新幹線 特別料金。 新幹線の特別料金はどういうことでしょうか。

新幹線「はくたか」料金と割引きっぷ

新幹線 特別料金

広告 新幹線特急料金の基本ルール JRの特急料金は、おおむね距離に比例します。 東海道新幹線「ひかり」「こだま」の指定席の場合、100km刻みで特急料金が上がっていきます。 なお、ここでの距離とは「営業キロ」を指します。 営業キロは運賃・料金のために決められた数字です。 特急料金の基本ルールはシンプルで、営業キロが長くなるほど運賃は高くなります。 JR東日本とJR東海では少し金額が違ったりしますが、大きな枠組みやだいたいの価格は同じです。 JRの特急料金制度の特徴は、乗車距離が長いほど運賃が割安になるしくみを採用していることです。 これを「遠距離逓減(ていげん)制」といいます。 乗車距離が長くなるほど1kmあたりの価格が安くなる、というしくみです。 東海道・山陽新幹線の距離別の特急料金を以下に記します。 実際には、特定特急料金が設定されている区間もあり、全ての区間が距離に比例してるわけではありません。 東海道・山陽新幹線の指定席特急料金 距離 特急料金 東京からの区間例 〜100km 2,290円 小田原 〜200km 3,060円 静岡 〜300km 3,930円 豊橋 〜400km 4,710円 名古屋 〜500km 5,150円 米原 〜600km 5,490円 新大阪 〜700km 5,920円 姫路 〜800km 6,460円 岡山 〜900km 7,030円 広島 〜1,000km 7,570円 徳山 〜1,100km 8,130円 新山口 〜1,200km 8,670円 博多 「閑散期」と「繁忙期」の区分 JR新幹線の指定席特急料金には、「通常期」「繁忙期」「閑散期」の3つの値段があります。 「通常期」が定価で、「繁忙期」は200円増し、「閑散期」は200円引きです。 おおざっぱにいって、正月、夏休み、ゴールデンウィークが繁忙期、2月、6月、11月などの旅行シーズンでない時期の平日が閑散期です。 それ以外の平日や週末は通常期です。 指定席と自由席の差額は、基本的には530円ですが、閑散期では330円になり、繁忙期には730円になります。 「ひかり号」も「こだま号」も同額です。 ただし、「のぞみ号」「みずほ号」「はやぶさ号」「こまち号」の指定席(グリーン席、グランクラス席含む)に乗る場合は、割増料金が設定されています。 割増額は距離によって異なります。 「のぞみ号」の場合、東京〜名古屋で210円の割増、東京〜新大阪で320円の割増です。 ただし、「のぞみ号」「みずほ号」に乗るときでも、自由席では「ひかり号」などと同じ通常の新幹線特急料金です。 このため、「のぞみ号」などの自由席と指定席の差額は、距離によっては1,000円以上になることもあります。 つまり、「のぞみ号」「みずほ号」に長距離乗る場合は、自由席がお得です。 「はやぶさ号」「こまち号」には自由席がありませんので、原則として指定席に乗るしかありません。 例外としては「」を購入してデッキに立つ方法があります。 広告 新幹線を乗り継ぐときの特急料金 新幹線は、改札口を出なければ、2つ以上の新幹線の列車を途中で乗り継いでも、特急料金は新幹線の全乗車区間を通しで計算します。 たとえば、東京〜名古屋を「ひかり号」、名古屋〜岐阜羽島を「こだま号」で乗り継いだ場合、特急料金は東京~岐阜羽島間の通しの価格になります。 しかし、例外もあります。 以下の場合は、特急券は乗り換え駅で打ち切りになり、通しの価格にはなりません。 東京から博多間で、「のぞみ」「みずほ」と「ひかり」「さくら」「こだま」とを乗り継ぐ場合(特定の特急料金が適用されます)• 「はやぶさ」「こまち」とそれ以外の東北新幹線とを乗り継ぐ場合(特定の特急料金が適用されます)• 東京駅で乗り継ぎする場合• 大宮駅で上りの東北新幹線から下りの上越新幹線に、または上りの上越新幹線から下りの東北新幹線に乗り継ぎする場合• 高崎駅で上りの上越新幹線から下りの北陸新幹線に、または上りの北陸新幹線から下りの上越新幹線に乗り継ぐ場合• 博多駅で山陽新幹線と九州新幹線を乗り継ぐ場合(直通列車も含む)• 新青森駅で東北新幹線と北海道新幹線を乗り継ぐ場合(直通列車も含む) 特定特急料金 新幹線では、隣同士(だった)駅間の新幹線特急料金が格安に設定されています。 これを「特定特急料金」といいます。 特定特急料金は870円または990円です。 たとえば、静岡〜掛川は870円、静岡〜浜松は990円です。 特定特急料金は自由席のみに適用で、指定席には適用されません。 グリーン車にはグリーン特急料金がかかる グリーン車を利用する場合は、「グリーン券」が必要です。 グリーン券の値段は「グリーン料金」と表示されます。 新幹線でグリーン車に乗る場合は、「グリーン特急券」が必要です。 東北新幹線には「グランクラス」という席がありますが、これも「グリーン券」と同様「グランクラス券」が必要です。 子供は半額 新幹線を子供(小学生)が利用する場合、運賃も特急料金も半額になります。 未就学児は原則として無料です。 詳細については、「」の項目をご覧ください。

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特急券(新幹線の特急料金)|JR東海

新幹線 特別料金

