あの 試合 を もう一度 nhk。 #もう一度見たい鹿島アントラーズのあの試合 を個人的に10試合選んでみた|タケゴラ|note

《NHK BS1 日程》再放送「あの試合をもう一度!スポーツ名勝負」番組 2020年6月放送予定

あの 試合 を もう一度 nhk

先日のDAZNやYoutube、NHK-BS1などで配信・放送された鹿島アントラーズの過去の名試合を放送する企画。 Twitter見る限り中々に好評だったようですし、個人的にも良かったなと思うので、今後も中断期間の間にやってほしいなとも思ってる訳なんですが、そこで今回は個人的に もう一度鹿島のあの試合が見たい!という試合を10試合チョイスいたしました。 あくまで個人的な観点で選んでいるのでそこはご了承を。 よければ、タイトルにもつけたハッシュタグで各々の見たい試合を発信する流れになればいいかなとも思っております。 なお、今までこの中断期間中に放送された試合と、 2016年のFIFAクラブワールドカップは6月1日から日テレジータスで再放送があるので除かせていただきます。 権利等のことは一切考えてませんので、そこもご了承を。 小笠原満男のVゴールとなるボレーシュートは天皇杯の歴史を振り返る映像で何度も見たが、フルでは見たことないので見てみたい。 相手はそのナビスコ杯決勝で戦った浦和だった。 この試合の見どころとしてはとにかく決まったゴールがことごとくゴラッソなこと。 特に 名良橋晃が決めた2点目はスーパーだ。 そんな中で国立競技場に迎えたのは、アジアツアーで来日していたマンチェスター・ユナイテッド。 前年バルセロナとバレンシアに連敗していた鹿島だったが、この日は 背番号10が格別の輝きを見せる。 クリスティアーノ・ロナウドらを擁し、後半ルート・ファンニステルローイやウェイン・ルーニー、パク・チソンらを投入してギアを上げてくる欧州トップクラブも見どころ。 上記のnoteでも書いてみたが、シーズン終盤戦に怒涛の連勝で追い上げた鹿島が首位浦和と迎えた、アウェイでの直接対決。 勝たなければ優勝の可能性が消える中で、10人になりながらも驚きの采配で乗り切って、野沢拓也のゴールで先制。 最後は9人になりながらも逃げきったこの試合はまさしく名試合。 そうした中で迎えた終盤戦の大一番が、この年のナビスコ杯を制し、かつリーグ戦の優勝争いにも加わっていた大分とのアウェイゲームだった。 今も破られていないJリーグ記録の堅守を誇る大分の壁を打ち破ったのは 右サイドバックの一撃だった。 5連敗から立ち直り、この前の節で首位に浮上した鹿島と優勝争いを繰り広げていたG大阪との直接対決。 中盤での効果的なボール奪取からカウンターが面白いように決まる。 成熟されたチームが見せたゴールラッシュは痛快そのものだ。 引退を表明していた大岩剛のためにも負けられない鹿島だったが、J2降格の決まっていたFC東京に先制を許す苦しい展開。 しかし、ジョーカーとして投入された背番号10が流れを変える。 最後は3トップで猛攻を仕掛けると、PK戦突入目前に女神は微笑むのだった。 この第6節もジョルジーニョ監督を前節の退席処分で欠く厳しい状況だった。 後半、チャンスを興梠慎三が決めて先制するのだが、間接FKから追いつかれる嫌な展開。 それでも雨の中でのアディショナルタイム、千載一遇のカウンターの大チャンスが訪れるのだった。 個人的にはこの試合が一番見たいかもしれない。

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2019年8月にで行われた日本とドイツの試合は、バスケ世界選手権に向けた強化試合の一環。 八村も渡辺も馬場も、そして篠山も揃っていたので、本戦も含めてベストなコンディションだったのではないだろうか。 序盤はドイツの一方的なペースで、もアウトサイドもまったく形が作れなかった日本だが、徐々に勢いを増してゆく。 バスケの試合ではたいてい2Qに主力を休ませることもあって、ハーフタイムを終えた3Qがターニングポイントになることが多い。 ここから八村のパワフルなプレーが際立ち始め、渡辺がテクニカルなフィンガーロールを絡めたフックシュートを決めるとアリーナの雰囲気が変わった。 この試合の最大のポイントは、4点のビハインドで決めたファカスの3Pではなかったか。 4Q終盤に来て、1点差と2点差では戦術もモチベーションもまったく異なる。 これで1点差に詰めておいたおかげで、次ので同点、逆転というプロセスを踏めたことも、結果的には大きかったように思う。 PG篠山が決めて差を広げた直後に馬場が無理をして八村のに通そうとしたのは大きな間違いだったが、ドイツもアウェイの強化試合でそこまで勝ち切るモチベーションもなかったのだろう。 生でも中継でもスポーツが見られないこの時期に、僕としては見ていなかったゲームを見ることができてうれしかった。 こんなドラマティックなゲームを、生で見る感動を早く味わいたい。 tatanchat.

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