ゲーム グロ。 デスゲーム漫画20選! エログロと狂気に満ちた刺激的な作品をまとめてみた

【ゴアゲーム】凄惨なグロゲーム(残酷ゲーム) 【閲覧注意】

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出典 : Amazon. jp デスゲームを題材にした作品についてまとめました! 緊迫感のあるバトルものから、エログロ描写が濃厚な作品まで、様々なタイプのデスゲーム漫画を20作品チョイス。 それぞれの作品のエロさ、グロさを表した 「エロ度」「グロ度」付き! ダーウィンズゲーム 出典 : Amazon. jp 別冊少年チャンピオンで連載されている、FLIPFLOPsによるサスペンス漫画です。 2019年12月現在、19巻まで発売されており、累計発行部数は 360万部を記録。 2020年1月よりテレビアニメの放送も行われます。 「ダーウィンズゲーム」というアプリで繰り広げられる、 超能力使いによるデスゲームを描いた作品。 デスゲーム特有のグロさや絶望感よりも、 戦略性や 主人公の成長といった要素がより目立つ点が特徴です。 jp マンガワンで連載されているバトル漫画です。 12巻まで発売され、発行部数 150万部を記録しています。 謎の女に殺された主人公が、 異能バトルのデスゲームに強制参加させられるストーリー。 主人公はゲームに絶対の自信を持ち、デスゲームへの参戦を歓迎しています。 本作は元々、はらわたさいぞう先生がネット上で発表していたWeb漫画で、その漫画をみやこかしわ先生がリメイクする形で連載を開始。 24話の時点で原作のWeb漫画のストーリーは全て消化され、それ以降はみやこかしわ先生がストーリーも担当しているようで、はらわたさいぞう先生は原案というクレジットに変更されています。 ネット上では「原作者が失踪した」といった根も葉もない噂がありますが、単純に最初からほぼノータッチで、原作を消化しきった時点で自動的に原作から原案に切り替わったという流れだと思われます。 jp 別冊少年マガジンで連載されているサスペンス漫画。 原作は山口ミコト先生、作画は佐藤友生先生が担当。 テレビドラマ化および映画化が行われている人気作で、15巻までの累計発行部数は 250万部以上を記録しています。 仲良し5人組の生徒たちがある日突然拉致され、その中の1人の 借金2000万円を返済するため、友情を遵守することで活路を見出す 「トモダチゲーム」に参加する……というお話。 エログロ描写はなく、 疑心暗鬼に陥った登場人物たちの心理描写がメインです。 jp チャンピオンREDで連載されているサスペンス漫画。 原作は『トモダチゲーム』の山口ミコト先生、作画は『青春ポップ!』の北河トウタ先生が担当しています。 13巻まで刊行、 130万部を突破しています。 殺人を含め「どんなことでも可」な視聴数を競うゲーム「DEAD Tube」を巡る物語。 主人公はこのゲームに巻き込まれつつも、 性癖に従い自らの意思で動画を撮り続けます。 ヒロインの猟奇的な殺人、性描写メインのエロ描写など、 エログロに特化したデスゲーム作品です。 0001% 出典 : Amazon. jp LINEマンガで連載されているサバイバル漫画です。 原作は『サバンナゲーム』『人間カード』など、サバイバルサスペンスを数多く手がける黒井嵐輔先生。 作画は桃田テツ先生が担当しています。 巨大な100階建ての塔「バベルダンジョン」に集められた 男女20名による 生き残りを賭けた脱出ゲームが描かれています。 エロ、グロともにそれほど濃くはなく、 サバイバルアクションが中心です。 かと思ったら命がけのゲームだった 出典 : Amazon. jp 原作は「小説家になろう」に わるいおとこ先生が投稿していた小説。 その後ファミ通文庫より書籍版がリリースされ、マンガUP!でコミカライズもスタートしました。 漫画版の作画は 彭傑&奈栩(Friendly Land)が担当しています。 恋愛ゲームの世界に迷い込んだ主人公が、 危険な香りのするヒロインたちを文字通り命懸けで攻略することで脱出を図る物語。 恋愛ゲームベースのため、 エロ描写が多めです。 jp comicブーストで2019年より連載を開始した、外海良基先生の新連載作品。 同年10月に第1巻が発売されました。 『Doubt』『JUDGE』『Secret』と、数多くのデスゲームやサバイバルサスペンスを手がけてきた外海先生の新たなデスゲーム漫画です。 本作は、 かつてデスゲームに生き残った主人公が今度は運営側に回る……というストーリー。 デスゲームを仕切る側の視点で描かれる珍しいタイプの作品です。 jp 八頭道尾先生が2013年に発売した小説『コドク~蠱毒~』を原作とした漫画作品。 続編小説を原作とした『ドクムシ the ruins hotel』を恵那先生が手がけ、4巻まで刊行されています。 