しめ縄 リース 作り方。 手作りのしめ縄リースはおしゃれ・シンプル・ナチュラルに 【しめ縄の作り方】

手作りのしめ縄リースはおしゃれ・シンプル・ナチュラルに 【しめ縄の作り方】

しめ縄 リース 作り方

久しぶりにリースを作りました。 素材は全部100均一で買った物です 《今回の材料》 ダイソーの300円の白の土台、100均(ダイソー、セリアのフェイクフラワー&グリーン)、グルーガン、グルーガンスティック、ハサミ、ニッパーなど 買ってあった ダイソーのフェイクフラワー&グリーンと 300円の白いリース土台です。 土台は再利用してます 80センチの長さがあってお買い得な花材など。 ハサミやニッパーで扱いやすい長さに先に切っておくと作業が早く進みます 短く切って土台の上に乗せてみました。 ベースとして足りそうですね ティーツリー風のフェイクグリーンを乗せてみてなんとなく構想がまとまってきました こんな感じでつけていく事に決定!リースを作る時はその場のノリで作るので途中で変更する事も翌あります。 グルーガンでつけると引っ張ればすぐ取れるので修復可能なのでとにかく先ずはやってみる事にしています バランスを見ながらテキパキとグルーガンで接着していきます グルーは100均のを使ってます 今回使った グルーガンは SK11ピタガンEXGM-130です。 オンオフのスイッチ付きで自立します 久しぶりの 火傷w油断大敵!気を付けましょうね ザッとつけてみた所。 アクセントにこのフェイクフラワーをつける事にしました 設置場所はガラス棚の上なので下から見上げるので厚くこんもりつけてます 土台が30センチで花材取り付けて38センチほど。 横幅98センチの壁なのでこれくらい大きくないと見た目のバランスが良くないので毎回大きなリースになります。 それでも お値段は1000円くらいでリーズナブル 右横から見た感じ ソファーに座って下から見るとこんな感じに見えるので密に付けてあるのがわかりますね 実際に飾った様子です。 下弦の月のような向きに直しました。 こちらの方がしっくりくるような気がしますが。。。 1日中雨で散歩にも行けず気持ちが腐っていたのと体力が有り余っていたので久しぶりに家に買いだめてあった100均のフェイクでリースを作って見ました。 小さな頃から周りの大人に不器用だと言われ続けられて来たしお裁縫や編み物などキチンとした技術のいるハンドメイドは苦手です。 よくどうやって作っていいか知らない。。。 わからない。。。 とコメント欄に書かれてました。 私も最初は見よう見真似で試行錯誤でやって来ましたが4月からワークショップという2時間程度の1日講習会を知りハマってしまいました。 そこで学んだ手順などを多くの人に知ってもらい多くの人がハンドメイドに興味を持ってもらえ作る楽しみを共有出来たらなぁ!と思ってこのブログを始めました。 誰でも出来るアイテムばかりです。

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お正月の玄関飾りを手作り!しめ縄リースの材料と作り方

しめ縄 リース 作り方

2018年も残りわずか。 手作りのしめ縄リースで新しい年を迎える準備をしませんか? 100均の材料だけで作るしめ縄リースはリーズナブルでオリジナルなものが作れますよ! しめ縄飾りの由来 しめ縄には「神様を祭るにふさわしい場所である」という意味があるそうです。 また、しめ縄は神の領域と現世を隔てる役目も果たしているんだとか。 新年の年神様を神聖な場所に迎えるためのものなのですね! しめ縄飾りを飾る時期 12月13日のすす払いを済ませてから飾るのが本来の時期だそうですが、現在はクリスマスが終わってから飾る家庭が多いようです。 その後は、神社などで行われているどんど焼きで焚き上げます。 どんど焼きでの焚き上げが難しい場合には、神社に納めてもいいそうです。 ・輪にして結び留めて土台の完成です 画像の土台は直径30cmで三重になっています。 水引飾りは最後に付けるとバランスが取れるかと思います。 土台の結び目を隠すように装飾してくださいね。 しめ縄リースは土台を作ることが難しいと思いますが、紙ひもは扱いやすく、しっかりとねじることが出来ます。 100均で手に入るのも嬉しいですよね。 100均材料だけで作るしめ縄リースレシピはいかがでしたか? 冬休みは子どもと一緒に季節の行事を楽しみながら丁寧に迎えてみませんか。 きっと素敵な年神様が来てくれますよ! この1年の締めくくりに、ぜひ手作りにチャレンジしてみてくださいね。 CHANTOママライター/中谷絢子.

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100均商品でお正月飾りをDIY♪おしゃれなしめ縄リースの作り方

しめ縄 リース 作り方

しめ縄の作り方(わらを編む) 今回作るのは しめ縄リースです。 手元にあるのは わらなので、まずはこれを編んでリースを土台を作ります。 ここで紹介するのはわたしが以前に習った作り方です。 用意するもの• わら(稲穂は取り除いておく)• 水(スプレーボトルに入れる)• 木づち• ワイヤー 作り方 わらをワイヤーで束ねます。 量は適当(笑) わらに霧吹きでたっぷり水をふきつけ、木づちでたたきます。 こうしてわらを柔らかくして編みやすくするんですね。 しっかりたたいたら、半分に分けて、 それぞれの束をねじりながら、ねじった2つを編んでいきます。 (ややこしい) 端のほうまで編めたら、ワイヤーでくくって完成です。 リースからピンピン飛び出しているわらはハサミで切って整えます。 しめ縄の作り方(飾りつけ) 編んだわらをしめ縄に仕上げるために用意したもの。 稲穂、水引、松ぼっくり、クリスマスのサンキライの残り、 そして枝若松。 せっかく手作りをするのでナチュラルな雰囲気になるように、水引以外は自然素材のものにしました。 まずは編んだわらを輪にしてワイヤーでとめて。 稲穂や水引もワイヤーでまとめます。 あとはバランスを見ながらリースの土台につけていきます。 わたしはすべてをワイヤーでとめましたが、グルーガンをつかってもいいですよね。 こんな感じに出来上がりました。 試しに壁にかけてみました。 (S字フックがゴツイ 汗) 実際はこの場所ではなくて、玄関扉にかける予定です。 シンプルで、ナチュラルで、だけど地味過ぎない、いい感じのしめ縄リースに仕上がったと思います(自己満足 笑)。 夫にも「かっこいいのができたね!」とほめてもらえました。 手作りの良さは、自分の好みのものが作れるところですね。 今回はリース台から手作りしましたが、今は100均でしめ縄のリース台を売っているので、もっと気軽に作ることができますよ。 [追記] しめ縄は28日に玄関ドアに飾りました。 うん、いい感じですね。

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