つじあさこ。 news zeroに新加入した辻愛沙子!学生なのに正社員で働く会社エードットとは?ADHDの障害がある?指原莉乃にそっくり

Tapista|タピスタ

つじあさこ

辻あさこ 辻愛沙子)さんの高校・大学など経歴 引用:本人Twitterより 辻愛沙子さんのプロフィール、高校・大学 生年月日:1995年生まれ (2018年現在22歳) 血液型:O型 出身地:東京 中学:スイスのアメリカンスクール 高校:ニューヨークの高校 大学:慶応大学環境情報学部(SFC) 辻愛沙子さんは東京都出身の 22歳。 小学校のころから自分でインターネットで いろいろ調べて中学から海外に行きたい! と親を説得し、 なんと 中学2年生から自分一人で イギリスに留学しました。 イギリスの全寮制語学学校に まずは入って英語を学びます。 辻愛沙子さんの高校は? その後、 スイスのある全寮制の アメリカンスクールに入学しました。 この全寮制の学校は【ボーディングスクール】 と言われる学生も先生も寮のある学校で 寝食を共に過ごす学校です。 スイスには名門のボーディングスクールが たくさんあり、日本人でも行く子は 増えていますよね。 【レザンアメリカンスクール】 【ザ・アメリカンスクール・イン・スイス】 という 学校がスイスの全寮制アメリカンスクールでは 有名なようなので 辻愛沙子さんもこの学校の可能性も ありそうです。 そして学費はなんと 1年間で800~1000万は かかるそうです! スイスの学校卒業後、 高校は ニューヨークの高校に進学します。 ニューヨークの高校も 下宿先の費用もありますし かなり学費がかかりそうです。 参考までに慶応義塾高校には ニューヨークにも高校があります。 卒業生は慶應義塾大学に エスカレーター式に入学できる高校です。 【慶応ニューヨーク学院】という学校で 年間の学費は 約560万円でした! この 慶応ニューヨーク学院は 若手イケメン俳優の古川雄輝さんも 卒業生です。 なので慶応大学理工学部に 進学されていますね。 ニューヨークの高校では アートなどの授業もあり ウォールアートを書いたりも していたそうです。 辻愛沙子さんは高校卒業後は 慶応大学環境情報学部に入学しています。 慶応義塾大学を選んだのは 『9月入学ができるから』だそうです。 (アメリカだと新学期が9月) スポンサーリンク 辻愛沙子さんの大学時代~ アメリカから帰国して、慶応大学に 入学してキャンパスライフが始まりました。 辻さんが慶応義塾大学を選んだのは 『9月入学ができるから』だそうです。 (アメリカだと新学期が9月) しかし大学に入ってニューヨークで 過ごした時期の経験に比べてなんとなく 物足りなさを感じてしまったそうです。 そこで学業もしながら 新しいことを始めよう!と 考えます。 まずは大学生のかたわら、 アパレルの プレスの仕事を始めました。 辻愛沙子さんのTwitter ツイッター)やインスタグラムは? 辻愛沙子さんはSNSを使った プロモーションが得意なだけあって Twitterで面白いつぶやきを してらっしゃいます。 辻愛沙子さんのインスタグラムは どうやら公開はしていないみたいです。 nikkeibp. jpより 辻さんの親や家族の情報は 調べてみましたが、一般の方なので 情報がありませんでした。 しかし、中学から海外に留学して その費用が年間で1000万円近い 金額となると 普通のご家庭では無理に決まってます。 なのでご両親なども優秀な方で 学費をここまで捻出できるくらい 裕福なご家庭だったのでは ないでしょうか。 スポンサーリンク 辻愛沙子さんが渋谷109で働いていた写真は次のページへ!.

