お 財布 使い 始める 日。 財布を買うならいつがいい?購入日や財布を使い始める日と使う前にすること | 財布と金運と風水と

財布を使い始める日や時間はいつがおすすめ?風水的タイミングはある?!

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通販で買う場合は、注文日をそんなに気にしなくてもいい。 「 使い初めの日」の方を大事にする! 実際のお店で買う場合は、買った日が「使い始めの日」になることが多いのでこの場合は 開運日が良い。 【財布の使い始め】六曜の順序と意味 六曜は基本的に順番に巡ってきます。 一週間を表す七曜と同じようなイメージを持つといいかもしれません。 月曜、火曜、水曜、木曜、金曜、土曜、日曜。 七曜は、順番が狂うことはありません。 必ずこの順番で巡ってきます。 月が替わっても、年が変わっても、この法則が崩れることはありません。 しかし、六曜の場合は旧暦がもとになっているので、今の新暦に合わせると順番通りにならないことがあります。 順序が狂う理由は話すと長くなるのですが大きい原因として、そもそも旧暦と新暦では1ヶ月の長さが違うということが挙げられます。 大安の名が入った「大安金運財布」 赤口【財布の使い始め・買う日】 赤口は、午の刻(午前11時から午後1時まで)だけ吉です。 つまり、正午(お昼の12時)前後のみ吉です。 財布をおろすなら12時台しかありません!他の時間は、「通常」ではなく凶です。 なので、正午を逃したら、この日はおとなしくしてましょう。 赤口についてもっと詳しく知ろう 赤口にお財布をおろすのであれは唯一、正午のみ!無理におすすめはしない! 赤口は「しゃっく」や「しゃっこう」などと読みます。 しかし赤口の場合は、少し異なります。 火や血などを指し、火事やら事件(血を流すこと)を連想させるため 縁起が悪い日と言われています。 そんなことを言われてしまっては、大凶日と言われている仏滅よりも恐怖を覚えます。 赤口には、赤口を司る鬼神がおり、正午を挟んだお昼時はその鬼が昼寝をしているので、かろうじてその時間帯だけは吉であると言われています。 けれども基本的になにをやっても向かない日だということです。 例えば引っ越しや車を買ったときの納車日。 火災や事故に見舞われる恐れがありますから、六曜を気にする人であれば間違いなく避けたほうがいいでしょう。 お見舞いも悪しとされていて、これは血のイメージが病気やケガを連想させ、悪化に繋がる、吉兆に向かわないと言われているためです。 それでは結婚式はどうかと言われると、お昼前後に素早く済ませることが出来たら良いのでしょうが、こちらも基本的にはおすすめ出来ません。 では反対に弔事はどうでしょう。 赤口においては、避けるべき事項は特段ないとされておりますので、唯一向いていると言えます。 ここまで読んだ方は、赤口に対して悪い印象しか持てないと思われるかもしれません。 確かにわたしも赤口を調べた当初は良い印象を受けなかったのが事実ですが、「赤」という漢字に注目すれば、悪いことばかりではないと考えることが出来ました。 先述したように、本来、赤(紅)とはおめでたい色であると同時に人々を魅了する色でもあります。 かのマリリン・モンローやオードリー・ヘップバーンに見られるような真っ赤なルージュは、多くの女性の憧れなのではないでしょうか。 また、赤口と近しい考えに財布の色があり、赤い財布はお札を燃やしてしまうから良くないと言われております。 魅力的な色ではありますが、風水的にはNGのようですね。 しかし、そんなことが気にならないくらい、赤という色に魅力を感じている人からすれば、赤色の財布を持ってもいいのかもしれません。 私の友達で赤色が好きで2年近く赤色のブランド財布を愛用した人がいましたが、お金遣いは普通でした。 NGとされるような燃えるようにお金が出ていくということも無かったですよ。 気持ち的な問題かもしれませんね。 特にラッキーカラーが赤の人にとっては、むしろ赤財布の方が向いているのかも。 六曜で唯一、色が登場しているのがこの赤口です。 それにはきっと意味があるような気さえします。 負の意味ばかりではない、と視点を変えるだけで素敵な日にもなり得ます。 凶日だからと気にするばかりでは、それこそ人生における貴重な一日を浪費するという「不幸」であるのかもしれません。 