カルカッタ コン クエスト。 カルカッタコンクエストの全シリーズを網羅!最新モデルもチェック!|TSURI HACK[釣りハック]

03カルカッタコンクエスト200DCをオークションで購入し、2オン...

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SHIMANO シマノ 14カルカッタコンクエストを買った訳とは みなさんこんにちは、ほぼフリッパーのカケヅカ です。 今回は超いまさら14カルカッタコンクエスト101を買った理由を書いてみたいと思います。 このリールを買ったのが2014年、リール名の頭に付く年号の年なので、つまり発表されたその年という事ですね。 じつはこの2014年は自分がバス釣りを再開した年なんです。 釣りブランク明け。 まだリールカスタムパーツの製造が全然軌道に乗ってない時期で、とても高級リールを変えるほどの状況ではありませんでした。 それでもSHIMANOのフラッグシップであるカルコンを買ったのは、ズバリ所有欲です 爆。 ちなみに同じ時期に14ステラも買ってます。 これも所有欲。 諸事情により手元にありませんが… 泣。 使用感はもちろん快適で自分としては飛距離よりも低弾道で狙ったスポットにイージーにキャストが決まる感じです。 スプールが軽いのでバックラッシュが起こりにくいのも大きなメリットの一つですよね。 試合ではメインパターンになった時には一日投げ続けますから、少しでも軽い力でなるべく余計な集中力を使わずにキャストしたいものです。 亀山のようなカバーが豊富なレイクではキャストスキルは大きな差になってきます。 自分もいい年になってきたので腕の差を道具の性能で少しでもカバーできればありがたいです。 14カルカッタコンクエスト101カスタムのビジュアル 主に所有欲で買った14カルカッタコンクエストですが、釣りはメンタルが大事ですから、機能美というか、見た目もリールの大事な要素だと思ってます。 ハンドルはクロームメッキ仕様の90mm。 ローギヤなのでロングハンドルは合わないと思います。 巻き心地が軽いので、ハンドルは短めでも問題ないように感じてます。 人によってはオールブラックなど、地味目でシックなコーデを好む場合もあります。 最近はブラックやガンメタをチョイスする人増えてるんですよね。 昔はカスタムパーツ=派手派手というイメージでしたが、最近では渋めのコスメが増えてきたと言う事で、リールカスタムも特別なものではなくなってきてるという事でしょうか。 カケヅカ的まとめ メーカー最高峰という位置付けと、丸型というリール界? の伝統が所有欲を満たしてくれるカルカッタコンクエストシリーズ。 いつか自分も使ってみたいと思いながら、その敷居の高さとお値段から躊躇していたリールでした。 でも、バス釣りを再開するタイミングで、思い切って買って良かったと思えるだけのものがありましたね。 正直飛距離が凄く出る訳ではないし、今時のロープロタイプのリールと比べて握り心地などは一歩譲ると思います。 あと何と言っても寒い時期はリールがメチャメチャ冷たいですしね 笑。

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:[実録] 17カルカッタコンクエストBFSの飛距離はいかに!?

