マイクラ バイオーム コマンド。 【マイクラ】良く使うチートコマンドと入力方法【マインクラフト】|ゲームエイト

MINEATLASでレアバイオーム探し!村の位置やスライムチャンクまでわかります | nishiのマイクラ攻略

マイクラ バイオーム コマンド

JUGEMテーマ: ブランチマイニング場の上から、倉庫類のお引っ越し完了! こんな感じだったのを、倉庫などはすべて移動させ、ブランチマイニング場へのトロッコは自宅の裏につなげることにしました。 ここはもうネザーゲートに行くだけの場所にすることに。 こんな感じにちょっと手直し。 自宅の裏庭のところにひとまず線路を引いてきました。 ゆくゆく、もうちょっと降車場を整えようと思います! ブランチマイニングとネザーで水晶を集めつつ…今後の建物の資材について考えていたのですが。 やっぱりネザー水晶、なかなかまとまった数は集まらないし、 羊毛の白い質感はちょっとイメージと違う。 真っ白とまではいかないまでも石っぽくて白っぽい、閃緑岩とも違う建材が欲しい。 …メサを探さねば。 最大サイズに拡張した地図で、地図埋めの旅に出ました。 地図埋めすること、2枚。 どうも、砂漠が多い。 村を二つとピラミッド二つ発見。 根性なしです…。 だめです、全然気配すらない…。 たまにマイクラって唐突に違うバイオーム出てくることもあるけど、 そんなに突拍子もない組み合わせ、でもないような気がするのです。 砂漠と森と、若干の高山の繰り返しで、全然メサっぽい部分が出てくる気がしない…。 便利なマップ系のModを使えばすぐ分かるだろう。 けど、さすがにそれは発見の楽しみがない気もする。 ・このワールドのシード値をクリエイティブモードのワールドで再現 ・空を飛んでメサを探す ・メサ発見したら座標をメモる という方法を試すことに。 以前にも紹介したことがありますが、コマンド入力欄をだします。 それがそのワールドのシード値。 これで、いろいろな建築をする前の、最初の状態のワールドと同じ世界に行けます! しかもクリエイティブなら空を飛べるので、上空から地形を探せばいい。 おお!整地する前の景色。 座標もチェック。 メサってなんとなくオーストラリアっぽい色合いだし(エアーズロック?笑) どうもこの辺りよりも南にあるような気がするので、コンパスをたよりに 豆乳村より南にいく 方針にしました。 空飛んじゃってるし上空から見てるんだし、さすがにすぐ見つかるだろうとタカくくってましたが。 これが全然見当たらない(泣 かなり彷徨いました…。 ばっちり。 これでまたサバイバルの世界に戻って作業します。 それにしても結構遠いところだなぁ。 次回ネザーゲートでメサとの行き来できるようにつなげます!.

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メサバイオームを探す方法

マイクラ バイオーム コマンド

バイオームの重なり度合を変更しよう OFFだとどうなるのか 設定方法は後程解説するとして、まずはOFFにした場合の変化を見ていきましょう。 この画像は『ぬるい海』と『普通の海』の境界です。 見た目はあまり良くないですし、見る度に気になってしまいますよね。 水中から見てみても海バイオームの境界がハッキリわかります。 13から水中に本格的に建築できるようになったのに、これだと見た目が良くありませんよね!! バイオームの重なり度合を最大にすると 設定で数値を最大にすると境界線がボヤけてほとんどわからなくなります。 水中から見ると境界があるかどうか、わからなくなります。 数値を最大にするデメリット 逆に滑らかすぎるのがデメリットになる場合もあります。 例えば海バイオームである検証を行いたい場合、境界がクッキリしていた方がわかりやすいですよね。 F3でバイオームの種類を確認できますが、どの場所で見ればいいかわかりづらいです。 景観を損なってでもハッキリさせたい場合、OFFにしておくのが無難ですね。 バイオームの重なり度合の設定の仕方 キーボードの ESCを押して ゲームメニューを開きます。 そして 設定を選択。 ビデオ設定をクリックします。 ちょっとだけ下にスクロールすると、『 バイオームの重なり度合』という項目があるかと思います。 バイオームの重なり度合の見本 各数値に設定したら見た目がどうなるのか、まとめました。 OFF 先程と同じくクッキリしています。 これでもいいですが、まだ目視で境界が見えてしまいますね。 これがデフォルトの数値です。 画像のカラーコードで比較すると、意外と色が違ったりしますが。 やはりキレイ。 どうして滑らかになるのか どうして滑らかになるのか、一応原理を説明します。 水色と青が種類の違う海バイオームを表しています。 OFFにすれば境界がハッキリとわかります。 このように境界から前後合わせて3ブロックの面積を使って、色の変化を滑らかにしています。 以上、『【マイクラ】バイオームの重なり度合を設定して海の境界線の見た目を変更しよう』でした!.