次の

「現役女子大生仕掛け人」辻愛沙子が語るSNSで拡散させるコツ:日経クロストレンド

つじあさこ

辻愛沙子 つじあさこ 年収は? 辻愛沙子の気になる年収についてです。 株式会社エードットの新卒正社員の給料は月給22万円です。 辻愛沙子のはっきりした年収はわかりませんでしたが、同じくらいの年収ではないでしょうか。 今のところは、普通のサララーマンの給料とかわりなさそうですね。 まだ入社して1年弱ですので、彼女の実績だと今後年はふえそうですね。 スポンサードリンク 辻愛沙子 つじあさこ がプロデュースしたヒット商品は? 辻愛沙子がプロデュースしたヒット商品の数々がこちら。 ターゲットを見据えた宣伝戦略が素晴らしく、日経トレンディ2018年上半期ヒット商品にも選ばれています。 RingoRing(リンゴリング)りんごを揚げたスイーツ ロッテのイートミントのキャッチコピー アイドルグループ 夢見るアドレセンス の動画 お台場ウォーターパークのウォールアート 写真撮影用ブース 那須りんどう湖 LAKE VIEWのアートスポット 今後も数々のヒット商品が生み出されるでしょう。 これほどヒットを出せるとは商品やターゲットごとの宣伝方法や戦略がすばらしいことがわかりますね。 スポンサードリンク まとめ 今回、現役女子大生で広告会社のクリエイティブディレクターの辻愛沙子 つじあさこ につい てまとめてみました。 大学生との二足のわらじで大変ですが、現在も結果を出している、辻愛沙子の今後に注目です ね。 これからも数々のヒット商品を生み出してほしいですね。 【おすすめ関連記事】.

