関ジャニ∞ ブログ 大倉。 大倉忠義のストーカー特定しブログは最終警告? 関ジャニ∞メンバーも目撃したドン引きの付きまとい行為とは…

大倉忠義主義〜LOVE&関ジャニ∞〜

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大倉社長は1985年に25歳で1号店を東大阪市にオープン。 全品280円均一を売りに500店舗を超える一大チェーンに成長させ、2016年には東証1部に上場した。 それだけに後継者問題が注目されているが、「生え抜きから輩出したい」ときっぱり。 創業時から「会社は子供に継がせない」と決めていたという。 大倉社長には忠義をはじめ3人の息子がいるが、鳥貴族には入社させず、「みんなそれぞれの道で生きています」と明かした。 「うちは3人、息子がいるんですけど、一番下が26歳。 実は大学を卒業する前に一回、(鳥貴族に)入りたいと言ってきましたが、『ダメ』と言いました」と振り返った。 夫人にも世襲はないことを伝えていたといい、長男の忠義と二男は鳥貴族への入社について話したこともないという。 「ただ、三男には甘かったと思うんですよ。 『あんたの口から言ってみなさい』と言ったと思うんですよ」と大倉社長。 三男のその言葉には、親としてうれしくもつらかったという。 それでも、大倉社長は柔和な笑みを浮かべながら自身の歩んできた人生哲学を披露。 「厳しい?いやそうじゃなくて、自分自身でもそうだったんですが、自分の好きな道を選んで、自分で夢をつくって追いかける方が幸せですから」と、3人の息子に語りかけるように話していた。

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関ジャニ大倉忠義、温厚な安田章大が“怒ること”明かす「ホンマにこっちに…」|E

