ルキナ 確定コンボ。 コンボ

【スマブラSP】ルキナの確定コンボ・立ち回り・特徴・出現条件【コンボ動画】

ルキナ 確定コンボ

どうも皆さん。 オレンジです。 私は我流ではあるものの知識をみんなで共有したいなと思いました。 ルキナを使う上で まず、ルキナを使うときに必要なものは何だと思いますか? 私は「読み」「間合い管理」ができてればルキナはある程度できると思っています。 ルキナの強みの一つとして、読みによる試合の流れを得られます。 VIPボーダーラインの半分の戦闘力になってくると受け身を取ってくる人が増えます。 相手は撃墜されたくないため、ストックが同じもしくはルキナに有利な場合は「逃げ」のルキナがいない方向に受け身を取るでしょう。 とまぁ、このようにルキナは読みが使えるとより強くなるんです。 間合い管理 ルキナは軽いと思います。 なのであまりダメージを蓄えたくはありません。 しかしルキナには武器があります。 武器はあたり判定なしなので一方的に武器を押し付けると自分は食らわなくても相手にはダメージが入ります。 しかし、ちゃんとルキナの体には当たり判定があるので、ルキナの剣は当てつつも、ルキナ本体からは遠ざけるという間合いを管理していくんです。 そして間合い管理が神レベルなら、ルキナよりマルスの方が強いです。 流れのとり方 スマブラのキャラは着地が強くないキャラがいます。 そういう相手には上強から着地狩の流れに持っていくといいでしょう。 そして上強で相手を上にもってってジャンプで釣り、回避を誘い、着地時にスマッシュを当てるのもいいかもしれません シールドブレイク ルキナ、マルスといえばシールドブレイクと考える人もいるでしょう。 そんなシールドブレイカーの当て方を伝授します。 そこで空中攻撃をするように釣り、シールドブレイカーを放つんです。 その方法で私はシールドブレイクをして何回切断されたことか……… その他の必殺技の使い方 マーベラスコンビネーション マーベラスコンビネーションは発生がはやく、3方向にシフトでき、そのシフトを使い分けます。 私の場合 上シフト 少し浮いてる相手に当てるときや、着地狩 に持っていくとき。 通常 相手が重くなく、崖側でバストとして使い たい場合や、復帰阻止展開にもっていきた いとき。 地上では1〜5Fが無敵、空中では4〜5Fが無敵がついてるため、強いです。 しかし、外したら隙がやばいので当たる確信がある時だけ使いましょう。 カウンター カウンターは基本的に攻撃判定がある復帰技に対して相手の復帰時にカウンターを置いて復帰技の攻撃判定に当てて相手は復帰が詰むということですね。 ちなみにルキナ マルスも のカウンターの攻撃倍数は1. 2倍です。 基礎的コンボ ルキナはコンボではなく「読み」です。 けれども私が使うコンボ 全てが確定ではない を紹介しますね。 これは全て低%時のみ有効です。 尊敬しているルキナ使い なんと言ってもProtoBanham プロトバナム さんですよね。 プロトバナムさんはEVO2019で尿結石になりながらも5位、ウメブラJoM2019で準優勝。 などのバケモノじみた結果を持っています。 僕がルキナ使い始めた理由はウメブラJoM2019でプロトバナムさんがルキナでコスモス選手との戦いでカッコ良かったからです.

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【スマブラ】【相談】コンボカウンター回ってないのに連射コンで回避入れ込みさせても完走出来るんだけど

ルキナ 確定コンボ

どうも皆さん。 オレンジです。 私は我流ではあるものの知識をみんなで共有したいなと思いました。 ルキナを使う上で まず、ルキナを使うときに必要なものは何だと思いますか? 私は「読み」「間合い管理」ができてればルキナはある程度できると思っています。 ルキナの強みの一つとして、読みによる試合の流れを得られます。 VIPボーダーラインの半分の戦闘力になってくると受け身を取ってくる人が増えます。 相手は撃墜されたくないため、ストックが同じもしくはルキナに有利な場合は「逃げ」のルキナがいない方向に受け身を取るでしょう。 とまぁ、このようにルキナは読みが使えるとより強くなるんです。 間合い管理 ルキナは軽いと思います。 なのであまりダメージを蓄えたくはありません。 しかしルキナには武器があります。 武器はあたり判定なしなので一方的に武器を押し付けると自分は食らわなくても相手にはダメージが入ります。 しかし、ちゃんとルキナの体には当たり判定があるので、ルキナの剣は当てつつも、ルキナ本体からは遠ざけるという間合いを管理していくんです。 そして間合い管理が神レベルなら、ルキナよりマルスの方が強いです。 流れのとり方 スマブラのキャラは着地が強くないキャラがいます。 そういう相手には上強から着地狩の流れに持っていくといいでしょう。 そして上強で相手を上にもってってジャンプで釣り、回避を誘い、着地時にスマッシュを当てるのもいいかもしれません シールドブレイク ルキナ、マルスといえばシールドブレイクと考える人もいるでしょう。 そんなシールドブレイカーの当て方を伝授します。 そこで空中攻撃をするように釣り、シールドブレイカーを放つんです。 その方法で私はシールドブレイクをして何回切断されたことか……… その他の必殺技の使い方 マーベラスコンビネーション マーベラスコンビネーションは発生がはやく、3方向にシフトでき、そのシフトを使い分けます。 私の場合 上シフト 少し浮いてる相手に当てるときや、着地狩 に持っていくとき。 通常 相手が重くなく、崖側でバストとして使い たい場合や、復帰阻止展開にもっていきた いとき。 地上では1〜5Fが無敵、空中では4〜5Fが無敵がついてるため、強いです。 しかし、外したら隙がやばいので当たる確信がある時だけ使いましょう。 カウンター カウンターは基本的に攻撃判定がある復帰技に対して相手の復帰時にカウンターを置いて復帰技の攻撃判定に当てて相手は復帰が詰むということですね。 ちなみにルキナ マルスも のカウンターの攻撃倍数は1. 2倍です。 基礎的コンボ ルキナはコンボではなく「読み」です。 けれども私が使うコンボ 全てが確定ではない を紹介しますね。 これは全て低%時のみ有効です。 尊敬しているルキナ使い なんと言ってもProtoBanham プロトバナム さんですよね。 プロトバナムさんはEVO2019で尿結石になりながらも5位、ウメブラJoM2019で準優勝。 などのバケモノじみた結果を持っています。 僕がルキナ使い始めた理由はウメブラJoM2019でプロトバナムさんがルキナでコスモス選手との戦いでカッコ良かったからです.