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【マイクラ】ムーシュルームの探し方や繁殖方法、入手アイテムを解説【統合版】

マイクラ バイオーム コマンド

温度による草ブロックの緑色と、水の青色の色調へ影響 バイオームには気温があり、雪が降るか、雨が降るか、雨が降らないかを決定する。 この値が0. 15未満なら雪が降り、0. 15から0. 95であれば雨が降り、それ以上高ければ雪も雨も降らない。 これらの値はそれぞれのバイオームで雪が生成される高さを決定するために使用される。 例えば、では基準温度が0. ワールドので「海面の高さ」を変更してもこれらは変化しない。 気温によってバイオームは氷雪バイオーム、冷帯バイオーム、温帯バイオーム、乾燥帯バイオーム、中性バイオームの5つのカテゴリに分類される。 これらは、極寒タイガと砂漠のような巨大な温度差があるバイオームが隣接するのを防ぎ、森林と沼地のように近い温度のバイオーム同士が隣り合うようになっている。 バイオームの種類 [ ] Minecraft には、に64種類、に1種類、に5種類、未使用のものが3種類、合計で73種類のバイオームが存在する。 バイオームは、草や葉の色に加えて、存在するブロックの種類(例えば、やなどの植物の種類、あるいは砂漠であればで覆われているなど)で識別できる。 バイオームはワールドのを使った擬似乱数で生成される。 バイオームは大きく5つのカテゴリに分けられる。 当項目では、氷雪バイオームを 青、冷帯バイオームを 緑、温帯バイオームを 橙、乾燥帯バイオームを 赤としている。 中性およびその他のバイオームは無色(黒)としている。 また、気温は海面を基準としている。 氷雪バイオーム [ ] これらのバイオームでは、どの高さにおいても雪が降る。 バイオームの名前と ID 要素 概要 画像 (英: Snowy Tundra) 12 気温: 0. 0 、 、 、 、 、 、 、 白い毛皮と白と黒の斑点の毛皮の、 、 (時々)、 、 大量の雪が積もる平坦なバイオームである。 空の下にある水源は全て凍っている。 このバイオームにはが生成されるが、チャンクが読み込まれ水源が凍った場合は根こそぎにされる。 そのため、サトウキビがアイテム化されている場合がある。 このバイオームには、オークやマツの木はほとんどない。 や、まれにがスポーンする以外では友好的 Mob はスポーンしない。 また、がスポーンする数少ないバイオームでもある。 バイオームの大きさ、地面を覆う雪と氷、そして動物がほとんどスポーンしないため、ゲームを開始してからしばらくは、他のバイオームと比較して生存が困難となる。 このバイオームは、イグルーが生成される2つのバイオームの内の1つである。 (英: Ice Spikes) 140 気温: 0. 0 、 、 、 、 白い毛皮と白と黒の斑点の毛皮の、 、 まれに生成される 雪のツンドラバイオームの亜種で、からなる巨大な柱や、氷の湖が特徴である。 通常、これらの柱の高さは10〜20ブロックだが、高く細いものは高さが50ブロックを超えることもある。 このバイオームの全ての草ブロックがに置き換わっている。 雪のツンドラ同様、や、まれにがスポーンする以外では友好的 Mob はスポーンせず、がスポーンする数少ないバイオームである。 (英: Snowy Taiga) 30 気温: -0. ここでは、シダと大きなシダが非常に多く生成されるが、背の高い草もまだ見られる。 また、オオカミが自然にスポーンする数少ないバイオームの1つである。 また、このバイオームは、イグルーが生成される2つのバイオームの内の1つであり、イグルーが木々の間に挟まれて生成されていることもある。 (英: Snowy Taiga Mountains) 158 気温: -0. この大きな高低差は、雪に覆われたタイガ山脈のバイオームをナビゲートすることを非常に危険にする。 また、通常の亜種とは異なり、イグルーはここでは生成しない。 凍った川 (英: Frozen River) 11 気温: 0. 0 、 、 、 、 、 、 、 川の表面は厚い氷に覆われている。 川は2つのバイオームを分割するが、同じバイオームを分割することもある。 凍った川は凍った海へと繋がる。 は凍った川、もしくは夜に出現し、稀に氷の下に出現して溺死することもある。 凍った川は冷たいバイオームと暖かいバイオームが隣合わないようにする。 雪の降る砂浜 (英: Snowy Beach) 26 気温: 0. 05 、 、 、 、 通常の砂浜と同様に多くの砂があるが、ここの砂は雪に覆われている。 また、が見つかることもある。 雪の降る砂浜は氷雪バイオームと海洋バイオームとの境界となっていることが多い。 凍った海とつながっていることもある。 このバイオームでは温厚なMobはスポーンしない。 冷帯バイオーム [ ] これらのバイオームでは、通常は雨が降るが、ある一定の高さを超えると雪が降る。 