く、武器攻撃カードを出されて負けるとまず即死は免れない。 拳銃1発 細身 、またはマシンガン デブ で射殺されてしまうLV1の悟空は、このゲームをやった人ならほとんどが経験しているであろう現象である。 原作では撃たれても結構平気だったのに…。 しかもタチが悪い事に出現範囲が結構広く、最初のエリアの空白マスで起こるランダムエンカウントで出て来る可能性がある他、西の都のそばに多数配置されている『ウサギ団出現マス』では確実に遭遇してしまう。 空白マスに止まらなければ遭遇することは無いので、カードのコントロール次第では避けることは可能なのは救いか。 また、耐え忍んでレベルを1上げることができればぐっと強くなり、まずまず戦えるようにはなる。 アイテムの入手が不安定• カプセルハウスのマスに止まると、移動中に使う「アイテムカード」が手に入る。 伏せられたカードから選ぶので、何が出るかは全く予想できない。 必殺技ポイントを回復させる極意書は、ストックできずにその場で強制使用される。 ?マスに止まると、戦闘中に使う「おたすけカード」がもらえる神経衰弱に挑戦できる事がある 移動と戦闘に使うカード全交換が出る確率の方が高い。 こちらにも必殺技ポイントを回復できるカードもありストックも可能だが、入手にはかなりの運が絡む。 戦闘後に敵が回復アイテムが落とすことがあるが、当然ながら確実ではない上にその場で自動的に使用される。 3Dマップの操作性の悪さ• 向き変更と前進をそれぞれコマンド指定する必要があるため、右方向に進みたい場合、一々「みぎをむく」「まえへすすむ」とコマンドを指定する必要がある(いわゆる「カニ歩き」が出来ない)。 壁に向かって移動しようとするとぶつかってダメージを受けてしまう。 一部イベントの問題点• イベントでダメージを受けることが多く、体力が減ってるとそのダメージでゲームオーバーになる危険がある。 筋斗雲をもらうイベントで失敗してもらう子ガメラの方が便利。 筋斗雲は必殺技ポイントを消費するのに対して、子ガメラは体力消費なので回復しやすく気軽に使える。 バグ・設定ミス• 説明書に載ってる必殺技がいくつか通常の方法では習得不可能• データ上は存在しており、パスワード次第では入手済みの状態にもできる為、それで使う事は可能。 フリーズバグ• ピッコロ大魔王の暗黒魔城で、ピアノの部屋のニセ悟空を倒してまた部屋に入るとフリーズする。 当時、サポートセンターは仕様と回答していた。 賛否両論点• 占いババのイベントで原作通りクリリンやヤムチャも一緒に戦えるが、活躍させる事が出来ない。 イベント限定とはいえ二人を使えるのは嬉しい要素ではあるのだが、実質負けイベントになっている。 相手が相手なので原作通りであるとも言えるのだが…。 二人のステータスはゴクウのステータスの半分になるので、ゴクウのステータスの割り振りとカードの引き次第では勝つのも不可能ではないが、勝ってもストーリー上は負けたことになる。 評価点• 前作に引き続き、カード式ゲームとしての楽しみは健在• 単純に数字の多い方が勝つ子供にも分かりやすい戦闘システム。 前作では豊富にあった即死トラップはほぼ廃止された。 前作では9箇所もあった即死トラップだが本作は僅か2箇所。 そのうち一方はちゃんとテキストを読んでいれば防げる し、もう一方は狙ってやらない限りはまず起こり得ない ので実質無くなったと言って良い。 ただしレッドリボン軍本拠地関連は原作を知っていなければ即死トラップと言えなくもない。 戦闘演出も相変わらず• 紙芝居表現と漫画表現を合わせて上手くゲームに落とし込んでいる。 戦闘のテンポの良さも後押ししている。 安達春樹のBGMも評価が高い。 マップBGMや戦闘BGM等、全体的に好評で印象に残りやすい曲も多い。 特に武術大会のBGMは人気。 イベントは原作再現を入れつつ、変更点も多い。 前述の通り、筋斗雲の入手イベントではイベント失敗で代わりに子ガメラを入手する。 隠しボスとしてラディッツ、そしてなんとアラレちゃんと戦えるというサプライズもあった。 ラディッツはマジュニアを越える強さを誇り、原作のラディッツ初登場のような絶望感を味わうことができる。 原作から「悟飯がいないとラディッツがパワーダウンしない」という仕様にしたと考えられる。 アラレちゃんに関してはラディッツほど強くない(それでもそこそこ強いが)。 ただし防御はやや堅め。 総評 わかりづらく、育て方によっては詰みやすいゲームバランスを除けば、一部設定の改変があるとは言え流れ自体は原作に忠実であり、イベント・キャラクターも豊富。 前作の正統進化&拡張版として内容の質量は申し分なく、FCの中でもグラフィック、BGMは評価が高い事から「ドラゴンボール」のゲームとしてまず名を上げるオールドファンは少なくない。 特殊なパスワード• パスワード式のゲームの常として、本作も文章になってるパスワードが裏技として広まった。 