福岡市議会選挙。 福岡市議会

川上しんぺい|福岡市議会議員(東区)

福岡市議会選挙

4月7日に行われた福岡市議会議員選挙で、見事な復活当選を果たした伊藤嘉人市議であるが、議会運営委員会の委員長及び福岡地区水道企業団議長の要職に就任、また、生活環境委員会に所属が決まり、5期目のスタートを切っている。 福岡市の一番外れになる南区柏原4丁目31-14に、新しく事務所を構え、さらに、引退した光安力元市議を6期24年間支えてきた毛利信行氏を秘書として迎え、後顧の憂い無く議員活動に専念できる体制を整えている。 南区には交通や道路の問題、高齢化による地域の担い手不足など様々な問題が山積しており、伊藤市議の実行力に地元市民は期待している。 カテゴリー: , , タグ: , , , , , , , , , 4月7日に行われた福岡市議会議員選挙で、東区の定数12の選挙区に、現職新人の17人が立候補し、激しい選挙戦を繰り広げた。 最下位は5350票で当選した、社民党の東区代表を務める落石俊則議員(63)で、5200票を獲得するも次点で落選したのは、国民民主党で福岡県連幹事長を務めていた、阿部正剛氏(56)、関係者も驚いたはずである。 2人共に4期目の挑戦で、落選した阿部正剛氏には、地元の大きな病院が物心両面に亘って強力な支援を行い、誰もが当選間違いないと油断をしたが、僅か150票の差で落選した大きな原因ではなかろうか。 市議会議員選挙は俗にドブ板選挙とも言われ、1票1票の積み重ねで票を獲得しないと手痛い目に合うのは当然で、これからの4年間に阿部氏がどれだけ地道な活動を続けて、返り咲きを狙うのか非常に興味深く見守りたいものだ。 カテゴリー: , , タグ: , , , , , , 福岡市には大学や専門学校、また企業も数多くあり、九州各県から多くの若者が入学や就職で来福し、更に学生の中には地元に戻らず、そのまま福岡で就職する方々も多く、若者と女性が確実に増えている。 一方で日本共産党が福岡市内で開催している集会には、多少は若い人も見受けられるが、大半は高齢者になって来ている。 そんな高齢化が進む日本共産党だが、今回の福岡市議会議員選挙で、その実情が如実に現れている。 これまでは市内各区に各1人、7人の市議会議員が在籍していた共産党であったが、高齢化と少しの油断から、博多区では僅か90票の差で1人の落選者が出て、共産党市議団は6人になった。 前回の市議会議員選挙と比較すれば、7区全ての選挙区で得票数を減らしており、その合計は6,627票で市会議員1人分の得票になる。 また西区では、3期12年で勇退した熊谷敦子氏の後継者である山口湧人氏だが、引き継ぎが上手くいかなかったのか、前回の熊谷氏が獲得した票から1,490票も減らしている。 幸いにして西区では投票前に危険信号が灯り、老体に鞭打って支援者が働いてくれたお蔭で、最下位に滑り込んだ。 他党とは違い、絶対にブレない日本共産党は必要な存在、ベテランの知恵を借り、若い世代の早急な取り込みが必要ではなかろうか。 カテゴリー: , , タグ: , , , , 4月7日の福岡市議会議員選挙は、午後8時に投票箱は締め切られ即日開票の結果、現職新人と様々であったが全ての当落が確定した。 自民党福岡市議団も7期目の森英鷹議員、小畠久弥議員、南原茂議員のベテラン組を筆頭に、2期生に至る18名の議員が誕生し、第一党の面目は維持できたものの、今後は議長選挙を巡って波乱が起こる可能性も出て来た。 世の中の変化と共に個性の強いベテランが居なくなり、温厚な人が良い老人紳士の集団に変貌し、弁舌さわやかな高島宗一郎市長に振り回されているのが、今の自民党福岡市議団と言って良いだろう。 当選して福岡市議会議員になったなら、一度は議長になりたい気持ちも理解できるが、福岡市議会議長の仕事は実にハードで、体力と金がないと出来ない職務、加えて先輩や同僚議員の信頼がないと職責を果たせない。 毎度の事ながら議長人事が尾を引くのが、自民党福岡市議団の悪い習慣になっており、それが後々の人事に響いて一枚岩になれず、行政と対等に物が言えない議員集団になっており、実に情けない姿で少しは反省して欲しい。 カテゴリー: , , タグ: , , , , 投開票日まで5日と迫る中、城南区の市議会議員選挙は、定数6名に対し、現職6名と新人5名の計11名が立候補を行い、激しい選挙戦が繰り広げられている。 