看護 師 ゆり。 【現役看護師ゆり】勤務先病院を調査 病院を辞めた理由もまとめ

看護師に美人・綺麗・可愛い女性が多い理由が分かったぞ!

看護 師 ゆり

部署紹介 当院の各部署について紹介しています。 Nurse section's introduction• 10階ゆり病棟(内科・糖尿病代謝内科) 当病棟は、内科と糖尿病代謝内科病棟の混合病棟で、一般内科・腎疾患・血液疾患・糖尿病などの疾患を持つ患者さんを看護しています。 患者さんの年齢層は10代から100代までと幅広く細やかな看護援助をおこなっています。 医師・看護師・リハビリスタッフ・栄養士・薬剤師・退院支援専任看護師などが連携をしながら退院に向けて連携を図っています。 思いやりと優しい心で信頼される看護を実践していきます。 9階しょうぶ病棟(地域包括ケア病棟・眼科) 地域包括ケア病棟とは、手術や検査・治療が一段落し、すぐに在宅や施設へ退院するのに不安がある患者さんに対して療養を継続しながら退院までの準備を整えるための病棟です。 また、平成29年4月からは眼科も加わり、わかりやすい説明に心がけ、短期間での入院生活を不安なく過ごしていただけるよう努めています。 患者さん・御家族の方の思いを尊重し、安全で安心な看護を提供していきます。 9階ゆり病棟(脳神経外科・耳鼻咽喉科・歯科口腔外科) 9階ゆり病棟は、脳神経外科・耳鼻咽喉科・歯科口腔外科混合の活気あふれる病棟です。 また、病棟からは、四季おりおりの霊峰鳥海山や市街が一望できます。 私たちは、一人ひとりの患者様に質の高い急性期医療を提供すると共に、不安を抱える患者様・ご家族の皆様には思いやりと優しい心で接し、わかりやすい説明と要望に沿った看護ができるよう努めております。 フレッシュからベテランまでスタッフも充実しており、患者様にとって安全で安心できる療養環境の提供を目標に、それぞれが日々学び自己啓発に努め知識と技術を磨いて笑顔で頑張っております。 8階しょうぶ病棟(外科・消化器内科) 8階しょうぶ病棟は、外科と消化器内科の混合病棟です。 がんと診断され、検査から手術・化学療法・放射線療法などの治療を行う患者様がいらっしゃいます。 入院を繰り返し、また急な入院となる患者様も多いです。 そのため、日々病室移動があり患者様にご協力いただいております。 (患者様に感謝) 患者様やご家族が満足して治療を受けられることを目指し、医師・看護師だけでなく薬剤師や栄養士など医療スタッフ一同日々奮闘しております。 8階ゆり病棟(泌尿器科・循環器内科・心臓血管外科) 8階ゆり病棟は、泌尿器科・循環器内科・心臓血管外科の混合病棟です。 腎不全・心不全の患者さんを始め、各科の検査・外科的手術・血管内治療・化学療法・透析患者さんのケアを行っています。 救急場面での迅速な判断を求められる状況や退院支援に向けた日常生活支援のための指導や看護など、幅広い分野で頑張っています。 患者さんが不安なく入院生活が送られるよう、「患者さんのこころに寄り添う看護」を目標として日々奮闘しています。 7階しょうぶ病棟(地域包括ケア病棟) 地域包括ケア病棟として、3年が経過しようとしています。 各科の患者様の退院支援に奮闘する毎日です。 私たち、看護師23名は、退院支援専従看護師とともに、ケースワーカーや緩和ケアチーム、NSTなど多職種と連携をとりながら、患者様の人生に向き合い、思いやりをもち、入院生活と退院調整を支援しています。 様々な科の患者様の状態観察や退院指導、他職種とのカンファレンスを行い安心して帰れる退院調整を目指して実践しています。 看護補助者は、身の回りの援助や清潔ケア、環境の整備の実施、時には、認知症の患者様の徘徊に、そっとつきそい見守り、看護師と連携をとりながら、優しい関わりを行っています。 地域包括ケア病棟は、看護師としてエキスパートであることが求められます。 これからもそれに、近づくように日々、学習を行い、患者様の退院後の生活をイメージしながら、看護ケアを行っていきます。 「ここの、病棟にきてよかった。 」と、思ってもらえるよう、今後も、元気にがんばります。 7階ゆり病棟(整形外科・リハビリテーション科) 幅広い年齢の患者さんが入院しております。 現在、入院から手術までの期間が短くなり、早い時は入院後2日目で手術を行うことがあります。 突然の入院、手術に対する不安を抱えて療養する患者さん及び御家族の方々へ、丁寧でわかりやすい説明を行うことを心がけています。 また、退院に向けて医師、看護師の他にリハビリスタッフや義肢・装具士、退院支援専任スタッフと連携を図りながら、笑顔で退院できるように支援しております。 5階しょうぶ病棟(産婦人科・小児科) 4月より産婦人科・小児科の混合病棟として新生5階しょうぶ病棟がスタートしました。 