ベンツ a 評価。 Cクラス(メルセデス・ベンツ)の口コミ・クチコミ・評価・評判|中古車なら【カーセンサーnet】

新型ベンツBクラス評価口コミ辛口チェック!新型Bクラスを買うポイントは?

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下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! 下取りは必ず一括査定サイトを使うこと! ディーラーでは30万円の下取りが、 買取業者では80万円になることも 多々あります。 一括査定サイトを使うことで、 大手下取り会社の最大10社が あなたの車の買取価格を 競ってくれるので、 結果的に値段が吊り上るのです。 ベンツと言えば、お高いクルマというイメージが強いでしょうか? では、メルセデスと言えば、気品ある響きに聞こえますでしょうか? メルセデスのベンツは、恐らく知らない人はいないであろう外車ですが、純粋に日本で最も売れている輸入車と言っても過言ではありません。 豊富なラインナップを揃えるメルセデス・ベンツの中でも、比較的、価格帯が低く購入し易い新型ベンツAクラスにセダンも加わりました! 新型ベンツAクラスの価格とグレードを紹介しましょう。 mercedes-benz. jp メルセデスベンツのAクラスは、Cセグメントのコンパクトカーとして、ベンツの中ではエントリーモデルに分類されます。 でも躍動感のあるフロントには、いかにも「ベンツなり!」っていう独特マークが中央にあって、メルセデスとしてのアピールは健在です。 そして、キリッとした顔つきのフロントフォルムもクールですが、現行ベンツAクラスの特徴として、後ろから見れば、オシャレでスタイリッシュなのに、どこか気品ある風格を放つハッチバックのテールも、魅力的に映ります。 mercedes-benz. jp そのスッキリとした後ろ姿からは、スポーツバックとしての印象が濃いスタイルでもありますが、全長4420mmの新型Aクラスボディは、トヨタ・アクアの4,050mmよりもおよそ400mm =40cm)も長く、プレミアムという言葉がハマって、高級感のあるインテリアシートに座れば、日本のコンパクトカーの印象とは異なることが、すぐにわかります。 mercedes-benz. mercedes-benz. module. html これまでのハッチバックのコンパクトさはそのままに、コンパクトセダンのスタイルを装備して誕生した新型ベンツAクラス・セダンは、特徴的なゆったりとした後部座席が、新たなラインナップに加わりました。 mercedes-benz. module. html 排気量1. 3LのA180セダン 税込価格344万円~ と、排気量2. 0LのA250 4MATICセダン 税込価格476万円~ の新たなラインナップは、これまでのCLAクラスに匹敵するサイズを備えつつも、低価格という性能を実現したメルセデスの粋な心意気に、思わず心躍るオーナー達の笑顔の数もグングン増大しそうです。 新型ベンツAクラス、シンプルなエンジンサイズ 新型ベンツAクラスの現行モデル、排気量を含めたエンジンサイズは、大きく分けて1. 3Lダウンサイジングのガソリンターボエンジン A180シリーズ と、2. 0Lのクリーンディーゼルターボエンジン A200d 、そして新たに加わった2. 0L直4ガソリンターボエンジン A250 4MATIC の、シンプルなエンジングレードからなります。 駆動方式については、初代では賛否両論があったそうですが、全車にFF駆動方式が採用されて、さらに最近では、普通にクルマとの対話をこなす、AIを搭載したテレビCMもお馴染みです。 今の時代を反映するかのうように、AIのホットな話題にも取り上げられる新型ベンツAクラスは、ハッチバックでもセダンでも、オーナーのお好みに全力で迎え入れる準備ができています。 mercedes-benz. jp 安全性能にも定評のあるメルセデスですから、標準搭載されるパーキングアシスト360度カメラシステムや、フロントガラスに映し出されるヘッドアップディスプレイ、また、オプションに用意された最高峰「レーダーセーフティパッケージ」、さらに、AI機能を発揮するメルセデスMBUXナビパッケージ。 