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カルカッタコンクエスト50のベアリング交換方法 まず、サイドカバー側の内部キャップを反時計回りに回して取り外します。 するとリール本体・スプール・内部キャップに分けることが出来、スムーズに作業が進められます。 用意していただくのは、交換用ベアリング2個とベアリングストッパーリングを取り外す時に用いる精密マイナスドライバーだけです。 遠心ブレーキ側のベアリング交換方法 まず、を取り外します。 精密マイナスドライバーをベアリングストッパーリングの切れ端部へ写真のようにあて、ベアリングストッパーリングを少し内側へ押しながら下からすくい上げると取り外すことが出来ます。 この時、を反対側の指で軽く押さえながら作業するとパーツの紛失を防ぐことが出来ます。 を取り外せば純正ベアリングが取り出せ交換が可能になります。 なお、は予備もご用意していますので破損や紛失された場合などにご利用ください。 ベアリングが取り出しにくい場合はを用いて引っ掛けるように取り出せば簡単に交換作業が出来ます。 交換用ベアリングを取り付けます。 取り付け方法は単純にベアリングが入っていた部位に手で入れていただくだけです。 その後、を指で押し込んで内部の溝にはめ込みます。 がうまくはまらない場合はベアリングを奥へ押し込んでから再度作業されてみてください。 写真のように各パーツが取り付けられていれば無事作業完了です。 メカニカルブレーキノブ部のベアリング交換方法 メカニカルブレーキノブ内にある純正ベアリングの交換を行います。 メカニカルブレーキノブ本体を反時計回りに回すと取り外せ、組み込まれているベアリングを確認することが出来ます。 内部キャップのベアリング交換の時と同じ要領でベアリングストッパーリングをマイナス精密ドライバーで取り外します。 この時、ベアリングストッパーリングを反対側の指で軽く押さえながら作業するとパーツの紛失を防ぐことが出来ます。 ・AIR HD・AIR・ZZベアリングの場合 ベアリングストッパーリングを取り外せば純正ベアリングが取り出せ交換が可能になります。 ベアリングが取り出しにくい場合はを用いて引っ掛けるように取り出せば簡単に交換作業が出来ます。 交換後は分解した時とは逆の手順で組み立てていただければ作業完了です。 ・AIR BFSベアリングの場合 ベアリングストッパーリングを取り外せば純正ベアリングが取り出せ交換が可能になります。 ベアリングが取り出しにくい場合はを用いて引っ掛けるように取り出せば簡単に交換作業が出来ます。 なお、AIR BFSベアリングを取り付ける際は ベアリングキットに付属している三角形型のベアリングストッパーをご使用ください。 取り付け後は分解した時とは逆の手順で組み立てていただければ作業完了です。 スプールシャフト部のベアリング交換方法 カルカッタコンクエスト50シリーズのスプールシャフト部にはベアリングがあり、シャフトピンを取り外すことで交換が可能です。 シャフトピンの取り外しにはを用います。 シャフトピンを抜けば純正ベアリングを取り外すことが出来、交換が可能になります。 お好みのタイプのベアリングをご利用ください。 シマノ純正のスプールの他、Availのマイクロキャストスプールも50Sシリーズ用はベアリングの交換ができません。 スプールベアリングリムーバーは50Sシリーズのスプールにはご使用できませんので、ご注意ください。 いくつ商品を同梱されても、一律160円です。 ご購入金額5,000円(税抜)以上で送料無料! 10,000円(税抜)以上で代引手数料も無料! 土曜日・日曜日は、 商品発送をお休みしております。 休み明けは発送が混み合っておりますので、 当日出荷ができない場合がございます。 ご了承下さいませ。 インターネットからのご注文は、 24時間年中無休で受付しております。 商品配送センターでの直接販売は行っておりませんので、 インターネット・お電話からご注文下さいませ。

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【インプレ】17カルカッタコンクエストBFS 0.4gジグヘッドをキャストできるか? : 根魚探しのメモ帳【裏紙】

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Amazonの情報を掲載しています 先日、ジギングやライトソルトゲーム用に導入した。 海水専用としてリリースされていますが、気になるのは ソルト用リールは一体何が違うのか?というところです。 オシアコンクエスト201HGとカルカッタコンクエスト101を比較 そこで、カルコンじゃダメなのか?というところを、分解してチェックしてみました。 比較対象のボディサイズが200番台と100番台という違いがあるのが申し訳ないのですが、海水仕様になっている箇所はおそらく番手に関係ないはずです。 結論から言うと、 かなり海水仕様に特化した仕様になっているように感じます。 という訳で、細かい違いを検証していきたいと思います。 ハンドル カルコンの推しポイントである、半月板プレートの素材が違います。 カルコンはプラスティック製で、マイクロモジュールギアが目視出来る、「ギアスケ」仕様でしたが、オシコンは金属プレートでギアは見えません。 これはなぜこうなっているのかは不明です。 防塵製、防水性などが関係しているのでしょうか… まとめ 以上、とカルカッタコンクエスト101を眺めて、海水用リールと淡水用リールの違いを見てみました。 今までバス用リールばかりいじっていたので、ソルトリールは非常に興味深い感じでしたが、いかがでしょうか。 やっぱりソルト用に使うのであれば、ソルト用としてリリースされているリールが良い、と言う結論に至りました(小並感) ikahimeを最後までお読みいただきありがとうございました。

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