さよなら プロポーズ 2 結末。 さよならプロポーズ2

さよならプロポーズ2出演者!リュウイチとユカリ、ユウくんとミドリ │ サクッと深掘りしてみました

さよなら プロポーズ 2 結末

結婚か別れか、決断の7日間。 2年、3年と付き合いながら結婚に踏み切れない恋人たち。 そんな2人が7日間、メキシコへの旅へ出る。 その旅の終わりで「結婚するか」「別れるか」を決めなければならない。 異国の地でたくさんの人と出逢い、恋人たちの運命は動く。 7日後、彼らが下す決断は…結婚か、別れか。 引用:AbemaTV 『さよならプロポーズ2』は、ABEMAプレミアムで配信されています。 は、初回登録なら 月額960円が1ヶ月無料!いつでも解約OKです。 suu. 7 がシェアした投稿 - 2020年 4月月27日午前5時14分PDT 「ミドリ」はどんな人? ミドリは、大分県出身の27歳。 ゲーム制作会社に勤務しているそうです。 OLさんということですね。 見た目に寄らず(?)スポーツウーマンで、学生時代には10年間バスケをしていたそうです。 特技もバスケットボールということのようです。 現在も佐賀県唐津市の3人制バスケットボールチーム『KARATSU LEO BLACKS』の公式アンバサダーを務めるほど。 また、「凄くかわいらしいルックスだな~」と思ったら、やっぱりモデルもやってるみたいですね。 モデルはモデルでも「被写体モデル」や「サロンモデル」という、比較的一般人でもなりやすいモデルではありますが、それでもやっぱりあの可愛さだからなれてるんだと思います。 「ユウ」はどんな人? 一方、彼氏のユウ(本名:神谷勇羽 は、奈良県出身の27歳です。 ミドリと同い年ですね。 職業はバーテンダーということになっていますが、役者、モデル、ブレイクダンサーと、いろんな活動をしているようです。 役者としても、フリーランス(芸能事務所に所属していない)ながら、かなり本格的に活動しているようです。 2020年1月には映画デビューもしていうようですね。 出演作品が以下になります。 家事は全てユウくんの担当。 今どきカップルですね。 でも、ユウくんは、「やってあげたい」タイプの男性のようで、全然苦じゃないみたいです。 それに、ユウくんのほうが結婚願望があるみたいですね。 ユウくんにとっては、夢を追いかけることよりもミドリのほうが大事だと言っています。 ミドリのほうは、今の生活や関係性に満足しているみたいで、結婚願望もなく、自分が結婚して、親になるというような未来がイメージ出来ないと言ってます。 そんな関係性のふたりが7日間の旅行で、結婚を選ぶのか?、別れを選ぶのか? 結婚願望が全くなく、今まで自由に生きてきた私が 同棲中の彼と7日間のメキシコで旅で 結婚について真剣に向き合ってきました。 