ブラタモリ アナウンサー 歴代。 ブラタモリのアナウンサー歴代まとめ。人気が高いのは誰?

ブラタモリの林田理沙アナがかわいい!身長や年齢が気になる!【画像】 | ホットワードブログ

ブラタモリ アナウンサー 歴代

もくじ• ブラタモリアナウンサー初代久保田アナから後任2代目首藤アナ 初代アナウンサー 久保田祐佳アナウンサー 出身地:静岡県 生年月日:1982年11月15日 学歴:慶應義塾大学 職歴:静岡~東京アナウンス室 久保田アナウンサーは、ブラタモリが始まった2008年の第1シーズ~2012年の第3シーズンまでタモさんのアシスタントをしてます。 初代の方なので、どのようにタモさんと接していくか、番組作りをどう盛り上げていくかなど大変だったかと思います。 久保田アナウンサーだっらからこそ、見ていた安心できる番組の基礎作りができたのではないでしょうか。 2代目アナウンサー 首藤奈知子アナウンサー 出身地:愛媛県 生年月日:1979年12月3日 学歴:日本女子大学 職歴:松山~東京アナウンス室~日本語センター~東京アナウンス室 首藤奈知子アナウンサーが2代目です。 2代目と言っても、2015年1月6日放送会のみでした。 小柄なアナウンサーで150㎝ほどの身長でかわいらしい感じの方でしたね。 ブラタモリアナウンサー3代目桑子アナ(高視聴率でロケ本DVDも発売)~後任4代目近江アナ 3代目アナウンサー 桑子真帆アナ 出身地:神奈川県 生年月日:1987年5月30日 学歴:東京外国後大学 職歴:長野~広島~東京アナウンス室 ブラタモリ人気を不動のものにしたといっても良いのが桑子アナです。 タモさんとのぶらぶらがたまらなくほのぼのしていて見てるいる方もほんわか気分になれました~。 桑子アナはこの番組の出演をきっかけで人気に拍車がかかりました。 好きな女子アナでも上位にランクするほどになりましたしね。 当然視聴率も良いですよね~。 録画して観る世のお父さんたちもいましたよね。 そんな大人気桑子アナとのシリーズでは 本まで出版されましたね。 スゴイ人気です! 桑子アナは、メーンキャスターへの栄転の際、ブラタモリを降板することに、そうとうショックを受けていたそうです。 「 タモさんはテレビ界のお父さん」など公言するほどお互いにいい仲で番組作りができていたのでしょうね。 確かに、いいコンビでした。 視聴者の方も残念な思いをした方も多いと思います。 4代目アナウンサー 近江友里恵アナ 出身地:高知県 生年月日:1988年 学歴:早稲田大学 職歴:熊本~福岡~東京アナウンス室 近江アナは真面目という言葉が似合うアナウンサーですね。 そんな近江アナも4月からは朝の情報番組「 あさイチ」に起用されること発表されましたね。 博多華丸・大吉とのタッグがとても楽しみです。 スポンサーリンク ブラタモリ5代目は下手と言われる林田理沙アナウンサー 5代目アナウンサー 林田理沙アナ 出身地:長崎県 生年月日:1989年12月19日 学歴:東京藝術大学 職歴:長崎~福岡~東京アナウンス室(2018年4月~) 4月からブラタモリのアシスタントとなる林田理沙アナウンサーですが現在九州のローカル番組「 ロクいち!福岡」の司会を担当してます。 これも縁なんか前任が、ブラタモ4代目の 近江友里恵アナでした。 栄転ルートなんでしょうかね~。 過去の先輩方が作ってきたブラタモリに林田アナ独自のスパイスを入れて新生ブラタモリが出来るといいです。 林田アナは下手なんて言われているようですけど、ここは過去の先輩方のようにグイグイいってほしいです。

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ブラタモリのアナウンサーが林田アナから交代!浅野里香アナ!!歴代アナもご紹介!|Zakiine!!

ブラタモリ アナウンサー 歴代

出身地 東京都 生年月日 1994年1月7日 卒業後、2016年にNHKに入局しました。 入局後、最初に配属されたのは、島根県の松江放送局のアナウンス室でした。 松江放送局の地方番組以外にも、『着信御礼! ケータイ大喜利』などにも出演したことがあります。 その後、2018年からは北海道の札幌放送局のアナウンス室へ移動となりました。 『パラ陸上世界選手権2019』のスタジオアナウンサーを務めるなど活躍していました。 そして、2020年からは、東京放送局のアナウンス室へ移動となり、『ブラタモリ』のアシスタントに抜擢されたのです。 地方局が全国各地にあるNHKですが、やはり東京放送局の方が『ブラタモリ』や『紅白歌合戦』の司会など、全国区の番組を担当することが多いので、出世街道を歩んでいると言っても過言ではないでしょう。 浅野里香アナ NHK の身長 浅野里香アナの身長は公表されていません。 しかし、身長はかなり低いのではないかと巷では言われているのです。 今夜は久しぶりの 法隆寺。 新アシスタント浅野里香アナ登場。 どんな感じの人かな、楽しみ。 コロナの影響でロケも止まるらしいからいつまで放送あるんだろうか、、。 — にわとまと snowcat5201 『ブラタモリ』で、タモリさんと並んでいる姿を見ると、5cm以上の身長差があるのではないかと思われます。 タモリさんの身長が 161cmと言われているので、そこから5cmほどの低いとなると 浅野里香アナの身長は156cm前後なのでないかと考えられます。 浅野里香アナ NHK の学歴 NHKに限らずアナウンサーといえば、高学歴の人が多いイメージですよね。 浅野里香アナの学歴も気になるところですよね。 浅野里香アナ NHK の中学や高校 浅野里香アナが通ったと言われているのは、中高一貫校のかえつ有明中学校・高等学校ではないかと言われています。 偏差値は42~48と決して高くはありません。 しかし、独自の時間割など学校としてはかなり評判の良い学校です。 浅野アナもこの学校で、いろいろなことを学んだのでしょう。 見た目に反して気さくなところも、学生生活が大きな影響を与えているのかも知れません。 浅野里香アナ NHK の大学 浅野里香アナは 聖心女子大学国際交流学科を卒業しています。 大学時代は、テレビ朝日が運営しているアナウンススクールの「テレビ朝日アスク」でアナウンサーとしての技術を身に着けていました。 「毎日美女大学」というサイトで取り上げられており、大学時代から美女だと注目も集めていたのです。 浅野里香アナ NHK のブラタモリでの発言や行動が話題に 浅野里香アナは、2020年4月11日放送の『ブラタモリ』初めての出演を果たしました。 その時の発言や行動が話題になっているのです。 浅野里香アナ NHK の聖徳太子を知らなかった 聖徳太子も知らない浅野里香ってアホなのかな? — TaruTaruWizard TaruTaruWizard 法隆寺の回で気になったのは さんの日本史の知識は中学生止まりで、高校・大学で日本史を学んでなく、日本史に興味がなく忘れ去った知識だから、法隆寺で聖徳太子がすぐに繋がらなかった?と思ったけど、そこで進行がつまづくのが「えー……」となってしまい……うーん…… — 名前はまだない。 しかし、浅野アナは「法隆寺」と「聖徳太子」が結びついておらず、わからないと言っていたのです。 それを見た人が驚きの声を上げていたのです。 しかし、これはおそらくジェネレーションギャップでしょう。 最近、学校教育では聖徳太子のことが教科書に載っていないと言うこともあるので、歴史好きでなくても知っているはず、と思われがちですが、教科書によっては、「厩戸王(うまやどのおう)」と書かれていて、聖徳太子とは書いてないという時期があったのです。 浅野里香アナは、まさにそういう世代だったのではないかと思われます。 なので、今回の件だけで、浅野里香アナのことを評価するのは少しかわいそうですよね。 浅野里香アナ NHK の距離感がすごい 浅野里香アナの番組中のタモリさんとの距離感がすごいと話題になりました。 初回の印象ですが浅野里香アナ 歴代比較では 桑子アナ系ですかね 前に出る感強いですね。 タモリとの並び位置 距離感が 近い印象 リンダとは真逆ですね。 まだ初回ですし ロケが滞る可能性もある現状 回をこなしてどう変わるか変わらないか・・・ — Akira somanymensoman4 ブラタモリの浅野里香さん、タモリとの距離がリンダより近い気がする。 密度で攻めるパターンか? ワイはリンダの方が好きだったなぁ〜と。 しかし、いやらしさと言うよりは、おじいちゃんと孫が歩いているような印象で微笑ましいという声もあるほどでした。

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ブラタモリの新アナウンサー!浅野里香の身長や学歴・高校は?【歴代アシスタント6代目】

