す ー ぱー ぷよぷよ 通。 大連鎖を安定して組む方法 ※ぷよ通ルール

す〜ぱ〜ぷよぷよ通 攻略情報

す ー ぱー ぷよぷよ 通

、他 発売日 (2、-) 版稼動 『』以降の作品、及び『』等の番外的作品の詳細は各先記事を参照のこと。 特に2作の『 』は新しく追加された「」等のにより戦略の幅が広がり、の版稼動から年以上経った今なお、全の(通称)達により新しい戦法が研究・開発され、大会も開催され続けている。 かつては が開発・発売していたが、な経営がたたりに経営破綻。 再建できずしてしまったため、は が版権を引き継ぎ販売を続けている。 では有名によるがよくされる他、、や画像を他のの等のものに差し替えた「差し替え」、ぷよぷよという題材をにしたや作品など較的多岐にわたるがある。 なお、差し替えについては別項で紹介されているのでそちらを参照にされたい。 「」 作品共通の基本的なルール 横6縦12のに2個1で落ちてくる様々な色のぷよぷよ 以下 を積んでいき、 同じ色のを縦横4つ以上にくっつけて消すというのが共通の基本である。 また、4つくっついたが消えることでその上に乗っていたが下に落ち、再度4つくっついて消えることで起こる 連鎖という現がの根幹を成しており、の消した数や連鎖した回数に応じて相手のにという4つくっついても消えないを対戦相手のに降らすことができる。 (は隣接した色が消える際にあわせて消滅する) 最終的に が落下してくる個所(左3列)が上まで埋まってしまうととなる。 が出してる『』以降のではが大幅に変わり、「」等様々なが追加されているが、「同色のが4つつながると消える点」「が消えると上に乗っていたが落下してくる点」という基本的な部分について差異はない。 シリーズ1作目の『ぷよぷよ』 版稼動。 後にを初めとし、当時流通していたほぼ全ての機向けに・発売された。 『』以降の作品と区別するため「 初代」「 」「 1」等とも呼ばれる。 通称)等のがある。 ~~ の書、時の書に記されているの。 時の狭間へを消し去る究極のの一つである。 だがこの、この世に生まれてからただの一度も使われたことがない、とまで言われている。 難しいからではない。 使用価値がないからである。 なぜなら4匹の同じ色のをえなければ、 どこにもふっ飛ばすことができない難儀なだからだ。 うーん、こじつけ。 しかし、封印にも似た長い眠りにあったこの究極のにも、 つい日のを見る時がやってきた。 (5連鎖できればほぼ致死量であり、それ以上の連鎖はかえって相手へ付け入る隙を与えてしまうことになる。 )そのため、この初代においては いかにすばやく相手を攻撃できるかの速攻勝負となる。 (参考記事:) 後に発売されたのほぼ全作品にてこので遊ぶことができる。 MSX2版・FC版(旧ぷよ) 、最初に発売された2版と版(後に版も発売)にはと対戦するはなく、「とことんぷよぷよ」「ぷよぷよ」「ふたりでぷよぷよ」の3種類のみだった。 他にも• ぷよぷよの色が最大で6種類(、、、、、。 は最大で5色)• 配が側と2P側で異なる• 落ちてくるの予告表示(予告)がない• 一回の連鎖で相手に送れるの最大数は個まで• (の形が人に)なるものがある 等々版以降のものと異なる点がいくつかある。 版等にべてあまりに上がらないため定まった呼び方はないが、版以降と区別する際はしばしば「旧」「元祖」「最初期」等と呼ばれることもある。 Robotnik's Mean Bean Machine』、『Kirby's Avalanche』) 北、向けに発売される際に、登場するが版、版、・版では版 の、版では の・にそれぞれ差し替えられた。 しかし、どちらにおいてもであるぷよぷよのは変更されず元のぷよぷよの形のままとなっている。 、版稼動。 「 」「」「2」などの新追加により のぷよぷよの基礎がした作品。 以降のほぼ全作品においてもこの「」で遊べる。 機種によっては4人までの同時対戦が可。 単に「ぷよぷよ」と言った場合、この「」のをしていることも多い。 による大会(、本ズ大会 他)が大々的に行われたのがこの時期(頃)からであり、が発売された以降も通が採用され続けていた。 にあげられているのほとんどがこの通によるものである。 、版稼動。 連鎖中に巻き込んで消すことにより相手に送るの量が大幅に増える「 」が登場。 他にも以外の各にも連鎖やが追加され、演出が強化。 見たも手になった。 以降でが登場した作品は『版』『ぷよぷよBOX』のみだったが、『』にて 実に11年ぶりの復活を果たした。 、版販売。 が特殊なものになる「 」のが登場。 また、逆転要素のある「 特技」により毎にはっきりと性の差を持たせた最初の作品である。 (これらのは定着する事はなかったものの、『』ではの遺跡と類似した「はっくつ」が登場する。 ) この作品では 「ちぎり」(組みを横に置いたときに片方が落下するまでの時間)が遅い。 作中・は、初代のから多くのを担当してきたに代わり戸部淑がつとめている。 また、まではのはの社員が担当していたが(版を除く)、今作ではのが担当している。 、版稼動。 今作からしたに代わりが開発・販売を行っている。 条件を満たすことで降ってくる「連鎖のタネ」が特徴の新「 」が登場。 組みに3個組み、4個組みなどの種類が増え、また毎にのレート等の性質が異なる。 これらのが以降の作品の標準となる。 登場や観も一新され、がからに交代した。 今作からがよりに連鎖を組むようになったため、時代の作品とは較にならないほど強くなっている。 、版発売。 基本的なは『』と同じだが、対戦でのみ使用可な「 」が登場した。 新たな・新が登場、さらに各からのや等の要素での的広がりを見せた作品。 コレクション要素もあり、それらを含めて全するのにはなかなかのボリュームがある。 、版発売。 作品の(初代、通、、)に加え、新「 だいへんしん」登場。 このでは、「へんしん」をためることでだいへんしんに突入。 が小さくなることで相対的にが大きくなり、最大47連鎖まで可になる「 ちびー」、でかを素く連続で消すことで連鎖数が加算されていく「うわのせれんさ」が可な「 でかラッシュ」で逆転を狙える。 このにおいてはを高速に落とす「 」が使える。 今作では新がとなり、も「(ュウ)」に移行。 『』にて復活した時代の達もそのままの流れで登場した。 )をしていく、より的要素が強い作品。 自体は最初期の2版S版にすでに存在していたが、それを単品化したもの。 以下の作品がある。 +1 ()• 2()• の()• す~ぱ~ の()• 「初代」から「」までの全てのやを包括した的作品。 した敵と勝負する「」、毎に各からを選んで対戦できる「ごちゃまぜぷよぷよ」等ので遊べる。 操作性、音質等に難あり。 ぷよぷよの版権がからに渡ってからの、初の独自。 自体はが基礎となっておりもからの使いまわしだが、はの物となっている。 版発売。 「!」「1」等と略記される。 「初代」「通」「」「」の定番に加え、「 すいちゅう」「 だいかいてん」等に富む12種類ので遊べる。 また、 時代の旧も復活、では全それぞれに専用のがある等、15周年にふさわしい盛り沢山な内容となっている。 版発売。 「!!」「20th」等と略記される。 これまでの定番に加え『』のが復活。 他にも新「 よんて」「 」、2対2の特殊なの戦「 ペアでぷよぷよ」等15種類以上ので遊ぶ事ができる。 使用可は時代、、からの合計24(で""?)。 「1」と同じく、24それぞれに別のが存在する。 他にも「ちがい」他様々な要素等で前記念作「1」をさらに上回るボリュームとなっている。 でも 他 による大々的なが行われた。 版のぷよぷよ。 版も稼動しておりから開始された。 からは「」と略記される。 本作はお手軽さを重視したならではのとなっており、でいらないをなぞって消して連鎖を発生させるのがの基本となる。 従来のぷよぷよとは大幅にが異なっているので、ぷよぷよで連鎖を組むことが得意ではない人も楽しく遊べる。 長期的なを行うとなっているので、定期的にが行われて不便なのや不具合の善が行われたり、新新がどんどん登場していくのが大きな特徴。 おもに追加されるのは版からのやだが、やなど作からの登場を果たしたもいる。 にとっては生誕周年に当たる作品。 からは「」と略記される。 ぷよぷよとが混ざった形式のなので従来作品より特殊なが多く、ぷよぷよとでに対戦をする「」のほか、ぷよぷよと混合のの「」、ぷよぷよとを交互に行う「スワップ」、落ちてくるを消してを稼ぎあう「」、開幕からとで対戦する「」の五種類が用意されている。 使用可は歴代のぷよぷよからが登場しているほか、均衡を取るためか側のが新しく7人された。 (から販売された『』についてはの項を参照のこと) ぷにっきいず(Pnickies) 発売元は。 「っきい()」と呼ばれる4~6色のをくっつけて消していく落ちもの。 はただくっつけるだけでは消えず、一つのつながりの中に、そのつながりと同じ色のの付いたを2つ以上くっつけることによって消すことができる。 消すつながりが大きいほど、また、一つのつながりにを多く入れるほど消したときの点数が高くなる。 基本的には一人用だが対人戦も可(戦なし)。 つながりを大きくして消すことにより相手により多くの「」を降らせることができる(の性質はと同じ)。 こののは、他同社のが登場する『 X』の基礎となった。 Qwirks B g 社開発、t Hobyte(スペクム)社販売。 発売の、用。 