星野 源 コラボ。 星野源との”コラボ”動画炎上 安倍首相のコンテンツ力を過信したのは誰?

【うちで踊ろう】星野源とのコラボ動画の作り方、やり方教えます!(完全無料)|エスポワール音楽院 福岡天神校

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グラビアアイドルの篠原みなみがツイッターにアップしたある動画が、物議を醸している。 問題となっているのは、篠原が6日に「たまにおっぱいを見せてくれる」とコメントしつつ、アップした動画。 使われているのは、星野がSNSにアップし、話題を博した楽曲「うちで踊ろう」の動画で、顔から下を自身の身体と合成させたもの。 星野の動きに合わせ、服を捲り上げてビキニを着用した胸を露出させていた。 「うちで踊ろう」については、多くの芸能人が星野のギターに合わせ、一緒に歌ったりダンスしたりなどしているコラボ動画をアップし、コロナ禍で外出自粛をしている人たちの心を癒していた一方、5月に入り、SNS上では「豆腐の容器を開けるのに悪戦苦闘する星野源」「歯磨き粉に手間取る星野源」「フィギュアのパンツを覗く星野源」など、首から下を合成させ、ギターを弾いているのではなく、別のことをさせるというコラージュ動画が流行化していた。 篠原の投稿もこのブームに乗ったものと思われるが、星野のファンからは、「下品過ぎる」「源さんがどのような気持ちで発信してくださったか、考えて投稿されてますか? 」「路線ずれてる」という苦言が殺到。 しかし、「星野源変態だからこういうのどんとこいとか思ってそう」「星野源はおっぱい好きだから喜びそう」「さすがにこれは笑った」という擁護や面白がる声も寄せられている。 また、篠原はこの後、「星野源さん素敵で大好きです! おっぱいコラボしてすみません! 」「偉い人に怒られませんように! 」とツイートしていたが、削除する意思はない様子。 星野の意図した使い方ではないということで、多くの困惑が集まっていた。 記事内の引用について 篠原みなみ公式ツイッターより 外部サイト.

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星野源と安倍首相「コラボ」を不快に感じる4つの原因

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Contents• 安部首相と星野源のコラボ動画の内容はどのようなものなのか? 友達と会えない。 飲み会もできない。 ただ、皆さんのこうした行動によって、多くの命が確実に救われています。 そして、今この瞬間も、過酷を極める現場で奮闘して下さっている、医療従事者の皆さんの負担の軽減につながります。 お一人お一人のご協力に、心より感謝申し上げます。 — 安倍晋三 AbeShinzo こちらが問題の安部首相と星野源さんのコラボの動画になります。 動画の中では星野源さんがギターで弾き語りをしている横で自宅で安部首相が愛犬とじゃれあったり、ソファーでくつろいだり読書したりしているというもの。 安部首相は動画と併せて 「たとえ自粛要請の中で友人との飲み会や実際に会うことが制限されていたといてもSNSや電話というツールを用いて繋がりを実感できる。 だから自宅待機をして下さい。 」と国民に訴えかけるメッセージと共にツイートされていました。 安倍首相のツイートに対して国民からの非難のコメントが殺到!炎上状態に! このツイートされた動画に対して批判コメントが多く寄せられております。 コメントを抜粋して参りましたのでご覧下さい! 総理大臣さま、国民を自宅に篭らせるために総理がすべきことは、自分が自宅で優雅にくつろぐビデオを見せることではなく、給付や補償で国民の生活を守り、安心して家にいられるようにすることではないですか? 引用元: 星野源のコメント 画像出典元: ネット上では 「星野さん側に首相から連絡はあったのか?」 等の疑問もぶつけられているようです。 星野源さんは12日深夜に自身のInstagramのストーリーにて今回の問題となっている安部首相の動画については以下のようにコメントしております。 ひとつだけ。 出典:星野源さんInstagramのストーリー Twitterのコメントにもあるように安部さんの 無能な側近が作成したかは定かではありませんが、今回は 安部さん自身のTwitterにおいて発信されたものであり、安部さん自身もどういった投稿内容かは把握していたはずです。 この投稿を発信する際にOKを出した安部さん自身も国民の気持ちを理解しているとは到底思えません。 今一度、本当に国民がこの自粛ムードの中で今何を求めているか真摯に考えて頂きたいものです。

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星野源「僕は救われています」コラボ動画の反響に感激、そらジロー、星野リゾートも投稿「マジで!?」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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「自分にできること」をする意味 「家から出ないと俺ダメですね。 しんどい」 「終わりが見えないし、コロナについて調べれば調べるほど不安になりますよ」 「ストレスたまりません?」 先日、新型コロナウイルスの影響で自宅にこもりきりの友人から、SNS経由でこんなメッセージが届いた。 こちらは仕事中だったので、次から次へと届く不安のメッセージにやや戸惑ってしまったのだが、とはいえ気持ちはわからないでもなかった。 物書きという仕事柄、普段から家で仕事をしている私はきっと、彼にくらべれば「家にこもること」への耐性がついているのだろう。 なにしろ、「集中しすぎて1日ずっと家にいた」ということも珍しくないのだから それではまずいので、なるべく外に出るよう心がけてはいる。 いまは、それすら難しい状況なのだけれども。 だが彼がそうであるように、日ごろから家にいる時間が少なく、外に出る習慣がある人であれば、家から出られなくなればストレスはたまるに違いない。 国内外で家庭内暴力 DV が増えているというエピソードが、その恐ろしさを言い表している。 そんなわけで現在の世の中には、東日本大震災後のそれとはまた違った、もやっとした閉塞感が漂っているようにも思える。 だが幸いなことに、人はなにかが起きたとき、「自分にできる範囲で、できることをしよう」と考えられるものでもある。 たとえば今回それを強く感じたのは、有名無名を問わず、国内外の多くのDJが、自宅でくつろいでもらおうという思いからDJプレイの配信を積極的に行なっていることだ。 また同じように、スタジオライブなどを配信しているミュージシャンも少なくない。 com 誰かに指示されたわけではなく、それぞれの意思によるものである。 もちろん、お金を得ることが目的ではない。 少なくとも私は今回、お金を稼ぐために配信しているDJやミュージシャンを見たことがない。 つまり彼らは、「自分はDJだから、DJとしてできることをしよう」「ミュージシャンだから、歌を歌って演奏をしよう」と考えて配信をしているのである。 「音楽になにができるか?」「音楽で世界を変えられるか?」というような論争は、かなり昔からあった。 個人的には音楽で世界を変えられるとは思っていないが、しかし、人の心に癒しや勇気を与えることはできるだろう。 いま世界のいたるところで音楽家 ミュージシャンやDJなど が「自分にできること」を行なっていることは、そういう意味でとても有意義だと感じる。

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