有名なものとしては大技林に掲載されたパスワード「くりりんううろんごくうてんしんはんやむちやひつころかめせんにん たお8い8いふるま」がある。 これはタイトル画面に表示される順番通りにキャラの名前並べている。 タイトル画面の10キャラ中最後に表示されるウミガメだけ含まれていないが• LV60、習得不可能な必殺技も習得した状態で最終時期スタートというものだが、開始位置が画面外になっており、アイテムで移動しないと進行不可能になってしまう。 こういったパスワードではステータスの割り振りが極端になってしまう事もあり、それで余計ゲームバランスを酷いと感じてしまうプレイヤーもいた。 後に原作において、パワーばかり増してスピードが下がっているため弱いという超サイヤ人第三段階が登場、本作のことを思い浮かべた読者も結構いたらしい。 ドラゴンボール(ワンダースワン) 【どらごんぼーる】 ジャンル ロールプレイングゲーム 対応機種 ワンダースワンカラー(スワンクリスタル対応) 発売元 バンダイ 開発元 トーセ 発売日 2003年11月20日 価格 3,980円 税抜 判定 なし ポイント 原作の問題点だったゲームバランス面が改善 セーブがパスワード制なのもそのまま 概要(WS) 上記ソフトのワンダースワンカラーリメイク版。 () 変更点(WS)• FC版に多かった独自設定を原作準拠に。 一部敵キャラクターの名称変更。 また一部の敵はFC版とカラーリングが異なっている。 ゲームバランスの調整• 純粋な難易度調整の他、ゲームオーバーが無くなり、全ての回復アイテムとお助けカードを失う代わりにその場で復活するようになった。 戦闘中にお助けカード以外の回復アイテムカードが使用可能になった。 全体MAPに目的地表示を追加 評価点(WS)• ゲームバランスのマイルド調整• 一番の改善点だろう。 これでかなり遊びやすくなった。 各種UIの改善• 原作イベントの強化• FC版で端折られすぎていたピラフ関連のイベントは非常に原作に忠実でファンならニヤリとする内容。 マッスルタワークリア後にアラレちゃんを操作して ボスを追いかけるだけのエリアを追加。 桃白白がカリン塔に襲来するようになった。 追加キャラクターとしてシェンと匿名希望(第23回天下一武道会に参加した時のチチ)が登場。 戦闘演出の強化• 一部の必殺技にカットインが入るようになった。 カットインは原作のコマ絵そのものであり、原作と照らし合わせるのも面白い。 悟空やクリリンといった主要キャラ以外にも、ミイラくんやブルー将軍などにもしっかりとカットインが用意されている。 オープニングにアニメ『ドラゴンボール』の主題歌である『魔訶不思議アドベンチャー』を使用。 FC版では、権利上の都合かアニメの曲は一切使われていなかった。 ゲーム中のBGMは基本的にFC版のアレンジが使われている。 賛否両論点(WS) 一部イベントの変化• 亀仙人にパンティ探しを頼まれるイベントでパンティのお礼が乗り物からドラゴンボールへ変更された。 原作に寄せる一環なのか、子ガメラと筋斗雲の二択はなくなり、乗り物は筋斗雲のみになった。 また、前述の通り使い勝手の面で子ガメラに分があったため、移動手段が少々不便になった。 ただしWS版ではWPの回復は容易になっている(WP回復手段の極意書がアイテムカード扱いになり携帯可能にされている)のでFC版ほど使いづらくはなく、移動手段としては十分使えるようになった。 うらないババの館の戦闘内容の変化• ヤムチャやクリリンでミイラくんやアックマンはおろか達人 すら撃破可能になった。 元々せっかく使えるのに倒されるしかなく使える意味が薄い戦闘だったが、二人の戦闘を楽しむ事ができるようになった。 とはいえ、シナリオ再現の面では倒せるようになった事に違和感も出ている。 3Dダンジョンエリアの追加• 元々好みの分かれていた要素だけに、増えた事にも意見は分かれる。 ちなみに追加されたのはピラフ城とレッドリボン軍本部の2箇所。 ピラフ城のダンジョンは実質イベント扱いであるが。 ADVパートの理不尽なダメージイベントはそのまま。 それも含めてゲームバランスである為、そのままでいいという原作ファンもいる。 隠しボス関係の変化• 隠しボスのラディッツは削除された。 その代わりかアラレちゃんが強化され、必殺技「んちゃ砲」が255ダメージ固定で即死 残像拳で回避不可 というトンデモ性能に変化。 ある意味原作通りの最強キャラになった。 問題点(WS)• この時代にパスワード制をそのまま採用• いくらFC版のリメイクとはいえ、この時代、何かしらのセーブシステムの採用や中断機能の追加が行われるのが普通であり、パスワードのみというのは非常に不便。 しかもFC版より字数が増えている。 一応、ワンダースワン本体の一時保存機能があるにはあるが、ハード設計上の問題でワンダースワンソフトのセーブデータは消えやすいため、パスワード制だとその被害を受けないメリットはある。 加えてパスワードシステム自体、メモを取る必要等から携帯機との相性は良くない。 当時既に普及していたカメラ付き携帯電話で撮るという手はあるが、面倒な事には変わりない。 また、一部文字フォントの区別が付きにくく「ね」と「わ」と「れ」、「ぬ」と「め」等は特に間違えやすい。 総評(WS) 元々のゲーム自体人気があり、各種問題点が改善された事でキャラゲーとしての完成度を上げたレベルの高い作品である。 とはいえ、パスワード制をそのまま引き継いだり、相変わらずの運ゲーが人を選んだりと、どうにも残念な面も残ってしまった。 ハード末期のソフトということもあってプレミア価格がついており、入手は困難である。