バイオームの名前と ID 生成要素 解説 画像 山岳 (英: Mountains) 3 気温: 0. 2 、 、 、 、 、 、 高地のバイオームで、オークの木とマツの木が生えている。 このバイオームでは崖、峰、谷、滝、張り出し、浮島、洞窟、その他のがあり、素晴らしい景観が広がっている。 また、がスポーンする数少ないバイオームの1つである。 ある高さを超えると雪が降り、「雪のかかった」頂上を生み出す。 死に至りかねない高度にある岩棚など、危険地帯が多くあるため、落下には特に注意が必要である。 やが自然に見られるのはこのバイオームのみである。 砂利の山 (英: Gravelly Mountains) 131 気温: 0. 2 、 、 、 通常の山岳よりも高くなったもので、その多くは雲の上に達し、頂上は雪に覆われている。 主に砂利でできていて、小さな草がある。 草が少ないためこのバイオームではオークの木やマツの木はとても少ない。 海洋バイオームのそばに生成された場合は、海岸が生成される。 森のある山 (英: Wooded Mountains) 34 気温: 0. 2 、 、 、 マツの木が多く生えた山岳で、山岳に囲まれるように生成される。 標高がとても高く、そのほとんどは雪に覆われている。 斜面がかなり険しいため拡大は困難で危険である。 2 、 、 、 砂利の山の標高が更に高いバージョン。 主に砂利と石でできており、頂上にマツの木が生えていない。 大きくて深い谷があり、不毛な景色が広がっている。 樹木もいくつかのマツの木が孤立してるのみである。 タイガ (英: Taiga) 5 気温: 0. 25 、 、 、 、 茶色の毛皮と霜降りの黒色の毛皮の、 、 マツの木が多く生成され、起伏はあまり激しくない。 シダや大きなシダが自然に生成されており、オオカミとウサギの群れが見つかる。 また、村が生成されることがあり、主にマツの木が使用されている。 タイガの山 (英: Taiga Mountains) 133 気温: 0. タイガの丘陵より大きく、登りづらい。 タイガと違い、村は生成されない。 巨大樹のタイガ (英: Giant Tree Taiga) 32 気温: 0. 3 、 、 、 、 茶色の毛皮と霜降りの黒色の毛皮の、 、 、 、、 珍しいバイオームで、タイガ同様、マツの木が多く生成される。 また、苔石の塊が点在しており、茶色のキノコが多い。 と草の生えない、が生成されるバイオームでもある。 このバイオームでもはスポーンする。 巨大マツのタイガ (英: Giant Spruce Taiga) 160 気温: 0. 25 、 、 、 、 、 、 珍しいバイオーム。 生成される地形は通常の巨大樹のタイガとほとんど変わらないが、このバイオームの最も大きな特徴は、松の木が大きい大きいことある。 本質的には巨大樹のタイガのものをスケールアップしたものになっている。 巨大樹のタイガのマツの木は幹の先端部にしか葉がついていないがこのバイオームでは幹をほぼ完全に覆っている。 石の海岸 (英: Stone Shore) 25 気温: 0. 2 、 、 、 その名の通り、山岳バイオームと海洋バイオームが隣り合う場合に生成される。 周囲の土地の高さに合わせて中くらいの斜面や頂上に雪が積もるほどの大きな崖となることがある。 ここには温厚なMobはスポーンしない。 温帯バイオーム [ ] これらのバイオームではブロックの高度限界を超えない限り、いくら標高が高くなっても雪が降らず、雨が降る。 草の色は基本的に鮮やかなライトグリーン。 湿地と覆われた森ではダークグリーン。 水は青色。 湿地のみ暗い灰色。 バイオームの名前と ID 生成要素 解説 画像 平原 (英: Plains) 1 気温: 0. 8 、 、 、 、 、 、、 、 比較的平らで、草の多いバイオーム。 幾らか丘陵と樹木も存在する。 渓谷や池、村がよく見られる。 このバイオームでは、洞窟や湖、溶岩湖を見つけやすい。 また、友好的Mob がスポーンしやすい。 このバイオームと亜種はウマが自然にスポーンする唯一のバイオームである。 ヒマワリ平原 (英: Sunflower Plains) 129 気温: 0. このバイオームにはヒマワリが大量に咲いており、黄色の染料が入手しやすい。 平原と違いこのバイオームでは村は生成されない [ 限定]。 森林 (英: Forest) 4 気温: 0. 時折、丘陵やキノコ、背の高い草も見られる。 木材を大量に調達できることから、ゲーム開始時の好ましいバイオームの一つであるといえる。 しかし、木々の多さが夜間の視界の悪さをもたらし、方向を見失ったり Mob が出現しやすいことなどから、夜の移動は危険である。 花の森 (英: Flower Forest) 132 気温: 0. 7 、 、 茶色の毛皮と霜降りの黒色の毛皮の、 森林のバリエーションの一つで、その名の通り、ほぼすべての花が咲いている。 中でも、はここでしか手に入らない。 このため、染料の量産に最適なバイオームである。 また、ウサギがスポーンしながらオオカミがスポーンしない。 