エマ 中尉。 Zガンダム見てるんだけどエマ中尉めっちゃかわいい😍 : ガー速

Zガンダム見てるんだけどエマ中尉めっちゃかわいい😍 : ガー速

エマ 中尉

初めに言っておくがZガンダムのネタバレなので本編を見てない人はわからないだろうから、本編を見てからにするように! わたしは切実に言いたい。 エマ中尉は本当に死ななければいけなかったのか!? と。 このシーンはZガンダムの中で最も悲しい。 エマが死ぬ必要はなかった。 なぜならエマ中尉は至ってまともな女性だったじゃないか・・・。 というのがわたしの意見。 Zガンダムで登場する 女性キャラはメンヘラか躁鬱を患っているようにしか見えない。 特にフォウやロザミアは強化人間のせいなのか可哀想なくらいコミュ障である。 レコアも恋愛の鬼と言えるほど自分に素直が故にキチガイ行為に走った。 自分に素直な人間はわたしは協力したいがレコアの行動はやはり多くの敵を作るだろう。 結局、Zガンダムを通して まともだと思った女性キャラクターはエマかライラ・ミラ・ライラだけだ。 エマ・シーンは元々ティターンズ側の人間。 だが物語前半でエウーゴへ参加する。 ティターンズの毒ガス攻撃に背徳感と嫌悪感を感じて軍隊を離脱するなんてできるだろうか? 北朝鮮だったら間違えなく銃殺される処刑だろう。 まともな女性は殺されてしまうのがZガンダムの宿命。 そして彼女の最後はティターンズ側へ寝返ったレコアとの戦いで重体となり生涯を終える。 レコアとエマの対象的な裏切り方は人間味があった。 恐らくだが、エマとレコアの人間のドロドロした争いの果てを 「両者の死」という形で飾ったのだと推測はする。 エウーゴの中佐ヘンケン・ベッケナー 次に今回の話のもう一人の主役を紹介しよう。 その主役とはヘンケン・ベッケナー中佐だ。 正直、もう一人の主役というにはエマと比べて比重が違いすぎる。 わたしはヘンケンのファミリーネームを今知った。 ヘンケンはのエウーゴの司令官の1人くらいのポジションでしかなくそれほど印象強くない。 それくらい活躍の場はエマに比べて少なかったが、 ヘンケンの見せ場と印象は最後の戦いで強く残った。 彼は最後の最後で大きな役を果たすのだ。 なぜ宇宙服をきているのにヘルメットを被らなかったのだ、ヘンケン艦長。 と言いたくなるがこのシーンもまた人泣かせだ。 ヘンケンはエマを想う古風で不器用な人間。 もしかしたらガンダム好きの男子とは恋愛に対してはヘンケン並みの不器用さを持ち合わせているのかもしれない。 だから共感されるのか。 だが、彼は不器用ながら果敢だったと思っている。 エマは最後にしてヘンケンに傾いていたのでは。 と、わたしは応援したい。 エマとヘンケンが死ななかったら ではここからは完全にわたしの脳みその世界だ。 興味ない方は本物のZガンダムでも見てくれたまえ。 2人とも最後の戦いZガンダム第49話〜第50話で生涯を終える。 理不尽な行動で死ぬ人間もいて苛立つ場面もあるが、この辺りは本当に感情移入するとヤバいシーンが多い。 特にエマとヘンケンは生きてて欲しかった。 一先ずオリジナルな展開はおいておいて、もし2人が無事に生き延びたらどうだったのか。 まずはエマの方から。 彼女の最後はカミーユによって見送られるわけだが、その時のセリフは「母親的」な表現だ。 どこまで成長してもエマから見たカミーユは男性ではなく弟や子供のような存在なのだろう。 そんなエマはまだ24歳という設定。 ガンダムの世界に登場する人物は設定+10歳が適切となるがエマも例外ではなさそう。 そんなエマは大人でしっかり者な人物。 であれば幸せになるのは年下より年上だと勝手に推測する。 結婚に興味があるのかわからないが、女性なので少しはあるだろうし。 キャリアウーマンは結婚年齢が高くなるというがガンダムの世界でもそうなのかもしれない。 ファーストガンダムから登場する「フラウ・ボゥ」は22歳で既に「ハヤト」と結婚している。 正義感の強いエマでも平和な世界になれば結婚したいと思うだろう。 しかし物語はすぐにZZガンダムの世界へ移行するので実際、平和ではなさそう・・・だ。 ヘンケンは恐らく平和な世界だろうが、戦時中だろうが、関係なさそうだ。 作戦の前にエマに「お茶でもどうですか?」と誘ってるくらいだから。 わたしの見解では、ヘンケンは変わらずアプローチする。 その返答にエマは「戦いが終われば、、、」と答える。 ZガンダムとZZガンダムのタイムラインの僅かな隙間で結ばれる。 だがネオジオン紛争が勃発することでエマは正義感により戦いに駆り立てたれる。 ヘンケンと事実婚するが、作戦上、別居の新婚といったところではなかろうか。 マチルダとウッディの様な感じ。 エウーゴがAKBの様に恋愛禁止なら無理だが、そんなことはなさそう。 出撃前にスクリーン越しの 「愛の気遣い」があっただろうな。 ・・・ と。 ガンダムファンとしてはその絵を見てみたかった。 そんな幸せで明るい描写がZガンダムには足りなかった気がする。 わかっている。 そのような結果がないからこそ、わたしのような人間がアナザーストーリーを作りたくなるんだよ。 やはりZガンダムは名作だ。 早速ポチって見てみることにする。 今日も良い1日を。