今まで以上に産科・小児科の連絡が密になり適切な医療提供に繋がっています。 産科は子育ての第1歩を自信を持ち踏みだすことができるように。 小児科は廊下や処置室に飾り付けを行い、優しい明るい雰囲気を大切にしています。 また、婦人科は患者様の思いに寄り添った看護に努めています。 新生児から老年期までのあらゆる年齢の患者様が安心で満足していただけるようにスッタフ一同「笑顔」をモットーに頑張っています。 ・患者さんの不安軽減に務めます。 ・守秘義務の遵守に務めます。 ・良質で安全な医療材料を、安定的に提供します。 以上の方針で、24時間365日、いつでも迅速に手術の受け入れが出来るように整備しています。 また、手術の前や後には患者さんのベッドサイドへ訪問し、不安や疑問や要望などを伺い、希望に沿える看護を目指し、努力しています。 スタッフ一人一人が専門性と幅広い知識、高度な身体ケア技術が必要な部署です。 その中で「患者さんの側に寄りそった看護をしよう -フィジカルアセスメント- 」をテーマに、患者さんの側で必要な看護を検討し、集中ケア認定看護師、医師と共に患者さんのより良い入院生活のために努めています。 透析センター 主に慢性腎不全の方を対象とし腹膜透析・血液透析の導入と維持治療を行っております。 仕事を持たれている方のために月・水・金は夜間透析を行っております。 また、当院での治療や検査で入院される方やこの地を訪れる方の依頼透析にも対応しております。 看護スタッフと臨床工学技士で協力し合い、安心・安全な透析、状態を把握し個々に合った透析プランの提供、患者・家族に寄り添う指導を行う為に学習と研究を続けております。 外来棟 外来棟看護部は、6ブロック 18診療科 担当の診療部門と救急室、化学療法室、内視鏡室、放射線治療・検査を担当する部門から成り、各部門に配属された看護師が「患者さん一人ひとりを尊重して」を意識し日々奮闘しています。 外来は最初に患者さんを受け入れる場所、病院の医療や看護の質を印象付ける重要な部署であり、接遇を重要視した対応を心掛けています。 また患者さんの状態を瞬時に観察・察知しニーズに応じられるよう日々自己研鑚しています。 そして小児から成人・老年期までの予防から治療まで、幅広く患者さんの健康管理を行いながら、受診された患者さんに「組合病院に来てよかった!! 」と思っていただけるような看護をめざしております。

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現役看護師ゆりの勤務先病院や彼氏とは?本名や年齢,出身等のプロフィール!

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(近畿グループホームページへ) 平成31年度 看護学科 一般入学試験 二次試験 合格発表(10:00) 平成31年度 助産学科 一般入学試験 二次試験 合格発表(10:00)• 2018. 20 を更新しました• 2018. 22 を更新しました• 2018. 11 を更新しました• 2018. 27 オープンキャンパス情報 を更新しました• 2018. 12 を更新しました• 2018. 10 入試情報 を更新しました• オープンキャンパス情報 を更新しました• 2018. 29 を更新しました• 2018. 08 を更新しました• 2017. 27 を更新しました• 2017. 21 を更新しました• 2017. 14 を更新しました• 2017. 30 を更新しました• 2017. 28 を更新しました• 2017. 16 を更新しました• 2017. 07 を更新しました• 2017. 26 を更新しました• 2017. 24 を更新しました• 2017. 26 を更新しました• 2017. 21 を更新しました• 2017. 22 を更新しました• 2017. 08 を更新しました• 2017. 25 を更新しました• 2017. 11 入試情報 、を更新しました• 2017. 04 を更新しました• 2017. 20 、を更新しました• 2017. 15 を更新しました• 2017. 01 を更新しました• 2017. 04 を更新しました• 2017. 16 を更新しました• 2017. 23 を更新しました• 2017. 05 を更新しました• 2016. 06 を更新しました• 2016. 27 を更新しました• 2016. 20 を更新しました• 2016. 04 を更新しました• 2016. 13 を更新しました• 2016. 25 を更新しました• 2016. 09 を更新しました• 2016. 30 ホームページをリニューアルしました.