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人気グループ・のが、7日放送のニッポン放送『オールナイトニッポンサタデースペシャル大倉くんと高橋くん』(毎週土曜 後11:30)に生出演。 メンバーのが、グループを脱退し、9月30日をもってジャニーズ事務所を退所することに言及し、約10分間にわたって「手紙」という形で決断に至るまでの経緯を説明した。 今回、自分の考えをしっかりと伝えたいと思い手紙を書いてきました。 聞いていただければ幸いです。 同期の亮ちゃん、ヤス()、丸()とは、出会って約22年。 僕にとっては唯一ですね、幼なじみのような存在です。 たくさんの時間を過ごして、喜び、悲しみ、いろんなことを分け合ってここまで過ごしてきました。 僕たちは個々の思いが強いことや、強烈な個性が集まっているからこそ、今までたくさんぶつかってきました。 それでも内(博貴)が抜けてからずっと7人で走ってきました。 皆さんにたくさんの夢をかなえてもらって、たくさんのステキな景色も見させてもらいました。 その時の僕はグループとは、永遠に続くものだと当たり前のように思っていました。 ですが(渋谷)すばるくんの脱退ということで、永遠はないのだと改めて知り、ヤスの病気で命について深く考え、濃い2年間を過ごしてきました。 7人が6人になること、世間からは1人減るだけ。 言葉にすればそれで終わりですがそんな簡単なことではありませんでした。 1人がいなくなることにより、絶妙に保っていたバランスが急に崩れてしまいました。 そこからヤスが動けない状態での5大ドームツアー。 どうにかみんなに気付かれないように頑張っていたんですけれど、心は擦り切れて限界に近づいていました。 そして、そんな状態でこの6人で、これからどうやってアプローチしていくんだという会話をはじめました。 でもいまで精一杯なのに来年のことなんて考えられないと、2004年から活動を初めて立ち止まりました。 そこから6人になった自分たちの方向性、来年はどうするだと何も見えない中、手探りで話し合い、一度立ち止まろうとか、全員がグループを閉じる覚悟もしたはずです。 そんな心の状態で話しても、ネガティブな意見しか出ないはずです。 それでも6人で時間かけてたくさん話し合った結果、今この選択になりました。 チャレンジの方向性の違いです。 亮ちゃんは多くを語る人ではない分、これから自分の活動で体現していくはずです。 3月末には、いまの状態になることが決まり、約半年、どうやったらeighterのみんなが安心してくれるんだろうとすごく考えた結果「いつかもう一度やりたかった47都道府県ツアーでみんなに直接会いたい」とスタッフに申し出ました。 新しい僕らの方向性も示さなきゃいけない、複雑なeighterの子たちにこれで進んでいくんだと決意、覚悟を見せなきゃいけない。 正直ハードルは高いと思います。 でも傷だらけでも泥臭くても前を向いて上を目指していこうと。 僕らは元々、諦めの悪い人たちです。 こんな状態でも頑張っていこうと、5人で結束しています。 まだ発表されて2日。 eighterのみんなも気持ちが追いついてないと思います。 素直に応援できない人もいると思います。 実際、5人になって覚悟できていたはずの僕もぽっかり穴が空いたみたいですけど…。 うん、すげえ寂しいですね…。 でも一歩ずつゆっくりでいいから、歩き出さなきゃいけないと、僕たちは歩き出そうとしています。 でもみんなはまだ、立ち止まっててもいいかなと。 後ろを振り返っても全然大丈夫です。 時間が経って前を向いたときに、ちゃんと僕たちが立っていられるように、笑顔で迎えられるように準備をします。 やっぱりいろいろあった2年間は、めっちゃしんどかった。 いままで夢をみて過ごしてきた15年間は、本当に宝物のようなキラキラした僕にとっての青春です。 だからこそ15年を祝ってもらう、そして自分たちにとってもめでたいライブを悲しいものにしたくない。 そしてeighterのみんなには心から楽しんでもらいたいという思いから、発表はライブが終わってからということに決めました。 『十五祭』のライブはですね、セットリスト、細かい演出まで初めてすべて僕が担当しました。 何一つウソはついていないつもりですし、全ての演出に意味を持たせたつもりです。 なのでメンバーは何も悪くない。 納得いかないことがあるなら僕の演出が間違っていたということです。 責めるなら僕を責めてください。 ただ僕の横には仲間がいます。 重い荷物を分けてくれる持ってくれる頼もしいお兄ちゃんたちがいます。 なので大丈夫です。 泣きたいときは泣きますし、つらいときはしんどいってちゃんと言います。 みんなも自分の気持ちにはウソをつかず、5人になった僕たちに正直に向き合ってくれて大丈夫です。 スカパラ谷中(敦)さんが僕たちの1年前のことを歌にしてくれた「メモリー・バンド」という歌の歌詞の中に『ぼくら人生のステージの上にはいつだって全員で並んでいる』。 もうそのとおりで、これからもそれに変わりはありません。 僕にとってもグループのメンバーにとっても一度きりの人生。 いまの選択が正解になるように頑張ります。 ただ、ライブが終わったばかりで2日前に発表もあって正直、みんなもそうだと思うけど、心身ともにすごく疲れてます。 このラジオで(高橋)優くんのファンもいる中、こんな時間を設けさせていただきここまで語らせていただいて、本当にありがとうございました。 だからいろんな記者さんがいると思うんですけど、もうこれ以上はないので、僕たち6人をもう追っかけないでもらえるとありがたいです。 そしてeighterのみんなには、本当に感謝しています。 あなたたちがいたからこの半年間ずっと笑顔でいられました。 みんなも日々、つらいこと悲しいことたくさんあるよね。 でもだからこそ、ライブで笑顔で会えるあの瞬間がすごい幸せだよね。 あしたからお互いがんばって、ライブで会えるときは泣いててもいいから、笑顔で会えるといいなと思ってます。 お互い元気もらって、支え合ってここまで来られたと自分では思っているんで、これからもこんな大変な俺たちだけどよろしくお願いします。 これはもう本当に、メンバーも関係なく、事務所も関係なく、個人的なことを言わせてもらいますが、こういうことがあるといつも突然だから安心できないよね。 もし次こういうことがあるなら、僕はもう終わりでいいと思うし、ちゃんとお互い心の準備ができるよう発表したいと自分は思ってます。 リスナーの皆さん、個人的なお手紙にお付き合いいただいてありがとうございました。 2019年9月7日 大倉忠義.