古代の呪術 「蟲毒」を題材とした作品で、 廃校舎に閉込められた主人公たちが、食料さえない極限状態で殺し合う壮絶な物語。 デスゲーム特有の極端なグロ描写こそないものの、 人間の醜さをかなり強烈に描写しています。 jp ヤングガンガンで2019年まで連載されていたサスペンス漫画。 作者・鬼八頭かかし先生の逝去により絶筆となってしまったため、完結することなく全6巻で終了しました。 現在、マンガUP!で鮭no. マリネ先生のスピンオフ漫画 『すべて灰になっても』の連載が行われています。 10億円という妹の手術代を捻出するために命を差し出して 「本名を呼ばれると死亡するゲェム」に参加する主人公のお話。 各キャラが死亡する際にはかなりグロく描写されています。 jp マンガボックスで2019年まで連載されていたサスペンス漫画です。 原作は、三浦追儺先生、作画は大羽隆廣先生が担当。 全21巻で本編は完結しましたが、その後マガジンポケットで新シリーズ『天空侵犯arrive』の連載がスタートしました。 高層ビルが立ち並ぶ謎の領域に転送された 女子高生が、生き残りを賭けて戦うバトル作品。 自殺の象徴的な建物であるビルで、 追いつめられた人間が自ら飛び降りるシーンは残酷です。

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SAWグロさランキング!一番グロいジグソウのゲームをグロ度で採点!グロすぎ注意

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発売日:2015年4月7日• 対応機種:Windows、PS4、Xbox One、Android• プレイ人数:1~2人• 日本語:なし 「モータルコンバットX」は1対1の格闘ゲームですが、トドメの一撃である 「FATALITY」という必殺技が、めちゃくちゃグロいんです! 首がもげるのはもちろん、体の中の骨からグチャグチャになり、刃物を使ったFATALITYでは、 頭がスライスされたりします。 このゲームのキャラクターは超能力を使い人離れしていますが、「人間」という点に関してはナンバーワンのグロさを誇っているかもしれません。 追加キャラクターでは、「ジェイソン」や「レザーフェイス」が参戦しているので、 ナタとチェーンソーの激しい切断を見る事ができます。 発売日:2006年9月28日(初代)• 対応機種:Xbox 360、Xbox One、PS4、Windows• プレイ人数:1~4人(作品によって異なる)• 日本語:あり デッドライジングは「ゾンビ無双」とも呼べるゲームで、 ハンパない数のゾンビを相手に戦う事ができる「ゾンビパラダイス・アクション」です。 現在はナンバリングタイトルでは、4作品が発売されていますがグロテスクな表現は健在! 銃撃でゾンビの頭が吹っ飛ぶ! チェーンソーで体を真っ二つに切る!ユニークウェポンでは、 ドリルを頭に突き刺したり、花火を打ち込んで爆発させる事ができます。 「デッドライジング」はグロいゲームを探している方には、絶対に外せない1本です。 対応機種:Xbox 360、 PS3、Windows• プレイ人数:1人• 日本語:なし 映画「SAW」をゲーム化した本作。 映画を見た事があるなら分かると思いますが、ゲームでもあの 痛々しい表現が盛りだくさんとなっています。 シリーズは1と2です。 ゲーム内容は、殺人鬼「ジグソウ」に捕まった主人公を操作しながら、他の生存者を助けていくゲームです。 三人称視点です。 このゲームは「謎解き」や「パズル」をクリアしながら進んでいくゲームですが、日本語がないので少し難しいかもしれません。 ただレビューによると、 クリアするのに支障が出るほどではないみたいなので、気になっている方はプレイしてみてください。 発売日:2005年9月29日(初代)• 対応機種:Xbox 360、PS3、PS4、Xbox One、PC• プレイ人数:1~2人• 日本語:あり 「スナイパーエリート」シリーズは文字通り、スナイパーとなって戦うFPSです。 このゲームにグロさがあるのかと疑問に思いますが、これがけっこうグロい表現があるんです。 敵の心臓や頭部などの「急所」を捉えると、銃弾の軌道がスローモーションで演出されます。 銃弾が当たると骨が砕け、 血しぶきが飛び散るので、タイトルからは想像できない程のグロさがあるゲームです。 発売日:2007年1月18日(初代)• 対応機種:Xbox 360、Xbox One、Windows• プレイ人数:1~10人(シリーズによって異なる)• 日本語:あり ナンバリングタイトルが、第4作まで発売されている「ギアーズ・オブ・ウォー」。 全て国内版が発売されていますが、1、2、3に関しては規制が入っており若干グロさが軽減されています。 