何から話せばいい 英語。 TOEIC985講師が教える「英語の勉強、何から始めればいい??」

英会話の勉強 何から始めればいい?|超絶シンプル英会話(mami)|note

何から話せばいい 英語

スポンサーリンク 何を話せばいいかわからないなんて、ありえない! はっきり言って「なに話せばいいのかわかんない」ってことはないと思います。 だって聞けるもんなら、聞いてみたくないですか? 例えば、 上司の初恋の相手や現在の年収、財布の紐は奥さんが握ってるのか、結婚して幸せか?転職するならどこか?付き合うなら私はアリか? 実は聞いてみたいことや、話してみたいことはあるはずです。 でも、なんとなく聞けないし、聞いてはいけない気がする…… だから「何を話せばいいかわからない」と思ってしまうんですよね。 でも、本当は何を話したっていいんです。 そもそも「この話はしちゃダメ」とか法律で決まっていません。 初対面だろうが、上司だろうが、好きな人だろうが、話したいことを話せばいいんです。 何を話せばいいかわからないのではなく嫌われるのが怖いだけ 大体の人は、実は心の奥底で聞いてみたいことがあったりします。 でも 嫌われるのが怖いから、話したいことを話せません。 相手の顔色伺ってばかりいるから、何を話したらいいかわからなくなります。 つまり、 話す以前に嫌われることを恐れているんです。 いいですか?はっきりいいますよ? 「嫌われたらどうしよう……」なんてビクビクしてても仕方がないです。 何もしないでいても、自分の喋りも上手くならないし 相手との距離も縮まらない。 自分の喋りに自信が持てないなら、色々試して見て経験値を積むしかありません。 なんなら、はじめは【嫌われてなんぼ】です。 何度か嫌われていくうちに、この話は「オッケー」とか「ダメ」っていうのがちゃんと自分で判断できるようになります。 こうすればウケるっていうのもわかってきます。 こういう時は同調して欲しいんだなとかなんとなくでも相手がわかるようになってきます。 チャレンジしなきゃいつまでも、【何を話したらいいかわからない】というレベルから抜け出せません。 いきなり政治や宗教の話をしなければ、意見が真っ向からぶつかるなんてことは、そうそうないものです。 天気のことでもいいし、今朝食べたものでもいい。 些細なことから会話は広げられます。 スポンサーリンク 話す内容よりも、話し方に問題がある あー、うんうん、分かりますよ。 「何を話していいと言われても、うまく話せない。 ネタがない…。 」 って思うんですよね。 多くの人が気がつかなければならないのは、 うまく話ができない原因は、ネタがないからではないと言うことです。 実際、ネタがあっても面白く話せる人っていうのは実に少ない。 まあ、面白く話す技術を極めたのがお笑い芸人さんです。 実は芸人さんの話してる内容ってそんなすごい特別なことではないんですよね。 自分の失敗やその日あった出来事を、その場の空気すらも伝わるように話す技術があるから面白いんです。 笑 本当はあなたの日常にも話せることや面白い話も無限にあるのです。 もしその話が面白くないなら、あなた自身の話し方が問題である可能性が大です。 その話題がいいか、悪いかではないのです。 お笑い芸人が話すことが面白いのは、【面白い話し方】をするからです。 すべらない話だって、きっと話しが上手くない人が話したら大滑ります。 夏の夜にする怪談話だって、人によって全く怖くないってこともありますよね。 内容ではなく、話し方の工夫の問題なのです。 話し方が面白ければ、もっと聞いてみたいと思われます。 どんな内容であっても、もっと聞いてみたいと思わせれば、良いというわけです。 本当にダメなのは、下ネタではなく【下ネタの話し方が気持ち悪い】ってことです。 だって、女の子って仲のいい友達や彼氏とは下ネタを話してるんですよ? 同じ下ネタでも、知識を教えるように話せる人と、下心満載に聞こえる人とでは不快度が違うと言うことです。 だから、何を話すかとかで迷うんじゃなくて、どんな話し方をするかを研究するべきなんです。 工夫がないから、つまらない、嫌われるってことになってしまうのです。 好きな話をできるように、話し方を研究して行きましょう。 スポンサーリンク それでも話すのが怖いというあなたに ぜひ小宮に連絡してくださいwww どんなアプリゲームもいきなりゲームが開始されることはないですよね。 小宮をチュートリアルとして使ってください笑 人間関係失敗したくないなら、今のうちに場数を踏むべきです。 小宮がその場数の1つになります。 小宮でちょっと自信をつければいいのです。 笑 失敗しても大丈夫です。 なぜなら小宮とあなたは赤の他人だからです。 ww 好きになって欲しい人、会社の大事なお客さん、あなたの人生において肝心な人と失敗するより全然よくないですか?笑 ああ、値段ですか? そんなの無料ですよww だって私がお金もらったら「こうしなさいあーしなさい」って言わなきゃいけないでしょ? んで、あなたはお金払ってるからって小宮任せになるでしょ? 金払ったくらいで話が上手くなったと勘違いされても困りますしね。 笑 ちなみに、私は無料で相談を受けているということは…返信する義務はありません。 本当に話が上手くなりたいなら 【どうしたら小宮から返事がもらえるか】 ということを考えながら文章を書いてみるといいと思います。

