編み物 英語。 「編み物」に関連した英語例文の一覧と使い方

英語の編み図は英語力関係なく読めますよ!編み図記号の一覧をどうぞ!

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英語の編み物レシピ:編み方説明/パターンを読解してみる

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この2年間で集めてきた編み物の本。 ほとんどがチャリティーショップやカーブーツセールで買った古本です。 この本はそれぞれ1ポンド。 左のものはかぎ針編みの How To 本で、右のものはちょっと変わった編み物の作品が載っています。 この2冊も、古本市のような場所で手に入れました。 1つ50ペンス! こちらの本は90年代のものだと思われます。 この小さい本は、作り目と伏目に特化した本です。 いろいろな Cast On と Bind Off の方法が解説されています。 大体いつもきまっているやり方で編むことが多いですが、こんな方法もあるんだ~と、見ていて面白いです。 こちらは、カーブーツセールで購入したもの。 左が80年代後半、右が70年代のものです。 棒針で編むレース編みのドイリーって、あまり見かけないですよね?技法的に気になる作品です。 こういったヴィンテージの作品は、そのままのデザインを編たいと思うことはあまりないのですが、パーツごと、あるいは色遣いなど部分的にみているとすごくマネしたいようなポイントが多いので、そういった意味で、こういう本は私にとっては貴重なものです。 古いものと新しいものの融合、西洋と東洋の融合など、正反対のものをうまくミックスして出来上がるものに面白さと魅力を感じる今日この頃。 Have you any wool? のほうは、編み物のパターン集と言うより、作品集と言った感じ。 もっとアーティスティックな編み物に近い本になっています。 これは新品の本ですが、クリアランスでかなり安くなっていたもの。 緑の本は、の講師だった Claire Montgomerie の本です。 この本は、 が持っていた本で、中身を見せてもらったらすごく好みの本だったので、アマゾンで探してゲットしました! Katie が持っていたのはかぎ針編みの本だったのですが、棒針編みの本もあるということを知ってそちらも購入。 やはり70年代後半に出版された本なので古いですが、とても面白いデザインや現在ではあまり見られない技法などが載っていてすごく参考になります。 本に載っていたものを実際に編んでみました。 色も似せてw こういう編み方は知らなかったので、勉強になります。 本当に素敵な作品がいっぱい。 こんな感じで、以上が私が集めてきた編み物本です。 2年間いた割にあまり数が多くないのは、図書館で本を借りることが多かったからです。 あとは、古い本となると普通の本屋さんでは売っていないので、探そうと思わないと見つからなかったりするからですね。 タイトルからも、これはもしかしたらイーディス・ホールデンのカントリーダイアリー(The Country Diary of an Edwardian Lady by Edith Holden)にインスパイアされた編み物本?と思いまして。 カントリーダイアリーはすごく素敵な本なんですが、もともとはこのイーディスさんが20世紀初めに書いた日記で、それが後年発見されて1970年代に出版されたものらしいです。 もし、よもぎさんのお持ちの編み本がこの日記にインスパイアされたものだったら、デザインが一般的ではないのも納得できるような気がします。 もともとの日記が書かれた年代が古いですもんね。 と、つい自分の好きな本に関係ある(かもしれない)本が出てきて、嬉しくなってしまいました、すみません。 軽く読み飛ばしちゃってくださいね。 なんと!そのような事実が! 確かに教えていただいたタイトルをググったら、同じ書体の文字と絵柄の本の写真が出てきました! お恥ずかしながらイーディス・ホールデンの名前は知らなかったのですが、 確かに彼女の生きた時代の服装だったら、90年代なはずないですよね(笑) (しかもこの本、初版は85年でした。