何のために結婚するんだろう、、、 本当に結婚しなきゃだめなのかな、、、 と毎日考えてたくさん苦しんだ7日間でした。 引用: こういった発言から推測されるミドリの性格とは? インスタでわかったミドリの性格は、「束縛を嫌う自由人」!? 27歳で、結婚願望が無くて、子供も欲しいとは思っていなくて、むしろ「想像が出来ない」というタイプの女性。 このタイプの女性、恐らく束縛されたり、型にはめられたりするのをとても嫌うタイプだと思います。 家庭に入るよりも、自由に生きていきたいという性格ですよね。 ユウくんとは真逆のタイプなのではないかという気がします。 むしろ、ユウくんより男っぽい(笑) 恐らく、一人の男性を愛し続けるということも「想像が出来ない」ことでしょうし、実際「5年とか10年経てば、気持ちが冷めるのもわかる。 」と言ってるくらいですから、たぶん結婚には向かないタイプの女性だと思いますね。 第4話でわかったミドリの性格はわがまま!? ネット上で「ミドリはわがままじゃないか!?」と炎上気味になったことがありました。 それは第4話での出来事。 タスコの街のシルバーアクセサリー店に入りで、ペアリングを買おうとした二人。 リングの内側に文字を刻印できることがわかり、どんな文字を入れるか悩みます。 最初、ユウ君は名前を入れることを提案しますが、ミドリはイマイチな反応。 そこでユウ君は、「何を入れる?どうする?」とミドリに質問。 みどりは「日付は?」と提案しますが、ユウ君は自分の意見を推さず、何度も「どうする?」とみどりに質問。 「もう名前でいいよ。 」と投げやりになるミドリ。 「ミドリに合わせる」とユウ君が意見を変える。 みどりは、イライラして「何でいっつも私に聞くの」とユウ君にキレるという一幕。 これに、視聴者からは「ミドリはわがままじゃないか!?」という投稿がツイッターで結構見られました。 「何を入れる?どうする?」「ミドリに合わせる」というのは、ユウ君の優しさなのに、「何でいっつも私に聞くの」というのは、逆ギレじゃないかということのようですね。 この時のユウ君の態度は、「優柔不断」と取る人と、「優しさ」と取る人に分かれるんでしょうね。 このユウ君の態度をミドリは「煮え切らない」「優柔不断」と取ったんでしょうね。 「わがまま」というよりも、やっぱり「男っぽい」んですよ。 この人。 しかも、この時、名前を入れたくなかった理由を後で「別れたら、つけられない。 」と言っていることから、もうミドリの中ではペアリング自体が意味のないことなんですよね。 まぁ、そうは言えなかったんでしょうが、気持ち的には未来に向かってるんだと思います。 結局、「自由人で、男っぽい」のがミドリの性格なのではないでしょうか。