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何から話せばいい 英語

You want to say everything and are trying to think of what is best to say first. You state that there is an 'explanation' and you are unsure where to start.. perhaps it is a long story with many details. Starting with the most important items first is a logical way to start telling someone a lot of information. We get to use 'shall' to express an intention. There are people who appreciate honesty and by letting them know they will get to understand better. If you have lots of important things to tell someone, you just may not be able to choose or prioritize which one. You have to quickly 'figure out' come up with a solution as to which topic to prioritize since they are all important. It is a question of prioritization. The expression 'a heap of serious information' means 'a large amount of very important information'. So, you may say: There are lots of important things for me to tell you but I can't figure out what to start with. or There is a heap of serious information that I want to give you but I don't know where to start. or I have so much to say to you but I don't know where to start. たくさん大事な話があると優先順位をつけるのは難しいですよね。 'a heap of serious information' というのは大量の重要な情報の事を言います。 例 There are lots of important things for me to tell you but I can't figure out what to start with. (たくさん言いたい事はあるけれど、どこから始めたらいいか、わからない) There is a heap of serious information that I want to give you but I don't know where to start. (伝えたい重要な情報がたくさんあるけど、どこから始めたらいいか、わからない) I have so much to say to you but I don't know where to start. (言いたいことはすごくいっぱいあるのに、どこから初めたら良いか分からない。 ) If you have a lot of things that you want to say but you don't know where to start , you can say:- 1. There is so much to tell you, I don't know where to begin. Example:- There is so much to tell you about my engagement party, I don't know where to begin. I'm not sure where to begin Example:- You asked me how and why I got fired, I'm not sure where to begin. 「話したいことはたくさんあるけど何から始めたらいいか分からない」、以下はこの状況で使うことのできる表現です。 There is so much to tell you, I don't know where to begin. (話したいことがありすぎてどこから始めたらいいか分からない) 例: There is so much to tell you about my engagement party, I don't know where to begin. (婚約パーティーについては話したいことがたくさんある、どこから始めたらいいか分からない) 2. I'm not sure where to begin(どこから始めたらいいか分からない) 例: You asked me how and why I got fired, I'm not sure where to begin. (どうして首になったのかは、いろいろあってどこから始めたらいいか分からない).

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まず何から話そうかなって英語でなんて言うの?