(1)特別車両料金(A)• イ ロ以外の特別車両料金(A)• (イ) (ロ)、(ハ)、(ニ)、(ホ)、(へ)及び(ト)以外の特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 400キロメートルまで 600キロメートルまで 800キロメートルまで 801キロメートル以上 料金 1,300円 2,800円 4,190円 5,400円 6,600円 7,790円• (ロ) 東日本旅客鉄道会社線内相互発着となる場合及び上越妙高・金沢間の新幹線停車駅相互発着となる場合の特別車両料金(A)• a b、c、d、e及びf以外の特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 100キロ メートルまで 200キロ メートルまで 300キロ メートルまで 400キロ メートルまで 500キロ メートルまで 600キロ メートルまで 700キロ メートルまで 701キロ メートル以上 料金 1,050円 2,100円 3,150円 4,190円 4,190円 4,190円 4,190円 5,240円• b グランクラス(A)に対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 100キロ メートルまで 200キロ メートルまで 300キロ メートルまで 400キロ メートルまで 500キロ メートルまで 600キロ メートルまで 700キロ メートルまで 701キロ メートル以上 料金 6,290円 7,340円 8,390円 9,430円 9,430円 9,430円 9,430円 10,480円• c グランクラス(B)に対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 100キロ メートルまで 200キロ メートルまで 300キロ メートルまで 400キロ メートルまで 500キロ メートルまで 600キロ メートルまで 700キロ メートルまで 701キロ メートル以上 料金 4,200円 5,250円 6,300円 7,340円 7,340円 7,340円 7,340円 8,390円• d プレミアムグリーンに対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 料金 2,550円 3,600円• e 特別急行列車「成田エクスプレス号」の特別車両に対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 200キロメートルまで 料金 2,100円• f 別に定める特別急行列車の特別車両に対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 200キロメートルまで 400キロメートルまで 600キロメートルまで 800キロメートルまで 801キロメートル以上 料金 2,800円 4,190円 5,400円 6,600円 7,790円• (ハ) 東京・飯山間の新幹線停車駅と糸魚川・金沢間の新幹線停車駅との相互間を乗車する場合の特別車両料金(A)• a b及びc以外の特別車両料金(A) 東京・上越妙高間の乗車区間及び上越妙高・金沢間の乗車区間のそれぞれの区間に対する次表に定める額を合計した額とする。 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 300キロメートルまで 料金 1,050円 2,100円 3,150円• b グランクラス(A)に対して適用する特別車両料金(A) 東京・上越妙高間の乗車区間及び上越妙高・金沢間の乗車区間のそれぞれの区間に対する次表に定める額を合計した額とする。 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 300キロメートルまで 400キロメートルまで 500キロメートルまで 600キロメートルまで 700キロメートルまで 701キロメートル以上 料金 5,240円 6,290円 7,340円 8,380円 8,380円 8,380円 8,380円 9,430円• c グランクラス(B)に対して適用する特別車両料金(A) 東京・上越妙高間の乗車区間及び上越妙高・金沢間の乗車区間のそれぞれの区間に対する次表に定める額を合計した額とする。 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 300キロメートルまで 400キロメートルまで 500キロメートルまで 600キロメートルまで 700キロメートルまで 701キロメートル以上 料金 3,150円 4,200円 5,250円 6,290円 6,290円 6,290円 6,290円 7,340円• (ニ) 九州旅客鉄道会社線内相互発着となる場合の特別車両料金(A)• a b、c及びd以外の特別車両料金(A) 次表に定める料金とする。 ただし、長崎本線中佐賀・長崎間は1,050円、日豊本線中別府・宮崎間に運転する特別急行列車の停車駅相互間(200km以内の場合を除く。 )は1,600円、博多・直方間(篠栗線・筑豊本線経由)に運転する特別急行列車の停車駅相互間は320円とする。 