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【ドッカンバトル #580】フルパワー悟空4サンド編成で熱闘悟空伝フルパワーミッション攻略【DragonBall Z DokkanBattle】

悟空 伝 フル パワー

ドラゴンボール3 悟空伝攻略 何を血迷ったかファミコンゲームの攻略を載せます。 1989年10月27日に発売したゲームで時代を感じさせる40字のパスワード制。 このパスワードを間違って小学生時代に何度泣きそうになったことか。 唯一ワンダースワンに移植されたDBのゲームでもあります。 ストーリーやマップは他サイト様で攻略されているので、カード等について ちなみにこのゲームは相当に運が絡みます。 運が悪いと最大レベルだろうが負けます。 逆に運が良ければレベルが少々低かろうが全クリ可能です。 またおたすけカードが大変重要なので、これを集めることも大事になって来ます。 しかし自分は大きなかめはめ波を覚えたことはありません。 青年期の太陽拳、足かめはめ波も未修得。 説明書に載ってるので覚えられるんでしょうが・・・ 下のパスワードで大きなかめはめ波が使えるのを載せています。 少年期必殺技 名称 消費わざP ジャン拳 2 かめはめ波 8 曲がるかめはめ波 13 残像拳 4 二重残像拳 8 多重残像拳 10 逆かめはめ波 18 大きなかめはめ波 20 必殺技ポイントが足りない場合ジャン拳のみ出せるが威力は落ちる 青年期必殺技 名称 消費わざP かめはめ波 8 残像拳 4 逆かめはめ波 18 衝撃波 2 超かめはめ波 25 消える攻撃 10 太陽拳 8 足かめはめ波 8 必殺技ポイントが足りない場合残像拳のみ出せるが威力は落ちる ステータスについて 四項目あり、レベルアップする毎にボーナスポイントが5ポイント貰えます それをそれぞれ振り分けて成長させていきます これは確証があるわけじゃないんですが、ほぼこれで間違いないかと スピード 雑魚戦での攻撃力、防御力に大きく関係する ボス戦では攻撃力のみに関係あり パワー 雑魚戦、ボス戦での攻撃力に関係する テクニック 雑魚戦、ボス戦での攻撃力に関係する タフネス 雑魚戦、ボス戦での防御力に関係する スピードを上げていると雑魚戦がかなり楽になります また隠しボスとして登場するアラレちゃんとラディッツは雑魚扱いなのでこれを上げてないと勝てません スピードを重点的に上げて、その他はレベルと同数くらいで十分クリア可能です どうやらボスの能力値はこちらの能力値に連動している模様 スピードばかり上げていると苦戦するのはそれが理由みたいです 修行について 修行エリアに止まるかストーリーイベントで起こります。 成功すると修行値が貰えます 相手の枚数が増えるごとに貰える修行値が1増えますが、余り変わらないので1枚の方がお得です ストーリーイベントでは亀仙人、カリン様は同数だと負けになります 亀仙人:亀仙人が出すカードより星の数が同じか多いカードを選ばないと負け ただし亀仙人が7の場合1でもOK カリン様:カリン様が出すカードより漢数字が同じか多いカードを選ばないと負け ただしカリン様が七の場合一でもOK ストーリーイベントでは3回成功でレベル1アップ 4回成功で2アップ、5回成功で3アップします ミスターポポ:ミスターポポが出すカードと星の数か漢数字か真ん中の漢字で同じものを選ばないと負け ミスターポポが一番難しいです。 さすがに未確認。 ちなみに少年期の最大レベルは20になってます。 雑魚の最高獲得経験値が重い胴着を着てもコンガの200なので20000とかやる気しません。 裏技・小ネタ マジュニアを倒した後エンディングが始まります。 その時全キャラクターのカードが1枚づつ出て来るので、アラレちゃん、ラディッツが出たときにAボタン。 そうするとアラレちゃん、ラディッツと戦えます。 アラレちゃんはウミガメの後、ラディッツはミスターポポの後です。 どちらもHP255と高い上に強いですが必殺技連発していれば倒せます。 体力、必殺技ポイント、バトルカードは、マジュニアを倒した時点のままです。 倒しても何も無い上に何度でも戦えますが、達成感があることでしょう。 saturn. dti. html.