何から話せばいい 英語

日本にいながらにして使える英語を身に付けようとすると直面するさまざまな悩み。 この連載「通訳者の英語学習室」では、短大卒業時に英検4級、TOEIC 280点ながら、そこから3年半で通訳者デビューした「国産同時通訳者」、小熊弥生さんが、今日からできる法を教えます。 今回の相談は、「英語学習で、何から始めたらいいのか分からなくて困っている」です。 相談:取りあえず文法、単語、会話をしてうまくいかない 今回のご相談は、「英語を勉強しようと思うが、何から手を付けたらいいのか分からず、まずは文法、単語、会話に取り組んでみるが、効果が出ない」です。 何から始めると最短最速で英語が習得できるか 多くの人が陥ってしまう迷走状態が、英語は勉強したいのに、何からしたらいいのか分からないというものです。 私も、書店で学習者におすすめする文法書を探そうとしたときに、あまりの数の多さに、選ぶのに苦戦しました。 英語のプロであってもそうなのですから、これから学ぼうとする人が困ってしまうのも当然だと思います。 そこで今回は、英語を勉強したいときに、何から始めると、最短最速で無駄なく自分の望んでいる英語力が身に付くのかをしっかりお伝えします。 英語学習を始めるときの三大ミス 学習開始時にやってはいけないこと、失敗例を紹介しましょう。 初学者のよくある三大ミスは次の通りです。 1 最初に 文法だけをやってしまう 2 自分が 使わない表現が載った表現集でやたらと暗記してしまう 3 目標設定をせずに英会話に挑戦する なぜこれらが駄目なのでしょうか?それぞれ説明していきます。 最初に文法をやってはいけない 学習し始めの時期に文法を頭に入れてしまうのは、一見、いいことのような気がしますよね。 文法は言葉のルールですから、ルールを知らないと話せない、と考えるのは至極自然なことだと思います。 しかし、文法を最初に勉強してはいけないのは、和食を作るときに塩を最初に入れてはならないのと同じです。 どういうことでしょう?塩を入れると、食材にすぐ塩味が染みてしまうのです。 塩は分子が小さいので、食材に入り込みます。 そのあとに分子の大きい砂糖を入れても、食材に入り込むことができません。 そのため、食材にまろやかな甘さを付けられなくなってしまいます。 和食の調理では、砂糖を最初に入れて、そのあとに塩を入れますよね。 まさに同じことを、英語の勉強でもしていく必要があるのです。 文法がなぜ塩に近いかというと、文法を頭に入れようとすると、例えば、「たくさん人がいた」と言いたいときに、「えっと、『いる』だからThere is、あ、でも、『たくさん人がいる』からThere areか、あ、『いた』と過去だからThere wereか」といろいろ考えて、30秒、1分と経過してしまうことになります。 その1分の間、例えばシンポジウムで100人の聴衆がいたとしたら、100人分のもう二度と帰ってこない1分ずつを奪うことになります。 また、もし企業の社内会議で白熱した討議をしている最中だとすると、文法を考えている間に、文法にはあまり構わずどんどん話す 他の人に話す機会を奪われるも高いのです。 実際に、何度もそういう現場を見てきました。 そうなってしまうくらいなら、何も考えずにmany peopleとだけ3秒で言った方が、はるかにコミュニケーション、意思疎通という意味では良いと言えるのではないでしょうか? つまり、必要なこと、 言いたいことのエッセンスを素早く伝えることが、和食の砂糖に当たります。 塩に相当する文法を頭に詰め込んでしまうと、素早く英語を出すという反応が起こりづらくなってしまうのです。 基礎的な英文法の習得は必要です。 しかし、英語でコミュニケーションをすることが目的の場合、最初から文法だけに取り組んでしまうと、 意思疎通の妨げになることがあります。 早急にコミュニケーションの必要性があるなら、まずは、自分が使うであろう単語を勉強した方がいいでしょう。 さらに、知っている単語をとっさに言えるようになる quick の練習をすると効果的です。 