横浜 市 給付 金 申請 書類 届か ない。 住居確保給付金について

横浜市でも「特別定額給付金」の受付開始。iPhoneとマイナンバーカードがあれば、申請手続きが10分で終わったの巻。

横浜 市 給付 金 申請 書類 届か ない

掲載日:2020年6月1日 生活困窮者自立支援法(平成25年法律第105号)第6条に基づき、離職、自営業の廃業、またはこれらと同等の状況に陥ったことにより、経済的に困窮し、住居を喪失した方又は住居を喪失するおそれのある方を対象に、家賃相当額(上限あり)を支給する制度です。 相談・申請窓口 相談・申請に関する問合せ先 市にお住まいの方は市の相談窓口、町村にお住まいの方は県の相談窓口で、受け付けます。 をご覧ください。 制度に関する問合せ先 住居確保給付金相談コールセンター 0120-23-5572(受付時間:9時00分~21時00分 土日・祝日含む) 2. 支給要件 「離職又は自営業を廃業した方」又は「休業等に伴う収入減少により、離職・廃業には至らないが、それと同等の状況の方」で、支給要件が異なります。 離職又は自営業を廃業した方 休業等に伴う収入減少により、離職・廃業には至らないが、それと同等の状況の方 【要件1】• 離職等により経済的に困窮し、住居を喪失した又は住居を喪失するおそれがある者。 【要件1】• やむを得ない休業等により、経済的に困窮し、住居を喪失した又は住居を喪失するおそれがある者。 【要件2】• 申請日において、離職又は廃業の日から2年以内であること。 【要件2】• 収入を得る機会が自身の責めに帰すべき理由や自身の都合によらない理由で減少したことにより、離職や廃業と同等の状態であること。 【要件3】• 離職等の日において、申請者が世帯の主たる生計維持者であること。 【要件3】• 申請日の属する月において、申請者が世帯の主たる生計維持者であること。 【要件4(共通)】 次のすべてに該当すること。 申請日における、申請者及び申請者と同一の世帯に属する者の所有する金融資産の合計額が、基準額の6倍(ただし100万円が上限)以下であること。 誠実かつ熱心に求職活動を行うこと。 国の雇用施策による職業訓練受講給付金又は地方自治体等が実施する離職者等に対する住居の確保を目的とした類似の給付等を、申請者及び申請者と同一の世帯に属する者が受けていないこと。 申請者及び申請者と同一の世帯に属する者のいずれもが暴力団員ではないこと。 支給額 月ごとに家賃額(生活保護法に基づく住宅扶助の限度額が上限)を支給します。 ただし、世帯の収入合計額が基準を超える場合は、一部支給となります。 支給期間 原則3ヶ月間 ただし、誠実かつ熱心に求職活動を行っている等、一定の要件を満たす場合には、申請により3ヶ月間を限度に支給期間を2回まで延長することができます(最長9ヶ月間)。 支給方法 住宅の貸主(大家)の口座へ直接振り込みます。 受給中の求職活動について 住居確保給付金受給中は、上記の自立相談支援機関の就労支援やハローワークの利用等により、常用就職に向けた次の求職活動を行っていただきます。 月4回以上、自立相談支援機関等の就労支援を受けること。 月2回以上、公共職業安定所(ハローワーク)で職業相談を受けること。 原則週1回以上、求人先へ応募を行う又は求人先の面接を受けること。 申請に必要な書類・申請方法について (町村にお住まいの方) 申請に必要な書類や申請方法は(令和2年度の自立相談支援事業の委託先)のホームページでダウンロード、確認ができますのでご覧ください。 ご相談・申請は、 市にお住まいの方は市の相談窓口、町村にお住まいの方は県の相談窓口で、受け付けます。 をご覧ください。

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特別定額給付金

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今年(2020年)開業した法人・フリーランスも持続化給付金の対象に! 現在の持続化給付金の対象は、2019年以前から事業を行っている中小企業や個人事業主・フリーランスの方でしたが、今後は 2020年1月1日~3月31日までに開業・創業した法人(中小企業)や個人事業主・フリーランスの方にも給付対象が拡大されることになりました! では早速、給付条件から確認していきましょう。 今年(2020年)開業した人の給付条件 2020年開業月~3月までの売上の平均が2020年4月~12月のいずれかの月の売上と比較して50%以上減少している月があれば給付の対象になります。 例えば、今年(2020年)1月に開業した場合。 例の場合は、5月の売上 「3万円」が2020年1月~3月の平均売上と比べて50%以上減少しているため、対象になります。 売上が50%以上減少している月が複数ある場合は? 事業主側で50%以上減少した月を選択することができますので、より減少幅の大きい月を選べば、給付金も多くもらえることになります。 (上限額まで) いくらもらえるの? 給付額は、(法人、個人事業主ともに) 最大100万円と発表されています。 給付金の計算方法は、恐らく2019年に開業した方の「新規開業特例」と同様になると思います。 恐らく、今の持続化給付金のホームページ内に「2020年に創業・開業した方向け」のページが作られ、申請するパターンになると思います。 ) 必要書類 必要書類についてもまだ発表はされていませんが、「2019年開業・創業の特例」を参考にすると、次のような書類が必要になる思われます。 業務委託契約書類• 履歴事項全部証明書(法人の場合)• 開業届(個人の場合)• 毎月の収入を証明する書類(売上台帳など) 持続化給付金の「創業特例」と同様に、税理士などの署名または捺印されているものが必要になると思います。 (こちらの「必要書類」についても、今後、正式に発表され次第更新していきます。 ) 梶山経済産業大臣は、先日の会見で「(契約書などの提出書類が増えるため)今よりも確認の時間がかかるが、できるだけ早く支給できるようにする」とコメントしていましたが、具体的な期間については触れませんでした。 持続化給付金の支給対象が拡大(雑所得・給与所得も)されたことは良いことですが、その分申請件数が増えるため、実際に振り込まれるまでは、ある程度の時間を覚悟する必要がありそうです。