こんな時こそ赤いものを身に着けて、楽しく過ごせるよう努めるのはいかがでしょう? 赤には別の意味で厄除けの意味があります。 そっちを信じてみるのもありだと思います! 先勝【財布の使い始め・買う日】 先手必勝の日!午前中に要件を済ませて吉となる日です。 お財布を買いに行く場合は、ちょっと早起きして早めにお店に到着して午前中に買い終えるようにしよう!財布の使い始めも午前中がいいので、やっぱり買うのは早いことに越したことはない。 午後になったら財布をおろすのはあきらめよう! 先勝についてもっと詳しく知ろう! 先勝ちに買う財布は、種類よりも時間が大事!早起きして午前中の行動で吉! 先勝は「さきがち」や「せんしょう」、その他にもいくつか読み方があります。 「先んずれば必ず勝つ」という意味があるとされ、1日の中で考えたとき、午前中(一般的には午後2時頃まで)が吉であるとされているということは、周知の事実です。 わたしは厄払いに行こうと考えた日が、ちょうど先勝だったということがありました。 「今日は先勝だから、厄払いに行くなら午前中にしよう」とそんな風に、六曜に基づいて行動するということがしばしばあったのです。 現代までこうして伝承されているのだから、先人が言い伝えてきたものは、頭の片隅に入れておこう、困ったときには取り入れよう、とそのようなスタンスでした。 ところが、厄払いに行った数か月後に交通事故に遭ってしまいました。 おまけにその日も 先勝で午前中の出来事だったのです。 相手方が一時停止をせずに筆者の車に衝突してしまったというものでした。 幸いにも鞭打ち程度で済みましたが、事後処理などに追われたことを考えると、大変な目に遭ったと思っています。 そうしてふと、先勝の日に厄払いをしたことを思い出し、六曜を踏まえたところで(この場合は厄払いもですが)不運に見舞われることもあるのだなあ、と考えたのでした。 この一件もあり、先勝にはあまり良いイメージがありませんでしたが、最近は考え方を変えることでずいぶん変わってくるとも思えました。 例えば、午後2時頃までが良いとされていますから、一日の早いうちから活動をすると良い、と捉えるのはどうでしょう。 休みの日だからといって午前中はだらだらと過ごすというのは、折角の休日なのに勿体ないような気もします。 予定がある人は行動が遅ければ遅いほど、商業施設などの混み合った時間帯に行く羽目になってしまいます。 また、神社のお参りなども、早いうちが良いとされておりますね。 これは多くの人が往来することにより雑念が蓄積されていってしまうため、朝の早いうちに参拝を済ませてしまうのが良いというひとつの考え方です。 そう言われると、「どうせ参拝に行くのであれば、早めに済ませておこう」となりませんか? これらのことから、古来より伝えられてきた六曜というものには、人々の指針となるもののひとつとして考えると良いのではないかと思います。 「早起きは三文の徳」とも言いますし、先勝の日くらいは、早めの行動を心掛けてみるのも良いかもしれません。 新しい出会いや発見があるかもしれないですね! 友引【財布の使い始め・買う日】 元々は勝負つかずの日とされ「友引」の字ではなく「共引き(ともびき)」が語源です。 良い悪いがハッキリしない日です。 なので、無理にこの日を選んで、財布を買ったり、おろさなくてもいいかと思います。 一日待てば「先負」がやってきて(順序が狂う日もあります)午後からは吉になるので、そこまで待つか、縁起の良い大安まで待つのがベストな選択になります。 しかし実際、友引では注意すべき時間帯があり、11時~13時頃がそれにあたりますが、あとの時間は吉であると言われています。 また、葬儀など不幸な行事には適さなくても結婚式などのおめでたい行事を行うことは吉とされています。 幸せを分け与えるという意味合いを持っているためです。 良い意味、悪い意味も持ち合わせているため、六曜の中でも友引は面白いと思いませんか? さて、わたしの伯父が亡くなったときの葬儀は、例にならって友引を避けるよう調整したと聞きました。 これは葬儀屋さんに避けるように言われたからです。 もちろん葬儀を行える斎場もあるようですが、大抵は友引を避け、会場自体をお休みにしていたりするそうです。 ただし火葬する日を避ければ良い話なので、通夜は行っても良いとされております。 通夜は遺体を害獣や悪霊から守り、「故人を偲び一晩中語り合うために設けられた儀式」とされているので、この日にお別れをすることがないからです。 