「ギアーズ・オブ・ウォー4」は、 海外版と同じ仕様で規制がなく、人間の体がバラバラになります。 銃撃や爆破ダメージはもちろん、一番グロいのがランサー(アサルトライフル)に付いている「チェーンソー」です。 「チェーンソー」は一撃必殺の攻撃となっており、近接攻撃を成功させる事で、人間の兵士や敵のスワームを 粉々に切り裂く事ができます。 これがけっこうエグくチェーンソーで切り刻んだ相手は、 肉片となり地面に散らばるんですよ。 グロさを求めていなくても、安定したTPSを楽しむ事ができるゲームです。 発売日:2016年11月18日• 対応機種:PS4、PC• プレイ人数:1~6人• 日本語:あり 「Killing Floor 2」は、ゾンビのような生物兵器を相手に、生き残りをかけて戦うFPSです。 最大6人で協力し数ウェーブをこなすと、ボスが登場し倒せばクリアとなります。 このゲームはゴア表現に力が入っており、 ゾンビの死に方が95種類もあるんです。 また 切断できる部位は、22箇所となっています。 銃撃や刃物で攻撃した時に、派手に腕や足が吹っ飛びます。 更にスゴイのが独自の効果により、そこらじゅうに飛び散ったゾンビの血が、消えずにそのまま表示され続けるんです。 FPSでとにかくグロさにこだわっているゲームです。 発売日:2014年6月5日• 対応機種:Xbox 360、Xbox One、PS3、PS4、PC• プレイ人数:1人• 日本語:あり 「Wolfenstein: The New Order」は、ソロプレイに特化したシングル専用のFPSです。 国内版で珍しく規制が最小限で済んだゲームで、 銃撃で人間キャラクターの頭部を吹っ飛ばす事ができます。 またゲームの設定がナチス軍との戦いを描いているので、 実験室や被験体など所々にグロい演出があります。 銃撃に加えグレネードを投げれば、手足はバラバラに。 ステルスキルやイベントシーンでも、グロさを体感する事ができます。 シリーズ最新作の「Wolfenstein II: The New Colossus」も、グロさは健在となっております。 発売日:2015年6月11日• 対応機種: PS3、PS4、Xbox 360、Xbox One、PC• プレイ人数:1人• 日本語:あり 本作はエイリアンから逃げる、ステルスアクションの一人称視点のゲームです。 宇宙船の中は閉鎖された空間であり、たった一匹のエイリアンに怯えながら事件の真相を探っていく内容です。 基本は ステルスアクションとなっており、下手に戦う事は禁物。 銃弾は限られており、遭遇した敵を確実に倒せるわけではありません。 そこでエイリアンに見つかると、尻尾やインナーマウス(口の中小さいに口がある)で、 八つ裂きにされる。 こちらが攻撃してグロさを体感する事は出来ませんが、エイリアンに殺される死亡シーンがグロい表現となっています。 発売日:2014年10月23日• 対応機種:PS3、PS4、Xbox 360、Xbox One、Windows• プレイ人数:1人• 日本語:あり ゲームのタイトルを見るだけでも、ヤバさを感じる事ができる「サイコブレイク」。 シリーズとしては1と2が発売されていますが、どちらもゴア表現がスゴい。 血しぶきは当たり前で、 有刺鉄線でグルグル巻きになった敵や顔がグチャグチャになった敵など。 とにかくクリーチャーがグロいんです!デザインが秀逸で、見ているだけでキモイんですよね。 道中は そこらじゅうに死体や血や臓器が転がっているので、これを見るだけでもゾッとします。 ただ 国内版は規制が入っているので、イベントシーンなどではゴア表現が削除されてしまっています。 発売日:2013年9月4日(初代)• 対応機種:PS4、Xbox One、PC• プレイ人数:1人• 日本語:あり 実況動画で話題となった、サバイバルホラーの「Outlast」。 精神病棟に一人のジャーナリストが潜入調査をしに行く物語。 ジャーナリストに武器はなく、持っているのはカメラのみ。 こちらから攻撃する事はできませんが、グロさはそこらじゅうで体感する事ができます。 院内には 人体実験で失敗した死体がゴロゴロと転がっており、バラバラになった死体や腹わたが引きずり出された死体など、けっこう衝撃が強いんです。 またイベントシーンでは、 生きたままメスで腹を掻っ切ったり、丸鋸に押し付けたりとショッキングなシーンが満載となっています。 プレイヤーが敵をバラバラにする事はできませんが、配置された死体や施術室でグロい演出を見る事ができます。 続編となる「Outlast2」では、男性の股に大きな十字架を突き刺すシーンがあったので、更にグロさが増しています。 とにかく痛恐いです。 