こん まり 絵本。 読み聞かせにおすすめの絵本13選!想像力や思いやりの心を育もう

「きまりとは?」を考える 『としょかんライオン』 [絵本] All About

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「こんまり法」って何? 片づけコンサルタントとしてテレビや雑誌などのメディアで引っ張りだこの近藤麻理恵さんは、プロフィールも筋金入りの片づけ好きなどだということが分かってビックリしてしまいます。 幼稚園の年長さんのときからESSEやオレンジページを愛読し、小学校では整理整頓係を担当、さらに中学3年で読んだ辰巳渚さんの著書「『捨てる!』技術」で開眼したのだそうです。 小さな頃から研究し続けている、こんまり流片づけ術は、リバウンド率もゼロだと評判で、特に女性からの支持がとても高いのです。 収納だけを工夫しても、結局また同じようになるだけ。 まずは、衣類、書類、書籍などを種類別に一気に床に並べてみます。 そして、1つずつ「ときめくかどうか」つまり「必要かどうか」で判断して捨てる物と取っておく物とに分類していきます。 特に、書類はできるだけ不要な物はすべて捨てるぐらいのつもりで処理していきます。 どうしても必要なものだけを残しておくことになるので、相当な量が減ると思います。 今あるものを、何とか収納するのではなく、一旦目の前に並べて、 「必要かどうかを見極める」 これが、こんまり法です。 そうすれば、日々増える物であっても、いるかどうかで判断すれば、物の量は一定にすることができるんですね。 リバウンドしない片づけ方法の根底は、ここにあるのかもしれません。 こんまり流の整理収納10個のエッセンス こんまりさんが提案する「人生がときめく片づけの魔法」。 では、こんまり流片づけ術とは、具体的にどのようにするものなのでしょうか。 10個のポイントにしぼってみてみましょう。 (1)「ときめき」を基準に残すものを選ぶ。 ただただ捨てるだけでは、片付いた生活は長続きしません。 自分のモチベーションを上げてくれる「ときめき」のあるものを残し、「ときめかない」ものは捨てましょう。 (2)「片付け祭り」の開催日を決めて一気に。 片付けは、ダラダラやってもはかどりません。 整理できない自分に「片を付ける」ため、心を決めたら一気に取りかかりましょう。 (3)収納を考えるのは最後。 いきなり収納のことを考えても、何がどこにあるのかが分からなければ意味がありません。 収納よりも、自分が所有しているものは何かを把握しましょう。 (4)場所ごとではなく、モノ別で片付ける。 衣類や文房具、食器など、同じ種類のモノがまとまっていれば、出し入れしやすくなるので、ふだんの片付けもやりやすくなります。 (5)モノの定位置を決めること。 モノの定位置を決めることで、モノを出した後もすぐにしまえて、部屋をキレイにキープすることができます。 (6)新しいモノを手に入れたら、新たに定位置を決める。 何かと増えるモノだからこそ、新しいモノにも定位置を決めましょう。 もちろん、新しいモノを手に入れる時も吟味が必要です。 (7)書類は全捨てが基本。 書類は、一番かさばるものです。 レシートや雑誌の切り抜きなど、もう必要ではない書類を捨てるだけでも、モノが少なくなります。 一番「ときめき」を基準に振り分けしやすいものから片付けをしていくと、作業がスムーズに行えます。 (9)持っている物は全て床に広げる。 まずは、服や本を床に広げて、自分が今どれだけのモノを持っているのかを把握しましょう。 多過ぎてショックを受けるかも…? (10)思い出の品はダンボールに収納してしまった時点で、死んでしまっている。 思い出の品をダンボールに入れた後、押し入れの奥にしまっていませんか?それは、もう「いらない」のと同じこと。 本当に必要な思い出の品は、見えるところに収納しましょう。 これ以外にも、長年片付けについて研究し続けた、こんまりさんのエッセンスが著書にたくさん隠されています。 