ジャパン タクシー 使い方。 JapanTaxi(旧:全国タクシー)の使い方&実際に呼んだ感想

トヨタジャパンタクシーの車いすの乗せ方に問題ありすぎ

ジャパン タクシー 使い方

この記事のもくじ• ジャパンタクシー 配車アプリで予約ができない! 今日は一人暮らしの母が病院へ行く日。 そんなに日に限って真冬のような寒さと雨に見舞われました。 これでは足の悪い母は-最寄りの駅まで歩けない。 家までタクシーを呼んであげようと思い、タクシー会社名でパッと思いついたのはジャパンタクシー。 (実際はタクシー会社名ではなく、アプリの名前でした... ) iPhoneにジャパンタクシーアプリをインストールして、サクッと配車を登録。 めちゃくちゃ簡単じゃん!と余裕しゃくしゃくでしたが、 最後の画面で「システムが混み合っていて... 」などとメッセージが表示されて予約できない。 15分くらい何度もやり直したけどダメ。 それなら電話!と日本交通や帝都交通に電話するも、 電話も繋がらない。 どうやら今日はタクシー会社に依頼が殺到しているようでした。 結局45分ほど格闘した結果、 アプリが繋がり、配車を予約することができました。 天気の悪い日は、配車の予約に時間がかかる(もしくは配車できない)ことをあらかじめ予測しておきましょう。 電話よりアプリの方が予約できるチャンスは高いかもしれません。 ジャパンタクシーは全国タクシー!? そもそも「ジャパンタクシー」ってなに?っていうことなんですが、元々は「全国タクシー」と呼ばれていた配車サービスを提供するアプリのこと。 タクシー会社163グループのタクシー約3万台の中から、近くを運行中の車両を簡単操作で呼ぶことのできるアプリなんですね。 スマホで簡単に指定の場所までタクシーを呼べるのでとても便利なんです。 ジャパンタクシーアプリの予約方法 ジャパンタクシーアプリの予約方法は、たった3つのステップで完了します。 予約日時を設定• 乗る場所を指定して「ここで乗るボタン」を押す• 降車地を設定して「ここで降りるボタン」を押す 先に予約日時を設定する! 場所を指定する前に、 先に予約日時を設定してください。 あとから日時を設定することができないので、初めの画面に戻る必要が出てきてしまいます。 私ここで何度も失敗して時間を無駄にしてしまいました。 乗る場所を地図上で指定する 次に乗る場所を地図上で指定して、 「ここで乗る」ボタンを押します。 降りる場所を地図上で指定する 最後に乗る場所を地図上で指定して、「ここで降りる」ボタンを押します。 降りる場所が決まっていない場合は、「スキップ」ボタンを押します。 クーポンコード EBF496 を使って500円割引! 予約完了すると通知が届きます 予約完了すると通知がスマホのアプリに届きます。 注文履歴のところにも、予約が表示されました。 予約(注文)した内容が確認できます。 以上で予約は完了です! ジャパンタクシーアプリなら配車状況が一目でわかる! 面白いな、というか便利だなと思ったのは、迎えに行っている車の位置がわかること。 予約時間の20分くらい前に、配車された車両番号が決まりました!と通知が来て、 いまタクシーがどの位置にいるかが地図でわかるんです。 病院で母と待ち合わせしていたので、乗車してからのタクシーの位置もリアルタイムで確認できてとても便利でした。 ジャパンタクシー 配車予約 料金はいくら? ジャパンタクシーで配車を予約する料金は 410円。 いわゆる迎車料金ですね。 アプリの場合は迎車料金のみで、別途予約料金は取られません。 (「迎車」は、今すぐ来てほしいとタクシーを呼ぶ場合にかかる料金で、「予約」は時間を決めて呼び出す場合にかかる料金です) タクシー乗車料金+410円のみで、指定の時間にタクシーを予約して呼ぶことができます。 初回限定クーポン EBF496 を使えば500円割引になります。 ちなみに、時間指定をせず、その場でアプリで配車を予約するだけなら迎車料金はかかりません。 ジャパンタクシー 支払い方法 ジャパンタクシーの支払方法はいくつか選べるのでとても便利です。 ネット決済(クレジットカード、Apple Pay)• 車内での支払い(現金、クレジットカード、スマホアプリなど) ネット決済にしておけば、現金を持たなくても車内でスマホで決済ができます。 母の病院通いの場合は、私がアプリでタクシーを予約して家まで迎えに行ってもらい、 母には車内で現金で支払ってもらう方法です。 母に特別な説明は必要ないので簡単です。 ジャパンタクシー クーポンの使い方 アプリをスマホに登録した時の初期設定で、クーポンコード EBF496 を入力しておくと、500円割引のクーポンがもらえます。 (過去に1,000円割引のことがありました) ただ クーポンを使うには、 スマホを使ったネット決済で支払う必要があります。 (現金払いでは使えない) なので スマホを持っていない母はクーポンを使えません。 車内の現金やクレカ払いでは割引にはならないということですね。 この点、事前に気づいて良かったです。 ネット決済登録でクーポンを使おう ネット決済は、 クレジットカード、Apple Pay、Yahoo! ウォレット、d払いのいずれかを、アプリに登録しておきます。 ネット決済は タクシーを降りるときにスマホを使うので、スマホを持っていない母は現金で支払うことになります。 よって、クーポンは適用できませんでした。 ジャパンタクシーアプリ 配車予約を使ってみた感想 まとめ 結論としては、ジャパンタクシーアプリを使って配車予約してめちゃくちゃ良かったです。