発売日:2008年10月14日(初代)• 対応機種:PS3、Xbox 360、PC• プレイ人数:1~2人• 日本語:なし 「Dead Space」は、バイオハザード4をリスペクトして作られたTPSで、アクションがバイオ4寄りで、内容はSFとなっており敵は「エイリアン」が登場します。 敵として登場するエイリアンを攻撃すると、手足がちぎれ体液を飛び散らしながら倒れていきます。 また有名なイベントシーンのムービーがあり、レーシックの手術に失敗して 目玉をグチャグチャにエグられるシーンなどがあります。 また操作するキャラクターもトラップやエイリアンの攻撃によって、 体をバラバラに裂かれてしまう演出が多いです。 発売日:2012年1月31日• 対応機種:PS3、Xbox 360• プレイ人数:1~4人• 日本語:あり 「NeverDead」は不老不死の主人公を操作し、デーモンと呼ばれる悪魔の軍団と戦っていくアクションゲームです。 腕や足ならまだ分かりますが、体がバラバラになり 「頭だけ」になっても、行動する事ができます。 バラバラになった状態でも行動でき、攻撃する事も可能。 また過激なのが、自分の腕をちぎりコレを武器にする事もでき、頭を外し遠くへ投げる事もできるんです。 当時発表されたトレーラーでは、 頭だけでゴロゴロ転がる姿が話題となりました。 発売日:1988年11月(初代)• 対応機種:メガドライブ、PS3、Xbox 360、Wii• プレイ人数:1人• 日本語:あり 発売当時、過激なバイオレンスアクションとゴア表現で、当時のゲーマーに強い印象を残した「スプラッターハウス」。 敵を素手やケリで殴り倒したり、木材で叩き倒す。 また ナタやチェーンソーで敵を真っ二つにするなど、当時では、かなり過激なゲームでした。 PS3とXbox 360で、2010年11月23日に発売されたリブート版が、けっこうグロいんです。 3作品目までは2Dの横スクロールアクションだったので、そこまでグラフィックが良くなかった。 しかし、PS3とXbox 360ではグラフィックが圧倒的に良くなっているので、ゴア表現がモリモリ表現されているんです。 リブート版でもナタやチェーンソーが登場し、これらの武器を使うともう 血しぶきがハンパなく飛び散ります。 刃物を使わなくても、敵を殴っただけで画面が血だらけになるので、タイトル負けしていないゲーム内容となっています。 発売日:2015年12月17日• 対応機種:PS4、Xbox One、PC• プレイ人数:1人• 日本語:あり 世界中で中毒者が続出する、大人気RPGの「フォールアウト4」。 これまでは過激な表現はあまりありませんでしたが、「フォールアウト4」では ゴア表現がめいいっぱい盛り込まれています。 クリーチャーやモンスターのゴア表現ならまだしも、 「人間」のキャラクターの部位欠損があるんです。 ヘッドショットを決めれば頭が粉々に吹っ飛び、銃撃や刃物での近接攻撃で腕や足がちぎれます。 実際にプレイしてみましたが、 手足が吹っ飛ぶわ頭も粉々になるはで、RPG目的で買ったグロ表現が苦手な人には、ちょっとキツイんじゃないかって思う程でした。 また国内版に珍しく規制が入っていなく、海外版と同様のゴア表現でプレイする事ができます。 発売日:1993年12月10日• 対応機種:PS3、Xbox 360、PS4、Xbox One、PC• プレイ人数:1~12人• 日本語:あり DOOMはこれまでに4作品が発売され、初代のリブート版が2016年5月19日に発売されました。 ゲーム内容は、大量の敵を銃で倒していくFPSとなっています。 過去作もスゴイですが、リブート版「DOOM」のグロさがハンパない!ゴア表現力を入れており、 素手で敵の頭を殴り潰す事ができる。 また銃撃では敵の体がバラバラになり、特に過激なのが 「チェーンソー」で敵の体を真っ二つに切り裂く事ができます。 国内版でもゴア表現は健在で、とにかく部位欠損がハンパないです。 FPSとグロさを体感するなら、リブート版「DOOM」で決まりです。 発売日:1999年3月4日(初代)• 対応機種:PS、PS2、PS3、Xbox 360、PC• プレイ人数:1人• 日本語:あり これまでに、10作品が発売された「サイレントヒル」シリーズは、言わずと知れたホラーゲームで、 クリーチャーのデザインや世界観が、かなりグロいです。 「サイレントヒル」という架空の都市を探索するゲームですが、真っ暗で人の気配がない場所や、一体 何なのか分からない肉片がそこらじゅうに落ちている場所も。 またクリーチャーでは、顔がグチャグチャになった「バブルヘッドナース」と、三角頭の「レッドピラミッドシング」が有名ですね。 サイレントヒルは映画化もされていますが、ゲーム同様にかなりグロい内容となっています。 生きたまま 「生皮」を剥がされたり、「炎」で焼かれたり・・・ 映画もゲーム同様に面白い作品だったので、気になる方は合わせて視聴してみてください。 