1つでもピンときた人は、チャレンジしてみる価値アリ! こんまり風のたたみ方 「世界一受けたい授業」でも取り上げられていた「こんまり風のたたみ方」を皆さんはご存知ですか? 服を片付ける時、大抵は服屋さんに置いてある服のように、平らにたたむのが普通ですよね。 たしかに、このたたみ方も、服がキレイに整頓されて良いのですが、服の数が多い場合は平らにたたむと、かなりかさばってしまいます。 限られた引き出しや収納ボックスを生かすには、できるだけ服の所有面積を小さくするのがコツ。 この、収納ボックスの数を半分にできるたたみ方が、「こんまり風のたたみ方」なのです。 そのたたみ方はとても簡単。 手のひらを使って• 長方形にして• 立てられる大きさに する3ステップ。 これでかなりコンパクトになります。 まず、手のひらをアイロンのようにして、シワを伸ばし、見ごろを内側に折りたたみます。 反対も同様に行います。 そして、襟元を持って裾の方へ折り、長方形になるようにたたみます。 この時に、ちょうど半分に折るのではなく、少し裾の手前で折ります。 最後は襟が中に入るように三つ折りにして、洋服が立てば、OKです。 このたたみ方は、パーカーや裾が広がっているものにも対応できるので、とてもコンパクトに収納できます。 スボンも いろんな服も ハンカチも立てて収納すれば出し入れしやすくなります。 靴下も! (子供用の小さな靴下は、バラバラになりにくいように、コロコロコロっと丸めるのもオススメです) 平らにするたたみ方だと、上に置いてある服を優先的に着てしまうのですが、立てて収納することで、全ての服を同時に把握することができます。 たたみ方を変えるだけで、さらにオシャレが楽しくなることでしょう。 追記:こんまりさんのトークショーに行ってきました! 2013年10月27・28日に福井県産業会館にて行われた「住まいの情報展2013」で、「こんまり」こと片付けコンサルタントの近藤真理恵さんのトークショーが開かれました。 そこで、こんまりさんのナマの声を聞くべく、トークショーに参加してきました! 13時30分からの開始に合わせて、ぞくぞくとこんまりさんの片付け術を学ぼうとする参加者が集まり、トーク開始直前には満席に。 家族連れからシニアの夫婦など、幅広い年齢層の参加者を見るだけで、こんまりさんの人気度が分かるようです。 いよいよ、こんまりさん登場! 登場の瞬間、あの「ときめき」パワーがキラキラと包んでいるかのようなオーラで、キュートな笑顔が印象的なこんまりさん。 会場からも「かわいい!」という声が上がっていました。 さて、気になる片付け術のトークは、シンプルで分かりやすい言葉で簡潔に進んでいく上、自らを 「片付けの変態」と呼ぶなど、時おりみせるお茶目さで、会場はすっかりこんまりペースに持っていかれました。 また、「こんまり流のたたみ方」を実演してくれたのですが、たたんだTシャツが立たないというハプニングにも、「こんなことは初めてです!」と明るく笑うこんまりさんに、会場も和みムードに。 質問会では、多くの人が「収納方法」についてでしたが、こんまりさんは的確な収納方法に加え、終止 「片付けがうまくいけば収納には困らない」というものでした。 「片付けてみると、その人の住まいにピッタリの量が残る」のだそうです。 つまり、 いくら収納方法を工夫しても、モノを片付けておかないことには始まらないということですね。 可愛らしい見た目とは裏腹に、片付けに対する考え方はゆるぐことなく、力強さを感じるのは、片付けへの愛情が深いからだと思いました。 片付けへの愛情が深いということは、モノへの愛情が深いということ。 だからこそ、こんまりさんのまわりにはキラキラとした「ときめき」オーラが出るのだろうなぁと会場を後にしました。 新刊が発売されました。 なんと!当サイトで名物(?)のですが、こんまりさんからもイラストで解説した片付け本が新発売???(おどろき〜のポーズ) 「イラストでときめく片づけの魔法」にはkindle(電子書籍)版もあって良いですね!.