次の

【画像】辻愛沙子が可愛い!現役慶大生で英語もヤバイと話題に?|メルライフ

つじあさこ

慶應義塾大学SFC在学中に企業ブランディングやセールスプロモーションを手掛ける株式会社エードットに入社し、19年10月に株式会社arca(アルカ)を立ち上げた辻 愛沙子(つじ・あさこ)。 "社会派クリエイティブ"を掲げ、広告クリエイティブのノウハウを駆使して社会課題の解決を目指す活動を展開する彼女が、『news zero』(日本テレビ系)の日替わりパートナー同士(曜日違い)という関係にある落合陽一(おちあい・よういち)と共にこの日、繰り広げたのは、日本におけるジェンダー観をめぐるトーク。 辻が強い思い入れを持つプロジェクト「Ladyknows」の取り組みについて語った前編記事に続き、後編ではふたりが生理用品をめぐる話題から「メディア露出の意味」まで、さらに幅広く語り合う。 * * * 落合 ちなみに僕は、何週間も全部仕事が入ってて、一日でも抜かすとマジやべえ!みたいな状態になる時期は、その前の週に健康診断に行くようにしています。 辻 えらい! 落合 アニメに出てくるスナイパーだったら、仕事前に銃のメンテナンスするじゃないですか? いや、スナイパーの友達はいないからわからないけど、でもギタリストだったらライブ前にギターの手入れするじゃない? それと同じことかなあと。 当然必要なリスク管理だと思ってやっています。 でも確かに、僕もマッサージ受けながらとか、ネイルやってもらいながら検査もできたら楽だと思います。 辻 そうですね、血液検査だけでも。 健康診断の話からはちょっとずれますが、アフターピルってあるじゃないですか。 それこそMe tooのケースとか、性的暴行など、合意のない性交渉で病院に取りに行かれる方もいらっしゃると思うんですが、そこまで行かなくても「ミスっちゃった」ということってあると思うんです。...... すみません、生々しい話で。 落合 現実として世の中にある話ではあるから、避妊に関する議論は必要だと思う。 辻 そういうとき、男の子側に聞いてもだいたい「大丈夫」って言っちゃうだろうし、そもそも大丈夫かどうかの判断はその時点ではもう一般人ではわからないわけです。 だからこそ、女の子側にはミスったかどうか知る手立てがない。 だけど、アフターピルを処方してもらうと確か1万何千円もするんですよ。 安いものでも数千円はします。 100%ミスったかどうかわからないのに。 そして、大抵女性側のみの負担になることが多いわけです。 金銭的負担だけじゃなく、体にももちろん負担がかかることですし。 だから、それこそテクノロジーでの解決でいうと、例えばミスったかどうかを自宅で検査できるキットとか作れないのだろうか...... と思ったりします。 落合 そっちは厳しいかもしれないな......。 病院にアフターピルをもらいに行った場合でも、実際の妊娠の可能性に関する具体的な検査はその場ではしないですよね? 仮に何かしらのキットができたとしても、それでやれることは病院でやることの範囲を出ない。 それよりは宅配もしくは薬局で受け取れるなどのサービスで、「アフターピルがアプリで5時間以内に届く、もしくは受け取りにいける」という形のほうが現実味はあるかもしれません。 これは技術ではなく薬事法などの議論になり、難しい問題ですが、僕個人的には、そういうやむを得ない事情があると判断されるときには選択肢を増やしてもいいと考える派です。 辻 難しいのは、手軽になればなるほど、一部の男性の間で「無理やりやってもOK」みたいな風潮が強まるかもしれないという倫理的な面でして......。 海外では薬局で買える国もあったり、WHOが啓蒙や勧告を表明したりしているんですが、ルールチェンジだけではなく性教育をはじめとした倫理観の問題と同時に改革していかないと実現は難しそうですね......。 落合 倫理も考慮しながらどういう方法論がベターかというのは、確かにさまざまな議論が必要だと思います。 辻 話を健診に戻すと、広告という視点からいえば、どうしても本質的じゃない部分が生じてしまうのが難しいところです。 でも、本質的じゃない部分にこそ「分断」に抗う会話のきっかけがあるのかなとも思ってます。 例えば、健康診断を少しでも「タスク的な場所」ではなく楽しいと感じられる場所に近づけるべくLadyknowsのイベントを開催したところ、思いのほか男性の来場者も多かったんです。 ユニチャームさんが協賛に入ってくださって、生理用品を配ったんですけど......。 落合 男性客ももらって帰ったんですか? 辻 そうなんです。 ツイッターを見ていたら反応も面白くて、「生理用品ってこうなってたのか」とか、普段目にしないものだからこそ、こういった考えるきっかけが生まれることが大事だと来場者のリアクションをみていてあらためて感じました。 パートナーとそれを話題にして、そこから「生理は2日目が重い」って初めて知ったりとか。 落合 生理用品は、彼女がいても一緒に暮らしていなかったらなかなかわからないという人も多いかもしれないですね。 あるいは、よく話す姉や妹がいるとか。 辻 え、そうですか? 私は旅行中に急に生理になったら、頼んで買ってきてもらったりすることもあります。 とにかく、そういう会話のきっかけになるということだけでも、広告とかデザインが役に立てるところはあるなと思いつつ日々試行錯誤しています。 落合 なるほど。 ちょっと学生さんのコメントを見てみようか。 「彼女ってなに? おいしいの?」 「彼女いる前提で話すな」 「今日の講義、童貞の僕には厳しい」 「童貞を殺す講義」 落合 今日はコメントの勢いがいつもと違いますね。 「来世には彼女作るので、そこらへんの知識を勉強しといたほうがよさそう」とか。 男子学生さんたちの陰キャなコメントが目立つ回だ。 辻 私も陰キャですよ(笑)。 たぶん皆さんより友達いないし。 髪が明るかったりファッションが派手だったりするので陽キャっぽく見られることもあるんですけど、中身の実情は超陰キャなんです。 エレベーターで同僚と同乗してもうまく話せなかったり(笑)、外からの印象と実情のギャップがしんどかったりもしますね。 落合 僕は陰キャに見える陰キャだから別にいいや(笑)。 辻 最近ようやく友達が増えてきたんです。 私、口を開けば「最近思ったんだけど、文化と文明の違いって...... 」みたいな話を嬉々としてするんですけど......。 