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(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 『 ブラタモリ』(: BURATAMORI、通称: ブラタモ)は、でから断続的に放送されているの・。 を務めるのでもある。 、(放送分から実施)、、を実施。 レギュラー版の放送時間は、第3シリーズまでは毎週木曜22:00 - 22:48 であったが、第4シリーズからは毎週土曜19:30 - 20:15(いずれも)へと変更された。 パイロット版や特番の放送時間は節などを参照。 概要 [ ] 歩きをとするが、・時代などの古を手に、実際に・(関東近郊)や各地・など毎週、を。 その街に古くから残る、・・・・・観光スポット・・・・などをタモリ独自の視点で楽しみながら、現代の街並みに残る《歴史の痕跡》を発見。 街の変化のいきさつを空想・推測し、・的な側面を掘り下げ、その街のを探る。 毎回、各分野のやそのに詳しい人物が、司会のタモリとNHK女性の到着を待ち伏せる(そして、タモリに対して土地柄のを出す)、というシーンがあり、全体の構成は大方決まっている。 しかし、NHKの番組としては珍しく、タモリはをあまり気にせずを交えてが進められる。 なお、NHKにおいてによる行き当たりばったりで収録する試みは同局の『』などでも行われており、毎年正月には両者のコラボ番組が特別版として放送されている(後述)。 他番組では聞き役に徹することの多いタモリだが、本番組では自らロケをリードする役回りを担っており、スタッフは司会であった(NHKアナウンサー)に事前の下調べを禁じ、ロケについての説明もほとんど行っていないという。 そのため回を追うごとにが薄くなり、ついにはの用紙1枚になっているという。 そもそも久保田が起用された理由も、プロデューサーがアナウンス室に「なるべく不慣れでシロウトっぽい感じがするフレッシュな女性アナウンサー」とリクエストしたことが原因である。 担当アナウンサーの下調べ禁止についてはその後担当者が変わっても一貫して続いており 、2016年4月から担当となった近江友里恵が最初のロケ地である()に行った際も、集合時間と場所しか知らされず、近江はカメラが回る段階で初めて「嵐山でロケをするんだ」と気づいたほどで、スタッフからは「勉強するよりも、ありのままのリアクションを大切にしてほしい」と伝えられているという。 番組の推移 [ ] パイロット版(2008年) - レギュラー版(第1シリーズ) 最初のパイロット版は、NHK総合テレビが実施している新番組発掘プロジェクト『』の一環として制作されたもので、2008年12月14日の0:20 - 1:03()に初放送。 深夜放送でありながら高視聴率を記録し、視聴者からの反響も良かったことからレギュラー番組への昇格が決まり 、翌2009年10月1日から2010年3月11日まで、毎週木曜の22:00 - 22:43(JST)のの時間帯で、43分番組としてのレギュラー版が全15回放送された。 以降第3シリーズまで、半年の休止期間を挟みつつ毎年10月から翌年3月に本番組を放送するというスタイルが定着した。 レギュラー版(第2シリーズ) 前シリーズ放送終了前から視聴者からの要望や反響が多数寄せられたため、放送終了から間もない2010年5月に本番組の復活が発表され 、前シリーズより5分延長した48分番組として、2010年10月7日から2011年3月31日まで全22回が放送された。 レギュラー版(第3シリーズ) 前シリーズと同じく48分番組として、2011年11月10日から2012年4月5日まで全19回が放送された。 本シリーズの終了後、本番組も3年間の休止期間に入る。 パイロット版(2015年) - レギュラー版(第4シリーズ) 2013年10月、タモリが長年総合司会を務めてきた、『』が2014年3月をもって放送を終了することが発表された。 この発表を受け、NHKの総局長は定例会見で、本番組の復活を望む声が視聴者から多数上がっていることに触れつつ「『ブラタモリ』は人気のある番組。 やれないかという話はしていたことはあったようですが、スケジュール的に来年度(2014年度)は難しいでしょう」と述べている。 その後2015年1月21日の定例総局長会見で、本番組のレギュラー放送開始が発表された。 新シリーズの開始に伴い、新シリーズでは、これまで司会のタモリが平日の昼間に『笑っていいとも! 』に生出演していた関係で敢行出来なかった、日本各地への地方ロケも実施されることがアナウンスされた。 レギュラー版放送開始に先立ち、同年1月3日に「築地」「三田・麻布 完全版」「丸の内」「渋谷」の合計4本がアンコール放送された。 さらに1月6日には正月スペシャル番組(パイロット版)として、初めて関東地方以外で撮影された「京都編」が20:00 - 20:43(JST)に 、3月27日には「京都 完全版」がそれぞれ放送され、レギュラー放送は4月11日より開始された。 本シリーズから番組タイトルロゴ、OP・EDテーマ曲、ナレーション、テロップ、女性アナウンサー等も一新され、放送時間も従来の木曜のプライムタイムから、毎週土曜19:30 - 20:15(JST)へと変更され、番組初となるでの放送となった。 〜」は16. 以下略)。 また、2016年6月4日放送分の「 40 〜人はなぜ伊勢を目指す? 〜」は歴代最高視聴率18. それに伴いによる番組の誘致、の持ち込みが増加し、その数は『』『』に並ぶものとなっている。 2019年にはシリーズ初の海外ロケ作品として、が放送された。 の影響により新作の収録を見合わせたため、2020年4月25日から6月20日までアンコール放送を実施した。 第4シリーズの162本から視聴者の反響の大きかった回を一部編集して再放送。 が番組をナビゲートし、訪問地の現在の様子や専門家からの近況メッセージ、視聴者からの反響などを紹介した。 ロケーション撮影 [ ] オールロケーションスタイル撮影にて、パイロット放送(2008年)からレギュラー放送「第3シリーズ」まではの午後 の2日間に分けでが実施されていた。 レギュラー放送「第4シリーズ」からは、の1 - 2日に掛けて収録されている。 また、レギュラー放送「第2シリーズ」では収録・撮影を1日で行う回もあった。 本編放送中は、画面の右上に番組タイトルロゴが表示されている。 アイキャッチは、番組タイトルロゴと共にタモリが歩いた後に足跡が残るCG。 番組冒頭はアイキャッチのあと、番組内容を30秒間紹介。 その後のオープニングは、タモリが古地図を持ち登場し、現代の街並みから江戸時代の町並みにタイムスリップをする様子を描いている。 番組タイトルコールはタモリが担当している。 番組最後のエンドロール直前には、レギュラー放送「第3シリーズ」までは毎回、ナレーター(語り)による「 ブラタモリ、楽しんでいただけましたか? それでは、ごきげんよう」の一言で締めていたが、レギュラー放送「第4シリーズ」では、タモリが訪れた町の感想を語るスタイルに改められた。 エンディングは、テーマ曲と番組スタッフのエンドロールをバックに、訪れた街の夜景や様子を映し出していたが、レギュラー放送「第4シリーズ」では、ロケの様子を写したに改められた。 この時、タモリとアナウンサーの、ロケ中の昼食の様子を撮影した写真が、映し出されることが定番となっている。 撮影クルーは系列のプロダクション制作映像部がからの発注を受けて担当している。 演出 [ ] 毎回、ゲストとして各分野の専門家あるいはその街(土地)に詳しい人物を招いて、歴史の痕跡などを基にしてその街が大きく変化した場所を空想し、番組独自に推理する。 古地図や古写真、古資料、その街に詳しい人物や、昔からある店の人々の話などを参考に、CG合成や過去の再現映像をVTR形式にて分かりやすく解説・紹介する。 また、解説と(または後述のミニコーナー「ブラタモ写真館」「ブラタモふるさとコレクション」)の合間には、CGにより現在の街の様子からその当時の同じ場所の様子に完全に変化させ(この時、CGにより出演者やその周囲の一般人の姿が消される)、浮世絵に描かれた人物を動かすなどして当時の様子を再現しているが、この時、毎週ではないがタモリに模したサングラス姿の男性が様々な職業に扮して登場することがある(第4シリーズからはナレーション担当の草彅剛や桑子アナウンサー、近江アナウンサー、林田アナウンサーをモチーフにしたキャラクターも登場)再現が終わると元の場所の映像に戻され、同時に消去された出演者や一般人の姿が再び現れる。 古地図などを見るために、専用の持ち運びができる木製のタモリの顔が描かれているテーブル「タモ机」と椅子(最大4人が座れる)が一緒になった物を使用する。 レギュラー放送「第1シリーズ」からは、の上に、をしたのミニを乗せた番組特製の「タモカメ」が新たに登場した。 ただし、タモリいわく「にしか見えない」とのこと。 レギュラー放送「第4シリーズ」から、で毎回「タモカメ」が「玉手箱」ならぬ「タモテバコ」を持って、タモリと女性アナウンサーの下へやってきて、のお題(指令)が言い渡されている。 この旅のお題に基づいて、番組が進行されていく。 タモリ自前の小道具• (2015年モデル) 出演者 [ ] レギュラー [ ] 放送日 メイン進行 アシスタント ナレーション パイロット版 2008. 14 第1シリーズ 2009. 1 2010. 11 第2シリーズ 2010. 7 2011. 31 第3シリーズ 2011. 10 2012. 5 パイロット版 2015. 6 第4シリーズ 2015. 11 2016. 2 2016. 30 2018. 24 2018. 21 2020. 14 2020. 11 ゲスト(専門家) [ ] 毎週、その街に詳しい()らを招き、タモリ、アナウンサーと共に探し歩く。 以下は過去に出演した著名な専門家及び複数回登場している専門家記載。 (造園家・景観)2008年パイロット版「原宿」、第1シリーズ「早稲田」• (法政大学研究員・都市史家)第1シリーズ「銀座」「本郷台地」「六本木」、第2シリーズ「丸の内」「羽田」「池袋・巣鴨」「第1シリーズ総集編前編」、第4シリーズ「白金」• (教授)第1シリーズ「日本橋」• ()第1シリーズ「本郷台地」• (教授、専門分野は江戸・明治期の)第1シリーズ「神田」• (教授)第1シリーズ「六本木」• 小野田滋(鉄道総合技術研究所)第2シリーズ「江戸城外堀」「渋谷」、第3シリーズ「国分寺後編〜鉄道総研〜」、第4シリーズ「横浜」• (教授)第2シリーズ「住宅の変遷史」、第4シリーズ「軽井沢」• (教授)第2シリーズ「鷹狩り」• (・地図コレクター)ブラタモリ総集編スペシャル• (教授)第2シリーズ「鷹狩り」「江戸のゴミ」、第3シリーズ「江戸の動物・中野」、第4シリーズ「目黒」• 千葉達朗 (測量会社技師長 ・火山学者)第4シリーズ「富士の樹海」「樹海の神秘」• (教授)第4シリーズ「長崎」• 梅林秀行(京都高低差崖会崖長)2015年パイロット版「京都」、第4シリーズ「奈良」「京都・嵐山」「京都・伏見」「京都・祇園」「銀閣寺」「京都・東山」「京都・西陣」• 尾方隆幸(琉球大学准教授 地球科学)第4シリーズ「沖縄・首里」「奄美の森」• 松田法子(京都府立大学講師)第4シリーズ「熱海」「別府」「有馬温泉」• 高橋雅紀 産業技術総合研究所理学博士 第4シリーズ「秩父」「長瀞」「関門海峡~下関」• 歴史学者 第4シリーズ「岡山」• (城郭考古学者) 第4シリーズ「姫路城」「島原・天草」• (地質学者) 第4シリーズ「黒部ダム」「黒部の奇跡」 ゲスト(タレント) [ ]• (・)第1シリーズ「二子玉川」• (・タレント)第1シリーズ「六本木」• 江戸後期東都青山絵図 2015年 [ ] 放送日 サブタイトル 使用した古地図 2015年1月6日• 地図(所蔵)• 絵図(国際日本文化研究センター所蔵)• 国土地理院の基盤地図情報をで加工した地図 レギュラー版 [ ] 第1シリーズ [ ] 回数 放送日 サブタイトル 使用した古地図 1 2009年 10月1日• 測量 東京五千分一図() 2 10月8日• 東都下谷絵図• 東京全図• 最新東京大全図(上野) 3 10月15日• 蔓延江戸図• 江戸切絵図 近江屋板(改正版)• 「京橋南芝口橋築地銕炮洲邊繪圖」 5 11月12日 ・• 東都麻布之絵図• 芝三田二本榎高輪辺絵図 6 11月19日• 東京市神田区全図 7 11月26日• 万延江戸図• (きだいしょうらん)〔作者不詳 頃〕• 日本橋北内神田両国浜町明細絵図 8 12月3日• 無し(使用したものは地形図) 9 12月10日• 芝三田二本榎高輪辺絵図 10 12月17日• 再刻横浜明細全図() 11 2010年 1月21日• 今戸箕輪浅草絵図()• 御江戸大絵圖()• 番地界入り浅草區全圖() 12 1月28日• 飯田町絵図• 小石川谷中本郷絵図• 大日本改正東京全図神田区() 13 2月4日• 江戸大絵図• 大久保村絵図• 大久保元百人大縄組屋敷絵図面 14 3月4日• 御江戸大絵圖() 15 3月11日• 東都麻布之繪図• 増補改正今井谷六本木赤坂繪図• 東京市15区近傍34町村麻布区全図• 東京市15区近傍34町村赤坂区全図 第2シリーズ [ ] 回数 放送日 サブタイトル 使用した古地図 1 2010年 10月7日• 江戸築地御坊地割絵図• 武州豊嶋郡江戸庄図(寛永江戸図)全図• 五千分一東京測量原図 2 10月14日• 大名小路繪圖 3 10月21日 編• 牛込四ツ谷淀橋周辺江戸切繪図 4 11月18日 住宅の変遷史 の編• 絵図 5 11月25日• 駒ヶ原絵図 6 12月2日 横浜 編• 横浜弌覧之真景(横浜中央図書館) 7 12月9日 ・ 完全版 8 12月16日 完全版 9 2011年 1月6日 「第1シリーズ」総集編スペシャル(前編)• 江戸大絵図• 地図で読む江戸時代(柏書房:山下和正著)• 大江戸地図帳(人文社) 10 1月13日 「第1シリーズ」総集編スペシャル(後編)• 江戸大絵図• 東京今昔散歩(中経出版:原島広至著)• 大江戸地図帳(人文社) 11 1月20日• 江戸傍近図• 詳細地図() 12 1月27日 ・• 武蔵国豊島郡雑司谷村絵図• 武蔵国豊島郡池袋村絵図• 染井王子巣鴨辺絵図 13 2月3日• の(広報広聴課所蔵)• の外堀の(所蔵 資料提供:日映企画)• 工事の割振りの図(「江戸城普請分担図」御花所蔵:柳川古文書館収蔵) 14 2月10日 完全版 15 2月17日 完全版 16 2月24日 完全版 17 3月3日 の• 小日向小石川牛込北辺絵図()• 元禄江戸図()• 本所深川絵図() 18 3月10日 ・• 芝愛宕下絵図() 19 3月31日• 東都青山絵図• 内藤新宿千駄ヶ谷辺図 SP 8月11日 ブラタモリスペシャル 渋谷編 超拡大版• 東都青山絵図• 内藤新宿千駄ヶ谷辺図• 補足: 完全版 は「第1シリーズ」での放送分に未公開映像を加え再編集し、22:00 - 22:48の5分間延長の拡大版。 第19回(最終回)は1分拡大し、22:00 - 22:49の49分放送。 超拡大版 は「第2シリーズ」での放送分に未公開映像を加え再編集し、19:30 - 20:43の25分間延長の拡大版。 第3シリーズ [ ] 回数 放送日 サブタイトル 使用した古地図 1 2011年 11月10日 の〜〜(前編)• 犬小屋御囲場絵図 2 11月17日 (後編)• 花鳥茶屋(「鳥カフェ」の絵)• 風俗画報(明治時代の上野動物園の絵)• 銅版上野動物園案内(「うをのぞき」の絵)• 東都下谷絵図(・寒松院が載っている切絵図) 3 11月24日 (前編)• 一万分地形図東京近傍二号(国土地理院)• マップ(度版)(東京地図研究社 オリジナル:) 4 12月1日 荒川・(後編)• 一万分一地形図東京近傍四号()• 2Dマップ(平成23年度版)(東京地図研究社 オリジナル:大正5年) 5 12月8日 「」(前編)• (地下鉄駅に張ってある東京メトロが作成した路線図)• 日本初の地下鉄工事(当時工事を請け負った大成建設が所有)• 地下鉄開通当初の銀座線の映像(NHKアーカイブス)• 地下鉄路線案内(江戸東京博物館蔵)• ・工事の古写真いろいろ(東京メトロ所有)• の写真(役所所有)• ブラタモ写真館で使用した地下鉄マナー(東京メトロ所有) 6 12月15日 地下鉄「銀座線」(後編) 7 12月22日 江戸城外堀 超拡大版 (年末スペシャル)• の(広報広聴課所蔵)• の外堀の(所蔵 資料提供:日映企画)• 工事の割振りの図(「江戸城普請分担図」御花所蔵:柳川古文書館収蔵)• 細川家文書「公儀御書案文」(永青文庫所蔵) 8 2012年 1月5日 江戸の盛り場〜・〜• 日本橋北之図 9 1月12日 江戸の盛り場〜〜• 東都絵図• 今戸箕輪 浅草絵図• 名所江戸百景 浅草川御厩河岸• 江戸名勝図会 真乳山• 三浦屋揚巻 岩井菊三郎• 江戸名所百景 よし原日本堤• 二代広重「東都新吉原一覧」• 新吉原三浦屋の高尾 頼兼君身請の図 10 1月19日 〜〜(前編)• 江戸名所図会• 11 1月26日 国分寺〜〜(後編)• (提供) 12 2月2日 東京タワー・芝(放送)• 芝愛宕下絵図(万延2年) 13 2月9日 の・()• 江戸切絵図 向島絵図 14 2月16日 江戸の(「前編」)• 御江戸大絵圖• 江戸切絵図 本所深川絵圖• 関東水流図(江戸中期の関東近郊の河川の流れを纏めた地図) 15 2月23日 江戸の運河(江東区「後編」)• 天保14年 御江戸大絵圖• 江戸切絵図 本所深川絵圖 16 3月1日 誕生編(前編)• 天保14年 御江戸大絵圖• 内藤新宿千駄ヶ谷辺図 文久2年 17 3月15日 新宿〜新編〜(後編)• 一万分一地形図 四谷(国土地理院)• マップ(東京地図研究社オリジナル) 18 3月29日 ブラタモリスペシャル• 東京市及郊外 刊 個人蔵• 内苑外苑連絡道路計画図 明治神宮外苑 所蔵• 不二詣諸品下山之図 作:安藤徳兵衛 立郷土資料館 所蔵• 江戸名所図会 千駄ヶ谷八幡神社(現在:)• 蔵 19 4月5日 ブラタモリスペシャル の食• 「天保改正 御江戸大繪圖(天保14年)」人文社所蔵• 「富嶽三十六景 武陽佃島」東京都江戸東京博物館所蔵• 「江戸名所 佃島住吉の社」広重画 東京都立中央図書館所蔵• 「画像」所蔵• 「江戸土産 佃白魚網夜景 下」初代廣重画 中央区立図書館所蔵• 「東都富士見三十六景 佃沖晴天の不二」歌川国芳画 立萩美術館・浦上記念館所蔵• 「六十余州名所図会 淡路 五色浜」広重画 国立国会図書館所蔵• 「魚市繁栄図」国安画 国立国会図書館所蔵• 「豆腐百珍」「豆腐百珍続編」「名飯部類」 食の文化センター所蔵• 補足: 超拡大版 は「第2シリーズ」での放送分に未公開映像を加え再編集し、22:00 - 23:13の25分間延長の拡大版。 ブラタモリスペシャル は、22:00 - 23:13の25分間延長のスペシャル版。 第4シリーズ [ ] 2015年度 [ ] 回数 放送日 タイトル 訪問地 1 2015年 4月11日 長崎 〜"坂の町・長崎" の始まりとは? 〜 2 4月18日 長崎 〜長崎のは海から? 〜 3 4月25日 金沢 〜百万石はどう守られた!? 〜 4 5月2日 金沢の「美」 〜金沢は美のまち!? 〜 5 5月9日 〜800年前の『まちづくり』とは? 〜 6 5月23日 鎌倉の観光 〜鎌倉が観光で発展し続ける理由は? 〜 神奈川県、鎌倉市 7 5月30日 はるばる函館へ 〜はどう函館を目指す? 〜 、 8 6月13日 函館の 〜函館の夜景はなぜ美しい? 〜 北海道函館市 9 6月20日 ・川越 〜なぜ川越は小江戸と呼ばれる? 〜 11 7月4日 奈良の宝 〜観光地・奈良はどう守られた? 〜 奈良県奈良市、 12 7月11日 仙台 〜は「地形マニア」!? 〜 SP 7月20日 ブラタモリスペシャル 〜巨大地下空間は歴史の生き証人!? 〜 、 巨大地下空間 14 8月1日 松江 〜国宝 の城下町は どうつくられた? 〜 SP 8月12日 鎌倉の観光・拡大版 神奈川県藤沢市、鎌倉市 15 8月22日 〜出雲はなぜ日本有数の観光地となった? 〜 島根県 16 8月29日 〜軽井沢はなぜ日本一の避暑地になった!? 〜 17 9月19日 〜博多誕生のカギは「高低差」にあり!? 〜 18 10月3日 福岡と鉄道 〜福岡発展のカギは「」にあり!? 〜 福岡県福岡市、 19 10月10日 〜富士山はなぜ美しい? 〜 〜六合目 20 10月24日 富士山の美 〜富士山はなぜ美しい? 〜 富士宮口六合目〜 21 10月31日 富士山頂 〜人はなぜ富士山頂を目指す? 