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さよならプロポーズ2の9話ネタバレ感想!ミドリは別れる結婚するどっち?

さよなら プロポーズ 2 結末

ミドリは、結婚したくない一つの理由として「ナルコレプシー」という持病があることをユウ君に告白します。 「ナルコレプシー」は睡眠障害の一種で、突然抗い難い睡魔に襲われ、眠ってしまうという病気です。 それでもユウ君は、 「結婚したとして子供が生まれたら、不安をなくす生活をしたい。 病気に限らず、全力でサポートしたいと思ってた。 」と自分の気持ちを伝えました。 さらにユウ君は、 「好きなのにわかれるの?ミドリは結婚に対して不安要素あるの分かったし、ミドリの優しさに甘えちゃってて不安要素になってたのが申し訳ないと思っているよ。 初日から全力で不安にさせないように努力をすればよかったと後悔してる。 」とも。 それでも「結婚を選んだ方が苦しいことが多いと思う。 」というミドリに、 ユウ君は、「俺はミドリと別れることになった方が苦しいよ。 ミドリは単独インタビューで、今日が一番ユウ君の気持ちが伝わってきたといっていました。 しかし、「今苦しいのはまた新しい恋愛したり、時間が解決すると思う。 その先の苦労の方が大変だと思うと、別れたほうがいいかなって思う。 」とも。 最終日、ユウくんとミドリは最後の決断をするホテルへ。 しばらく、ホテルの近くの町を散歩して回ります。 少し雰囲気が重いミドリを、どうにかいつも通りの雰囲気にもっていこうとするユウくん。 一緒に入った喫茶店でも、どっしり重い雰囲気。。。 ほぼ別れを決めているミドリと、どうにか挽回したいユウくん。 まあ、この雰囲気は致し方ないかも。 喫茶店で、ミドリは本音をぶつけます。 ミドリがテンション低くなれば、ユウくんも低くなる。 ミドリが喋らなければ、ユウくんも喋らない。 最初からずっとそう。 3年前からずっとそう。 そして、いつもミドリが「私が悪かったんだね、ゴメンね。 」と言って終わる、ということの繰り返し。 そう言うところにミドリは不満を抱えていて、何度もユウくんに伝えてきているけど、なかなか気づかないユウくんに、あきらめモードのようです。 「お金が無くてゴメン。 」「今まで迷惑かけたからゴメン」「お金なくて、どこにも連れて行ってあげられなくてゴメン」、 ミドリはいつも「お金がなくてもいい」ってずっと言ってきたし、それは本心だった。 だけど、言い訳がましくそんな言葉を繰り返すユウくんに愛想がつきかけてる感じなんでしょう。 「お金が無かったら、無いなりに楽しいことを考えてやればいいじゃない。 」と言いたいんでしょうね。 すべて、"アナタまかせ"なユウくんなんです。 優しいけど、こういうところが頼りないと感じさせてしまうんでしょうね。 そんなユウくんに「一緒にいたいとは全然思わない」と決断の時間の前に、ミドリはハッキリとユウくんに告げました。 最悪の雰囲気のまま、最終決断へ。 ミドリが待つ場所に、花束を抱えてやって来たユウくん。 「この旅で、自分のダメなところを自覚した。 自分を変えていきたい。 」 「これから全力でミドリの為に生きていきたい」 「本当に、どうしようもないくらいに愛しています。 僕と結婚して下さい。 」 これが、ユウくんのプロポーズの言葉。 二人とも涙に。。。 ミドリの応えは... 「いっぱい考えたけど、2年10か月。 いっぱい我慢して、ホントに辛かったけど、楽しいことの方が多かった。 」 「もうちょっと一緒にいたい、と思った。 」 そういって、ユウくんの花束を受け取りました。 結果、 プロポーズ成功!!.......... って、逆に「何で?」な結末。 いや、幸せななんで、良いことなんですけどね(笑) この、意外過ぎるミドリの決断に、恐らく見ている全員が「マジか!?」になったわけですが、なぜプロポーズを受けたのか、その理由をミドリは、 「ユウくんを悲しませたくなかった」 と語っていました。 そして、「こんな自分を好きって言ってくれて、結婚したいって言ってくれる人はこの人しかいないかなと思った」とも。 この先、ユウくんが男らしく変化してくれることに期待ですね! まとめ さて、この2組のカップル、結果はどうなるんでしょう? 私は、番組コメンテーターの方々と同じ意見ですが、 ユウ君とミドリは別れた方がいいですよね。 ユウ君はもっと強くならないとミドリは支えられないでしょう。 ミドリはユウ君といても、恐らく幸せにはなれないような気がします。 リュウイチは、ユカリと結婚すべきでしょう! ユカリのような女性はなかなかいないですよ!離すべきではない! 夢は期限を決めて全力で追いかけてみるべきです。 ダラダラやる事じゃない。 期限を決めて全力で追いかけて、それでも芽が出ないんだったら、スッパリとあきらめればいい。 ユカリとの結婚を、夢を諦める言い訳にするべきじゃない。

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さよならプロポーズ2出演者!リュウイチとユカリ、ユウくんとミドリ │ サクッと深掘りしてみました