の・パジトノフが監修したぷよぷよ。 「版」とも言われている。 「初代」のをに、独自の要素として、同色のにつなげて消すことでその色ごとに異なる特殊な効果を発揮する「 Qwks」()が登場する。 にあたる「le 」もあるが条件が「全消し」の問題のみである。 登場やは的で、この作品においてぷよぷよ(Qwks)は悪の軍によりから集められた、をするという設定がある。 発売の用。 落ちてくる5色の(玉)を同色縦横4つにくっつけて消していく対戦。 はぷよぷよとほとんど同じだが、にあたる「玉」は落ちてくる組だまの中に入っていることもある、相手の攻撃により組だまの数が最大で5個にまで増える、自の玉を全て消すことができる「矢」が使える等といった違いがある。 連鎖することで画面中央の羽付きのが上昇、画面上部の一定に到達するとその時点で決着がつく。 1人用では、それぞれ4人ずつの中からとする相手を選び、その(あるいは彼)の元へ向かう途中に立ちはだかるさまざまな相手(、、、自分の心、果ては 、、など)と対戦。 勝ち進んでいき、最後にはその 意中の相手と対戦して 後にする。 が成功するかはまでの得点次第であり、に成功すれば&でとなる。 2周以降にはの相手に同性を選ぶことができる。 当然に成功すれば 同性での&である。 発売の用。 の 『機動劇団はろ一座』との作品。 は『』と変わらないが、豊富なや連鎖などでとして重点が置かれており、連鎖はなんと版『』のによる録りおろし。 をしていくことで「見える・・・連鎖が見えるぞ!」「対戦相手は化け物か」などの名ゼやそのからなる連鎖を入手でき、その集めた連鎖は「」で7連鎖までにすることができる。 まさに のはの的、球体状小のに置き換わっている。 この「のよりもコレクション性を重視」した性は、の『』に先形となった。 類例として『』の『』などがある。 元々は全新作として開発が行われていたのだが、開発途中にのや設定を混ぜるよう変更したというがある。 そのため「同じ色のが4つくっつくと消える」という設定は後付であり、のである『異聞』にて「同じ色のが4つ以上くっつくとそれらが時の彼方に飛ぶ」という摩訶不思議なの「」を登場させることで整合性を取っている。 ちなみにこの「」という用がぷよぷよにでるのは、『』が初めてだったりする。 音楽(ピコカキコ) 曲をすると元の方に飛びます。

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ぷよぷよクロニクルの裏技 隠しコマンド

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とは 、 のである。 かつてはのでもあった。 概要 同のの役。 称は「 くん」「 ちゃん」「 鞄」。 額に形のい石 ルベルクをもつ、一頭身のいのである。 舌がとても長く、手足のように器用に動かせる。 額のからはが出る。 当初は説明書にはと書かれていた。 とが大好き。 を食べると、額からが出たりする()。 元々はので、 はくんをているがそのは中々届いていない模様、 むしろ嫌がっているようにも見える。 とはの遺跡でをさせた後に出会う。 当初は におびえていたが敵意がないと分かると和解し、となった。 その後も「 の方がいい」という理由で、の元に帰らずに自分の意志での傍にいる。 な人が多いだがその中でも群を抜いて(というかいい加減)な性格をしている。 あまり戦う場面はいが、敵として出てくる場合、又はそれに近い形である事が多い。 そのものがとの婚約のらしい。 談 初代では画面中央下で延々踊り回っており、試合開始時にはのようなものを破裂させ合図とする。 とこではたまに場を歩き回り、通過したを全て同じ色にしてしまう。 では隠しとして登場。 ただし2、ではのお供に。 何気にルベルクが逆五形になっている。 のどれか。 において時々攻撃してくれる。 しかし自分から攻撃させようとしても、を攻撃したり踊ったり寝たフリをするのであまりにおいては役に立たない・・・かも。 身体的特徴 い体。 のような長い。 ない瞳。 額にはいルベルク。 長い舌、牙がある。 では!まではだったが7でが旧寄りになる。 体重 B W H の長さ 頭の大きさ の長さ 不明 なし 38 4 12 ツモ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 の落ちてくる数 2 3 4 2 4 3 2 4 2 3 4 2 4 3 2 4 3手と8手と13手はでか。 5手と11手と16手は2色。 多ヅモである。 性もで である。 時代と違う意味でである。 鳴き声 「」、「ぐっ」「ぐっぐ」 「」 CV• , ,• 版、版 関連動画 関連商品 関連項目• の登場一覧.