現時点では、現職の高山博光氏(無所属)、阿部真之助氏(自民党)、篠原達也氏(公明党)、倉元達郎氏(共産党)の4名が固い組織や後援会を持ち、有利な戦いを進めている。 残り2議席を現職の調崇史氏(自民党)、太田英二氏(立憲民主党)、井上まい氏(国民民主党)、清水倫子氏(ネット福岡)現職と新人の4名が激しく追い上げている。 維新の五島雄一郎氏、無所属の佐藤優子氏の2人は、地元を含め有権者への知名度は浸透しておらず、もう一歩の様で、投開票日までの残された日数で、どこまで追い上げるかが、選挙の焦点の様だ。 中でも新人で29歳と若い、国民民主井上候補の選挙事務所は活気があり、民間労組OBが入り連日電話作戦を行っている。 現職を含め11名の陣営は、期日前投票にも力を入れ、連日確認作業を繰り返しているが、最後は笑顔と若さがカギとなるだろう。 カテゴリー: , , タグ: , , , , , , , , , , , 福岡県は自民党の実力者である、麻生太郎副総理のお膝元だけに、自民党本部も同氏に対して、最大限の忖度や心配りをするなど、気遣いは想像以上である。 その様な背景から国会議員を始め、県議会議員や市議会議員に至るまで、公認問題に付いてはお伺いを立てているのが現状だ。 自民党新福岡に所属する3人が立候補を決意し公認申請を行った際に、福田衛氏(博多区)については従来通りに公認が決定するも、中島正裕氏(中央区)と飯盛利康氏(南区)には、何故か自民党の支部や県連の推薦が下りず、公認は保留されていた。 両市議が県連に掛け合うも結論が出ないところから、飯盛利康氏は福岡市長高島宗一郎氏を通じ、中島正裕氏は麻生太郎副総理に公認申請の要請を依頼し、何と告示日直前の27日に自民党本部が公認を決定する事になった。 しかし自民党内部でも異論がある様で、特に福岡県において麻生太郎副総理は、福岡県知事選挙でかなりの悪評が流れているだけに、今回の無理を通した公認のやり方について福岡市民は背を向ける可能性もあるだろう。 カテゴリー: , , タグ: , , , , , , , , 告示まで残り1週間を切り、各候補者は選管からの事前審査も終わり、選挙事務所も慌ただしく動いている。 博多区の福岡市議会議員定数は9名で、今のところ現職5名、新人5名の計10名の立候補が予定されている。 自民党は現職南原茂氏(65)、みらい福岡の鬼塚昌宏氏(46)、高島市長に最も近い自民新福岡の福田衛氏(47)に加え、無所属川口浩氏(58)にも推薦を出し、公認と推薦候補は4名となる。 一方公明は現職古川清文氏(50)、今回勇退する石田氏の後任には川上たえ氏(44)の2名、共産は勇退する比江島氏に代わり木村拓史氏(32)が出馬を予定している。 この他に新人では、立憲民主から元カルガリー冬季オリンピック銀メダリスト山田由美子氏(50)、日本維新の会から堀本和歌子氏(37)、元衆院議員の新開裕司氏(50)らが立候補予定しているようである。 現職組は有利に選挙戦を進めており、更に組織力のある公明、共産の新人と続き、残りの議席を新人3名が争う様相だ。 立憲民主党の支持率は他の野党より高く、山田氏の名前はスピードスケートの分野では知名度はあるものの、一般市民にどれ程知られているかは未知数である。 新開氏も衆院議員の経験があるとは言っても、比例区での当選で知名度には難点がある様に思われ、また日本維新の会の堀本氏は知名度においては、他の候補より劣り、日本維新の会の風も吹くかどうか不明である。 残り1議席を、新人3名で争うことになるだろう。 カテゴリー: , , タグ: , , , , , , , , , , , , , , , , , , 前回の福岡市議会議員選挙において保守系の議員が、福岡市の上層部に泣き付いて、取引業者の幹部が多数の運動員を動員してのローラー作戦で見事に当選はしたものの、警察からは未だに別の事件で内偵が進められている噂が消えない。 今回も保守系市議会議員の1人が、福岡市の上層部に泣き付くも、前回の件が未だに尾を引いており、今回は選挙区が福岡市中央区だけに、区役所の職員に依頼した模様で、既に内部では話題になっている。 区役所の幹部クラスが飲食で使用する店に対して、某市議会議員への投票を依頼した話も、実名で噂や情報が飛び交っているだけに、選挙違反取締本部の耳に達するのも時間の問題だろう。 カテゴリー: タグ: , , , , , , , 4月7日投開票で行われる統一地方選挙の前半戦、県知事・県議・福岡市議選まで、残り1カ月を切り、候補者は最後の運動を行っている。 