〜 九合五勺胸突山荘〜山頂〜 山頂火口〜 22 11月7日 札幌 〜なぜ札幌は200万都市になった? 〜 北海道 23 11月14日 小樽 〜観光地・小樽発展の秘密は『衰退』にあり? 〜 北海道 24 11月21日 軽井沢への道 〜人はどう峠を越えてきた? 〜 (長野県軽井沢町、 ) 25 12月12日 〜日光東照宮は江戸のテーマパーク? 〜 27 2016年 1月16日 熱海 〜人気温泉地・熱海を支えたものは? 〜 静岡県 28 1月23日 小田原 〜江戸の原点は小田原にあり〜 神奈川県 29 1月30日 松山 〜一の街・松山はどうできた? 〜 30 2月6日 〜道後 100万人の湯はどうできた? 〜 31 2月13日 スペシャル・沼田 〜は沼田でどんな城下町をつくった? 〜 群馬県 32 2月27日 沖縄・ 〜王都・首里はサンゴでできている? 〜 33 3月5日 那覇 〜那覇は2つある!? 〜 2016年度 [ ] 回数 放送日 タイトル 訪問地 36 4月30日 京都・ 〜嵐山はナゼ美しい!? 〜 神奈川県横浜市 39 5月21日 志摩 〜志摩の宝は絶景が生んだ!? 〜 40 6月4日 〜人はなぜ伊勢を目指す? 〜 三重県 41 6月11日 〜人はなぜ伊勢を目指す? 〜 42 6月18日 〜なぜ横須賀は要港(ヨーコー)っスカ? 〜 神奈川県 43 〜会津人はアイデアマン!? 〜 新潟県 47 9月17日 〜高尾山はナンバーワンの山!? 〜 東京都 48 9月24日 〜広島はステキなシティ!? 〜 広島県宮島町 50 10月15日 〜日本を支えた? 樹海の正体とは!? 〜 、 51 10月22日 樹海の神秘 〜日本を支えた? 樹海の正体とは!? 〜 52 10月29日 富士山麓 〜富士山最大の玄関口はどうできた? 〜 山梨県、 53 11月5日 〜大阪はなぜ日本一の商都に? 〜 54 11月12日 ・スペシャル 〜大坂城はなぜ難攻不落? 〜 北海道、 56 12月10日 〜黄金の都・平泉はなぜ栄えた? 〜 、 57 12月17日 東京・ 〜目黒は江戸のリゾート!? 〜 香川県 61 1月28日 水戸 〜はなぜ人気があるのか? 〜 62 2月4日 〜別府はなぜ日本一の温泉に? 〜 、 63 2月11日 別府 〜巨大温泉都市・別府はどうできた? 〜 大分県別府市 64 2月18日 神戸の港 〜神戸はなぜ1300年も良港なのか? 〜 65 2月25日 神戸の街 〜神戸はなぜハイカラなのか? 〜 67 3月25日 奄美の森 〜なぜ奄美は生き物の楽園!? 〜 鹿児島県、龍郷町 68 4月1日 奄美の海 〜なぜ奄美は生き物の楽園!? 〜 鹿児島県奄美市、 2017年度 [ ] 回数 放送日 タイトル 訪問地 69 4月8日 京都・ 〜人はなぜ清水を目指す? 〜 京都府京都市 70 4月15日 京都・ 〜日本一の花街・祇園はどうできた? 〜 71 4月22日 〜箱根の地獄が極楽を生んだ!? 〜 神奈川県 72 5月13日 〜鉄壁! 箱根の関所はなぜ破れない!? 〜 73 5月20日 〜なぜ人は尾道に魅せられるのか? 〜 広島県 74 6月3日 〜なぜ美しい町並みが倉敷に? 〜 75 6月10日 名古屋 〜尾張名古屋は家康でもつ? 〜 76 6月17日 名古屋・熱田 〜尾張名古屋は家康でもつ? 〜 77 7月1日 大宮 〜なぜ大宮は鉄道の町になったのか? 〜 埼玉県 78 弘前 〜サムライがつくった弘前の宝とは!? 〜 青森県 79 7月15日 〜秩父はず〜っと日本を盛り上げた!? 〜 埼玉県 80 8月19日 夏休みSP 〜なぜ長瀞は人々をひきつけるのか?? 〜 、 青森県 82 9月9日 〜高野山はテーマパーク!? 〜 、 83 9月16日 高野山と空海 〜高野山は空海テーマパーク!? 〜 85 9月30日 高知 〜高知の町はなぜを生んだ? 〜 、 86 10月7日 〜黒部ダムはなぜ秘境につくられた? 〜 長野県 87 10月14日 黒部の奇跡 〜黒部ダムはなぜ秘境につくられた? 〜 富山県立山町 88 10月21日 〜・立山はなぜ神秘的? 〜 愛知県名古屋市 91 11月25日 室蘭 〜工業都市・室蘭を生んだ奇跡とは!? 〜 94 12月23日 東京・ 〜なぜ人は吉祥寺に住みたがるのか? 〜 兵庫県 96 1月20日 〜田園調布はどう超高級住宅街になった? 〜 兵庫県神戸市、 98 3月10日 鹿児島 〜なぜ鹿児島は明治維新の主役となれた? 〜 鹿児島県 99 3月17日 薩摩の奇跡 〜なぜ鹿児島は明治維新の主役となれた? 〜 京都府 104 5月12日 伊豆 〜どうして越えたい天城越え? 〜 静岡県 105 5月19日 〜どうして越えたい天城越え? 〜 静岡県伊豆市、 106 5月26日 萩 〜萩はなぜ世界遺産になった? 〜 福岡県 110 9月1日 〜なぜ那須は一大リゾートになった? 〜 栃木県、 111 9月8日 〜なぜ鳥取砂丘は人をひきつける? 〜 112 9月22日 宇都宮 〜宇都宮は"江戸"に欠かせない町? 〜 栃木県 113 9月29日 山形・酒田 〜山形・酒田はなぜ日本の中心!? 〜 114 10月6日 箱根の温泉 〜箱根はなぜNO. 1の温泉に登りつめた? 〜 118 11月17日 ・美瑛 〜富良野・美瑛の合言葉 残りモノには福がある〜 北海道、、 119 11月24日 旭川 〜旭川は"北のトップランナー"!? 〜 北海道 120 12月8日 ・恐竜 〜東尋坊 恐竜 福井名物はなぜ生まれた? 〜 、 121 12月15日 東京・ 〜TOKYOサポーターは豊洲にやってくる!? 〜 東京都江東区 122 2019年 1月12日 ローマ 〜"ローマは1日にしてならず"とは? 〜 123 1月19日 水の街・ローマ 〜ローマは水なしにしてならず!? 〜 124 2月2日 福井 〜福井のルーツは"消えた都市"にあり!? 〜 福井県 125 2月9日 〜人気急上昇! 武蔵小杉 発展の秘密とは!? 〜 神奈川県、東京都大田区 126 2月16日 パリ 〜なぜパリは"華の都"になった? 〜 127 2月23日 パリの美 〜なぜパリは"華の都"になった? 〜 128 3月9日 〜阿波踊りはなぜ生まれた? 〜 、 129 3月16日 鳴門 〜鳴門が四国の玄関口になるとは? 〜 徳島県 2019年度 [ ] 回数 放送日 タイトル 訪問地 130 4月13日 〜ミラクル盆地は試練がいっぱい〜 山梨県、、 131 4月20日 〜なぜ熊野は日本の聖地になった? 〜 和歌山県、 133 5月18日 大阪 〜なぜミナミは日本一のお笑いの街になった? 〜 千葉県 137 6月22日 東京・ 〜白金はなぜの街になった? 〜 京都府京都市 140 7月20日 〜世界に誇る釧路湿原のスゴさとは? 〜 滋賀県大津市 145 10月5日 〜江戸時代の大噴火! 衝撃の1日に何があった? 〜 群馬県 146 11月2日 〜最強の湯力とは? 〜 岡山県、倉敷市、 150 12月7日 花巻 〜花巻はなぜを生んだ? 〜 岩手県、 157 2月22日 三陸の鉄道 ~鉄道がつないだ三陸の夢とは? 〜 熊本県、長崎県 2020年度 [ ] 回数 放送日 タイトル 訪問地 161 4月11日 〜なぜ法隆寺は1400年愛され続けるのか? 〜 奈良県、 162 4月18日 奈良・ 〜なぜ飛鳥は日本の国の礎となったのか? 〜 奈良県 回数 放送日 タイトル 内容 - 4月25日 水の国・熊本 〜アンコール〜 35のアンコール 放送直後に発生したから4年が経過した現在の状況も紹介した - 5月16日 京都・清水寺 〜アンコール〜 69のアンコール - 5月23日 富士山スペシャル 19、20、21の内容を再構成 - 5月30日 黒部ダム スペシャル 86、87の内容を再構成 - 6月6日 釧路湿原 〜アンコール〜 140のアンコール - 6月20日 福井・一乗谷 〜アンコール〜 124のアンコール 大河ドラマ「」と関連付けての放送。 ミニコーナー [ ] ブラタモ写真館 レギュラー放送「第1シリーズ」から「第3シリーズ」まで放送。 中にタモリがした何げない1枚の写真を、タモリ独自の目線で面白可笑しく解説するコーナー。 タモリが自前ので撮影した物を、久保田と写真を見て収録現場の内容を振り返ったり、その場所についての秘話を詳しく紹介する。 基本的には1回のみだが、拡大放送などの場合は2回挿入されることがある。 英字表記は「"BURATAMO Photograph Collection"」。 タモリの顔が画面右側、久保田の顔が画面左側に映っている。 中心にタモリが撮った写真が映し出される。 ブラタモふるさとコレクション レギュラー放送「第4シリーズ」の初期に不定期で放送。 訪ねた町のちょっと気になるものを掘り起こすコーナー。 略して「ブラコレ」。 具体的にはその町の昔の映像や写真等を見て、意見や感想をタモリが述べる。 ブラタモリ おまけ レギュラー放送「第4シリーズ」の途中から放送開始。 時、スタッフロール終了後に本編では放送することができなかった内容を「」として約1分ほど放送する。 2018年以降は放映されていない。 ブラタモ実験コーナー ラスクやカステラなどの食べ物や身近な道具を使って、地質学的な現象を再現するコーナー。 アシスタントも積極的に参加して行う。 番組使用曲 [ ] 場面 使用期間 テーマ曲 作詞・作曲・演奏者 オープニング前 第1 - 3シリーズ 「BLA BLA CHACHACHA」 コモエスタ八重樫と彼のTPオーケストラ オープニングテーマ曲 「KICK UP」 第4シリーズ 「女神」 エンディングテーマ曲 第1 - 3シリーズ 「MAP」 第4シリーズ 「瞬き」 ブラタモ写真館 第1 - 3シリーズ 「Dinah」 スタッフ [ ]• 制作協力:• 副音声解説:• 制作・著作: パイロット版 [ ] 2008年 [ ] ( )は放送回の担当スタッフを示す• ナレーション:(元NHK。 