発売日:2003年9月11日(初代)• 対応機種:PS2、PS3• プレイ人数:1人• 日本語:あり 「ドラッグ・オン・ドラグーン」は、スクウェア・エニックスから発売された、本格的なアクション・RPG。 シリーズは1、2、3の3作品が発売されています。 一見グロそうにも見えない本作ですが、とにかく血しぶきがスゴイ。 主人公が剣で敵をバッタバタ切りまくりますが、 切る度に血しぶきが出ます。 ゴア表現というよりも、 出血の表現が激しいゲームです。 発売日:2005年11月17日(初代)• 対応機種:PS3、PS4• プレイ人数:1人• 日本語:あり 「ゴッド・オブ・ウォー」は、戦いの神であるスパルタ戦士「クレイトス」を操作し、神々への復讐を果たすアクション・アドベンチャーのゲームです。 メインウェポンの「ブレイズオブカオス」(鎖付きの短剣)を、両手に持ち敵を ズタズタに切り裂きます。 手に持ったまま攻撃するパターンと、剣が鎖と繋がっているので、コレをぶん回して敵に引っ掛けたりして、壁にぶち当てる事ができます。 またスゴイのがクレイトスの怪力です。 素手でアゴを砕き割ったり、モンスターの体を引きちぎるほどの怪力を持ち、大型のクリーチャーをボコボコにします。 確かなアクションとストーリーに加え、グロさも同時に体感できるゲームです。 発売日:2015年1月27日• 対応機種:PS4、Xbox One、PC• プレイ人数:1~4人• 日本語:あり ダイイングライトは、「パルクール」アクションが楽しめる、ゾンビサバイバル・アクション。 パルクールで素早くゾンビを避け、壁走りや高い建物にサクサク登る事ができる。 本作の醍醐味はこのパルクールですが、「グロさ」も負けていません! 本作は改造した近接武器をメインに戦いますが、斧やナタに「電気」や「火」の属性を付与する事ができます。 改造した 刃物で攻撃すればゾンビの体は激しく破損し、頭や手足を切り落とす事ができます。 電気属性の武器では感電し、火属性の武器では燃え尽きる。 もちろん銃も登場しますが、 ヘッドショットを決めれば頭が吹っ飛びます。 発売から3年経った今もアクティブプレイヤーが多く、無料DLCも配信されています。 発売日:2010年2月18日• 対応機種:PS3、Xbox 360• プレイ人数:1人• ゴッド・オブ・ウォーのようなアクションですが、これがまたエグい。 この鎌で地獄のクリーチャー達をバシバシ切り倒していきます。 胴体を真っ二つに切断など。 フィニッシュムーブでは、2種類の処刑パターンがあり、 「天罰」を下すと首を切り落とす。 「救済」を選択すると、光の十字架を顔面に突き刺し、跡形もなく消し去ります。 本作は神曲と言っても、「地獄絵図」を描いているので残虐なシーンが盛りだくさん。 登場するクリーチャーもグロいデザインが多く、体を切り裂くシーンは圧巻です。 発売日:2010年2月17日• 対応機種:PS3、Xbox 360、PC• プレイ人数:1~10人• 日本語:なし 本作は「エイリアン」「プレデター」「海兵隊」の、三つ巴で戦いが描かれるFPS。 エイリアンとプレデターは映画を元にゲーム化されているので、 原作のグロさをそのまま表現しています。 なので、ゴア表現が激しすぎるから日本語版がほとんど発売されないんです。 映画を見た事がある方なら分かると思いますが、グロさは映画のまんまで、これについては原作を忠実に再現していると思います。 特にグロいのが、「プレデター」と「エイリアン」による決め技です。 フィニッシング・ムーブにより、 海兵隊が残虐な方法で惨殺されます。 具体的説明すると、 頭を脊髄ごと体から引き抜いたり、 目玉をエグったりする描写があります。 マルチプレイのサポートは終了していますがオフラインでプレイする事ができ、英語が分からなくても海兵隊でのFPSが楽しめました。 プレデターとエイリアンの操作は難しかったです。 発売日:2003年4月13日• 対応機種:PC• プレイ人数:1人• 少し古いゲームですが、今やってもハイレベルなグロさを体感する事ができるゲームです。 このゲームは昔殺人鬼だった主人公を操作し、妻から出された「御遣い」をこなしていく内容です。 しかし御使いは、かなりストレスが溜まります。 プレイヤーはストレスを発散する為に、 一般市民を無差別に攻撃する事ができ、ナタでバラバラに切り裂いたり、ショットガンで撃って 肉片に変える事ができます。 御遣いよりも、むしろ人を倒す為に作られたゲームのようにも見える「POSTAL2」。 「GTA」のように一般市民に手を出したら、警察に追われるのもポイントです。

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デスゲーム漫画20選! エログロと狂気に満ちた刺激的な作品をまとめてみた