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現役看護師ゆりの勤め先の病院はどこ?年齢や本名も調査!

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私は現在30歳(男)の看護師です。 今年4月入職の新人看護師です。 サラリーマンをへて看護師になりました。 私は、ほとんど勉強もしてこなかった人間でした。 しかし一年発起で看護学校になんとか入り、学生生活も必死にやってきたつもりです。 そして、4月より入職し3ヶ月間自分なりに全力で走ってきたつもりです。 配属はICUで超急性期(救急)です。 希望もしました。 毎日焦り、業務に追われ、遅くまで勉強してきました。 しかし、5月の後半から何をやっても頭にはいらず、また考えることもできなくなり、常に真っ白な状態が続きました。 その後いろいろな手技が怖くなり、何も考えられなくなりました。 また、出勤すると吐き気をもよおすようになり、休むようになりました。 眠れないことなどもあり、心療内科にかかったところ鬱症状と言われ、診断書も作ってもらいその医師には休んだほうが良いといわれました。 正直たくさんの業務や勉強(課題)患者さんのことなだ、色々なもの、スピード感、頭の回転など、もう私にはとてもやれません。 ついていけません。 もーできません。 情けないですが・・・なにやるにも怖いという状態が続いてます。 現在では、もう何も考えることができません。 今後看護師そのものをやめたほうがよいのか、看護を嫌いになりそうで怖いです。 今後どうしたらよいのかさえわかりません。 目標もなにもないのです。 正直もう看護が続けられないんじゃないかと恐怖に怯えています。 これ以上病院側、スタッフに迷惑がかかりますので、もうできないことを伝え、どうしたらよいか相談するつもりです。 スタッフや環境は悪くない分自分がいけないのですが、もう力が入らずやる気もおきないのです。 また、こんなに早くやめることになれば、かなりのリスクがでると思いますし、しかし今後自分がどんな道で看護を続けていけばよいかが本当にわからないのです。 病棟を変わるのか、退職なのか、休職か、病棟でもどんな病棟なのか・・・クリニックにいったりまた、また病院なのかなど・・・もう私は立ち直れないのでしょうか・・・看護をあきらめることはしたくないので、大変恐縮ではありますが、何かみなさまよりアドバイス、ご意見がございましたら、メッセージをいただけると幸いです。 お願いいたします。 気持ち良く分かります。 私の場合は、特養施設から内科外来 救急車受け入れもあり でした。 ICUと比べるのは申し訳ない位違い過ぎるのですが・・・。 環境の違い過ぎる職場で働いて、勤務して1から2ヶ月で怖くてたまらなくなりました。 自分で怖いものを見つめた時、経験と知識不足からくるものだと気づきました。 情けない話でそれに気づくのも時間がかかったのですが。 自宅でちょこちょこ泣いて、この掲示板をチェックし似たようなケースに自分を重ね知らない方のメッセージに励まされて、現在もその職場で働き1年が過ぎました。 未知のケースがくる際には怖さは同様にありますが、周囲のスタッフ 看護師・医師 との関係でだいぶマシになったと思います。 ゆりの花さんは、きっと生真面目な方と思います。 新卒で働いて3ヶ月・・医師や周囲の看護師の関係も未だぎこちないもので緊張していると思います。 新卒とは言いながら、年齢的な事もあり頑張らないといけない雰囲気があったりしたのではないしょうか。 私の場合は、未だ周囲に確認を取れる環境にあったのですが。 ゆりの花さんは、周囲に確認を取れる環境にありましたか? 勉強しても、何回か同じ事をすり込まないと悲しいかなものになりません。 それまでは、確認をとりながら克服していくのがベストだったかなと思います。 これからの事は、スタッフと相談するとの事。 出来れば、同病院で移動出来る自力が残っていると良いですね。 総合病院もクリニックも施設も経験しましたが、3年位はやはり病棟で経験されるのが将来的には良いかと思います。 