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絵本こんとあきのねらいと内容は?こんのぬいぐるみやグッズの販売も

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図書館は、たくさんの人が本を読んだり調べ物をしたりするところですから、大声を出したりおしゃべりが過ぎたり、走ったりしてはいけません。 そんなイメージになんともふさわしくないライオンが、図書館に入ってきました! 大人たちは、子どもたちは、どんな反応を見せるのでしょうか。 ある小さな事件がみんなに「きまりって何だろう?」「きまりってどうしてあるんだろう」ということを考え直すきっかけを与えました。 登場人物たちの感情の変化が丁寧に描かれた絵本です。 長めのストーリーを追えるようになってきた頃のお子さんから小学生以上まで、幅広く愛される絵本だと思います。 図書館にライオンがやってきた! 小さなお子さんと図書館に入るとき、独特な緊張感がわいてきませんか? 特に幼児期は、いきなり走り出したり、大きな声を出したり、棚の絵本を次々引っ張り出したり。 でも、たくさんの本に囲まれた空間は、ワクワクするところでもありますね。 みんなが心地よく過ごすために、「大きな声を出さない」「走らない」をという基本的なきまりを守るべき図書館。 そんな図書館に、ある日、1匹のライオンが入ってきました。 周囲の驚きの目をよそに、悠々と貸出カウンターの前を通り過ぎ、館内を静かに徘徊します。 そして、絵本の部屋ですやすやと寝入ってしまいました。 やがてお話の時間が始まると、ライオンは読み手の戸惑いなんかお構いなく、子どもたちと一緒に静かに聞き入ります。 きまりに厳しい2人の大人に存在した決定的な違い 図書館には、きまりに厳しい2人の大人がいました。 館長のメリウェザーさんと、館員のマクビーさんです。 お話の会で3冊の絵本の読み聞かせの間、じっと聴き入っていたライオンは、読み聞かせが終わると、みんながポカンとするほどの雄叫びを上げてしまいました。 どうやら、もっと絵本を読んでほしかったようですね。 当然、メリウェザー館長さんがやってきました。 「しずかにできないのなら、としょかんから でていっていただきます。 それがきまりですから!」。 しょげ返るライオンを囲みながら、子どもたちが、静かにすればライオンはまた図書館に来ていいか問います。 メリウェザー館長の答えはOKです。 きまりを守ることさえできれば、ライオンだっていいというのがメリウェザー館長のスタンスです。 次の日から再びライオンは図書館を訪れ、お話の時間を待つまでに、館長のお手伝いもします。 子どもたちを背中に乗せて、高い所にある本を取るのも手伝ってあげます。 老若男女問わず、ライオンとの交流が生まれ始めます。 そんな様子に疎外感を味わってしまったのが、館員のマクビーさんでした。 「ライオンにきまりのことがわかるはずないし、としょかんにライオンがいるなんてきいたこともない!」。 これがきまじめに図書館のために尽くしてきたマクビーさんの思いでした。 ライオンが一番大きく変えた相手は? そんな中、1つの事件が起こります。 その大変な事態を、図書館で重要な役割を担っているマクビーさんに伝えるために、ライオンは、館内を駆け抜け、今まで生きてきた中で一番大きな声で吠え立ててしまいました……。 そのおかげで事態は深刻にならずに済んだのですが、やってはいけないことをやってしまったライオンは、静かに図書館を後にし、姿を見せなくなりました。 もちろん、メリウェザー館長を始め、図書館を愛用する子どもたちも大人たちも、寂しがりました。 しかし、それ以上に一番動揺したのが、マクビーさんだったようです。 ライオンを探し回り、また訪れるように仕向ける言葉をかけたのは、マクビーさんでした。 「きまりとは?」に決まった答えはない 図書館のきまりは、何のためにある? この絵本に何度も出てくる「きまり」という言葉。 そもそもきまりとは何なのだろう、何のためにあるのだろうと、私もあらためて考えてしまいました。 きまりとは、秩序を守るためのもの? では、何のために秩序を守るのか。 それは、その場に属する誰もが、心地よく過ごすための手段かもしれません。 みんなが心地よく過ごすためには、状況に応じて相手の気持ちを察しよく考えることが求められます。 そのための1つのよりどころが「きまり」だと考えると、「きまり」=「ただ1つ決まったもの」ではないのかもしれません。 私がつらつらと考えているうちに、ライオンが戻った図書館は、温かい雰囲気に包まれました。 無表情だったメリウェザーさんやマクビーさんの、なんと表情豊かな優しい顔つき。 「きまり」というものが、みんながこんないい顔になるために存在するものだったらいいなと思いました。

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(デジタル) まり|絵本ナビ : 谷川 俊太郎,広瀬 弦,原田 郁子 みんなの声・通販