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 201キロメートル以上 料金 1,050円 1,600円 2,570円• b 新幹線の特別急行列車に対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 201キロメートル以上 料金 1,050円 2,100円 3,150円• c DXグリーンに対して適用する特別車両料金(A) 次表に定める料金とする。 ただし、長崎本線中佐賀・長崎間は1,680円、日豊本線中別府・宮崎間に運転する特別急行列車の停車駅相互間(200km以内の場合を除く。 )は2,720円とする。 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 201キロメートル以上 料金 1,680円 2,720円 3,770円• d 特別急行列車或る列車号の特別車両に対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 200キロメートルまで 201キロメートル以上 料金 2,800円 4,190円• (ホ) 東京・小倉間の新幹線停車駅と新鳥栖・鹿児島中央間の新幹線停車駅との相互間を乗車する場合の特別車両料金(A) 東京・博多間の乗車区間に対して(イ)の規定により計算した額と博多・鹿児島中央間の乗車区間に対して(ニ)のbの規定により計算した額とを合計した額とする。 (へ) 北海道旅客鉄道会社線内相互発着となる場合の特別車両料金(A)• a b及びc以外の特別車両料金(A) 第1号イの(イ)に定める料金• b グランクラス(A)に対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 料金 6,540円 8,040円• c グランクラス(B)に対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 料金 4,450円 5,950円• (ト) 東京・七戸十和田間の新幹線停車駅と奥津軽いまべつ・新函館北斗間の新幹線停車駅との相互間を乗車する場合の特別車両料金(A)• a b及びc以外の特別車両料金(A) 東京・新青森間の乗車区間に対して(ロ)のaに定める料金と新青森・新函館北斗間の乗車区間に対して(イ)に定める料金とを合計した額とする。 b グランクラス(A)に対して適用する特別車両料金(A) 東京・新青森間の乗車区間に対して(ハ)のbの表に定める料金と新青森・新函館北斗間の乗車区間に対して次表に定める料金とを合計した額とする。 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 料金 5,490円 6,990円• c グランクラス(B)に対して適用する特別車両料金(A) 東京・新青森間の乗車区間に対して(ハ)のcの表に定める料金と新青森・新函館北斗間の乗車区間に対して次表に定める料金とを合計した額とする。 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 料金 3,400円 4,900円• ロ 新幹線の特別急行列車及び新幹線以外の線区の別に定める特別急行列車の個室に対して適用する特別車両料金(A)• (イ) (ロ)及び(ニ)以外の4人個室に対して適用する特別車両料金(A) 営業キロ 地帯 200キロメートルまで 400キロメートルまで 600キロメートルまで 800キロメートルまで 801キロメートル以上 料金 3,090円 4,600円 5,900円 7,290円 8,590円 (注)1人当りの料金とする。 (ロ) 東日本旅客鉄道会社線内相互発着となる場合の特別車両料金(A)• a b以外の個室 設備定員 4人 1室当りの料金 6,280円• b 特別急行列車「サフィール踊り子号」の個室 設備定員 4人 設備定員 6人 1室当りの料金 8,400円 12,600円• (ハ) (ロ)の規定にかかわらず、特別急行列車「トランスイート四季島号」の個室に対して適用する特別車両料金(A)• a b以外の特別車両料金(A) イの(イ)に定める額とする。 b 東日本旅客鉄道会社線内(ただし、蟹田・中小国間を除く。 )の乗車区間に対する特別車両料金(A)• (a)スイート 2人用個室 料金 15,280円 (注)1人当りの料金とする。 (b)DXスイート(四季島スイート、デラックススイート) 2人用個室 料金 25,460円 (注)1人当りの料金とする。 (ニ) 九州旅客鉄道会社線内相互発着となる場合の特別車両料金(A)• a b以外の個室 次表に定める料金とする。 ただし、長崎本線中佐賀・長崎間は2,100円、日豊本線中別府・宮崎間に運転する特別急行列車の停車駅相互間(200km以内の場合を除く。 )は3,200円、博多・直方間(篠栗線・筑豊本線経由)に運転する特別急行列車の停車駅相互間は640円とする。 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 201キロメートル以上 1室当りの料金 (設備定員4人) 2,100円 3,200円 5,140円• b 特別急行列車ななつ星in九州号の個室• (a)スイート 営業キロ 地帯 200キロメートル まで 400キロメートル まで 600キロメートル まで 601キロメートル 以上 1室当りの料金 (設備定員2人) 104,760円 106,850円 108,950円 111,050円• (b)DXスイート 営業キロ 地帯 200キロメートル まで 400キロメートル まで 600キロメートル まで 601キロメートル 以上 1室当りの料金 (設備定員3人) 125,720円 127,810円 129,900円 132,000円• (ホ) 特別急行列車「TWILIGHT EXPRESS瑞風号」の個室に対して適用する特別車両料金(A)(1人当りの料金とする。 