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楽しさとトラウマは抱き合わせなんだなぁ...... この間、お題の「ゲーム大好き」でこれまで強く影響を受けたゲームについて書いたんだけど、影響といえばトラウマだってそうだよなぁ、と思ってこの記事を書くことにした! DOD(ドラッグ・オン・ドラグーン)のとこ書いてる時に降りてきたんだよね、アイデアが。 これまで何本のゲームをプレイしてきたことか...... もしもゲームランキング100を作るとしたら厳選にかなり悩むくらいにはプレイしてきた。 そんな僕のトラウマシーンランキングをさらしていくよ! 読んでくれた方で、これ面白いなーと思った人にも書いて欲しいなーなんて思ってる。 などの身の上話ももちろんOK! その人らしさのあるトラウマがいいよね? ということで、さっそくランキング行ってみよう! 思い出すだけで辛いんだよなぁ。 笑 50位 P. お酒入ってなかったら死んでた。 深夜3時。 お前のリアクションが観たい、の友達の一言でプレイさせられることになったんだけど、 一番ヤバかったのは最初の衝撃、寝室? の隙間をチラ見したらアレが現れたこと。 でも、先にあるのはステージじゃなくて永遠に続く無限階段。 小学生の僕はめちゃくちゃおびえてた覚えがある。 せっかくの物件、資産が吹っ飛ばされ凄まじい額の負債を背負わされる苦しさ。 これこそまさにトラウマと呼べるものではないか!? 友達との徹夜桃鉄で発狂して壁ドン食らったのはいい思い出。 穴からせり出るおやかたさまに箱をぶつけて風船を割られないようにする修行だったんだけど、ちゃんと全員の状況を把握しないと他のヤツがにゅ〜っと出て来て風船が割れてる。 何回やり直したかわからない...... サスケの飛行の術もキツかったなぁ。 そんなヒトカゲ派みんなトラウマであろう、カスミのスターミー。 バブル光線で一撃で沈むリザードの悲しい姿がそこにはあった。 レベル33くらいまで上げて「きりさく」で必死に倒してたよ。 混乱させてアイテムをめちゃくちゃに使わせる恐怖の敵。 階層が下になってきて、コイツが出るフロアになるとなるべく即降りするようにしてた。 何回ゲイズにやられたかわからない......。 根絶やしの巻物は、ゲイズ系に使うかアークドラゴンに使うか悩みどころだよね。 この全てが合わさる事で最高のトラウマが生まれました。 キャサリンはパズルの難解さとシナリオで十分トラウマに出来るけど、やっぱこのサブキャラ達の生死が一番くるかな。 自分の選択次第では救えたのに...... 虚無感とまた来る悪夢に震える。 ちなみに、僕はこの物まねが凄く得意。 めっちゃくちゃ急ぐんだけど、焦って少しでもミスると容赦なく死ぬから困る。 判断基準は途中の台に飛び乗れるか、もうすでに台が水没しているかだった。 あの分裂する緑のデブもうっさいし。 水の強制スクロール系ステージの怖さってはんぱないよね。 というか、ラチェットの溺れ方がリアルすぎてダメ。 アンチヒーロー、というかダークヒーロー? って感じだけど、過去が明らかになるにつれ自分の操作するキャラがここまで堕ちたやつなのかという衝撃が凄かった。 これです。 僕は基本ホラーゲームはあんまりやらないんだけど、友達が僕のリアクションを面白がってホラー系やらせるんだよね。 覚えてろ......。 もうサイレントヒルやクロックタワーはやらない。 バイオは銃ゲーと化したからOK。 ウィルスのAIって、ナビよりも単調な分組み合わせで凶悪さを出してると思うんだけど、これはダメだ。 本当にP. 揃ってなかったら秒殺される。 ダメだ、逃げられない......。 トラウマになりすぎて即売った。 民度低いよ。 めんどいステージを攻略して、最後のバスにプラグイン! さぁカラードマン勝負だ!!! って思ったらロールちゃん襲われてた。 いや、バトルしてたんだろうけど「キャッ」とか「アンッ」はアウトやろ!泣 なんかめっちゃNTRされた気分になった。 凄く凹んだ。 これ以来、なんかNTR系のシナリオがあると無理。 というのも、僕のDS初プレイソフトがこの「すばらしきこのせかい」で、このゲームの戦闘システムの特徴が二画面を駆使したものだった。 ただでさえ二画面とは初めましてだった上に、最初はまったく二画面を使いこなせずとにかく苦戦しまくった。 でも、めちゃくちゃ面白くて曲もいいし、なにより最終的にはかなり上手く戦闘できるようになったから良かった!笑 ちなみに、現在はスマホの有料ゲームアプリで配信中。 こちらは一画面での戦闘みたい。 僕は中々エイムが安定しないから、ナイフや蹴りを多用するんだけどまぁさすがにこいつらに接近戦は良くなかったね。 ごめんよアシュリー......。 神羅兵に向かって単騎で向かっていくザックスには感動したけど、その戦闘が凄く辛かった。 