人生の試練ですが、良い選択が出来ると良いですね! まず、どうして看護師になったんですか? どうして救急を希望したんですか? ゆりの花さんのきっかけは分かりませんが、新卒で救急を希望する看護師さんでそう悩む人は多いです。 そして、辞めていきます。 せっかく看護師になれて、希望する救急の分野で働けているというのに…。 私は看護師になって早10年以上が過ぎます。 今は救急救命の分野でやりがいも感じ、働いています。 でも、新卒の時は救急は嫌でした。 重篤な人が多く、その人の看護を自分はできないと思ったし、怖いと感じた分野だったからです。 学生時代にCOPDから呼吸不全になり、結局ステルベンとなった患者さんを受け持ちしました。 目の前で急変していく姿を見ながら、身体が震え、立ち尽くすしかない自分は役立たずだと何度も自分を責めました。 でも、その患者さんは生前、私が受け持ちするのをとても喜んでくれていたと担当看護師さんから聞き、その人が今、私が看護師でいられる糧となっています。 無知は罪です。 看護師として働いている以上、患者さんに提供できる看護がきちんとした知識のもとに成り立たなければなりません。 ゆりの花さんがいろいろと抱えている心の闇があるのは、文面でも痛いくらい伝わってきます。 でも、できれば看護師は辞めてほしくないと思っています。 あなたがそう思い始めてしまったきっかけがあるハズですが、今はそれも分からないくらい不安でいっぱいですよね。 では、今、あらためて自分に問うってみてください。 「看護師にはなぜなったのか? 」 少なくともその時の気持ちがあったからこそ、学生時代と国家試験を乗り越えてきたんですよね? 振り替えられなければ看護学校の卒業文集を読み返しても良いでしょう。 自分がどんな看護師になりたかったのか? 一度お休みして、心と体が落ち着いたら、一緒に看護師しませんか? あなたなら良い看護師になれる気がしますよ。 一生懸命、頑張って看護師になり、激務のICU。 希望した事で、更に頑張ってしまい、燃え尽きたのでしょうね。 経験者でもICU勤務は大変です。 希望した貴方は偉いですが、新人でいきなりはさぞかし、辛かった事でしょう。 でも二ヶ月は頑張って来れた訳で、看護師にはむいていると思いますよ。 ICUから離れて違う病棟勤務に異動してみたら、如何ですか? 看護師を辞めてしまうのは、勿体ないですよ。 少し休養したら、また看護師として働きたくなると思いますよ。 こんなに頑張ってきたのですから。 ICUを経験すると知識は凄いし、急変への対応等も素早い。 経験なしの人から見ると、羨ましいと思いますよ。 私は手術室からICUへの異動だったので、何とか勤務して来ました。 かなり、辛かったですが、外科勤務に異動した時は、ICU経験してて良かったと、初めて思いましたよ。 主さんはまだ、30歳。 これからもっと楽しく勤務出来ると思います。 どうか、看護師だけは辞めずに続けて欲しいと願っております。 ゆりの花さん、こんにちは。 晴れて正看となり、ICUでの勤務は確かに大変だと思いますし、求められるものもかなり大きいと思います。 入職して3か月くらいたつと、少しずつ業務にも慣れてきて周りがよく見えてきたりしますよね?「看護」というより「繁雑な業務」に近いものがあります。 実は私も今年正看になった身ではありますが、先日プリセプターに退職の意向を示したのです。 すごく単純 トピ主さんは最終的には「看護をあきらめることはしたくない」とおっしゃっているのでやっぱり続けたいという心はしっかりお持ちなのだと思います。 ただ、私的にお勧めできないのは他の病院への転職です。 新卒がたったの数か月で退職し、次の病院にいってしまうと、まず採用の段階で退めた理由を根掘り葉掘り聞かれた挙句、忍耐力のない子と思われ、「果たしてうちの病院でもやっていけないんじゃないか」とさえ思わせてしまうことになりかねます。 そのため、少し現在の病院で休職させていただくか、院内での異動を考えたほうが無難かもしれません。 看護の世界はICUだけではありませんのでゆっくり考える余裕がでてきたら、今後の方向性もふまえて上司に相談するのがいいかと思います。 