a ロイヤルシングル 1人用個室 料金 137,500円• b ロイヤルツイン 2人用個室 料金 91,670円• c ザ・スイート 2人用個室 料金 366,670円• d 前aに規定する個室に対して1名を超えて利用する場合、その超える人員(最大1名)ごとに35,650円とする。 e 前cに規定する個室に対して2名を超えて利用する場合、その超える人員(最大2名)ごとに95,740円とする。 (ヘ) 特別急行列車「WEST EXPRESS 銀河号」の個室に対して適用する特別車両料金(A) (1人当りの料金とする。 営業キロ 地帯 100キロメートルまで 200キロメートルまで 400キロメートルまで 600キロメートルまで 800キロメートルまで 801キロメートル以上 料金 4,360円 5,860円 7,240円 8,450円 9,660円 10,850円• (2)特別車両料金(B)• イ ロ及びハ以外の特別車両料金(B) 営業キロ 地帯 50キロメートルまで 100キロメートルまで 150キロメートルまで 151キロメートル以上 料金 780円 1,000円 1,700円 1,990円• ロ 第59条の2第1号の規定により発売する特別車両券(B)に適用する特別車両料金(B) 営業キロ 地帯 50キロメートルまで 51キロメートル以上 料金 780円 1,000円• ハ 第59条の2第2号の規定により発売する特別車両券(B)に適用する特別車両料金(B)• (イ) (ロ)以外の特別車両料金(B)• a 特別車両を設備した列車に乗車する前に特別車両券(B)を購入した場合 次表に定める料金とする。 営業キロ 地帯 50キロメートルまで 51キロメートル以上 料金 780円 1,000円• b 特別車両を設備した列車に乗車した後、車内で特別車両券(B)を購入した場合 次表に定める料金とする。 営業キロ 地帯 50キロメートルまで 51キロメートル以上 料金 1,040円 1,260円• (ロ)土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に定める休日、12月29日から同月31日及び1月2日から同月3日(以下この条においてこれらを「ホリデー」という。 )に特別車両を設備した列車に乗車する場合(ホリデー以外の日(以下この条において「平日」という。 )からホリデーにまたがって運転する特別車両を設備した列車に乗車する場合及び平日の翌日のホリデーに乗車する場合であって午前0時台に始発駅を出発する特別車両を設備した列車に乗車する場合を除く。 )、ホリデーから平日にまたがって運転する特別車両を設備した列車に乗車する場合及びホリデーの翌日の平日に乗車する場合であって午前0時台に始発駅を出発する特別車両を設備した列車に乗車する場合• a 特別車両を設備した列車に乗車する前に特別車両券(B)を購入した場合 次表に定める料金とする。 営業キロ 地帯 50キロメートルまで 51キロメートル以上 料金 580円 800円• b 特別車両を設備した列車に乗車した後、車内で特別車両券(B)を購入した場合 次表に定める料金とする。 営業キロ 地帯 50キロメートルまで 51キロメートル以上 料金 840円 1,060円 2 第58条第3項の規定により発売する特別車両券(A)に適用する特別車両料金(A)は、次の各号に定めるとおりとする。 この場合、グランクラス使用区間が複数となるときであって、最初のグランクラス使用区間から最後のグランクラス使用区間までの間を通じた区間をグランクラス(第1号ニ、第2号ニ、第3号ニ又は第4号ニに規定する場合にあっては、グランクラス(A))の使用区間とみなして計算した額が、グランクラス使用区間ごとに計算した額より低廉となる場合は、当該低廉となる額を特別車両料金(A)とする。 (1)東日本旅客鉄道会社線内相互発着となる場合及び上越妙高・金沢間の新幹線停車駅相互発着となる場合• イ グランクラス(A)とグランクラス(B)とを乗り継いで乗車する場合に適用する特別車両料金(A) 全区間に対する前項第1号イの(ロ)のbに定める料金とする。 ロ グランクラス(A)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合に適用する特別車両料金(A) 全区間に対する前項第1号イの(ロ)のaに定める料金と、グランクラス使用区間に対する前項第1号イの(ロ)のbに定める料金から同区間に対する前項第1号イの(ロ)のaに定める料金を差し引いた額とを合計した額とする。 ハ グランクラス(B)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合に適用する特別車両料金(A) 全区間に対する前項第1号イの(ロ)のaに定める料金と、グランクラス使用区間に対する前項第1号イの(ロ)のcに定める料金から同区間に対する前項第1号イの(ロ)のaに定める料金を差し引いた額とを合計した額とする。 