新型ベンツAクラスが持つ性能のコストパフォーマンスには、その全てがわくわくドキドキで、既にトキメく遊び心をくすぐられて、膨らむ期待に心を躍らせる多くのドライバーをお待ちしています。 それでは具体的に、ベンツAクラスの全グレードの価格をご覧ください。 新型ベンツAクラス/グレード別、価格とカタログ燃費 新型ベンツAクラス ハッチバック の、シンプルなグレードは下記の通りです。 ガソリンエンジン仕様のA180シリーズは、ターボ車ですがカタログ燃費で15. (新型ベンツAクラス・セダンの燃費性能はまだ公表されていません。 ) これまでのA180シリーズは、残念ながらエコカー減税の対象車ではありませんので、エコカー減税の環境性能レベルが、毎年厳しくなっていることがわかります。 注目は、エコカー減税適用になるかどうか、諸費用未定で現在審査中の、クリーンディーゼル仕様でしょう。 クリーンディーゼル仕様車がエコカー減税適用になれば、購入時に実質16万円程度の値引きに相当するのですから、これは大きいです。 さらにCEV補助金による15万円程度のキャッシュバックが加われば、トータルで31万円程度の実質値引きが実現する可能性があるのですから、ガソリンエンジンのA180シリーズよりも、さらに低燃費のA200dクリーンディーゼルエンジンに期待したいところですが、2019年10月の消費税10%に加えて、自動車税に関わる大幅改正も気になります。 ガソリンエンジン仕様よりも税込価格で 71万円高い、クリーンディーゼルがお得か否かの先行きは、今のところ、残念ながら不透明ですし、泣いても笑っても10月には消費税10%にアップが控えています。 ですから、今年、新型ベンツAクラスが欲しいという方なら、ダウンサイジングターボで低燃費のガソリンエンジングレードで、すぐに値引き交渉を進める方が、得策かも知れません。 新型ベンツAクラス/価格口コミ 価格. COMのサイトでは、クリーンディーゼルよりも一足先に納車が始まっている、新型Aクラス2018年現行モデルの口コミについて、18人の方が投稿されています。 mercedes-benz. jp 口コミの内容を見てみると、エクステリア 外観 とインテリア 内装 では、5点満点中で4. 5点以上の高得点をマークしていますから、素直に、デザインの良さと質感の良さは本物だと言えるでしょう。 新型ベンツAクラスの気になる価格と言えば、諸費用や、AI機能を発揮するMBUXのナビオプションを含めると、およそ450万円~550万円の価格帯になります。 ちなみにMBUXは、Mercedes Benz User Experienceの頭文字を略した言葉で、そのままエム・ビー・ユー・エックスと読むそうです。 ではコストパフォーマンスの観点で、実際の口コミを見てみましょう。 【価格評価:4】絶対金額のハードルは高いですが、いろいろ比較すると500万で乗れればお安いのかと思います。 EuroNCAPでの後席チャイルドシートの安全性は全クラストップです。 車自体の優れた安全性と先進の安全装備、現時点クラストップの先進機能、オンラインAI搭載、スタイリングと内装は単純かつ明快に格好良く、質感も高い。 【価格評価:4】A180styleが、369万円からのスタートで色々私なりに欲しいものをオプションをつけると450万くらいになりますが、コスパは優秀だと思いました。 【価格評価:3】月々75,000円(ボーナスなし)。 3年払いのローンです。 kakaku. それでも価格評価4点を示している人は、価格以上のコストパフォーマンスに満足されているかと思えば、価格評価3点や2点など、価格に関する総合評価は3. 5点程度ですから、多くが高いと感じる販売価格であることは否めません。 mercedes-benz. jp また、スポーティな外観の予感とは裏腹に、新型Aクラスのパワー感には、不満の声も見られます。 3Lのガソリンターボエンジンが持つ136馬力のパワーと、加速に必要なトルク200N・mのスペックでは、1360kgの車重を動かすには、下手をすればNAエンジン並みとも思える、パワーに対する不満が、スタイルの良さに対して足を引っ張る結果で、総合評価4. 1点に留まっています。 これは、同じコンパクトカークラスの平均評価4. 3点を下回る数値です。 