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ルキナでvipに行く方法

ルキナ 確定コンボ

ルキナ側はコンボの始動のために空中攻撃を押し付けたいという意図があるので、こちらはそれに合わせてステップや回避で避けることで反撃を取りにいくことが可能です。 ガードをしてから反撃を取ろうとしてもルキナ側の回避orガードが間に合ってしまうか、様子を見るためにガードをこちらが貼り続けると最悪NBでシールドを割られてしまうことも…。 まずはステップと回避でルキナのワザを避けつつ反撃を取るようにしましょう。 DAやリーチの長い空中攻撃なんかは反撃も取りやすいので咄嗟の場面で出すのにオススメです。 ダッシュをしてきたらガードを貼る ルキナが空中にいる時はガードに頼らずステップや回避を使うのが反撃を取るコツですが、これらのステップは 滑り横強(走行中に出す横強)で咎められてしまいます。 生身ファイターで対ルキナが苦しいと思ってしまう理由の大半はこれです。 しかし この横強はガードされると不利でかつ、走行中にしか出せないという弱点があります。 横強をしっかりガードできればシールドキャンセル空中攻撃や上スマッシュで反撃が取れるので、相手がダッシュを入れてきたら引きステップ後にちゃんとシールドを入れるようにしましょう。 浮かせたところを叩き続ける 空中攻撃の性能が高い一方で、 空中の運動性能はかなり弱めに設定されているのがルキナの特徴。 ふわふわと浮くような感じで落下速度も遅いので、着地狩りの拒否が苦手です。 横方向には1Fから無敵がる最強の対空技ドルフィンスラッシュ 上B があるのでまだマシですが、 真下方向に出せる暴れ技は発生がそこそこ遅めな空中下しかありません。 一度浮かせてしまえば永遠にお手玉してしまうことも可能なほどです。 下強に反撃は取らない 下強はルキナの地上技の中で最強と言われる程に高性能なワザ。 姿勢、発生、後隙、リターンどれを取っても一級品です。 80%を超えてくるとダウン展開から横スマッシュ、下スマッシュが確定してしまい早期撃墜にも繋がってしまう程。 ラインも同時に上げられてしまうので仮にスマッシュが入らなかったとしても苦しい状況が無限に続いてしまいます。 ガードから反撃が難しい 特にヤバいのがガードさせて有利という面。 ルキナの下強はあらゆる行動で後隙をキャンセルできるのですが、下強後にルキナ側がシールドを貼ると密着状態でも掴みで反撃が取れなくなるというとんでもない状況を作り上げてしまいます。 この下強は空中攻撃と違い見てから対処することがほぼ不可能。 ただし%が溜まってくると使用してくる頻度も多くなってくるので、 事前に打つことを予測できればSJ攻撃を被せることが可能です。 まずはしっかり距離を取ろう ガードした場合は反撃がほぼ取れないので、まずは距離を取りましょう。 ガード解除後ろ回避や、ガーキャン引きジャンプなど、ルキナが下強を連打する状況から抜けることを優先させます。 下強を連打してくる場合は2回目の下強のタイミングでSJ空中攻撃をするのが良さげです。 また内回避をして相手の背面を取っても良いでしょう。 少し難しいですが下強の連打のタイミングが一定であればジャストシールドを狙うのも効果的でしょう。 ただしこれらの動きに対してはルキナ側も対処が可能なので、いずれにせよ読み合いは発生してしまいます。 上手いルキナ使いは下強の後にジャンプを読んで空中攻撃で潰してくる動きを取ってくるので、ジャンプのみに頼った動きは大変危険です。 一辺倒な対策だけではなく、下強の度に対策の択を変えられるようたくさんの対策を用意しておくのが大事です。 おわりに いかがだったでしょうか! 今回は特に、崖周り以外のニュートラルな差し合いのあれこれについて触れてみました。 ルキナの奥深い崖関連の読み合いは長くなってしまうので、また別の機会に紹介させてもらえればと思います。 それでは!また次回の記事でお会いしましょう!.

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