このように、人々は古くからの言い伝えを信じ、守るようにしていると言うわけですが、では、わたしは気にしないのかと問われると、やはり気にすると思います。 人の死というものが絡むのであれば、悪いイメージで知られる仏滅よりもある意味恐ろしく感じてしまいます。 避けられるのであれば是が非でも避けたいという考えです。 もしかしたら多くの人もそのような考えなのではないでしょうか。 逆に言えば結婚式を友引に行うことで、新たな縁を生むと考えると、良いイメージもつきますね。 実際わたしもそう思っておりましたが、六曜にこだわるのであれば、人が殺到しがちな大安よりも友引に行うことを視野に入れておくと良いかもしれません。 もしかしたら友引に結婚式をした方が料金が安くなるかもしれないですしね! 伝承されてきた物事というのは気にし過ぎていては行動を不自由にしますが、あるときには人生においてのちょっとしたアドバイスにもなると思います。 友引にも言えることで、このような教えがあったということを念頭に入れて置くと良いかもしれません。 先負【財布の使い始め・買う日】 急用や公の行事は避けるべき。 先手を打つと負ける。 すなわちよく考えてから午後から動くべし!この日は「小吉」という解釈もあり平静を保てば吉となりますので、財布をおろす日としては、しっかり準備をして午後からなら吉です。 先負についてもっと詳しく知ろう! 先負の日は財布を買うのも使い始めるのもお昼ご飯を食べた後から考えよう! 先負は「せんぶ」や「さきまけ」と読み、先勝とは逆の「先んずれば負け」との意味合いを持っています。 それでは後出しジャンケンのように後手に回るなら良いのかと言われるとそうではなく、勝負事(訴訟や宝くじなど)自体を避ける方が良いとされています。 例えば甲子園で考えると、先負だから試合は後攻にしよう、ということにはならないと思いますので、あまり重要視されているとも言えません。 そして、 先負は午前中が凶、午後は吉日であるとされていますから、やむを得ず結婚式などのお祝い事を行う際には午後からにすると良いでしょう。 しかしながら、仏滅ほど運気がとても下がる日とはされておりませんので、こちらも気にしない人は気にしないと思います。 お財布の買い替えや財布の使い始めとして行動するのは午後が良い!というのは間違いなさそうです。 また、先負の日には穏やかに過ごす方が良いとされていますので、引っ越しなど慌ただしく過ごすことには向きません。 言わずもがな気にしなければ良い話ですが。 このように六曜において他の日より害が無さそうだという印象を受けたのが先負です。 大昔、先負という言葉とその意味を生み出した人には恐縮ですが、あまり特徴のない日だとも感じています・・・。 そうは言っても気にしなくても良いと言われたら、気になってしまうのが人間ではないでしょうか。 例えば、あなたは結婚を意識し始めた年齢で、先負の日に街コンに行くことなりました。 午前と午後の部があり、あなたはどちらに参加しても良いと考えておりましたが、ライバルが多い中、目当ての異性をゲットするためなら、どうせなら吉とされる午後に参加したいと思いませんか? 人と人のことですから、ご縁があった、なかったと思えられたらそれまでですが、せっかくの機会ですし、少なくとも恋を成就させるためには自身のモチベーションを上げることも必要であると思います。 そのときに六曜のような考えを用いると良いかもしれません。 「吉とされている今なら興味を持ってもらえるかもしれない。 ちょっと声をかけてみようかな」という風に、不思議と勇気が湧いてくるかもしれませんよ。 まとめると、先負は悪いとされる時間帯や不向きとされている事項はありますが、著しく悪い日というわけではありませんので、特に気にする必要もないといった印象です。 けれども、人生において大事なイベントや決断が迫られた際には、ひとつの考えとして取り入れてみるのも良いかもしれません。 それらによって思いもよらない結果を得られたならラッキー!と、そんなラフな考えで「先負」の日を構えられたら、きっと今よりも楽しい毎日になることでしょう! 仏滅【財布の使い始め・買う日】 一日を通して凶。 静かにやり過ごして吉。 財布をおろす日としては最悪の日で、絶対に避けなければなりません。 通販で注文する場合は、神経質になる必要はありませんが、特売日、品薄商品などの理由がない限り、仏滅にわざわざ買う必要なしです。 