3月8日スイスに本部があるIPU(列国議会同盟)が、世界の女性議員の占める比率を、今年の1月1日時点で割合を発表、日本の衆議院に当る下院や一院制を取る193ヶ国加盟中、第1位はアフリカのウガンダが61,3%、先進7カ国ではフランスが39,7%で16位、イタリア35,7%で30位、アメリカ23,5%で78位、日本は10,2%で165位と言う結果であった。 今年の福岡市議選には、今のところ92名が立候補を予定、その内女性候補は政党別に、自民党0名、立憲民主党3名、国民民主党2名、公明党2名、共産党2名、ネット1名、無所属6名の16名で、立候補を予定数全体から見ると約17,4%である。 各自治体とも議員を目指す人が減少傾向にある中、市民目線に立ち、男性には解らない細かな政策を女性候補の方々は掲げている様だ。 福岡市議会議員定数は62名だが、多くの女性が当選する事で、高島市長が市政運営を見直すきっかけになることを期待したい。 「党派を超え、女性が活躍する社会を」とは安倍首相の国会答弁の口癖だが、それを選択するのは、私達国民であり、政治に関心が無く、無党派層や支持政党なしが多く、投票率も年々減少しているのが現実であるが、政治を監視するのは国民の義務であり、権利でもある。 福岡市全体人口の半分以上が女性であり、子育て世代から高齢者の介護を含め福祉政策など、女性目線で市政を牽引する為、多くの女性議員誕生を望む声が寄せられている。 カテゴリー: , , タグ: , , , , , , , , , , , , 福岡では統一選挙が4月7日に行われるところから、投開票日まで1ヶ月を切り、各選挙事務所の動きが慌しくなってきた。 市議会議員選挙には各区で、多くの新人候補が出馬しており、中には何を目的に立候補するのか、その真意を聞きたくなる候補者も多い。 候補者の中には、過去の栄光や実績で知名度が高い候補者も見受けられるが、勢いやノリがエスカレートし出馬したのではと疑いたくなる様な候補者も現れて、お祭り騒ぎの延長で選挙をしている候補者も見受けられる。 選挙には法律によって様々な違反行為が明記されており、文書等で違反すれば警察から警告を受けるが、現金や菓子等の物品を配布すれば、刑事事件に発展する可能性もあり、何も知らなかったでは済まされず、特に新人候補者は用心する事だ。 カテゴリー: , , タグ: , , , , 3月6日は二十四節気の「啓蟄」の日であり、辞書に、その意味は暖かくなって生き物が土から出てくる頃とある。 選挙を目前に控えた県知事候補や県議候補、市議候補の先生方は、今からが勝負の時期であり、街頭や支持者回り、集会にと多忙な毎日を過ごしていることが推測される。 まさに、生き物が土から出て活動する時期と重なるが、統一地方選挙の投開票まで、残り1カ月となり、運動にもエンジン全開へアクセルを踏みこんだ方もおられると思われるが、警察も既に選挙違反に目を光らせている時期でもある。 時々は、暴走を防ぐ為、ブレーキも踏んで頂きたい。 選挙違反や醜い争いにしても、国民が監視していることを肝に銘じ、クリーンな選挙を行って頂きたたいと切に願う。 カテゴリー: , , タグ: , , , , 福岡市中央区の市議会議員選挙は、現職7名のうち日本共産党ベテランの星野美恵子氏が今期限りで引退し、後継者として松尾律子氏を指名しているが、固定票があり問題は無いだろう。 現職6人に共産党の新人、更には日本維新の会の新開崇司氏、元オリンピック選手の小鴨由水氏、放射線技師の浅香咲良氏、会社代表の馬場清次氏、山方孝二氏など現時点で12名が立候補を予定しており、激戦が予想される。 その中でも2回目の挑戦で出馬している新開崇司氏は、地元小烏神社の催事や地元主宰の行事、地域に密着した活動など、実にこまめに顔を出しており知名度が徐々に浸透して来ている。 福岡市中央区は福岡県知事選挙の経緯もあり、県議会議員や市議会議員選挙にも影響が及んでおり、候補者のバックにいる特定の名前などの名前を出すと、支持者が離れると言う恐ろしい現象が起こっている模様、悩んでいる運動員が多い噂を聞く。 カテゴリー: , , タグ: , , , , , , , , , 長年に亘りPTAなど様々な地域活動を続けた結果、ベテラン市議会議員だった妹尾俊見氏から、後継者として指名を受けて立候補したのが、中央区で生まれ育った、つつみだ寛氏。 4年前の選挙は初めての経験であったが、友人知人はもちろん、地域からも多くの支援が集まり、見事に初当選して市議会議員のバッチを付けた。 