時間が過ぎていくにつれ、ダメージを受けていくにつれて記憶が一つまた一つと無くなり、最後には満身創痍になってエアリスのことも......。 その翼、俺にもくれよ。 このセリフには泣いた。 最初、は? って思ったんだけど、撹拌することで人間バターにするのかとおもっ瞬間にめっちゃ気持ち悪くなった。 発想がイカれてやがる。 次点は、江ノ島。 あの最後の表情がなんか忘れられない。 最後、アームストロング少佐とマスタング大佐との戦いが切ない。 大佐たちも理解してくれてるだけに救えない虚しさが残る。 メタルボクチンの特殊能力で、倒すたびにHPが回復し、1ラウンドを勝つためには6,7回もHPを0にしないといけないとかいう鬼畜仕様。 格ゲーなのに作業ゲーと化してた。 ラスボス、りゅうまおうのボクチン能力はマジで地獄。 何回倒せばいいんだよ......。 背に腹は変えられぬ! の勢いで食べた缶詰の中身が、腹どころか人肉だったなんて誰が思うのか。 人肉缶詰とわかっていながら止めなかった先生も中々の精神。 食べてるときの、グチョグチョSEがほんとエグい。 森のみんなだって生きてるんだ、リセットなんてしたらだめだよね。 ちなみに、僕は一ヶ月前にリセットしたいです。 レベルをあんまり上げないようにしてたからってのもあるだろうけど、KHで裏ボス以外にこんな強いボスと戦ったのは初めて。 テラは大振りだから操作も難しいんだよね。 アクアでも戦うけど、あれはその後のEDも辛い。 早くKH3でアクアを闇の世界から救い出してあげたい。 アクアは僕の理想の奥さん像です。 いとこがロックマンXが大好きで、おこぼれに預かりながらプレイした。 あまりにも救われなさすぎて、本当に胸が痛かった。 もう遅いのね... 何もかも... さようなら... なるべく上を進みたいのに、下に行かんと勧めない。 謎のフルーツに邪魔されて水中にとぷんっ。 「やぁ」ってプクプクが現れて一飲み即死。 辛すぎるな......。 マリオ系の即死敵はトラウマになるヤツが多いなぁ。 ビッグワンワンとかさ。 このコオリホウガンMがめちゃくちゃ入手しにくい! ブレイク性能のあるチップが上手いこと来てくれないと、バスティングに時間かかってゼニーになってしまう。 ここでマラソンをした人は多いと思う...... 僕は基本的にハンマー・片手剣使いなんどけど、ガノトトス以上に手を焼いたやつはいない気がする。 完全にただの空間のはずなのに思いっきり吹っ飛ばされるあの理不尽さは決してカプコン許すまじ。 見てくれも怖い。 初見殺し。 とにかくトラウマとしての要素を兼ね備えたトラウマの中のトラウマ。 時間経過で落ちてくる層だと、BGMが止まって落ちてくるっていう演出までお持ちのこの方。 ほんとにめちゃくちゃ怖かった。 青ピクミンじゃ倒せないのかよ!!!泣 紫ピクミンがいなかったらもう逃げるしかない。 逃げるか死ぬかの二択とかなんなの......。 って意味も込めて。 キッドを救うかどうかでストーリーが分岐するんだけど、強キャラのグレンを味方にするにはキッドを見捨てるルートを通らないといけない。 とにかく凄惨なEDです。 乗っ取られたアデルが、ハナコとタローを、食べてしまう。 この食人ED並みに精神的にやられたゲームはそうそうないです。 SEがめちゃくちゃリアルで、音だけで吐き気がするレベル。 思わず文章も敬語です。 七咲ルートのスキED、最後のシーンのお話。 部屋の窓から二人して花火を観てるんだけど...... あれ? 七咲さん...... ふ、服着てます...... ? 完全にさ、事後やん...... 勲章条件はスコア250? 以上で良かったと思うけど、セクターZへの分岐条件がサーチライト全壊しだから両方こなそうとすると難易度が跳ね上がる。 キャットに壊させるとスコアが入らないけど、手が回らないこともあるし...... 調整がめちゃくちゃ難しかった。 ハイスピード"狩られる"アクションと言ったのは誰だったか。 プリミティブ・マータとか一生勝てる気がしなかった。 僕は序盤のボルグ・カムランがトラウマ。 何度諦めて泣き寝入りしたことか。 単体攻撃のフレイムストーンも十分強いけど、やっぱ全体攻撃でこの威力はちょっとだめだと思うんだ。 ヤリドヴィッヒ先生にはもう決して逆らいません。 わらしべイベントで、コキリの森にいる女の子が森に入って迷い出られなくなった人たちの末路がスタルフォスだという衝撃の事実を押してくれる。 大工の息子...... どこかで倒してしまったのかも、と思うと中々メンタルブレイクされた。 ほんと何回救えばいいのかと。 暗黒竜、ヘルバオム、チビィともうとにかく絶滅と隣り合わせの街。 しかも選択間違えたら現代に戻っても街が......。 ドラクエ7は辛いイベントばっかりだったな。 石の雨だったり、神父を裏切る村だったり、とにかく反吐が出るような胸糞イベントも多かった。 でも、ドラクエの中では割と好きな作品。 