落合 俺、そんな話しかしないで32歳になった。 辻 そういう話って相手を選びますよね。 最近やっと、そういう話を楽しめる人が周りに増えてきて、すごく生きやすいなと感じてます。 落合 俺は逆で、妻にはその手の話をあまりしないようにしてる。 これはけっこう重要で、自分と違うタイプの人と結婚しといたほうが、社会にモノを出すときのセンスがずれないと思うんですよ。 自分でアートを作ったり、研究したり、こもっているときはいいんだけど、社会に接点を持たせて誰かに届けないといけないときは違った視点が必要。 例えば、『デジタルネイチャー』という本を書いたときは「よっしゃー、これが俺の最高傑作だ!」って嬉々として出したんですけど、妻からは「あんたの考えてることはわかりにくい」って言われて、なるほどなあと思った。 辻 私は『news zero』に出させていただいてまだ3週目(講義当時)なんですけど、どんな例えを出したらいいかとか、どういう言い回しをしたら伝わるかとか、普段しない思考のプロセスを踏むことが多くて、学びが多いです。 結局人は見たいようにものを見るし、聞きたいように話を聞くことが多いので。 落合 その点は、僕は最近、結論が出ました。 ユーザーが自らコミットする姿勢になっているときは、話すのは難しくない。 大学の講義もそうだけど、わざわざ授業料や参加費を払って来てくれる人は集中力が高いから、前提条件が必要で、パッとはわからない、一緒に考えないとわからない難しい話や論文の精読や輪講をしても、「誰もがわかる話」をするより喜ばれる。 大学はそういうものだと思う。 でも、テレビはある意味、その瞬間にたまたま"やる気ゼロ"の状態の人が、半分寝ながら見てたりするわけでしょ? その状態の人に「われわれの『文化』や『文明』を考えなきゃいけないんですよ」とか言っても、「文明? は? 今疲れてるんだから、小難しい話するなよ、死ねよ」っていう話になっちゃう。 辻 そうなんですよね。 私は「死ねよ」への耐性がまだないので、毎回ビビりながら言葉を選んでしゃべっています。 落合さんは、いつ「落合陽一」になられたんですか? 対社会的な意味で。 落合 2012年から2014年頃に研究ネタが何度もネットニュースで話題になって、2015年に『魔法の世紀』という本を書いた後からかな、日本でマスメディアに出るようになったのは。 このまま好きな研究だけ続けていても、なんか"研究文脈の中で、世界で初めての面白ガジェットをいっぱい作った人"や、"やがて昔取った杵柄(きねづか)で生きていく研究者"になるだけだなと思って、社会課題も考えるようになって、ほかの本も書くようになったり、研究やアート以外の視座も持つようになった。 起業や教育も本気で考え出した。 そのあたりからです。 ただ今も、世間の「落合陽一」と実際の落合陽一にはだいぶ開きがあるなあと思っていますが、そこはノンマネージメントでやってます。 辻 落合さんにとってのメディア露出のメリットをお聞きしてもいいですか? 落合 露出を増やすと営業活動をしなくてよくなることです。 営業なしでもお客さんに会いやすくなる。...... と、昔はそう思っていたんですが、最近はその営業目線すらなくなってきたので、「社会科見学」という感じかなあ。 辻 なるほど。 私にとって、メディア露出のメリットはクリエイターとしての自分の株価を上げることがひとつですかね。 ここは落合さんがおっしゃっていた「営業」に近い感覚な気がします。 あとは自分の持っている属性をフックアップすることで、その属性を持っている自分の周りの人や次の世代の人たちに巡ってくる機会の数が増えたりするのではと思っているのもあります。 例えば、「24歳・女性」のクリエイティブディレクターって、業界の構造上これまでほとんど生まれてこなかったんです。 自分が世の中に出ていくことで認知されて、年次が上の男性クリエイターが多いこの業界でも異種格闘技戦みたいに、いろんな属性を持っている人たちがプレイヤーとして出てこられる環境、切磋琢磨できる環境がどんどん生まれてくるんじゃないかなという期待があります。 落合 なるほど。 最終的には何がしたいですか? 辻 教育ですね。 ジェンダーって、根本的にはやっぱり幼時教育でしか変えられないと思っていて。 大人になるとある程度の価値観が根付いちゃってるじゃないですか。 例えば1年ぐらい前に、『プリキュア』シリーズで初の男の子が登場したんです。 私たちの世代だと「えっ!? 男のプリキュア?」って、すごい驚きのニュースですよね。 Twitterでもトレンドに上がって、メディアでもかなり取り上げられていました。 私の世代は初代の『ふたりはプリキュア』の時代だったので、そこから考えても大きな変遷をたどったんだなぁと。 落合 俺も見てた。 青白い服と黒ピンクの服のふたりの頃ね。 日曜朝のアニメはだいたい見てたから(笑)。 辻 そうなんですか! それで、今リアルタイムで観てる男の子に「男のプリキュア」について聞くと、「何がそんなにすごいの?」っていう反応らしいんですよ。 落合 ああ、なるほど。 辻 教育っていうのはそういう意味で、必ずしも学校である必要はないんです。 それこそLadyknowsでいろんなデータを出したり、トークイベントを月イチでやったりしていることで、すでに価値観ができた大人が認識を上乗せしていくこと、頭で理解することももちろん重要だと思います。 コンテンツから得られる無意識下での価値観の刷り込みも、ある意味教育的ですし。 だけどその一方で、本当に心の底から「男のプリキュア? そりゃ男だって女だって戦うんだから別に普通っしょ」って言えるようになるかというと、それは別で。 『プリキュア』を例に出しましたが、完全なるダイバーシティやフラットな社会を作るにはやはり幼時教育しかないと思っています。 落合 今日は社会課題の話から、ざっくばらんな雑談のような楽しい話まで、幅広く聞かせていただきありがとうございました。 筑波大学准教授。 筑波大学でメディア芸術を学び、東京大学大学院で学際情報学の博士合取得(同学府初の早期修了者)。 人間とコンピュータが自然に共存する未来館を提示し、筑波大学内に「デジタルネイチャー推進戦略研究基盤」を設立。 "社会派クリエイティブ"を掲げ、「社会性のある事業」と「世界観にこだわる作品」の両軸で広告やブランドや空間などを表現している 構成/前川仁之 撮影/五十嵐和博.

次の