シラカバの森 (英: Birch Forest) 27 気温: 0. 通常の森林と違いオオカミはスポーンしない。 巨大なシラカバの森 (英: Tall Birch Forest) 155 気温: 0. 通常は7ブロックまでだがこのバイオームでは10ブロックを超えるものが生えている。 このため、伐採がしづらい代わりにより多くのシラカバの原木が手に入る。 薄暗い森 (英: Dark Forest) 29 気温: 0. 7 、 、 、 、 ダークオークの木で構成されており、ほとんどが葉で覆われている。 時折、巨大キノコが生えている。 樹木が生い茂っているため、昼でも敵対的Mob がスポーンするほど暗い。 11からは非常に稀であるが、森の洋館が生成される。 薄暗い森の丘陵 (英: Dark Forest Hills) 157 気温: 0. 7 、 薄暗い森が山岳状になったもの。 覆われた森よりも光が射すようになり、敵対的Mob がスポーンしにくくなるが起伏が激しく、険しい崖が多く、歩いて移動するのは危険である。 ここには森の洋館は生成されない。 湿地帯 (英: Swamp) 6 気温: 0. 水底には粘土や土が見られる。 樹木はよく濃い緑色のツタに覆われ、水中に生えている。 また、キノコやサトウキビが豊富である。 このバイオームではウィッチの小屋が見られる他、夜になったらスライムが自然にスポーンする。 スライムのスポーンは月齢に依存し、特に満月の時は非常に多くスポーンする。 このため、夜になると危険になる。 このバイオームの温度は高度の影響を受けず、同じバイオーム内であっても草の色に違いが見られる。 では巨大キノコが生え、水の色は濃い灰色になっている。 また、水面下に入ると視界も悪くなる。 湿地の丘陵 (英: Swamp Hills) 134 気温: 0. 8 、 、 、 、 「湿地帯の丘陵」にあたるバイオーム。 はここには生成されない。 ジャングル (英: Jungle) 21 気温: 0. 95 、 、 、 、 、 、 、 、 珍しいバイオームで、非常に高密度である。 オークの木もよく見られる。 緑豊かな、かなり起伏の激しい形状をしていて、深い谷に囲われた小さな湖(海面より高い位置のものもある)も見られる。 葉が地面を覆っている所もある。 これら「潅木」は、1ブロックのジャングルの木を幹とし、オークの葉で覆われている。 ツタは多くのブロックの周りに生えていて、洞窟の地面近くでも発見できる。 ヤマネコ、パンダ、ジャングルの寺院、スイカ、カカオの実、オウムはここでしか見られず、スイカはカボチャの如く自生している。 ジャングル亜種 (英: Modified Jungle) 149 気温: 0. 95 、 、 、 、 、 、 、 ジャングルが山岳状になったもので、地面がほとんど見えないほど葉が多い。 そのためゲームが重くなる。 ジャングルの丘陵とよく似ているが、より不規則的で鋭くなっている。 このような地形とジャングルの木自体の高さによって、よく木々が雲の上に達している。 密度が非常に高く、地形も不安定なため、特に移動しづらい。 ジャングルの端 (英: Jungle Edge) 23 気温: 0. 95 、 、 、 、 、 、 ジャングルと他のバイオームの境目に生成される。 スイカとジャングルの木が疎らに生育している。 地形は比較的平坦であり、ヤマネコやオウムなどもここに生息する。 変異したジャングルの端 (英: Modified Jungle Edge) 151 気温: 0. 95 、 、 、 、 、 、 、 最もレアなバイオームである。 ジャングル亜種とジャングルの端の間にできるバイオームであり、ジャングル亜種は多くの場合ジャングルに囲まれて生成される。 更に、ジャングル自体レアなバイオームであるため、探してもまず見つからない。 更に、このバイオームは長さもしくは幅が100ブロック以下であることが多く、最小のバイオームの一つといえる。 わずかに急な丘が見られ、背の高い木はほとんどない。 このバイオームでもジャングルの Mob は生息し、スイカもよく見られる。 竹林 (英: Bamboo Jungle) 168 気温: 0. さらにジャングルの巨木と、オークの高木、球状のオークの木が生成される。 このバイオームの木の密度はジャングルの端に比べてはるかに小さいが、大量の竹がこのバイオームを覆うように生成される。 ヤマネコやオウムなどのジャングル限定 Mob はここにもスポーンする。 においてパンダはここでは通常のジャングルよりもはるかに高いスポーンレートを持っている。 河川 (英: River) 7 気温: 0. 5 、 、 、 、 、 、 実際の川のように細長く曲がりくねった形の、水ブロックで構成されたバイオーム。 ただし、実際の川と異なり、流れていない。 河川は主要バイオームの地形を横切ったり、区切ったりする。 片側は海に接続するように形成されるが、同じ地域でループ状になることもあり、ごくまれに輪を形成することがある。 草の色は鈍い緑色で、わずかにオークの木が生えていることがある。 