mercedes-benz. jp スポーティーなフォルムを持つ、格好いい新型ベンツAスタイルなのですから、ここは減税抜きにして、低回転から大きなトルク 320N・m を発揮できる、クリーンディーゼルのモデルに期待したいところです。 mercedes-amg. html 日本ではパワー感に大きな不満が残る新型ベンツAクラスですが、ヨーロッパでは話題だけでなく、スペックでも最強と言える、ホットハッチなAMG A35 4MATICが販売されています。 3Lのノーマル・ガソリンモデルとは異なる、2. 0L直列4気筒のガソリンターボエンジンが持つスペックは、加速に必要な最大トルクは400N・m =ノーマルの2倍 で、ノーマルの2倍以上に匹敵する、300馬力オーバーのパワーを備えています。 この強力なスペックから放たれる加速性能は、停止状態から時速100kmに到達する時間はわずか4. ちなみに、メルセデスAMGシリーズは、安全に速く走るという、クルマの基本コンセプトに則って、エンジンだけでなく、クルマを構成する全ての部品にまで、新たな設計思想で創りあげる、好きな人にはたまらない、メルセデス車の人気シリーズのジャンルです。 そして、本物のメルセデスAMGには、マイスターと呼ばれる、認められた職人だけが手作業で組み立てたエンジンには、そのエンジンを組み立てたマイスターの、個性あふれる名前が刻まれています。 新型ベンツAクラス/価格まとめ 新型ベンツAクラスは、税込み販売価格300万円代からなる、ハッチバック型スタイルのメルセデスのエントリーモデルで、同じハッチバックスタイルを掲げるVWゴルフやBMW 1シリーズが、競合車となります。 mercedes-amg. html エントリーモデルと言えども、クールな外観とスタイリッシュなハッチバックスタイルに、ベンツブランドをアピールした象徴的なマークを大きく中央に掲げて、期待を裏切らないメルセデスとしての、プレミアムなクオリティと安全性能は、安心してご購入いただけるレベルに仕上がっています。 そして、待望の新型ベンツAクラス・セダンが加わったことで、ますますAクラス中毒にハマってしまうオーナーも、新たに増加してしまうかも知れません。 是非ディーラーへと足を運んで、本物の新型ベンツAクラスを、ご自身の目で見て頂きたいクルマに仕上がっています。 mercedes-amg. html 忘れてならないのが、妥協の無い新型ベンツAクラスに搭載された、メルセデス最新のAI機能は大きな注目の的ですから、安全神話と最高峰のメルセデスブランドを掲げた、ベンツが創るクルマの高級性能を満喫するには、是非ともフルパッケージオプションが欲しいAクラスです。 全てを網羅したフルパッケージの購入金額は、一声500万円を超えるでしょうから、その価値と価格を見極めるのに、大いに頭を悩ませるオーナーは少なくないでしょう。 さらに、ガソリン車以上の低燃費で、ガソリンよりも低価格な軽油燃料を使用する、新型ベンツAクラスには、メルセデス初となるクリーンディーゼルエンジンの、エコカー減税に関する今後の動向にも目が離せません。 2019年10月を目前に、減税と消費税の動向、そして納車のタイミングを見極めて、素敵なメルセデスライフを笑顔で迎え入れましょう。 mercedes-benz. jp この記事を書いた人 yoshiaki1974. 7 心はクルマ好き少年のまま、気付けばオジサンになってしまった40代エンジニアの語らう思いを届けましょう。

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新型メルセデス・ベンツ CLA 口コミ評価 評判まとめ

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2019年10月に導入されたEクラスの新モデル「E 350 de アバンギャルド スポーツ」 最初に試乗したのは2019年10月に導入された新モデル「E 350 de」。 直列4気筒2. 5kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載したプラグインハイブリッドモデルだ。 