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【割引コード「394698」】ジャパンタクシークーポンを徹底解説!割引額は?使い方は?

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最新の 2,000円割引クーポンコードは【 9F15B9】です。 ジャパンタクシーのキャンペーンコード・クーポン一覧 ジャパンタクシーアプリのインストール後に メニュー画面の「クーポン」を選択して 「 9F15B9」と入力するだけで 「 2,000円割引クーポン」が手に入ります。 さらに、期間限定キャンペーン中は 同じくメニュー画面のクーポンページで 「 GOOGLE」( googleでもOK!)と入力すると さらにもう1枚の「500円割引クーポン」が手に入ります。 ジャパンタクシーアプリの初回利用時には 「 2,000円割引券+ 500円割引券」=合計「 2,500円分の割引券」が利用可能です。 ただし、割引券のクーポン同士は併用不可となっています。 ジャパンタクシー公式Twitterのクーポン情報 では ジャパンタクシーアプリで使えるクーポン&最新情報が配信されています。 さらに、「」がスタートしました。 事前確定運賃システムは 東京・札幌からスタートするサービスです。 Google Pay・ Apple Payなどの QRコード決済のネット決済が利用可能です。 ALIPAY・WeChat Pay・LINE Pay・PayPayなどのQRコード決済でジャパンタクシーのネット決済は出来ません。 (VISA・JCB・アメリカンエキスプレス・Mastercard・ダイナース)• (iD・QUICPay・WAON・au WALLET・楽天Edy・Suica・nanaco・PASMO・Kitaca・ICOCA・TOICA・manaca・SUGOCA・nimoca・はやかけんなど)• オンライン・ネット決済にデビッドカードを使うことは出来ません。 ネット決済に d払い・Yahoo! ウォレットの利用が可能です。 (auかんたん決済は利用できません) 鋭意ページ内容の更新をしておりますが、 特に「 QRコード決済・ 電子マネー」の情報に関して 表記内容が異なる場合が御座います。 「 QRコード決済・ 電子マネー」の利用時には 「 」内での詳細情報確認をお願い申し上げます。 まとめ ジャパンタクシーアプリはインストール後に 初回限定クーポンコード「 9F15B9」を入力することで 2,000円OFFのチケットが手に入ります。 現在は新規登録の方であっても、1,000円クーポンは配布されていません。 さらに、利用条件によって「」も使えますので 無駄なくお得にタクシーを使ってみましょう!.