あまりにもエグすぎた。 連続誘拐殺人事件の犯人を追うんだけど、それを四人のキャラを使って四人の視点でプレイしていく。 もうグラはリアルだし、そのグラで平然と凄惨なシーンが出るし、猟奇的でビビりまくった。 四人の内誰かが死んでもそのままストーリーが進んで行くところもゾッとした。 この設定はかなり話に入っていけて恐怖が等身大で襲ってくる。 リオレウスに追いかけられる恐怖ったらもう本当になんなのよ。 こっちはランポスくらいしか攻撃的な敵を知らない状態だから、あの巨体の突進は怖すぎて震え上がった。 ダークファンタジーらしくルート分岐で救えないものが出てきたりと鬱ゲー好きにはたまらない。 確か二面かな? そのボス、森の魔女マーリカ戦がトラウマかつ秀逸。 戦闘前のエベントでお茶を出されてそれを飲む。 すると、なんとステータスが麻痺に、そしてその麻痺状態のままボス戦へ。 空の軌跡 3rdといえばレンの星の扉15「はい、よろこんで。 」が一番のトラウマとして知られているけど、僕はカシウスかコイツか星の扉15かな。 その辺のボスより強い。 ゲームの雰囲気も合わさって、もの悲しいくて寂しくて、それでいて怖くて色々感傷に浸っている所にボス! 怖さと水中の難しさもあって、ここの巨像にはめちゃくちゃ苦戦した。 一週目ではただの敵だったマモノ達の見方が変わってしまい、倒すのが凄く心苦しくなる。 カイネ視点が入ることで、マモノ達の心の内や彼らの人生が見える。 マモノもニーア達と同じように彼ららしく生きていただけなんだから本当に辛い。 この二週目の設定が凄く好き。 プレイしていて辛いけど、面白い。 ここはもう本当にだめ。 ミッション失敗で、牛がキャトられロマニーが精神崩壊を起こす。 初めてロマニーにあったとき、最終日だったせいで完全に目が死んでたんだよね。 その理由を知って、助けるために頑張ったけど失敗。 その結果があれか...... ! と分かったときに衝撃たるや。 泣 バンカズは全てにおいて怖かった。 レア社のゲームって、独特の雰囲気があるよね。 64ドンキーコングも怖かったし。 あそこに青ジンジョーを配置する開発陣のドSっぷりよ。 あの緑色ってのがまた恐怖を倍増させるよね、完全に当たったらダメな色してる。 必死で登って行って、足を踏み外した時の絶望感はもう筆舌しがたい。 ゆっくりと動くベルトコンベアが物凄く怖かった。 ほんとに勘弁してほしい。 失敗したあとのロボとのやりとりで、ロードしてやり直すことを決意した。 僕はアニメを観てからゲームをプレイしたから、綯ちゃんは可哀想な子ってイメージしかなかった。 誤ってまゆしぃを突き飛ばしちゃったり、お父さんを失ってしまったり。 復讐にとりつかれるなんて...... 未来でオカリンをどう残虐に殺したかをも怖かったけど、それ以上に全部明かすその日まで一体どんな感情で暮らしていたんだろうか、と考えるとその綯ちゃんの異常さに震えが来た。 逃れても長いリーチでボコボコ。 絶対に門を抜けないといけない、ってところが凄くしんどい。 味方の猛将、関羽や張飛、夏候惇がぼこぼこにされてるのを弓矢モードで観戦してる最中に呂布に気付かれる恐怖は中々のものがある。 多分、虎老関前に武器レベルを9まで上げた人は僕以外にもいるはず。 だから、どのシーンを選ぶのかすごく迷ったんだけど マルチED=救い を信じて一番裏切られたBエンディングを取り上げることにした! フリアエ墜天、本当にグロい。 へたれ野郎の歪んだ愛に、妹の歪んだ禁断の愛が合わさって生まれた終末はただただ僕を絶望に突き落とした。 最後、一人のフリアエを抱き、無数のバケモノと化した妹を見つめるカイムは何を思うのか......。 分け身で増え続ける分身たち。 通常クラフトすらとんでもない威力。 即死級の威力を持つSクラフト。 そして、バトル後のヨシュアとの一対一と、結末。 存在がトラウマと感動の塊。 それが剣帝。 それがレオンハルト。 大学のテスト前日に勉強時間の休憩で戦ったんだけど、物凄い時間がかかったせいで翌日大変なことになったのも1位たる理由の一つ。 笑 続編の零の軌跡や蒼の軌跡で、アリオスやアリエンさんがレーヴェ以上の実力者として出てきたけど、どうしても認めたくない。 僕の中では、軌跡最強はレーヴェとカシウスなんだよね。 マクバーンすら認めたくない。 笑 最後に みんなもゲームのトラウマって結構あると思うんだよね。 こうやって思い返してみると色々と面白いかもしれないよ! もしも気が向けば、みんなも自分のトラウマをランキングにして書いてみて欲しい。 無論、50も出さなくていいしね。 結構ブラックなゲームが好きだから新しい情報が欲しいのもあるし。 僕のトラウマたちはどうだった? akiliver.

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