河川はまた安定したの供給源となる。 をするのもいいだろう。 砂浜 (英: Beach) 16 気温: 0. 8 、 、 、 、 、 各種バイオームと海の境目にある、砂で構成される地形。 元あったブロックを砂ブロックに置き換えることで、地形にしみ込んでいる。 砂の代わりに砂利で構成されていることがある。 釣りをするのにいい場所である。 また、ここでは友好的Mob はスポーンしない。 砂浜バイオームの歴史については、を参照してほしい。 キノコ島 (英: Mushroom Fields) 14 気温: 0. 9 、 、 、 、 敵対的 Mob はスポーンしない このバイオームは稀なもので、表面が菌糸で覆われた平地と丘からなる。 ここに草を置くと、ジャングルとはまた違う、非常に明るい緑色になる。 多くの場合他のバイオームからは隔離された地に見つけることができ、数百の幅を持っていることが多い。 巨大キノコが自然に生えていて、キノコが日光下で育つ唯一のバイオームである。 以外の Mob は、それが夜間の敵対的Mob であろうと、このバイオームではスポーンしない。 これはキノコ島バイオームの地下の洞窟や廃坑などでも同様である。 つまり地下の探索は非常に安全なものになっている。 このバイオームでプレイヤーにより作られた構造物も同様である。 しかしながら、による Mob 発生、(他のバイオームから連れて来た)動物の繁殖、ゴーレムの作成は、通常通り行える。 また、も Mob を出現させることが出来る。 苗から木を育てることは出来るし、他の土や草の上の植物も同様である。 ただし菌糸ブロックに土が隣接している場合、菌糸が土の上を覆い、植物を根こそぎドロップさせてしまうだろう。 菌糸ブロックは耕すことは出来ないが、掘って土として再設置してすぐなら耕せる。 であれば菌糸の侵食に耐えることが出来るだろう。 キノコ島の海岸 (英: Mushroom Field Shore) 15 気温: 0. 9 、 、 、 、 敵対的 Mob はスポーンしない キノコ島と海洋の間にできるバイオームで、キノコ島バージョンの砂浜といえる。 キノコ島よりも平坦だがキノコ島と同様に菌糸が豊富で巨大キノコが存在し、更に 敵対的Mobがスポーンしない。 (英: The End) 9 気温: 0. 5 、 、 、 、 、 、 、 、 ジ・エンド。 、そして大量のがここにスポーンする。 ジ・エンドの構造物はバイオームではなく、ディメンジョンによって生成される。 ここでは雨も雪も降らない。 から訪れると祭壇のある島に出るが、から、エンダードラゴンを倒した後に現れるにエンダーパールを投げ込むことによってその外の島に行くことができる。 そこにはエンダーマンの他に、やが存在し、エンドシティにはが待ち構えている。 ののカスタマイズでこのバイオームを生成した場合、空が黒くなり、0,0 の座標にエンダードラゴンがスポーンする。 ベッドで寝ると爆発する。 小さなエンド島 (英: Small End Islands) 40 気温: 0. 5 、 、 ジ・エンド本島の外側に生成される。 このバイオームは大きな島々の間の空間に浮かぶ小さな丸い島々を表している。 エンドの内陸部 (英: End Midlands) 41 気温: 0. 5 、 、 ジ・エンド本島の外側に生成される。 このバイオームは緩やかな丘のような島になっている。 エンドの高地 (英: End Highlands) 42 気温: 0. 5 、 、 、 、 、 、 ジ・エンド本島の外側に生成されるバイオームで、その中で最も標高の高い部分にあたる。 コーラスの木とエンドシティが生成される唯一のバイオームである。 エンドのやせ地 (英: End Barrens) 43 気温: 0. 5 、 、 ジ・エンド本島の外側に生成されるバイオームで、その外縁部にあたる。 縁の下には急な崖が存在する。 乾燥帯バイオーム [ ] これらのバイオームでは雨も雪も降らないが空は曇る。 草の色はメサ以外ではオリーブ色、メサでは茶色がかり、枯れ草のようになる。 バイオームの名前と ID 生成要素 解説 画像 砂漠 (英: Desert) 2 気温: 2. 0 、 、 、 、 、 、 、 、、 金色の毛皮の、 、 主に砂丘や枯れ木、サボテンで構成された不毛なバイオーム。 砂の下からは砂岩や、時折化石が見つかる。 ここに自然にスポーンする友好的Mob は金色のウサギのみであり、それらは砂の色とよく似ている。 夜になると、ゾンビの多くがとしてスポーンする。 視覚を遮るものがほとんどないため、それらがよく見えるだろう。 また、川や海のそばではサトウキビが見つかる。 砂漠の村や砂漠の井戸、砂漠の寺院はこのバイオームでのみ発見可能だ。 このバイオームはメサバイオームの端に現れることがある。 砂漠の湖 (英: Desert Lakes) 130 気温: 2. 0 、 、 、 、 金色の毛皮の、 、 、 通常の砂漠とは異なり、池や水溜りができる。 地形はやや粗い。 