ラジオ放送、レギュラー放送「第4シリーズ - 」)• 撮影:小出寿顕• 音声:結城久美子、岡田慎一• 照明:住谷洋介• 映像技術:北村和也• 音響効果:海老原正倫• 編集:行徳美津子• CG制作:戸枝誠憲• リサーチャー:牛久保明子• 取材:良鉄矢• 構成:• ディレクター:高槁麻緒、山内太郎• 制作統括:山名啓雄、中村貴志• 取材協力:京都市上下水道局、新京極商店街振興組合、まいまい京都、京都市メディア支援センター• 資料提供:京都市考古資料館、真正極楽寺、土木学会土木図書館 レギュラー版 [ ] 第1シリーズ [ ] ( )は放送回の担当スタッフを示す• ナレーション:• タイトルCG:鈴木哲(全放送回)• 再現CG• 高羽和行 (第1、5、6、11回)• 蒲地高志(第2、7回)• 丹羽央幸(第3、15回)• 福田将士(第4、8、12回)• 野本英慎(第9、10、14回)• 齋藤まゆみ(第13回)• 内尾悟(第6回)• 斉藤多喜夫(第10回)• 技術:中村徹(第3回)• 高山直也(第1回)• 井ノ口輝憲(第2回)• 小早川康(第4回)• 吉野耕作(第5、6回)• 新井隆(第7、12回)• 浅野康治郎(第8回)• 高橋剛(第9回)• 小出寿顕(第10、14回)• 石和田哲郎(第11、13、15回)• 雄谷元一(第1、2、5、9、12回)• 小才和彦(第3、4、7、8回)• 小野寺寿之(第6回)• 川名貴之(第10、14回)• 小平晃央(第11、13、15回)• 丸山幸雄(第1、2、3、7、12回)• 具志堅明(第4回)• 岸本廣(第5、6回)• 上條信(第8回)• 上林栄樹(第9回)• 住谷洋介(第10、11、13、14、15回)• 音響効果• 五十嵐浩暢(第1、9、11、12、13回)• 海老原正倫(第2、5、6、7、8、10、14、15回)• 井貝信太郎(第3回)• 神山勉(第4回)• 行徳美津子(第1、6回)• 渦波亜朱佳(第2、7回)• 三宮和明(第4、8、12、15回)• 中島康(第5、9、13回)• 内田雅美(第10回)• 竹内由貴(第11回)• 田村修成(第14回)• リサーチャー• 牛久保明子(第1、2、3、6、7、9、10、13、15回)• 阿部直子(第4、5、8、11、12、14回)• 林幹雄(第1、2、4、5、7、8、9、13、15回)• 河添有祐(第1、2、4、7、9、15回)• 山口忠継(第3、10、13回)• 竹下健一郎(第5回)• 清水駿平(第6、8、12回)• 土屋亮太(第11、14回)• ディレクター• 小林諭(第1回)• 相部任宏(第2、7回)• 小高徹(第3回)• 林幹雄(第3、10、11、12、14回)• 竹下健一郎(第4、8、15回)• 高槁麻緒(第5、9、13回)• 石上了子(第6回)• 木村歩(第10回)• 上山瞬兵(第11回)• 河添有祐(第12回)• 高橋みちこ(第14回)• 制作統括:• 撮影協力:、赤坂金龍• 地図提供:、、古地図史料出版、、東京地図研究社、• 資料提供:、、国立国会図書館、斬文会、、、、東京堂出版、港区立港郷土資料館• 写真提供:江戸ネット、写真にみる昭和浅草伝、、建築画報社、電気車研究会、博文館新社 第2シリーズ [ ] ( )は放送回の担当スタッフを示す• ナレーション:• タイトルCG:鈴木哲(全放送回)• 再現CG• 野本英慎(第1回)• 丹羽央幸(第2、20回)• 伊藤一雄(第3回)• 高羽和行(第7回)• 瀧田梨加(第8回)• 野栄栄二(第9回)• 蒲地高志(第14回)• 齊藤まゆみ(第15回)• 小杉文彦(第16回)• 後藤洋二(第21回)• 井上英昭(第22回)• 石和田哲郎(第1、8、12、13、14、16、20、21、22回)• 小出寿顕(第2、9、15回)• 菊池将和(第3、7回)• 小平晃央(第1、2、8、9、12、13、15、20、22回)• 結城久美子(第1、2、3、8、9、12、13、14、15、20、21、22回)• 岡田慎一(第3、14回)• 川名貴之(第7、16、21回)• 鈴木僚(第16回)• 住谷洋介(第1、2、3、7、8、9、12、13、14、15、16、20、21、22回)• 映像技術• 北村和也(第1、2、7、8、9、12、13、14、15、16、20、22回)• 眞松殻(第3回)• 徳久太郎(第21回)• 音響効果• 海老原正倫(第1、2、7、8、9、12、20、22回)• 五十嵐浩暢(第3、13、14、16、21回)• 井貝信太郎(第15回)• 中島康(第1、3、8、16、20回)• 三宮和明(第2、12、13、15、22回)• 竹内由貴(第7、21回)• 平沢和孝(第9回)• 高橋智子(第14回)• リサーチャー• 牛久保明子(第1、3、7、14、16、20、22回)• 平松郁(第2、8、9、15、21回)• 取材協力:小野田滋(第2回)• 堀江誠己(第1、2、3、7、8、9、12、13、14、15、16、20、21、22回)• 良鉄矢(第1、8、14、20回)• 河添有祐(第2、12、15回)• 入山直子(第3、7、16回)• 長谷川麓(第13、22回)• 土屋亮太(第21回)• ディレクター• 高槁麻緒(第1、8、20回)• 竹下健一郎(第2、15、22回)• 小久保美菜子(第3、16回)• 上原茂徳(第7回)• 木村歩(第9、12、13回)• 石上了子(第14回)• 上山瞬兵(第21回)• 制作統括:• 撮影・取材協力:東京都新宿区、東京都水道歴史館、、、内藤町まちづくり推進協議会、、、、めじろ歴史資料館、、大谷美術館、、、渋谷センター商店街復興組合、渋谷公園通商店街復興組合、東京スリバチ学会、、、のんべい横丁、田代博• 地図提供:人文社、ゼンリン、古地図史料出版、国立国会図書館、東京地図研究社、首都大学東京、公和印刷、昭文社• 資料提供:、、国立国会図書館、新宿歴史博物館、新宿区教育委員会、河出書房新社、、、、東京都江戸博物館、、影山智洋、、、、日映企画、日映美術、テイチクエンタテインメント、JTBパブリッシング• 写真提供:国際航業、白ネ記念渋谷図郷土博物館・文学館、鹿島、秋田犬保存会 第3シリーズ [ ] ( )は放送回の担当スタッフを示す• ナレーション:• タイトルCG:鈴木哲(全放送回)• 再現CG• 丹羽央幸(第1、2、3、4、8、9、16、17、19回)• 小杉文彦(第4、6、7、17、18回)• 高羽和行(第5回)• 野本英慎(第5、6、10、11、13、14、15回)• 後藤洋二(第12回)• 小出寿顕(第1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、13、16、17、19回)• 石和田哲郎(第12回)• 菊池将和(第14、15、18回)• 結城久美子(第1、2、3、4、5、6、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18、19回)• 岡田慎一(第1、2、10、11、13、19回)• 小平晃央(第3、4、5、6、8、9、14、15、16、17、18回)• 川名貴之(第7、12回)• 鈴木僚(第7回)• 住谷洋介(第1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15、16、17、18、19回)• 映像技術• 北村和也(第1、2、5、6、7、8、9、10、11、13、14、15、18、19回)• 杉澤賢太郎(第3、4、16、17回)• 徳久太郎(第12回)• 音響効果• 海老原正倫(第1、2、5、6、8、10、13、14、18回)• 五十嵐浩暢(第3、4、5、7、9、11、12、15、16、17、19回)• 中島康(第1、2、7、8、9、10、11、19回)• 竹内由貴(第3、4、12、16、17回)• 平沢和孝(第5、6回)• 三宮和明(第13、14、15回)• 行徳美津子(第18回)• リサーチャー• 牛久保明子(第1、2、5、6、7、8、9、10、11、13、19回)• 平松郁(第3、4、12、14、15、16、17、18回)• 野村研二(第1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、13、14、15、16、17、18、19回)• 良鉄矢(第1、2、8、9、14、15、16、17、19回)• 土屋亮太(第3、4、12回)• 入山直子(第5、6、7、10、11、18回)• 堀江誠己(第12回)• 河添有祐(第13、17回)• ディレクター• 高槁麻緒(第1、2、8、9、19回)• 竹下健一郎(第3回)• 上山瞬兵(第3、4、12、16、17回)• 上原茂徳(第5、6回)• 小久保美葉子(第7、10、11、18回)• 中山雅之(第13回)• 羽村玄(第14、15回)• 制作統括:• 撮影提供:、中野サンモール復興組合、、、寒松院、、、• 地図協力:、、東京地図研究社、 、古地図史料出版、、• 取材協力:中野区立歴史民俗資料館、、、観光振興課、、墨田区立緑図書館、東日本橋やげん堀商店会、野口恵一郎、奥浅草観光まちづくり協会、松竹衣裳、藤浪小道具、北かつら、床山 寿々芽屋、顔師 岡田、吉原神社、吉原地区七々町町会、浅草防犯健全協力会、よし原 鷹福、台東区フィルム・コミッション、松木伸也、鈴木健人、深沢但、すみだ郷土文化資料館、網中貞男、日本測量協会、日本不動産研究所、歌舞伎町商店街振興組合、土木学会附属土木図書館、佃一丁目町会、NPO法人 神田学会、中央区立郷土天文館、神田多町二丁目町会の皆様、神田浩、飯野亮一、永山久夫• 