ニ グランクラス(A)及びグランクラス(B)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合に適用する特別車両料金(A) 前ロの規定により計算した額とする。 (2)東京・飯山間の新幹線停車駅と糸魚川・金沢間の新幹線停車駅との相互発着となる場合 東京・上越妙高間の乗車区間及び上越妙高・金沢間の乗車区間のそれぞれの区間に対する、前項第1号イの(ハ)のa、同(ハ)のb若しくはcの表に定める料金又は次に定める料金とを合計した額とする。 イ グランクラス(A)とグランクラス(B)とを乗り継いで乗車する場合 前項第1号イの(ハ)のbの表に定める料金• ロ グランクラス(A)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合 前項第1号イの(ハ)のaの表に定める料金と、グランクラス使用区間に対する前項第1号イの(ハ)のbの表に定める料金から同区間に対する前項第1号イの(ハ)のaの表に定める料金を差し引いた額とを合計した額• ハ グランクラス(B)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合 前項第1号イの(ハ)のaの表に定める料金と、グランクラス使用区間に対する前項第1号イの(ハ)のcの表に定める料金から同区間に対する前項第1号イの(ハ)のaの表に定める料金を差し引いた額とを合計した額• ニ グランクラス(A)及びグランクラス(B)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合 前ロの規定により計算した額• ホ イ、ロ、ハ及びニの規定にかかわらず、東京・上越妙高間の乗車区間及び上越妙高・金沢間の乗車区間のいずれか一方に対して前項第1号イの(ハ)のaの表に定める料金を適用する場合の他方の乗車区間に対する額 前号の規定を適用して計算した額• (3)北海道旅客鉄道会社線内相互発着となる場合• イ グランクラス(A)とグランクラス(B)とを乗り継いで乗車する場合に適用する特別車両料金(A) 全区間に対する前項第1号イの(へ)のbに定める料金とする。 ロ グランクラス(A)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合に適用する特別車両料金(A) 全区間に対する前項第1号イの(ヘ)のaに定める料金と、グランクラス使用区間に対する前項第1号イの(ヘ) のbに定める料金から同区間に対する前項第1号イの(ヘ)のaに定める料金を差し引いた額とを合計した額とする。 ハ グランクラス(B)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合に適用する特別車両料金(A) 全区間に対する前項第1号イの(ヘ)のaに定める料金と、グランクラス使用区間に対する前項第1号イの(ヘ)のcに定める料金から同区間に対する前項第1号イの(へ)のaに定める料金を差し引いた額とを合計した額とする。 ニ グランクラス(A)及びグランクラス(B)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合に適用する特別車両料金(A) 前ロの規定により計算した額とする。 (4)東京・七戸十和田間の新幹線停車駅と奥津軽いまべつ・新函館北斗間の新幹線停車駅との相互発着となる場合 東京・新青森間の乗車区間に対する前項第1号イの(ロ)のa、同(ハ)のb若しくはcの表に定める料金及び新青森・新函館北斗間の乗車区間に対する前項第1号イの(イ)、同(ト)のb若しくはcの表に定める料金又は次に定める料金を合計した額とする。 イ グランクラス(A)とグランクラス(B)とを乗り継いで乗車する場合 前項第1号イの(ハ)のb又は同(ト)のbの表に定める料金• ロ グランクラス(A)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合 前項第1号イの(イ)又は同(ロ)のa の表に定める料金と、グランクラス使用区間に対する前項第1号イの(ハ)のb又は同(ト)のbの表に定める料金から同区間に対する前項第1号イの(イ)又は同(ロ)のaの表に定める料金を差し引いた額とを合計した額• ハ グランクラス(B)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合 前項第1号イの(イ)又は同(ロ)のaの表に定める料金と、グランクラス使用区間に対する前項第1号イの(ハ)のc又は同(ト)のcの表に定める料金から同区間に対する前項第1号イの(イ)又は同(ロ)のaの表に定める料金を差し引いた額とを合計した額• ニ グランクラス(A)及びグランクラス(B)とグランクラス以外の新幹線の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合 前ロの規定により計算した額• ホ イ、ロ、ハ及びニの規定にかかわらず、東京・新青森間の乗車区間及び新青森・新函館北斗間の乗車区間のいずれか一方に対して前項第1号イの(イ)又は同(ロ)のaの表に定める料金を適用する場合の他方の乗車区間に対する額 第1号又は前号の規定を適用して計算した額 3 第58条第5項の規定により特別車両券(A)を発売する場合の特別車両料金は、急行列車の特別車両の乗車区間に対する特別車両料金(A)とする。 