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「編み物」に関連した英語例文の一覧と使い方

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棒針編みの場合、国際標準記号を使ったと異なり、英語編み物本では編み方が文章で説明してある。 さらに困ったことに、略語を使って書かれているため、英語を母国語とする人たちも理解するのに普通の言葉への翻訳が必要なくらいである。 米国のHow to シリーズもの「... for Dummies 」 (「ばか者のための... 」 )にはかぎ針編み、棒針編みの巻もあって、その棒針編み版、 (ばか者のための棒針編み)では、まるまる一章がどうやって編み方のパターンを読解するかにさかれている (第三章)。 さらに にも、どうやって編み方のパターンを読解するか、というページがある。 ここでは以下に、まず英語の編み方略語用語の日本語訳をいくつかABC準に並べてみる。 続いて、編み方を読解する際のポイントをいくつか列挙し、最後に例文をいくつか読解する。 棒針編み英語編み方パターン略語リスト * *の印のあと、あるいは印と印の間を繰り返す... ()の中パターンを指示通りにしたがって編む [... ] []の中のパターンを指示通りの回数繰り返して編む " inches インチ 米国で使われている長さの単位。 1インチは約2. 54cm。 米国で使われている重さの単位で、糸玉の重さを表示する際にグラムの代わりに使われる。 1オンスは約28グラム。 P purl 裏編み目 p2tog purl two together 裏編みで2目一度 patt pattern 模様 pm place marker クリップや色違いの糸で編み目の位置にしるしをつける psso すべり目をかぶせる伏せ目 pwise purlwise 裏目を編むように rem remaining 残りの rep repeat 繰り返す RND rnd round 段 ROW row 段 RS right side 編み地の表側の面 skp, or s1k1psso すべり目、表目、伏せ目 (つまり) sk2p slip, knit two together, pass slipped stitch over すべり目、表編み2目一度、伏せ目 (つまり) sl すべり目 sl1k slip one knitwise 表編みをするようにすべり目をする sl1p slip one purlwise 裏編みをするようにすべり目をする sl st すべり目 ssk those stitches together すべり目を二目し、その二目を表編みで編む減らし目 st stitch 編み目 St st stocking stitch メリヤス編み tbl through back loop 目の裏側から tog together 一緒に WS wrong side 編み地の裏側の面 yo かけ目 棒針編み英語編み方の読解ポイント 日本の編み物本の編み図と英語の編み方説明との根本的な相違点は、日本の編み図が一目一目がどんな目であるかを表示しているのに対して、英語の編み方説明は編み目の組み合わせのパターンを表示しているということであろう。 ご存知のように、基本的に棒針編みというのは、表編み目と裏編み目を様々に組み合わせ、その組み合わせを繰り返すことで構成されている。 次の段は面を返して、また表編み一目、裏編み目一目の組み合わせを繰り返す。 英語の編み方説明は、この 繰り返される目の組み合わせがどんなものであるか、そしてそれをどのように繰り返すのか、ということが、段ごとに表示してあるのである。 一つ一つの組み合わせの内容を表示するには、上記に列挙した略語が使われる。 表編み目はk, 裏編み目はp である。 組み合わせの内容を理解する際に注意するのは次の3点。 - 組み合わせの内部の異なる要素はそれぞれ コンマ , で分けられて表示されている。 - それぞれの組み合わせの最後には セミコロン ; がある。 すなわち、上記の例、一目ゴム編みの場合、このようになる。 表一目、裏一目。 表一目、裏一目を繰り返す。 裏面に返して、表一目、裏一目。 表一目、裏一目を繰り返す。 繰り返しの具体的回数がある場合は、繰り返す内容が 括弧(... あるいは [... ] でくくられ、括弧に続いて繰り返しの回数が表示されている。 この場合注意するのは、表示回数は、全部の回数で、括弧以降の繰り返しの回数ではないこと。 例えば、 k1, p1 twice 表目一目と裏目一目の組み合わせを二回する。 さて、英語の編み物世界には、特異な言い回しがある。 以下いくつか挙げてみる。 work : これは名詞としても動詞としても使われる。 名詞の場合、編んでいるそのもののことを指す。 例えば、 turn your work. 