休むことに決まったのですね。 では、頭を空にして休んでください。 廃人のように過ごしてください。 (これ嫌味ではないですよ。 私がそうでしたから。 ) やりたいようにやりなさいということです。 眠り続ける、ゲームしまくる、、、、何でも、とにかく心の向くままにです。 私の場合です。 あなたと同じく、救命救急センター配属でした。 劣悪な人間関係がどうしても合いませんでした。 怒号・罵倒・嫌味・嫌がらせに耐えられず、頭が真っ白になり、不注意による大きなインシデントもおこしました。 人を殺してしまうのではという恐怖感にかられ、恐ろしくて仕方がありませんでした。 何も考えられず、考えがまとまらず、仕事中にめまいがすることもあり、泣いてばかりいました。 惨めでした。 看護師が憎く、敬意を払えない最低の仕事としか思えませんでした。 二度と働くものかと思っていました。 それから、一人暮らしで、怠惰な生活を送っても誰も注意をする環境ではなかったので、怠惰な生活を・非社会人的生活を送り続けました。 半年くらいたって、喫茶店や電車の中で、患者さんなのか家族なのかが病気のこと生活のことを話しているのが聞こえてきて、心の中でアドバイスをしている、いろいろ考えている自分がいました。 この仕事がやっぱり好きなんだな・・・と思いました。 今の主さんには、聞こえない言葉かもしれませんが、環境が合わなかっただけです。 環境が変わればやっていけると思いますよ。 いまは、疲れてしまった心をいたわってください。 やりたいことをしなさい。 あなたが私と同じタイプなら、回復してきたころに働きたいと思うかもしれません。 そして、普通に働いていけますから、大丈夫! ゆりの花です。 こんにちは。 こんな私に手を差し伸べていただき本当に感謝しております。 いろいろな励まし、ご指導などのメッセージありがとうございます。 現在、お休みをいただいておりますが、正直何も考えれません。 結論がでません。 休みも限られており、どんどん結論をださなきゃ、方向をしめせ・・・と迫まられる感覚に日々怯えております。 もちろん再度上司等、相談することですが、その後のやる気や何がしたいかなどまったくわかりません。 なぜ私はこのようになってしまったのか・・・私よりも若い同期にできてなぜ私には・・・なにが違ったのか日々自分を責めております・・・やはり私には能力がないのか・・・結果的にICUもたった三カ月しかもちませんでした。 そんな経験でしかないです。 情けない・・・みなさんからしてみれば、なんの実績にもならないことでしょう。 やはり私は看護師としての道を外れてしまったのでしょうか・・・どんどん遅れをとることになっていますね・・・なんのために目指したのか・・・問われても何もでてきません。 残念でなりません。 本当に今回このサイトを通じて励ましのメッセージをいただけて本当に感謝しております。 みなさんの温かいお言葉がうれしい反面何も答えれない自分が・・・ 皆様本当にありがとうございます。 (今年48歳です)私もかなりの遅咲きだったので、一年でも若いうちに厳しいところで経験しておこうと思い、最初は循環器内科でした。 でも帰りは遅いし、指導者の指導にも耐えきれないところもあったし、子供たちをみててくれた母が癌になったのを機に一年で辞めました。 体重も今より7キロ近く落ちてました。 2か月くらい休んで他の病院で働き、今は3つめですが、そこも今辞めて方向転換しようかと思ってます。 ゆりの花さんはまだ若いです。 今はゆっくり体と心を休めて、それからどうするかを考えられてもいいと思いますよ。 まったく違う仕事をしてみるのも長い人生いいかもしれません、そうやってまた看護師に戻った人もいますし。 看護師免許とったから、ずっと看護師しなくちゃいけないってこともないし、自分がやっぱりまたやりたいと思った時に力を発揮してもぜんぜんいいと思う。 若いうちに出来ること(世界中を旅してみるとか)をしてみてもいいかもしれません。 狭い世界で仕事してるとそれしか見れなくなりがちだけど、今は一歩離れて自分の人生を見つめ直してみてもいいと思います。 