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ぷよぷよ連鎖ボイス一覧

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、他 発売日 (2、-) 版稼動 『』以降の作品、及び『』等の番外的作品の詳細は各先記事を参照のこと。 特に2作の『 』は新しく追加された「」等のにより戦略の幅が広がり、の版稼動から年以上経った今なお、全の(通称)達により新しい戦法が研究・開発され、大会も開催され続けている。 かつては が開発・発売していたが、な経営がたたりに経営破綻。 再建できずしてしまったため、は が版権を引き継ぎ販売を続けている。 では有名によるがよくされる他、、や画像を他のの等のものに差し替えた「差し替え」、ぷよぷよという題材をにしたや作品など較的多岐にわたるがある。 なお、差し替えについては別項で紹介されているのでそちらを参照にされたい。 「」 作品共通の基本的なルール 横6縦12のに2個1で落ちてくる様々な色のぷよぷよ 以下 を積んでいき、 同じ色のを縦横4つ以上にくっつけて消すというのが共通の基本である。 また、4つくっついたが消えることでその上に乗っていたが下に落ち、再度4つくっついて消えることで起こる 連鎖という現がの根幹を成しており、の消した数や連鎖した回数に応じて相手のにという4つくっついても消えないを対戦相手のに降らすことができる。 (は隣接した色が消える際にあわせて消滅する) 最終的に が落下してくる個所(左3列)が上まで埋まってしまうととなる。 が出してる『』以降のではが大幅に変わり、「」等様々なが追加されているが、「同色のが4つつながると消える点」「が消えると上に乗っていたが落下してくる点」という基本的な部分について差異はない。 シリーズ1作目の『ぷよぷよ』 版稼動。 後にを初めとし、当時流通していたほぼ全ての機向けに・発売された。 『』以降の作品と区別するため「 初代」「 」「 1」等とも呼ばれる。 通称)等のがある。 ~~ の書、時の書に記されているの。 時の狭間へを消し去る究極のの一つである。 だがこの、この世に生まれてからただの一度も使われたことがない、とまで言われている。 難しいからではない。 使用価値がないからである。 なぜなら4匹の同じ色のをえなければ、 どこにもふっ飛ばすことができない難儀なだからだ。 うーん、こじつけ。 しかし、封印にも似た長い眠りにあったこの究極のにも、 つい日のを見る時がやってきた。 (5連鎖できればほぼ致死量であり、それ以上の連鎖はかえって相手へ付け入る隙を与えてしまうことになる。 )そのため、この初代においては いかにすばやく相手を攻撃できるかの速攻勝負となる。 (参考記事:) 後に発売されたのほぼ全作品にてこので遊ぶことができる。 MSX2版・FC版(旧ぷよ) 、最初に発売された2版と版(後に版も発売)にはと対戦するはなく、「とことんぷよぷよ」「ぷよぷよ」「ふたりでぷよぷよ」の3種類のみだった。 他にも• ぷよぷよの色が最大で6種類(、、、、、。 は最大で5色)• 配が側と2P側で異なる• 落ちてくるの予告表示(予告)がない• 一回の連鎖で相手に送れるの最大数は個まで• (の形が人に)なるものがある 等々版以降のものと異なる点がいくつかある。 版等にべてあまりに上がらないため定まった呼び方はないが、版以降と区別する際はしばしば「旧」「元祖」「最初期」等と呼ばれることもある。 Robotnik's Mean Bean Machine』、『Kirby's Avalanche』) 北、向けに発売される際に、登場するが版、版、・版では版 の、版では の・にそれぞれ差し替えられた。 しかし、どちらにおいてもであるぷよぷよのは変更されず元のぷよぷよの形のままとなっている。 、版稼動。 「 」「」「2」などの新追加により のぷよぷよの基礎がした作品。 以降のほぼ全作品においてもこの「」で遊べる。 