次の日は順番通りに行くと大安です。 六曜以外【財布の使い始め・買うのに良い日】 六曜では「大安」に勝るものはありませんが、六曜以外にも財布を買う日、おろす日として最適な日があります。 一粒万倍日・・・少ない元手が大きく実るという様を表した言葉。 財布に関係する日をこの日にすると吉。 少額のお金が増えるというイメージにつながり、財布を使い始める日として最適な日です。 寅の日・・・虎は黄色と黒の金運カラー。 そして金運に関する故事も多いのが虎です。 虎の子、夫婦虎など。 金色、黄色系のお財布が吉。 巳の日・・・巳とは蛇のこと。 蛇は金運と縁のある生き物です。 財布を買う日・おろす日としても最適です。 特に蛇革、蛇柄、白蛇の財布はこの日を選んで吉です。 天赦日・・・大安よりも最上とされる吉日。 神が地上のすべての罪を許すと言われる日です。 年に5,6回しかありません。 新月・・・何もないところから始まりを表す。 すなわち願い事、願掛けにふさわしい日、習い事や事始めに最適の日とされます。 財布をおろす日としては願いをかけながら行うのが吉。

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新しい財布を買ったらすること!使う前にすることを詳しく解説!|つぶやきブログ

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大安吉日などに関するアンケートにご協力ください 同サイトでは大安や吉日、お日柄などに関するアンケートを行っています。 アンケートにお答えいただくとその場ですぐにアンケート結果を見ることができます。 財布を使い始める、おろすのに縁起のいい吉日は何? 人生の中で大切なお金、そのお金を納める財布は古くから大切にされ、また縁起をかついで以下に紹介するような吉日などに新調されてきました。 当サイトでは以下の新しい財布をおろす、使い始めるのに縁起のいい日として紹介し、かつそれらが複数重なる日をさらに縁起のいい日として紹介しています。 なにか新しいことを始めたり、大切なものを買ったり手に入れて利するのにももちろん大変縁起のいい吉日であり、日本人はとくにこの大安吉日を大事に思って様々な場面で「〇〇をするなら大安で」と考える人がじつに多くいます。 何をするにも非常にいい日とされ、とくに新しいことを始めるのにいい日ともされています。 財布を新調して新しいお金の流れや、金運をアップさせるのに素晴らしい吉日です。 こちらの日も何事を始めるにもいい日とされています。 物事が何万倍にも膨らむという謂れから、お金も膨らみ、その膨らんだお金を納めるのに新たな財布を新調、使い始めるのにもいい日とされています。 使ったお金がすぐに戻ってくる、金運を伴って戻ってくるとの謂れからも新しい財布にドンドンお金が戻ってくる、金運が運ばれてくる、ということで財布を新調するのにもいい人されています。 とくに白蛇は弁財天の使いであり、弁財天は文字にも入っている「才」才能・「財」財宝のご利益があるので、巳の日は金運や財運に縁起のいい吉日とされています。 また60日に1回しか来ない「己巳の日」というものもあり、こちらはとくに縁起がよく金運が上がる人されています。 世間一般的に多くの方が大切にしている吉日や縁起のいい日への考え方を受け、それらに合う縁起のいい日を各年ごとに紹介をしています。 その縁起のいい日を実際に選ぶかどうかはみなさまの意思のもとに選んでいただけますよう、お願いいたします。 2021年の財布を使い始める、おろすのにいい吉日一覧 2021年財布を使い始める、おろすのに最も縁起のいい吉日【天赦日・一粒万倍日が重なる最上の吉日】 2021年財布の新調、新しくおろすのに最も縁起のいい吉日はこちらの日になります。 ・2021年3月31日(水)友引 天赦日 + 一粒万倍日 + 寅の日 この日は2021年で唯一、最上吉日の天赦日と他2つの金運の吉日が重なる日で、同年で最高に財布の新調・使い始めに縁起のいい日です。 最上吉日天赦日と金運と事始めの吉日一粒万倍日、そして使ったお金がすぐに還ってくるという謂れ吉日寅の日と、金運のある吉日が3つ重なります。 水曜日の平日ですが、事前に近くの土日休みに百貨店やお店で新しい財布を買っておく、ネットで注文しておいて、この日から新しくおろして使い始める、というのでもいいでしょう。 