4 第58条第6項の規定により特別車両券(A)を発売する場合の特別車両料金は、次の各号に定めるとおりとする。 (1)次号以外の場合 新幹線の区間の営業キロと新幹線以外の区間の営業キロを合算したものに対して第1項第1号に定める料金を適用した額とする。 (2)グランクラスとグランクラス以外の特別急行列車の特別車両とを乗り継いで乗車する場合 新幹線の区間の営業キロと新幹線以外の区間の営業キロを合算したものに対して第2項の規定を準用して計算した額とする。 5 第58条第7項の規定により特別車両券(A)を発売する場合の特別車両料金は、次の各号に定めるとおりとする。 (1)東京・博多間の新幹線停車駅相互間又は博多・鹿児島中央間の新幹線停車駅相互間を乗車する場合 第1項第1号イの規定により計算した額とする。 (2)東京・小倉間の新幹線停車駅と新鳥栖・鹿児島中央間の新幹線停車駅との相互間を乗車する場合 第1項第1号イの規定により計算した、東京・博多間の乗車区間に対する特別車両料金と博多・鹿児島中央間の乗車区間に対する特別車両料金とを合計した額とする。 第131条 削除 第132条 削除 (団体旅客又は貸切旅客に対する特別車両料金) 第133条 団体旅客又は貸切旅客に対する特別車両料金は、その旅客運賃収受人員に相当する額(貸切旅客の場合は、特別車両料金)とする。 2 前項の規定によるほか、臨時列車を利用する団体旅客又は貸切旅客に対する特別車両料金の計算方は、別に定めることがある。 第134条及び第135条 削除•

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【初心者向け】はじめて新幹線に乗る人必読!新幹線の乗り方をイチから徹底解説

新幹線 特別料金

グランクラス専門サイト、グランクラスクラブでは、サービス内容や乗車記など様々な角度でグランクラスを紹介してゆきます。 1人掛け+2人掛けの3席が6列並び、定員はわずか18人。 シートピッチ(前後間隔)は1,300mm(グリーン車:1,160mm)、座席幅(E5系)は520mm(グリーン車:475mm)と、グリーン車よりもさらに大幅なゆとりがあります。 車内照明はLEDを採用し、天井は鉄道車両では珍しく、線路に平行ではなく垂直形の照明を採用しており、これまでにない雰囲気を創出しています。 またグランクラスは先頭車両のため、車両間を移動する乗客の騒音もありません。 これまでにない特別なサービス 質感の高い素材を採用し、濃い木質とメタリックの色合いを組み合わせた落ち着きある「ウォーム&ナチュラル」な空間。 本皮シートや絨毯などの上質な資材を採用した居心地の良い空間。 リクライニング角度が45度にもおよぶ電動式シートなど、これまでにない設備が充実しています。 もうひとつの大きな特徴は充実したサービス。 グランクラス専任アテンダントによる、食事(軽食)提供のサービス、アルコール類を含む飲み物のフリードリンクサービス、各種アメニティグッズの用意、新聞、雑誌、時刻表の貸し出しなど、究極のおもてなしサービスとなっています。 ) 快適性・機能性を徹底的に追求した座席 世界的に有名なシートメーカーとのコラボにより、従来の鉄道の常識を覆す座席が誕生。 座席を倒しても狭くならないバックシェルタイプでリクライニング角度は最大で45度。 包み込まれるような居心地の良さ。 食事(和軽食)の提供 グランクラスでは軽食を提供。 メニューも上り・下りで異なるものが楽しめます。 アルコールを含むフリードリンクサービス 乗車時には10種類以上のソフトドリンクやビール・日本酒・ワインなどの飲み物の中からウェルカムドリンクをサービス。 以降も乗車中は自由に飲み物のオーダーが可能です。 アメニティグッズ 各座席付近のホルダーには、座席機能案内とともに、スリッパが用意されています。 その他、車内で快適に過ごすアイテムとして、アイマスク、ブランケットのアメニティグッズが用意されています。 ブランケット以外はお持ち帰りも可能です。 その他、「グランクラス」に関する情報は、左メニューからご覧ください。 東北新幹線・北陸新幹線グランクラスに関するニュース 東北新幹線「はやぶさ」開業日(2011. 5)以降のニュースをピックアップしてゆきます。 2019. 30 「グランクラス」軽食に新メニュー(10月から11月まで)が登場 2019. 29 「なすの」・「あさま」限定グランクラス商品「ふらっとグランクラス」を期間限定で発売 2019. 11 「グランクラス」軽食に新メニュー(7月から9月まで)が登場 2019年7月1日より、グランクラスの軽食では初めて、富山伝統の「押し寿司」(北陸新幹線上り)と「てまり寿司」(東北・北海道新幹線下り)を提供。 暑い夏に涼しさを感じれるよう「水玉」をモチーフとし、見た目も楽しい軽食とする。 2019. 15 グランクラスの車内サービスをリニューアル 2019年4月1日より、東北・北海道新幹線、北陸新幹線「グランクラス」の車内サービスをリニューアルする。 軽食は和軽食のみとなり、内容を一新。 日本酒や茶菓子の内容もリニューアルする。 2019. 利用期間は2019年4月1日〜6月30日。 2019. 14 上越新幹線E7系グランクラス、3月16日より営業開始へ 2019年3月16日のダイヤ改正より上越新幹線の一部の「とき」「たにがわ」にグランクラスを連結したE7系を投入へ。 