トランスミッションはトルクコンバーター方式の9速ATで後輪を駆動し、モーターのみでの走行モードは最長50km(WLTP欧州仕様)、参考燃費数値は17. バッテリーは2009年より稼働しているダイムラーAG(当時)の子会社「Deutsche ACCUMOTIVE」製で、正式アナウンスはないものの、容量からして6. メルセデス・ベンツのディーゼルハイブリッド乗用車といえば、2015年8月に国内販売された現行Sクラス(W222型)の「S 300 h」が思い浮かぶ。 当時、「車両価格1000万円を切るSクラス」と話題となったが、同時に実質20. S 300 hは「クリーンディーゼル+ハイブリッドシステム」を搭載した日本初の乗用車をセールスポイントにしていたが、E 350 deではプラグイン方式との組み合わせ。 よって、E 350 deは最新の排出ガス規制をクリアした「クリーンディーゼル+プラグインハイブリッド」を搭載した日本初の乗用車となる。 E 350 deと通常モデルとの違いはごくわずかで、リアバンパー右側に設けられた充電口と、左右のフロントフェンダーに装着された「EQ POWER」エンブレム程度が識別点。 内装にしても、横に2つ並ぶ12. E 350 deのトランクルーム。 奥側に張り出しがあるため、他のEクラスを比べると積載性が落ちる 走行性能は抜群によく、静粛性能も格段に高い。 前述したトランクルームの張り出しがあるためステーションワゴンボディがないのはワゴン好きの筆者からすれば少々残念だが……。 今回は未試乗ながら、同様のプラグインハイブリッドシステムと直列4気筒2. 発進加速から高速域に至るまで、走らせた際の満足度が格段に違うからだ。 それが年々改良され、後発のハイブリッドモデルでは徐々にスムーズな発進加速性能を得られるようになる。 飛躍的に性能が向上したのは「S 560 e ロング」(2018年12月導入)に採用され、今回のE 350 deなどが採用する高出力モーターを搭載した新システムになってからだ。 続いて試乗したのは、2019年8月に導入された「CLA」の4輪駆動モデル「CLAクーペ 250 4MTIC」。 直列4気筒2. 0リッターガソリンターボエンジンに、可変式の前後駆動配分(100:0~50:50)機構を持つ4輪駆動「4MATIC」を組み合わせ、トランスミッションにはデュアルクラッチ方式の7速DCTを採用する。 セダンをクーペライクにリメイクした初代「CLS」(2005年)のデザインを継承するCLAは、今回が2代目。 初代CLAは流麗なルーフラインと低い車高が特徴で、世界中にファンを作った。 2代目はその正常進化版であり、初代CLA 180 AMGライン仕様と2代目CLA 250 4MATIC AMGライン仕様を比較すると、より長く(+10mm)、ワイド(+50mm)になった。 CLAにはクーペのほかに、こちらも先代同様にルーフを伸ばしたシューティングブレークモデルがあるが、メルセデス・ベンツ日本の広報部によると導入当初の販売比率はおおよそクーペ2:シューティングブレーク1の割合だそうだ。 インテリアでは、モダンでアバンギャルドにまとめられたAクラスの基本的デザインを踏襲。 インストルメントクラスター上方のカウルを廃止し、ワイドスクリーンディスプレイをダッシュボード上部に配置することで、解放感と横方向のワイドさを強調するデザインを採用 CLAと同時に、パワートレーンを同じくする「Aクラス セダン」の4輪駆動モデル「A 250 4MATIC セダン」にも試乗した。 エンジンと駆動方式、トランスミッションが同一で、車両重量にしても近似値(試乗車の比較ではA 250 4MATIC セダンが30kg軽い1580kg)なので走行性能に違いはないと思われたのだが、乗り比べると違いは思いのほか大きかった。 Aクラス セダンのインテリアも新型Aクラスの基本的デザインを踏襲。 5つの円形のエアアウトレットはジェットエンジンのタービンを想わせるスポーティなデザインを採用しており、エアアウトレットの奥の部分に色のアクセントを施すことでアフターバーナーを想起させているという 乗降性能が優れるのはAクラス セダン。 車高は両車ともに1430mmと同じだが、前席ドア開口部ではBピラーと被る部分に違いがあって、Aクラス セダンでは窓枠があり、ドアそのものも張り出しがない。 一方、CLAでは窓枠のないサッシュレスタイプとなり開放感は高いが、Bピラーと被る部分にドアの大きな張り出しがあり、それが鋭角なデザイン(画像のとおり)であるため衣類や爪を引っかけないか気を使った。 