2021年 2番目に財布を使い始める、おろすのに縁起のいい吉日【天赦日と一粒万倍日・大安が重なる日】 ・2021年1月16日(土)先負 天赦日 + 一粒万倍日 ・2021年6月15日(火)仏滅 天赦日 + 一粒万倍日 ・2021年11月12日(金)大安 天赦日 + 大安 最上吉日天赦日と金運・事始めの吉日一粒万倍日、そしてあらゆることに吉の大安がそれぞれ重なる日は上記の3日です。 とくに1月16日は土曜日でお休みの日にも重なるので、お出かけしつつ新しい財布を購入し使い始めるのにはいい吉日となるでしょう。 その他2日も平日ですが、強い金運の吉日が重なる貴重な日でもあるので、これらの日も財布を新調に活用するのもいいでしょう。 2021年 3番目に財布を使い始める、おろすのに縁起のいい吉日【一粒万倍日・寅の日・巳の日が重なる日】 ・2021年3月7日(日)赤口 一粒万倍日 + 寅の日 ・2021年3月19日(金)友引 一粒万倍日 + 寅の日 ・2021年6月14日(月)先負 一粒万倍日 + 巳の日 ・2021年6月26日(土)先負 一粒万倍日 + 巳の日 一粒万倍日、寅の日、巳の日が2つ重なるのは上記4日間あります。 何事を始めるのにいい吉日の一粒万倍日と、金運を運んでくれる吉日の寅の日、そしてこちらも金運の巳の日が重なる日ですので、2021年の財布を新調し使い始めるには、これら金運の縁起が重なる日を利用するのもいいでしょう。 ・2021年3月12日(火)先負 【サイフの日】巳の日 とあるように、金運の吉日「巳の日」と重なり、財布の購入および使いはじめには、縁起のいい日となります。 ぜひこの日にお目当ての財布やほしかったブランドの財布を購入する、または巳の日の縁起にあやかり、近くに弁天様などあればおまいりして金運上昇を記念する、参拝するなどするといいでしょう。 上記以外で直近で財布を買うのにいい日はないか?などにご活用ください。

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お財布を使い始めると良い吉日2020|革財布の山藤オンラインショップ

お 財布 使い 始める 日

今回はお財布の使い始めについてです。 いろいろ験担ぎがあるのでご紹介します。 お財布を買い換え時期に良い「 春財布・秋財布・締め財布」とは? 普段使っているお財布。 お金とは切っても切れない関係にあります。 そんなお財布を買い換えるとき何を基準に選んでいますか?• 新しい財布が出た時?• 欲しい財布が出た時?• 使っているのが壊れたとき? いろいろタイミングがあると思います しかし、財布をかうならただ買うのではもったいない。 実は買い換えの時期で金運アップにもつながるからです。 ではどのタイミングでかいかえればいいのか? 財布の換え時期は3種類あります。 春財布• 秋財布• 締め財布 それぞれ説明してきます。 春財布とは? まずは 「春財布」です。 「春財布」とは別名「 張る財布」とも言われ、縁起がいいとされています。 春は冬を越えて花や草木が沢山芽吹きます。 それにあやかり、財布がパンパンに張るという意味が込められています。 春財布の時期ですが諸説あります。 主に2種類ほどあり二十四節気で以下の期間が「春財布」の時期と言われています• 秋財布とは? 続いてご紹介するのが「 秋財布」。 「秋財布」とは秋というと同じ同じ音の言葉で「飽き」「空き」などがあります。 ネガティブなイメージがありますが、実りの秋に例え「 財布が実る」と言われています。 お金が貯まると秋財布も金運アップに良いとされています。 秋財布の時期も諸説あり、以下の2種類の時期が「秋財布」の時期とされています• 新嘗祭は秋を締めくくる五穀豊穣を感謝する為のお祭りです。 なので秋財布はこの時期までに買うのが良しとされています。 締め財布とは? 「秋財布」のシーズンで買い換え忘れてしまった! そんな人に朗報です。 実は 12月中に買い換えるのも有効なんです。 それが「 締め財布」と呼ばれる物です。 春財布・秋財布に比べ聞きなじみがないかも知れませんが、12月買い換えることを「 締め財布」といいます。 これは年末で「締まる」事から由来し、 財布が締まって余計な出費をしなくなる。 と言われています。 つまりお金が溜まりやすくなるという事なんですよね。 