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大倉忠義のストーカー特定しブログは最終警告? 関ジャニ∞メンバーも目撃したドン引きの付きまとい行為とは…

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やり方はともかく、気持ちはわかるよ 6月19日をもってジャニーズ事務所を退所した元NEWS・手越祐也にまつわるニュースが、連日メディアを賑わせている。 」(25日配信)と2本の動画が公開されている通り、メンバー5人がデザインなどを考えたスタンプだ。 『LINEスタンプ、47のMCでも 言ってたもんね!! 』と切り出し、スタンプの制作が実現できたことに対して、ジャニーズやSmile Up!Projectへ感謝の言葉を述べていました。 さらに、『決まってからのスピード感 事務所の方々、LINEの方々 ありがとうございました』などと綴り、ファンにスタンプを宣伝したんです。 というのも、23日に開いた会見にて、退所を考えるようになったきっかけを語る中で、大倉と同じワードを口にしていたのだ。 手越いわく、ジャニーズ事務所に自身が提案した仕事は全てにおいて「通らなかった」そうで、「僕って、スピード感を大事にしたい人なので、やりたいって思ったらやりたい、欲しいってものは欲しいっていう性格なので。 なかなか持っていったものが具現化されて、ファンのみんなに届くっていうのが、やっぱり10カ月、1年、かかっちゃってた」「自分が『あれやりたい、これやりたい』っていうアイデアが、ジャニーズにいたらスピード感も遅いし、なかなかかなわないよなって」などと、話していた。 そんな経緯もあり、大倉の連載を読んだファンは「このタイミングでジャニーズのスピード感に感謝する大倉くん、好きだわ」「大倉のブログ、手越への皮肉だろうね。 結局のところ、信頼と実績なんだよ」「大倉くんのブログは、彼なりの事務所援護かな?」「大倉くんの連載が完全に手越を煽ってて笑える。 ちゃんと事務所にも信用されてる人は、スピーディーに対応してもらえるんだな」「ジャニーズでもいろんなことに挑戦できていている人たちは、そりゃ手越に腹が立つよね」と、大倉の姿勢を称賛している。 「手越は事務所の対応のスピードに不満をこぼした形ですが、多くのジャニーズファンは『普段の素行に問題があるから、持ち込み企画を渋っていたのでは』と考えているようです。 実際に、大倉が手越を意識して書いた文章なのかどうかは、本人のみぞ知るところ。 とはいえ、結果的に大倉が事務所をフォローしたことで、ファンはスカッとした気分になったのでしょう。 しかし、好意的な声とは対照的に、『大倉は好きだけど、これは言う必要のない嫌味だと思う』『大倉の書き方は性格悪いし、ドン引きした』『言いたいことはわかるけど、あの言い方は皮肉っぽくておとなげない』といった非難コメントもわずかに上がっていました。 また、LINEスタンプは過去に木村拓哉、滝沢秀明バージョンが販売されただけに、『LINEとのルートがあるんだから、そりゃスムーズにできるでしょ』という指摘も出ています」(同) 大倉に関しては、過去にも手越を暗にネタにしたのではないかと言われたことがある。 2018年7月7日放送のラジオ『オールナイトニッポンサタデースペシャル 大倉くんと高橋くん』(ニッポン放送)で、シンガーソングライター・高橋優が『いのちのうたフェス』(NHK広島放送局、同8月放送)の収録時に「手越と歌った」と明かしたところ、大倉から「(手越は)カラオケがやっぱうまいですもんね!」との発言が飛び出した。 高橋に「カラオケ行くんですか?」と掘り下げられるも、大倉は「え、行ったことないですけど。 うまい、絶対」と返すのだった。 手越はこの音源の中で、先輩グループ・嵐は『口パク』だと嘲笑。 手越をチクリと刺した感じだ?』と、反応していました。 こうした前例があるため、今回の大倉の連載と手越を結びつけて考える人がいたのでしょう」(同) 一方、大倉と同じ6月24日には、「テゴマス」としても手越と活動をともにしたNEWS・増田貴久が、グループ連載「NEWS RING」を更新。 今後、手越がどんな人生を歩んでいくのか、ファンやマスコミ同様に、ジャニーズタレントも注視しているのかもしれない。

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