後席はさらに違いがあって、CLAでは弧を描くルーフの曲率が強く、身長170cmの筆者でも頭をぶつけないよう注意が必要だった。 シャキッとした身のこなしが光るCLAクーペ 250 4MATIC Aクラス セダンの美点はCクラスセダンと並ぶ高い実用性にある。 都市部での使い勝手はCクラスセダンよりも145mm短いAクラス セダンがよく、それでいてトランクルームはCクラスより15L少ない420Lに留まる(C 200 ローレウスエディションとの比較)。 Aクラス セダンの乗り味はCクラスセダンよりも俊敏だが、CLAクーペよりはグッとおとなしく、同じ道を同じ速度で走らせた印象は3割以上しっとりとした印象。 運転席からの視界はCLAからさらに向上し、突き上げは全体的に少ない。 カタログ数値ではほとんど違わないものの、後席の開放感にしても圧倒的にAクラス セダンが高い。 また、段差やうねりを超えた際の挙動もAクラス セダンが穏やかだった。 1972年東京生まれ。 交通コメンテーター。 得意分野はパーソナルモビリティだが、広い視野をもつためWRカーやF1、さらには2輪界のF1であるMotoGPマシンの試乗をこなしつつ、4&2輪の草レースにも参戦。 また、大型トラックやバス、トレーラーの公道試乗も行うほか、ハイブリッド路線バスやハイブリッド電車など、物流や環境に関する取材を多数担当。 国土交通省「スマートウェイ検討委員会」、警察庁「UTMS懇談会」に出席。 AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)理事、日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。 (財)全日本交通安全協会 東京二輪車安全運転推進委員会 指導員。 著書に「2020年、人工知能は車を運転するのか 〜自動運転の現在・過去・未来〜」(インプレス)などがある。

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Eクラス(メルセデス・ベンツ)の口コミ・評価

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総合評価 5. 0点 外観5. 0|内観5. 0|走行性能4. 0|乗り心地5. 0|価格5. 0|燃費1. 0 正直なところ、小回りは一切ききません。 燃費はかなり悪く、一般道走行では4. ガソリンはハイオクで80L入ります。 月に2万円かかります。 オイルは8L入ります。 1度に2万円かかります。 タイヤも特殊でほぼ在庫はなく取り寄せです。 4本15万円かかります。 急なパンクには修理にも金銭的にも厄介です。 維持費はかなりかかります。 エンジン音は大きく、車内はうるさいです... E350アバンギャルド 総合評価 4. 0点 外観4. 0|内観2. 0|走行性能4. 0|乗り心地4. 0|価格4. 0|燃費4. 0 ステーションワゴンなので、バーベキューセットや自転車などの大型の物や、たくさんの荷物を乗せて遠出のドライブも楽々。 乗り心地も良いです。 電動式のシートメモリー機能は、後ろに誰かが乗る時と乗らない時で、すぐにシートの位置を変えられてとても重宝しています。 ただ、内装は不満が多いです。 車用ルームミラーのフレームにヒビが入ったり、スペアタイヤ収納ラックが壊れて開けられなくなったりしました。 ルームミラーは... E320アバンギャルド 総合評価 3. 0点 外観4. 0|内観4. 0|走行性能3. 0|乗り心地4. 0|価格4. 0|燃費4. 0 重厚感あるボディを引っ張るエンジンとそれを支える足回りが安心感を生み、安定感ある走りを提供してくれています。 サスペンションはやや柔らかめの設定だと感じますが、そのことが乗り心地の良さを生み出していると感じています。 排気量2. 内装は木目調で一体感ある仕上げであり、装備についても機能性十分なものであると言えます。 居住性は... E250 総合評価 5. 0点 外観5. 0|内観5. 0|走行性能5. 0|乗り心地5. 0|価格4. 0|燃費3. 0 消費税が上がるのを目前に新車にしようか中古車にしようか迷っていましたが、ある車雑誌の真上からの写真を見て惚れ込んでしまい購入しました。 