などの秋財布を逃してしまった方は「締め財布」もオススメです。 お財布の買い換えのタイミングは? お財布を買い換えるタイミングはいつがいいのか? 人によっては10数年使っていたり、1年で買い換えたりする場合があります。 お気に入りの財布は長く使っていたい物ですが、ここにもタイミングがあります。 まずは ボロボロの財布は使ってはいけないと言うことです。 風水的に見てもボロボロな物は金運が逃げやすくなってしまいます。 なので、買い換えのタイミングの 目安は3年と言われています。 3年に一度買い換えて金運のアップしていきましょう。 お財布の買い換え・使い始めにいい吉日 財布には買い換えの「時期」だけでなく、 買い換えるや使い始めに適した「日」があります。 いわゆる「吉日」と呼ばれる日です。 日本の暦には金運アップにいいとされる吉日が幾つかあります。 もちろん時期も大切なのですが、むしろ「吉日」の方が重要なんです。 中でも暦の上で購入とてもいいとされる日は以下4つ。 天赦日(てんしゃにち)• 一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)• 寅の日(とらのひ)• 巳の日(みのひ) これらの日に「買い換え」や「使い始め」にすると金運アップに繋がります! それぞれ説明していきます 天赦日 (てんしゃにち) まずは「 天赦日」についてご紹介します。 「てんしゃにち」または「てんしゃび」といいます。 この天赦日がどんな日かというと この日は、百神が天に昇り、天が万物の罪を赦(ゆる)す日とされ、最上の大吉日である。 () と言われています。 従って何をするにもいい日とされ、 婚礼、引っ越し、開業、財布の新調が特に良いとされている日です。 天赦日は1年に5~6日しかないので、この日に縁起を担ぐのはとてもいいことですね。 2020年の「天赦日」 1月27日(日) 1月22日(水) 2月5日(木) 4月5日(日) 6月20日(土) 9月2日(水) 11月23日(土) 11月17日(火) 一粒万倍日(いちりゅうまんばいび・いちりゅうまんばいにち) 続いては「 一粒万倍日」をご紹介します。 「いちりゅうまんばいにち」または「いちりゅうまんばいび」といいます。 この一粒万倍日はどんな日なのかというと 「一粒万倍」とは、一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるという意味である。 一粒万倍日は何事を始めるにも良い日とされ、特に仕事始め、開店、種まき、お金を出すことに吉であるとされる。 但し、借金をしたり人から物を借りたりすることは苦労の種が万倍になるので凶とされる。 と言われています。 一粒万倍日は「 お金が何倍にも膨らむ」と考えられています。 従って、この日にお財布を購入または使い始めるのがいいですね。 注意点は借金をすること。 この日にすると倍になってしまうので注意が必要なんです。 また、一粒万倍日は数が多いので他の暦注と重なりやすいのも特徴。 先ほど説明した「天赦日」と重なれば 効果は倍に、 逆に縁起の悪い日「不成就日」(後述します)とかさなれば 効果だと半減するそうです。 チェックが必要ですね。 2020年の「一粒万倍日」 1月: 10日・13日・22日・25日 2月: 3日・ 4日・9日・ 16日・21日・28日 3月: 4日・7日・ 12日・19日・ 24日・31日 4月: 6日・15日・18日・27日・ 30日 5月: 12日・13日・ 24日・25日 6月: 7日・8日・ 19日・20日 7月: 1日・2日・14日・17日・ 26日・29日 8月: 8日・ 13日・20日・25日 9月: 1日・6日・9日・ 14日・21日・ 26日 10月: 3日・9日・18日・21日・30日 11月: 2日・14日・15日・ 26日・27 12月: 10日・11日・22日・23日• 寅の日とは12日ごとに巡ってくる吉日のことです。 虎の黄金色の縞模様は金運の象徴と言われています。 なので、「寅の日」は吉日の中でも最も 金運に縁のある日とされています。 この日に財布を買うと 「 出て行ったお金を呼び戻してくれる」とも言われています。 また、古来より虎は一瞬で「千里を行って千里を帰る」チカラを持つとされています。 このことから「この日に旅行に出かけると安全に帰ってくることができる」といわれています。 