機種によっては4人までの同時対戦が可。 単に「ぷよぷよ」と言った場合、この「」のをしていることも多い。 による大会(、本ズ大会 他)が大々的に行われたのがこの時期(頃)からであり、が発売された以降も通が採用され続けていた。 にあげられているのほとんどがこの通によるものである。 、版稼動。 連鎖中に巻き込んで消すことにより相手に送るの量が大幅に増える「 」が登場。 他にも以外の各にも連鎖やが追加され、演出が強化。 見たも手になった。 以降でが登場した作品は『版』『ぷよぷよBOX』のみだったが、『』にて 実に11年ぶりの復活を果たした。 、版販売。 が特殊なものになる「 」のが登場。 また、逆転要素のある「 特技」により毎にはっきりと性の差を持たせた最初の作品である。 (これらのは定着する事はなかったものの、『』ではの遺跡と類似した「はっくつ」が登場する。 ) この作品では 「ちぎり」(組みを横に置いたときに片方が落下するまでの時間)が遅い。 作中・は、初代のから多くのを担当してきたに代わり戸部淑がつとめている。 また、まではのはの社員が担当していたが(版を除く)、今作ではのが担当している。 、版稼動。 今作からしたに代わりが開発・販売を行っている。 条件を満たすことで降ってくる「連鎖のタネ」が特徴の新「 」が登場。 組みに3個組み、4個組みなどの種類が増え、また毎にのレート等の性質が異なる。 これらのが以降の作品の標準となる。 登場や観も一新され、がからに交代した。 今作からがよりに連鎖を組むようになったため、時代の作品とは較にならないほど強くなっている。 、版発売。 基本的なは『』と同じだが、対戦でのみ使用可な「 」が登場した。 新たな・新が登場、さらに各からのや等の要素での的広がりを見せた作品。 コレクション要素もあり、それらを含めて全するのにはなかなかのボリュームがある。 、版発売。 作品の(初代、通、、)に加え、新「 だいへんしん」登場。 このでは、「へんしん」をためることでだいへんしんに突入。 が小さくなることで相対的にが大きくなり、最大47連鎖まで可になる「 ちびー」、でかを素く連続で消すことで連鎖数が加算されていく「うわのせれんさ」が可な「 でかラッシュ」で逆転を狙える。 このにおいてはを高速に落とす「 」が使える。 今作では新がとなり、も「(ュウ)」に移行。 『』にて復活した時代の達もそのままの流れで登場した。 )をしていく、より的要素が強い作品。 自体は最初期の2版S版にすでに存在していたが、それを単品化したもの。 以下の作品がある。 +1 ()• 2()• の()• す~ぱ~ の()• 「初代」から「」までの全てのやを包括した的作品。 した敵と勝負する「」、毎に各からを選んで対戦できる「ごちゃまぜぷよぷよ」等ので遊べる。 操作性、音質等に難あり。 ぷよぷよの版権がからに渡ってからの、初の独自。 自体はが基礎となっておりもからの使いまわしだが、はの物となっている。 版発売。 「!」「1」等と略記される。 「初代」「通」「」「」の定番に加え、「 すいちゅう」「 だいかいてん」等に富む12種類ので遊べる。 また、 時代の旧も復活、では全それぞれに専用のがある等、15周年にふさわしい盛り沢山な内容となっている。 版発売。 「!!」「20th」等と略記される。 これまでの定番に加え『』のが復活。 他にも新「 よんて」「 」、2対2の特殊なの戦「 ペアでぷよぷよ」等15種類以上ので遊ぶ事ができる。 使用可は時代、、からの合計24(で""?)。 「1」と同じく、24それぞれに別のが存在する。 他にも「ちがい」他様々な要素等で前記念作「1」をさらに上回るボリュームとなっている。 でも 他 による大々的なが行われた。 版のぷよぷよ。 版も稼動しておりから開始された。 からは「」と略記される。 本作はお手軽さを重視したならではのとなっており、でいらないをなぞって消して連鎖を発生させるのがの基本となる。 従来のぷよぷよとは大幅にが異なっているので、ぷよぷよで連鎖を組むことが得意ではない人も楽しく遊べる。 