さよなら プロポーズ 2 結末

その最終話(第10話)が、5月29日よりAbemaビデオにて配信されている。 以下、今回の見どころをレポートする。 細かなネタバレもあるため、ご注意いただきたい。 「今までありがとう」 最終決断の時を迎えたリュウイチ(30歳)とユカリ(32歳)。 リュウイチは7日間の旅についてきてくれたこと、そして今までを振り返ってこう言った。 どんな決断でも受け入れると決めていたユカリだが、この言葉に一瞬顔をこわばらせる。 最終決断当日の朝、ユカリはもう一組のカップル・ユウ(27歳)とミドリ(27歳)のミドリと言葉を交わす。 ミドリに「決めましたか?」と問われ、ユカリは落ち着いた口調で「私のなかでは決まっている」と答える。 だが「彼がどっちなのかわからなくて、それ次第かな」「(リュウイチが)自分の家族のことに捉われないで、自分自身として考えてくれたらいいなって思います」とも言っていた。 「結婚か、夢か」で葛藤するリュウイチの背景には、お金で苦労してきた生活や母親の姿がある。 ユカリは「彼がどのような決断を下しても、彼の幸せを思って、受け入れる覚悟はできている」と話した。 最終決断まであと4時間。 二人は聖なる泉セノーラへ向かう。 美しい泉の前で、ユカリは一人で訪れた占いで伝えられた「ユカリが働き、リュウイチを支える道」について話した。 ユカリがこのタイミングで話したのは、夢を追うリュウイチとの未来を前向きに考えている意思を伝えるためだったと思うのだが、彼の中にはまだその選択肢が用意されていなかったようだ。 リュウイチは「ユカリが幸せなら、それでいいと思う」と答えつつも「別れたほうがいい時もある」とも口にした。 「ずっと悩んでる」「ごめんな」と謝る彼の言葉に静かに耳を傾けるユカリだが、その表情は曇っていた。 最終決断の地は、マヤ先住民族の村にある教会。 聖なる儀式場でリュウイチと対面したユカリは、彼の目を真っ直ぐに見つめながら「もし、私と一緒になることでリュウイチ君の幸せがないんだったら、そこで別れる選択肢になったとしても、きちんと受け止める準備はできている」と覚悟を示した。 ユカリの決意を聞いたリュウイチは、メキシコでの7日間、そしてこれまでを振り返り、感謝の気持ちを述べる。 リュウイチが「こんな素敵な女性、俺にはもったいない」と言った時、二人の間には一瞬緊迫した空気が流れるが、この言葉には続きがあった。 「こんなカッコ悪い俺やけど、苦労もかけるかもしらんけど、絶対幸せにする」「俺と結婚して下さい」 ここまでずっと緊張していたユカリの顔がほっと綻んだ。 ユカリの「お願いします」という返事にリュウイチの緊張も和らぐ。 二人はお互いを強く抱きしめると、キスをした。 リュウイチはキリッとした顔つきで「ちゃんと覚悟できたから、幸せになろうな」とユカリに声をかける。 その後「違う、俺がする」と訂正するリュウイチに「一緒に幸せになれればいい」とユカリが優しくフォローしたのが印象的だ。 濃密な7日間で、二人の道筋が定まったのだと感じる。 「メキシコの旅を通して、愛よりも大事なものはないってことに気づかされました」とユカリは言う。 リュウイチはユカリと生きる未来と夢を追う未来の両方を進むことを決心したようで「僕が命がけで働きます。 その上で、夢も絶対掴みます」と話していた。 番組の終わりには、メキシコから帰国後の二組の様子が映し出された。 リュウイチとユカリは、ワンルームから1LDKの部屋に引越し、支えあいながら暮らしていた。 新型コロナウイルスの影響で結婚式も家族への挨拶も難しい状態にあるが、将来について話す機会が増えたようで、穏やかな雰囲気に満ちていた。 一方、ユウとミドリも結婚に向けて順調な様子だった。 二人はビデオ通話でミドリの父に結婚報告をする。 ミドリの父に緊張するユウをからかうように笑うミドリはとても幸せそうだった。 ユウは自分の頼りない部分に対して、相変わらずミドリから突っ込まれているようだったが、二人のやりとりに将来への不安はあまり感じられない。 本作は「結婚するか」「別れるか」を決断しなければならない、残酷な一面をもつ結婚リアリティーショーだ。 けれど、旅を終えた二組のカップルの明るい表情が、愛に溢れた結末を実感させてくれた。 結婚はゴールではないが、人生において大きな節目にはなる。 彼らの7日間は、視聴者が大切な人とともに人生を歩むことについて考えるきっかけになったのではないだろうか。 片山香帆.

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