ただ、気をつけたいのは単なる吉日ではないと言うこと。 1ヶ月に2~3回やってくる日なので、 仏滅などの縁起が悪い日にも当たりやすいです。 その場合は 大凶日となってしまうので注意が必要です。 2020年の「寅の日」 1月: 12日・ 24日 2月: 5日・17日・29日 3月: 12日・24日 4月: 5日・17日・ 29日 5月: 11日・ 23日 6月: 4日・ 16日・28日 7月: 10日・22日 8月: 3日・15日・27日 9月: 8日・ 20日 10月: 2日・ 14日・26日 11月: 7日・19日 12月: 1日・13日・ 25日• 赤字は大安と重なっている日です。 青字は仏滅と重なっている日です。 巳の日 「 巳の日(みのひ)」とは7福神の一人「 弁財天」にゆかりのある日。 弁財天は 芸術や財運の神さまと言われています。 鎌倉の銭荒井弁天をはじめお金にまつわる由来のある神社もありますよね。 また、弁財天はインドにおいて水の神としてあがめられていました。 その水がある「川」からイメージされ「蛇」を神の使いとしてあがめたそうです。 従って「巳の日」は弁財天に由来する日なんです。 「巳の日」は十二支の1日。 12日ごとに巡ってきます。 巳の日に弁財天のつかいである蛇(特に白蛇)に願い事をすると弁財天に届けられると言われています。 特に金運・財運にまつわる縁起のいい吉日。 「巳の日」の中でも60日に一度にやってくる「 己巳の日(つちのとみのひ)」は最も縁起がいい日とされています。 己巳の日は1年で6回ほどやってきます。 この日を狙って 弁財天にお願い事をしたり、宝くじや財布を新調するといいですね。 2020年の「巳の日」 1月: 3日・15日・27日 2月: 8日・20日 3月: 3日・ 15日・27日 4月: 8日・20日 5月: 2日・14日・26日 6月: 7日・19日 7月: 1日・13日・ 25日 8月: 6日・ 18日・30日 9月: 11日・23日 10月: 5日・17日・29日 11月: 10日・ 22日 12月: 4日・16日・28日• 赤字は大安と重なっている日です。 青字は仏滅と重なっている日です。 2020年の「己巳の日」• 1月27日• 3月27日• 5月26日• 7月25日• 9月23日• 11月22日 財布の買い換え・使い始めのいい日はここだ! お財布の縁起を担ぐには「 天赦日」・「 一粒万倍日」・「 寅の日」・「 巳の日」の4つの吉日をご紹介しました。 では、どの日にお財布を「買い」・「使い始める」といいのか? 吉日が重なる日に使うのがいいとされています。 残念ながら2020年は吉日が3つ以上重なる日がありません。 なので、いずれか2つが重なった日を使い始めとするのがいいですね。 また大安と組み合わせると効果がアップします。 以下の3パターンに分けてご紹介します。 超オススメの日• オススメの日• 使い始めNGの日 2020年で超オススメの日 まずはオリンピックイヤーの2020年で財布の買い換え・使い始めに超オススメの日をご紹介します。 2020年「超オススメの日」• 2020年1月22日 天赦日+一粒万倍日• 2020年6月20日 天赦日+一粒万倍日• 2020年2月5日 天赦日+寅の日• 2020年4月5日 天赦日+寅の日 2020年は吉日が三つ重なることはありませんでした。 しかし、いずれも天赦日と組み合わせがあります。 なかでも、 一粒万倍日との組み合わせはうまく利用したいですね。 2020年のオススメの日 続いて2020年でお財布の買い換え・使いはじめにオススメの日です。 超オススメと比べても遜色はありません! 2020年「オススメの日」 <一粒万倍日+巳の日>• 2020年6月7日 《一粒万倍日+巳の日》• 2020年7月1日 《一粒万倍日+巳の日》 <寅の日+大安>• 2020年11月22日 《巳の日+大安》• 2020年12月4日 《巳の日+大安》 注意点としては2020年は前年の2019年にくらべると、オススメの日が減っているところです。 なぜ減ってしまったのかは理由があります。 それを次の項目で説明します。 「不成就日」 とは? 縁起がいい吉日についてご紹介してきましたが、実はその逆もあります。 暦でも仏滅があるよう、お財布を買い換える上でも縁起の悪い日があります。 それが「 不成就日(ふじょうじゅび、ふじょうじゅにち)」と呼ばれる日です。 