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単巻部数 [ ] 作品 著者 出版年 出版社 発行部数 出典 (作) (絵) 1967年 682万部 p. 6 (作) (絵) 1967年 523万部 p. 36 (訳) 1976年 420万部 p. 6 1972年 319万部 p. 32 ウクライナ民話 (訳) (絵) 1965年 福音館書店 318万部 p. 22 ロシア民話 (再話) 内田莉莎子(訳) (絵) 1966年 福音館書店 312万部 p. 22 1969年 福音館書店 311万部 p. 36 中川李枝子(作) 山脇百合子(絵) 1967年 福音館書店 301万部 p. 40 1982年 福音館書店 284万部 p. 10 1983年 偕成社 282万部 p. 6 2008年 278万部 p. 7 (訳) 1965年 福音館書店 274万部 p. 7 1976年 偕成社 267万部 p. 16 1988年 偕成社 264万部 p. 10 1973年 偕成社 256万部 p. 28 (訳) 1965年 福音館書店 251万部 p. 23 キヨノサチコ 1976年 偕成社 249万部 p. 16 キヨノサチコ 1978年 偕成社 246万部 p. 40 (訳) 1987年 242万部 p. 10 (作) (絵) 1977年 福音館書店 241万部 p. 32 (作) (絵) 1966年 福音館書店 237万部 p. 41 1987年 福音館書店 243万部 p. 40 1977年 講談社 230万部 p. 28 (作) (絵) 1974年 童心社 228万部 p. 16 マーティン・ハンドフォード 唐沢則幸(訳) 1989年 フレーベル館 217万部 p. 11 (作) (絵) 1966年 福音館書店 215万部 p. 23 マーティン・ハンドフォード 唐沢則幸(訳) 1988年 フレーベル館 210万部 p. 11 松谷みよ子(作) 瀬川康男(絵) 1967年 童心社 209万部 p. 36 木村裕一 1988年 偕成社 205万部 p. 11 (訳) 1964年 福音館書店 203万部 p. 41 キヨノサチコ 1977年 偕成社 204万部 p. 17 林明子 1986年 福音館書店 204万部 p. 32 ディック・ブルーナ 石井桃子(訳) 1964年 福音館書店 200万部 p. 41 徳間アニメ絵本・ 1988年 200万部以上 松谷みよ子(作) (絵) 1970年 童心社 199万部 p. 37 1981年 福音館書店 199万部 p. 7 ディック・ブルーナ 石井桃子(訳) 1964年 福音館書店 196万部 p. 8 (作) ()(絵) (訳) 1964年 福音館書店 195万部 p. 37 加古里子 1967年 福音館書店 195万部 p. 17 キヨノサチコ 1978年 偕成社 195万部 p. 17 かがくいひろし 2008年 ブロンズ新社 193万部 p. 8 かがくいひろし 2009年 ブロンズ新社 193万部 p. 8 中川李枝子(作) 山脇百合子(絵) 1977年 福音館書店 191万部 p. 41 中川李枝子(作) (絵) 1967年 福音館書店 184万部 p. 17 キヨノサチコ 1980年 偕成社 183万部 p. 17 1969年 こぐま社 180万部 p. 23 ディック・ブルーナ 石井桃子(訳) 1964年 福音館書店 175万部 p. 41 キヨノサチコ 1976年 偕成社 173万部 p. 17 キヨノサチコ 1980年 偕成社 173万部 p. 18 中川李枝子(作) 山脇百合子(絵) 1983年 福音館書店 169万部 p. 41 松谷みよ子(作) 瀬川康男(絵) 1968年 童心社 165万部 p. 37 木村裕一 1989年 偕成社 165万部 p. 37 キヨノサチコ 1982年 偕成社 161万部 p. 18 1967年 こぐま社 156万部 p. 18 (レタリング) 1977年 福音館書店 155万部 p. 33 キヨノサチコ 1987年 偕成社 151万部 p. 18 松谷みよ子(作) 東光寺啓(絵) 1969年 童心社 148万部 p. 42 2003年 148万部 せなけいこ 1969年 福音館書店 147万部 p. 37 キヨノサチコ 1977年 偕成社 146万部 p. 19 木村裕一 1988年 偕成社 146万部 p. 11 せなけいこ 1969年 福音館書店 144万部 p. 38 ビアトリクス・ポター 石井桃子(訳) 1971年 福音館書店 144万部 p. 18 (作) (絵) 1971年 144万部 p. 23 1999年 福音館書店 144万部 p. 23 モンゴル民話 (再話) (絵) 1967年 福音館書店 143万部 p. 29 1970年 