このバイオームでは砂漠の村や井戸、寺院は生成されない。 サバンナ (英: Savanna) 35 気温: 1. 2 、 、 、、 、 、 、 比較的平坦な乾燥帯バイオームで草の色は褐色である。 ここにはアカシアの木とオークの木が散在し、地面は高い草で覆われている。 このバイオームにもは生成され、建物は主にアカシアを用いたものになる。 との 両方が自然にスポーンするのはこのバイオームだけである。 荒廃したサバンナ (英: Shattered Savanna) 163 気温: 1. 1 、 、 、 珍しいバイオームで、通常のサバンナが平坦で落ち着いたバイオームであったのに対し、こちらは山岳状になっており、粗い土が存在する。 その山々は90度の角度で突き出ており、登るのはほとんど不可能である。 その上、頂上部分はとても小さく、ワールドタイプをにしていなくても雲の上、更には高度限界に達する。 ここではよく大規模な水の滝や溶岩の滝が見られる。 当然このバイオームには村が生成されない。 荒野 (英: Badlands) 37 気温: 2. 0 、 、 6色の色付きテラコッタ、 、 、 、 地上の、 レアなバイオームで、テラコッタと色付きテラコッタでできた大きな山が生成される。 「メサ」と呼ばれることもある。 は通常の砂の代わりに生成され、時折やが見られる。 ここには温厚なMob はスポーンしない。 ここの廃坑はダークオークの木材が使われており、通常のものよりも遙かに高い高度で見つかる。 それらはメサの山々を突き抜けることもある。 また、このバイオームでは高度が32より高い場所でも金鉱石が非常によく見つかる。 テラコッタや金の調達に非常に便利だが、レアなバイオームなため、見つけるのが困難である。 一方、非常に多様なバイオームであり、合計6種類のバリエーションを持つ。 侵食された荒野 (英: Eroded Badlands) 165 気温: 2. 0 、 、 、 、 、 6色の色付き、 地上の、 アメリカのに似たバイオームで、レアなバイオームである。 色とりどりのテラコッタの塔がそびえたっており、他のメサ同様、地面は赤い砂で覆われている。 木の生えた荒地高原 (英: Wooded Badlands Plateau) 38 気温: 2. 0 、 、 、 、 6色の色付き レアなバイオームだが、荒地高原からこのバイオームに入っても気づきにくいかもしれない。 この台地の頂上には草ブロックの層と小さなオークの森林がある。 草の色は鈍い緑褐色で、まるで乾燥して枯れたような外観になっている。 また、荒野としては貴重な木材の供給源である。 変異した木が生えている荒野の高原 (英: Modified Wooded Badlands Plateau) 166 気温: 2. 0 、 、 、 、 6色の色付き 台地の頂上に芝生がありその上にオークの木が生えているが、木の生えた荒地高原と比べて台地部分が小さめで草の数も少なめである。 地形は一般的により 漂移性であり、変異した木が生えている荒野の高原と比べて古く、侵食されたような景観が広がっている。 台地 (英: Plateau) 36, 39 気温: 元になったバイオームに準ずる。 サバンナと荒野の丘陵化バイオームにあたる。 頂上部分は平坦になっており、実際の台地のようになっている。 丘は海抜約20から30に達し、メサ台地では山の中から廃坑が見える。 変異した台地 (英: Modified plateau 164, 167 気温: 元になったバイオームに準ずる。 珍しいバイオームで、台地の亜種だが、台地に似ていない。 平均的な荒野の高原と比べると変異した木が生えている荒野の高原は多様な地形を備えており、台地は小さめである。 そこにはまるで時間の経過とともに風化したような景観が広がっている。 荒廃したサバンナ高原は信じられないほど高い山がそびえたっている。 ネザーバイオーム [ ] のように、は異なるです。 こののすべてのバイオームは乾燥しておりを設置できない。 0,,,,,,,,,,,, 地形のほとんどがからなる高山、、壁で構成される。 他のと異なり、高度128と1に岩盤からなる層に囲われている。 溶岩海が高度31の層にあり、溶岩の滝が岩盤の天井、時には壁から流れ落ちている。 このため溶岩流や溶岩湖はありふれたものになっている。 は通常よりよく生成される他にも、のそれよりもより遠くへ、より速く流れる。 このバイオームでは、、時折とがスポーンする。 このバイオームでのみとの鉱脈、が生成される。 また、ディメンションとしてのにを設置することはできないが、のカスタマイズでに生成された場合は水の設置が可能である。 べッドで寝ると爆発する。 0Crimson Nylium,Crimson Fungi, Warped Fungi,Crimson Roots, Glowstone, Weeping Vines, Huge Crimson Fungi,Nether Wart Blocks, Shroomlight, Hoglins The Crimson Forest は、垢を基調としたバイオームで、warped fungiやcrimson fungiの通常サイズと巨大なものの両方が散見される。 