編み地をひっくり返す(次の段に移るときなど) 動詞の場合は、「編む」という意味である。 例えば、 work the two together as one stitch. 二目を一目として編む。 work even. そのまま繰り返して編む。 pattern: 繰り返される目の組み合わせのことで、日本の編み物の本では「模様」とよく言われるものである(「6目一模様」など)。 しかし、日本の編み物本の「模様」よりも意味が広く、例えばゴム編みの表目一目、裏目一目もpattern である。 繰り返される二つ以上の編み目の組み合わせは全部pattern. 略語は patt, あるいは pat で、例えば、 rep pat この組み合わせを繰り返す。 as established: 繰り返しをすることを示す際には、as established という言い回しが使われていることもよくある。 続く段が前段と全く同じ組み合わせの連携を繰り返すという場合、毎段同じ説明をいちいち繰り返す代わりに、「以下同様」ですませているのである。 例えば、 Continue decreases as established. 以下同様に減らし目を続ける。 end: 段の終わり、または最後の段を指す。 名詞としても、動詞としても使われる。 end with a WS row. 裏となる面が目の前にある段で終わりにする。 back of your work: 目の前にしている編地の裏側の面のこと。 WS wrong side)と間違えないように。 WS wrong side)は、できあがったときに裏地となる面のことで、back of your work は現在編んでいる最中、目の前にしている面の反対側ということである。 冠詞が省略されている: これは冠詞という概念の無い日本語を使用する方々には特に問題はない点であるが、英語の編み方の説明には、冠詞、特に定冠詞の the が省略されていることが多い。 例えば、上記end の例の一つ、to end of row は、通常の英語であるなら、to the end of the row. 日本語では: 一段目、表となる方の面を目の前にして、表編み目を二目編み、裏編み目を二目編む。 この表目二目、裏目二目というパターンを段の終わりまで続ける。 二段目、裏となる方の面を目の前にして(つまり、面をひっくり返すということ)、裏編み目を二目編み、表編み目を二目編む。 この裏目二目、表目二目というパターンを段の最後まで繰り返す。 表目5目、裏目一目と表目一目の組み合わせを二回、裏目一目。 「表目5目、裏目一目と表目一目の組み合わせを二回、裏目一目」の組み合わせを段の終わりまで繰り返す。 例文3 Rnds 1, 2, and 3: k2, p2, k4 3 times, p2, k2, k1, p1 12 times, k2, p2, k4 3 times, p2, k2, k1, p1 18 times 日本語では: 1,2,3段目は、まず表編み目を二目する。 続いて裏編み目二目と表編み目を4目する。 この裏目2目、表目4目を全部で3回繰り返す。 そのあと、表編み目を二目、裏編み目を二目する。 次に、表編み目を一目、裏編み目を一目する。 この表目一目、裏目一目を全部で12回繰り返す。 そのあと表編み目を二目する。 次に、裏編み目二目、表編み目4目をする。 この裏目二目、表目4目を全部で3回繰り返す。 続いて裏編み目二目、表編み目二目をする。 次に表目一目、裏目一目をする。 この表目一目、裏目一目を全部で18回繰り返す。 例文4 CO 40 sts. Work in pattern stitch for 9 repeats or until 32" long. Purl one row. BO loosely. 日本語では: 作り目は40目する。 模様編みは32インチになるまで、9回ほど繰り返す。 裏編み目を一段する。 ゆるめに伏せ止めをする。 かけ目をし、表編み目を一目、またかけ目、すべり目一目、左上2目一度、伏せ目をする。 上記パターン、段の最後に5目残るまで繰り返す。 段の最後は、かけ目、表目一目、かけ目、すべり目二目と表目の減らし目、表目二目。 例文6 With MC, CO 78 sts. Make sure sts aren't twisted. Join and mark beg of round. You should have 3 stripes. 日本語では: 主な色(中心となる色)の糸で、作り目を78目する。 目がよじらないように気をつける。 最後の目を最初の目につなげ、段のはじめにクリップで印をつける。 表編み目二目、裏編み目二目、と編んで、二目ゴム編みを3.5インチになるまで続ける。 糸の色を変え、メリヤス編みで編む。 五段ごとに糸の色を変える。 編み始めから5.5インチの高さになるまで続ける。 ストライプが3本できるはず。

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