上越新幹線のグランクラスはアテンダントによる軽食・ドリンク等のサービスはないが、利用しやすい料金設定とする。 2018. 28 車内提供ワイン(赤・白)をリニューアル 北海道・東北・北陸新幹線「グランクラス」車内で提供しているワイン(赤・白)をリニューアルへ。 東京ステーションホテルのシェフソムリエ 鈴木利幸氏が監修、2018年7月1日から提供開始する。 2017. 4 上越新幹線にE7系投入へ、グランクラスも連結 上越新幹線に、北陸新幹線と同一仕様のE7系12両編成(グランクラス付き)を投入へ。 2階建て新幹線E4系の置き換えを目的とし、2018年度から2020年度までに11編成を導入する。 2015. 19 東京駅にラウンジ開設 東京駅発のグランクラス利用客は無料で利用できる「ビューゴールドラウンジ」を東京駅八重洲中央口グランルーフ1階に12月21日開設へ。 東京駅発グランクラス利用の場合、当日乗車する新幹線の出発予定時刻の90分前から利用でき、ソフトドリンク、軽菓子、新聞・雑誌、無線 LAN、クローク等のサービスが提供される。 2015. 13 北海道新幹線の料金発表 北海道新幹線および東北・北海道新幹線直通の料金が発表。 2014. 19 北陸新幹線の詳細ダイヤなど発表 北陸新幹線の詳細ダイヤが発表。 2015年3月14日より北陸新幹線「かがやき」「はくたか」グランクラスでは専任アテンダントによる軽食・飲み物のサービスを開始へ。 「つるぎ」ではグランクラスは非営業となる。 2014. 27 北陸新幹線の開業日・各列車の運転本数が決定 北陸新幹線の開業日が2015年3月14日に決定した。 運転本数は「かがやき」10往復、「はくたか(東京〜金沢)」14往復、「はくたか(長野〜金沢間)」1往復、「つるぎ」18往復、あさま16往復となり、 東京〜金沢間の最速所要時間は2時間28分、東京〜富山間の最速所要時間は2時間8分となる。 2014. 16 北海道新幹線車両H5系に「グランクラス」導入へ 2015年度末の北海道新幹線新青森〜新函館北斗間開業に伴い、新たに新幹線車両「H5系」(JR北海道車)を投入する。 「H5系」はJR東日本の「E5系」をベースとし、外装のラインを紫色にするほか内装の一部も北海道仕様となる。 また、「E5系」同様「H5系」の10号車にも「グランクラス」を連結する。 2014. 先行営業運転中の「あさま」グランクラスは、専任アテンダントによるサービス(軽食・飲み物・アメニティなど)を除いたシートのみの営業となる。 2013. 15 北陸新幹線のグランクラス専任アテンダントの募集始まる 2015年3月開業予定の北陸新幹線のグランクラス専任アテンダントの募集を、11月15日より開始。 今回は、東京ではなく金沢での現地採用となる。 北陸新幹線の開業までは、東北新幹線グランクラスの乗務も行う。 2013. 10 北陸新幹線の列車名決まる 2014年度末に金沢まで開業を予定している北陸新幹線列車名が、「かがやき」(東京〜金沢間速達タイプ)・「はくたか」(東京〜金沢間停車タイプ)・ 「つるぎ」(富山〜金沢間シャトルタイプ) ・ 「あさま」(現長野新幹線タイプ) に決定した。 2013. これにより、東京〜新青森間の最速所要時間は、3時間を切って2時間59分に。 2013. 2 早朝など特定の「はやて・やまびこ」のグランクラス料金値下げ、シートのみ営業 一部の早朝便など特定の「はやて・やまびこ」について、2013年3月16日のダイヤ改正より通常のグランクラス料金より値下げし、専任アテンダントによるサービス(軽食・飲み物・アメニティなど)を除いた、シートのみの営業へ。 2012. グランクラスの定員はE5系と同様の18名で、漆の色をイメージした落ち着いた色合いのインテリアとなる。 E7系は2013年秋に第一編成が落成予定、各種試験が完了次第、長野新幹線で先行営業開始を予定。 2012. 模型は、先頭形状や台車カバーなど外観から、「グランクラス」車内まで忠実に再現。 展示場所は2階スペシャルギャラリー1、展示期間は、4月26日から 7月1日。 2012. これを記念し、2012年3月1日〜16日にE5系で運転の「はやぶさ」「はやて」グランクラス利用者にはメッセージカードおよび記念品を配布している。 また、3月17日のダイヤ改正では一部「やまびこ」「なすの」にもE5系を投入し、グランクラスの営業も行う。 2011. 2 グランクラス料金義援金の寄付額と寄付先が決定 東日本大震災後「はやぶさ」の運転再開から通常ダイヤ再開まで(4月29日〜9月22日)の期間に行われた「グランクラス」料金の一部の義援金支援について、この度寄付金の寄付手続きが完了、合計寄付額は56,295,000 円となり、ユネスコ協会就学支援奨学金に寄付された。 2011. 26 新潟駅でE5系新幹線の展示 来る11月6日、上越新幹線新潟駅ホーム11番線でE5系新幹線の展示を行う。 時間は12:24〜13:34で車内への立ち入りはできず、ホームからの見学となる。 またグランクラスアテンダントも登場予定。 2011. 04 グランクラス車両が「2011年度グッドデザイン賞」を受賞 E5系新幹線の「グランクラス」車両が、2011年度のグッドデザイン賞を受賞。 