議員特有の横柄な態度も無く、陳情や相談を受けた時には実に誠実な応対振りには定評があり、依頼した人が満足できる回答でなくとも、その成否は必ず報告する几帳面な人で、この4年間でお世話になった人は、必ずつつみだ寛氏の支援者になっていると思う。 つつみだ寛氏の様な市議会議員は中央区だけでなく、福岡市の為にも必ず役に立つ議員に成長するのは間違いなく、地域はもちろん縁ある人々が育てる価値のある、市議会議員の一人だろう。 カテゴリー: , , タグ: , , , , 福岡市中央区選出の市議会議員はしだ和義氏は、昭和46年生まれの48歳、今回3期目の挑戦で、4月7日の投開票に向けて走っている。 初出馬の時はボタンの掛け違いで無所属で立候補し、その後は本人の涙ぐましい努力で自民党に入党して活躍するも、議会における議決権の行使で会派を離脱し、現在は無所属で地元の「架け橋だ」を、キャッチフレーズに着実に実行して、大きく花開いたのが九大跡地の再開発だ。 六本松の再開発は地元に大きなプラスをもたらし、それに伴って地元消防団の団員としての活動を筆頭に、小さな協会や協議会の顧問を務めている。 選挙が近くなると朝立ちをする議員も多いが、はしだ市議は当選から8年間に亘り、毎朝7時からの朝立ちを欠かさず行っている。 「継続は力なり」をモットーに、笑顔で孤軍奮闘している市議会議員はしだ和義氏にエールを贈りたい。 カテゴリー: , , タグ: , , , , , , 来年春に行われる予定の福岡市議会議員選挙では、前回の選挙で初当選した1期生の議員は11名で、難しいとされる2期目の挑戦を控え、選挙に臨む立候補予定者は、祭りなど地元の催事にも顔を出し、後援会名簿の積み増しに注力している。 初めて議員になって3年が経過し、その間に地元住民の問題解決に熱心に走り回る南区選出の新村まさる議員は、家族全員で活動しており地元住民組織との関係も良好で、常に有権者の方に目を向けている。 会派に所属せず無所属で活動しており、支援する大きな協力組織もないが、夫人と二人三脚で運営している事務所の雰囲気も爽やかで、我々が日々の生活で最も接することの多い市議会議員の事務所はこうありたいものだ。 カテゴリー: , タグ: , , 月別アーカイブ 福岡県民新聞のサイト内検索 Search ニュースジャンル• タグクラウド• 最近のトップニュース• 最近の一行情報•

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福岡市議会選挙

概要 [ ]• 定数:62人• 任期:2023年5月1日• 選挙区:各行政区を選挙区とする() 施設 [ ] 市議会はの議会棟7~15階にある。 選挙区・定数 [ ] 福岡市議会の選挙制度は、各行政区を選挙区とする()である。 選挙区 定数 12 9 7 11 6 9 8 計 62 会派 [ ] (2020年5月10日現在 ) 会派名 議席数 代表者 構成 福岡市議団 18 冨永計久 自由民主党18 福岡市議団 12 黒子秀勇樹 公明党12 福岡市民クラブ 10 田中しんすけ 立憲民主党5 国民民主党3 社会民主党2 福岡市議団 6 中山郁美 日本共産党6 福岡令和会 6 国分徳彦 無所属3 福岡維新の会(日本維新の会)2 無所属(自民党党籍あり)1 自民党新福岡 4 福田まもる 自由民主党4 と市民のネットワーク 2 荒木龍昇 緑の党1 ふくおか市民ネットワーク1 4 計 62 出身者 [ ] 首長 [ ] 国会議員 現職 [ ] 国会議員 元職 [ ]• 前職・元職 [ ]• 脚注・出典 [ ]• 2020年5月9日閲覧。 自由民主党福岡県支部連合会. 2020年5月9日閲覧。 www. komei-fukuokacity. net. 2020年5月9日閲覧。 cdp-japan. 2020年5月9日閲覧。 www. dpfp. 2020年5月9日閲覧。 社民党福岡県連合. 2020年5月9日閲覧。 日本共産党福岡市議団. 2020年5月9日閲覧。 西日本新聞ニュース. 2020年5月9日閲覧。 www. facebook. com. 2020年5月9日閲覧。 緑の党. 2020年5月9日閲覧。 ふくおか市民政治ネットワーク. ふくおか市民政治ネットワーク. 2020年5月9日閲覧。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]• - 公式サイト.