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ドラゴンボール3 悟空伝

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ドラゴンボール3 悟空伝攻略 何を血迷ったかファミコンゲームの攻略を載せます。 1989年10月27日に発売したゲームで時代を感じさせる40字のパスワード制。 このパスワードを間違って小学生時代に何度泣きそうになったことか。 唯一ワンダースワンに移植されたDBのゲームでもあります。 ストーリーやマップは他サイト様で攻略されているので、カード等について ちなみにこのゲームは相当に運が絡みます。 運が悪いと最大レベルだろうが負けます。 逆に運が良ければレベルが少々低かろうが全クリ可能です。 またおたすけカードが大変重要なので、これを集めることも大事になって来ます。 しかし自分は大きなかめはめ波を覚えたことはありません。 青年期の太陽拳、足かめはめ波も未修得。 説明書に載ってるので覚えられるんでしょうが・・・ 下のパスワードで大きなかめはめ波が使えるのを載せています。 少年期必殺技 名称 消費わざP ジャン拳 2 かめはめ波 8 曲がるかめはめ波 13 残像拳 4 二重残像拳 8 多重残像拳 10 逆かめはめ波 18 大きなかめはめ波 20 必殺技ポイントが足りない場合ジャン拳のみ出せるが威力は落ちる 青年期必殺技 名称 消費わざP かめはめ波 8 残像拳 4 逆かめはめ波 18 衝撃波 2 超かめはめ波 25 消える攻撃 10 太陽拳 8 足かめはめ波 8 必殺技ポイントが足りない場合残像拳のみ出せるが威力は落ちる ステータスについて 四項目あり、レベルアップする毎にボーナスポイントが5ポイント貰えます それをそれぞれ振り分けて成長させていきます これは確証があるわけじゃないんですが、ほぼこれで間違いないかと スピード 雑魚戦での攻撃力、防御力に大きく関係する ボス戦では攻撃力のみに関係あり パワー 雑魚戦、ボス戦での攻撃力に関係する テクニック 雑魚戦、ボス戦での攻撃力に関係する タフネス 雑魚戦、ボス戦での防御力に関係する スピードを上げていると雑魚戦がかなり楽になります また隠しボスとして登場するアラレちゃんとラディッツは雑魚扱いなのでこれを上げてないと勝てません スピードを重点的に上げて、その他はレベルと同数くらいで十分クリア可能です どうやらボスの能力値はこちらの能力値に連動している模様 スピードばかり上げていると苦戦するのはそれが理由みたいです 修行について 修行エリアに止まるかストーリーイベントで起こります。 成功すると修行値が貰えます 相手の枚数が増えるごとに貰える修行値が1増えますが、余り変わらないので1枚の方がお得です ストーリーイベントでは亀仙人、カリン様は同数だと負けになります 亀仙人:亀仙人が出すカードより星の数が同じか多いカードを選ばないと負け ただし亀仙人が7の場合1でもOK カリン様:カリン様が出すカードより漢数字が同じか多いカードを選ばないと負け ただしカリン様が七の場合一でもOK ストーリーイベントでは3回成功でレベル1アップ 4回成功で2アップ、5回成功で3アップします ミスターポポ:ミスターポポが出すカードと星の数か漢数字か真ん中の漢字で同じものを選ばないと負け ミスターポポが一番難しいです。 さすがに未確認。 ちなみに少年期の最大レベルは20になってます。 雑魚の最高獲得経験値が重い胴着を着てもコンガの200なので20000とかやる気しません。 裏技・小ネタ マジュニアを倒した後エンディングが始まります。 その時全キャラクターのカードが1枚づつ出て来るので、アラレちゃん、ラディッツが出たときにAボタン。 そうするとアラレちゃん、ラディッツと戦えます。 アラレちゃんはウミガメの後、ラディッツはミスターポポの後です。 どちらもHP255と高い上に強いですが必殺技連発していれば倒せます。 体力、必殺技ポイント、バトルカードは、マジュニアを倒した時点のままです。 倒しても何も無い上に何度でも戦えますが、達成感があることでしょう。 saturn. dti. html.

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