大きなキノコは、weeping vinesが垂れ下がり、shroomlightが何個かあるような構造をしている。 このバイオームの床はcrimson nyliumに覆われ、crimson rootが生えている。 やがたまに見られる。 In the ceiling, apart from glowstone clusters, there are sparse nether wart block stalactites with vines growing. 0Warped Nylium, Crimson Fungi,Warped Fungi,Warped Roots,Nether Sprouts,Huge Warped Fungi,Warped Wart Blocks, Shroomlight,Enderman The warped forest is a dense, blue-themed biome, with warped and crimson fungi as well as huge warped fungi scattered around. The huge fungi structures may have a few blocks of shroomlight scattered around them. The floor of the biome is covered in warped nylium, with warped roots of various sizes growing. Occasional patches of raw netherrack can be found scattered throughout the biome. 海底は砂利や砂で覆われ、小高い丘を作り、時には渓谷や洞窟が口を開ける。 通常、海洋はどの方向も3000ブロック以下で、オーバーワールドの60%は海洋で覆われている。 ここの陸地に友好的Mob はスポーンしないが、水中であればはスポーンする。 また、敵対的Mob も問題なくスポーンする。 また、Bedrock Edition ではイカは海洋にしかスポーンしない。 Legacy Console Edition では地図ではワールドの周りに海が描かれる。 バイオームの名前と ID 生成要素 解説 画像 暖かい海 (英: Warm Ocean) 気温: 0. 5 , , (暖), , , , , で追加された海洋バイオームの一つで、水の色はライトグリーンになっている。 海底は砂で形成されており、海草が豊富である。 砂岩と石系のブロックで構成されたが生成されることがある。 他の海洋バイオームとは違い、サンゴ礁とシーピクルスは生成されるもののコンブは生成されない。 ぬるい海 (英: Lukewarm Ocean) 気温: 0. 5 , , , , (暖), , , , , , で追加された海洋バイオームの一つで、水の色は淡い青緑色 light teal である。 海底は主に砂でできており、時折粘土や土が含まれている。 海底にはコンブや海草が生えており、砂岩と石系のブロックで構成されたが生成されることがある。 暖かい海に似ているが、ここではタラがスポーンする。 ぬるい深海 (英: Deep Lukewarm Ocean) 気温: 0. 5 , , , , (暖), , , , , , , , , で追加された海洋バイオームの一つ。 ぬるい海に似ているが、深さはその2倍である。 深海系バイオームであるため、が生成され、ガーディアンやエルダーガーディアン、、が生成される。 海洋 (英: Ocean) 0 気温: 0. 5 、 、 、 、 、 、 、 (寒)、 、 通常の海。 海底は砂利でできており、海草やコンブが生成される。 深海 (英: Deep Ocean) 24 気温: 0. 5 、 、 、 、 、 、 、 、 (寒)、 、 、 、 、 海洋バイオームの一つ。 深さは通常の海洋の2倍で30ブロックを超えることもある。 海底はで覆われている。 また、が生成され、やがスポーンすることがある。 13 から 海底に渓谷が生成されることがある。 その底には黒曜石とマグマブロックがあり、気泡塔を形成している。 冷たい海 (英: Cold Ocean) 気温: 0. 5 , , , (寒), , , , , , で追加された海洋バイオームの一つで、水の色は濃い藍色である。 海底は砂利でできており、まれに土が所々にある。 ここにはサケがスポーンする。 時折、石レンガと石系のブロックで構成された海底遺跡が生成されていることがある。 冷たい深海 (英: Deep Cold Ocean) 気温: 0. 5 , , , (寒), , , , , , , , , で追加された海洋バイオームの一つ。 冷たい海に似ているが、深さはその2倍である。 