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ジャパンタクシーの使い方。東京・大阪で実際に使ってみた

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〜以前はにも出てたさんがCMに出てたお〜 こんにちは。 ご覧いただきありがとうございます。 今回は、日本一のタクシー配車アプリ 「JapanTaxi」アプリの使い方を紹介します。 タクシーを呼んで乗車するまでの手順と注意点などを、 年数百回JapanTaxiを利用したことがある私が、どこよりも詳しく伝授します!• JapanTaxiは、 アプリだけでタクシーを注文できるサービスで、東京に本社を構える、日本交通とが出資している会社、 Mobility Technologiesが提供しているサービスです。 2019年12月に 900万DLを突破。 日本で一番使われているタクシー配車アプリです。 今後、2者のアプリは統合される予定であり、ますます便利になると見込まれています。 (当サイトではMOVの使い方もご紹介しています。 詳しくは下部をチェック。 以前当サイトで、タクシーの不満点は何かアンケートを取ったことがありますが、最も多かったのが 電話配車に関する項目でした。 電話を掛けてもつながらない・電話先の態度が悪い・場所を指定するのが難しい・電話代がかかる もしかしたら、皆さんもこのような不満は思ったことがあったかもしれませんが、アプリ配車なら解決できます。 とても簡単ですよね。 さらに、行き先をお気に入りに登録すれば、より スムーズに利用することも可能。 アプリ内には利用履歴が残るので、同じ場所でタクシーを利用する場合にはとても便利。 ちなみに、私のネット決済利用時の平均降車時間はわずか1秒といった感じです。 これが当たり前になりましたね。 (JapanTaxi Wallet) 詳しい記事は以下からどうぞ。 迎車料もかかりません。 また、以下紹介クーポンはJapanTaxi Walletでも利用可能です。 他サイトは500円のクーポン配布が主流ですが、当サイトでは2,500円です。 ぜひ登録していってくださいね。 (クーポンの利用期限は登録から1ヶ月です。 アカウント登録(任意。 必ず登録する必要はなし。 ) 次に、性別・生年月日を登録する画面になりますが、こちらは任意になるため、特に登録する必要はありません。 下の あとで登録を押すと次の画面に進みます。 クレジットカードを登録します。 クーポンは クレジットカードを用いるネット決済でのみ利用できますので、クーポンを使いたい方は 必ず登録しましょう。 プライベートや会社用など、カードを複数枚使い分ける場合、カード名をつけておくとわかりやすくて便利です。 クレジットカードをお持ちでない方・高還元率のカードを作りたい方は。 登録が終わったら、さっそくタクシーを呼んでみましょう。 起動すると以下のような画面になります。 右上のの現在地情報ボタンを使えば、自分がいる場所に移動できます。 広い範囲の地図の場合、地図がズームインされ、タクシーが止まりやすい場所を指定するようにアラートが出ますので、詳しい場所を指定します。 道路のどっち側に止めるといったレベルまで細かく指定することができますので間違いないように確認しましょう。 指定できたら、画面上の ここで乗るを押します。 先程と同様の操作で降りる場所を指定していきます。 この操作をしておくと乗車時に目的地の説明が要らなくなります。 運転手さんと話すのが苦手な方もこれなら安心ですね。 指定できたら、画面上の ここで降りるを押します。 タクシー会社の選択が終わるといよいよ注文できる段階。 この画面は地域によって異なりますのでセクションに分けて紹介します。 A:事前確定運賃に対応している地域・タクシー会社の場合 2019年より、 事前確定運賃という制度が出来ました。 これに対応している地域・タクシー会社(東京ではだと日本交通が対応)であると以下のような画面になります。 表示されない地域もあります。 また、ネット決済を利用しない場合もここを押して選択します。 なお、現金・その他しか選択できない会社は残念ながらクーポンを使うことはできません。 自動適用をONにしていると操作しなくてもクーポンを使う設定になります。 ちなみに、ほとんどの場合メータのほうが安いのでメーター運賃を選択することをお勧めします。 今回はメーター運賃を使う丁でお話を進めます。 B:ほとんどのタクシー会社の場合(事前確定運賃に対応していない場合) 現状、ほとんどのタクシー会社・地域が事前確定運賃には対応していないため、以下の画面が表示されます。 表示されない地域もあります。 また、ネット決済を利用しない場合もここを押して選択します。 なお、現金・その他しか選択できない会社は残念ながらクーポンを使うことはできません。 自動適用をONにしていると操作しなくてもクーポンを使う設定になります。 あくまでも目安として利用してください。 約1分ほどで配車が完了します。 ここで注意したいのは、タクシーの「車両番号」を確認すること。 一部郊外のタクシー会社では表示されない場合もあり タクシーのナンバーではなく、タクシーの屋根やドアについている番号のことです。 特に、東京・大阪・名古屋・福岡など、タクシーが沢山走っている地域では必ず確認するようにしましょう。 タクシーが向かっている様子は、マップ上でリアルタイムに表示されます。 到着しているはずのタクシーが見当ないときは、まわりにいるタクシーの番号をチェックしてみましょう。 行き先を事前に設定しておけば、あとは乗るだけで目的地へと運んでくれるので、とても便利です。 その代わりにアプリで利用明細を確認できます。 また、登録したメールアドレス宛にも領収書が届きます。 さらに、会社の経費処理等で紙ベースの領収書が必要な場合は、以下URLからPDFで出力が可能です。

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