ほぼ 日 手帳 デイ フリー。 【ほぼ日手帳】育児日記にピッタリなday

今年も手帳が続かない。空白ページに申し訳ないので、デイフリーを始めました。

ほぼ 日 手帳 デイ フリー

Contents• ほぼ日手帳 2020は! ほぼ日手帳といえば1日1ページのオリジナルやカズンが有名ですね。 他にもPlanner(英語版)やオリジナルとカズンの分冊版avecや週間手帳、5年手帳がありますが、今年は 『dey-free』という【月間ノート手帳】が登場しました。 月間カレンダーと方眼ノートがメインのほぼ日手帳だということです。 オリジナルやカズンの手帳本体から【1日ページ】がなくなって、後半が【方眼ノート】になってます。 サイズはオリジナル(A6)とカズン(A5)のサイズがあります。 1日1ページを挫折した私なので、気持ちはわかります!毎日書くことないんだよね。 マンスリーと方眼ノートの方が役に立つ人たくさんいると思いますよ。 月間カレンダーで予定をざっくり確認しつつ、いろんな構想、思いついたアイデア、メモをどんどん日付を気にせず書ける手帳が欲しい人にはピッタリですね。 どんなカバーにするのかも楽しいほぼ日手帳! カバーがかわいいんですよね!お値段高いけど欲しくなります。 モコモコしてたりカバンみたいになってたり、ジッパーズタイプがあったり、そそられます。 本体の種類も、カバーも選んで自分好みの手帳に仕上がるのがたまりませんね。 ほぼ日さん、見開き2週間も作ってほしいな! 私としては来年も見開き2週間がいいので、今回はほぼ日は選びませんが、2021年度は見開き2週間もぜひ作って欲しいです!もしくは、見開き週間ブロックを見てみたいな。 サイズもオリジナルとカズンの間のサイズ(B6)が好きだなー。 今年も手帳会議楽しみます! 毎年恒例の1人手帳会議をして、納得のいく手帳を見つけたいと思います!.

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ほぼ日手帳【day

ほぼ 日 手帳 デイ フリー

Contents• ほぼ日手帳 2020は! ほぼ日手帳といえば1日1ページのオリジナルやカズンが有名ですね。 他にもPlanner(英語版)やオリジナルとカズンの分冊版avecや週間手帳、5年手帳がありますが、今年は 『dey-free』という【月間ノート手帳】が登場しました。 月間カレンダーと方眼ノートがメインのほぼ日手帳だということです。 オリジナルやカズンの手帳本体から【1日ページ】がなくなって、後半が【方眼ノート】になってます。 サイズはオリジナル(A6)とカズン(A5)のサイズがあります。 1日1ページを挫折した私なので、気持ちはわかります!毎日書くことないんだよね。 マンスリーと方眼ノートの方が役に立つ人たくさんいると思いますよ。 月間カレンダーで予定をざっくり確認しつつ、いろんな構想、思いついたアイデア、メモをどんどん日付を気にせず書ける手帳が欲しい人にはピッタリですね。 どんなカバーにするのかも楽しいほぼ日手帳! カバーがかわいいんですよね!お値段高いけど欲しくなります。 モコモコしてたりカバンみたいになってたり、ジッパーズタイプがあったり、そそられます。 本体の種類も、カバーも選んで自分好みの手帳に仕上がるのがたまりませんね。 ほぼ日さん、見開き2週間も作ってほしいな! 私としては来年も見開き2週間がいいので、今回はほぼ日は選びませんが、2021年度は見開き2週間もぜひ作って欲しいです!もしくは、見開き週間ブロックを見てみたいな。 サイズもオリジナルとカズンの間のサイズ(B6)が好きだなー。 今年も手帳会議楽しみます! 毎年恒例の1人手帳会議をして、納得のいく手帳を見つけたいと思います!.

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【ほぼ日手帳】day

ほぼ 日 手帳 デイ フリー

今年のほぼ日手帳は、day-free(デイフリー)にしました。 昨年のほぼ日手帳オリジナル、あまりに空白ページが多いまま、秋が過ぎてしまったのです…。 2020年の手帳はどうしようかなあ、ほぼ日手帳を一度お休みしてみようかなあ、と考えていたところに、新しく、ほぼ日手帳day-freeが出るというニュースが舞い込んできて。 心機一転、day-freeでの出発となった2020年です。 day-freeは、巻頭の「月間カレンダー」はオリジナルそのままに。 1日1ページのところが、日付なしの3. 75ミリの方眼ノートのページになっています。 そのぶん、ページ数も少なくて、ほぼ日オリジナルの半分ほどの厚さでしょうか。 日付がないので、「自由帳」みたいな存在。 書きたいときに、いっぱい書ける仕様ですね。 その辺、とても自由なので、現在のわたしには合ってるかな?と思って、使い始めてみた次第です。 これまでのほぼ日手帳オリジナルや、プランナー同様、好きに切り貼りしながら、いろいろ書き込んでみたりしています。 ただ、日付がなくなると、いきなり、定時制からフレックス制になったようなものなので、書きたいことを書き続けていく気持ちが大事なのかな、と。 ヘリンボーンのツイード生地は、とてもやさしい手触り。 イギリスのトラディショナルな雰囲気が感じられるものに弱いのですよね…。 (昨年使っていた、ほぼ日Weeksは「タイ&チーフ」でしたし。 ネクタイにも使用されている、ピンドット柄の深いワインレッド生地がとても好きで。 今でも手近に置いています) 手帳カバー中央の真鍮のボタンは、イギリスのアンティークボタンを復刻したものだとか。 真鍮なので、今はピカピカの金色ですが、時が経るにつれ、くすんで味わい深い色になっていくそう。 何年かのちには、クラシカルに変身した手帳カバーの姿をお見せできるかな? day-freeともども、長く愛着を持って、使い続けていければと思っています。

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