資料提供:、東京都公文書館、教育委員会、千代田英隆、、東京動物園協会、、、、アニドウ・フィルム、、、、立、千代田区立四番町歴史民俗資料館、千代田区広報広聴課、北原糸子、、テイチクエンタテインメント、、、、川崎・砂子の里資料館、、小川瞳、役所広報公聴課、東京地図研究社、国分寺市、国分寺市教育委員会ふるさと文化財課、、土木学会土木図書館、三宅俊彦、雑花園文庫、世田谷区立郷土資料館、墨田区立図書館、江東区中川船番所資料館、志演尊空神社、新宿歴史博物館、高松正雄、編纂室、今泉宜子、山口輝臣、豊島区立郷土資料館、東口本宮富士浅間神社 御鎮座千二百年記念資料館、白根記念 郷土資料館・博物館、、太田記念美術館、図書館、教育委員会、東京都、立萩美術館・海上記念館、食の文化センター、大野斎英• 撮影協力:、、、 森田喬研究室、明石敬史、紀尾井町町会、セントラルプラザ、、ふるさと課、国分寺市協会、中央研究所、、日本芸術高等学校、、国分寺市 ひかりプラザ、墨田区立第二寺島小学校、東京都立園芸高等学校、深澤神社、東京都公園協会/向島百花園、、富岡八幡宮、役所、イシマビル、、、、、、、、、外苑デンタルクリニック、Royal Garden Cafe、セイコーステラ 第4シリーズ [ ] ( )は放送回の担当スタッフを示す• ナレーション:(元)• 映像デザイン• 山口高志(第1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、東京駅SP、14、15、16、18、21、24回)• 岩崎敦(第17、19、23、25回)• 石川一糸(第20、22、26回)• CG制作• 戸枝誠憲(第1、2、5、6、11、東京駅SP、17、18、19、20、23、25、26回)• 由水桂(第3、4回)• 大谷太郎(第7回)• 渡邉竜実(第8、12、13、16、24回)• 蒲地高志(第9回)• 水留健吾(第10、14、15回)• 永田明日香(第21、22回)• 山田大輔(第1、2、3、4、5、6、7、8、10、11、12、13、東京駅SP、14、15、16、17、18、19、20、21、22、23、24、25、26回)• 高橋定敬(第9回)• 小嶋一行(第1、2、3回)• 小出寿顕(第4、7、8、9、12、13、東京駅SP、16、17、18、24回)• 沙魚川大介(第5、6回)• 菊池将和(第10、11、14、15、19、20、22、23、25、26回)• 齊藤文彦(第21回)• 小才和彦(第1、2回)• 結城久美子(第1、2、10、11回)• 横山圭介(第3、4、12、13、17、18、19、20、21、22、25、26回)• 小平晃央(第3、4、14、15、19、20、21、22、23回)• 椎名寛之(第5、6回)• 平間洋子(第5、6、23回)• 岡田慎一(第7、8、9、12、13、東京駅SP、16、17、18、24回)• 小松勇樹(第7、8、14、15回)• 平間洋子(第9、東京駅SP、16、24回)• 川名貴之(第10、11、25、26回)• 新井豊(第1、2回)• 住谷洋介(第3、4、7、8、9、10、11、12、13、東京駅SP、14、15、16、17、18、19、20、21、22、23、25、26回)• 河合清志(第5、6回)• 森山剛伸(第24回)• 映像技術• 徳久大郎(第1、4、6、11、12、東京駅SP、22回)• 島根幸宏(第2、3、5、8、18、23、25回)• 杉澤賢太郎(第7、9、10、14、24、26回)• 小林歩夢(第13、15、20回)• 山田高央(第16回)• 森田留偉(第17回)• 野村聖史(第19、21回)• 音響効果:海老原正倫(第1回 - )• 遠藤晃弘(第1、東京駅SP回)• 斉藤真弓(第2回)• 渡辺政男(第3回)• 中嶋辰郎(第4、10、17、26回)• 行徳美津子(第5、15、16、21、25回)• 三宮和明(第6回)• 増村晶(第7、14回)• 多田豊(第8回)• 竹内由貴(第9回)• 坂東達也(第11、18回)• 沖田恵(第12、23回)• 大川義弘(第13、24回)• 横山利広(第19、20回)• 市川労徳(第22回)• (第1、2、5、6、10、11、東京駅SP、14、15、17、18、22、23回)• (第3、4、7、8、9、12、13、16、19、20、21、24、25、26回)• リサーチャー• 牛久保明子(第1、2、7、8、12、13、東京駅SP、16、24、25、26回)• 稲葉智絵(第3、4、9、14、15、22、23回)• 阿部直子(第5、6、10、11、17、18、19、20、21回)• 佐々木知範(第1、2、10、23回)• 郡司真理(第1、2、10、11、22、23回)• 三原直(第3、12、25回)• 尾下滋夫(第3、4回)• 山内太郎(第4、13回)• 浜崎智史(第5、18回)• 山口忠継(第5、6、12回)• 冨田百合子(第6、14回)• 小山圭介(第7回)• 川野智子(第7、8回)• 斉藤勇城(第8回)• 池田真実(第9回)• 良鉄矢(第11、22回)• 泉田信行(第13、24回)• 三ツ木仁美(東京駅SP)• 渡辺修(東京駅SP)• 浅野貴之(第14、15回)• 河添有祐(第15回)• 川上葵(第16回)• 宮本岳彦(第17回)• 梅澤勝(第17、18回)• 堀村悠紀(第19、20回)• 川野智子(第19、20、21、25、26回)• 井川陽子(第21回)• 小山将太郎(第24回)• 土屋亮太(第26回)• ディレクター• 森崎章子(第1回、東京駅SP)• 佐々木知範(第2、11、22回)• 山内太郎(第3、12回)• 三原直(第4、13、26回)• 冨田百合子(第5、15回)• 浜崎智史(第6、17回)• 斉藤勇城(第7回)• 小山圭介(第8回)• 高橋みちこ(第9回)• 良鉄矢(第10、23回)• 河添有祐(第14、24回)• 山口忠継(第16回)• 宮本岳彦(第18回)• 井川陽子(第19、20回)• 堀村悠紀(第21回)• 土屋亮太(第25回)• プロデューサー• 石原謙一郎(第1、4、6、7、9、11、13、15、17、21、24、26回)• 垣東大介(第2、3、5、8、10、12、東京駅SP、14、16、18、19、22、25回)• 山内太郎(第20、23回)• 制作統括:山名啓雄・中村貴志(共に第1回 - ) 特別番組 [ ]• ラジオでブラタモリ(ラジオ第1、2010年9月20日、22:15 - 23:00)• 第1シリーズ第11回「編」(2010年1月21日放送)を基に、で放送された。 視覚的な情報を補足する最低限度のナレーションと未公開トークを織り交ぜて放送した。 テレビで放送されたエピソードの、ナレーション()もそのまま放送されたが、戸田のナレーション以外に補足説明のナレーション(的なもの)を、元NHKアナウンサーのが担当した。 加賀美は、タモリのNHKでの初レギュラー番組『』で・進行役を担当していた。 ブラタモリスペシャル 渋谷編 超拡大版(2011年8月11日、19:30 - 20:43)• 第2シリーズ第19回(最終回)「編」(2011年3月31日放送)に、未公開シーンを加えたものが「夏休みスペシャル版」として、で初放送された。 2011年10月20日 1:10 - 2:26に再放送。 ブラタモリスペシャル 江戸城外堀編 超拡大版(2011年12月22日、22:00 - 23:13)• 第2シリーズ第13回「編」(2011年2月3日放送)に、未公開映像を加え25分間延長して放送。 ブラタモリスペシャル 神宮外苑(2012年3月29日、22:00 - 23:13)• 第3シリーズ第18回「編」は、番組を通常より25分間延長して放送された。 ブラタモリスペシャル 江戸の食(2012年4月5日 22:00 - 23:13)• 第3シリーズ第19回「の食編」は、番組を通常より25分間延長して放送された。 ブラタモリスペシャル 京都 完全版(2015年3月27日、22:00 - 23:08)• 第4シリーズのパイロット版「京都編」(2015年1月6日放送)に、未公開映像を加え25分間延長したスペシャル版。 2015年4月11日 15:05 - 16:13に再放送。 『』と初のコラボ。 2016年放送の『』の舞台であるを、タモリと、そして『真田丸』の主演・役のが訪れ、タモリは歴史と地形にこだわった旅、鶴瓶は土地柄や人柄にこだわった旅をそれぞれ行った。 2016年1月9日 15:05 - 16:18に再放送。 『鶴瓶の家族に乾杯』とのコラボ第2弾。 成田山新勝寺とその周辺を訪れた。 『鶴瓶の家族に乾杯』とのコラボ第3弾。 この回のテーマは「初夢」で、のとを訪れ「」のルーツを紹介した。 『鶴瓶の家族に乾杯』とのコラボ第4弾。 太宰府天満宮とその周辺を訪れた。 2019年1月7日 0:40 - 2:08に再放送。 『鶴瓶の家族に乾杯』とのコラボ第5弾。 沖縄県、および、を訪れた。 2020年1月4日 16:30 - 17:58に再放送。 備考 [ ] パイロット版 [ ] 2008年 [ ]• パイロット放送版の初回放送日は、2008年11月23日の0:10 - 0:53(JST)の放送予定だったが、放送当日にで発生した関連のに差し替えられ、同年12月14日(放送時間は同じ)に放送日が振り替えられた。 第1回目のレギュラー放送が2009年10月1日から開始される直前、パイロット版が2009年9月25日の0:10 - 0:53(JST)に再放送されることになっていた。 しかし、日米首脳会談の放送のために0:53 - 1:38(JST)へ急遽変更された。 2008年12月30日には、海外向けの『』でもパイロット放送版が、12:15 - 12:58(JST)に放送された。 2015年 [ ]• 2014年12月29日の21:00 - 22:30(JST)に放送された正月特別番組「」にて、スペシャルクイズ出題者としてタモリがVTR出演をした。 その際、京都に関するクイズ出題と番組の見所について紹介した。 