それから看護師をやってみると、また違ったものが見えてくるかもしれませんしね。 体と心は連動してます。 まずは充電してね。 私があなたの立場でしたら、 部署移動をしてみます。 部署移動が必ずしも良い結果になるとは言えません。 行った先に嫌な人がいるかもしれないし、そもそもいろいろ吹聴や偏見で見る人がいるでしょう。 ただ、環境が変わればうまくいく可能性もあり、変な噂を流す人もいれば、それを聞いても気にしない人もいます。 病院側も短期退職は痛手になるので、移動で定着出来そうならOKを出してくれると思うのですよね。。。 ここでの主さんの記述には看護をどうイメージしてなろうとしたのかがないのですが、看護と言っても幅が広いので、適応できる環境は必ずあるはずなんです。 必ずあります。 ここで、それを言う必要はないですが、上司と話をするときに、こんな看護をイメージしていた、仕事のこのような状況が自分を苦しくさせた、・・・などを伝えられたら、そうならない環境になる部署を選んでくれるのではないかと思うのです。 管理職はどこがどのような性質があるというのは知っていると思いますよ。 本当にみなさんには温かいメッセージをいただきまして誠にありがとうございました。 あれ以来休職をしており早一か月を迎えようとしています。 治療もおこなって、以前の身体症状は薬でなくなりましたが、動悸が少しある状態です。 しかし、まだ看護をやる気になりません。 やる気がでない、力がでない、頭が回らない。 本日診断をうけて今後どうするのか考えなきゃいけません。 久しぶりに参考書などみてペンをもってみてもペンが進まず本と閉じてしまいます。 今もどっても参考書をひらけない状態なのに・・・やはり看護をあきらめた方がよいのか、これでもなんとか病院にもどり仕事しながら本来の自分を取り戻していったほうがよいのか・・・でも仕事になればこんなこといってられませんし、迷惑もかかる可能性だって十分にありますよね。 これ以上休むと同期からもかなり遅れをとりますし、もどる気がだんだん遠のくし、看護を続けるなら早いほうがよいですよね。 みなさんにはげまされ、一か月かんがえましたが、それほど考えがかわらないし・・・ 自分を好きになるってどういうことなんでしょうか・・・いろいろとまだ答えが出ません。 人、仕事、病院、まだ怖いです。 甘ったれた内容ですいません。 診断(一か月経過しての)はもう一か月とりあえず診断書だしてもらいました。 上司との話し合いもまだで、何も結論出ていないのにこのような相談をして申し訳ありません。 みなさんも困りますよね。 でも一度書き込んでみなさまから温かいコメントをいただき少し救われた気がしたので、また書き込みさせてもらいました。 もしこのような経験があるかた、またよろしければアドバイスをいただきたいと思っております。 ぼーってしていて文章に間違いやおかしな点がありましたら、ご勘弁いただきたいとおもっております。 よろしくお願いいたします。 >同期にも遅れを取る この一言がキーワードではないですか? ジブンと他人を常に比べてしまう。 それは、第三者もジブンと同期をきっと比べているだろうと思っているからじゃないですか? もしかしたら職場に、同期と比べて評価するスタッフがいるのでしょうか? 成長は、個々で違いがあります。 私が貴方の直接な先輩なら、2か月程で貴方が完璧に看護業務をこなされたら正直凹むように思います。 変な意味じゃないですよ… ジブンで、「アタシ、必要ないじゃん」って思うだろうなって思うのです。 今は、べったり先輩に甘えても良い時期だと思うのです。 きっと貴方は、責任感が強いんですよ。 当院にもICUはありますが、新人一人で業務をこなすようになるのは、年明け頃です。 それでも、入室の際は、チームをあげてサポートします。 新人が担当だからと遠慮するスタッフは一人もいません。 貴方の心の中に、ICUに戻りたいという気持ちがあるようにも思いますが、休んだ分同期と差をつけられて、落ちこぼれというレッテルを貼られるのではないかという不安が見えるように感じました。 長い看護人生の中の数か月じゃないですか。 