次の

【画像】漫画版『機動戦士Zガンダム』のエマ中尉、美しいwwwww

エマ 中尉

エマ・シーンとは、「」の登場人物である。 概要 もともと所属だったが、その卑劣さを知りへ。 階級は。 の役としてやの面倒をみる。 プライベートでは艦長のヘン・ベッケナーのを受けていた。 戦いの終盤でレ・ドと相打ちとなりつつもこれを倒すが、致命傷を負い、に戦いの終結を託して息を引き取る。 な搭乗機は。 エマ・シーンを描くときはとくにの質感に注意を払うこと。 定番ネタ ,,. ンも吹き出していた。 ヽ ,ゝ! 107 ななしのよっしん.

次の

エマ

エマ 中尉

もくじ• この一言にも、カミーユをフルネームで一喝するあたりが軍人気質の性格がにじみ出ています。 怒っても素敵なエマさん。 — ガンダムくん gundamkun78 エマシーンの名言2.「慰めてもらいたいだけなら無駄よ。 貴男と私は、恋人でも何でもないんだから」 第6話でのセリフです。 目の前で両親を亡くして弱っているカミーユをさらに突き放すエマ・シーンのセリフなのですが、あまりにも冷たく「悪魔かっ!!」と叫びたくなるほど、傷をえぐる一言です。 エマシーンの名言3.「自分のことも分からないくせに、偉ぶるのではなくてよ!」 第21話でのセリフですが、カミーユがトーレスと喧嘩をした後で、エマ・シーンがカミーユにお説教をした時の一言ですね。 カミーユが劇中では幼く描かれているため、エマ・シーンの一言は、完全なる上から目線からのお説教ですね。 やはり 「ではなくてよ!」を使いこなせるのは、セイラさんかエマさんくらいですよね! カミーユの未熟さも理解しつつ、シメるところはしっかりシメる大人感ありますよね。 エマ中尉。 — ガンダムくん gundamkun78 エマシーンの名言4.「カミーユは本能的に私を好きですから」 第22話でのエマ・シーンのセリフです。 ブライト・ノアとのやりとりでの一言ですが、人の気持ちを 「本能的に好き」ってなかなか言えることではありませんね。 これまでのエマ・シーンに対するカミーユの態度から感じ取ったのでしょうが、ちょっとした自惚れですね。 思わず笑ってしまいそうですが、これもニュータイプ的な素養なのでしょうか!? エマシーンの最期!死亡の理由は? エマ・シーンの最期は、グリプス戦没終盤に訪れます。 そこでエマは、レコア操るパラス・アテネと交戦し、相撃ち状態になりながらもレコアを撃破します。 すると突然、パラス・アテネの残骸にヤザン・ケーブルの操るハンブラビが攻撃をかけました。 その攻撃によって出た パラス・アテネの残骸の一部がエマに直撃し、致命傷を負ってしまいます。 その後、すぐにカミーユに救出されるものの、ここで最期を迎えることになります。 最期のやり取りはこうでした。 エマ「私の生命を吸って。 そして、勝つのよ」 カミーユ「中尉…。 」 エマ「私は見たの。 Zガンダムは、人の意志を吸い込んで、自分の力にできるの。 だから…」 カミーユ「そんなこと…」 エマ「できるわ。 そして、戦いを終わらせる。 それをあなたがやるのよ。 カミーユ・ビダン!」 そして… エマ「沢山の人が、あなたを見守っている。 あなたは一人じゃない。 寂しがることはなくてよ…」 最期の言葉をカミーユに託して絶命します。 エマの遺体はそのまま放置されたため、コロニーレーザーの発射に巻き込まれ遺体も消滅してしまいました。 また、物語的にも、カミーユがシロッコに勝つためには、「エマの死」という儀式が必要だったのかもしれません。 エマシーンの歴代搭乗機体1.リック・ディアス エマさんが駆るリックディアス。 凛々しい! — ガンダムくん gundamkun78 リック・ディアスは、反地球連邦組織エゥーゴの「量産機」で、アナハイム・エレクトロニクス社と共同開発した機体で、その装甲や構造材には、ガンダリウム合金を採用しているため、その太い見た目とは異なり高機動なMSなのです。 