2015年1月6日の20:00 - 20:43(JST)に「京都」の正月スペシャル(パイロット版)が放送、4月からのレギュラー放送復活に先駆け、2015年1月3日の午前中にレギュラー放送・第2シリーズの「築地」・「三田・麻布 完全版」・「丸の内」・「渋谷」の4本が集中再放送(新春アンコール放送)された。 レギュラー版 [ ] 第1シリーズ [ ]• 2009年11月1日 - までの1カ月間、の鉄道路線において、番組特製ステッカーが車両片側6つの扉の窓の上部に期間限定で貼り出されていた。 車両に張り出された路線は普通、、、、などで展開されていた。 レギュラー放送第1回のNHK総合テレビでの再放送は、上陸関連報道番組のため放送休止された(は当初から特別番組のため再放送予定なし)。 で、毎週木曜日に再放送されていたが、2009年11月17日・24日再放送分は「」が生放送されるため放送休止された。 また、2010年2月4日再放送分は、(・ 平成22年度予算案基本的質疑)の中継のため放送中止。 2010年2月4日放送分は、幹事長(当時)のでの不起訴と、横綱の現役引退の報道により『』の放送時間が10分間延長されたため、本番組の放送時間が22:10 - 22:53(JST)に急遽変更された。 2010年1月26日、は本番組と共同開発し、連動を開始したである「ブラアプリ」をで無料配信した (2010年3月末で配信終了 )。 2010年3月11日放送分(最終回)では、新聞のテレビ欄やNHK公式サイトの番組表では最終回表示がされず、以降のシリーズでも同様の扱いが踏襲されている。 第2シリーズ [ ]• 放送開始に先立ち、2010年9月20日ににて、『 ラジオでブラタモリ』が放送された(詳細についてはを参照)。 2010年10月21日放送分は、の記録的豪雨被害()に関する報道により、『ニュースウオッチ9』の放送時間が15分間延長されたため、本番組の放送時間も22:15 - 23:03(JST)に急遽変更された。 2011年2月23日放送の再放送は、1:28 - 2:16(JST)に放送時間が繰り上げされた。 2011年3月17日放送予定だった「第2シリーズ」最終回は、の()及び・での発生に伴うにより放送中止、放送となった。 当日も『ニュースウオッチ9』が地震関連のニュースで20分延長されたこと、本番組が1分間拡大(49分)の放送となったことから、放送時間は22:20 - 23:09(JST)に変更された。 2011年6月8日、0:15 - 1:03(JST)に、『ブラタモリ・アンコール』として、東京タワーの回が再放送された。 3月15日に予定されていた再放送が震災特別報道体制により中止されたためである。 2011年7月24日にが停波することにより、2010年7月5日からへの完全移行を前提に、の全番組が画角16:9のに移行するため、2010年10月7日放送の「第2シリーズ」より本番組もアナログ放送ではレターボックスで放送していた。 2011年8月11日、19:30 - 20:43(JST)に、『ブラタモリ・スペシャル(渋谷編 超拡大版)』として、渋谷の回に未公開シーンを加え再編集されたものが再放送された。 「第2シリーズ」からはで本番組公式サイトにアクセスすることが可能になった。 本番組のプロデューサー(制作統括)を担当している尾関憲一が、の版のに掲載されている「TVダイアリー」に4週連続(2010年10月17日・24日・31日・11月7日分)に本番組の制作内容の舞台裏などのコラムが特集された。 第3シリーズ [ ]• 放送開始に先駆け、レギュラー放送・第2シリーズで放送された、2010年10月20日放送分「新宿〜水道編〜」・10月27日放送分「鷹狩り編」・11月3日放送分「横浜〜港湾編〜」の合計3本の未公開シーンを加えたアンコール放送が行われた。 第4シリーズ [ ]• 2015年度は毎週 13:05 - 13:50(JST)に再放送された。 2015年5月31日の再放送は、関西地区のみ、2日前に発生した噴火により中止された関西ローカルの特別番組を急遽放送することになったため中止され、6月12日に再放送された。 2015年9月12日放送分は、の堤防決壊による浸水などに関連した『 緊急報告 列島大水害』を放送したため9月19日放送となった。 2016年1月2日の7:20 - 11:54(JST。 途中ニュースを挟む)にレギュラー放送・第4シリーズの「 1 長崎」・「 4 金沢の美」・「 8 函館の夜景」・「 15 出雲」・「 21 富士山頂」の5本が集中再放送(新春アンコール放送)された。 2016・2017年度は毎週水曜日 1:00 - 1:45(火曜日深夜)に再放送された。 2016年4月16日放送分はに関連した『NHKスペシャル 緊急報告 熊本地震「震度7 活断層の脅威」』を放送したため、4月30日放送となった。 またこの地震のため、直前に放送された「 34 熊本城」・「 35 熊本」は再放送が見送られた。 34のみ視聴者からの要望により7月20日(19日深夜)に再放送され、10月14日(13日深夜)にも熊本地震6カ月の報道の一環として再放送された。 35は2020年4月25日に4年越しに再放送が実現した。 2017年1月2日の7:20 - 11:45(JST。 途中、別番組を挟む)にレギュラー放送・第4シリーズの「 36 京都・嵐山」・「伊勢神宮SP」・「 38 横浜」・「 44 会津磐梯山」・「 48 広島」の5本が集中再放送(新春アンコール放送)された。 「伊勢神宮SP」は「 40 伊勢神宮」・「 41 お伊勢参り」を69分番組に再編集したもので、この形式では初回放送。 2018年1月2日の8:30 - 11:45(JST。 途中、別番組を挟む)にレギュラー放送・第4シリーズの「 21 富士山頂」・「 60 こんぴらさん」・「 70 京都・祇園」・「 71 箱根」の4本が集中再放送(新春アンコール放送)された。 2018年度は毎週火曜日 23:55 - 0:40に再放送された。 2018年7月7日放送分は、に関連した『』放送時間延長のため中止。 翌週の7月14日放送となった。 2019年1月2日の8:55 - 11:45(JST。 途中、別番組を挟む)にレギュラー放送・第4シリーズの「 100 宮崎」・「 103 京都・宇治」・「 114 箱根の温泉」の3本が集中再放送(新春アンコール放送)された。 翌週の2月2日放送となった。 2019年度は毎週火曜日 23:50 - 0:35に再放送された。 2019年12月30日の0:45 - 3:45にレギュラー放送・第4シリーズの「 145 浅間山」・「 137 東京・白金」・「 143 比叡山」・「 144 比叡山の修行」の4本が集中再放送された。 2019年12月7日放送「」編でタモリの発言で「」と言ったがテロップが「筑紫線」と表示してしまい、のルートを間違ったルートで紹介してしまったことを、後にホームページ上で謝罪した。 2019年12月16日にで「」編が再放送された。 2020年度は毎週火曜日 23:45 - 0:30に再放送のほか、毎月第1週(6月は第2週)に当該時間帯に たけしのその時カメラは回っていたが放送されている。 エピソード [ ]• ・に放送の「」編について、がタモリが名古屋を認めたと報道した。 に代表される名古屋いじりの芸について「名古屋嫌いではない」と語っている。 この名古屋来訪は地元でも話題となり 、のもタモリについて「一般的に言うと宿敵のイメージがあった。 名古屋の伝統的な文化を崩壊させるようなイメージをつくられた方が、和解にお見えになった」と、タモリの来訪を歓迎する意を表した ほか、でも「東西冷戦の終結にも匹敵するほどの歴史的事件」ととも呼ばれ話題となった。 名古屋地区(東海3県)では10日が17. また、10日付の東海3県の新聞テレビ欄では「縦読み」が用いられた。 受賞歴 [ ]• 2011年5月11日、本番組が団体貢献部門賞として受賞。 (日本デザイン振興会) 2015年9月29日、本番組が2015年度を受賞。 審査員からは「高いエンターテインメント性を持ちながら、視聴者に新たな視座を提供しうるプログラムデザインであるといえる」との評価を得た。 (日本民間放送連盟) 2016年6月2日、テレビ部門奨励賞受賞。 「」功労者() 2016年6月3日、本番組制作スタッフが受賞。 「一般視聴者に対し、地理・地学・地形への関心を高めた功績」により、越智繁雄国土地理院長から感謝状が贈呈された。 第42回(放送文化基金) 2016年6月8日、テレビエンターテイメント番組部門奨励賞受賞。 第4回ジュニア防災検定(防災教育推進協会) 2017年3月26日、本番組が「特別賞」を受賞。 第2回 九州魅力発掘大賞(JR九州) 2017年5月30日、4期第34回・35回放送分が「九州魅力発掘大賞」を受賞。 2017年6月16日、本番組制作チームが「地質学の社会への普及」を理由に受賞。 平成29年度 地盤工学貢献賞 2018年3月15日、本番組制作チームが「地盤工学の社会的イメージの向上に多大な貢献」を理由に受賞。 書籍 [ ] 7月より、番組初の書籍化となる『ブラタモリ』シリーズがより刊行されている。 本シリーズは番組制作班の監修により、第4シーズンの放送分を収録している(1〜6集は2015年度、7集以降は2016年度以降を収録)。 「」 - 発売• 「」 - 2016年7月29日発売• 「」 - 2016年発売• 「」 - 2016年10月14日発売• 「」 - 2016年発売• 「」 - 2016年12月16日発売• 「」 - 発売• 「」 - 2017年6月23日発売• 「」 - 2017年発売• 「」 - 2017年9月15日発売• 「」 - 2017年発売• 「」 - 2017年12月15日発売• 「ブラタモリ 13 京都(清水寺・祇園) 黒部ダム 立山」 - 9月28日発売• 「ブラタモリ 14 箱根 箱根関所 鹿児島 弘前 十和田湖・奥入瀬」 - 2018年9月28日発売• 「ブラタモリ 15 名古屋 岐阜 彦根」 - 2018年12月14日発売• 「ブラタモリ 16 富士山・三保松原 高野山 宝塚 有馬温泉」 - 2018年12月14日発売• 「ブラタモリ 17 吉祥寺 田園調布 尾道 倉敷 高知」 - 3月15日発売• 「ブラタモリ 18 秩父 長瀞 大宮 室蘭 洞爺湖 宮崎」 - 2019年3月15日発売 パロディ番組 [ ]• () 2012年7月17日に『』枠で放送。 