他の深海系バイオームと同様に海底神殿が生成されていることがあり、やが生成され、その周辺にガーディアンやエルダーガーディアンがスポーンする。 また、石レンガや石系のブロックで構成された海底遺跡が生成されていることがある。 凍った海 (英: Frozen Ocean) 10 気温: 0. 0 、 、 、 、 、 、 、 、 、 、 、 、 (寒)、 、 1. 2 まで 一面に氷の張った海で、海洋同様に海底には砂利が敷き詰められており、イカが泳ぐ。 13 から 海洋バイオームの一つで、水の色は濃い紫色である。 海底は砂利でできている他、イカが泳ぐ。 しばしば氷塊と青氷でできた氷山が生成されている。 ストレイとシロクマがスポーンする。 しかし、イルカはスポーンしない。 2 まで 1. 13 から 凍った深海 (英: Deep Frozen Ocean) 気温: 0. 5 , (寒), , , , , , , , , , , で追加された海洋バイオームの一つ。 基本的な特徴は凍った海と同じだが、深さが凍った海よりも深く、海底神殿が生成されていることがある。 中性およびその他のバイオーム [ ] これらのバイオームは、ほかの中性バイオームの亜種でもあり、自身の多くの亜種を持っている。 バイオームの名前と ID 生成要素 解説 画像 奈落 (英: The Void) 127 気温: 0. ここにはや、以外では敵対的Mob も友好的Mob もスポーンしない。 でのみ使用することができる。 丘陵 (英: Hills) 13, 17, 18, 19, 22, 28, 31, 33, 156, 161 気温: 元となったバイオームに準ずる。 森林、タイガ、極寒タイガ、ジャングル、砂漠、シラカバの森 M、メガタイガ、マツのメガタイガ、氷原の中で生成され、それぞれの名前の後ろに Hills や Mountains がつく。 ほとんどの場合、緩やかな傾斜があり、時折険しい崖が見つかる。 Ice Mountains(雪山)バイオームは通常、標高が高く、山岳バイオームに匹敵する。 しかし、Redwood Taiga Hills M(セコイアタイガの丘 M)は特殊である。 通常、丘陵バイオームには setBaseHeight と setHeightVariation が設定されているが、このバイオームはマツのメガタイガと同じ値を用いている。 つまり、この2つのバイオームには地形上の違いはないのである。 未使用のバイオーム [ ] これらのバイオームは通常生成されないが、で生成させることはできる。 バイオームの名前と ID 生成要素 解説 画像 山の麓 (英: Mountain Edge) 20 気温: 0. 2 、 、 、 、 、 、 、 、 、 (時々) 山岳よりも標高が低く、なだらかだが一部の領域で雪が降るほど標高が高くなることがある。 暖かい深海 (英: Deep Warm Ocean) 気温: 0. 5 , , , , , , , , , , 暖かい海に似ているが、深さはその2倍になる。 深海系バイオームであるため、海底神殿が生成され、ガーディアンやエルダーガーディアンがスポーンし、とが入手できる。 このバイオームは自然には生成されない。 削除されたバイオーム [ ] 詳細は「」および「」を参照 These biomes no longer generate in current versions of the game. The occasional trees do exist, although rarely. Ice can be found over water. Snow is common weather in tundras. They generate only oak trees and have a large amount of tall grass and ferns. This could be the biome with some of the most cliffs and hills because the world generator reduces height variation at lower rainfalls. They are commonly found between forest and rain forests, and near plains biomes. They are identical to forests, except they have fewer trees and are capable of spawning only oak trees. They have a little bit of tall grass. It is identical to the savanna biome. それぞれのバイオームには、以下の表のような固有の バイオームID を持つ。 「山麓」、「暖かい深海」、および「凍った海(レガシー)」バイオームは生成されない。

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