中途半端やとか言われてるけど適度なミリ感と後継機として凄くまとまった見た目が好き。 白も黒 紺 も好き。 装甲やフレームに旧来のチタン合金セラミック複合材を用いるなど技術的には旧式な点が多々あったが、その後のガンダム開発に大きく貢献することになる「ムーバブルフレーム」を初めて採用した機体でもあります。 ティターンズで開発され登場して早々の第1話でエゥーゴに強奪され、カミーユやエマ・シーンの搭乗機となりました。 俗に「スーパーガンダム」と呼ばれていますが、劇中では一度もその名称を呼ばれないことでも有名です。 エマシーンの強さはどれくらい? 物語の序盤から終盤まで、幾多の戦場を駆け抜け、カミーユや味方の危機を救ってきたエマ・シーン中尉。 そのパイロットとしての技量はエース級といってもよいでしょう。 しかも、歴戦のパイロットであるヤザン隊のハンブラビも撃墜しています。 ただ、やはりヤザン・ゲーブルにだけは勝利することはできませんでした。 あくまで推測ですが、Zガンダムの作中の中で言えば、アポリーやロベルトら1年戦争を生き抜いてきたパイロットともほぼ同等と言えるかもしれませんね。 エマシーンとヘンケンとの関係は? エマとヘンケンの関係は、微妙な感じでしたね。 大人になってから見直すと、なんとも微笑ましい関係にも思えます。 テレビ版だとあまり良い感じではない印象でしたが、後に製作された劇場版3部作では、エマの方が積極的にヘンケンに好意を示す場面もありほっこりしましたね。 あまり無理をなさらないでください。 いざ休みという時に、デートもできなくなったら困りますから。 ヘンケン・ベッケナーは、アーガマの初代艦長であり、ブライト・ノアがエゥーゴに参加してからは、アーガマをブライト・ノアに引き継ぎ、新型戦艦ラーディッシュの艦長に就任しています。 ヘンケン艦長の階級は、ブライト・ノアと同じ中佐です。 ヘンケン・ベッケナーは、強面で豪快な性格であり部下にも尊敬されている一方で、恋愛には奥手で不器用な性格をしています。 ヘンケンは、エマ・シーンに一目惚れしてプレゼントを贈ったり、お茶に誘ったりするものの自分の素直な気持ちを伝えることができないシャイな一面もありましたが、エマ・シーン自身、ヘンケンの気持ちに気づき初めていました。 ヘンケンからのプレゼントに困るエマさん。 なぜかブライトさんも困る。 — ガンダムくん gundamkun78 そんな中、グリプス2をめぐる決戦でエマがティターンズのヤザンが操るハンブラビの攻撃を受けて危機に陥ると、ラーディッシュを前進させ、エマを援護した結果、ラーディッシュはハンブラビの攻撃により、大きなダメージを受けて沈んでしまったのです。 ヘンケンは、危険を承知で身を投げ打って、エマを救い、最後に無事を確認し息を引き取ったのです。 そのことをエマは、カミーユに対してヘンケンの死を放心状態で語るシーンは印象的です。 このようにエマ・シーンとヘンケン・ベッケナーは、お互いの気持ちを伝え合うことなく別れを迎えてしまいましたが、言葉で伝えなくとも気持ちで繋がり始めていたということですね。 エマシーンが人気の理由は!? エマ・シーンの人気は賛否両論あるのが実態です。 普段の仕草からしてかわいいエマさん。 — ガンダムくん gundamkun78 一部のガンダムファンでは、ガンダムシリーズの中でもツンデレキャラクターで、肩肘張っているエマ・シーンは絶大な人気を誇ります。 軍人気質であり鉄拳制裁も辞さない性格でありながら、ヘンケンに対する恋心を押しとどめるなどツンデレ感たっぷりです。 それでも、その軍人気質な性格が受け入れられないケースもあり、そのような場合は髪型すら嫌いという声も聞こえてきますね。 時折見せるエマさんの素顔。 新訳Zガンダムの見どころのひとつですね — ガンダムくん gundamkun78.

次の