グリーン車よりワンランク上の客室デザインによる新マーケットの創出をめざした先進性、LED間接照明やシート、専任アテンダントによる「もてなし」のサービスなどが評価された。 2011. 30 11月19日より一部「はやて・やまびこ」にE5系投入、グランクラスも営業 10月に運転される臨時「はやて」に続き、11月19日より、定期列車の「はやて」「やまびこ」の一部にE5系を投入、「はやぶさ」と同様、グランクラスの営業も行う。 2011. 24 2011年秋の増発列車にE5系「はやて」初登場、グランクラスも営業 これまで「はやぶさ」運用のみだったE5系を使用する「はやて」が10月9・10日に臨時列車で初めて登場へ。 「はやぶさ」と同様、グランクラスの営業も行う。 2011. 23 東北新幹線、9月23日より震災前通常ダイヤへ 東北新幹線は9月23日より震災前の通常ダイヤに完全復旧する。 「はやぶさ」も東京〜新青森間の所要時間は従来の3時間10分となる。 これに伴い、9月23日より「はやぶさ」の特急料金も通常料金に戻り、グランクラス料金一部義援金寄付についても9月22日乗車分をもって終了へ。 2011. 28 E5系を今秋以降7編成追加導入へ 現在3編成のE5系を2011年秋以降に順次7編成を追加し計10編成とし、一部「はやて」にも使用開始予定。 E5系「はやて」のグランクラスの運用については未定。 2011. 4 東北新幹線、7月9日よりダイヤ変更・「はやぶさ」定期列車増発へ 7月9日より東北新幹線は徐行区間を縮小し、所要時間短縮に伴うダイヤの変更を実施。 グランクラスを連結するE5系「はやぶさ」は東京〜新青森駅間2往復、東京〜仙台間1往復運転へ。 東京〜新青森駅間の所要時間(下り平均)は7月8日までの徐行ダイヤより34分短縮となる。 2011. 3 E5系団体専用列車利用のグランクラス見学つきツアー商品を限定発売 JR東日本仙台支社ではE5系団体専用列車に乗車できる東京へのパッケージツアー商品をTYO Club会員専用・出発日限定で発売。 普通車のみの設定で、「はやぶさ」号が停車しない福島駅・郡山駅乗車の設定も。 また専用列車内ではグランクラスの見学が可能。 2011. 8 「はやぶさ」初日から4日間の平均乗車率は65%、グランクラス100% 2011年3月8日のJR東日本の社長定例会見で、「はやぶさ」の4日間の乗車率を発表。 平均乗車率は約65%、グランクラスは約100%と明かした。 2019. 20 飲み物・軽食ページを更新。 2019. 11 各ページ、上越新幹線グランクラス情報を追加。 食事・飲み物ページを更新。 2015. 14 飲み物・軽食ページを更新。 2014. 19 座席ページ・料金ページを更新(北陸新幹線情報追加)・ニュースを追加。 2014. 27 ニュースを追加。 2014. 15 にE7系長野新幹線「あさま」初日グランクラスの車内動画アップ。 2014. 21 座席ページを更新(E7系シートマップ(座席表)追加)。 2014. 15 料金ページを更新・ニュースを追加。 2014. 14 座席ページを一部更新(北陸新幹線E7系グランクラス座席画像・情報追加) 2013. 14 座席ページを一部更新(北陸新幹線E7系グランクラス座席について) 2013. 27 北陸新幹線E7系グランクラス車両写真(表紙)を公開。 2013. 15 ニュースを追加。 2013. 2 食事(軽食)ページ・料金ページ・レポートページ・ニュースを更新。 2012. 23 新コンテンツ追加。 ユーザーレポートの追加はもう少々お待ちください。 2012. 4 ニュースを追加。 (北陸新幹線「グランクラス」導入) 2012. 7 に、E5系「やまびこ」「なすの」グランクラスの料金表を追加。 2012. 5 ニュースを追加。 グランクラス登場1周年!をリニューアル、ユーザーレポートの公開を開始しました。 大変お待たせ致しました。 2011. 2 ニュースを追加。 2011. 26 ニュースを追加。 2011. 4 ニュースを追加。 2011. 30 ニュースを追加。 2011. 26 TOPページの内容を一部更新。 に、E5系「はやて」グランクラスの料金表を追加。 2011. 24 ニュースを追加。 料金ページを更新。 2011. 28 ニュースを追加。 2011. 4 ニュースを追加。 2011. 28 に、東北新幹線全線復旧後の「はやぶさ」特急料金・グランクラスについての情報を記載。 2011. 3 にて、グランクラスのシートマップ(座席表)公開開始しました。 東北新幹線早期全線復旧見込みを当サイトとしても応援すべく、地道に更新を続けてまいりたいと思います。 2011. 23 にて、グランクラスの乗車レポート投稿受付を開始しました。 グランクラスに乗られた方、是非投稿をお待ちしております。 2011. 22 東北新幹線地震関連のニュースを別ページに移動しました。 2011. 9 トップ・飲み物・軽食ページを更新。 2011. 7 レポートページに初日グランクラスの写真・乗車記をアップ。 2011. 6 動画ページに初日グランクラスの車内動画アップ。 2011. 5 「グランクラスクラブ」、「はやぶさ」営業開始と共に正式オープン! 2011. 3 TOPページを更新。 2011. 1 動画ページを公開。 2011. 20 グランクラスクラブ 仮オープン!.

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