143万部 p. 28 五味太郎 1983年 偕成社 141万部 p. 42 ビアトリクス・ポター 石井桃子(訳) 1971年 福音館書店 140万部 p. 18 (作) (絵) 1981年 140万部 p. 29 (再話) (対訳) 2001年 140万部 (作) (絵) 1959年 139万部 p. 19 (訳) 1961年 福音館書店 138万部 p. 24 (作) (絵) 1977年 138万部 p. 11 マーティン・ハンドフォード 唐沢則幸(訳) 1993年 フレーベル館 138万部 p. 12 (訳) 1972年 偕成社 136万部 p. 24 (作) (絵) 1966年 福音館書店 134万部 p. 42 林明子 1989年 福音館書店 133万部 p. 42 1994年 福音館書店 132万部 p. 12 1983年 童心社 131万部 p. 19 マーティン・ハンドフォード 唐沢則幸(訳) 1997年 フレーベル館 129万部 p. 12 せなけいこ 1972年 福音館書店 128万部 p. 38 1 まついのりこ 1973年 福音館書店 127万部 p. 29 (訳) 1975年 127万部 p. 24 松岡享子(作) (絵) 1982年 福音館書店 127万部 p. 33 ()(作) (訳) 1986年 評論社 126万部 p. 29 バージニア・リー・バートン 石井桃子(訳) 1954年 岩波書店 124万部 p. 12 (作) (絵) (訳) 1954年 岩波書店 122万部 p. 33 加古里子 1972年 福音館書店 122万部 p. 33 2001年 童心社 120万部 p. 24 (作) (絵) 1970年 偕成社 119万部 p. 38 (訳) (絵) 1998年 119万部 斉藤隆介 1969年 岩崎書店 118万部 p. 24 () (訳) 1974年 福音館書店 115万部 p. 42 五味太郎 1981年 福音館書店 115万部 p. 33 松谷みよ子(作) 東光寺啓(絵) 1969年 童心社 114万部 p. 34 ()(作) ()(絵) 内田莉莎子(訳) 1969年 福音館書店 113万部 p. 29 せなけいこ 1969年 福音館書店 112万部 p. 38 (文) (画) 1965年 福音館書店 111万部 p. 25 (作) (絵) 1974年 111万部 p. 19 2000年 ポプラ社 111万部 p. 8 1979年 福音館書店 110万部 おでかけ版ボードブック いないいないばああそび 木村裕一 2003年 偕成社 110万部 p. 12 (画) (訳) 1967年 福音館書店 109万部 p. 19 やなせたかし 1981年 フレーベル館 109万部 p. 42 () (訳) 1963年 福音館書店 108万部 p. 43 () (訳) 1969年 偕成社 108万部 p. 25 1のまき 中川李枝子(作) 山脇百合子(絵) 1988年 福音館書店 108万部 p. 13 (作) (絵) 1972年 岩崎書店 107万部 p. 34 1998年 107万部 () (訳) 1972年 106万部 とだひろし 1982年 106万部 なぞなぞえほん 2のまき 中川李枝子(作) 山脇百合子(絵) 1988年 福音館書店 106万部 p. 13 なぞなぞえほん 3のまき 中川李枝子(作) 山脇百合子(絵) 1988年 福音館書店 106万部 p. 13 やなせたかし(原作) 東京ムービー(作画) 1999年 フレーベル館 106万部 p. 29 松谷みよ子(作) いわさきちひろ(絵) 1971年 童心社 105万部 p. 8 とけいのほん 2 まついのりこ 1973年 福音館書店 105万部 p. 30 松谷みよ子(作) いわさきちひろ(絵) 1970年 童心社 104万部 p. 13 () ()(作) ()(絵) (訳) 1995年 評論社 104万部 p. 19 1999年 104万部 p. 20 なかやみわ 2000年 福音館書店 103万部 p. 25 2005年 こぐま社 110万部 p. 38 いわむらかずお 1983年 童心社 103万部 p. 20 () (訳) 1988年 評論社 103万部 p. 30 やなせたかし(原作) (作画) 2007年 フレーベル館 103万部 p. 13 2008年 偕成社 103万部 p. 30 島田ゆか 1996年 文溪堂 102万部 p. 20 ()(作) ()(絵) (訳) 1967年 福音館書店 101万部 p. 30 1966年 福音館書店 100万部 p. 20 若山憲 1970年 こぐま社 100万部 p. 43 若山憲 1971年 こぐま社 100万部 p. 13 キヨノサチコ 1989年 偕成社 100万部 シリーズ累計部数 [ ]• シリーズ(8100万部、関連書籍を含む、2018年12月時点)• シリーズ(7000万部、復刊を含む)• (ミッフィー、うさこちゃん)シリーズ(5000万部)• シリーズ(3200万部、2019年時点)• シリーズ(2630万部)• シリーズ(1712万部)• シリーズ(1568万部)• シリーズ(1300万部、2018年3月時点)• シリーズ(1000万部)• シリーズ(1000万部)• シリーズ(954万部、2017年8月時点)• シリーズ(写真絵本)(841万部)• シリーズ(835万部)• シリーズ(580万部、2017年6月時点)• (552万部、2018年3月時点)• シリーズ(550万部)• (500万部)• シリーズ(500万部、2011年9月時点)• シリーズ(435万部 〜500万部 )• シリーズ(500万部、2014年4月時点)• シリーズ(428万部、2017年9月時点)• シリーズ(400万部)• シリーズ(380万部)• シリーズ(350万部、2009年4月時点)• シリーズ(350万部:関連書籍を含む)• シリーズ(350万部、2017年7月時点)• シリーズ(340万部、2017年9月時点)• シリーズ(333万部、2017年5月時点)• シリーズ(320万部)• シリーズ(300万部、2004年11月時点)• シリーズ(300万部、小学館)• シリーズ(300万部)• シリーズ(300万部、2019年4月時点)• シリーズ(283万部、2016年4月時点)• シリーズ(270万部)• シリーズ(約260万部)• シリーズ(250万部)• シリーズ(250万部)• シリーズ(250万部、2017年3月時点)。 シリーズ(250万部、2019年1月時点)• シリーズ(222万部)• ()シリーズ(221万部)• シリーズ(210万部)• シリーズ(200万部)• シリーズ(約200万部)• シリーズ(200万部、2018年10月時点)• シリーズ(190万部)• シリーズ(189万部、2018年11月時点)• シリーズ(175万部、2013年9月時点)• シリーズ(170万部)• (155万部)• シリーズ(150万部)• シリーズ(150万部)• シリーズ(140万部、2018年10月時点)• シリーズ(100万部、2005年9月時点)• シリーズ(100万部、2006年12月時点)• シリーズ(100万部、2007年12月時点)• きむらゆういちのシリーズ(100万部)• 魔法のぐっすり絵本シリーズ(100万部)• 新・モノ語りシリーズ(新日鉄住金)(100万部)• シリーズ(100万部)• のシリーズ(100万部)• シリーズ(100万部、2018年4月時点)• シリーズ(100万部、2018年6月時点) 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 例えば、『もこ もこもこ』は初版から37年後に100万部を突破。 『ねずみくんのチョッキ』は初版から39年後に100万部を突破。 比較的短期間で売れ行きを伸ばしたとされる『だるまさんが』は初版から6年後に100万部を突破し 7年で134万部を突破。 原題は Choo Choo• 原題は Badger's Parting Gifts• 原題は Przygody kropli wody• 原題は In the Forest• 原題は I'll Always Love You• 原題は The Happy Day 出典 [ ]• 、新文化、2014年4月9日。 、全国書店新聞(日本書店商業組合連合会)、平成26年1月1日号。 、産経ニュース()、2014年6月12日 12:05更新。 絵本の帯に記載。 2008年9月• 『』2008年5月号、8頁。 、テレビ関連ニュース、テレビドガッチ、2011年12月7日 15:50(最終更新)。 、日本テレビ、2005年4月23日。 企画:『ミリオンぶっく 2018年版』、p. 、、2017年11月15日。 、 Press(戸田デザイン研究室)、2019年8月6日 11:00。 、産経ニュース、2019年2月7日 11時55分。 、BEGLOBEニュース(J-CASTニュース)、2016年2月4日 12:10。 、Digital PR Platform、2019年4月17日 14:55。 、産経ニュース、2017年3月27日 7:12更新。 『MOE』2007年6月号• 、偕成社、2018年3月14日。 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、主婦の友社、2018年4月17日。 、ダ・ヴィンチニュース、2018年9月18日。 参考文献 [ ]• 「ミリオンセラー絵本が生まれた秘密を総力特集! 100万冊売れた絵本のはなし」『』2015年11月号。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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