苦しんだことは、のちに人生経験として後輩に聞かせてあげることができますよ。 私の新人時代も、散々たるもので… おたんこナースをじでいってたように思います。 一番のヒットは、整形に配属になったのですが、グリソン牽引を入院後から実施という指示があって、後頭部側を顔面側にセットしてしまい顔が目しか出ていなくて… 患者さんから「看護婦さん(当時の呼び方)、何だか拷問のようですねぇ~。 鼻が塞がれてちょいと苦しいです」と言われて「すみません、小児用だったかも…」と 再び成人用と書かれている箱から取り出して再セットしたけど、後頭部側が正面と思い込んでるもんだから結果は同じで(笑) 3回目で先輩を頼って、「これ、逆じゃん!」と言われて、患者さんと先輩に大笑いされたなんてこともありました。 私は、ただただお二人に平謝り。 先輩が、「学生上がりでごめんね」と謝ってくれました。 昭和の古き良き時代だったのでしょうか…。 勿論、その時はぺちゃんこになるぐらい凹んだのですけど、器材庫で泣きましたもん。 笑われたことじゃなくて、ジブンの知識のなさに情けなかったんです。 むしろ、大笑いして患者さんの怒りを買わずにすませてくれた先輩には、大感謝でした。 失敗したお蔭で、グリソンはその後完璧になりました。 今は、一番の敵は、ジブンじゃないのかなぁ… まずは、よく寝て、ご飯食べて、好きな音楽聴いて、松本人志のすべらない話のビデオでも見て大笑いして、笑える力が残ってたら、少しだけ弱い自分を認めて、それから決めたらいいですやん 先日ICUの師長にこの間診断をうけたときの診断書を持参して今後について話を聞きました。 やはりまだ若干の身体症状や気持ちもよくない状態ではなかなかねぇ~・・・と言われました。 さらに一か月の休養となりました。 焦るのはわかるけど、これはしょうがないと・・・今後としての選択しとしては、看護師事態をやめる、病院をやめて違う環境にいく、病棟に移動、同じところに再びもどり残る。 確かにこの四つしかないですよね。 と・・・ しかし、なかなか踏ん切りがつきません。 この考えがすぐにまとまるとは思えず・・・やっぱりかくして行動してもよかったのかと・・・しかし体や気持ちがどうしてもまだ、前を向いてくれません・・・勇気がでません・・・まだ、ペンもにぎれません。 現在は、正直どの選択肢もよくわかりません。 まとまっておりません。 自分がどう目指してきたかも今まで考えてもまだわかりません。 もしかしたら、最初から志なんかなかったのかもしれません・・・こんなのこんな短時間でみつけるのは僕にはできないです。 まとまるわけがありません。 本当に難しい職業ですね。 この思いと臨床では様々な問題とが絡み合って複雑で・・・もっとシンプルにできないのかと・・・本当に頭の下がる尊い職業なのに・・・まだ何一つもやってない私がこんなこというのは大変失礼かもしれませんね。 今後の選択としてみなさんのご意見やアドバイスを先輩方、同じ境遇で過去に選択されたかた、また同期の方々、貴重なご意見を伺いたく投稿したしだいです。 もちろん最後は自分が決断しなければなりません。 みなさんに頼ってばかりで本当に申し訳ないと思っております。 根性なしで、情けないと思われるかもしれませんが、何卒よろしくお願いいたします。 私もうつ病経験者で休職~退職の経験があります。 それも1年以上休職していましたよ。 良くなったと思ったら今度は家族の介護が必要になり、結局復職できずにいます。 でも介護をしたことで自分の視野が広がり、高齢者看護や訪問看護にも関心が出てきました。 いずれ復帰できる時がきたらそちらの道も考えています。 また自分のうつ病の経験から精神科にも行ってみたい気もします。 (精神科勤務の経験もあります)主さんも少し落ち着いたら考え方が変わることがあるかもしれません。 今は看護の勉強をするより、うつ病の本(一般向けのもの、わかりやすいもの)をサラッと目を通すくらいにしたらいかがでしょうか?気持ちが楽になるヒントもありますよ。 今は専門の勉強はやめましょう。

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