「買ってよかった」と思える車でした。 車体のサイズを感じさせないほど扱いやすく、直6エンジンのスムーズな吹け上がり、長距離を走っても疲れない安定感。 仕事で疲れた時も運転が嫌になることはありませんでした。 ドライビング以外でも、それまで古い型のSEクラスに乗っていた... E320アバンギャルド 総合評価 5. 0点 外観5. 0|内観5. 0|走行性能5. 0|乗り心地5. 0|価格2. 0|燃費2. 0 やはりベンツは高いだけあると思います。 外観も内装も高級感に溢れ、ボディの色も同じ色の名前だとしても、国産車とは全然違う。 デザインも細かいところにまで行き届いていると感じました。 ディテールにまでこだわっていて、やはり値段が高いだけあるなと思います。 走りもさすがベンツ!走り出しからスムーズです。 あっという間にスピードが出てしまうのに、車に「頑張ってる感」がまるでなく、静かに素早く加速しました。 気をつ... E320 総合評価 5. 0点 外観5. 0|内観5. 0|走行性能5. 0|乗り心地4. 0|価格5. 0|燃費4. 0 5年ほど乗っていましたが、本革シートで座り心地は良かったです。 ハンドルの高さ・シートの位置を3パターン記憶できてボタンを押せば設定した位置にできるのでかなり便利で良かったです。 シートにはヒーター搭載されており、冬場は暖かく快適に過ごせました。 内装インテリアも本革で高級感のあるインテリアで豪華な感じでかっこよかったです。 走行時の乗り心地はかなり良く、道の段差などでも振動等が気にならず滑らかな感じでし... E320アバンギャルド 総合評価 5. 0点 外観5. 0|内観4. 0|走行性能5. 0|乗り心地5. 0|価格5. 0|燃費2. 0 街中での運転は避けたい車です。 車体が大きい割には思いのほか、小回りは利きますが、駐車お断りのパーキングもあり(特にタワーパーキングの場合)街中へ出掛ける際は駐車場探しに少し苦労します。 また燃費も悪く、街中だとリッター4キロ程度しか走りません。 車の重さや排気量がもう少し小さいクラスであれば違うのかもしれませんが、国産車と比較するとやはり不満です。 ただ、高速道路などでの長距離運転は最高です。 E500アバンギャルド 総合評価 4. 0点 外観5. 0|内観4. 0|走行性能5. 0|乗り心地5. 0|価格4. 0|燃費2. 0 高性能エンジンと排気量の大きさによって、走りに余裕が感じられる。 好天時は当然であるが、悪天候の中(雨・風など)でも安定感は抜群です。 エンジン回転数を上げなくてもパワフルな走りのため、走行時の揺れやエンジン音もおだやかで、心地よいドライブを楽しむことができます。 車内装備もほぼ満足なもので、シート位置やハンドル位置・高さなどのドライビング・ポジションを記憶しているため、乗車してそのまま快適な位置を確保... E500アバンギャルド 総合評価 5. 0点 外観5. 0|内観5. 0|走行性能5. 0|乗り心地5. 0|価格3. 0|燃費4. 0 2代目のベンツでしたが、Eクラスということもあり、やはりしっかりした造りで静かに、力強く走ります。 3500ccということもありトルクも十分でパワーを感じました。 5,60キロのスピードでは遅く感じられるのでついつい70キロ以上出してしまいます。 それくらい静かで滑らかな乗り心地です。 メンテナンスなども特に問題なく故障もありませんでした。 カーナビは外品を取り付けてもらいました。 純正スピーカーの音はかなり... E350アバンギャルド 総合評価 4. 0点 外観5. 0|内観5. 0|走行性能5. 0|乗り心地5. 0|価格3. 0|燃費4. 0 E550の最終型に乗っていました。 外車ならやはりドイツ車、ドイツ車の中でも遥かに人気のベンツはやはり性能はずば抜けて良かったです。 燃費が悪いイメージはありますが乗っていて悪いと感じた事はあまりありません。 街乗りも高速道路も思っている以上にガソリンは減りませんでした。 ワゴンタイプに乗っていたので後ろがかなり広く、荷物もかなり入り不便はなかったです。 ゴルフバッグやキャリーケースも全然入ります。 E550アバンギャルドS 23件中 1-10件•

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