不成就日は名前の通り「 何事も成就しない日」とされています。 この日は財布の買い換えはもちろん、 結婚・開店・移転・願い事全てにおいて 凶とされています。 しかも、不成就日は他の吉日とも重なるので注意が必要です。 その場合は 大凶となることもあります。 従って、該当する日に財布の買い換えや使い始めはもってのほかですよ。 2020年の「不成就日」 1月: 8日・16日・24日・27日 2月: 4日・12日・20日・25日 3月: 4日・12日・20日・24日 4月: 1日・9日・17日・26日 5月: 4日・12日・20日・26日 6月: 3日・11日・19日・25日 7月: 3日・11日・19日・26日 8月: 3日・11日・21日・29日 9月: 6日・14日・18日・26日 10月: 4日・12日・17日・25日 11月: 2日・10日・18日・26日 12月: 4日・12日・19日・27日 2020年でお財布買い換え・使い始めにNGな日 それでは「2020年」で買い換え・使いはじめNGな日をご紹介します。 2020年「NGな日」• 2020年2月4日 《一粒万倍日・不成就日・大安》• 2020年3月4日 《一粒万倍日・不成就日・大安》• 2020年3月12日 《一粒万倍日・寅の日・不成就日》• 2020年3月24日 《一粒万倍日・寅の日・不成就日》• 2020年6月19日 《一粒万倍日・巳の日・不成就日》• 2020年7月26日 《一粒万倍日・不成就日・大安》 一粒万倍日と不成就日がかなり重なっているので注意が必要です。 特に3月は注意してください。 一粒万倍日・寅の日・不成就日の組み合わせは逆効果。 かなり警戒が必要ですよ。 財布を使い始める時間もこだわってみる お財布を使い始める日には適する日があります。 となると時間はどうのか? 時間にも使いはじめに適した時間。 適さない時間があるのではないか? そう思う方も少なくないでしょう。 実は使いはじめにも適した時間があるんです。 では、 使いはじめに良い時間はいつなのか? 時間の縁起を担ぐ上でかかせないのが「 陰陽五行説」。 中国発の自然哲学の思想です。 陰陽五行説は「木」・「火」・「土」・「金」・「水」の5つがありそれぞれに意味があります。 細かい説明は省略しますが、お金にまつわるのは五行のなかでも同じく「 金」です。 つまり「 金」に該当する時間に使い始めればOK。 金の時間はいつなのか? それが以下の時刻です。 15時~17時(申) 17時~19時(酉) 「申の刻」と「酉の刻」と言われる時間帯です。 この時間帯に使い始めればOKです。 逆に 使いはじめに適さない時間もあります。 それが「 火」の時間です。 火は陰陽五行説で相克関係(相手を打ち滅ぼす関係)。 火は金属を熔かすという意味で使いはじめにはあまり適さない時間帯です。 火の時間は何時なのかというと以下の時刻です 9時~11時(巳) 11時~13時(午) 「巳の刻」・「午の刻」と言われると時間帯です。 この時間での使用開始には注意したいですね。 使い始める日にこだわったら時間にもこだわるのもありですよ。 ベストな買い換え方法・縁起の担ぎ方は? ここまで買い換え・使い始めにいい吉日などをご紹介しました。 では、購入から使いはじめまでどうすればいいのか? 担ぐべき縁起が多くてわからなくなりますよね。 次の方法が一番ではないでしょうか? 1.吉日に財布を買う 2.縁起を担ぐ方法で寝かせる 3.次の吉日に使い始める 例えば2020年6月までにお財布を買う場合。 寅の日・巳の日などの吉日にお財布を買う。 縁起を担ぐ方法で寝かせる。 そして、4月~6月の一粒万倍日である以下の日から使い始める。 4月: 6日・15日・18日・27日・30日 5月: 13日・24日・25日 6月: 7日・8日・20日 中でもオススメなのは 2020年6月7日と6月20日です。 6月7日は一粒万倍日かつ巳の日。 そして、6月20日は 一粒万倍日かつ 天赦日です。 6月7日に購入して13日ほど寝かして20日に使い始めるのが理想です。 なお、2020年は不成就日が多いので注意が必要です。 暦のチェックを忘れずにしてください。 縁起の担ぎ方は別の記事で解説しています。 そちらをあわせて読んでみてください。

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