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「福岡市議会議員選挙」に関する情報一覧

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質問内容 ・議会運営について• 質問内容 ・中小企業の振興について ・志賀島活性化について• 質問内容 ・志賀島小学校の教育環境 ・福岡における地方創生と一次産業の活性化• 質問内容 ・新しいまちづくりに向けて• 発言内容 ・東日本大震災災害廃棄物処理に関する決議• 質問内容 ・福岡市教育方針質疑• 発言内容 ・市民生活の安定と経済対策について• 質問内容 ・米価下落への緊急対策を求める意見書提案• 他都市行政調査 ・かわまちづくり支援制度による水辺空間づくり ・自転車交通を取り巻く課題および施策 ・下水道未普及解消クイックプロジェクト• 質問内容 ・鳥獣による農業被害対策 ・公園整備• 質問内容 ・道路整備の推進 ・スポーツ施設の整備 ・公教育の責任• 質問内容 ・水産業振興施策 ・動物愛護• 発言内容 ・平成21年度条例案,予算案および一般議案• 質問内容 ・学校現場における携帯メール配信システム ・道路の安全管理 ・アイランドシティ整備事業• 質問内容 ・住民自治支援及び公民館の位置づけ強化 ・東部地域の交通体系の充実 ・漁業者に対する原油補助 ・新空港のあり方(総合的な調査とは?)• 質問内容 ・福岡空港のあり方 ・東部地域の交通体系の充実 ・環境問題,食の安全,食育の観点からの 農林水産業の振興 ・子どもの健全育成のための教育体制の充実• 質問内容 ・市街化調整区域のまちづくり ・小学校における生徒指導上の課題と心のケア• 質問内容 ・モラル・マナーの徹底 ・安全・安心のまちづくり ・地域コミュニティーの支援• 質問内容 ・防災を踏まえた地域のまちづくり ・観光振興 ・ブロードバンドの普及促進 ・ETC導入に伴う料金認可の変更 ・保育行政• 質問内容 ・地域防災意識の向上 ・教員の資質向上 ・地球温暖化対策の推進 ・農水産業の後継者不足と新規参入者支援 ・福岡市の歴史観光資源の活用• 質問内容 ・児童生徒の安全確保 ・適正な救急医療 ・父子家庭に対する支援 ・高齢化対策 ・農水産業の後継者不足と若者の就職支援• 発言内容 ・平成15年度条例案,予算案および一般議案• 質問内容 ・博多港開発株式会社に対する増資理由• 発言内容 ・平成13年度一般会計,特別会計および 企業会計の歳入歳出決算についての総括• 質問内容 ・地域交流センター等施設の整備 ・新福岡空港の必要性• 質問内容 ・平成14年度当初予算並びに条例案について 市長の市政推進の考え方• 質問内容 ・ごみの不法投棄およびポイ捨て対策 ・鉄道駅のバリアフリー化 ・地域交流センター等施設の整備• 質問内容 ・ごみ減量対策としての庁内の紙使用量の削減 ・志賀島のまちづくり ・区役所機能の強化• 発言内容 ・平成13年度条例案,予算案および一般議案• 質問内容 ・国民宿舎しかのしま苑廃止の理由• 発言内容 ・平成11年度一般会計,特別会計および 企業会計の歳入歳出決算についての総括• 質問内容 ・保育行政の充実 ・中世博多展開催目的• 発言内容 ・平成12年度条例案,予算案および一般議案• 発言内容 ・平成10年度一般会計,特別会計および 企業会計の歳入歳出決算についての総括• 質問内容 ・東部地域の交通体系整備 ・環境問題から見たごみ減量対策.

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