同年7月21・22日に放送の『』の事前特番で、同番組の総合司会者でもあったタモリ自身が27時間テレビ各コーナーの出演予定者に事前挨拶をすべく、放送局内を散策する企画。 () で町を散策する「 ブラチャモリ」というコーナーがあった。 () 2014年4月1日より本番組のパロディ企画「 ブラモリタ」というコーナーを放送していた。 (NHKアナウンサー)が大阪の街を散策する。 () 2016年9月より「 ブラリンダ」というコーナーを放送していた。 () 2014年12月7日放送にて本番組のパロディ企画「 GRANROJIO presents ブラロデオ」が行われた。 と本番組にも出演した岡本哲志(デザイン工学部建築学科教授)が銀座の路地裏を散策した。 () 日曜午前に放送される将棋番組。 2018年度までアシスタントを務めていた(当時)がに関連した場所を訪れる「 ブラかりん」が放送されていた。 (NHK総合) 2016年9月23日放送「京都 まぼろし大仏の旅」の回の1コーナーで、「 ブラあさひ」というタイトルでアナウンサーが「ブラタモリ」京都の回で案内人をつとめた梅林秀行とともに出演。 ロゴデザインも本番組のものを流用し、通常はタモリの顔となっているマークは井上アナウンサーの顔に変更された。 () 2016年10月17日19:00 - 19:30に放送された「江ノ島だけじゃない(レポーター:)」の1コーナーで、江の島が一大観光地になった謎に迫る「ブラツルノ」というタイトルで江ノ島を巡り、ロゴデザインも本番組のものが流用された。 関連番組 [ ]• (系列、「第4シリーズ」では) 2011年10月8日放送分の「」コーナーで本番組とのコラボが実現した。 (フジテレビ系列) 「第3シリーズ」の「新宿〜新都心編〜」(2012年3月1日・15日放送分)のオープニングで久保田アナが『笑っていいとも! 』が放送されているを訪れ、やタモリのを訪ねてからタモリと合流して新宿の街を探索した。 (NHK総合) 2015年度に不定期で放送されていた、タモリ・・他ゲスト1組による・。 本番組の番宣が行われた。 (NHK総合) 2015年12月22日22:00 - 22:49に放送。 本番組の司会を務める桑子アナと、本番組の大ファンである井上陽水が出演し、「 ブラヨウスイ」というロケ企画を行い、桑子アナとともにを散策した。 ロゴデザインも本番組のものを流用し、通常はタモリの顔となっているマークは井上の顔に変更された。 また、スタジオライブでは本番組のテーマ曲「女神」「瞬き」を披露した。 (NHK総合) 前述の通り、2016年以降正月特番として本番組とコラボレーションを行っている。 (NHK総合) 2016年5月4日20:15 - 20:43に放送された、同番組のシーズン6スタート直前スペシャル「京都でランチ! スペシャル」内で本番組とコラボレーション。 2016年4月30日に放送された本番組の京都ロケでのランチを紹介。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• では中間地点に「」(レギュラー版「第1シリーズ」から「第3シリーズまで実施」)のミニコーナーにて放送を実施していた。 第1シリーズのみ22:00 - 22:43。 一方、現地の専門家側には、ロケ全般の進行に関するカンペが用意されており、現地の専門家が事実上進行役となって進める(「 43 会津」放送分より)。 『笑っていいとも! 』は平日正午からの生放送番組で、番組にかかわる仕事が終了するのは14時ごろとなる• レギュラー放送「第2シリーズ」の途中から使用。 レギュラー放送「第3シリーズ」の第15回目の放送で登場。 レギュラー放送「第4シリーズ」の途中から使用。 同氏は番組で使用している「」の発明者。 ここでは、電子番組表におけるタイトルを記載する。 新春スペシャル放送として「第1シリーズ」の名場面と未公開シーンを蔵出して総集編を放送。 まだ建設中だった新中野キャンパス(国際日本学部などが入居)の敷地が、江戸時代にお犬様御囲所であることが分かった。 19:30 - 20:43(JST)の73分拡大版放送。 は、2015年7月26日 0:50 - 2:03(JST)の放送。 福岡県(・の各放送局)では当該時間帯に大濠花火大会中継のため、2015年8月2日 13:05 - 13:50(JST)に放送。 第6回放送の未公開シーンを含めた60分拡大版。 放送時間は22:00 - 23:00(JST)。 当初10月19日に放送予定であったが、(台風19号)被害関連報道のために『NHKニュース7』を延長放送したことにより中止となったため、2週間延期された。 番組前半および予告のテーマ。 番組後半のテーマ。 『』に収録。 スポーツ中継等が放送される日は再放送されないこともある。 出典 [ ]• - てれびのスキマ・2013年5月6日• ただし、タモリの出身地である福岡を取り上げた回だけは、スタッフとしてタモリをもてなすために、桑子真帆も徹底的に事前準備をしたという。 の『ことば力アップ』2016年4月30日放送より。 NHK. 2017年9月11日閲覧。 2009年9月5日時点の [ ]よりアーカイブ。 2009年9月4日閲覧。 オリコン. 2010年5月25日. 2011年2月9日閲覧。 まんたんウェブ. 2010年5月29日. の2012年7月11日時点におけるアーカイブ。 2011年2月9日閲覧。 ザテレビジョン. 2010年9月17日. 2011年2月9日閲覧。 2010年9月17日. 2011年2月9日閲覧。 ,スポーツニッポン,2013年10月23日• デイリースポーツ 2015年1月21日閲覧• RBB TODAY 2015年1月23日閲覧• , 日本放送協会プレスリリース 2014年11月19日閲覧• ねとらぼ アイティメディア. 2015年3月13日. 2015年3月14日閲覧。 デイリースポーツ. 2016年5月9日. の2016年5月15日時点におけるアーカイブ。 2016年5月9日閲覧。 デイリースポーツ. 2016年6月6日. の2016年6月8日時点におけるアーカイブ。 2016年6月7日閲覧。 地方自治体がタモリを神と崇めるNHK人気番組『ブラタモリ』効果-リアルライブ2017年1月31日閲覧。 アジア航測 2017年9月10日閲覧• NHKオンライン 2014年1月24日. 2015年10月24日閲覧。 2015年12月13日. 2015年12月13日閲覧。 2010年1月26日. 2011年4月2日閲覧。 CNET Japan. 2010年1月28日. 2011年4月2日閲覧。 2017年8月13日時点の [ ]よりアーカイブ。 2017年5月30日閲覧。 関謙次 2017年6月12日. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社. 2017年7月20日閲覧。 2017年5月24日. 2017年7月20日閲覧。 スポーツニッポン、2017年6月19日• 日本地理学会 2011年3月9日. 2011年8月9日時点の [ ]よりアーカイブ。 2011年7月16日閲覧。 グッドデザイン 2015年9月29日. 2015年11月1日閲覧。 2016年6月2日. スポーツニッポン. 2016年5月20日. の2016年5月20日時点におけるアーカイブ。 プレスリリース , 国土地理院, 2016年5月20日 ,• 『平成28年度「測量の日」における功労者感謝状の贈呈』別紙 国土地理院 2016年5月20日付発信• 朝日新聞. 2016年6月3日. 2016年6月4日閲覧。 スポーツニッポン. 2016年6月3日. 2016年6月4日閲覧。 プレスリリース , 公益財団法人 放送文化基金, 2016年6月8日 , 2016年6月8日閲覧。 プレスリリース , 一般財団法人防災教育推進協会, 2016年3月28日 , 2017年3月31日閲覧。 プレスリリース , , 2017年5月30日 , 2017年6月3日閲覧。 日本地理学会 2017年6月16日. 2017年6月16日閲覧。 公益社団法人 地盤工学会 2017年6月16日. 2018年3月17日閲覧。 The Page 「千葉・幕張メッセで「ブラタモリ」!? なぜ地球科学の学術大会のテーマになった?」2019年5月29日の記事 2019年9月16日閲覧• お笑いナタリー ナタリー. 2016年6月17日. 2016年6月17日閲覧。 株式会社. 2016年6月17日. 2016年6月17日閲覧。 ネタとぴ 株式会社. 2016年6月17日. 2016年6月17日閲覧。 日本放送協会 2016年9月23日. 2016年10月2日閲覧。 オタクな息子観察日記. はてなログ 2016年4月9日. 2016年5月5日閲覧。 お笑いナタリー ナタリー. 2016年4月8日. 2016年5月5日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - 番組公式サイト• - (2014年9月7日アーカイブ分) 22:00 - 22:43 前番組 番組名 次番組.

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