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【悲報】横浜市で給付金の10万円申請書がポストから盗まれ、路上や公園に放置される事案が相次ぐ…

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特別定額給付金は郵送申請で マイナンバーカードでも申請は可能ですが、横浜市のサイトを確認すると「特別定額給付金は郵送申請で」となります。 マイナンバーカードで申請するための条件• 世帯主の方はマイナンバーカードがある• マイナンバーカードに「署名用電子証明書」を付加している• マイナンバーカード「署名用電子証明書」が有効期限内• 署名用電子証明書暗証番号を覚えている• パソコン:マイナンバーカード用のカードリーダーを持っている• スマートフォン:読取対応のスマートフォンである 特別定額給付金申請受付について 郵便とオンラインでは異なります。 日程は変更する可能性があるため、必ず横浜市の公式ページをご確認ください。 特別定額給付金よくあるご質問 マイナンバーカードの受取をしていなかったが、受け取り可能か。 受け取り可能です。 ただし、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から、5月2 3日の土曜日開庁を休止とさせていただきましたのでご注意ください。 なお、横浜市では受取期限を過ぎても、一定期間カードを保管し、お渡しをしています ので、お急ぎでない方は受け取り時期についてご検討ください。 受け取りですが、マイナンバーカードが出来上がりましたらお住いの区役所から交付通 知書(ハガキ)をお送りしますので、お住いの区役所まで受け取りをお願いします。 受け 取りについては予約制を導入しています(一部予約制をとっていない区役所もあります)。 受け取り予約については、インターネット「横浜市マイナンバーカード予約システム」に てご予約いただくか、「横浜市マイナンバーカード専用ダイヤル(0120-769-706)」までお 問合せください。 【参考:横浜市 HP】 (マイナンバーカードの受取方法について) (横浜市マイナンバーカード予約システム) 申請書には、振込口座の情報を確認できる通帳やキャッシュカード等の写しを付け る必要があるが、なぜ必要なのか。 特別定額給付金を口座振込で受け取っていただく場合には、振込口座の指定について口 座番号等を記載いただきますが、振込先口座の確認のため、通帳等の写しの提出をお願い しています。 通帳やキャッシュカードの指定の箇所に、「振込先の金融機関名」「支店番号」「預金種 別(普通・当座等)」「口座番号」「口座名義人(カナ)」以外の情報(印影、クレジット機 能付キャッシュカードのクレジット番号等)が記載されている場合は、写しのそれらの部 分を黒く塗りつぶしていただいてもかまいません。 迅速で誤りのない給付を行うために、ご協力をお願いいたします。 Windows 版マイナポータル AP で IC カードリーダライタを接続しており、マイナン バーカードも置いているが、「カードとの通信中にエラーが発生しました。 エラーコード:EW144-1500 エラー詳細:0x8010001d」と表示される。 対処方法を教えてほしい。 Windows の設定で Smart Card サービスが開始されていない可能性があります。 以下の方法 で Smart Card サービスの状態を確認し、Smart Card サービスを開始してから再度お試し ください。 1. 「スタート」ボタンを押下し表示されるメニューより「Windows 管理ツール」をクリックす ると「サービス」が表示されますので、「サービス」をクリックします。 2. サービス一覧画面より「Smart Card」をダブルクリックし「Smart Card のプロパティ」を 開き、スタートアップの種類を「自動」に選択し「OK」を押下します。 3. サービス一覧画面より「Smart Card」を再度ダブルクリックし「Smart Card のプロパティ」 を開き、サービスの状態の「開始」ボタンを押下し、続いて「OK」を押下します。 4. 「Smart Card」サービスのスタートアップの種類が「自動(トリガー開始)」、サービスの 状態が「実行中」となっていることを確認してください。 もし上記手順で改善されない場合は、IC カードリーダライタのドライバの再インストール をお試し下さい。

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