まるで、おなかがすいているときにスーパーマーケットに行って、「これはお得だから」「これも使うかも」と買いだめしてしまい、結局は消費が切れて捨ててしまうのと同じことになります。 どういうことなのでしょうか? 必要な単語やフレーズは、場面や状況によって異なります。 私が通訳するときも、通訳現場がどんな業界、会社、部署か、また、どんなプロジェクトかに応じて、その時々で単語を仕入れるわけです。 麻婆豆腐を作るときとカレーを作るときで材料が変わるのと同じです。 大切なのは、自分が英語を使う場面を想定して、それに必要な表現を覚えて使うことです。 人間の記憶力では、 48時間で80パーセントの内容を忘れると言われています。 48時間以内に使わないのであれば、せっかく覚えた単語もフレーズも、脳は重要ではないと見なして忘れてしまうのです。 これは当然のことなのに、「また忘れちゃった・・・」と、自分の不出来に嘆くのは、潜在意識に「できない」自分を刷り込むことになります。 そのために、ますます 英語への苦手意識が高まり、英語が使える自分とは程遠くなってしまいます。 使う表現を使う直前に覚えて、すぐ使うこと。 これが正解です。 覚えたばかりのことであれば、口から出てくる確率も高く、そうすれば、英語が苦手とも思わずに、自分を成長させていくことができます。 目標が曖昧なまま英会話しようとしてはいけない 英語で話せる・聞けるようになりたい場合に、陥りやすいミスです。 ビジネスであれば、目標を設定せずにプロジェクトを開始することは絶対にないと思います。 それなのに、 英語だとなぜか目標がぼやっとしたまま学習をスタートする人が本当に多いのです。 しかし、目標が「英語がペラペラになれたらいいな」といった曖昧なものだと、日常会話も映画鑑賞も仕事も非常事態も全て、どんな場面でも英語が分かってコミュニケーションが取れることをイメージしてしまいます。 でも、勉強や練習をどんなにしても、「ペラペラ」目標にはなかなか到達できません。 そうすると、「自分は英語に向いていない」と思い込んで、頑張れなくなってしまいます。 これはとてももったいないことです。 例えば、「ビジネスで英語が使えるようになりたい」という 明確な目標を設定したとしましょう。 そうすると、まずは初対面で名刺交換をして、自己紹介をして、相手の自己紹介を聞いて、会社説明をして、を開始するといった流れがあります。 そのため、目標1:自己紹介、2:会社、3:信頼関係を築く質問、4:ビジネスプレゼンテーション、5:質疑応答というふうに、目標をピンポイントで階段のように作っていくことができます。 この方法のメリットは、1つの目標に対して行うことが明確なので、 確実に目標を達成できる点です。 人は目標を達成したときに一番やる気が出ます。 一つ一つ細かく階段方式で目標を立てていけば、 達成するごとにやる気が上がるので、やる気のガス欠になりません。 そのため、挫折することなく英語を習得し続けられるのです。 ということで、英語を習得したい人は、まずはピンポイントの階段目標を設定してください。 参考文献として、私の2冊目の本である『英語が面白くてとまらなくなる感動のマスターマップ勉強法』を挙げておきます。 「 マスターマップ」を使っていただくと、最初の目標設定で失敗することを防げます。 最初に表現を学んでおくことで、動画で英語を聞いたときに、いきなり聞き取りをするよりも、よく聞き取れると思います。 動画の英語が聞き取れたら喜びましょう。 脳は意識的に喜ぶことで、喜びの脳内物質が分泌されて、さらに勉強したいと思うようになります。 あとは実践です。 学んだ英語表現を使える機会を待たずに、 使う場を探しましょう。 例えば、街中や駅で見掛ける外国人観光客と思われる人に話し掛けてみるのもいいですね。 こういった学習の仕方を、私は「なる早勉強プロセス」の「 ASAP」として紹介しています。 この方法で、挫折知らずで確実に英語の目標を達成することができます。 いつでも手元に置いて参照できる手頃な版としてご活用ください。

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