長期的なを行うとなっているので、定期的にが行われて不便なのや不具合の善が行われたり、新新がどんどん登場していくのが大きな特徴。 おもに追加されるのは版からのやだが、やなど作からの登場を果たしたもいる。 にとっては生誕周年に当たる作品。 からは「」と略記される。 ぷよぷよとが混ざった形式のなので従来作品より特殊なが多く、ぷよぷよとでに対戦をする「」のほか、ぷよぷよと混合のの「」、ぷよぷよとを交互に行う「スワップ」、落ちてくるを消してを稼ぎあう「」、開幕からとで対戦する「」の五種類が用意されている。 使用可は歴代のぷよぷよからが登場しているほか、均衡を取るためか側のが新しく7人された。 (から販売された『』についてはの項を参照のこと) ぷにっきいず(Pnickies) 発売元は。 「っきい()」と呼ばれる4~6色のをくっつけて消していく落ちもの。 はただくっつけるだけでは消えず、一つのつながりの中に、そのつながりと同じ色のの付いたを2つ以上くっつけることによって消すことができる。 消すつながりが大きいほど、また、一つのつながりにを多く入れるほど消したときの点数が高くなる。 基本的には一人用だが対人戦も可(戦なし)。 つながりを大きくして消すことにより相手により多くの「」を降らせることができる(の性質はと同じ)。 こののは、他同社のが登場する『 X』の基礎となった。 Qwirks B g 社開発、t Hobyte(スペクム)社販売。 発売の、用。 の・パジトノフが監修したぷよぷよ。 「版」とも言われている。 「初代」のをに、独自の要素として、同色のにつなげて消すことでその色ごとに異なる特殊な効果を発揮する「 Qwks」()が登場する。 にあたる「le 」もあるが条件が「全消し」の問題のみである。 登場やは的で、この作品においてぷよぷよ(Qwks)は悪の軍によりから集められた、をするという設定がある。 発売の用。 落ちてくる5色の(玉)を同色縦横4つにくっつけて消していく対戦。 はぷよぷよとほとんど同じだが、にあたる「玉」は落ちてくる組だまの中に入っていることもある、相手の攻撃により組だまの数が最大で5個にまで増える、自の玉を全て消すことができる「矢」が使える等といった違いがある。 連鎖することで画面中央の羽付きのが上昇、画面上部の一定に到達するとその時点で決着がつく。 1人用では、それぞれ4人ずつの中からとする相手を選び、その(あるいは彼)の元へ向かう途中に立ちはだかるさまざまな相手(、、、自分の心、果ては 、、など)と対戦。 勝ち進んでいき、最後にはその 意中の相手と対戦して 後にする。 が成功するかはまでの得点次第であり、に成功すれば&でとなる。 2周以降にはの相手に同性を選ぶことができる。 当然に成功すれば 同性での&である。 発売の用。 の 『機動劇団はろ一座』との作品。 は『』と変わらないが、豊富なや連鎖などでとして重点が置かれており、連鎖はなんと版『』のによる録りおろし。 をしていくことで「見える・・・連鎖が見えるぞ!」「対戦相手は化け物か」などの名ゼやそのからなる連鎖を入手でき、その集めた連鎖は「」で7連鎖までにすることができる。 まさに のはの的、球体状小のに置き換わっている。 この「のよりもコレクション性を重視」した性は、の『』に先形となった。 類例として『』の『』などがある。 元々は全新作として開発が行われていたのだが、開発途中にのや設定を混ぜるよう変更したというがある。 そのため「同じ色のが4つくっつくと消える」という設定は後付であり、のである『異聞』にて「同じ色のが4つ以上くっつくとそれらが時の彼方に飛ぶ」という摩訶不思議なの「」を登場させることで整合性を取っている。 ちなみにこの「」という用がぷよぷよにでるのは、『』が初めてだったりする。 音楽(ピコカキコ) 曲をすると元の方に飛びます。

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